ブブさんのクチコミ一覧
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仁鍛 神奈川区(白楽)/ つけ麺[ 平均:
3.5pt ]
東池袋大勝軒、六厘舎で修行後、鴻巣の次念序で
店主を任されていた栗山氏が独立開業した店。
何かと話題になっている店に平日11:15訪問。
すでに2ロット目が確定している。
開店時には既に20名以上が列を作っている。
六厘舎同様、1ロットをごっそり変える方法で入店。
メニューはシンプルな構成。
つけめん800円(300g)。あつもり800円(300g)。辛つけ900円。
中華そば700円(250g)。
大盛り100円(+150g)。特盛り200円(+300g)。
チャーシュー300円。半チャーシュー150円。メンマ150円。味玉100円。ビール600円。
カウンター8席にテーブル4人掛け1卓。
つけめんの大盛を注文。
表記だと450gだがそれほど量は感じない。
想像していたより茶色を帯びた麺は、弾力があり、モチモチとした食感が感じられる。これは本当に旨い。
賛否分かれるのはつけ汁だろう。
甘さ・酸味は薄いので、これがパンチや濃さが弱い、ということにつながるのだろう。控えめとレビューに書かれているところを見ると頷ける気もする。
先行するのは辛味だ。動物系のコクや旨みもはっきりと感じられておいしい。
ワタシはこの辛味のほうが食べ終わるまで気になったが、麺との相性もよく、最期までおいしく食すことができた。
具は、短冊状のチャーシュー、半味玉、ネギ、メンマ、海苔。
最期にスープ割。さっぱりしておいしかった。
店主も教育がしっかりしており、会計も要望も喜んでやってくれている気持ちいい店であった。

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昼 1,000円以下
五反田 大勝軒 東急沿線(大崎広小路)/ ラーメン一般[ 平均:
3.0pt ]
2008年9月OPEN
TOCの地下にひっそりと佇む東池袋大勝軒の暖簾分け。
店内にはこれでもかと山岸氏の色紙や写真が飾られている。
デパ地下感覚のため,店は半開放されており,
共用通路からもその賑わいが窺える。
日曜の14:30でちょうど満席。食べてる途中で少しずつ空席が発生。
メニューはもりそばもラーメンも同価格。店頭に食券機が置いてある。
特製もりそば 小(200g)680円。
並(300g)・大(400g)ともに各750円。特盛(500g)850円。
特製もりそば 全部のせ 小880円。並・大ともに各950円。特盛1050円。
ラーメン 並(150g)・大(225g)とも各680円。特盛(300g)780円。
ラーメン 全部のせ 並・大とも各880円。特盛980円。
トッピングは,ライス150円。チャーシュー丼250円。
チャーシュー250円。味玉・のり5枚・メンマ各100円。
おつまみメンマ200円。ビール(中ビン)500円。ジュース・ウーロン茶各200円。
特製もりそば大盛を注文。
特製といっても通常のデフォで具は半玉子,海苔,ねぎ,メンマ,ナルト。
スープは大勝軒系の少し甘めで,酸味のあるスープ。
印象は非常に薄く,麺との絡みも良くない。
ここは卓上にかつお粉が置いてあり,魚粉の量を個人で調整できる。
味自体の濃さは強くなるが,全体の印象はやはり変わらない・・
麺は少し透明感のある角中太麺。エッジが利いており喉越しは良いが,
やわらかく,少したるんでいる。
家の近くに大勝軒ができ喜ばしかったが,少し残念であった。
一般的なつけ麺としては好まれるのかもしれないが,
昨今のラーメンレベルとしては,通常以下だと思う。

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麺や 武蒼 つくば・土浦・石岡・取手(つくば)/ ラーメン一般[ 平均:
4.0pt ]
最近ラーメン情報などで茨城大勝軒系からの独立などでつくばに気になる新店が出来ているということを耳にした。半ば冗談ではないかと少し疑ってはいたが,食べないことには始まらないので特に気になる店をまとめて訪問。そのうちのひとつがここ武蒼だ。東京にも負けず劣らず旨い一杯であった。TETSUや勢得,とみ田などを一斉にブレンドしたような印象であった。
店へは車が一番よい。つくばエクスプレスだとつくば駅が一番近い。
つけ麺には浅草開化楼の極太麺を使用しており,店の棚にも並べられていた。
カウンター8席 座敷テーブル(6名)がひとつの店内。店主含め3名で切盛りしている。
メニューは中華そば580円。チャーシュー麺780円。豚骨ラーメン700円。
つけ麺 780円。ほぐし肉つけ麺930円。辛つけ麺880円。玉かけつけ麺880円。
トッピングは, のり・味玉・メンマ・ねぎ各100円。チャーシュー200円。
朝づみ卵かけ御飯300円。ライス100円。麺大盛100円。(並盛270g,大盛400g)
つけ麺を注文。
スープは濃厚でしっかりと粘度のある豚骨魚介。都内の高評価のつけ麺と比較すると若干パンチが弱いかもしれないが,麺にまとわりつくように絡む濃厚スープは最後まで飽きずに食すことが出来る。13時間煮込むという動物系と香り高い魚介系のWスープ。
麺は浅草開化楼特有の極太縮れ麺。強く噛む応ごたえのある麺は絶妙なつるつる感と少しやわ目の食感がとても良い。9分の湯で時間だがコシを求めたいなら麺かためコールが良いかも。具はチャーシュー,メンマ,三角海苔。つけ汁にはネギが投入。
嫁は辛味を注文。小皿に入って提供されるため,辛さが個人で調整できます。全部入れると相当辛かった・・
つけ麺が主流なのかと思いきや,店内は中華そばを注文する客も多かった。
つけ麺とは対照的な透明度のあるスープで,中華そばは鶏を使用。あっさりした中で鶏のダシがしっかり出ている。
当然,麺もつけ麺のものとは違い,細めの縮れたタイプを使用。スープとの相性は良い。具は、チャーシュー、ネギ、海苔、メンマ。
スープ割りもポットに入れられており,最後にごはんを投入するおじやなどの説明も卓上に書いてあった。
脅威なのはこの店主,独学でこの味を創ったとか。都内の名店も回って研究した成果らしい。
店独自の特徴はまだ薄いかもしれないが,丁寧にまとまっているおいしい印象的な一杯であった。
嫁の実家が土浦のため,帰省の折には行きたくなる名店だと思う。

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昼 1,000円以下
つけめん らーめん 活龍 ラーメン一般[ 平均:
4.0pt ]
茨城つくば電撃ラーメン巡り 武蒼に次いで2軒目がここ活龍。ここも超濃厚スープにプリプリの極太麺が絡み,非常に旨い一杯であった。都内に進出しても充分に通用すると思われる丁寧でパンチの効いた一杯。
系で言うと,とみ田や六厘舎に該当するものだと思う。
武蒼同様,店へは車が一番よい。つくばエクスプレスだとつくば駅が一番近い。
桜川市にある龍神麺の新形態で,店主は寡黙にラーメンをあげている。
カウンター8席のみ。テーブル席は排除したのか,セルフの水置場になっている。とてもゆったりとした店内。
祝日月曜日の開店直後17:30訪問で満席。外には6名ほどがすでに並んでいる。
つけめん750円(並300g・つけめんのみ大盛450gも無料)。肉つけめん950円(角切りチャーシュー100g)。
とんこつ醤油700円。中華そば(あっさり醤油) 600円。
トッピングは,チャーシュー200円。海苔・メンマ・味玉各100円。麺大盛100円。
龍神ぎょうざ250円。ぎょうざセット(龍神ぎょうざ+半ライス) 300円。最強アンニン豆腐は無くなっていた。
つけ麺大盛と名物の餃子を注文。
滅多にサイドメニューは食さないが,嫁の勧めもあり注文。旨い。具に味がつけられており,タレなしでも十分おいしい。
スープはクリーミーでドロドロした超濃厚な粘度のある豚骨魚介系。パンチも効いており,ねぎとチャーシューが投入されている。麺に海苔がのる。麺にもしっかりと絡み,濃厚スープがしっかりと活きている。ここも動物系と魚介系のWスープ。
麺は極太縮れ麺。強く噛み応ごたえのある麺はシメも調度よい。
ここでも中華そばを注文する客が多かった。
つけ麺とは対照的なあっさりとしたスープ。麺もつけ麺のものとは違い,細めのストレートタイプを使用。
スープ割りの仕方も丁寧に説明されている。和風スープと焼鉄で割る方法は武蒼と同じ。
次の客のローテ上,自主的に席をつめて移動したのだが,店主は最後まで感謝の言葉を言ってくれていた。
寡黙でラーメンに向き合っている店主は実に感じが良く。黙々とラーメン創りに没頭している様子であった。
色々なつけ麺を食しているため衝撃ほどないが,強烈さを主張する一杯であった。
必ずまた来ることを決定させる名店だと思う。

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麺屋 ゆう つくば・土浦・石岡・取手(荒川沖)/ ラーメン一般[ 平均:
3.0pt ]
嫁の実家に帰省した折に訪問。茨城大勝軒グループの店。
国道6号線沿いのオレンジの看板ですぐに分かる。
メニュー 大盛まで無料(並盛200g、中盛250g、大盛300g)特盛150円増。
ラーメン680円。味玉ラーメン780円。チャーシューメン980円。
野菜ラーメン780円。野菜チャーシューラーメン1080円。中トロラーメン1180円
もりそば680円。もりチャーシュー980円。野菜もりそば780円。
野菜チャーシューもりそば1080円。中トロもりそば1180円
塩ラーメン680円。辛油そば780円(期間限定)。お子様ラーメン350円。
その他 ライス。玉子チャーハン。あぶりチャーシュー丼。ぎょうざ。大勝軒つまみ。
トッピングは味玉。メンマ。のり。中トロチャーシュー。
コーラ。ウーロン茶。オレンジジュース。ビンビール。生ビール。
店内はカウンターが15席ほど。テーブル4席が3つあり,座敷もある。
大勝軒系列ということで味のパターンに違和感もなく,想像がつく味の通りであった。
麺は少し柔らかめでやや太麺で麺の上に具が全て乗っている器と
ネギが浮き,少し脂分がある酸味の効いたスープ。
具はチャーシュー2枚,茹で玉子半切れ,ほうれん草,メンマ。
標準的な味はクリアしているのだろうが,昨今のつけ麺レベルからだとやはり麺とスープとのバランスが際立っていない。
店内は家族連れやカップルも多く,のんびりと箸を進めていたのが印象的であった。

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昼 1,000円以下
つけめん 玉 川崎区(浜川崎)/ ラーメン一般[ 平均:
4.0pt ]
川崎の課題店だった玉(ぎょく)。
平たい極太麺に超濃厚のスープが絶妙に絡むつけ麺。
スープがあやまってスーツにかかってしまい、速攻でクリーニングに出さざるを得なかったほどの濃厚で深みのあるスープ。
場所は浜川崎駅から徒歩15分以上はかかるため、川崎駅からバスで行くか車がおすすめ。
角地で真っ黒い看板がその雄大さを引き立てている。
店内はゆったりとしたカウンターのみの10席。
メニューは、つけめんは並盛200g,無料で中盛300g可。
つけめん 750円。味玉つけめん 850円。特製つけめん 1000円。
辛いつけめん 850円。インドのつけめん 850円。
中華そば 700円。特製中華そば 950円。
大盛 100円。特盛 200円。
トッピングは味玉100円。生玉50円。のり100円。メンマ100円。ねぎ100円。野菜50円。
肉増300円。そぼろ肉200円。肉飯200円。白米100円。
つけ麺を注文。
麺の平極太麺は過水性もあまりなく、超濃厚スープが麺に染み込んでいくイメージをもった。
麺は少し湯切りのしめが悪いのか表面に滑りが残り、箸が少しすべるほどつるつるしている。若干ゆるめの食感が好みの方は最高においしい麺だろう。個人的にはもう少しコシがあったほうがありがたい感があった。
スープは魚介風味が香りたつドロっとした超濃厚。
屋号でもある卓上の刻み玉ねぎを投入するとかなり甘味が増す。魚粉も卓上にあるため、好みで味の変化が楽しめるのは嬉しい。
スープをかなり吸うため、最後はスープがあまり残らない状態に。それもあり、客のほとんどがスープ割をお願いしていた。
割ると長ネギが投入され、魚介系のスープが香り、かなりの魚介風味が感じられる。ネギが辛味をうまくだし、スープを引き出している。
全体的にスープの濃厚さと麺との絡みがマッチングした強烈な一杯であった。

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昼 1,000円以下
ラーメン二郎 品川店三田、浜松町-品川(北品川)/ 醤油ラーメン[ 平均:
3.7pt ]
品川経由で車を走らせ時間貸に駐車。
駅からはやはり遠い。歩くと大変な距離になるだろう・・
そんな立地ながら今日も行列が出来ている。
11:15着で2ロット目の列に並ぶ。回転は速く11:30にはらーめんが卓上に。
二郎独特な雰囲気の中、ジロリアンが今日も並ぶ。
普通盛 小 700円。普通盛焼豚 小ブタ 800円。普通盛焼豚 小ダブル 900円。
大盛 大 800円。大盛焼豚 大ブタ 900円。大盛焼豚大 大ダブル 1000円。
煮玉子 100円
カウンターのみ10席の店内は皆、もくもくと麺に喰らいついているだけの単調で、独特な雰囲気を醸し出している。
野菜、からめ、脂、にんにくは最後トッピングの時に聞かれる。
ここの二郎は味が濃い目。
豚も少し塩辛いくらいの味付けになっている。適度な脂身に濃い目のスープ。
麺も平太麺でコシがきいている。
野菜と一緒にかき混ぜながら一気に喰らいついても、次から次に麺が器のそこから顔をだすような錯覚に陥るだろう・・
二郎の中でも人気が高い品川店。
サラリーマンや学生に絶大の人気を得ているのがよく分かる。

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昼 1,000円以下
勢得 京王、小田急沿線(千歳船橋)/ ラーメン一般[ 平均:
4.1pt ]
2007年12月5日オープン。行列が絶えなかった町屋から移転。
あの一杯の復活を個人的には待ち望んでいた。
カウンター11席で製麺所が奥にある。
店主のらーめんづくりに対し、真剣に取り組み妥協を許さない姿勢がしっかりと伝わってくる。
つけめん780円。得勢つけめん1000円。 並330g・大盛450g
ラーメン700円。得勢ラーメン920円。 並250g・大盛380g
各大盛100円増。味付玉子100円。生卵50円。のり100円。メンマ200円。
チャーシュー250円。スーパードライ500円。エビスビール550円。
結論から言って、精度が高く美味しいらーめんである。
濃厚で麺によく絡むスープ。肉もほぐしとチャーシューの2種類を使用している。
麺はプリプリとし、喉越しも文句ない。
町屋の時から味が若干落ちたという人もいるかもしれない。
しかし、味の変化というよりも向上したと私は思う。
素晴らしい一杯だと思う。

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昼 1,000円以下
麺屋茅根 川口・蕨(戸田公園)/ つけ麺[ 平均:
4.2pt ]
自家製麺で魚介出汁を使ったスープが売りの店。
大中並盛が同額。つけ麺はあつもりもでき、スープ割りも気軽に対応。
店内は木調の温かみがある雰囲気で、カウンターとテーブル席で17席ほどある。
家族連れも多く、接客も感じがよい。
らー麺600円(並170g・大盛250g)。特製らー麺800円。
つけ麺700円(並200g・中300g・大400g)。野菜つけ麺850円(オニオンスライス、ゆでキャベツ入り)。特製つけ麺900円(味玉、チャーシュー、のり2枚)。
その他 ライス、半ライス、餃子、トッピング(海苔、メンマ、味玉)、生ビール
50円追加すればライスはチャーシュー丼にもできる
この界隈でとても重宝され、愛されているのがよく分かる。
つけめん大盛を注文。
麺はもちもちとしたストレートの太麺。
厳選した小麦粉と塩を混ぜ合わせ、強いコシと食感が確保されている。
スープもウルメイワシ・昆布・かつお節にコラーゲンも含まれており女性にも優しい。
麺はもっちりとしてはいるが、食感が少し緩い気がする。
後半少し箸が重くなってしまったのが残念ではあった。
スープにもしっかりと絡み、旨みと香りが感じられる出来になっている。

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昼 1,000円以下
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合

ブブさん
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- 211件
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らーめん 福たけ 若葉区・緑区(桜木(千葉))/ ラーメン一般[ 平均:
3.0pt ]
最近何かと耳にする千葉の人気店。
国道51号バイパス沿いに店はあり、駐車場も充実している。11:20分到着でちょうど座れる。12:00で15人待ち。
カウンター12席 テーブルは2つあり、 待合スペースも椅子がありゆったり待てる。
煮干しらーめん(細麺) 600円 ・背脂しょうゆらーめん(中麺) 600円 (あっさり こってり)選択可
背脂濃厚味噌らーめん(太麺) 600円 (あっさり こってり)選択可・みそつけめん(太麺) 700円 2玉まで同じ値段 大きなくくりはこの4つに別れる。麺の太さは変更可能。
つけめんは他に魚介つけ麺 700円。メガ豚煮干しつけめん700円。
浅草開化楼特製の麺で、つけめんは100円増しで何玉でも可なのは衝撃すぎる・・
トッピングは味玉、メンマ、のり、わかめ、もやし、コーン、バター各100円。
辛ねぎ150円。ちゃーしゅー250円。餃子、ちゃーしゅー丼各300円 他写真参考。
ランチセット(平日11:30〜16:00)も充実。A〜Dセットまでお得になる。
メガ豚煮干しつけめん(2玉)を注文。
麺はぷりぷりとして、しっかりしめられておりすこし固めの食感も良い。
上にはチャーシュー、メンマ、のりが乗っている。
特記すべきはスープだ。このメガ豚煮干し、賛否が分かれる味だろう。
どろりとした濃厚スープは動物系より明らかに煮干の強みが強烈なまでに勝っている。
魚介系が強く、スープの温度も上げているため、風味と同時に苦味がこれまた強烈。
個人的には、この苦味が最後まで気になりダメであった・・
麺との絡みも抜群で、濃厚なスープがしっかり絡みつくのが良く分かる。
それが余計に煮干の強烈なインパクトと苦味を増大させている結果にもなっている。
メニューの豊富さと立地のよさでも店は終始混み合っている。
割合的にはつけ麺よりも背脂の注文が多かった。寒いのもあるのだろう。
いつも行くゴルフ練習場の近くでもあるので、また通いたいと思う。
昼 1,000円以下
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