kazunoriさんのクチコミ一覧
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大黒家天麩羅 本店浅草・両国-小岩・錦糸町(浅草(東武・都営・メトロ))/ てんぷら[ 平均:
2.4pt ]
毎年夏が近づくとここの天丼を食べに行きたくなります。「天丼が美味しいお店」としてではなく、ただ「浅草大黒家の天丼」が恋しくなるのです。特段に美味しいと感激するわけではありませんが、その味はやはり大黒家の味なのです。一見無愛想であったり大量の観光客相手をしまくり、見た目にもその疲労度の高さが感じ取れる配膳係のおば様方には、話しかけてみると面白い話題に展開する事もあるので、それらを含めて私の夏の風物詩として楽しみな場面であり空間になっております。

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昼 1,000~3,000円
夜 1,000~3,000円

デート
ル パン バー ラ ヴァン 銀座、新橋、有楽町(日比谷)/ フランス料理[ 平均:
4.2pt ]
今夜は海外からの親しい仲間内での集まりです。まずは料理の前にシャンパーニュ。お酒はあまり強くない女性がいらっしゃるので、ここは定番のように「ヴーヴクリコ・ポンサルダン・ロゼ(Veuve Cliquot Ponsardin Rose)」を選択です。それからコースメニューを指定し、プラス今夜お薦めのアラカルトと赤白ワインフルボトルは田口シェフにお任せですっ!
アミューズは「ロワイヤル オマール海老のソース、生ウニと共に」。メレンゲ状態の卵白をかき分けると現れるオマール海老ソースにトロトロ茶碗蒸しのような卵部分と生ウニ。これらをスプーンですくってゆっくりと味わうと...食べ慣れているものがフレンチに変わっている不思議な美味しさで、食べ慣れたいる材料だからこそ日本人が心落ちつくような豊かで優しい味わいの一品に仕上がっています。
オードブル「ランド産フレッシュフォアグラのソテー」には京都産4つの付け合わせ「京鴨もも肉のグリル」「海老芋」「聖護院かぶのマリネ」「九条ネギ」が添えられており、これらの食材と組み合わせながらフォアグラを楽しめる食の趣向になっています。絡んでくる熟成したバルサミコのソースが食後感をリッチにしてくれる楽しい料理です。
白ワインは「Auxey duresses Louis Latour 2006」。フルーティーでまろやかな味は、舌の上で転がる感じのまますっきりと飲めてしまいます。魚料理「活媛あなごのグリエ・フリチュール」によく合っています。松山産「活媛あなご」を焼き揚げた身はマデラソースとの相性がとてもいい事に驚かされました。軽く振ったバスク地方唐辛子「piment d'espelette」も微妙かつ重要なアクセントとなって美味しさを引き立てています。
肉料理「特選牛フィレ肉のグリル3種の味わい」は、「塩・胡椒・マスタード」「赤ワインソース」「シャリアピンソース」と、それぞれのソースでフィレ肉をいただく趣向になっています。これを田口氏お薦めの「Beaune clos du roi-Chanson 2003」、ブルゴーニュ産の中でも酸味が優しいワインとのマリアージュを一口一口と噛みしめながら堪能。この料理にはこの赤ワインが良く合っていました。さすがは田口セレクションです。
...と「(おや?そういえばいつもは黙ってても出てくるアラカルトの牡蠣料理が来ない)」...。不思議に思い、あとで確認したところ Fresh Oyster の在庫は今日の昼で尽きてしまったとの事。今日のメンバーでカナダ産牡蠣の話題で盛り上がっていただけに、北海道厚岸産牡蠣との比較をしてもらえなく残念でした。
デザートには「ヴァシュラン・グラッセ」。食感の良いメレンゲ・クレームシャンティとアイスの甘味とソースの酸味が美味しいハーモニーを奏でているデザートです。あっという間に儚くなくなり食後に幸せ感が残る一品。
「コーヒー」「エスプレッソ」に添えられてきたのは、イチゴジャムを挟んだ自家製「マカロン」。軽くひとかじりすると生地はホロホロと砕けて口の中でジャムと一体となり、コーヒーやエスプレッソのベストパートナーとなる優れもののマカロンでした。
久しぶりの「ル・パン バー・ラ・ヴァン」では料理はさることながら、デザートの技と味にも進化を感じられました。食後のデザートで幸せ感のとどめを刺してくれるからこそ、この店は女性に人気なのだ実感出来たディナーでした。ペニンシュラの客が流れ込まぬうちに、ランチやディナーを楽しんでおきたいもの。2か月ごとに変わるディナーメニューの次回はどのような内容になるのだろうと、楽しみなフレンチレストランでもあります。
私の中で★4から★5に評価アップです。
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【前回のクチコミ 2007/07/20】
今夜は旧友をおもてなし。コースをお願いして、乾杯は「Veuve Clicquot Rose」。でもドライバーの私だけはオレンジジュース、つっ辛い(涙^2)。
「とうもろこし冷製ポタージュ」:最初の一品は天然の甘みたっぷりの国産とうもろこし「味来」を使ったポタージュで、さすがに糖度の高い品種なので自然の甘さが舌に優しく絡まる美味しさです。
すると厨房からシェフが登場。「今夜はコースだけでよろしいんですか?お好きな牡蠣をご用意出来ますが。」。今夜のメンバーで幸いにも牡蠣好きは私だけ。飲めないなら食ってやる!と「お任せでお願い。」
「青森産岩牡蠣のグリル」:スパイスにはバスク地方エスプレット村とその周辺でのみ生産されている「Piment d'Espelette(ピモン・デスペレット)」のパウダーとマスタードを絡めた2種。これらをグリルされて味が凝縮された岩牡蠣に少量を乗せて一口で頬ばると、噛む程に口の中で牡蠣の旨味が広がります
「スズキの薄切りと夏野菜」:薄切りにしたスズキのマリネの上には色鮮やかな夏野菜。アクセントに3種の風味豊かなマスタード。数枚のパルメジャーノ・レッジャーノがトッピングされています。個人的にはもう少しオリーブオイルがあっても美味しいのではないかと感じました。しかも会話が長引くとスズキの切り身が皿についてしまいますので。
「本伊勢海老のグリル」:皿が目の前に置かれただけで美味しい香りが立ち食欲を刺激してくれます。このサイズを獲っていいの?との疑問を残しながらも身を食すとまさに伊勢海老。ソースにもこの伊勢海老のエッセンスが凝縮されていました。付け合わせには、きゅうり・なすのコンポート、ローストしたトマトと夏野菜のハーモニーがさっぱりとして美味しい。
「特選牛フィレ肉とフレッシュフォアグラのソテーロッシーニ風」:ルパンで使用しているフォアグラは、冷凍ものではなくフレッシュフォアグラ。それは焼いた時に感じる表面と内側のメリハリ感に違いが現れるように思います。それを特選牛フィレ肉にのせた組み合わせ。この牛フィレ、赤ワインを欲しくなる肉の旨さ。やはりここは車で来てはいけないレストランです。
「冷たいチョコレートスープとカマンベールのムース」:チョコレートのスープの中には、マダガスカルヴァニラのアイスクリーム。その下に隠れていたのは白玉?!もち米のニョッキだそうな。フランスから仕入れたカマンベールで作った甘さ控えめのムースが友人には特に好評だった。
「アッサムティー」:今夜はコーヒーよりも紅茶を選び、そのなかでもアッサムティーにしてみた。軟水ゆえか薄い色なのに濃い味をストレートとサトウキビのオーガニックシュガーで味を変えていただいてみた。
友人との懐かしい話や近況報告で盛り上がる会話の合間に、さり気なく存在感を示す料理の味で強制的に料理の話題に向かわせてしまう味はさすが田口シェフの技。楽しく美味しいひとときを過ごす事が出来てとても思い出に残る嬉しい食事でした。
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ここには1〜2ヶ月に1度はディナータイムに利用させていただいてるのですが、先日行って知ったのは事前に \3,500 以上のコースを2名以上で予約をしておくと人数に応じて様々な割引特典が用意されていた事。2名以上の場合1人につき千円割引とか。この界隈でこの雰囲気の店内でこの味をディナー \2,500 からいただけるというのは感激ものです。それを知らずに時間調整のために立ち寄った私は生牡蠣とシャンパンを美味しくいただいただけで移動してしまいました。次回は事前予約と心に誓いました。
また、最初の頃に比べるとメニューがスタンダード(クラシック)に回帰しているような感じがしており、私としてはオーダー時の安心感が増しました。
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2002/05/08
ランチは¥1,000から、ディナーは¥3,500から選べコストパフォーマンスはかなり高いと感じます。個人的な好みは毎日北海道から空輸されてくる厚岸産生牡蠣を調理したメニュー「カキのバリエーション」です。ちなみにメニューには載っておりませんが、新鮮な食材ゆえに生牡蠣としてもオーダー出来ますので皆様是非一度ご賞味あれ。

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昼 1,000~3,000円
夜 5,000~10,000円

デート
北の味紀行と地酒 北海道 新横浜店青葉・都筑・港北・緑区(新横浜)/ 和食一般[ 平均:
4.0pt ]
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まずは生ビールで乾杯したのですが、なぜサッポロではなくサントリーなのだろうと一瞬疑問がよぎりました。つまみはルイベにザンギ(鶏の唐揚げ)に真ホッケの開き、そしてボタンエビ。ブドウエビが無いのは仕方ないにしても、イカソーメンがなかったのは残念でした。
久し振りの友人との再会だったので、お互いの近況報告の内容が楽しく今夜の口は食べる為にあらず、語る為にある状態でした。咀嚼していては語れない、ツッコミも出来ないので、ほとんどビールを飲んでいました。楽しい会話で閉店までの4時間はあっという間に過ぎていました。結局私が食したのは真ホッケを半身、ルイベを三切れ、ザンギを一個、それだけ。ですが飲んだ生ビールは中サイズ7杯(!) フロアスタックが親切丁寧な好印象のお店でした。

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夜 5,000~10,000円

友人・同僚と
すしざんまい 銀座七丁目支店銀座、新橋、有楽町(新橋)/ 回転寿司[ 平均:
3.5pt ]
今年3月の事でした。銀座で飲み明かした後に、寿司をつまいたいけど築地まで足を運ぶほどの気力がなかったのでこの店に入りました。
寒い夜明け直前の朝にはまずこの季節ならば「タラの白子」を注文です。北海道では「たち」とも称するこの白子を食すと、身体が火照ってきます。元気になる…ので「たち」と言われています。(詳細は割愛)
たまに重いタラの白子に出くわす事がありますが、この白子はかなり良い鮮度でとても軽く食べやすく美味しくサラリといただけました。
握りで注文したのは「活平目」「イワシ」「ビントロ」。平目の味がいいし、イワシも旨い。あまり期待していなかったビントロも上品な味をしています。予想外な美味しさで、酔いをちょっと覚ませてくれた握りの味。
「クジラの竜田揚げ」を日本の食文化の歴史と一緒にかみしめて味わった次には、最初にいただいた光ものイワシが美味しかったので、「コハダ」に「サバ」を注文。見た目は期待通りのストライクで丁寧な仕事ぶりを味わえる江戸前ネタなのに、シャリの握り具合に油断が…。私は酔っているし、寿司職人は早朝でも忙しいし、ま、いっか、美味しいから♪
今回は軽いつまみ感覚で利用させて頂きました
よってこや お台場店 湾岸・築地・お台場(お台場海浜公園)/ ラーメン一般[ 平均:
3.0pt ]
スパイスピエロ 銀座2丁目店銀座、新橋、有楽町(銀座一丁目)/ カレー・カレーライス[ 平均:
3.3pt ]
胃に元気がないと感じた時の食事はやはり薬膳、飲み薬のスープカレーです。
辛さに弱い彼女が選んだのは女性に人気の「赤のやわらか骨付きチキンのスープカレー」の1辛。チキンスープベースのあっさりタイプです。トマトを主としてオニオン、にんにく等を時間をかけてソテーしたコク味。一口いただくと…マイルドォ〜。でもこれでも彼女は「唇が痛くなる辛さ」とシンドそうです。今夜ここに付き合ってくれてアリガトウ。
私はいつもの「黒のやわらか骨付きチキンのスープカレー」2辛。濃厚なポークスープベース。オニオンソテーでややとろみを持たせ、香辛料の風味と旨みを放つ大人のスープ味です。割増料金で3辛にしたいところだったけれど、2006年の記憶がそれを躊躇させました。まず最初に数口スープカレーをいただいてみると、それなりに辛いながらも旨味に取り込まれたように落ち着いており、これなら今夜は3辛でもよかったかもしれない。と思いながら食べ進むと、…しだいに頭頂部や額に頬骨にと汗が噴き出して来ました…。スープ面の下に隠れた野菜やチキンを掘り起こしてみると、それらの食材は相変わらず大きく食べ応えがあり、しかも美味しいっ♪今回は特にピーマンと茄子の味が秀逸でした。ライスはそこそこに、この大ぶりの野菜と立派なチキン足を主食としてスープカレーをいただきました。そんな強力食材を食べきったあとは、残ったカレーをスプーンですくい、それこそスープのごとく飲む、飲む、途中で少々のライスをひたして食べ、また飲む。そしていつものようにライスは半分残ってしまいました…。
胃腸の調子が良くなった気がした。いや、良くなった。胃腸が動き始めた♪
やはりカレーは薬膳、胃腸に良い飲み薬だと今宵も実感です。
ありがとー、スープカレー♪!

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夜 1,000~3,000円

デート
あんくるカレー 下関(下関)/ 欧風カレー[ 平均:
4.0pt ]
32種類のスパイスをブレンドしたカレーを良心的値段で提供してくれている、JR下関駅構内にあるカレー屋さん。地元に密着しているお店だという事は、店員さんとお客の会話で容易に納得出来ます。
老人には「久しぶりやねー、なんにする?」
子供には「お年玉たくさんもらったんやろぉ?」
いいお店に出会えた気がしました。
私は普通に390円の「レギュラー(S)」を注文。これでビーフとチキンの2種類のカレーを味わえます。常連の子供達や女性客は「ハンバーグ」やら「玉子」をトッピングにオーダーしています。微妙に甘めながら、さすがに複雑スパイス、味にコクと深みがあり旨い。もう一度言いますが、これで390円なのです!子供予算でも優しいカレー店!!
ルー好きの私はライスを半分残してしまいましたが、もう大満足。かなりバリューの高い美味しい作品に仕上がっているカレーでした。とても美味しかったですし、何よりもスタッフさんと老若男女の常連客さんとの会話に癒されました。

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昼 1,000円以下

一人ご飯
馬さんの店 龍仙 中区(桜木町・中華街)(石川町)/ 中華粥[ 平均:
3.4pt ]
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祭日午後11時過ぎの大冒険です。いつかは入ってみようと思っていた馬さんの店「龍仙」が通常通りに営業していたので入店!「(小腹を温められ夜食風でいいから)」と…。店内にはたくさんの有名人たちとの取材写真が貼られている。そしてメニューが豊富!
お粥が食べたかったので選んだのは、たまたまアグネスちゃんもお薦めする「龍仙粥」(蝦・ホタテ・イカ・白身魚)、だったのですんが〜(山本高広がマネるフジテレビ軽部アナ風に)… ぬるいっ#!具も白身魚が小さな切り身が二切れだけで、あとはそれぞれ小さな身が一つずつだけ…と、紹介している写真とは具の量が違いすぎます。値段からしてしかたないのかなと理解したく思いつつも、せめてお粥は熱々で出してほしいと切に願います。半分食べるに至らずにギブアップ。
彼女が注文した「熱ネギそば」のスープは甘めで、そのあとに来る辛さ。それにしても…、祭日深夜となると客がしばし途切れてしまった時には、調理の熱量が極端に落ちてしまうのでしょうか。前述のお粥ほどではないにしても、一般のラーメン店でいただくスープの温度と比べると明らかに低すぎます。
訪ねた時が悪かったのかもしれません。昼や繁盛時間帯はどうなのだろう、と思うけれど、再訪するのが難しい…。また冒険心が奮い立った時にお店が混雑していれば別のメニューを試してみるかも知れません。

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夜 1,000~3,000円

デート
道の駅 はくしゅう 北杜・南アルプス・早川(長坂)/ その他郷土料理[ 平均:
4.0pt ]
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合










STAR BAR 銀座 銀座、新橋、有楽町(銀座一丁目)/ バー・カフェバー[ 平均:
4.3pt ]
銀座5丁目あたりから1丁目のバーへ移動しようと思うと、並木通りを歩いて行けばいいだけのはずなのに、晴海通りが「大井川越え」のように感じてしまいます。むしろ西麻布へ行くほうが気分的に楽で近く感じられるものです。1丁目のバーを目指すには、意外にも目的と気概が必要だったりします。その夜は岸氏に聞きたい話もあったので、「これからスターバーっ!」と心に決め、銀座並木通りを一気に1丁目へ。カウンター席でゆっくりと岸氏のカクテルを味わいながら会話するには、やはり終電時刻が過ぎてからの時間帯でしか過ごせないように思います。
カクテルでお薦めはやはりスタンダードですが、夏にはベリーニ、冬にはホットバタードラムなど、季節に合わせてその時の嗜好で意外なオーダーをしてみるのもたまには楽しいものです。深夜1時になると私はおまかせが多くなります。好みを承知してもらえているバーテンダー、それも誰もが認める実力派バーテンダーにおまかせ出来る事は、楽で贅沢な飲み方でもあります。
【最初のコメント 2003.10.07】
岸氏の存在を初めて知ったのはとあるカクテルブック。オリジナル作品のネーミングとデコレーションのセンスの良さに感心しておりました。以前勤めていらっしゃった絵里香で「ルナパーク」をいただいた夜の感激は今も忘れません。このお店ではスタンダードカクテルからオリジナルカクテルまで美味しくいただけます。スタッフの中にもカクテル大会優勝経験者がいらっしゃいます。ここは国際バーテンダー協会主催96年カクテルコンクール世界大会のロング・カクテル部門で優勝された岸氏が経営するバー。
夜 5,000~10,000円
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