<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/user/yamamoto_takayoshi/">
<title>livedoorグルメ / TAKA44が投稿したすべての料理のコメント</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/user/yamamoto_takayoshi/</link>
<description>
・４０代中年オヤジ
・未婚独身（将来の孤独死が大変心配であります）
・ラーメン、焼肉、フライ系の油モノが好み
（１日でも寿命を縮めるべく、鋭意努力中であります）

</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303558/evaluation/detail/180912/122794/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/20577/evaluation/detail/180911/122793/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/321568/evaluation/detail/180872/122761/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/21565/evaluation/detail/180869/122759/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/321565/evaluation/detail/180863/122753/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13686/evaluation/detail/179955/122167/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/2995/evaluation/detail/179953/122165/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/25238/evaluation/detail/179883/122107/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300517/evaluation/detail/179882/122106/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9110/evaluation/detail/177897/121391/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300660/evaluation/detail/177327/120951/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40045/evaluation/detail/177279/120909/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40042/evaluation/detail/177278/120908/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40565/evaluation/detail/177277/120907/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/305814/evaluation/detail/177276/120906/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/316162/evaluation/detail/176986/120674/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/18181/evaluation/detail/176923/120619/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/315612/evaluation/detail/176922/120618/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1892/evaluation/detail/176921/120617/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3045/evaluation/detail/176919/120616/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303558/evaluation/detail/180912/122794/">
<title>麺匠 呉屋</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303558/evaluation/detail/180912/122794/</link>
<description>最寄り駅：蒲田/京急蒲田/蓮沼;料理：醤油ラーメン/塩ラーメン;平均★数：4.42857;得点合計：34pt;コメント数：6</description>
<dc:coverage>139.43.20.35235.33.30.946</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-20T22:40:11</dc:date>
<dc:identifier>122794</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：噂の”とんかつ丸一”に行きたくて蒲田まで遠出したのはよかったのでありますが、ふた昔前のモスクワよろしく、”食糧を求める人々”の大層な行列で閉口してしまいました。
結局諦めて、以前から行きたかったもう１軒のお店、呉屋さんへと向かった次第であります。
評判の塩ラーメン、昼間ヴァージョンの”潮ラーメン”\650と味付け玉子\100を注文しました。
澄み切ったクリアなスープは上品な薄味で椀物の出し汁のような趣きがあります。
ラーメンのスープとしてはかなり薄いのではと一瞬思ったのですが、スープだけで十分満足できる絶妙のバランスの塩加減が、このラーメンの最大の命であると確信しました。
申し分のない素晴らしいスープです。
中細の麺はかなり白く、細めのスパゲティのような趣きです。
薄味のスープとよく合います。
具（トッピング）は炙りチャーシウが２枚とメンマ、刻み白ネギといたってシンプルです。
チャーシウはしっかりした感じですが、決して硬いわけではありません。
このシンプルさで極上の味を出しているのですから、かなりハイレヴェルな技術と云えましょう。
オプションの玉子はスープ同様に薄味で絶妙のバランスです。
味付けてとしては小生の好みに最適です。
黄身は外周がネットリとして、中心部がゆるく流れる感じです。
全体がネットリしているほうが小生の好みですが、決して悪くはありません。
小生の評価としては東京で一番美味い塩ラーメンと感じました。
食後、「最高に美味いです。ありがとうございます。」と思わずご主人にお礼を言って帰って来ました。
評価は文句なしの★５ptと最高点となった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/20577/evaluation/detail/180911/122793/">
<title>丸一</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/20577/evaluation/detail/180911/122793/</link>
<description>最寄り駅：京急蒲田/蒲田/糀谷;料理：とんかつ;平均★数：4.85185;得点合計：151pt;コメント数：26</description>
<dc:coverage>139.43.24.46335.33.29.970</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-20T23:32:49</dc:date>
<dc:identifier>122793</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：”とんかつ丸一”に行きたくて蒲田まで遠出したのはよかったのでありますが、昼時であったため、ふた昔前のモスクワよろしく、”食糧を求める人々”の大層な行列で閉口してしまいました。
とりあえず空腹だったので、近所の塩ラーメン・呉屋さんへと向かいました。
もちろん、呉屋さんは文句なしの★５ptでした。
ランチ終了の２時少し前に再度来店すると、外の待ち客はわずかに１名のみでした。
迷わず、後に並びました。
２～３人掛けの”縁台”（和風のベンチ）があるので、座って待つことができ楽でした。
お店のおばちゃんが暖簾をしまうのを手伝っている内に先客が店内に入り、小生がランチの最後となりましたが、その後も数名のお客さんが訪れ、ランチ終了の旨を聞き、残念そうに帰って行ったのが気の毒でありました。
さて、肝心のとんかつですが、Ａランチ（ロースかつ定食）\1,000を注文しました。
※ヒレのほうが人気があるためか、既にＢとＣは終了していましたが、脂身好きの小生は関係なくロースを注文するのが常であります。
まずは２ｃｍ以上はありそうな分厚いカツに圧倒されました。
ソースを掛けずにレモンのみで１切れ味わってみると、ジューシーで柔らかい肉の甘味と旨味が広がります。
ステーキで云ったらミディアムという感じのやや赤めのピンクの断面が印象的です。
半生ですが、ご心配なきように。
店内の張り紙こあるように、こちらのお店では”無菌豚”を使用し、八分揚げをしているということです。
ジューシーさと柔らかさの秘密はこの八分揚げ（８０％）にあったわけであります。
残りはソースを掛けて堪能しました。
ソースはかなり甘口ですが、分厚いカツとの相性はなかなか良く、洋辛子ありでもなしでも美味く食せました。
ご飯は小ぶりの丼に盛られているので、一般の男性にはやや少なめかもしれません。
しかし、小生は呉屋さんで塩ラーメンを食した後であったため、分量は十分でありました。
とん汁も手抜きがなく、かなりの美味で、人参や大根といった野菜もたっぷり入り、満足のいく味です。
味噌は定かではありませんが、こうじ味噌のような感じがしました。
さらに、漬物も付き、これで千円とは信じがたいくらいの費用対効果と云えましょう。
行列ができるのも納得というわけであります。
こちらの評価も文句なしの★５ptであります。
今日はダブルで文句なしの★５ptとなり、大満足でありました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/321568/evaluation/detail/180872/122761/">
<title>麺屋月光</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/321568/evaluation/detail/180872/122761/</link>
<description>最寄り駅：戸越銀座/戸越/荏原中延;料理：豚骨ラーメン/醤油ラーメン/味噌ラーメン;平均★数：3.00000;得点合計：9pt;コメント数：3</description>
<dc:coverage>139.42.59.02235.36.50.443</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-20T00:51:28</dc:date>
<dc:identifier>122761</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：魚系と豚骨系の両方を扱っているラーメン屋さんであります。
人気ランキングNo.1ということで、素直に”豚ラーメンちょっとづつ全部のせ”\900を食しました。
メニューの写真とは違い、茹でたキャベツは別皿で出されます。
スープはかなり濃厚な重たい感じで、家系に近い感じです。
コッテリ感がかなり強くて良いのですが、華と申しましょうか、若干インパクトに欠ける感じがしました。
食べ続けると、やや飽きて来るので、別皿の茹でキャベツを箸休めに食べるか、初めから丼にキャベツを入れてしまうほうが良いかもしれません。
麺は太／細を選べる方式でしたが、細麺を注文しました。
標準はやや固めのようですが、これも選べる方式です。
具（トッピング）は、炙りチャーシウが２枚と２つに切られた味付け玉子がのっています。
チャーシウはトロけるほどではないものの、十分に柔らかく、結構満足のいくものでした。
味付け玉子は、塩加減が丁度良い薄味で、茹で加減もネットリ感のある、黄身が流れ出ないくらいの丁度良い硬さで、しかもほんのり燻製の香りがする上出来のものでした。
味付け玉子だけなら１００点を上げても良いくらいでしょう。
まだ、魚系と味噌を食していませんが、豚麺だけの評価としては★３ptとなった次第であります。


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/21565/evaluation/detail/180869/122759/">
<title>遊食好房 がぶ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/21565/evaluation/detail/180869/122759/</link>
<description>最寄り駅：武蔵小山/西小山/不動前;料理：洋食;平均★数：4.00000;得点合計：12pt;コメント数：3</description>
<dc:coverage>139.42.14.87535.37.05.783</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-20T00:04:04</dc:date>
<dc:identifier>122759</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：料理の美味いスナックという感じのお店です。
背中の首の部分に「がぶ」の文字の入ったＴシャツを着たご主人はスキンヘッドで、ぱっと見は強面系ですが、気さくなナイスガイです。
がぶ丼\800を食しました。
ピンクのきれいなレアステーキを薄切りにし、鉄火丼のように１０数枚をのせた丼です。
ご飯との間には千切りキャベツが入っています。
タレはうなぎの蒲焼のように甘めで、日本人好みで飽きが来ないオーソドックスな味と云えましょう。
ボリュウムも満足のいくものでした。
これに大根ときゅうりの漬物、わかめの味噌汁（しじみ出汁と思われる味でした）がつきます。
なお、先に書かれた方の時とは違い、冷奴はついていませんでした。
小生が来店した折りは、ご主人一人で切り盛りされていたので、カウンターにグラス類が溜まっている状態でしたが、細かいことは消し飛んでしまうくらいの迫力ある丼で、評価は文句なしの★５ptとなった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/321565/evaluation/detail/180863/122753/">
<title>麺キッチン　ぱるふる</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/321565/evaluation/detail/180863/122753/</link>
<description>最寄り駅：武蔵小山/西小山/戸越銀座;料理：醤油ラーメン/味噌ラーメン/塩ラーメン/餃子;平均★数：3.00000;得点合計：6pt;コメント数：2</description>
<dc:coverage>139.42.25.78035.36.58.471</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-19T23:42:08</dc:date>
<dc:identifier>122753</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：１０月５日にできたばかりのお店であります。
白を基調とした明るい清潔な店内は喫茶店やヘア・サロンを思わせる装飾です。
入り口の観葉植物、可愛らしい照明器具、絵本のディスプレイなど完全に女性客をターゲットとしたつくりです。
店の外に「新しくできたラーメン屋さんです」の張り紙があるのも頷けましょう。
夜９時ごろの訪問でしたが、先客は女性ばかり５名、私が食べ終わる頃、男性が２名来店という具合で、女性が利用しやすいお店と思われます。
店内左手に４人掛けのテーブル席が４つ（？）、右側が壁向きのカウンター席になっており、テーブルとカウンターの間は無駄なくらい広いスペースで、ゆったりくつろぎながら食せる雰囲気です。
券売機で食券を購入する方式ですが、券売機の特別メニューの画面をタッチすると、そのメニューの詳細説明が表示される丁寧な仕組みで、小生のように余裕のない男どもにはのんびりし過ぎているかもしれません。

さて、肝心のラーメンですが、味噌ラーメン\650を注文しました。
出汁は鳥獣系なのでしょうか？　濃厚なスープには香草（ハーブ）が適度に効いており、おそらくピーナッツバターかと思われるかくし味との共演で、食べたことのない味を作り出しています。
麺は中太で、かなりしっかりした感じです。
具（トッピング）は刻んだレタス、クレソン、赤と黄のパプリカ、お店曰くの”しゃぶしゃぶ”（茹で豚）がお洒落にのっています。
これらがカフェ・オ・レの器を大きくしたような純白の器で供せられます。
女性向ですが、決して男性に少ないというボリュウムではありません。
ラーメンというよりもパスタという雰囲気です。
メニューは他にホワイトソースで煮込んだ鶏肉をのせたラーメン、シーフードのバジルソースなどアイディア麺が数種類あります。
サイドメニューは八穀ご飯、しそご飯があり、さらに喫茶的なソフトドリンクや抹茶ゼリーといったものまであります。
次回はホワイトソースのチキンをトライして見たいと思いました。

諸々含めて、評価は★４ptとなった次第であります。2007.10.19

追記：2007.10.20
忘れていました。
こちらのトイレは最新式のウォシュレット・アプリコットで、これをとってみても、完全に女性のお客さんを意識したお店であると申せましょう。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13686/evaluation/detail/179955/122167/">
<title>水琴窟</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13686/evaluation/detail/179955/122167/</link>
<description>最寄り駅：武蔵小山/西小山/不動前;料理：醤油ラーメン;平均★数：3.61111;得点合計：77pt;コメント数：17</description>
<dc:coverage>139.42.14.55135.37.05.974</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-06T04:37:21</dc:date>
<dc:identifier>122167</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：アンティークのようなレトロ調のつくりの小洒落たつくりのお店です。結構、雰囲気があります。昔風の傘のついた裸電球は昭和３０年代生まれの小生には大変懐かしい感じがしました。

味玉ラーメン・平打ち麺￥７５０を注文しました。券売機で食券を買い求める方式です。細麺と平打ち麺が選択できます。また、昼、夜とも時間帯により大盛り無料サービスを実施しています。

和風の魚介系スープのあっさりしたラーメンです。鰹節の良い香りが立ち、楽しめますが、味自体は塩気が薄くあっさり系です。表面に浮いたネギをチリレンゲですくいながらスープを飲み進めると、柚子の皮が入っていることに気がつきました。もうすこし柚子を増やしていただければ良かった気もしましたが、食す前によくかき混ぜれば、美味しくなるということでありましょうか。香りのインパクトが強い反面、味のインパクトはそれほど強くはない感じで、鳥獣・コッテリ系が好みの小生にはややもの足らない気がしましたが、和風の魚介系が好みの諸氏には良い感じではないかと思われます。

チャーシュウは結構柔らかく、トロトロではありませんが、悪くはない感じです。味玉子はやや塩味がきつい感じがしました。また、半熟度はかなり緩いほうでした。

和風の魚介系が好みの諸氏には★４pt以上となると思いますが、鳥獣・コッテリ系が好みの小生の評価としては★３ptとなった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/2995/evaluation/detail/179953/122165/">
<title>でら打ち</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/2995/evaluation/detail/179953/122165/</link>
<description>最寄り駅：旗の台/荏原町/長原(東京);料理：うどん;平均★数：4.11765;得点合計：81pt;コメント数：17</description>
<dc:coverage>139.42.26.73035.36.10.321</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-06T03:48:35</dc:date>
<dc:identifier>122165</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：店名が「寺内」かと思っていたところ、「でら打ち」さんでした。名古屋の「デラ」＋「手打ち麺」で「でら打ち」さんということのようであります。

シンプルな冷やしきつねうどん￥６５０を注文しました。待つこと１０数分、つややかでしっかりしたうどんが出て来ました。３０代半ばくらいの風貌の爽やかなご主人は、絡まったうどんをほぐして整える丁寧な仕事ぶりで、高ポイントが期待できる予感がしました。

東京の普通の油揚げの２～３倍の厚みのお揚げが最大の特徴でありましょう。他の具はきゅうり、わかめなどが乗っていました。タレは濃い目の生醤油に砂糖などを加えた辛目のものが少々。

肝心のうどんはつややかで期待通りのシコシコした弾力、歯ごたえでした。さぬきうどんに勝るとも劣らない出来栄えで、かなり高い満足度と云えましょう。すり胡麻をたっぷりかけると香ばしくなって、また、別の味わいがありました。

追加で味付け半熟玉子￥１００を注文。外側は若干甘味が感じられ、中はネットリしたほど良い半熟で、味もほど良い薄味かつクリーミーでした。ラーメンは置いていないのに、味付け玉子というのは珍しい感じであります。

といった非常に満足度の高い結果で、評価は★５ptとなった次第であります。

カレーうどんが名物のようでありますが、次回に期待が持てそうです。
ちなみに、限定１０食の本場名古屋の味噌煮込みうどんがあるそうです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/25238/evaluation/detail/179883/122107/">
<title>梅乃家</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/25238/evaluation/detail/179883/122107/</link>
<description>最寄り駅：高輪台/五反田/白金台;料理：醤油ラーメン/つけ麺;平均★数：3.00000;得点合計：26pt;コメント数：8</description>
<dc:coverage>139.43.58.79635.37.42.535</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-05T02:18:50</dc:date>
<dc:identifier>122107</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：仕事で高輪図書館を訪れた帰りに立ち寄りました。
店の表には、百貨店のような垂れ幕公告で店の主張が書かれているので、厳つく構えた拘り店と思いきや、ご主人はいたって腰の低い感じの方でありました。
下ろしたての１万円札を崩したくなかったので、財布に残っていた最後の五百円硬貨で注文できる「醤油ラーメン」￥５００を券売機で購入した次第です。
率直に云って安いです。
程なく、出された丼の中身を見てビックリでした。
スープがコーラのように真っ黒、黒褐色なのでありました。
大失敗と思いつつ、ひと口飲んでみて、さらにビックリ。
全く塩辛くありませんでした。
むしろ、玉ネギの出汁が出ているためなのか、甘いのです。
やさしい味と云えましょう。
麺は飴色っぽく見えましたが、濃い色のスープで染まっているのか、オリジナルの色なのかは判別できませんでした。
スープとの相性も悪くはありません。
具は大目の粗ミジンにした生の玉ネギとカイワレ。
スープとのバランスで玉ネギは外せないのは確かでありますが、カイワレは余計かもしれません。
チャーシュウはやや厚めのものが２枚乗り、スープに浸すとトロトロになり、程よいボリュウムでありました。
総合的にみて結構満足の行く感じでありました。
よって評価は★４ptとなった次第であります。
ちなみに、店を出た後、裏口の外でタバコを吸っていたご主人が、繰り返し、「ありがとうございました。また、お越しください。」と丁寧に挨拶してくれたのは、腰の低さと店内でタバコを吸わない気配りの両方で好感が持てました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300517/evaluation/detail/179882//">
<title>むさこラーメン義丸</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300517/evaluation/detail/179882//</link>
<description>最寄り駅：武蔵小山/西小山/戸越銀座;料理：味噌ラーメン/醤油ラーメン/塩ラーメン;平均★数：3.83333;得点合計：30pt;コメント数：6</description>
<dc:coverage>139.42.30.22235.36.52.445</dc:coverage>
<dc:date>2007-10-05T01:52:36</dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9110/evaluation/detail/177897/121391/">
<title>津つ井</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9110/evaluation/detail/177897/121391/</link>
<description>最寄り駅：飯田橋/九段下/神保町;料理：洋食;平均★数：3.44444;得点合計：33pt;コメント数：8</description>
<dc:coverage>139.45.08.91735.41.43.534</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-20T06:52:52</dc:date>
<dc:identifier>121391</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：飯田橋でのセミナーの帰り、無性にかつ丼が食べたくなり、早めの夕食をとりに寄りました。
「かつ重」を食しての感想であります。
ガラスケースの中の見本には、何とかいうバラエティー番組でジャニーズ系の若いタレントが食べたとのポップが出ておりました（芸能界には明るくないので名前は失念！）が、「普通のかつ丼」ではない旨の注意書きがありました。
実態は卵とじではなく、いわゆる「ソースかつ丼」でありまして、普通に美味しく頂いきました。
カツ自体は薄めの衣で、とんかつ屋のそれというよりも店名のとおりの洋食屋のそれでした。
感動的に美味いわけではないのですが、決してまずくもありません。
タレはウスターソースを出汁などで割った感じのもので、キツさはなく、ひと手間かけた仕事という感じでした。
キャベツとの相性はよく（逆にキャベツがないと飽きてしまう？）、キャベツは必須要素といえましょう。
このキャベツのおかげで胃腸の弱った中高年にもアッサリと食せる仕掛けともいえましょう。
系列他店（のれん分け？）と同様、赤出汁の味噌汁と漬物は平均点以上に美味いのは評価できる点であります。
しかし、千円札１枚では食せない点は痛いところでありましょうか。
夕方で空いていたためか、黙っていても水を注いでくれるサービスは有り難かったです（多少、過剰気味ではありましたが）。
よって、評価は★３ptとなった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300660/evaluation/detail/177327/120951/">
<title>錦龍</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300660/evaluation/detail/177327/120951/</link>
<description>最寄り駅：西小倉/平和通/小倉(福岡);料理：豚骨ラーメン/ラーメン一般;平均★数：3.50000;得点合計：7pt;コメント数：2</description>
<dc:coverage>130.52.40.67433.53.01.957</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-11T18:50:25</dc:date>
<dc:identifier>120951</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：まだ３０過ぎの若かりし頃、ちょくちょくお世話になったお店です。
おやつ感覚で気軽に食せる値段が最大の魅力であります。
博多豚骨に近いアッサリしたスープで何杯でも行けそうな気がしますが、ほどほどにされることをお薦めします。
具はかなり小さめで物足らない気もしますが、この価格で供していただけることを考えれば十分でありましょう。
いつまでも頑張っていただきたいお店であります。
よって評価は★４ptとなった次第であります。


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40045/evaluation/detail/177279/120909/">
<title>自由軒</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40045/evaluation/detail/177279/120909/</link>
<description>最寄り駅：なんば(大阪市営)/大阪難波/近鉄日本橋;料理：カレー・カレーライス/洋食;平均★数：3.14286;得点合計：65pt;コメント数：13</description>
<dc:coverage>135.30.18.73834.39.47.030</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-11T08:19:28</dc:date>
<dc:identifier>120909</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：毎度、食すのが定番「名物カレー」であります。
レトロです。オダサクです。
戦前はこういうものがハイカラ（おしゃれ）で最先端だったのでしょう。
率直に云って、かなり汁気の多いドライカレーの真ん中にスプーンで穴を掘り、そこに生卵を割って入れたという感じの食べ物です。
ウスターソースを少しかけて食したほうが美味いでしょう。
現代の基準では決して美味い（グルメな）食べ物とは云い難いです。
しかし、決して不味くもありません。
素朴な昔風の味わいといったところです。
胃腸の弱い中高年の諸氏は胸やけに多少のご注意を。
やや単調な味なので、大盛にすると途中で飽きるやもしれません。
他の洋食メニューと併せて注文したほうが良いかもしれません。
これはこれ（こういう種類の貴重な食べ物）として、文化的に守っていくべきものなのでしょう。
ということで、評価は★３ptとなった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40042/evaluation/detail/177278/120908/">
<title>金龍ラーメン</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40042/evaluation/detail/177278/120908/</link>
<description>最寄り駅：近鉄日本橋/日本橋(大阪)/大阪難波;料理：豚骨ラーメン/チャーシューメン;平均★数：2.92857;得点合計：54pt;コメント数：11</description>
<dc:coverage>135.30.21.06034.39.55.397</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-11T07:57:41</dc:date>
<dc:identifier>120908</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：とにかく辛いです。激辛です。
味がよく判らないくらい辛いです。
ベースはおそらくあっさり系の豚骨スープに極細麺の組み合わせなのでしょう。
そこに取り放題のキムチや高菜漬をワンサカと入れて食すという方式であります。
同じ辛いラーメンでも、坦々麺とは大分、味も感じも違っています。
坦々麺ほどコッテリしておらず、脂っぽくもありません。
お店は立ち食い、屋台風（なんとなく中国やタイを思い出させせるつくりです）で、他の店にはない雰囲気でしょう。
ときどき無性に食べたくなるので、習慣性は「大」といえましょう。
ということで評価は★３ptとなった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40565/evaluation/detail/177277/120907/">
<title>本家第一旭</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/40565/evaluation/detail/177277/120907/</link>
<description>最寄り駅：京都/七条/九条(京都);料理：醤油ラーメン/チャーシューメン/餃子;平均★数：4.13333;得点合計：84pt;コメント数：15</description>
<dc:coverage>135.45.55.31034.59.00.910</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-11T07:39:50</dc:date>
<dc:identifier>120907</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：関西出張の折に寄りました。
特製ラーメンのボリュウムは文句なしです。
決して薄くはないチャーシュウがこれでもかというくらいに盛られ、「喜多方ラーメン」よりも迫力があります。
甘味のあるスープは飽きの来ない、深い味わいで、「神座」にも似た趣がありますが、こちらのほうが力強い感じがすると思います。
テーブルに沢庵漬が置いてあるので、箸休めに丁度良い感じです。
甘めの味付けの沢庵漬自体がかなりレベルが高く、これだけでもご飯がおかわりできるくらいと云えば、ご理解いただけると思います。
よって評価は★５ptの最高点となった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/305814/evaluation/detail/177276/120906/">
<title>上島珈琲店</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/305814/evaluation/detail/177276/120906/</link>
<description>最寄り駅：三宮(阪神)/三ノ宮(ＪＲ)/三宮(阪急);料理：コーヒー専門店/サンドイッチ;平均★数：3.50000;得点合計：7pt;コメント数：2</description>
<dc:coverage>135.11.52.22834.41.26.430</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-11T07:20:50</dc:date>
<dc:identifier>120906</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：気軽に美味いコーヒーを供してくれるのは良いのですが、禁煙席がないのは頂けないと率直に思います。
徹夜明けの出張で神戸空港に到着後、ここで朝食（モーニングセット）を食べ始めたところまでは良かったのでありますが、周りのお客さん達が一斉にタバコを吸い始めたので、コーヒーの味もヘッタクレもありゃぁしませんでした。
ということで評価は★２ptとなった次第であります。
東京にも上島珈琲店が何軒かあるのですが、１つも行ったことがないので、どこも同じ状況なのか、関西特有の状況なのかは判りかねますが、いやぁ、参ってしまったところではあります。
砂糖やフレッシュ（ミルク）が数種類（標準タイプ、ダイエット、etc.）用意されているのは評価できるところです。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/316162/evaluation/detail/176986/120674/">
<title>富士吉田うどん　まるなが</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/316162/evaluation/detail/176986/120674/</link>
<description>最寄り駅：戸越銀座/戸越/不動前;料理：うどん;平均★数：3.75000;得点合計：17pt;コメント数：3</description>
<dc:coverage>139.43.04.09135.36.54.853</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-08T03:51:30</dc:date>
<dc:identifier>120674</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：「富士吉田うどん」なるものを一度食してみたいと思っていたところ、偶然、仕事で五反田図書館を訪問する機会があり、帰りがけに、うろ覚えの位置関係を頼りに探してみたところ、中原街道に面しており直ぐに見つかりました。五反田方面からは右側に位置しております。

うどんと出汁をしっかり味わってみたかったので、シンプルな「きつねうどん」を注文した次第であります。
ちなみに、肉の薄切りの煮込み、てんぷら、わかめなどの具のトッピングも用意されておりました。

麺は極太かつアルデンテ状態で、かなり歯ごたえのある硬さでした。
丁度、大崎の「ジャンク・ガレッジ」の「まぜそば」のような極太の硬い麺といえば、ご理解いただけるやもしれません。
東京の一般的な蕎麦屋さんのコシのないうどんとはかなりの違いがありましょう。
しかし、関西や讃岐の滑らかで柔らかく、かつコシの強いうどんが理想と考える諸氏には、いささか物足らない感は否めぬやもしれません。

出汁のほうは、若干酸味のある赤だしのような味噌（八丁系？）と醤油のあわせ汁で、色はかなり濃い褐色、味はやや濃い目に感じられました。
しかし、東京の一般的な蕎麦屋さんの出汁ほど濃い味ではありません。
山梨の「ほうとう」の出汁にも似ている感もありましょう。
関西や讃岐の透通った出汁が「洗練」とするならば、その対極にある「素朴さ」、「力強さ」という表現が当て嵌まりそうです。

富士吉田らしさという点では、生キャベツのザク切りがどんぶりの半分ほどに敷き詰められていることであります。
生キャベツのサッパリ感が濃い目の出汁をうまく中和し、胃もたれを起こさないように考慮してある点は、胃腸の弱って来た中年オヤジの小生には有り難いことであります。

肉うどんをまだ試してはおりませんが、総合的に評価は★３ptとなった次第であります。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/18181/evaluation/detail/176923/120619/">
<title>大勝軒</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/18181/evaluation/detail/176923/120619/</link>
<description>最寄り駅：飯田橋/九段下/牛込神楽坂;料理：つけ麺/醤油ラーメン;平均★数：2.95000;得点合計：77pt;コメント数：16</description>
<dc:coverage>139.44.52.14835.41.44.146</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-06T09:36:06</dc:date>
<dc:identifier>120619</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：２軒となりの餃子のお店を訪ねて行ったところ、支度中であったため偶然入店することとなりました。
元来、行列というものが苦手な小生は東池袋の元祖大勝軒には行ったことがありませんでしたが、初めて大勝軒の味に接する機会に恵まれた次第であります。
やはり、お薦めは「つけ麺」といえるでしょう。
神保町の「さぶちゃん」と同様、懐かしい昭和の味という表現がぴったりかと思われます。
つけ麺のタレは濃い目の醤油味のスープに甘酸っぱさが加味された感じです。
タレの小どんぶりにはチャーシュウや煮卵などの具がこれでもかというくらいに入っており、贅沢といいましょうか、サービスの良さが際立ちます。
麺も大変な大盛りで、普通サイズでもかなりのボリュウムがあります。
この「つけ麺」に関しては★５ptを上げても十分と思われますが、後日、普通のラーメンを食したところ、「つけ麺」よりも具のボリュウムが貧弱に見えたので、総合評価で★４ptとした次第です。
普通のラーメンのほうはスープのインパクトも「つけ麺」ほど強くはありませんでした。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/315612/evaluation/detail/176922/120618/">
<title>ジャンクガレッジ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/315612/evaluation/detail/176922/120618/</link>
<description>最寄り駅：東大宮/吉野原/今羽;料理：油そば/豚骨ラーメン;平均★数：3.84615;得点合計：64pt;コメント数：15</description>
<dc:coverage>139.38.14.66535.56.54.564</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-06T09:17:24</dc:date>
<dc:identifier>120618</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：このお店は、所用で大崎図書館を訪ねた折、場所が判らずに彷徨い、偶然発見しました。
「まぜそば」というものを初めて食した感想です。
スープのないラーメンということは聞いていたのではありますが、物凄く太麺の醤油味のカップ焼きそばという雰囲気の食感と言えば、結構近い表現ではないかと思います。
スープがないので独特の醤油味のタレが味のベースとなります。
麺の弾力とボリュウムが圧倒的でずっしり重く、普通盛りでも多いくらいかもしれません。※胃腸の弱ってくる中高年世代には要注意かもしれません。
５０代の男性も来店されていたので、若者だけにウケるお店ではないようです。
店名のとおり、ジャンクフードっぽい感じはするのですが、コッテリ系が好みの小生にはかなりポイントが高く、★４ptとした次第です。
お好みで、ゆで野菜やチーズ、揚げニンニクなどの具（トッピング）が追加できるシステムです。
具には有料／無料のものがそれぞれあり、独特の符丁（化学調味料：化調が「課長」など）でメニューに表記されていましたが、詳細は失念しました。
入れる具によって、おそらく味がいろいろ変化することが予想されますので、いろいろと具を試してみる価値はあるかと思われます。
「二郎」のように具がてんこ盛りなので、ボリュウムにはくれぐれもご注意ください。
尚、普通にスープのあるラーメンもありますが、そちらはまだ食していません。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1892/evaluation/detail/176921/120617/">
<title>九段 斑鳩</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1892/evaluation/detail/176921/120617/</link>
<description>最寄り駅：九段下/飯田橋/神保町;料理：醤油ラーメン/油そば;平均★数：3.65385;得点合計：747pt;コメント数：147</description>
<dc:coverage>139.45.16.37635.41.39.876</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-06T08:21:49</dc:date>
<dc:identifier>120617</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：チャーシュウと煮卵が追加された「特製らーめん」を食した感想です。
「青葉」さんと同様、鰹節などの魚粉系の香りが高い、コクのあるサカナ系のしっかりした美味いスープでした。
鳥獣系のコッテリ味のスープが好みの小生ではありますが、こちらのスープは完食しました。故に評価は★４ptとした次第です。
強いて難点を挙げれば、魚粉が舌に残るザラツキ感のような後味でありましょうか。
８月初めの猛暑の中の来店であったためか、冷房の効きが悪く、汗だくになって食べることになってしまったのが残念です。
また余談ではありますが、店頭のメニュー掲示のタテ看板の文字にクセがあり、読み辛く、開店後１０分ほどで来店したにも拘わらず、塩味の特製らーめん（３０食限定？）の存在に気が付かずに食べ損ねてしまったのが残念です。※「らーめん」が「うーめん」に読める個性の強い字です。


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3045/evaluation/detail/176919/120616/">
<title>桂花</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3045/evaluation/detail/176919/120616/</link>
<description>最寄り駅：新宿/新宿三丁目/新宿西口;料理：ラーメン一般/豚骨ラーメン/熊本ラーメン;平均★数：3.29710;得点合計：629pt;コメント数：108</description>
<dc:coverage>139.42.18.72735.41.22.348</dc:coverage>
<dc:date>2007-09-06T07:30:08</dc:date>
<dc:identifier>120616</dc:identifier>
<dc:contributor>yamamoto_takayoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：キャベツと大き目の肉が入った太肉麺がお薦め。
焦がし油が特長で、コッテリ好きの小生好みであるため、★５ptです。
ちょっと焦げ臭く、クセのあるのが難点ではありますが、慣れてしまえばＯＫでしょう。（習慣性があるともいえますが。）
麺が結構固く粉っぽいのは熊本ラーメンの特徴なので、好みが分かれるところではあります。
一般の諸氏には博多豚骨のほうが無難かもしれません。
]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
