momochichiさんのクチコミ一覧
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影虎 西武沿線(東伏見)/ 味噌ラーメン[ 平均:
4.0pt ]
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[2009.5]
週1回と言う高いハードルを越えて再訪しました。夜の部開店(19時)の5分前に着きましたが、既に10人以上の行列が出来ています。営業3日目(3週目)にして早くも人気店になっていますね〜
30分弱で入店出来ました。限定のもつ味噌は品切れでした・・残念!「○麺堂はつけ麺よりもラーメンの方が美味しい」「味噌味の美味しいつけ麺食べた事がない」と言う2つの理由で躊躇しましたが、こちらの店主さんの腕を信じて影丸(つけ麺):950円を注文。
中盛(300g)まで同価格です。
10分弱で出来上がりました。麺は三河屋製麺の中太タイプでややウェーブが掛かっています。
具は燻し焼豚、ソッコーでつけ汁に沈めました(笑)他に根菜チップス、白髪葱、青菜、極細メンマとシメジです。具はどれも厳選されていて素晴らしいの一言です。
つけ汁は小葱が散らばり、らーめん系よりはクリーミー度が低めで、味噌味噌している感じですが、仕上げに掛けられた香味油も相まって、非常に完成度の高い味噌味に仕上がっています。粘度、味噌味ならではの適度な濃さ(味噌だけはサッパリ味はNG)、出汁の味等過去に食べた味噌つけ麺では当然断トツのナンバー1、いや、○麺堂史上最高のつけ麺と言っても過言ではないでしょう。
このつけ麺、ここまででも充分素晴らしいのですが、更に!レンゲに蟹で取ったゼラチン状のスープが付いており、半分ほど食べたところでつけ汁に投入しましたが、味のバランスを全く崩す事無く、旨味だけが更にアップしました。当然スープ割りも完飲。
もともと味噌好きではありますが、ちょっとした衝撃を受けて店を後にしました。
らーめんだけでも充分感じていましたが、このつけ麺を食べてこの店の味噌がやはり日本一だと確信しました。
★4.9=★4です。
こちらでは限定以外ではほとんどつけ麺を食べた事がなかったのですが、次回の火曜日訪問ではまた影丸を注文する事必至です!
[2009.5]
東伏見の人気店いぶしやきぶたの店 ○麺堂 [まる麺堂]がセカンドブランド店をオープンさせました。
その名も「影虎」。火曜日のみ○麺堂が味噌専門店に変わります。
赤味噌メインの赤と白味噌メインの白、それにつけ麺(もちろん味噌)のラインナップ。
今日は赤を注文しました。
○麺堂の限定麺の中でも特に人気の高い味噌が、週一回とは言え一年中食べられるとはファンにとっては吉報以外の何物でもありません。もちろん、○麺堂の限定麺とは一味違ったものになっています。
待つ事10分程度で出来上がり。
白は細麺、赤は太麺を使用しています。
具は青菜、2種類の葱、極細メンマ、燻し焼豚、根菜チップス。
どれも厳選されていますが、やはりチップスが肝です。後半になってくるとスープと混じり合って、えもいわれぬ美味しさを醸し出します。
肝心のスープは、赤とは言え結構マイルドに仕上がっており、「流石!」とうなずくしかありません。太目の平打麺もこのスープに良く合っています。
ラードと味噌の旨味だけに頼り切った味噌ラーメンが多い中、基本のスープに重点を置いた上に他店にないビジュアルの素晴らしさとスーパーマッチングの具を合わせたこの味噌ラーメンは完璧と言っても差し支えありません。自分がお店を評価する重要なポイントである、「この店でしか食べられないオンリーワンの味」に仕上がっています。脂っぽいだけでなく、しょっぱいだけでもない。大量のラードでスープの表面を覆ったり、茹で過ぎてぐったりとなったもやしなぞを具に使っている店は一考を要するのではないでしょうか?
自分的味噌らーめんの最高峰は○麺堂の「閃光」「鬼爆」だったのですが、並ぶとも劣らぬ逸品が今日、誕生しました。
評価は★4.9=★4です。この味、この具の量・質で800円はかなりの高CPだと思います。

4pt
5pt
3pt
5pt

昼 1,000円以下
夜 1,000円以下

一人ご飯
まるきゅうらあめん 池袋-高田馬場・巣鴨(東池袋)/ 塩ラーメン[ 平均:
3.9pt ]
[2009.2]
諸物価高騰により、鶏白湯の営業が金・土から土曜日のみに変更になりました。夜に向けた新メニューを開発中だそうです。
本日の裏そばは「気まぐれシェフの牛のタタキ柚子胡椒withソイソースあえそば:1,000円」でした。国産牛を使ったタタキとは言えない、牛刺レベルの肉が4枚も乗っています。揚げ玉葱の香味と、旨過ぎる和え汁で、ファンタスティックな一品でした。先日の牡蠣そば同様、「1,000円では儲けがないのでは?」と思わせる素晴らしい食材でした。食後には牛で取ったスープで残り汁を割ってもらいました。もちろん完飲です。
[2009.1]
最近は「裏そば」ばかり食べています。
その日にならないとメニューがわからないので、不便ではありますがどれもレベルの高い一品に仕上がっており、訪問する楽しみがあります。
本日の裏そばは、昨年末に「食べれば良かったのに・・」と店主さんに言われていた「牡蠣そば:950円」。
具は牡蠣3粒、海苔、小葱とシンプル。麺はこの店では初めての超太平打麺。沖縄そばの麺のようです。
スープは一見、通常の鶏スープのようですが、具以外の牡蠣による「牡蠣出汁」が加わっており、牡蠣好きには堪らない味です。この店の洗練された鶏スープに牡蠣の味がマッチしていて素晴らしい。変な出汁だと鶏の旨味を殺してしまいます。
そして具の牡蠣、これは素晴らしすぎます!うっすらと焼き色と衣が着いています。軽くソテーしてあるのでしょうか?
大きさ、香り、歯応えとも文句なし!文句と言うのは(笑)「生牡蠣等で食べても言う事なし」と言うレベルなのです。
帰り際に「950円では儲け無いんじゃないですか?」と尋ねたら、「無いです(笑)」「お正月ですから」と言う答えでした。
このレベルの牡蠣なら原価レベルで3個400円以上(1個200円なら絶対自分で買うレベル)、生牡蠣で食べたら7〜800円は最低するでしょう。事実後輩の割烹屋さんから仕入れているとの事でした。次回があるかはわかりませんが、ここの裏そばからは目が離せません。
写真は「カレー油そば」と「裏:裏そば」です。カレー油そばはしつこさなしの逸品です。「裏:裏そば」は急に声をかけられて食べた背脂+煮干のらーめん。これも素晴らしい出来で、見た目ギトギトですが質の良い脂で非常にサッパリしたチャッチャ系らーめんでした。
いぶしやきぶたの店 ○麺堂 [まる麺堂] 西武沿線(東伏見)/ 醤油ラーメン[ 平均:
4.0pt ]
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[2008.10]
今年も秋鮭潮麺の季節がやってきました。
こちらのお店では多分唯一の塩ラーメンだと思います。
具はソテーした鮭、イクラ、ムース状の魚のすりみ、穂先メンマ、スナックエンドウ、三種(小葱・白髪・揚げ)のネギ。
何度もコメントしていますが、相変わらず美しいビジュアルをしております。当然美しいだけでなく味も美味。
牛を使っていると思われる塩スープは、この店でないと味わえないのでは?やや塩味が強めに感じましたが、具の味付けが最小限に抑えられているため、程よいバランスを保っています。
麺は平打ちの縮れ麺。塩=細麺という計算式が嫌いなので(笑)この組み合わせはとても良いです。鮭とイクラの食感もスープにバッチリ、完成度の高さを感じました。
最近ではまるきゅうらあめん、麺や 丸めの塩がお気に入りですが、こちらの塩もオリジナリティに溢れた逸品です。
※気が早いのですが「閃光」「鬼爆」が待ち遠しいです。
川直氷室 板橋・赤羽・東武沿線(板橋)/ おにぎり[ 平均:
4.8pt ]
[2008.7]
いやぁ、暑い日が続きますねー。
こんな時はやっぱ氷でしょう。そして氷と言えば氷屋さん、そうです川直氷室です(笑)
今日も定番の大盛焼きそば(たったの400円!)と鮭と鱈子のおにぎりを注文。おにぎりはケースになかったので出来立てが食べられます。まちださんが仰られている様に、ここの出来立ておにぎりはその美味しさにシャウトしてしまいます(笑)
ケースを見て品切れてる種を好みに関わらず注文(笑)店内で食べるのがベストでしょう。
テーブルに座るとおばあちゃんがさっと新聞を置いてくれるとこなぞ、サービスの極意と言えるでしょう。
あっという間に平らげ、一息ついて「すいませーん。氷下さい。すいで。」
すいを注文するとは通じゃのお、と自己満足に浸りまくり(笑)
いくら食べても頭が痛くなりません。大満足&たっぷんたっぷんのお腹を抱えて帰途につきました。
※帰るまでの間に暑さで取り入れた水分が蒸発してしまった事は言うまでもありません(笑)
山安 箱根湯本店(山里)小田原・箱根・湯河原・真鶴(箱根湯本)/ 地方物産販売[ 平均:
4.0pt ]
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[2008.3]
箱根旅行の帰りにお土産で購入しました。自分用の(笑)
2月に発売されたビッグコミック連載中の「名物に旨いものあり」でこちらの「カラスガレイの干物」が紹介されていたので、食べてみたいと思っていたのです。
店舗は小さめですが駅前通に面しています。小さめにカットした干物を自分で焼いて試食出来るという嬉しいサービスも店頭で行っています。そのせいか、お客さんの滞在時間は長めです(笑)
カラスガレイ、かさご、カマスを購入しました。
商品は冷凍されており、そのままなら1カ月位は持つそうです。
帰ったその日にカラスガレイを食べましたが、1枚1,000円もしない干物とは思えないほど濃厚な味わいです。肉質はもちろん、脂の乗りも適度にあります。カレイの干物とは初めて食べましたが、意外な美味しさにびっくりしました。もっと駅寄りの店舗などで緑色のプラスチックザルに入れられている3枚1,000円のアジの干物を買う位なら、気持ちお値段高め(それでもほとんどが1,000円以内です)でもこちらのお店の方がクオリティが高いと思います。
後日食べたかさごやカマスの方が自分の好みの味だった事は内緒です(笑)

4pt
5pt
4pt
4pt
木曽屋本舗 小田原・箱根・湯河原・真鶴(入生田)/ 地方物産販売[ 平均:
5.0pt ]
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[2008.3]
箱根旅行の帰りにわざわざタクシーで遠回りして購入しました。数年前、車で来た時に購入して美味しいのを知っていたからです。
ロマンスカーの時刻を気にしつつも(笑)商品を吟味です。
酒盗、粒うに、塩辛を購入しました。
添加物を使っていないので比較的足が速いのですが、その代わりに味は本物。特に塩辛は基本で3種(磯造り・生漬・糀入)もあり、その他にも赤造り、明太入り、各種極上(皮無し、足無しなど)など豊富に取り揃えております。気軽に味見させてくれますので、3種とも味見。子供(購入決定権は我家一の塩辛好きの子供にあり:笑)の見立ては「生漬」。自分も3種味見しましたが、やはり生漬が一番塩辛らしいというか「基本の味」と言う感じがします。塩は最低限度しか使っておらず、ダイレクトに肝の味があじわえます。開封してからは毎日掻き混ぜれば1週間は持つとの事、280g入りを2個も購入しましたが、こどもが95%食べてしまいました(笑)
最近はあちこちで結構美味しい塩辛を食べる事が出来るようになりましたが、箱根に来たら多少足を延ばしてこちらで購入する事をお勧めします。

5pt
5pt
4pt
5pt
アントニオ猪木酒場 池袋店池袋-高田馬場・巣鴨(池袋)/ 居酒屋[ 平均:
4.2pt ]
[2007.3]
なんと!1年以上前の訪問でした・・・
ようやく写真が見つかりコメントを書く事が出来ます。
「バカヤローッ!」っと、いきなりビンタを喰らいそうです(笑)
さて、自分らは平日5時30分ごろの訪問でしたが先客無し・・
シーンとした店内からはディスプレイに流れるプロレス中継の音声のみ・・(もちろん古舘伊知郎)
と、思ったら店員さんが近寄って来て「お客様、何名様ですか?」「2人です。」次の瞬間、「お客様、にぃぃぃめぃすわぁまぁのにゅうぅじょうぅでぇす!」「カン!カン!カン!」リングアナ、もとい、店員さんの入場コールと共にゴングが乱打されました(笑)
店内には多くの大画面TVが配され、昭和絶頂時の闘魂をライブ感覚で楽しむ事が出来ます。おっ!画面にはヤマハブラザースが(笑)
ドリンクは普通の生を頼みましたが(笑)肴は「元気ですかー(馬の干肉)」「コブラツイスト(ウインナー)」「延髄斬り(激辛の手羽先唐揚げ)」の3種。
地味ながら「元気ですかー」が美味しいですね??
もちろん延髄もいけますよ(笑)
ランチ営業もデカ盛でやっているようです。
でもこの店の最大の肴はやはり全盛期の猪木戦を流しっぱなしにしている事でしょう。飲食を忘れて見入ってしまう事、請け合いです。
後から来た若いカップル、特に女性の方は「ポカ??ン」と言う感じだったので、やはりこの店は最低でも最近の猪木ファン、出来れば「昭和プロレス(新日本ファンなら尚良し)ファン」同士で楽しみたいものです。
※ コースター等はお土産に持って帰りましょう。入り口近くの売店で赤いタオルが売っています。酔うと欲しくなるので注意しましょう(爆)

3pt
5pt
5pt
3pt

夜 1,000~3,000円

友人・同僚と
麺創房 玄 新宿・代々木(新宿三丁目)/ 塩ラーメン[ 平均:
4.0pt ]
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[2009.11]
明日オープンすると言う「麺創房 玄」にやってきました。
プレオープンで既に20日から営業しているようです。
玄蔵⇒一茎草(未訪)⇒道玄⇒玄と一箇所に留まらない田中玄氏、
今回は新宿東口にて開業となりました。
10時45分到着、1番乗り。開店と同時に階段を降りて券売機にて塩ラーメンを購入。
プレなので塩と玄麺(醤油)のみです。カウンターのみ16席のお店です。
厨房前の特等席(熱気で暑い:笑)に座り待つ事5分ほどで出来上がりました。
ビジュアルは過去の作品?とほぼ同じで、チャーシュー2枚、白髪葱、青菜、メンマ、糸唐辛子、焦がし葱。メンマは薄味で好みのタイプ。歯応えも丁度良い。甘いメンマはノーサンキューです。
葱、青菜の類も吟味されているのでしょう、えぐみ、辛味等はまったく無く美味しい。
チャーシューは脂が殆どない部位なのだが提供前に中華鍋で炙っており、香り、歯応え、味等文句なしの逸品。脂好きには物足りないかもしれませんが、このスープには最適の味、脂の量でしょう。
麺は細ウェーブタイプ。特筆すべきものは感じられないがこのスープには合っています。
さて、肝心のスープですが、飲んで暫く経つと後味が全く口に残らない素晴らしい物です。
正に「滋味」と言う表現がピッタリ。決して薄味ではありませんが、塩分、脂分、出汁のバランスが絶妙で当然のように完飲してしまいました。
★4.7=★4です。麺以外は文句(改善)のつけようがありません。
東十条時代や現在の道玄ともまた違う、塩の逸品と出会いました。本日の塩は雪塩使用とのこと、材料切れで味が若干変わるかもしれません。
※15時位にスープ切れになっているようですが、平日は不明です。

4pt
4pt
4pt
3pt

昼 1,000円以下

一人ご飯
前略っ。つけそばまるきゅう 池袋-高田馬場・巣鴨(北池袋)/ つけ麺[ 平均:
3.4pt ]

4pt
4pt
4pt
3pt
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合

momochichiさん
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![いぶしやきぶたの店 ○麺堂 [まる麺堂]の写真](http://storage.gourmet.livedoor.com/monkey38/2/e/296bcfb2a688617e-m.jpg)







極 蘭州拉麺 池袋-高田馬場・巣鴨(池袋)/ ラーメン一般[ 平均:
4.0pt ]
[2009.6]
池袋西口エスニック通りに新店がオープンしました!
その名も「極 蘭州拉麺」です。十条にあった「蘭州拉麺」との関係は不明ですが、蘭州拉麺と謳っているので「麺は手打ち」「牛ベースのスープ」あたりが共通項なのでしょうか?
12時10分過ぎの到着、カウンター9席、4人テーブル1卓で、7割ほど埋まっています。
まずは初めてなので基本の「拉麺:600円」を注文。お店の名刺を見ると6月3日オープンと書いてあるので、今日が2日目です。
待っている間にメニューを良く見ていると自家製水餃子:280円の文字が目に入りムラムラと(笑)友人と2人で来ていたので注文しちゃいました。
さて、こちらは道に面しているところに麺を打つ場所があり、見ているとお昼の時間帯のせいか注文に麺打ちが間に合っていないようです(笑)
それでも10分ほどで出来あがりました。
具は2種類の葱とメンマと叉焼。
メンマは薄手で超薄味、叉焼は中国料理店張りの出来で煮豚ではなく焼豚でとても美味しいです。量がチョッピリなのが玉に瑕です(笑)
スープは見た目は鶏白湯・・ですが飲んだ印象はとてもサッパリしていて後口が良い優しい味です。
売りの麺はもちっとした食感で、腰はあまりありませんが喉越しがとても良いですね〜
こちらは替玉が無料のため(1回限りかどうかは不明)、当然オーダーしました。
食後の印象は「フォー」とか「沖縄そば」のような食後感でした。
いわゆる日本のラーメン屋さんに来たつもりだと、脂やコクの面で物足りなさを感じるかもしれませんが、エスニック料理の一種として捉えると「毎日でも食べられる」「飽きの来ない味」と言えるでしょう。
水餃子も小振りではありますが6個入りで280円と激安で、手作りの皮がとても美味しいです。餡は独特のスパイシー感を感じましたが、大蒜不使用でランチにもピッタリでしょう。
こちらの麺の食感は中国家庭料理 楊の汁なし坦々麺に使われている物に良く似ています。
メニューにある「冷やし」「焼きそば」「ジャジャン麺」などの汁なし系が良く合いそうです。
★4です。他のメニューも色々試したいですし、少人数で餃子と叉焼を肴に飲みに来ても良いでしょう。また1軒、エスニック通りに面白いお店が出来ました。
昼 1,000円以下
夜 1,000円以下
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