みほみほさんのクチコミ一覧
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シェ・トモ 六本木・麻布・広尾・白金(広尾)/ フランス料理[ 平均:
4.4pt ]
女子ゴコロがくすぐられるお店です!!とにかくすべての演出がカワイイんです☆洗面所までカワイイ☆女子同士のランチ会や、はじめてのデートなんかにいいんじゃないかと思いました。
2,890円のランチをいただきました。スペシャリテの「生うにの貴婦人風」はプラス980円で付けられます。
シャンパーニュをいただきながら、「生うにの貴婦人風」を。温かいソースの中に粒うに、スクランブルエッグが入っています。ウニのイガイガをそのまま器にしていてかわいい☆磯の香りが豊かでシャンパーニュにあいます☆
お次は前菜。フォアグラどんこ椎茸里芋のテリーヌ。ゼラチン質がぶるんぶるんしていて、こらあげん♪という感じです。フォアグラもたっぷりで、食べ応えがありました。こうした日本の季節の素材がいただけるのはうれしいですね。
そして、メインの前に、山梨県産季節の28種〜30種類の有機野菜の盛り合わせ!かわいい〜。お皿が現れた瞬間えもいわれぬ幸せを感じました。一口大のカラフルなお野菜たちが、ひとつひとつ違う味付けでお皿にならんでいます。まるでパレットのようです。食べるのがもったいないほどきれい!これをいただくとかなりおなかいっぱいになります。
メインにチョイスしたのが、地魚とエビのクネル ポールボキューズ風。卵が入ったはんぺんのようなんですが、弾力がすごい!中に小エビがたっぷり入っていて、幸せな気分になりました。温かいお料理で、ソースは酸味のきいたベシャメルソースで焦げ目がついています。冬にこういう温かい料理をいただくのは幸せですね☆
デセールは、先に材料になるものを見せてくれます。たとえば洋ナシ(コンポート)、ヴェローナ社のチョコレート(チョコケーキ)といった具合に。かわいい演出ですね☆私はヴェローナ社のチョコレートケーキを選びましたが、甘さがくどくなくて大人の味でした。
こちらは味、演出、ヴォリュームともに最高ですが、お値段もすばらしくリーズナブルです。ランチでお酒込みで7千円弱です。どちらかというと女のおともだちを誘ってまた来たいです。

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昼 5,000~10,000円

デート
アトリエ・ドゥ・ヴィーヴル 鎌倉・逗子・葉山(鎌倉)/ フランス料理[ 平均:
4.5pt ]
味が濃く、ヴォリュームもたっぷりな、確実にでぶになりそうながっつんフレンチです。
ソースのバターモンテや塩分も激しく、食べるほうも「来るなら来い!」という気分になります。それでいてかわいらしいプレゼンテーションをきかせているので、おんな心にも響きます。
友人とディナーに伺って7,350円のシェフのおまかせコースをいただきました。アミューズ、冷前菜、温前菜、お魚料理、お口直し、お肉料理、デセールという構成ですが、お肉料理以外メニューに載っていないおまかせメニューでした。
オリーブとかわいらしい小さな大根のアミューズに続いて出たのがお肉とフォアグラのパテ。こちらはハンバーグくらいのヴォリュームがあって、しかもフォアグラもたっぷり。赤ワインが欲しくなりました。。。つづいて白身魚(なんだったか失念。。。ほうぼう?)のパイ包み焼き浅利ソース。実入りのよい大きなアサリがたっぷりと添えられています。バターたっぷりのベシャメルソースにあさりの出汁が溶け込んでいて、悪魔のようにおいしいお皿でした。。。ああ、体重が。。。。
そしてメイン。金目鯛のビーツソース添え(勝手に命名)。ビーツをボルシチ以外で食べるのは初めてで、しかも金目鯛にビーツ?って感じなのですが、かりっと焼かれた金目鯛の皮にやや泥臭いソースが不思議とあっていました。ソースはかなりバターモンテされていて、ビーツの癖を消していました。そして、肉料理は北海道産蝦夷鹿のロース肉のポアレと豚(プラチナ豚か何かですが失念)と季節の野菜のココット焼きをシェアしました。すごいです。お肉どーーーん。付け合わせのお野菜たっぷり。きのこ、むかご、大根、かぶなどを一緒に豪快に焼き上げています。蝦夷鹿のほうはこれまたバターモンテしっかりの赤い果実のソースでしたが、もうお肉がでっかくってなかなか減りません。
おなかが苦しい。。。と思っていたら、追い打ちをかけるようにでっかい焼きりんごが!しかも中にはバターソースとイチジクが詰められています。お、おなかが苦しい。。。でもすっごいおいしい!もお、体のことを考えるのは明日だ。とにかくいただこう。そんな葛藤を感じていました。
食べたー。うまかったー。たのしかったー。そんな感じですね。また行きたいです。

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夜 10,000~15,000円

友人・同僚と
ガンボ アンド オイスターバー ルミネエスト新宿店新宿・代々木(新宿三丁目)/ シーフード料理[ 平均:
2.8pt ]
シャブリが半額、岩牡蠣が4つで1680円、とHPであったので、うきうきして出かけました。
ところが、お店に行ってみると、シャブリのサービスは終わってます、とのこと。そして、岩牡蠣も、メニューになかったのですが、HPを見たんですが…と言ったら、
「じゃあトクベツにお出ししますね」となんだかもったいぶって出してきました。
そして私たちがそれを食べているあいだ、メニューを差し替えて、
「メニューを差し替えさせていただいてますね。先ほどのおわびもあって少しお安くしています」
と言われて新メニューを見ると、3つで1800いくらになってて、どう考えてもさきほどより高くなってるんですよね〜。
なんだかとても不誠実で、ごまかしのある印象をうけました。こんなことで納得するとでも思っているんでしょうか。何も言わずにお店を出ましたが、「だめだな〜」って思いました。
名古屋といい、新宿といい、ここのグループの持つ文化が嫌いだなと思いました。

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夜 5,000~10,000円

友人・同僚と
八左ェ門 神奈川区(新子安)/ 寿司[ 平均:
5.0pt ]
夏に友人と伺いました。あおりイカ、煮アワビなどがおいしく、思わずもう一貫繰り返してしまいました。清潔感溢れる店内で、リラックスしてお寿司を楽しめました。お値段もリーズナブルでした。
若い人が一人で来てお寿司をつまんでいました。それだけリラックスできる空間なのです。これもご主人のお人柄ですかね?

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夜 15,000~25,000円

友人・同僚と
大甚 伏見・丸の内(伏見(愛知))/ 居酒屋[ 平均:
5.0pt ]
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夕方5時半。ドアを開けた瞬間、きびすを返して帰りたくなりました。見てはいけないものを見てしまったような、私はそこにいてはいけないような、そんな気がしたからです。あきらかにふつーの店とは違う。古ぼけたテーブルの上に雑然と並べられたお惣菜たち。カフェテリアなんて生易しいもんじゃない。そして、テーブルの上に密集して、時には紫煙を上げながら酒を煽る、人、人、人。私はここにいてはいけない、と思いつつも、逃げることもできず、つりこまれるようにお惣菜を3品ほど取って座る。途中、醤油を皿に入れて取ったら、「それ、何の醤油?」ときかれる。「えっとお?この〆鯖の…」「味ついてるよっ!」…醤油、お店の人に回収される。こんなことってあるんだあ。
「お飲み物は?」「ビ、ビール」「キリン、サッポロ?」「キリン…」なんか思考回路が止まってしまったかのようだ。何も考えられなかった。少々、やぶれかぶれだった。
おひたし、ジャーマンポテトサラダ、〆鯖。。。おおおお?結構おいしい?おひたしは削りたてのかつお節かかっているし、ジャーマンポテトサラダは、ジャガイモほくほく、濃い目のマヨネーズソースに黒こしょうがきいていて、お酒を呼ぶ味。〆鯖は、脂が乗っていて身が厚くて絶品だった。
調子に乗って、冷酒(枡酒)を頼む。お店の人はエンジンがかかった私を生暖かく見守っている。うろうろしていると、何が欲しいの?とすかさず声がかかる。「さっきここにかつおがあったの見かけたんだけど?」かつおあるーーーーーっ!?間髪いれずに奥に声をかけるお店の人。かつおの刺身はアミノ酸の味がして抜群においしかったです。
あとはとり貝の酢味噌和え、鱈子と白子の煮物、穴子の煮付け…特に鱈子と、穴子など、煮物系の味付けが甘いんだけど甘すぎず、絶品でした。
帰りにはすっかりなんだか場になじんで、というか、我が家のようになってしまって、シャネルおじさまに「おいしかったで〜〜す♪」などと調子よく声をかけてお店を出たのでした。

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昼 3,000~5,000円

一人ご飯
海幸の街 池袋池袋-高田馬場・巣鴨(池袋)/ 回転寿司[ 平均:
3.3pt ]
高級回転寿司は結構好きですが、ここはちょっと中途半端かな?メニューのバラエティや季節感がイマイチだし、おつまみがあんまり楽しくない。。。「めし友」なる新創刊の雑誌に回転寿司部門1位だったけど、ここを1位にした九兵衛っていう評論家もどきも、そういうやつにお金を払って原稿書かせる出版社も、センス最悪だと思いました。
ここでこんなお金使うならあそこ行きたい…とたくさんのお店が浮かびました。
とくに、ガリの味がケミカルで消毒くさいのがダメです。あと、醤油のお皿が曇ってます。なんかなげやりな感じが目立っていて、トホホな気分になりました。

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1pt
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昼 3,000~5,000円

一人ご飯
パティスリー ミツワ ギンザ 銀座、新橋、有楽町(銀座)/ ケーキ[ 平均:
3.0pt ]
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午後6時に焼きあがる銀座焼きたてシュークリーム(368円)とコーヒー(700円)で、一休みしようとカフェに入りました。
シュークリームは皮がパリッとして焼きたてっぽいことはぽいですが、いかんせん、トッピングされたナッツと、中のキャラメルクリームがあまりに甘くてくどいので、皮の風味が分かりにくいです。また、キャラメルクリームとダブルで入っているカスタードクリームも甘すぎて卵の風味が分かりません。ちょっとこのシュークリーム、あまりにもゴテゴテプラスされててくどいですね。完食ならず。
でも、コーヒーはまれに見るおいしさでした。こちらのコーヒーはオーガニックで、雑身がなくかつコクがあっておいしいです。700円とちょっと高いですが、その価値はあります。
銀座の真ん中でコーヒーとケーキで1,000円ちょっと。ん、まあまあかな。

4pt
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3pt
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昼 1,000~3,000円

友人・同僚と
ワインラウンジ&レストラン セパージュ 名古屋駅(名古屋)/ ラウンジ[ 平均:
4.0pt ]
凪 (立川ラーメンスクエア)多摩(府中・立川・八王子)(立川南)/ 九州ラーメン[ 平均:
3.2pt ]
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凪豚味卵(730円)をいただきました。
なかなかおいしいと思います。スープは臭みがなく、上品な丸みのある味で飲みやすいです。麺もぷりぷりしていて、うまみがあって美味。また、具も丁寧に作られており、炙ったチャーシューがとってもおいしいです。スライスしているのとホロホロのフレークと2種類のチャーシューが入っているのもよいです。卵は、中の黄身がゼリー状になっていますが、これは個人的にはトロトロに作ってもらったほうが好きかな?
接客がとっても一生懸命です。卵に小さいカラがついていたのですが、私は気がつかなかったのですが、お店の人が気がついて、代わりの卵をすぐに持ってきて、これと替えてください、と申し出てこられました。でも、本当に気がつかないくらいのカラだったので、丁重に辞退したら、代わりに次回の卵プレゼント券をくださいました。
うん、ひとことで言って良心的なお店だと思います。材料もなかなかいいものを使っているかと私は思います。

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昼 1,000円以下

一人ご飯
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合






純正コラーゲンスープ店 池袋-高田馬場・巣鴨(池袋)/ スープ[ 平均:
3.0pt ]
純正コラーゲンスープご膳(1,280円)をいただきました。十六穀米ご飯と手羽が2個と春雨の入ったスープと、小さなサラダとお漬物のセットでした。
うーんこれだけだとお腹が空くかしら?あと手羽のスープと十六穀ご飯などは家でよく作るものなので、なんだかわざわざ外で食べるものという感じがしませんでした。そういう「素朴なご飯」に1,280円も払うのはちょっとなあ…と思い、再来は微妙ですね。
ただ、ゴマを摺って入れるラーメンはおいしそうでしたね。もう一度行くとしたらあれを食べたいかな?でも、となりのお店の坦坦麺のほうがもっと気になるかな?
お昼はすごーく混んでいました、女性客で。やっぱり女性は「コラーゲン」という言葉に吸い寄せられますね。
昼 1,000~3,000円
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