彗星@あまちーさんのクチコミ一覧
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ハマケイ 弘明寺店旭・保土ヶ谷・南・港南区(弘明寺(京急))/ 焼き鳥[ 平均:
3.0pt ]
都内から横浜市内へ、さらに都内に戻ってまた横浜へと出張移動の繰り返しな1日。
さすがにつかれましたー、どこぞで飲んでまいりましょうと、弘明寺で
降りることに。
先日、入ってみた横浜では知られている焼鳥を中心とした惣菜家さん
「ハマケイ」のバックヤードに出来た飲み屋さんへ。
立ち飲みカウンターもあって8席ほどの椅子もあるんですよ。
前金会計なので、オーダーと一緒に支払いする営業形態です。
基本は惣菜さんですのでメニューはこんな感じ
黒ホッピーをオーダーして、ごぼうの唐揚げをもらうことに。
200円だけど、量があるわな。サクサクしているし、ケチャップにマスタードを混ぜたところがヒット。
焼鳥メインな惣菜やさんなので焼鳥の盛り合わせをもらうことに。
これが意外に時間がかかる、見ると店頭に置いてあるのを暖めるのではなくて、最初から焼いてます、ココの焼鳥はよく買って食べるけど、焼いたばかりのは食べたことがないわ。
そうこうしているうちにホッピー飲んじゃったので、中を追加することに。
ココの焼酎はビールサーバみたいのに入ってるんですよ。
ちょっと失敗…
というのはタレが濃すぎてしまって、塩にすればよかった、焼きたての塩の焼鳥は旨いですものね。
さてごぼうの唐揚げと焼鳥盛り合わせの2-ショットを。
なんかどこかのWEBに出てくるような紹介写真になっちゃいましたね(笑
餃子の王将 新橋駅前店銀座、新橋、有楽町(新橋)/ 定食・食堂[ 平均:
3.7pt ]
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先日から出張時に、目に入る王将を覗いてみるものの、どこも満員で入れないことが頻発。
1週間ほど前に新橋の王将で14時間際、覗いたら10人ほどの待ち
川崎の王将でも10名ほど待っている、このときも13時過ぎだったのに。
13時ちょいすぎ、新橋駅に降り立ち、高架下を眺めてみる、行列がないっぽい。
近くに行ってみると店内にも人待ちはなし、ドアを空けるとカウンター2席が開いている。そこだ!
店内は熱気がすごい、とにかく暑いし、残っていたカウンタもあっという間に埋まってしまう、満席状態。
実に王将らしい、王将用語がバリバリ飛び交っている!
ソーハンソーメンイー、エンザンキーイー、ソーチューカンペン、ヤナギ!
イーガーコーテルナホ!
なんて言葉が。
なんか京都王将っぽいなー。
関東に来てから行って見た王将ってなんだか上品で王将らしさを感じられない店が多かったですよね、この王将用語がビシバシ聞こえてこないと
王将で飯食ってる気がしないのですよ。
メニューを見るまでもなく、水をだしてくれたタイミングで「ヤキメシ、餃子」とおねーちゃんにオーダー。
王将は入った瞬間にカウンターに立つアイパーをかけたニーちゃんが押し殺したように、「なにしましょ」と問われて、すぐさまオーダーするのが基本ざます(昔の京都の王将ではね)。
そのためには食べている間に、どんなメニューがあるのか次回来たときのためにチェックしておくのが要。
すでに閉店してしまったけど、等持院の王将は、のんびりしてた感がありましたわ。
さて忙しく動く厨房、いいなー、この感じ、鍋振りが速い、センターの掛け声もいいわと、厨房の動きに見とれることしばし。
ところが、隣にいた脂ぎったおっさん、いい年こいて落ち着きがなく食べ散らかす感じでうっとしい。
自分で頼んだものだけ食べてればいいのに、廻りに来た料理を注視しまくり、食べてるところもじっと見てる。
これはメンチ切られてるなと、「なんや!オッサン」とメンチ切ったら慌てたようにかっ込んで出て行きました。
うっとしいわ、食事中に人の食べるところとか他に配膳された料理をじっと見てる人間。
オッサンが消えるタイミングで出てきました、ヤキメシ、餃子
熱々!ヤキメシも餃子も作り置きジャなくて出来立てです。
久々にヤキメシ食べたけど、ここのは旨いっすわ。塩加減も炒め加減も
いい。ちょっとご飯がカタメかなという部分もありましたが、それでも合格店。
さっと食べ終わってテーブル席が目に入る、女性の数が多いです。
なんだか信じられない光景、これが今の王将なんですねえ。

3pt
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4pt
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昼 1,000円以下

一人ご飯
海鮮居酒屋 はなの舞 青物横丁店大井・大森・蒲田(青物横丁)/ 居酒屋[ 平均:
3.0pt ]
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ちょっとトラブルがあったので、アップを控えていたのですが、
その話を外して書くことにします。
10月になったことで新しく人が配属されてきており、全体での歓迎会が
まだだったので、宴会をば。
この日は台風18号が日本列島を直撃した日で、午後になって出社する人に朝から、出張に出る人多数で、本当に宴会ができるかどうか?な状態。
が、じょじょに晴れて、宴会開始時刻にはすっかり晴れていい天気に。
さて、こちらのお店は基本が個室対応になっており、他の宴会客とは仕切られることになっている。
今回は初めての幹事だったので店に関しては注文なし。全て任せることに。
3Fに通されると、すでに先付け、鍋、刺身、サラダなどがスタンバイ済み。
サラダは手をつける間もなく、なくなってしまった、刺身は可もなく
不可もないレベル、
先付けはいくらと大根のポン酢和え
鍋は普通かな、このほかにホタテのチーズ焼き、特大エビフライに
アイスなどが出てきてました。
一番良かったのは我々が要るあいだ、他の客が全くいなかったこと。
フロア、我々だけだったことかな。
この手のチェーンの居酒屋はこの手の宴会以外には行くことがないのですが、全てが半個室ってのはいいかもしれないですね。

3pt
4pt
3pt
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夜 1,000~3,000円

宴会
ゆで太郎 鮫洲駅前店大井・大森・蒲田(鮫洲)/ そば[ 平均:
3.0pt ]
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そろそろ寒くなりかかってきたこの季節、朝は結構、冷え込んでいます(しかしまだ半そでのシャツだったり)。
昨日の晩はほぼ絶食(というか飲んでただけ、マグロチーズとルイボスの焼酎割りという不可思議なものを)だったので朝、暖かくて汁物がほしいぞと言う気分に。
ただ、早朝6時過ぎ、早朝からオープンする店でもまだ開店してない時間だったので一度立会川で降りて歩くことに。
先日、エアマットマッサージャーを購入し、拷問に近いマッサを耐えると
疲れによる足の痛みがうそのように消えて、足が軽いことを確認。
これで今まで以上に歩けるぞっと(笑
立会川からゆっくり歩いて10分、鮫洲に到着。
今日はご飯もちょっとほしいんで、朝食セットをチョイス。
ちょっと変わりましたね、牛皿セットってのが出来てるもの。
今回はかけそば(うどんも可)と高菜ご飯にタマゴ。
タマゴはゆで卵でした。
高菜ご飯には七味をさっとふって。
かけうどんには無料のテンカスをいれて
炭水化物オンパレードな朝食。
テンカスがツユで浸ったところで、これをご飯にぶっかけてみたんですが
これが大失敗。
高菜とそば汁の組み合わせは、全く合いません。
高菜の酸味が、そばの出汁とぶつかります、しまったな、そのまま
別々で食べればよかった…

3pt
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昼 1,000円以下
夜 1,000円以下

一人ご飯
金春 本館大井・大森・蒲田(京急蒲田)/ 餃子[ 平均:
3.4pt ]
出張へ出る前、京急蒲田で下車、なんだか餃子が食べたいぞっと。
できれば駅の近くいいな、と思い歩き始める。
来富市場が一番近いけど、ここって対応が今ひとつ、ニーハオもちょっと。
それではここにしましょうと目指したのは金春。
派手な見た目、この店の場所を知らない人でも商店街を歩いていればすぐにわかる。
1Fをのぞいたら、満員。じゃ2Fいきましょうか、初めて2Fへ。
2Fはこんな感じ、1Fより広い感じですね、ちと薄暗いが。
中国系のおばちゃんが片言の日本語でメニューの説明をしてくれる。
うーん、餃子がついているのはどれと聞いたところ、ラーメンと丼メニュ
とか。
じゃ、丼メニューでいいやとオーダー、この日はかに玉丼、天津飯って感じかな。
5分もせずに出てきました。
餃子3個ついてますね、それとスープとお新香
まずはかに玉丼。
普段、この手のものはあまり食べないんです、白いご飯が多すぎて。
これは餡がかなり大目なのでご飯と一緒に食べるとうん、それなり。
ちょっとカニの臭みがありますけど、美味しい部類かな。
羽根付き餃子は焼いてあったもの、付け皿がないのが残念、ちょっと小ぶりになってた気がします、肉汁はきちっとでてきます。
ちょっと餡の中にちょっと特別な野菜か調味料があったような味でした。
でもこれで650円なら安いですね、支払いのとき、1000円札を出すとクダンのおばちゃんが、「150円ないか」というのでは?と思ったがお釣りを500円で渡したいらしい。
というわけで150円を探して500円のおつりをもらいました(笑
サービスも悪い感じはしませんね、ご馳走様でした。
庄や 青物横丁店大井・大森・蒲田(青物横丁)/ 和食一般[ 平均:
4.0pt ]
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台風18号が直撃。
不沈線京急はおそらく問題なく動くだろうと思ったが、念のために普段より30分早く出ることに。
ちなみにそれって京急上大岡駅の羽田行き特急の始発の時間だったりしますが。無論、朝5時台。この電車で来ると会社に6時に到着してしまうというとてもとんでもなく、時間を贅沢に使える電車だったりします。
家を出るときはバケツをひっくり返すような雨、最寄り駅に到着してもそれは同じでした。午前中、遅れるとの連絡が次から次へと。
まあ、しょうがないわね、これだけの台風ですもの。
昼過ぎには晴れ間も出てスコーンと抜ける青空。
ただ、風は物凄い、バシバシ吹きまくってます。これだけの風が吹けば
JRが止まるのも無理はないかと思いながら、さて昼はどうしようかぁ
第1案は「おきみくら」でオムレツとパンにしようと思ってたんですが
昨日の遅めのお昼から何にも食べてないのでパンチがほしいと
ちょいその先の「庄や」へ。
今のところ、青物ランチで一押しな居酒屋ランチ。
出向いてみると妙にバタバタしている、席に通されたときに「時間
かかりますけど大丈夫ですか」と一言。
「どのくらい?」と聞くと
「5分ほど」。何の問題もないです、と告げて日替わり定食をオーダー。
しかしお茶を入れる湯呑みと手拭が出てこないわ、うーん、どうしたんだろう。
8分ほどして出てきた、日替わり定食「鳥の唐揚げあんかけ風」
うん、キレイに盛り付けられて、ご飯は炊きたての新米ですわな。
妙にバタバタしてはいたけど、盛り付けに手を抜いたところはないし、
新米の炊きたてご飯にタマゴの黄身がいい感じですわ。
適量ですね、日替わり定食は(青物弁当はちょっと重かったけど)
今日もなかなかいいランチでしたわ、支払いの段、女将さんらしき人に
「どうしたんですか、妙にバタバタして」と聞くと
「台風で電車止まってしまったので出れ来れない人がいて人手が全然たりないのよ」とのこと
なるほどね。それはありえる話ですわな、しかも運の悪いことに
ちょうど列車の運転が再開されたころ、それが昼過ぎでしたものね。
しかもこの店は駅前、客も入ってくるだろうし、バタバタしちゃうわな。
それだけの悪条件でもこの店のランチはきちんとして美味しかったです、ご馳走様。
中華一 龍王 西区(横浜・みなとみらい)(横浜)/ 中華料理一般[ 平均:
4.0pt ]
お昼時間を遥かにすぎて、すでに15時間際、横浜駅にいたわけですが
どこぞでなんかたべなきゃ。
この前の日の夜は宴会だったのですが、飲んでるときは食べないもんでしかも朝はやや二日酔い気味で食事できなかった、すでに18時間くらい食べてないことに…
横浜駅って思ったより、ここだって店がないんですよね。
王将もないし(笑、ちなみにこの前に川崎の王将を覗いて見ましたが14時過ぎで10人待ちってなんで?)
ジョイナスの地下もポルタの地下もぱっとしないし、うーん。
久々に龍王まで行って見ますか。
龍王では16時までランチやってました、しかし、15時過ぎというのにほぼ満席です、さすがにこの辺では中華では一番人気ですね。
さて早速、日替わりをオーダー、水曜は牛肉カルビ定食です。
ご飯は小ライスにしてもらうことに。
5分ほどして出てきます、スープにフライドポテト?小ライスに海苔。
そしてメイン料理。
それにしてもなんでポテト?
牛肉カルビというより、牛肉の切れ端がもやしの上に乗っかってるという感じですかね、でも味がいいんですよ。
この店でいつもわからんのは味付け海苔の存在、日替わりを頼むと
必ずついてくるのですが、どう食べればいいのだろう?
いやーそれにしてもなかなか良い絵面ですねー。美味しそうです。
この店ではネギ肉と半炒飯の組み合わせが多いです、特にネギ肉は
長ネギをたっぷり使って豚肉といためるのですがこれがいけるのです。
美味しいよ。

4pt
3pt
3pt
4pt

昼 1,000円以下

一人ご飯
とんかつ明石 銀座、新橋、有楽町(新橋)/ とんかつ[ 平均:
4.0pt ]
溜池山王でのセミナーが合ったので乗換え地点である、新橋でランチを。
新橋でランチとは久々。
時間の余裕もあるし、ゆっくり食事しようと店を探し始めるが、あいにくとすでに昼の時間をすぎてしまっているのでランチタイムを区切る店は選択外に。
王将もこの時間ならすいてるでしょうと出向くと、長蛇の列、なんで?
仕方なく駅まで戻ってきて、ニュー新橋ビルに入ることに。
1Fのむさしやもよいけど、時間をかけたいわな。
B1Fの各飲み屋街はランチタイムをすぎているのできびしいか。
そうだ、ここの4Fにとんかつやがあったっけ。と4Fまで上がってみることに。
3Fにある「らまんちゃ」には何度か来たこともあるのですがさすがに4Fには上がったことがないのですが、ちらっと知人に4Fのとんかつが旨いとの話を聞いたことがあったのですわ。
とんかつの明石
ランチタイムは15時までなので問題なし。
中はそれほど広くはなく、4人掛けテーブル2つ、6人掛けテーブル1つ、
カウンターが5席ほど。
カウンターに座ろうとしたら、愛想のいい女将さんに「真ん中のテーブルに座ったらと」と言ってくれたので真ん中の広いテーブルへ。
その前にオーダーを大将に。「ミックスフライお願いします」
というと「ごめんねー、ミックスとくしかつ、終わっちゃっただんわ」
とのこと。
え^−とじゃ、見慣れないメニュー「ベーコンカツ定食で」といって
テーブルへ。
テーブルには辛口ソース、ソース、藻塩、マスタード、2種類のドレッシングがありました。
見渡すと高齢の方と思われる方が3名食事中。なるほど、もたれないってことですね、ここは。
さてベーコンカツとはなんぞや?
肉をベーコンでまいて、衣をつけて揚げる?
ベーコンそのものに衣をつけて揚げる?
まさかね、なにが出てくるのかワクワク、10分ほどしてでてきました。
これではベーコンカツと呼ばれる所以がわかりませんねー。
ちなみに豆腐となめこの赤だしはかなりの秀逸な味噌汁、これでご飯が
食べられるくらいに。
かなりのボリュームですが、これはなんだろうと一口食べてみます。
メンチカツ?
いや玉ねぎなどのつなぎが入ってない、ひき肉自体に味があるので
ひき肉100%で整形して、衣をつけて軽く揚げたものですね。
調味料はケチャップでもあいそう。
これだけのものをたべればかなりもたれるのですが、意外にあっさり
食べ切れてしまいました。
軽い油をつかってるみたいですね、蒲田の「丸一」で食べたトンカツ
の印象そのものを変えてしまうショックはなかったのですが、これはかなり美味しい部類の揚げ物かなと思います。

4pt
4pt
4pt
4pt

昼 1,000~3,000円

友人・同僚と
まいど酒場 大井・大森・蒲田(青物横丁)/ 居酒屋[ 平均:
3.0pt ]
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青物横丁ランチシリーズ、さて今日はどこに行ってみようかと足を速めて
向かったのは、先日出向いた「嫁すし」の奥、奥に何の店があるのか
出向いてみました。
奥にあったのは「まいど酒場」なるお店、中は結構広め。
7席ほどのカウンターがあり、2名しか座ってなかったのでそこへ。
ところが。
隣のにーちゃんいきなりヘビースモーク!
やだなーと思いながら、待ちます。
店内、無茶苦茶暑い!、うどんをゆでているせいですね、
カウンター席は特に暑い。でも強い火を使っていることは
料理が美味しく仕上げる条件の一つですから。
5分ほどで、カツ丼と冷たい讃岐うどんのセットが到着。
うどんがツヤツヤしているし、カツ丼は小さいながらなかなか見栄えがよろし。
さてうどんからまず一口。
うむ、よく冷えています、ちょっと細いのですがなかなか旨い、ツユが江戸風で
かなり辛めです、生姜があいますね。
さてカツ丼、煮方が抜群、タマゴがふわふわでトロトロです。
かなり甘めのタレですし、カツも薄いのですが、タマゴの煮方が秀逸で
かなり美味しい部類。ご飯もそこそこ適量(ちょっと底上げされてる丼でした)
カツもタレも一つ一つはうーんという感じですが、タマゴで一つにまとめるときの腕で、高評価です、これはいい。
ご馳走様でした。

3pt
3pt
3pt
3pt

昼 1,000円以下

友人・同僚と
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合

彗星@あまちーさん
- 登録したお店
- 97店
- ファン
- 10人
- クチコミ数
- 358件
- 得票数
- 1845pt
- 昨日のアクセス数
- 8件
- トータルアクセス数
- 22615件

















餃子の王将 鶴見店鶴見区(鶴見)/ 餃子[ 平均:
3.0pt ]
某鶴見線での出張の帰り、JR鶴見から外に出ることに。
フーガにある満州園の餃子が旨いというので、そこに出向いたところ、定休日。
餃子が食べたい熱に襲われてしまい、またまた王将へ。
ここ鶴見の王将は駅から離れているので、それほど客で混雑することもないだろうと出向いたら、甘かった…
外に人の群れ、が入り口で待っているわけではない、店内はカウンターに空きがあるもの。テイクアウトで買い求めるお母さん方が並んでいたのですわ。
そういえば、四条大宮の王将も夕方になるとレジカウンターの前が夕食のおかずを買う人で行列になったっけ、さすがに三条の王将とかでは見たことなかったですが(昔は木屋町にも王将があったんですけどね。)。
さて店内に入るとカウンターに3つほど空きがある、食べ終わりそうなオッサンの隣に座る。
てきぱきと動く王将のおねーさんがオーダーを取りに来る。
先日はヤキメシと餃子だったから、これに鳥カラでもつけましょうかと
ヤキメシ、餃子、鳥カラとオーダー。
店内にはこんなオリジナル料理のポスターが。
他にもレバーの中にチーズをいれて揚げたもののメニューがありました、
ここは揚げ物が得意なのかしら。
さて店内はかなり混み始めました、待ち客もいる、がよくよく埋まっているテーブルを見ると、女子コーセイだか中学生の集団、すっかり食べ終わっている。
王将は食べ終わったらさっさとでていく、ファミレスとは違うんだよと
いわんばかりに待ち客を中に入れてそのテーブルの前へ。
当然だわね、しゃべるのがメインならファミレスへいってくれ。
回転が速いのも王将の魅力の一つですからね。
さて最初に出てきたのはヤキメシ。
後から来た両隣の客は同じオーダーなんだけど、炒飯とかいうな〜
王将はチャーハンじゃなくてヤキメシなんだから。
次に餃子が。
この餃子、焼きが上手いぞ、皮がモチモチしているし。
で困ってしまったのが最後の最後に鳥カラがでてきたこと。
しかも想定の量を遥かに超えている、鳥カラだけを食べるのは
いかせん、きつい。
順番が逆なら楽に食べれたかもしれないこの順番、それにしても
鳥唐揚げ、量がこんなに多かったとは。
ご馳走様でした。
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昼 1,000円以下
夜 1,000~3,000円
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