keibi402さんのクチコミ一覧
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久呂麦 成田・佐倉(公津の杜)/ そば[ 平均:
4.0pt ]
両親と連れ4人で、成田さんから銚子をドライブする途中で訪問しました。お昼時でしたがスムーズに入店できました。
男2人は、ランチメニューの「スルメイカ天せいろ(1365円)」女2人は「二八蕎麦」を注文しました。
お昼時にしては、思ったより早く目の前に出てきました。
先に二八が出てきたので連れが「食べたいでしょ」と言うのを待ってましたと一箸頂きました。
表の看板の「新蕎麦あります」に違わない、ほのかな香りと甘味、しっかりとした腰のそばは本物。
続いて私が注文した天セイロ、蕎麦は二八と異なる「挽きぐるみ系のそば」で二八に勝る香りです。
スルメイカは大葉に挟まれてごく薄い衣で硬くなる前の絶妙なあげ具合で、そばつゆと別に供される天汁で頂くともんごうよりも濃い味で大満足、大葉の香りも程よいものです。
てんぷらを盛ったさらにある塩で頂くとなおイカ本来の旨みが味わえます。
ボリュウムも十分でしたので、連れと食べましたが連れも満足でした。
てんぷらが見事でしたのでそちらに重点を置いてしまいました。
蕎麦は勿論水準以上です。

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昼 1,000~3,000円
夜 3,000~5,000円

ファミリー
ダイニング街なか 板橋、東武沿線(十条(東京))/ 自然食[ 平均:
4.0pt ]
11時40分頃訪問、お昼時の前なので空いているのではと期待していたが、年配の方10人ほどの食事会だろうか、結構席は埋まっていた。
近所の家政大とのコラボでできたと言う週替わりの街なかランチ(700円)とセットコーヒー(100円)を注文。
店内には、この店の売りとしているフェアトレード製品が飾られているのでインカの塩や無農薬コットンなどの製品を眺めている内に食事がでてきました。
木製のトレーに、メインなのでしょう、チキンカツ(しそ&チーズの挟み揚げ)、カツ用のソースの小皿、小サラダ(キャベツ)、おひたし(春菊と海苔)、ご飯(白米か玄米が選べます)、木製のお椀で供される味噌汁(大きめで厚く切られた大根・にんじん・ジャガイモ)は、具と味噌汁が別に準備されているのでしょうか?煮干の出汁でしょうか素朴な懐かしい出来です。
始めの印象では、少し軽めの食事かと思いましたが十分な量で満腹です。
オーガニックを売りにしている割には、値段もリーズナブルです何より駅から近い立地はありがたい。
500円利用ごとに一つ押してくれるスタンプは20個溜まると500円として利用できるという直ありがたいサービス。

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3pt
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昼 1,000円以下
夜 3,000~5,000円

ファミリー
蕎麦 榎戸 多摩(宮ノ平)/ そば[ 平均:
3.0pt ]
御岳山のハイキングの帰り、新そばの桃太郎旗に惹かれて訪問。
13時とお昼時だった性だろう先客4組のあとに並んだ。
30分ほど並んで、席に着き注文したのは連れとせいろ(735円)各一枚、二人で一つ舞茸のてんぷら(630円)。
又しばらく待ち出てきた蕎麦は、値段の割にはしっかりとした(香り・甘み)そば、汁は、さば節だろうか少し魚の臭みが気になってしまった。
時間が掛かったので興ざめしてしまった、もっと空いている時に来店すれば印象も変わったのかもしれない。

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昼 1,000~3,000円

ファミリー
黒松本舗 草月 板橋、東武沿線(東十条)/ 和菓子[ 平均:
4.6pt ]
上野の満開時の蓮の花を見て、不忍池を一周。
帰りに、うさぎやか草月でドラ焼(黒松はドラ焼とは言わないか?)を買おうということになり、連れに聞くと、久しぶりに黒松が食べたいねというので、東十条へ土曜日で天気も愚図ついていたせいか、行列も無くすぐに購入できた。
帰宅して、食べたました。
皮が柔らかく黒糖の香りと甘味(少し重曹のような味がするのがまた良い)があり、餡は甘味の強いいかにも黒松という主張のあるものです。
一個105円と言う値段には、このお店のイデオロギー(大袈裟かな)を感じてしまいます。
正直嬉しいですね。
残念だったのは、しばらくぶりに「すみた」のうどんを食べたいと行ってみたのですが、お店がありませんでした。
調べたら、赤羽に今年移転していたのですね!!

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昼 1,000~3,000円

ファミリー
麺酒房 茜 三田、浜松町-品川(大門(東京))/ 醤油ラーメン[ 平均:
3.0pt ]
汐留に用事があり、お昼時に新橋まで歩いているときに訪問した。
上記の通り、浜松町と新橋の中間どちらかというと新橋に近いのかもしれない。
たのんだのは,醤油らーめん中細のストレート麺は歯ごたえも良くおいしい。
スープは、ダブルスープなのですがそれ以上ではありません。
残念だったのは、塩辛さスープを飲むのは健康に悪いのかも知れませんがスープに自信が有れば飲み干せるくらいに味を調節して欲しいものです。
味の濃さは、注文できるのかもしれませんが?
他のお客は、かまたまそば(うろ覚えで自信ありません)を注文注文していました。
讃岐うどんのかまたまから創ったのでしょうか?
玉子とスープで中華麺を食べる趣向のようです。

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昼 1,000円以下
夜 1,000~3,000円

一人ご飯
双葉 上野、日暮里(上野広小路)/ とんかつ[ 平均:
3.7pt ]
無性にとんかつが食べたくなって12時30分過ぎに訪問、表には満席のつれない看板があったがいつものことなので少しまつと中に空きが出来でき店内の円椅子でしばらく待つ。
お昼時も一時に近くなるとさすがに空いてきて席に案内される。昼はとんかつ単品かとんかつ定食(2940円)のみなので定食を注文。
お茶を飲み、週刊誌を読んでいる内にお目当て登場。
新香、味噌汁、ご飯とメインのとんかつは食べやすい大きさに切られてキャベツの細千切りと一緒のプレートにでてくる。
箸袋に入っているのは、大分以前は割り箸だったような気がするのだが合成樹脂製の箸。
新香は浅漬け(にんじん・胡瓜・大根)味噌汁は、ワカメと豆腐のさいの目切りが入った少し塩気の強い香り高いもの。
とんかつは、ボリューム満点だが食べやすく切られていて柔らかいのでつい完食してしまい、後で食べすぎを後悔することになる。
とんかつらしい香りとさっくり揚げてある衣はさすがに丁寧な仕事振り、ソース・ケチャップ・塩・レモンで目先を替えながらたべれれるのも食が進む理由かもしれない。
お昼の予算から言うと3日分だがたまには食べたいとんかつである。

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昼 1,000~3,000円
夜 5,000~10,000円

友人・同僚と
洋食 大吉 浅草、両国-小岩(浅草橋)/ 洋食[ 平均:
3.5pt ]
お昼少し前に訪問、通りの柳並木のみどりが美しい。浅草橋駅から蔵前方向にあるいて三菱UFJ銀行の交差点を右折して程なく右手に黄色時に黒の文字が目立つのでお店の場所はわかりやすい。
店内はまさに洋食屋さんにふさわしい下町のレストラン風の雰囲気。
ランチタイム用にも数多くのメニューが掲載されており、迷ってしまった。
昔風メンチカツ(850円)を名称のよさで注文する。
程なく出てきたのは、プレートに大きなメンチカツ(濃い茶色のソースがかけられている)添えられているのは、キャベツの千切り、マカロニサラダ、パセリ。勿論ライス・洋食屋さんの定番と言うか味噌汁(豆腐と油揚げ)。
早速メンチを頂く、衣のパン粉は細かく食感はサクサクとしてよろしい。
ソースは、すこし苦味のあるメンチに合うソースで十分な量がある。
つなぎの少ないパテは、肉そのものの味を味わえるもの。
ライス(ご飯)の量も十分でこの値段は、お値打ちもの。
機会があったら、他のメニュー(特にとんかつ)に挑戦してみたい。
評価は初回なので、他のメニューもこの水準なら4を付けたい。

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昼 1,000円以下
夜 3,000~5,000円

友人・同僚と
そば処 倉乃 上田・小諸・別所温泉(舞田)/ 信州そば[ 平均:
3.0pt ]
GW5月1日に善光寺との両参りの目的で北向き観音へ向かう直前手打ち蕎麦の看板を見つけ、このお店を訪問、駐車スペースも余裕がありお昼時にしては好いている。
家族で訪問し、注文したのは倉乃そば、十割そば、田舎そば、とろろそばと全員異なるメニュウ、それに山菜てんぷら盛り合わせ(たらの芽、こごみ、山ウド、こしあぶら、500円)を2つ注文、予想したほど待たずにでてきました。
どのそばも引きぐるみの黒いそば、田舎そばは、一番腰があるそばですが香りはやはり倉乃(地元産粉使用)十割そばに軍配があがります。つけ汁は甘みの強い田舎風。
山菜てんぷらはボリュウムがあり、4人で2盛がちょうど良い量でした、衣が薄くからっと揚り天汁が別に付くこれはおすすめです。
そばゆは、そば粉を足して濃くしたもののようで混ぜる木のスプーンが付いてきます。
これで更科そばがあったらもっと評価が高くなったのではとおもいます。

4pt
3pt
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昼 1,000~3,000円

ファミリー
むあん 四ツ谷-飯田橋(江戸川橋)/ つけ麺[ 平均:
3.3pt ]
券売機で特製らぁめん(720円)にするか特製つけ麺(750円)にするか迷ってカウンターをみると、たまたまかも知れないがつけ麺派が多数のようなので、つけ麺を選んだ。
ちなみに特製とついているが特製のつかない普通のらーめんやつけ麺はないようだ。
透明感のあるつけ汁には、細切りにしたチャシュー、メンマ、小口切りのネギ、海苔1枚が入っている。
麺は、少し縮れた平打ちのふと麺歯応えのある黄色い麺からわずかなかん水の香りがする。
佐野の青竹打ち麺を思い起こさせる麺。
付け汁の味は、ネギからでているのだろうか野菜の甘味が強く、醤油の香りが少ない、色も透明感すくない薄口醤油を使ったようなものなのだが、とがった塩味ではないにせよ塩気が強く、店を出た頃には塩味が口の中に残ってしまう。
良い塩を使っているのかも知れないが、物には限度がある肉体労働でもしないとこの味はどうなのか?
機会があれば、らぁめんを食べて見たい。

3pt
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昼 1,000円以下
夜 1,000~3,000円

一人ご飯
・・・料理
・・・サービス
・・・雰囲気
・・・コストパフォーマンス
・・・総合

keibi402さん
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らーめん十歩 上野、日暮里(鶯谷)/ ラーメン一般[ 平均:
4.0pt ]
先日は、定休日(木曜,お店トップには月曜定休となっていますので注意してください)に訪問してしまいました。
再度訪問して、十歩らーめん(650円)を食べました。
具には、白髪ネギ、小口に切ったネギ、海苔小1枚、ナルト、チャシュー(大ぶりでかつ厚みのある食べて美味しい)1枚、煮玉子(追加でなく標準装備が嬉しい、中まで味が染みた半熟が嬉しい)、ホウレンソウとお得感がある内容です。
スープは、丁寧に造られていて良い(私には塩辛さを感じるものだったが、次回は調節をお願いしてみよう)
麺は、細めの少しよりの掛かった蒸し麺のような硬さがある麺・・悪くはない
ご夫婦なのだろうが、穏やかな客対応が好ましく感じる。
他にも、地域の中華屋さんらしく定食類も多い。
残念だったのは、隣で食べていた美味しそうな「鯖の味噌煮定食」の香りがこちらまで漂ってきてラーメンの香りが消されてしまったこと。
また、訪問したい店である。
昼 1,000円以下
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