yossy-sienneさんのクチコミ一覧
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元祖本吉屋 福岡県南部(西鉄柳川)/ うなぎ[ 平均:
4.0pt ]
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柳川を訪れた時、ランチに何か名物をと思い、ガイドブックに載っていたこちらにうかがいました。
風情のある日本家屋で、お座敷でいただきます。テーブルの間隔がひろく、ゆったりくつろげます。
ほとんどのお客さんが「うなぎのせいろ蒸」を頼んでいました。(2,600円だったと思います。)少し甘めタレがしっかりとご飯にまでしみこんでいます。錦糸卵がうなぎの上にまぶしてあります。通常のうな丼もありますが、蒸した方がうなぎの脂っぽさが気になりません。かなりのボリュームでしたが、タレの色が濃い割りには、しつこさはありませんでした。
オーダーを受けてから蒸すので、時間に余裕をもって行ったほうがよいでしょう。

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昼 1,000~3,000円

友人・同僚と
せいもん払い 中洲(中洲川端)/ 魚料理[ 平均:
4.8pt ]
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1泊2日で博多を訪れることになり、博多在住の人に「玄界灘の幸」を堪能できるお店をきいたところ、真っ先にこちらのお店を教えてくれました。「誰に紹介してもよろこんでもらえるお店。でも、すべて時価なので、食べすぎにご注意を」と言われ、どうしようかと悩みましたが、思い切って行ってみました。
土曜日の21時半ごろ予約なしでしたが、2名だったので2,3分待ってカウンターにすわれました。
メニューを見るとやはり、魚類はすべて時価でした。まずはナンといっても呼子のイカ刺し。新鮮なイカ刺は透明、ときいてはいましたが、本当にすき透っていてとってもキレイでした。まだ動いていて、ゲソが舌にはりついて、ピリピリします。生き物を食べている、といった感じです。
刺身盛合わせは8種類で、小さいですがアワビもありました。アワビも「活きているんだ!」としっかり主張していて、食べるのに勇気がいります。食事の最後まで元気なところを見せてくれました。体内で動きまわりそうなので、私は食べる気になれず、友人にゆずりました。
東京では食べられないゴマさばも、おすすめのようで、カウンターの向こうで「さば、残り1つです」との声を聞き、あわててオーダーしました。どのような料理なのかそうぞうできなかったのですが、ぶつ切りのさばをごまダレでからめてありました。あぶらがのって、トロけるようでした。新鮮でないとできません。
入店が遅かったのと、一品の量が多かったので、シメの時間を迎えることになり、タイ茶漬けを注文しました。タイのかけら(?)が2〜3切れのっているのかな、と思ったら、薄切りのタイがお皿に8切のっていました。ごはんのどんぶりにタイをのせて、ダシをかけて、フタをして30秒まってから食べ始めます。お茶漬けサラサラ、ではなく、しっかり味わうべき一品です。
会計の時、合計金額を記したメモの切れ端しかみせてくれなかったので、それぞれいくらだったのかわかりませんが、充分に満足できました。上記各一皿(刺身は2人前)、生ビール3、ウーロン茶1で10,980円でした。
魚類だけでなく、焼き鳥やステーキも美味しいそうです。アラ炊きなど、高いモノもあるようなので、その時は値段を聞いてもさしつかえないと思います。
博多で一度だけの夕食なら、こちらをおすすめします。

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夜 5,000~10,000円

友人・同僚と
老松 嵐山店京都市内その他(嵐山(京福))/ 甘味処[ 平均:
3.0pt ]
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夏柑糖を購入しました。誰にでも喜ばれるお土産ということなのですが、さしあげる前に自分で食べてみました。
最近では、あまり見かけなくなった夏みかんをくり抜いて、果汁に寒天をまぜて皮にを流しこんだものだそうです。毎年4月1日から夏みかんの収穫が終わるまでの期間限定販売とのこと。
ひとつ1,260円は少々お高いかな、とおもいましたけど、希少価値と割りきっていただきました。
ゼリーのプヨプヨ感は無く、しっかり固まっていました。2口3口いただくと、酸味はそれほど感ずることなく、ほんのりとした甘さと若干の苦味でよかったのですが、次第に苦味が強くなってきました。
夏みかんは酸味と苦味と少しの甘みの調和とみずみずしさを味わうもの、とわかってはいましたが、かなりの苦味がありました。ひとつひとつ味が違うのは仕方が無いので、たまたま苦味が強かっただったのでしょう。でも苦味が苦手な私には、この金額は高く感じました。
お土産にするには、この夏柑糖の価値をわかってくださる方でないと、難しいかもしれません。
でも、なぜかもう一度たべてみたい、と思います。涼を感じさせてくれるデザートだと思いますので。

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昼 1,000~3,000円

ファミリー
麻布昇月堂 六本木・麻布・広尾・白金(広尾)/ 緑茶専門店[ 平均:
3.0pt ]
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�島屋日本橋店の催事で購入しました。(1,050円)昇月堂の三代目店主が夏向けの涼しげなデザートとして、考案したそうです。雑誌では「まるで宝石箱のよう」、五ツ星の手土産として賞されているように、見た目で購入意欲をそそられます。
小豆の羊羹にあんみつの具である寒天、求肥、大粒の栗がはいっています。1箱の大きさは15.5 x 11 x 1.8 cm (お店のURLより)で、軽くひやして5cm角くらいに切り分けていただきました。甘さ控えめで、羊羹のプリっとした食感と寒天のツルっと求肥のモチモチ感が上手くマッチしていました。このテイストなら、1度に半分食べても、まったく胃にもたれないでしょう。
都心のデパートの和菓子なら全部知っている人のお土産にしたいと思います。

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昼 1,000~3,000円

ファミリー
吉兆 松花堂店会席料理[ 平均:
3.0pt ]
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松花堂庭園内のお店です。今では、お弁当の代名詞となっている松花堂弁当ですが、吉兆の創設者・湯木貞一氏が昭和の始め八幡の松花堂から持ち帰った四つ切箱をヒントに懐石弁当を考案し、世に広まったそうです。箱の原型は松花堂昭乗が農家の種入れを煙草や薬等の小物入れ絵具箱に使っていたものとのこと。(松花堂庭園のパンフレットより)
庭園を見学しなくても、お店だけの利用ももちろん可能です。京都・洛南の名所といわれる松花堂庭園と美術館ですが、ここまで訪れる観光客は少なく、座敷もあるので、地元の方が接待や行事に使われることが多いようです。
私達は松花堂弁当をいただきました。(税サ込み3859円)材料はどれも新鮮で、一応納得できる味だったのですが、白いご飯が四角いスペースに入れられて、たんなる飾りのように昆布の佃煮が乗っていたのには、がっかりしました。ご飯そのものは、ふっくらして美味しかったのですが、もう少しカタチを作って盛り付けるとか、ビジュアル的な美味しさも与えてほしかったです。
お椀は絶品でしたが、全体としては、それほどの感動もありませんでした。ただ庭園や美術館も見る価値はありますので、松花堂弁当の発祥の地でいただいた、ということで訪れてもよいと思います。

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昼 3,000~5,000円

ファミリー
静香庵 原宿・表参道・青山(表参道)/ 懐石料理[ 平均:
3.2pt ]
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新潟物産館ネスパスのアンテナショップで、新潟グランドホテルの直営店です。土曜日の午後13時過ぎ、原宿で親を連れて落ち着いて食事のできるところとしては貴重なお店です。
私はコースメニューの佐渡(2,800円)と親は朱鷺(3,000円)を選びました。両者の違いは、メインが魚料理(佐渡)とてんぷら(朱鷺)です。お造り、小鉢2種類、ご飯、味噌汁がそれぞれにつきます。
これに一品料理として、もずくとえごの酢味噌あえ、をいただきました。えごとは、海草を煮て固めたもので、寒天、こんにゃくと似ています。モズクはまろやかな酢を用いているようで、たいへん食べやすかったです。えごは海草の味が強く、クセを感じたのですが、酢味噌がそのクセを少し弱めていました。
お造りは甘海老、ぶり、まぐろ、小鉢は五目豆と干し大根の煮物、東北地方の味付けは濃くて少々辛めかな、と思っていたのですが、それほど濃い味付けではなかってので、食べやすかったです。
魚料理はカレイの一夜干し。肉厚で食べごたえがありました。
アルコールメニューは、やはり日本酒が中心でしたが、ワインもかなり種類があり、グラスワインも赤・白2〜3種類ありました。スパークリングのグラスはCAVAでした。日本酒はほとんど飲まないのですが、今回は今月のオススメ日本酒「純米吟醸・天地人」をグラス(800円)にしてみました。の見慣れないせいか、初めのひと口はアルコール度の高さが気になり、全部飲めるかなと心配になったのですが、お料理と合わせると、まろやかになって、お酒が進み次第にグラスのお酒が減ってきました。(日本酒の味覚えると飲兵衛になりそうなので、控えめにしよう)
店内はカウンター、個室もあり、テーブル席は間隔がひろくとられています。テーブルはヒノキだそうです。
コストパフォーマンスは良いといえませんが、オトナの食事どころとして利用できます。

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昼 3,000~5,000円

ファミリー
フレンチ食堂 プティ・メゾン 赤坂・溜池山王(内幸町)/ フランス料理[ 平均:
3.0pt ]
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新橋には珍しい可愛い雰囲気のお店です。
ランチに訪れました。メニューは本日のスープ料理(600円)、お肉料理、お魚料理(各900円)です。その他には4名以上の予約制のコースメニューもあります。このメニューは、女子社員のサヨナラランチの時に利用されるようです。
この日のスープは具沢山のミネストローネ、お肉は豚肉のグリエ・オニオンソース、お魚はまながつおのポワレ・バルサミコソース。私はお魚をいただきました。脂がのっているマナガツオにバルサミコのおだやかな酸味が味をひきたててくれました。付け合せは人参のマッシュ・カレー風味、ほうれん草のグラタン、グリル・ド・ポテト、付け合せはお肉料理も同じでした。付け合せといえども、みなしっかりとした味になっています。
バゲットはカゴに入って、お変わり自由です。
この日はデザートとコーヒーのセット(400円)もいただきました。りんごのタルトが2切れ。タルト生地が少し甘く感じられました。コーヒーまたは紅茶で、エスプレッソは差額が必要です。
新橋界隈はフレンチのお店でも、ランチタイムはボリュームのあるパスタをメニューにしたり、パンかライスの選択にしているところが多いのですが、こちらはバゲットのみなので、食べ放題とはいえ、男性には物足りないようで、店内はほとんど女性でした。
今年の3月で開店6周年を迎えるそうで、ワイン会や料理教室の企画もあるようです。
時には、こんなビストロでのランチも気分が変わっていいと思います。

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昼 1,000~3,000円

友人・同僚と
オーバカナル 銀座店銀座、新橋、有楽町(銀座)/ カフェ[ 平均:
3.5pt ]
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休日の昼下がり、昼食代わりに軽くいただきたくて、訪れました。いつ前を通りかかっても満席状態だったのですが、今日はスツと入れました。
乾燥した空気にノドを潤したくて、ビールにしようかなと思いましたが、パリのカフェにいるような気分になってパナシェを。(700円)食べ物はクロックムッシュにしました。
ホットハムチーズサンドとでも表現しましょうか。外も中もチーズたっぷり。トローリとしたチーズにに、食欲をそそられますが、これで700円は少し高いような。サンドイッチ用パンにハム・チーズのみでは。日本はチーズ高いから仕方ないのでしょうか。
ホントはチーズたっぷりのお料理には、ワインがいいようです。(ビールだとお腹の中でチーズが固まるからとか)
他のお料理類はボリュームたっぷりで、それほど割高感はありません。ランチセットやアラカルトメニューも豊富です。フライドを注文するときは気をつけたほうがいいです。マックのフライドポテトMサイズの3倍くらいはあります。もちろん、こちらは本物のじゃがいもを揚げたものですが。
お料理に比べてドリンクの価格設定が高いです。いつでもドリンクだけでもOKなので、割り切って利用するしかないです。
分煙ですが、何も聞かずに案内するスタッフもいるので、喫煙希望の方は必ずその旨伝えたほうがよいでしょう。

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昼 1,000~3,000円

一人ご飯
ラ マニ ビーンズ 浅草・両国-小岩・錦糸町(田原町(東京))/ フランス料理[ 平均:
4.7pt ]
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「チョット渋い場所でディナーはいかが?」と友人を誘い、土曜日の早い時間から夕食をいただきました。
カウンターに着くと、まずスパークリングを一杯。本日はCAVA(700円)でした。何をいただこうかとメニューを見ると、豆愛好家コース3,150円、が目にはいりました。前菜、パスタ、本日のお肉またはお魚料理、デザート、コーヒーという内容。迷わず、これに決めました。でも、次のページのアラカルトメニューを見ると、金沢直送、鮮魚のカルパッチョ、1,400円「コレハタベナイト」の文字が。こちらも一皿追加しました。
カウンター越しにシェフの手元が見えます。真っ白な大きなお皿と共に、前菜が現れました。友人は「あら、ワンプレートディナーだったの?!」といいましたが、コースメニューの前菜です。グリーンピースのスープ、テリーヌ、かぼちゃのグリル、キノコのマリネ、グリーンサラダ、そして、お豆を使った品々で、豪華な幕開けとなりました。グリーンピーススープには、パプリカかな、と思いましたら、ドライトマトのパウダーが。色彩のみならず、お味の方にもアクセントになっていました。
プロローグからお店の名前の通り、たくさんのお豆の登場でした。
前菜の次は、カルパッチョ、薄くスライスされた金目と、(もう一種類名前忘れました!)2種類の魚の上にモロッコいんげん、絹さや、緑色のお豆類が細かく刻まれ、キレイに散らせれていました。そうそう菜の花も添えられていましたっけ。
ワインはこの時には白をグラスで(500円)。フランス産でソービニオンブラン。
いよいよ本日のメインの出番です。(パスタは最後の出番でした)鴨のりんごソースで。お肉の下にはやっぱりお豆が隠されていました。鴨とりんごのコラボなんて初めてでしたが、りんごの甘さが鴨の味を引き立てていました。お肉の上に小さな黄色のかわいいお花でのっていました。菜の花と思ったのですが、オータムポエム、という種類で食べられるとのことでしたので、早速いただくと、甘くて、お肉と一緒にいただいたほうが、良かったようです。ワインは赤をグラスでいただきました。チュニジア産だそうです。しっかりとしたワインでした。
パスタはベーコン、揚げナス、もちろんお豆も。細めのスパゲッティで、すでに腹9分目だったのですが、あっさりした味にスルスルと入ってしまいました。
ここまでのお料理にかなりの種類のお豆達が現れました。赤いんげん、さとうえんどう、大豆、ひよこ豆、普段あまり食べることのない種類もいただくことができました。
デザートは、パイナップルタルトにチョコレートムースとカシスのソルベ。フィナーレまで、華やかでした。
ワインはソムリエールの奥様の選択とのことで、安くておいしいワインがメニューにラインナップされています。
コースは今回の豆愛好家コースと豆偏愛家コース(7,000円)ですが、アラカルトも楽しめるようです。
ヘルシーなお豆は、お料理の引き立て役のみならず、準主役もこなしていました。
この次は豆偏愛家コースをいただきたいです。

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夜 5,000~10,000円

友人・同僚と
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合

yossy-sienneさん
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時分時 淀屋橋、北浜、本町(本町)/ お好み焼き[ 平均:
5.0pt ]
大阪に行ったら「こなモノ」は外せないので、友人のガイドブックに”ワインも楽しめるお好み焼きと鉄板焼の行列必死の店”とでていたので、予約を受け付けない店と思い、行列のキライな私ですが、友人に引っ張られて向かいました。心斎橋を散歩しながら行ったので、途中で道に迷って電話をすると、予約で満席なので21時過ぎからなら空くでしょう、との答え。でも、もう他の店をさがす気力も体力もなかったので、21時まで時間をつぶすことに。
ようやく入店でき、黒板のメニューを見ると、グラスのシャンパンなんと980円、が目に飛び込みました。とりあえず、シャンパンで「お疲れサマ」。グラスワインも赤・白・ロゼと全部で十数種類。価格もすべて1,000円未満。平均6〜700円。お好み焼き屋価格だそうです。
てっぱん焼のイメージは、ステーキや魚介類を目の前で焼いてくれてお値段の高いお店ですが、こちらはごくごく庶民的価格です。食事メニューは、季節の野菜等を使ったオードブルのような鉄板焼を中心にお好み焼き、焼ソバなど、こちらが頼んだ量を見て、やきそばなどはハーフサイズを進めてくれます。
とても繊細で美しい盛り付けから、フレンチ出身のシェフかと思いきや、天麩羅の修行をされたのが、料理の道へのスタートだったそうです。
シェフと奥様の二人だけのお店で、アットホームで一見客にもとても親切でした。
大阪に行く楽しみが増えました。
夜 5,000~10,000円
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