ごんざえもんの館さんのクチコミ一覧
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お菓子のゴンタロー 船越店男鹿・由利本荘(船越)/ ケーキ[ 平均:
5.0pt ]
ココは、JR男鹿線「船越」駅から徒歩20分、国道101号(船越バイパス)沿いにある「洋菓子屋店」でもあり「和菓子店」でもある和洋どちらも人気のお菓子屋です。
店の裏手には「県立男鹿工業高等学校」
駅からは少し遠いので、やはり車での来店をオススメします。
店の脇には専用駐車場があり、そこに車両を駐車させ私1人で来店させてもらいました。
部下は寝不足であった為、既に力尽きて車内でグッタリとしている・・・
朝から元気なのは私だけである☆
さて、開店と同時の来店であった為、店内に入るとガラスケースに入った美味しそうなケーキがいっぱいある♪
情報も何もないのでありましたが、瞬時に名物と思われるものをピックアップしてみました☆
●秋田男鹿半島半熟チーズ¥126
かなり柔らかいもので、濃厚なチーズの味がするプチチーズケーキです。
一口サイズなのが地元の方にも人気の商品との事です。
※(5コ入り680円・10コ入り1350円)
●半熟ショコラ¥126
コチラは二層となっていて、下はチョコクッキーで上がショコラでかなり美味しい♪
甘さ控え目なので、男性にも女性にもウケが良さそうです☆
※(5コ入り680円・10コ入り1350円)
●NYチーズケーキ¥198
スティックタイプの変わりチーズケーキであります。
コレは下がチーズで上がナッツがたっぷりのっている大人の味であります♪
●なまはげくんのおやつプリン¥280
牛乳の甘さもしっかりと出ていて、トロトロで実に美味っ!
厳選されたクリームチーズを使用しているプリンとの事であります。
コレはオススメです!
●白くまくんの苺ムース¥300
可愛らしい白熊くんの顔がひょこっとカップから出ていのが愛らしい♪
とてもじゃないが食べるのに時間もかかりました☆
目と鼻はチョコレートで出来ていて、耳はホワイトチョコレートである。
熊くんの顔の下には上品な生クリーム、その下にはスポンジに苺ムースの構成となっています。
●黒わらび餅¥180
コチラは部下のコメントでありますが、少々苦味があった模様です・・・
コメントはココまでにしておきます☆
●豆乳プリン¥230
すみません・・・
店の方にもすみません・・・
宿泊した冷蔵庫に忘れてきちゃいました・・・
何方か購入したら感想をお聞かせ下さい(^^;

5pt
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5pt
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昼 1,000~3,000円

友人・同僚と
うどん 山長 代官山、恵比寿-五反田(恵比寿)/ うどん[ 平均:
4.0pt ]
ココは、JR恵比寿駅東口から徒歩5分、タコ公園とも言われている「恵比寿東公園」の隣にひっそりと佇む和モダンな雰囲気の関西風うどん店です。
大阪日本橋の「黒門市場」で、鰹節を主とした乾物卸売業を営んでいる江戸時代創業の「山長商店」がプロデュースした店でもあります。
私は地元では絶対に「オクトパスパーク」って言われてるんだと部下に言うと、それはありえませんよ・・・っと一言・・・
この日は渋谷区での調査が終わり、深夜雨のなか部下と2人で立ち寄らせてもらいました。
店内に入ると中央に大きなテーブル席が12席、二人掛けテーブル席が2卓、四人掛けテーブル席が3卓があります。
やや薄暗い照明で洒落た感じでデートにも使えそうな感じです☆
空いている席に座ると、「押し麦」を揚げたものがサービスとの事で運ばれてきたので軽く食べながら鰹節職人と共同開発された様々なメニューを眺める☆
卓上には醤油・塩・七味唐辛子・天かす・胡麻・爪楊枝・箸が用意されていて容器もかなり洒落ています。
私は「ぶっかけ天 半熟卵天入り」¥1050をオーダーし、部下は「かき揚げ」(温)¥1180をオーダーしました。
仕事の打ち合わせがてら待つ事10分程でテーブルに運ばれてきました。
私のオーダーしたうどんの内容は、かしわ天(2個)・海老天(2匹)・ナス天・椎茸(3個)・半熟卵天・刻み海苔・九条ネギといった内容です。
うどん麺はモチモチのツルツル麺で良い香りであります。
出汁とうどんの相性も実に良く、奥深い味わいであったので私好みでありました♪
もしかしたらコノ弾力加減は讃岐うどん以上かもしれません☆
かしわ天は熱々ジューシーで中々美味しいではありませんか♪
海老は小ぶりな割にはぷりっとしている。
半熟卵天もとろっとしていてメタメタ美味しいかったです☆
部下のオーダーした「かき揚げ」ですが、汁を少し味見させてもらったところ、コチラもめっちゃ旨いっ♪
良い出汁で、ダシのベースは本枯節・さば節・利尻昆布となっているそぉです。
どれも山長商店厳選の良質の素材ばかりで美味しいですし、かき揚げも何だか酒の肴にもってこいのものでした☆
〆では、二番ダシをつゆに入れて全て飲み干してました(^^@

5pt
4pt
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夜 1,000~3,000円

友人・同僚と
ひがし北畔 上野店上野・日暮里・湯島(仲御徒町)/ 会席料理[ 平均:
4.0pt ]
ココは、JR上野駅から徒歩5分、東京メトロ日比谷線「仲御徒町」駅及びJR「御徒町」駅から徒歩10分の場所にある津軽の郷土料理を提供してくれる店です。
付近にはおとなの居酒屋 海鮮 昌屋などもあり、昼時にはこの周辺はサラリーマンやOLで賑やかになります。
毎月第2月曜日には、津軽三味線のコンサートも開催しており、奇数月の第2月曜日には津軽三味線と横笛のコラボも楽しめます。
さて、早速店内に入ると昔風の居酒屋となっているみたいであるが、料亭までとは言えないが敷居が少し高そぉ・・・
しかも私と部下はカジュアルな格好での来店で少し浮いている・・・
席数はテーブル席が数席、座敷で四人掛けテーブルがあり全50席とのことです。
卓上には醤油・爪楊枝・箸・灰皿?が用意されています・・・
何故に灰皿があるのだろぉ・・・
なくともコチラの店は大丈夫だと思うが☆
私達は開店と同時に伺い、座敷に通される!
私はメニューの中から「伊達鶏親子丼定食」¥930をオーダーし、部下は「竜田揚げ定食」¥930をオーダーさせてもらいました。
オーダーして直ぐに先付けとして、玉子焼き・小鉢・おしんこが運ばれてくる。
玉子焼きは味付けされているので大根おろしを添えていただく。
うんっ☆こりゃ旨いっ♪
だしが良く効いていてアルコールと一緒に食べたいかな☆
さて部下と仕事の打ち合わせをしながら待つ事5分強で運ばれてきました。
いやぁ〜何時見ても素晴らしい♪
こんなトロトロでふわふわの親子丼はココでしか味わえない親子丼である!
程好い醤油やみりんの上品な味付けで文句のつけ所がない実に見事な親子丼ですねぇ♪
鶏肉も身がぷりぷりとしていて完成度が高いものであり、私的には何時も高評価です。
部下のオーダーした「竜田揚げ定食」の竜田揚げは全部で8個です。
揚げたての熱々で美味しそうに食べていたので1個貰いましたがコレも旨いっ!!!
コレは次回のお楽しみでもありましたが、他客のオーダーしていた「お弁当」も見ていて美味しそうでした☆
昼しか立ち寄った事がありませんが、夜は夜でまた敷居が少し高そうですが、今度トライしてみようかと思います(^^@

5pt
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昼 1,000円以下

友人・同僚と
関西風手打ちうどん いらっしゃい 上野・日暮里・湯島(入谷(東京))/ うどん[ 平均:
3.3pt ]
ココは、地下鉄日比谷線「入谷」駅2番出口から徒歩3分、若しくはJR「鶯谷」駅南口から徒歩5分ほど、言問通り沿いにある「根岸四丁目」交差点から程近い場所にある手打ちうどん屋さんです。
さて店内に入るとカウンター席が8席のみの小じんまりした店内です。
ご夫婦2人で切り盛りしているのでしょうか?
店主はもちろん、女性従業員の方の心のこもった接客は親切で丁寧で気持ち良い♪
初めての来店客(コレは自己申告かも)に対して色々な詳しい説明をしてくれました。
店主は神田のさぬきやで20年以上にわたり料理長を務められ、その後独立開業された店との事です。
アパレル時代に呑んだ後によく立ち寄らせてもらったのですが・・・
我々が入店してから、他客が2組来店する。
年配のご夫婦が「谷根千」の散歩に来店したみたいで、よくよく会話を聞いていると・・・
いや耳をダンボにしなくとも普通に聞こえてくるのですがね・・・
この界隈というか下町とは程遠い上流階級?の口調で会話をしている☆
うぉぉぉ・・・我々も店主も借りてきた猫状態・・・
そして見ず知らずの部下にその奥様が話しかけてくるではありませんかっ!
まさに猛獣がいるジャングルに生まれたての小鹿が1匹置いてきぼりされた状態である♪
そのご夫婦の上品な喋り方に少し部下は固まっている♪
少し店内が変わった空気になり、下町なのにココは田園調布のカフェか?と皆さん思ったことでしょうね☆
さて雑談はさておき・・・
私は「冷やしおろしうどん」¥700をオーダーし部下は「かき揚げうどん」¥500をオーダーしました。
待つ事10分少々で我々に手渡されました。
コチラの麺は手捏ね・打ち立ての手打ちうどんです。
オーダーを取ってから麺を茹でるので、コシが強く爽やかな喉ごしであり実に美味であります♪
うどんは平打ちに近く、ほのかに小麦の香りがするもの。
冷水で締めているので少々手こずるうどんではありますが私好みの硬さでもあった☆
ダシは少し濁り気がある関西風で、いりこと昆布だしをたっぷり使用したもので飽きのこないアッサリとした味わいです。
いやぁ〜しかし奥が深いですねぇ〜
結局ダシの美味さに負け最後まで飲みほしてしまいました☆
その瞬間、次に何のうどんを食べようか考えている時に部下が「もぉ食べられません・・・」とのこと・・・
「もりうどん」か「志っぽく」を狙っていたのですがとても残念です☆
因みにコチラの「たぬきうどん」の天かすは、浜松町の天ぷら屋さんから仕入れていてるそぉです。
使い勝手は良いですが、うどんデートには少し厳しいかもしれませんが年配向けの店ではある。
若干、年配に遠い我々ではありますが、私的には居心地の良い店でした♪
これからも頑張って継続していただきたい店ですね(^^@
■その他のメニュー■
・かけうどん¥430
・もりうどん¥450
・昆布うどん¥600
・志っぽく¥600
・かき揚げうどん¥500
・野菜うどん¥600
・きつねうどん¥500
・たぬきうどん¥500
・まじりうどん¥500
・梅うどん¥600
・大盛り¥100

5pt
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4pt
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夜 1,000円以下

友人・同僚と
三島屋 浅草・両国-小岩・錦糸町(浅草(つくばEXP))/ お好み焼き[ 平均:
4.6pt ]
ココは、東京メトロ日比谷線「入谷」駅から徒歩15分、言問通りから千束三丁目交差点方面に向かい、その先にある交差点の一画にある店です。
テイクアウト&イートイン可能なタコ焼き&お好み焼き屋さんですが、いつもテイクアウトをさせてもらっています。
この日は初めてのイートインに部下とトライしてみる事にしました☆
店内に入るとカウンター席が席、三人掛けテーブル席が1卓(喫煙席)、四人掛けテーブル席が3卓あります。
お世辞にも奇麗とは言えない内装ではありますが、コレが下町の店っていう雰囲気をかもし出している店です。
卓上には醤油・爪楊枝・箸が用意されています。
だいぶ前に少し値段が上がりましたが、それでも低価格で今でもファンなお店です。
水やアルコール等はセルフとなっていて、アルコールやソフトドリンクも出入口にケースがあるので勝手に出してテーブルに持って行きます。
客層ですが、老若男女問わないのが凄いところです。
この日だけではありませんが、ギャル・OL・サラリーマン・ファミリー・カップル・年配夫婦とかなり幅が広いです☆
ヤンママ達が子連れで店を占領していた時もあり、その日は入れませんでしたが・・・
昭和の定食屋とも思わせる店内はミュージックは流れていなく、ただ厨房で調理する音と他客の会話だけが聞こえてくる。
従業員のオバちゃんはオーダーを取りに来ないので、オーダーする時は勇気を持って大声でオーダーします。
私も初訪問の時は勝手が解らず戸惑いました・・・
早速「そばもんじゃ」¥300・「たこ焼き」(12個)¥300をオーダーさせてもらいました。
そしてチャリでの来店でしたので「缶ビール」(アサヒスーパードライ)¥350も追加する♪
待つ事5分ほどで我々のテーブルに運ばれてきました。
ココの名物ともいえる「そばもんじゃ」は、ステーキ用の鉄板プレートにドーンとのったもので、見た目は焼きうどんじゃないかと疑う代物である♪
はい・・・皆さん写真を見てもらって感じられたそのままであり見た目グロイです・・・
半熟卵・キャベツ・そば・桜えびなどが具材としてはいる「そばもんじゃ」は適度な味付けで半熟卵を割って和えて食すと美味しさがUPします♪
コレを先が割れた洒落たスプーンで上手く食べます。
出汁がよく効いており、具沢山ということもあり、この辺では「そばもんじゃ」のファンが多いのはいうまでもありません☆
( ゜Д゜)ウマー ( ゜Д゜)ウマー ( ゜Д゜)ウマー ( ゜Д゜)ウマー
たこ焼きの玉は気持ち小ぶりであるが中の蛸は中ぶりで中々イケる♪
青海苔と甘辛いソースがたっぷりとかかった昔ながらの美味しいたこ焼きです!
私はココであえてマヨネーズが付かないところが普通に良いと感じています。
( ゜Д゜)ウマー ( ゜Д゜)ウマー ( ゜Д゜)ウマー
次に「やきそば」¥300・「お好焼」¥300を追加オーダーしました。
「やきそば」はごく普通の焼きそばですが家庭的なものを感じさせる美味しいものです♪
「お好焼」は紅生姜・キャベツ・桜エビ・蛸・青海苔が入るもので、これもまた桜エビが引き立てている。
( ゜Д゜)ウマー ( ゜Д゜)ウマー
清算はカウンターに行き、食べた物を自己申告して支払います。
酔っ払うと自分が食べたものを忘れてしまう事もあるので注意が必要であります(^^;

5pt
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夜 1,000~3,000円

友人・同僚と
故郷味 上野・日暮里・湯島(御徒町)/ 中華料理一般[ 平均:
4.1pt ]
ココは、JR御徒町駅から徒歩5分、JR上野駅から徒歩10分の場所にある深夜遅くまで営業している店です。
この日は、遅くまで仕事をしていて、次の日は休みでありました。
部下と御徒町周辺をただひたすら何を食べようかと徘徊していて辿り着いたのがコチラの店でありました。
まぁ辿り着くまで幾つかの試練が待ち受けていましたが・・・
中国人のお姉さま達の必要以上のアプローチにも負けずひたすら徘徊する・・・
さて、何とかお姉さま達を振り切り、やっとこさ店内に入ると四人掛けテーブル席が確か5〜6卓あった気がします。
照明がかなり明るく、中華料理店にはあまり見えない内装である。
いったい何を主とした店なのか未だはっきりとしない店ではありますが元は韓国料理屋だそぉです♪
従業員の方達は上手い日本語で丁寧に接客してくれます。
結構フレンドリーな方達でもあり、毎回親切な対応をしてくれています♪
私の会社には、日本を筆頭に中国・韓国など様々な国籍の持ち主が多数在籍し、色々な分野で活躍している者ばかりです。
といっても私は英語や中国語などサッパリで体力だけが取り柄しかないのですが・・・
さて話は戻りますが卓上には醤油・お酢・箸・おてふき・灰皿が用意されています。
私達はとりあえず生ビールで乾杯した後、メニューの中から「羊肉串」¥150×2をオーダーする。
コレがまた良い香りではありませんか☆
香草をまぶしたスパイシーな串で臭みもなく適度な硬さで美味しい♪
お通しに3皿が出てきた中で「落花生を塩揚げ」が我々には大好評のお通しであり、コレもビールが進む♪
次に「豚三段バラ肉串」¥200×2も追加する。
コレは柔らかい肉で味付けもかなり良い感じなのでビールのツマミに実に良いです♪
串ものの次は「マーボトウフ」¥880をチョイスする。
唐辛子や豆板醤がかなり入るメッチャ辛い・・・
辛党の私でさえ少々手こずった一品でしたが、後を引く辛さでビールも進みました。
次に何か肉ものでもと選んだものは「合鴨冷製燻製」¥880です。
いやぁ〜コチラ中々旨いではありませんか♪
合鴨とはいえ馬鹿にはできませんが、癖がも殆どなく、脂ののりやジューシーさなどを重視すると満足である☆
追加で「にんにくの芽の炒め」¥820もオーダーする。
コチラの味付けは少々濃いものですが、普通に美味しい!
もぉコレで明日の仕事も頑張れるんじゃありませんかね♪
最後に「米腸」¥2000を初トライしてみる。
コチラは豚の腸に餅米を詰めて蒸したものでありあます。
見た目真っ黒けっけで少しグロ系ではありますが臭みはありません。
少し硬いというかソーセージの要領で中身が餅米バージョンといったものです。
プチプチっとした食感でつけダレを少々つけ食べると結構イケる♪
量が多かったので、お土産にしてもらいました・・・
結局この日は「生ビール」¥525×6(中生)で終了となる。
紹興酒を呑むのを忘れていたのが残念でした・・・
かなり酔っ払いさんにはなりましたが、良い食事が出来たので良かったです(^^;

5pt
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夜 5,000~10,000円

友人・同僚と
日本橋屋長兵衛 アトレ上野店上野・日暮里・湯島(上野)/ 和菓子[ 平均:
5.0pt ]
ココは、JR上野駅中央改札口から徒歩1分、アトレ上野内にあるテイクアウト専門の和菓子屋さんです。
ロワゾー・ド・リヨン アトレ上野店の場所から「明正堂書店」方面に向かい4店舗先の左手に見えてきます。
この日は午後に仕事の先輩が事務所に遊びに来ることになっていたので、洋菓子より和菓子かなって思いこちらに伺いました。
色々と種類があり迷ってしまうのですが、頑張って5種類をチョイスしました☆
殆ど私の好みで購入しちゃいました♪
●吾妻路¥168
コチラは淡い緑色の新感覚の和菓子です。
ふわっとした蓬ふくさで粒餡を包み、「よもぎ」入りの蒸生地は所々空気穴みたいなものが目立つ♪
美肌効果のある「よもぎ」を使用していますので女性は嬉しいかも♪
コレは好みにもよりますが老若男女ウケが良さそうです。
●鼓どら¥168
こんがり焼いてある表面には、江戸の縁起物の1つ「でんでん太鼓」の焼印が押されています。
生地もふっくらとしていて餡も上品な味わいです。
抹茶や新茶と一緒にいただくのも良いですが、私の食べ方での銅鑼焼きの友は「牛乳派」であります♪
●日本橋いちご¥210
苺餡を葛ゼリーで包んだ夏を感じさせる和スイーツです。
中には苺と白あんが入っていてコレも感じの良いものでありました。
コチラは冷蔵庫で少し冷やして頂くのが良いと思います。
●赤坂¥210
見た目が少し豪華っぽさのある和菓子です。
この良く染まった赤色のお菓子は「桜」の寒天で、中に白餡が入っています。
袋をあけてしまうと少し見栄えが悪くなってしまいましたが、コチラも美味しく懐かしい感じさせるものです。
●天下鯛へい¥158
天下泰平と鯛をひっかた「天下鯛へい」のネーミングはかなりオメデタイ鯛焼きですね♪
少しオデブっぽいリアルな鯛焼きの中には刻み栗を散りばめたあんと「こしあん」が詰まっていています。
だがよくよく眺めていると可愛く見えてきて何だか食べ辛い・・・
しかし最後には美味しく頂いてしまいました☆
コチラの各お菓子のネーミングはどれも縁起物に因んだ遊び心のあるものばかりで面白い!
お土産として持っていくのには結構良いと思います。
話のネタはまず尽きないと私は思いますよ(^^@

5pt
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昼 1,000~3,000円

友人・同僚と
ロワゾー・ド・リヨン アトレ上野店上野・日暮里・湯島(上野)/ ケーキ[ 平均:
5.0pt ]
ココは、JR上野駅中央改札口を出ると右手に「みどりの窓口」があり、その向かいの角の店になります。
フロア的には七番街にあるB1の位置となっていますが、とりあえず地下1階ではありません☆
この日は、徒歩での仕事の帰りに上野駅中央改札を抜け会社に戻る途中に部下と伺わせてもらいました。
少々ハードな仕事でしたので、体は甘いものを欲しがっていたいたのですね・・・
この日は「シューリヨネーズ」¥280・「シューパリジャン」¥280・「アトレ限定プリンさんこセット」¥750をテイクアウトしました。
前々から気になっていた限定品でもありプリンは事務所まで待ちきれなく・・・
いえ・・・プリンは流石に歩きながら食べません☆
●シューリヨネーズ
「アールグレイ」とスリランカの「ディンブラ」という二種類の紅茶を使ったものです。
こちらは普通に美味しい♪
部下がかなり気に入っていました。
っという事はコレは部下に取られてしまったのでありますが・・・
コチラで販売しているシュークリームは「地鶏の卵」を使用しているそぉです。
●シューパリジャン
コレはリッチカスタードクリームの入るシュークリームで、コレも「地鶏の卵」を使用しています。
サクサクとしたシュクレの上にはカリっとした小粒のナッツがまぶされていて、なかなか香ばしく食感も良いです♪
卵の味がしっかり出ていてシュークリームの中ではレベルが高いと思います!
●アトレ限定プリンさんこセット
アトレ上野店のオープンの時にシェフがココだけの商品として考案したプリンです。
これマジヤバイですっ!
下の層にあるなめらかなプリンは濃厚で、トロっとしていて美味しいのですが、それ以上に上の生クリームがハンパな美味しさではありません♪
少々甘い感じではありますがとても上品な味わいとなっています。
確か「マスカルボーチーズ」というものが入っていると聞きました。
しかしマスカルボーチーズって調べたら高いんですねぇ・・・
コレは3個で750円ですが1個は250円なので総合としてかなりのCPの高さだと思います。
そして現在、アトレ上野限定で「桜プリン」が3月7日〜4月5日までの間のみ限定販売されています。
コレ購入してからレビューを書けば良かったかも・・・
他にマカロンをはじめ、生菓子・焼菓子・シャム・紅茶等も販売しています。
「アトレ限定プリン」は絶対にオススメです(^^@

5pt
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昼 1,000~3,000円

友人・同僚と
心打 池袋-高田馬場・巣鴨(新大塚)/ 讃岐うどん[ 平均:
5.0pt ]
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ココは、春日通り沿いにある「大塚公園前」交差点と「大塚5丁目」交差点の中間にある手打讃岐うどんです。
地下鉄新大塚駅から春日通りを茗荷谷方面に向い、文京大塚五郵便局の隣にあります。
最近暑い日が続き食欲も低下する中、つけ麺かうどんに限られてきていたので立ち寄らせてもらいました。
店内に入るとカウンターのみで、お世辞にも綺麗とはいえない内装ですが中々馴染める店です。
店主は年輩の方で、何時も思うのですが、女性店員がいるのですが、娘さん?奥さん?かわかりません・・・
しかし、妙に腰の低い中年の男性が一人居ますのでおそらくその方が旦那さんと思われます。
とりあえず、現時点で外気温が40度越えしていて、既に暑さに耐えられず「冷やしとろろうどん」¥680をオーダーしました。
カウンター下にあった懐かしい単行本「北斗の拳」を読みながら待つ事10分で運ばれてきました。
早速、卓上にある唐辛子・揚げ玉・タレを入れて微調整しいただく事にする♪
別皿に盛られた万能ネギ・ワサビをお好みで一緒に投入します。
ココのうどん麺はモチモチしていて歯ごたえも満点です☆
この弾力ある麺は中々面白い食感ゆえに何度も通ってしまう理由です(^^@

5pt
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5pt
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昼 1,000円以下

一人ご飯
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合


佐藤養助 本店うどん[ 平均:
5.0pt ]
ココは、JR奥羽本線「湯沢」駅から車で約20分、JR奥羽本線「十文字」駅から車で約20分、湯沢ICから国道398号線を小安峡方面に向かった先にある「創業150周年」の老舗でもあり「宮内庁御用達」の稲庭饂飩店です。
今回、秋田県に来て最後の食事であります。
最後はやはり本場の稲庭うどんを食べて帰ろうではないかと「昭和 男鹿半島」料金所から高速道路に乗ったのですが途中下車し、この地まで来てしまいました☆
目的地に到着したのであるが・・・どぉやら、移転した模様でした・・・
しかしそこから50〜60m程行った先にありました☆
まだ雪が溶けていなく、肌寒い感じではあるが、店には何かオーラが出ている様に見える。
店先には専用駐車場もあり、移転前の場所の向かいにも専用駐車場があります。
さて、早速店内に入ると売店があります。
色々と物色していると、きりん亭の女将さんのマジックによって購入した「元祖男鹿半島の塩」を発見する・・・
う〜ん・・・県内何処でも購入出来るのであろう・・・
色々と物色した後、食事フロアに行く出入口を通り、奥の四人掛けテーブル席に座りました。
席数は二人掛けテーブル席が5卓、四人掛けテーブル席が4卓、小あがりに四人掛けテーブル席が3卓、中央に長テーブルがあり全20席あります。
卓上には・七味唐辛子・ゆず七味・おてふき・箸・メニューが用意されています。
来店したのが15時少し過ぎで、客は私達のみ・・・
移転前の駐車場には結構な台数の車両が駐車されていたのだが・・・
しかし店内は清潔感もあり洒落ている♪
うどんデートでもパートナーはまず喜んでくれると思いますよ。
気を取り直しメニューの中から「二味天せいろ」¥1550、サイドメニューで「比内地鷄の炊き込みご飯」¥420をオーダーする。
部下は「肉味噌」¥1050、サイドメニューで私と同じ「比内地鷄の炊き込みご飯」をオーダーしました。
私は佐藤養助では「二味」が基本であると思っている☆
待つ事15分ほどで元気いっぱいの女性従業員が我々のテーブルに運んで来てくれました♪
「二味天せいろ」は、醤油と胡麻味噌の二つのタレで食べる。
醤油ダレは少し薄味であるがサッパリとしたもので良い感じ!
胡麻味噌ダレは胡麻の風味が実に良く、最後には一滴も無くなってしましました。
麺はつるっとしたもので、細麺なのにコシも強く、喉越しも楽しめる最高の麺でありました♪
天ぷらは、海老・ナス・菜の花・蓮などの構成で、先日購入した「元祖男鹿半島の塩」を取り出して美味しく頂いてしまいました☆
いやぁ〜本当に美味しかったですしかなり楽しめました♪
「比内地鷄の炊き込みご飯」は特筆する程ではありませんでしたが、コチラも普通に美味しいものでした。
そして、お新香ですが「がっこ」も美味しかったですねぇ〜
部下の「肉味噌」もシンプルでしたが、言葉も発さず食していたので美味しかったのであろぅ☆
食後に「製造工場見学コーナー」でガラス越しに見学させてもらいました。
まず、練るところから始まり全てが手作業である。
一連の動作はこの様になっている(HP参照)
練る→熟成→練り返し→熟成→小巻き→熟成→綯う→熟成→つぶし→熟成→延ばす→補助乾燥→乾燥→裁断→選別→品質検査→検品→包装梱包→出荷
こりゃ大変な作業だなぁ〜
従業員も見学者に手際の良さを見学者に見せなければと必死さが伺えた♪
因みに、売店は9:00〜17:00、製造工場見学は9:00〜16:00となっています。
本場の稲庭の味を全国から集まってくるのも理解できます(^^@
昼 1,000~3,000円
おすすめメニュー
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