kazunoriさんのクチコミ一覧
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Orange 六本木、麻布、広尾(六本木)/ バー・カフェバー[ 平均:
4.7pt ]
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ディナー前のミーティングで利用。フロアスタッフにお願い...
「資料を広げてのミーティングなのでダイニングフロアのテーブル席は使えますか?」
「はい、少々お待ち下さい」
テキパキとスタッフの皆さんが連係プレーで動き始めると、まだ夕食には早い時間帯だったせいなのかダイニングフロアには1組のみだったので、席はすぐに用意していただけました。
途中グラスが空いたので右後ろを振り向くと、「お注ぎ致しましょうか?」と笑顔のフロアスタッフが立っていた。ダイニングフロアにいる客はまだ私達を含めて2組だけだったので余裕があったのだろうか。いやいや、普段から身に付いている細やかなる気遣いからくる自然なる気配り・サービスらしく、それが嬉しい。
この「オランジェ(orange)」は、日曜祝日以外は朝5時まで営業。オシャレなうえにお酒に合う食事が美味しいので気に入っています。
Bar A Day 銀座、新橋、有楽町(新橋)/ バー・カフェバー[ 平均:
4.0pt ]
金春湯脇の狭い路地を行くと、目的の「A・Day」の扉がいきなり開き、中からK氏が現れた。
「こんばんは」と笑顔で私。
「おわぉおぉ、あ、どうぞぉ」、と加賀谷氏は珍しくあわてた様子で顔面皮膚表面張力ピキピキのまま、きびすを返して店内へ。彼に誘導されながらカウンター席に我々が着くと、彼はカウンター内に「(ずっとここに居ました風)」におさまっている。
「今出かけるところでした?」
「いえ、もういいんです」
彼は終電帰宅組が帰ったあとに、銀座の通りに流れる人の状況を確認しようとしていたらしい。人通りは私が説明するので、お互いにゆっくりしましょう...。
彼女はグレープフルーツと他の果汁を、多めのシャンパーニュで割ったおまかせカクテル。私は生ビール。飲む程に今夜も盛り上がってしまい、「RのM氏を呼びましょうか」と言う話になりK氏にコールしてもらうと何やら先方混雑している様子。電話をかわると確かに電話口から聞こえる雑多な会話は閉店時刻でも繁盛の様子。今夜会えずともそれがお店の人気と収益の為ならば、それは友人として嬉しいもの。
「4時になるかもしれません」と珍しくすまなそうなM氏の声色。
「Rのお客様が最優先。その後ここで合流出来たらいいね。」
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今夜R氏とは合流出来ないかもしれないと思いながら追加の酒と一緒に注文したおつまみは、やはり懐かしの「オーシャンバー・クライスラー」の名物メニューを継承しているクリスピータイプのピザ。相変わらず昔からの味を守って伝えてくれている味が嬉しく美味しい。
今夜カウンター客になっていらっしゃった「レモンハート」のマスターとも楽しい会話をしているうちに、M氏が午前3時前に合流。そして「A・Day」店内不思議5名の会話は、時にはお友達モードで大笑い、時々礼節を守っての会話と、いい呼吸。
サントリーさんのハイボールナイトの影響で、今夜も私はハイボールを一杯。ここでのベースのウィスキーも、M氏がRで作ってくれた同じ「The Famouse Grouse」だった。類は友を呼ぶ?今夜はまたしても同類が集まってしまったようだ。
Dハートマン 銀座、新橋、有楽町(銀座)/ バー・カフェバー[ 平均:
4.0pt ]
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私は無難に「ジントニック」。彼女はここでも「辛口系のおまかせカクテル」。彼女なりにバーテンダーとの相性を見極める飲み方なのかもしれません。カクテルの味を探る姿勢が皆違うので面白い場面です。
ところで今夜の「トマトのサラダ」、トマトの糖度は15度くらいでしょうか。意外に甘みが少ない部分をドレッシングで補いつつ、細かく刻んだ野菜の食感で美味しさ度合いを膨らませ、美味しい作品に仕上げられている。暑い日だったので、今夜は特にトマトの糖度(と言うよりも酸味)はこれくらいが私には嬉しい。
相も変わらず会話が楽しいバーで、オーナー立原氏や懇意にしているバーテンダーとの話で盛り上がり、終電過ぎまで笑わせていただきました。
Bar オーパ 銀座、新橋、有楽町(銀座一丁目)/ バー・カフェバー[ 平均:
4.3pt ]
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「(大槻さん、痩せました?)」
久し振りにお会いしたオーナーの健康状態が気になってしまう。
私は定番の「マンハッタン」、彼女はドライ系で「おまかせカクテル」を最初にオーダー。オーパのマンハッタンの味はひとつの完成作品だと、いまさらながら味わって実感出来ました。美しくそして美味しい。
彼女のカクテルは、「美味しいから飲んでみて」と私に勧める程にストライクな味だったようで、一口いただくとホワイトレディの甘みを少し抑えて柑橘系フレッシュジュースをレモンからグレープフルーツで調整したような味。甘みはラムからくるのかシュガーパウダーなのかサトウキビ原料の甘みなのかは分からなかったけれど、とにかく美味しいカクテルに仕上がっていた。
サイドディッシュを選ぶためにメニューを見せていただきました。長年このバーで飲んできたけれど、メニューを見せていただいたのは今回が初めての経験でした。メニュー、あったんですね。なんとメニューの中に彼女の好きな馬肉料理がある!オーダーしたのは「馬肉のスモーク風味」。私は1枚だけを恐々といただきました。何なのだろう、この抵抗感。前世までの一時期に私は馬だったのかしら...。乗馬好きだし (^o^)
添えられたカトラリーのフォークを背に乗せているのは馬形のフォーク・ナイフ置き。この細やかなる演出が、バーテンダー世界一の心遣い。実にスバラシイ。そのような粋な遊び部分をさりげなく演出していただける事が飲み手にとってはとても楽しい。
今夜も楽しく美味しいバーでした。
権八 G-Zone銀座店銀座、新橋、有楽町(銀座一丁目)/ 和食一般[ 平均:
3.4pt ]
フロアスタッフの目配りとサービスが相変わらず優秀なので、美味しさも倍増です。テキパキとした動きと効率的な動線、そして常に担当エリアに目配りするフロアスタッフとそれをサポートする別のスタッフと、スタッフ教育が完璧に思えるお店です。
レトロな座敷空間で飲食するのも楽しそうだけど、ここを予約するには一室最低食事料金2万円が必要。今夜もどれだけ食べられるのかは判らないのでテーブル席へ。
メニューからまず選んだのは「権八サラダ」と「牛肉のタタキ」。刺身は「盛り合わせ5種」。マグロ赤身以上に、大葉の向こうにほぼ隠れてしまっている「関サバ」(!?)、これが実に美味しかった。脂ののりと身のしまりがイイ。「ホタテ」「カンパチ」「ヒラメ」も新鮮で美味しかった。贅沢を言えば、もうちょっと冷えていると完璧な刺身盛り合わせになっていたのだと思う。
ここまで白と赤のグラスワインをいただいてきたところで、赤のボトル「Cotes du Roussillon Georges 2007」を注文。シラーらしくも、この甘いアロマの果実風味はどこから来るのだろうか…。あとで調べて分かったブドウ品種は、カリニャン(Carignan)・オールドグルナッシュ (Grenache)・シラー(Syrah)の3種。甘いアロマの果実風味はグルナッシュだったのかも。絶妙なる比率で作られたこのワインは赤ワイン初心者にも優しく飲みやすく、ワイン好きには惑わせてくれる楽しい赤ワインだと思いました。市場価格は1800円前後。でもここ「G-Zone 銀座権八」では4500円(!!)。ワインで利益率を高めているお店。
「アスパラガスの自家製ベーコン巻き」は美味しいのだけど、アスパラのスジや皮の固い部分が残っていて難儀。この仕込みはもっと丁寧にして欲しいと思った一品。
「特別三種の串焼き」の内容は、本マグロの中トロ串・焼きフォアグラ串(熟成バルサミコソースで)・黒毛和牛の炙り焼き串。これに「Cotes du Roussillon Georges 2007」が良く合う♪
焼きフォアグラ串(熟成バルサミコソースで)に盛られているのはイチゴ。時々出会うイチジクなどとの組み合わせと比較すると、今回のイチゴは酸味が少々気になる。他の果実に替えたほうが、このフォアグラの美味しさを更に高めてくれるのではないかと思いながら味わいました。
今夜もテキパキと丁寧に対応していただいたテーブル担当スタッフに感謝です。気持ちの良い時間を過ごす事ができました。感謝です♪
Bambino 四ツ谷-飯田橋(牛込神楽坂)/ ダイニングバー[ 平均:
3.5pt ]
平日は朝5時まで営業してくれているありがたいダイニングバー。料理はイタリアンベースの無国籍料理。こんばんわー。
最初は今夜お薦めの「グレンフィディック12年」をハイボールで注文しました。するとバーテンダーM氏が、
M「最近ハイボールを指定するお客様が増えて...」
私「日経の番付入りしてましたね。」
M「男女問わず増えました。しかも角ハイボール指定のかたも」
私「角を指定で?!」
M「オーナーの嗜好で当店には角は置いていないので山崎やスコッチでお飲みいただいてますが、ハイボールのオーダーはCM以来確実に増えました。」
日経が発表した2009年上期ヒット商品番付に、東前頭筆頭の「1Q84」に続いて登場した「ハイボール」の位置付けは確かなものだとここで実感。「ハイボール」というとウィスキーを長年飲み続けている特に単価の高い客にとってはあまり良いイメージにつながらない名詞。若いウィスキーや昭和30年頃のまだ国産品が発展途上だった頃の、ストレートで飲むには辛いウィスキーを飲みやすくするために流行っていたハイボール。ところがむしろそんな時代を知らぬ若者に、ハイボールという飲み方がスムースに今受け入れられているらしい。さすがはサントリーのマーケティングと視点の若さ。感服至極。
マジックバー銀座 八時 四谷荒木町店新宿(曙橋)/ 焼酎[ 平均:
4.0pt ]
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スタッフの掛け合いや会話がとても楽しい。1時間は居られない事情を気遣っていただき、ジョージ氏とマサオ氏によるカウンター越しの即興テーブルマジック。そのプロ技がすごかった…
【驚きのマジック1】
二枚のカード、一枚の表に油性マジックでサイン、別の一枚の裏には丸を書かれて「何かこの中に文字を」と言われたので、文字ではなくイラスト風に仕上げてみた。そ、それが最後には一枚の裏表に描き込まれている!!
【驚きのマジック2】
選んだカードを当てるのは当たり前に思えるけれど、「はい、ではカフスを外してシャツをたくし上げてみてください」と言われると、「?」と無言の驚きを隠せない。袖をたくし上げてゆくと、前腕中程に選んだカードのミニチュアシールが!!いつのまに?!どうやって?!?!付いているの?!
偶然に訪ねたバーは想像以上に楽しめるマジックバーでした。スタッフも楽しい。このようなバーの楽しみ方もあるのだと、新鮮な気持ちにさせてくれて元気をいただいた「八時」の皆さんに感謝です。濃厚な時間を楽しめました。そして、また遊びに行きたいと思うバーとなりました。

3pt
5pt
5pt
3pt

夜 5,000~10,000円

デート
麻布クロワッサン 六本木、麻布、広尾(赤羽橋)/ カフェ[ 平均:
4.0pt ]
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2009年、今年に入って4月の日経MJで北海道の人気商品として紹介され、5月には日本テレビ「秘密の県民show」が紹介した事で人気に更なる弾みがついてい調理パンが「ちくわパン」。フジパンが現在コンビニ経由で全国展開しているとこともあり、今やこれが全国区の人気商品のひとつとなっているようようです。
そしてその影響はいつの間にか麻布クロワッサンにまでも及んでいましたっ!「ししまるくん」と称されて販売されている「チーズ入りちくわパン」。
私:「なぜにししまるくんなのですか?」
店員:「忍者ハットリくんに登場するししまるの好物がちくわですから」
私:「(♪なるほど納得ですぅ〜♪)」
その土地の「ちくわパン」によって穴を埋める具材が違っています。チーズだったりツナマヨだったり等々。
それにしてもパンにちくわ。きっと、
フランクフルト→魚肉ソーセージ→ちくわ
そんなイメージ連鎖でしょうか。
飲み物との相性は?コーヒーでも紅茶でもミルクでもない。緑茶?
悩んだ末に、モーニングセットのトーストに昆布茶感覚で、私は今回このちくわパンを梅昆布茶でいただきました。結果、パンの表面がパリパリならもっと食後の印象も変わっていたのかも知れませんが、モチモチのパン生地には梅昆布茶は合わない事を今回実感しました。
いまひとつの工夫が欲しいちくわパン。ドリンクの提案も同時にして欲しいと思いました(願)。でもこの商品、全国で静かにブレイク中です…。
Cafe 3310 富士・御殿場(御殿場)/ カフェ[ 平均:
4.0pt ]
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土日の御殿場プレミアムアウトレットへの訪問客は今まで以上の人出となっている印象を、駐車場や施設内で感じさせられました。これも土日高速料金千円の影響が大きいのでしょう。
今回は当初の意気込みとは裏腹に、服飾も靴にも気に入った商品に出会えませんでした。まわりも客が多い割りには購入した商品を入れた袋を持ち歩いている人はかなり少ないのんです。まさか皆さん宅配ですか?
昼食時には希望していたお店が長蛇の列だったので、安易に選択した軽食が大失敗で凹み食欲を無くし、そのまま夕刻までのショッピングに突入してしまいました。ラストオーダーも迫った時刻には喉も渇き、食欲はといえば疲れすぎてあまりなく、そんな状態の時に偶然見つけたCafe3310に入店です。
エスプレッソで元気付けようかと思っていると、ビバレッジに大好きなメロンソーダを発見♪晴れた日にいつになく歩き回ったので、今ゴクゴクと飲めそうなそのソーダを注文(店内でソーダを飲んでいたのは私だけでした)。
そして私はパニーニ・フォカッチャ・イタリアーノをオーダー。一見食べるには厚すぎるように思えるこのパニーニが、中央部分がしっとりフワフワながらもカリカリになった外側を両手で挟むと、ギリギリに一口噛める厚さとなり意外にも食べやすいのです。しかも、挟まれているモッツアレラチーズ・生ハム・トマト・レタスのコンビネーションがバランスが良くて美味しいのです。ここはオアシスのようでした。
次回もしアウトレット内が混雑していた時には、オープンテラスでいただく焼そばではなくて、ここのパニーニにしようと思いました…。

4pt
4pt
4pt
4pt

昼 1,000円以下
夜 1,000~3,000円

デート
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合












マーロウ 本店洋食[ 平均:
4.4pt ]
ランチタイムの順番待ちは15分程度でした。用意していただいたのはフロア奥の大きな(6人用?)テーブル席。アラカルト料理からメインを選ぶ「Bセット」には、サイドサラダ、自慢のプリン又は本日のデザート、そしてコーヒー・紅茶・ハーブティーがセットになっています。これが「Aセット」の場合、サイドサラダに代わって「新鮮な魚介類のお刺身風盛り合わせサラダ」になるのですが、そのボリュームと美味しさゆえに、その一品で食事が完結してしまいそうな内容なので、少食の私にとってマーロウランチタイムには重厚過ぎるサラダ。なので、やはり彼女も私も「Bセット」。
このサラダに使われている野菜の味がいつも秀逸!元気野菜で濃厚な味わい♪今回特にさやいんげんの食感と美味しさ、そしてクレソンの優しい苦みが絶妙に美味しいっ!シェフ(あるいは仕入れ担当者)に心で感謝しながら味わいました。野菜の味はこうでなければ。
彼女がメインに選んだのは「シュリンプとシラスの冷製スパゲティ」。ビネガーの香りが私の所まで届いてきます。味のバランスは大丈夫?
「サワー過ぎるかも...」
「もっと混ぜてみたら?」
マーロウの冷製スパゲティシリーズは、いつも味付けがいまひとつの残念感があり、今回も…。冷えているだけに、もう少々味は濃くてもいいのではないかと今回も感じました。
私は「日本一美味しい佐島の地ダコのトマトソーススパゲティ」!そこまでアピールしているタコを味わいたいと…。目の前に届いた品から、美味しそうな香りが嗅覚を通じて食欲を刺激する♪!即、パスタにタコを絡めて頬ばる...、噛んで噛んで...、でも噛んでも噛んでもタコの味わいが感じられない(涙)。エッセンスはソースに出尽くしてしまったよう。ひたすらに「日本一美味しい佐島の地ダコ」を味わおうと咀嚼し続けても、アゴの筋肉が疲れるだけでした。けれどこのソースは美味しく、パスタもアルデンテ状態が良かった。この一品は全体で味わいましょう。でもやはりこのメニューの課題は、メニュー名通りにタコの旨味を第一に伝えられるよう更に調理に工夫を加えて欲しいと思いました。
夏のデザートには私は迷わず夏限定の「アプリコットプリン」!!待っていました、この気節にしか味わえないこのプリン。
フロアスタッフから意外なお言葉。
「去年の夏も注文されていましたね、お好きなのですね、ありがとうございます」
よく覚えていいらっしゃいます。そうです、これが好きなのですっ!
私にはこの味がマーロウの夏。今回も美味しくいただきました…けれど、今年の味はちょっと去年の味とは微妙に違っていました。ジンジャーの味は強く、トッピングの味全体が主張しすぎて大味になっている印象です。
彼女が選んだデザートは「おまかせ3種類のケーキの盛り合わせ」。添えられるプリンの種類はその日によって違いますが、今回は季節のマンゴープリンが添えられていました♪一口いただきます...、うぉっ、マンゴー♪と、その濃厚な味わいがいい感じです。
マーロウのドリンク類でアルコール以外には、ハーブティー、紅茶、コーヒーがありますが、その中で私として特にお勧めしたいのはアイスコーヒー。珈琲専門店でいただくような香り高く味わい深い美味しいアイスコーヒーを味わうことが出来ます。
最後にサービスでアーモンド菓子をいただきました。ここにも可憐な花を添えられています。マーロウのデザートには綺麗な花がいつも添えられていて、食前から食後まで心穏やかにさせてくれるような、その演出がとても嬉しい。
ごちそうさまでした♪
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遊飲美食ブログ
http://kazunori.livedoor.biz/archives/51552929.html
湘南R134
http://kazunori.livedoor.biz/archives/cat_890538.html
昼 3,000~5,000円
夜 5,000~10,000円
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