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<title>livedoorグルメ / キャスバル坊やが投稿したすべての料理のコメント</title>
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['05/11/15]

このサイトに書き込むようになって1年あまりが経ちました。
見て下さった方々や、モデレートをつけてくれた方々に感謝いたします。
m(_ _)m
これからも“ボチボチ”のペースでやっていきますので、よろしくお願いしま??す!
!(^^)!

['05/7/8]

とうとうコメント数が100件を超えました。
ページビューも7,000を超え、たくさんのモデレートも頂きました。
ただひたすら感謝するのみです。
m(_ _)m

これからもマイペースでコツコツと書くと思いますのでよろしくお願いいたします。


['05/5/30] 
  
とうとう言うか、今さらと言うか・・・ 
weblogなるものを始めました。 
何故かと申しますと、最近こっちのレビューの書き方が、私的な日記状態になり、長文で読みにくい、と思っていたからなんです。 
だったら日記は別に書いた方がええかなぁ、と思い頑張っちゃう事にしました。 
再訪記なども何度も書けますし・・・ 
なるべくこちらでは簡潔に文章をまとめ、ネチッこい思いは(笑)、blogに書く事にします。 

ホントはもっとネタがたまってから公開しよーっと、なんて思ってたのですが、東グルのTOPページにトラックバックが表示されてしまうので、そのうちバレるな・・・と、諦めました(笑)
  
と言う訳でこちら共々、よろしくお願いいたします。
m(_ _)m 
  
['04/11] 

私の好きなものはごく簡単です。
ずばり、やっつけ系!

スローフードよりファーストフード。
薄い味より濃い味。
小綺麗なトコより雑多なトコ。
上品に頂くってよりは乱暴にがっつく(笑)
そんなものを総称して“やっつけ系”と勝手に名付けておりやす。
正直、そういうお店は汚かったり、店員さん達の態度が悪かったり、なんて事もありますが、自分の評価としてはコストパフォーマンスの高さの方が上位にくる事が多いです。

ハンドルネームは当然、ガンダムのあの人からいただきました。
たまにマズ、いやあまり美味しくないお店に出会うと
「私もよくよく運のない男だ・・・」
とか独り言つぶやいてます(笑)
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<title>正ちゃん</title>
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<description>最寄り駅：浅草(つくばＥＸＰ)/浅草(東武・都営・メトロ)/田原町(東京);料理：居酒屋/牛丼;平均★数：4.12500;得点合計：36pt;コメント数：9</description>
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<dc:date>2008-06-17T19:50:56</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：浅草を代表する大衆酒場と言っても過言ではないでしょう。

先日、久々に寄らせてもらいました。
いただいたのは「牛煮込み(400円)」に「肉じゃが(400円)」。
コイツを「ホッピー(400円)」で流し込みます。

牛煮込みはすき焼きの割り下風というか、純和風な甘辛の味付けが個人的にツボです。
具は牛すじに玉ねぎ、こんにゃく、それに豆腐。
トロトロの牛すじも旨いんですが、豆腐がさらにヤバいです。
味が染み染みで酒のアテとしてはかなりの破壊力を持ってます。

コレ確か牛丼になると肉だけで豆腐は乗ってないんですよねぇ？
だから頼んだこと無いんですけど、豆腐も乗っけてくれればオイラ的にはど真ん中ストライクなんだけどなぁ。。。

肉じゃがの方も味の系統は同じです。
コッチは豚バラを使ってますが、やはりそいつよりも肉の旨味が憑依したジャガイモくんがウマウマです。

結局、この手の料理って肉の方は“だしガラ”的な存在になっちゃって、旨味はその他の具材に幽体離脱しちゃってる気がします。
肉そのものを楽しむのではなく、その旨味を他の具材に染みこませて楽しむ料理って感じでしょうか。
考えてみると意外と贅沢な料理ってことなんですかねぇ！？

この店がある通りは通称ホッピーロードなんて呼ばれていて、ドコのお店もホッピーが飲めます。
ただし、観光地価格で高いんですよねぇ。。。
外瓶方式じゃない店ばっかりだし。

この店はその中にあっては、なかなかに良心的値付けのお店かと。
(それでもヨソの下町に比べると高いですけど)
ホッピーも外瓶方式ですし(何か違う時もあったような・・・)、中身(焼酎)もジョッキ７割〜８割ぐらいと、なかなかに殺ル気マンマンです。
(でも多分20度だな、ありゃ)

雰囲気は好きですねぇ。
プンエア(オープンエアーて言え)で煮込みをつまみつつ、ピーホツを呑るのは至福のひとときですな。
特に平日昼間がお勧め。
背徳感と優越感が入り混じって、何とも言えないメロウな酔い方が出来ます。

ただし、JRAの開催日は全然違うお店と化します。
ノンビリムードはなく、まさに鉄火場的雰囲気漂う慌ただしい店になりますね。
というか、コチラの方が本来の姿と言うべきか・・・
エクストラなプンエア席まで全て“その手の人達”が占めることとなります。
ええ、はい、キーワードは“キャップ”“競馬新聞”“赤えんぴつ”です。

ま、でもオイラはそんなのも嫌いじゃありませんがね。
(*´▽`*) プッ]]></content:encoded>
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<title>新雅</title>
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<description>最寄り駅：江戸川橋/神楽坂/護国寺;料理：ラーメン一般/中華料理一般;平均★数：3.50000;得点合計：14pt;コメント数：4</description>
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<dc:date>2008-05-09T13:57:22</dc:date>
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<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：この店のニラソバが最強な件について
 
いやぁ、スゴいッス。
ニラソバ、マジウマイっす。。。
 
いかにも「街の中華食堂」と言った風情のコチラのお店、失礼ですけどホントに辺鄙な場所にあるんです。
周りは住宅街で、お店らしきモノは一切無し。
外灯が頼りなく照らす暗い道を進んでいると、妖しく赤く光るこのお店が忽然と現れます。
その様は、銀河鉄道９９９に出てくるスノーインカにあるラーメン屋のごときです。
（雪女がラーメン食おうとすると、スープごと凍っちゃって食えないって話ね）

何とも、もの悲しくも温かい、そんな雰囲気が漂うお店です。

わたくし、この辺が地元ですので知ってましたけど、そうじゃなければ当然知らなかっただろうし、知っても敢えて入ろうとは思えないような店構えでございます。
(し、失礼…)
 
10人でいっぱいぐらいのコの字カウンターのみの店内。
エンジ色のカウンターがいかにも街の中華屋さん的で落ち着きます。
まずお店に入ると壁に貼られたメニューに驚くことでしょう。
数が多いんです。
40種類ぐらいはありましょうか。
まぁ同類なモノもありますので、実際の感じとしてはもっと少ないんでしょうけど、それにしても多いと思います。
 
今どきのラーメン屋さんはメニューを１つとか２つに絞る傾向が顕著ですけど、昔はこんな感じのラーメン屋さんの方が多かったですよね〜
 
で、わたくしが食べたのは件のニラソバですが、コレがあーた！
ウマイんですよ！
 
濃い醤油色をしたスープのラーメンに、ニラ満載の野菜炒めが乗っている一品です。
（他はもやしと玉ねぎとにんじん）
ドンブリはかなり深めな設定なので、意外と量も多いんです。
コレで700円は至極良心的と言えましょう。

麺は細く柔い設定ですが、“昔のラーメン屋さん”を想像すると、それほど柔らかくないかも。
プリプリな食感が楽しいです。
醤油が立ったスープと言い、バリバリに感じるケミカルテイストと言い、時代の潮流とは明らかにかけ離れたラーメンですな。
そして何と言っても、この上に乗っているニラ炒めがサイコーなんです。
ラーメンの具でモヤシが乗るタイプはあまり好きではないんですが、このように「炒（チャー）」しちゃってるなら話は別。
茹でもやしだと食べてる途中で水分が抜け落ち、スープが薄まったりするのですが、コレなら水分が閉じこめられているため、その心配もありません。
しかもチャーすることによって、野菜のシャキシャキ感も楽しめるって寸法。
渋谷の『喜楽』なども同じ手法を使ってますが、具に関してはコチラの方が明らかにウマイです。
（あっちは焦がしネギとか麺がウマイんですけどね）

わたくしの舌がおかしんでしょうか？
ハッキリ言って“今どき”なラーメンよりもウマく感じます。
 
実を言いますと、このお店に最初に伺ったのは20数年前なんです。
ですから、今回訪れたのは「想い出を食べに行く」という側面が強かったワケなんですが、いやいやどーして。
現在のわたくしの好み的にもどストライクな味でした。
(懐かしくてウマく感じたってのも、やっぱり多少あると思いますが…)

まぁ好みってのは、年取ってもそうそう変わらないモンなんだな、ってのが分かりましたです、ハイ。
σ(^◇^;)
 
隣のお客さんが食べてた「チャーハン」にもそそられました。
しっかり鍋を振って作っているので、炒め物関係は間違いなさそうですね。
しばらくは通うことになりそうです。。。
ヽ (´ー`)┌ フフフ
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17442/evaluation/detail/183393/124578/">
<title>蜃気楼</title>
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<description>最寄り駅：新板橋/板橋/下板橋;料理：四川料理/担々麺/東南アジア料理一般;平均★数：4.83333;得点合計：67pt;コメント数：13</description>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：アナタにはこの蜃気楼が見えますか？

見えているなら大丈夫。
それは蜃気楼であって、蜃気楼ではありません。
あとは勇気を持って、お店の扉を開けてください！

営業時間が19:00〜22:00までという、ある意味存在自体が蜃気楼のごときこのお店。
店前に着くまでは、「アレはホントに存在してるモノなんだろうか？」なん〜て思ってしまいますが、大丈夫、ちゃんと存在しています。

ただ・・・
妖しさは満載です。
σ(^◇^;)

6人ほど座れるカウンターに、4人でもギリな感じの小上がりのみの店内。
全体的にほの暗い感じの雰囲気ですが、小上がりは更にスゴイことになってます。
片方の電球をハズしたスタンド照明一つ。
真ん中にはちゃぶ台が一つ。
コックリさんでも始めるかのごときシチュエーションです。
(;-_-;) ウーム

周りにはセイロや紹興酒のカメなどが乱雑に置いてあり、ふと目を上にやると、ナゼかギターが壁に掛かってたり・・・

ええ、はい、全く意味が分かりません。。。
(;-_-;) ウーム

もうこの時点で日常から非日常へといざなわれており、どんだけプライベートで問題を抱えていようが、どんだけ仕事が忙しかろうが、「でもそんなの関係ねぇぇぇ！」と思わざるをえなくなります。

それもこれも、このお店のマスター(『なんでんかんでん』の社長を更に20％ほど渋くした感じ)が醸し出す【ザ・ワールド】のなせるワザなんでしょう。

っつーか、あーたっ！
出てくるモンも、一々ゴイスーですよ！
コレまた、日常では決して味わえぬ至極の料理達。

2度ほど寄らせてもらいましたが、両方とも料理はマスターにお任せしました。
最近訪れた方を例に取りますと・・・

「冷菜三種盛り」(くらげの食感が秀逸)
「小龍包の上海蟹味噌乗せ」(見た目からウマイ確定)
「チンゲンサイの四川風炒め」(花巻でソースをスウィープするのがタマランです)
「ゆでエビ」(しょっぱ辛〜なタレがウマイ)
「茹でワンタンの四川ソース和え」(皮のモチプリ感と花椒満載のソースが秀逸)
「汁なし麻辣(マーラー)麺」(通常の担担麺よりも辛さとシビレを増強したモノらしい、もちマイウー)

などなどのラインナップでした。
(料理名はテキトーにネーミングしました、あしからず)

各料理とも、そこそこに量があります。
4人で伺ったのですが、全員が満腹で「ウー」とか「アー」とか言うほどでした。

酒の方はビール(エビス・大瓶)を2,3本、紹興酒を各自3〜5杯、その他サワー類全員で3,4杯。
コレで合計20,000円いかないっつーんだから、笑っちゃいます。
ヾ(☆▽☆) アハアハ

ええ、ええ、通貨単位間違ってます。

スゴイのは、料理に一つもハズれがないということ！
あと、オイラはそれほど辛さに耐性がある方ではないのですが、それでも全部美味しくいただけたのが驚きでした。

「辛くなくても美味しい四川料理ってあるんですよぉ」
とマスターが仰ってたのも頷けます。
(・-・)(。_。)(・-・)(。_。)ウンウン

料理によってはちゃんと「麻(マー)も「辣(ラー)」も効いてます。
でも、過剰な感じはなく、オイラのようなシロートでも香りが楽しめる感じがしました。
(マスターに頼めば、更に辛い仕様にもできるようです)

さらにゴイスーなのは、コチラの紹興酒。
食材をわざわざ自分で四川まで仕入れに行くというコチラの店主は、やはり紹興酒にもそーとーなこだわりがあるみたいです。
自分の好みのモノを仕入れ、それを自分の好みにブレンドし、尚かつカメで寝かせて熟成させたりもしているとか。

酒に関しても「買ってきたモノをただ出してます」じゃなく、「ちゃんと料理して」出してる感じですねぇ。
いやぁ、ここまでくるとですよぉ、言い方悪いですけど、ぶっちゃけその筋の“オタク”ですよ、このマスター。
σ(^◇^;)

ただ、問題点もあるはあるんです。
非常〜にレスポンスが悪いということ。
オイラの知ってる限りですと、押上の『まるい』とかとタメ張るレベル。
上記のラインナップ一揃えで、合計4時間半とか掛かってますから。
マスター1人でやってるお店ですので、しょうがないっちゃーしょうがないんですが、そーゆーのがヤな人もいると思われます。
まぁコレは「4人で小上がりで」って条件もあると思います。
1人,2人ぐらいでカウンターに座れば、そこまで時間が掛かることはないと思われます。
(まるいもそうですしね)
ですが、前もってそーゆー可能性があることを、頭に入れておいた方がよいでしょう。
(ヘタすっと終電とかの話になってきますからねぇ)

まぁ上記の問題も、「全部自分の納得いくようにやりたいんだろうなぁ」と思えば分かります。
なワケで、正直、道楽というか趣味というか、そんな感じに見えなくもないんですが、それもこれも「美味いモノを安く食べて欲しい」という思いが感じられるので、オイラ的には超〜問題なし！
ここら辺の感じも「まるい」と一緒ですね。

オイラはこの様なお店を愛して止みません。。。
ぴーす♪ (#^ー°)v]]></content:encoded>
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<title>銀蕎麦國定</title>
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<description>最寄り駅：銀座/有楽町/日比谷;料理：そば/魚料理/居酒屋;平均★数：4.25000;得点合計：20pt;コメント数：5</description>
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<dc:date>2008-05-09T14:07:50</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：銀座でメシ食うヤツの気が知れんよ・・・
今まではそー思ってました。
(貧乏人なんです、お許しください)

事実、オイラはほとんどこの辺で飲食をしません。
せいぜい『三州屋』に行く程度。

やっぱり何と言っても高いッスよ、値段が！

しかしこのお店の存在は、キライだったこの街の印象をも変えてくれました。
だって「せいろ」が700円ですよ〜！？

こりゃ普通の街のそば屋と、そー変わらん値段ですわなぁ。
しかも量は明らかに平均的なそば屋さんよりも多めの設定。
ワールドクラスに地価の高い銀座という場所を考えてみれば、この値段設定だけでも感動モノ。
別にこの場所じゃなくても、5口ぐらいで食べ終わってしまう量のせいろで1,000円以上とるようなお店とかありますからねぇ。

オイラは「ソバ食い」なんで、先日伺ったときには「大盛り(300円増し)」で頼んだのですが、かな〜り腹イッペーになりやしたよ。
σ(^◇^;)

300円増しはチト高ぇかなぁ？とも思ったのですが、量を見て納得。
多分、成人男性ならばほとんどの人が「腹一杯になった！」という量かと思いますし、普通盛りでも満足できる量ですね。
まぁ「ソバを腹一杯食うのは野暮」ってな考えもあるんでしょうが、ソバ好きなオイラとしてはコッチの方が嬉しいですなぁ。

しかしこのお店、それだけではありませぬ。

実際、蕎麦自体がかな〜りウマイ！

正直、まだこのお店を知ってから３ヶ月ほどしか経ってませんので、ちゃんとした評価は出来てないのかもしれません。
やはりこれからの新蕎麦の季節に訪れなければ・・・

しかし逆に言えば、「新蕎麦が入ったら、また絶対食べたい！」と思えるぐらい、夏時分の蕎麦もかなり美味かったということなんです。

もちろん手打ちであり、尚かつ打ちたてのおソバくん達は、細すぎず太すぎずコシもかなりあるディス・イズゥ・ザ・ソバ！な食感で、喉ごしも良いです。
さらには、この時期のモノにしては、ソバの風味も感じることができるのが素晴らしいですねぇ。
ほんのり灰色がかっているので、多分、二八ぐらいの配合であろうと思われます。

さらに素晴らしいのは、普通バージョンのつゆと辛つゆの両方が置いてあるということ！
コレはオイラの様に、東京風の辛めの蕎麦つゆに慣れてるモンには、たまらない仕様ですわ。
今のお蕎麦屋さんって、蕎麦つゆが甘口なお店が多いもんで・・・

“蕎麦だけ”で考えると、やはり長野辺りのお蕎麦屋さんとかはかなり美味しいんですけど、そーゆートコって蕎麦つゆが甘かったりして、「う〜ん、この蕎麦を『藪蕎麦』の辛つゆで食べてぇなぁ」なんて思っちゃったり・・・
(そーじゃないお店もありますが・・・)

そしてお楽しみの「そば湯」。
コレもスゲェ美味いッス！
もはやポタージュか！？ってぐらいのドロ〜っとした粘度のそば湯が出てきます。
鉄瓶にて供されるので、最後まで熱々で飲めるのも嬉しいですね。

蕎麦屋さんなんで、その話ばかりしちゃってますが、このお店はそれ以外も充実してますね。
オイラは食べたことがないのですが、魚介モノなんかにも自信があるようですし、「玉子焼き(800円)」や「自家製ポテサラ(700円・コレは実際食べたけど美味かった)」、「打ちたて豆腐(600円)」なんかが人気アルようです。

それらに併せる日本酒もなかなかの品揃え。
実際、お店の方は利き酒師らしく、話を振るとメニューには載っていない“隠し酒”なんかも出してくれるそう。
まぁ酒についてはお値段高めな気がしますが(グラスで800〜900円が多い)、コレも銀座クオリティーから考えれば平均レベルではないのでしょうか？

女性２人で切り盛りしているようです。
一人はソバなどの料理担当。
もう一人はパティシエらしく、デザートを担当しつつ、ホールを見ている感じです。
(ソバや豆腐を使ったデザートを出してくれるみたい)

接客も素晴らしいです。
挨拶や返事は元気よくハキハキしているし、常連さんとの軽妙なやり取りから客あしらいの上手さも感じました。
(最初の「いらっしゃぃませぇぇぇ」と最後の「ありがとぅございましたぁぁぁ」は東武練馬「『棟梁』」並みテンションwww)

まぁ何と言っても、この店の存在だけで、今まで遠かった銀座という場所が近くなりました。
感謝。。。
m(_ _)m]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/12943/evaluation/detail/176778/120494/">
<title>たけちゃん</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/12943/evaluation/detail/176778/120494/</link>
<description>最寄り駅：三田(東京)/田町(東京)/芝公園;料理：串あげ/関西料理/居酒屋;平均★数：4.57143;得点合計：72pt;コメント数：11</description>
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<dc:date>2008-05-09T14:11:09</dc:date>
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<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/f1e62da5702e79cb/1e579f350c2405e1-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：でぃす いずぅ ざ 串カツ！

そう、コチラのお店はあくまで「串揚げ」ではなく、「串カツ」と表記するのが正しいのです。
(暖簾には「串揚げ」と書いてあるけどwww)

一見するとなんて事のない似たような表現だと思われるでしょうが、大阪の人に言わせるとエラい違いみたいです。
もしアナタが、東京出張に来た大阪在住の人に向かって・・・

「ね〜、コッチ(東京)でも本場大阪と変わらない串揚げが食べられるお店があるんだよぉ、連れてってあげよっか〜？」

などと、うっかり親切心で話しかけようものなら・・・

「あ〜？“串揚げ”てなんやねん！？」
「ワイはそんなモン、よー食わんわ」
「“串カツ”の店なら行ったるけどなっ！」

などとまくし立てられるのは必至なわけで・・・
（´〜｀ヾ） ぽりぽり・・・
(今どき大阪の人が「ワイ」とか言うのか！？)

そう、すなわち串カツとは、大阪の人にとってはある意味ソウルフード的に思い入れのある食べ物だと思われるのです。

でですねぇ、確かにこの両者には微妙どころか、とても大きな違いがあるんスよねぇ。
東京で言うところの「串揚げ」
大阪で言うところの「串カツ」

前者は微妙にお値段高め、且つオサレなお店が多いです。
カップルでカウンターに座り、「まずはエビスね！」などとのたまいつつ、「お腹が一杯になったら仰ってください。そこでオーダーをストップいたしますので！」などと言われながら、ゆっくりまったりと会食する感じ。

後者は明らかにお値段安く、且つ鉄火場ライクなグルーヴを楽しむお店が多いです。
オッちゃん独りがカウンターにスタンディングし、「チュウハイちょーだい！」などとのたまいつつ、100円ぐらいの串カツ達をバクバクと喰らい、パッと呑んでサッと帰る感じ。

つまり、じぇんじぇん違うコンセプトのお店なんです！

「焼き鳥屋」だと高級だけど、「もつ焼き屋」だと安価に飲み食いできる感じ似ておりましょうか！？

まぁコレは好みなので何とも言えませんが、オイラが好きなのは間違いなく後者。
そしてこのお店は、その中でも一番と言ってもよいぐらい好きなお店なのです。

値段の安さだけなら、立石の『串揚げ100円ショップ』もいいでしょう。
味や雰囲気の良さ(大阪に近い感じ)だけなら、北千住の『天七』もいいでしょう。
オッちゃんの面白さだけなら、板橋の『河内屋』もいいでしょう。
ただ、それら全てを高次元で備えているのが、コチラのお店かと思われます！

串カツの種類は全部で30種類以上。
かなり豊富です。
それぞれ90〜210円ですが、7割ぐらいのネタが110円。
飲み物は「生ビール(420円)」「瓶ビール(550円)」「サワー類(300円)」など。

特筆すべきは串カツのネタに「生姜」がある事と、「どて焼き」が置いてある事です！
最近、東京でもよく見かけるようになった大阪風の串カツ屋さんですが、この２つ(特にどて焼き)が置いてあるところは、意外に少ないんですよねぇ。
串カツのソースは辛め仕様なので、どて焼きの甘い味付けが良きアクセントになります。
(v^ー°) ヤッタネ

串カツはどれもこれもウマイですが、オイラは上記にも出てくる「生姜」が大好きでして、お代わりするほどのマイフェイバリットな一品なんです。

“お代わり自由なキャベツ”“二度漬け禁止のソース”などの当然のお約束も守られています。
ま、“立ち呑み”だけじゃなく、テーブル席もあるってトコが様式美完成とはならない点でしょうか！？

あ、コッチの串カツ屋にありがちな“２本縛り”がなく、１本単位から頼めるのも嬉しいトコですね。
(２本縛り：１種類のタネにつき２本づつ頼まなければいけないシステム)

店主のたけちゃんとお客さん達の繰り広げるトークが、のほほんとしたグルーヴ感を生み出しており、居心地もバツグン！
と言っても、基本長居するようなお店ではないので、せいぜい居ても１時間ぐらいですけどね。
ヽ (´ー`)┌ フフフ

オイラにとってこのお店のダメなポイントは、自分にはあまり縁のない三田という場所に店舗があるという地理的条件のみ。
ま、逆にそれで良かったかも。
近所にあったら毎日通って、今頃完全なるダメ人間と化していたでしょうから。。。
（*´▽｀*） プッ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/315612/evaluation/detail/172717/117654/">
<title>ジャンクガレッジ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/315612/evaluation/detail/172717/117654/</link>
<description>最寄り駅：東大宮/吉野原/今羽;料理：油そば/豚骨ラーメン;平均★数：3.84615;得点合計：64pt;コメント数：15</description>
<dc:coverage>139.38.14.66535.56.54.564</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T14:20:59</dc:date>
<dc:identifier>117654</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：出ました、コレぞ《やっつけメシ》！
(こないだもそんな事言ってなかったか！？)

いやぁ、賄いメシっちゃーそうだけど、コレはコレでアリなんじゃないかと。。。
【ジャンク(がらくた・ゴミ屑)】なモンを【ガレッジ(この場合は箱とかステージとかって解釈するべきかな)】に集めることで、【ジャンキー(中毒者)】を生み出すほどの一杯を作り出してますよ！

どうも昔から、何でも英語にするってのはキライなんですけど、コレはやっぱり英語(和製英語か!?)の感じがいいかもしれませんのう。
だって店の名前が「ゴミ屑のステージ」じゃぁ、お客さん来ないモン！
(≧ｍ≦) ブッ

普段は訪れることのないこの場所ですが、たまたまコチラの方に用事があったモンで、先日、初来訪。
「まぜそば(750円)」をオーダー。
初めてなので有料トッピングはなし。
無料トッピングは「にんにく、チーズ、アブラ」をコールしてみました。
“焦がし”あたりも、かなり魅力的でしたが、にんにくがカブるから止めとこーかなと。

んでもって現れましたよ、すんげぇのが・・・

ハイ、出ました《生ゴミ系》。
目の前に現れたそやつは、板橋『同心房』の「生ゴミ担々麺」や、大山『鳥多希』の「三角コーナーサラダ」を彷彿とさせます。
ええ、要するになかなか食べ物という認識を持つのは難しい感じという事なんですわ。
上に乗っかっている玉子の黄身とチャーシューの存在が、かろうじてこの物体が食べ物なのだと教えてくれます。
(；-＿-；) ウーム

しかししかし、コイツを実際目の当たりにすると、何ともかぐわしい香りが感じられて、実に食欲をそそるますよ！
やはり味覚というのは、視覚からの情報というのもありますけど、嗅覚からの情報もかなりの部分あるんですなぁ。

やはり“まぜそば”というぐらいですから、取り敢えず混ぜ混ぜしてみましたよ。
コレがなかなかに重労働。
麺が太くて重いので、手がつりそうになります。
ヘ（＞＜＃）ノ　アイタッ

よーやっと、混ぜ完了。

フム・・・
さっきより更に《生ゴミ系》へと進化を遂げたましたな、この物体。
いや、むしろゴミというよりも、「スプラッター的な何か・・・」みたいな感じとでも言うか。。。
ここまでくると、脇に鎮座するチャーシューすらも、「肉片・・・」と言い換えてもよいかもしれません。
(ー_ー;)　フウ

しかし、あーた！
コレが食べてみると、マジウマ！
(゜▽゜;) ！

まずはガツンと感じるのは、濃い〜醤油ダレの味とギャバン系の味。
「甘ショッパ〜」＆「辛っ(黒コショウ系)」な味なんですが、玉子の黄身によって中和されているため、それほどトゲトゲした感じはありません。
具のキャベツ＆もやしや、トッピングのチーズなども、マイルド効果に一役買っているのかもしれませんねぇ。

そして、何よりこの密度が濃い〜感じの麺が何とも言えませんな。
太麺と平打ち麺が混合されているようで、食感の違いも面白いです。
ただでさえ、ギュッと小麦が圧縮された感じがする麺なんですが、それに加え、両方ともにかなり固茹での状態で供されます。
スープがない状態で“これもん”なんですから、おかげで麺が“伸びる”感じがまったくしません。
決して「ズルズル〜」ってな状態では、食べられませんねぇ。
箸で引きずり出しては、「バクッ、モグモグモグ・・・」って食べるしかない感じ。
(￣〜￣) モグモグ... 

ホント、あまり麺食ってる感じがしません。。。

しかし何ともサプライズな食いモンですわなぁ。
“消化によい”、“食べやすい”が麺料理の特徴の内の一つだとすれば、この食べ物は明らかにそれとは反します。
しかしコイツはそんなこと関係なくウマイ！
ヽ( ´¬｀)ノ 　ワ〜イ ！

まぁ体に悪そうな食いモンなのは間違いありませんわ〜
でも、大体が美味いモンってのは、体に悪いモンばっかりですからねぇ。
こーゆーの食べる時は、そんなの気にしちゃやってられません。
思いっ切り、“現在”を楽しむとしましょう！
ヽ （´ー｀）┌ フフフ

ホントは東池袋『大勝軒』の衣鉢を継ぐ一人と言われるココの店主が作るつけ麺(『六厘舎』)が食べたかったのですが、アチラは昼営業なので道は遠そうです。
でも、コレを食べて「いつかあっちでも食べたいな〜」と思うようになりました！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/315404/evaluation/detail/172352/117463/">
<title>桃天花</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/315404/evaluation/detail/172352/117463/</link>
<description>最寄り駅：三河島/荒川区役所前/新三河島;料理：担々麺/つけ麺/ラーメン一般/中華料理一般;平均★数：3.92857;得点合計：63pt;コメント数：15</description>
<dc:coverage>139.46.57.32035.43.43.558</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T14:20:21</dc:date>
<dc:identifier>117463</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/9c41f02e46d757cb/30b45a2b117d9e36-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：スーパーやっつけメシ！

いやぁ久々に“やっつけ系”の何たるかを教えてもらいました。

ええ、ええ・・・
キーワードは「ブッ込み」ですよ！

このお店の存在はだいぶ前から気になってたんですが、最近、TVや本などでも取り上げられる様になってからは、かなりの激混みと聞いて二の足を踏んでたんですわ。
ま、そろそろ落ち着いたかな〜と思い、先日、初めて寄らせてもらいました。

平日PM8:30頃に入店。
先客は2組ほど。
この時間なら空いてるんですかねぇ。

見た目は、ごく普通の“街の中華屋さん”チックな感じ。
なかなか敢えて訪れようとは思えないルックスと言えますかね。
店内に入ってからも、その印象は変わりませんね。
5,6人が座れるカウンターに、4人掛けのテーブルが6,7卓ほど。
全部で30人以上は入れますでしょうか。
意外と広い作りです。

ただ、小ぎれいな感はあるものの、今どき風な作りではなく、やはり良い意味でも悪い意味でも、昔ながらの街の中華屋さん的な感じですわな。

ま、わたくしはこんな感じの方が断然好きですけどね〜
(o^-^o) ウヒッ

「空いてるんで、テーブルでもよろしいですよ〜」
なんて一言が嬉しいッス。
接客に関しては、素晴らしいですねぇ。
常に客に注意を払ってますし、愛想もよいです。

カウンター脇にスポーツ新聞やパパラッチ系雑誌、マンガ雑誌などがずらりと並んでます。
しかも「漫画サンデー」や「漫画ゴラク」なんかを置くあたりが何とも言えんません。
実にオイラ好みの雰囲気です。
(v^ー°) ヤッタネ

こんな中、当然出てくるモンは“お上品”なモノではありません。
まさにやっつけ系！
しかし、仕事は“やっつけ”ではありませんなぁ。
実に丁寧な仕事をされてるかと。

オイラが食したのは「担々つけ麺(並・650円)」。
プラス「小ライス(150円)」をつけてみました。
なんせメニューの注意書きに・・・

〈店主おすすめ〉
食べ終わった後のつけ汁をスープで割らず、小ライスをそのまま「ブッコンデ」召し上がってみてください。

なんて書いてあるじゃね〜スか！？
まぁ元々担々麺っつーのは、ご飯との相性はバツのグンですからねぇ。
こりゃそそりますよぉ！

しかも普通、【ブッ込み系】のご飯というと、「美味いんだけど、それは下品な食べ方だからやっちゃいけない！」みたいな意識がどーしても働いちゃうところです。
そこを〈店主おすすめ〉って事にして、客の「気恥ずかしさ」みたいなんを取り除いてるのが、実にウマイ考えだと思いました。
こんなチョイとしたところに、店主のセンスを感じますな。

コレだったら、みんな遠慮なくブッ込めるモンな〜
ヽ (´ー`)┌ フフフ

まず普通のつけ麺状態でいただきます。

見た目からして濃厚そうなつけ汁。
麺の方は浅草開化楼という製麺会社の平打ち麺。
(限定20食だが、太麺も選べるとの事)

特別辛くしなかったので(3段階から選べる)、それほど辛味は感じせんが、刺激は充分に感じる事が出来ます。
ラー油のピリ辛具合、山椒のピリ辛具合、それにゴマの風味が重なって渾然一体となって口内を駆けめぐるんですよ！

コレはウマイ！

スープの温度が“アツからずヌルからず”な状態なのも、食べやすさを増進させていると思われますね。
わたくしはどちらかと言えばもっと熱々のスープが好きなんですが、今回の場合はコレ以上の熱々スープにしてしまうと、口内ヒリヒリ度がオーバーフローしてしまうおそれがありそうです。

そして、この平打ち麺もかなりウマイ！
モッチリ系な食感でいて、尚かつ喉ごしがよいので、ズバズバと食べ進められますわ。
（￣π￣） チュルチュル

さて、後は白飯を「ブッ込め」ばいいのですが、ココで一つ気付いたことが・・・

「つけ汁がヌルくなっちゃっている」

先程書いたとおり、最初からそれほど熱々スープじゃなかったので、水でシメた冷たい麺を漬けて食べていると、最後にはつけ汁がかなりヌルくなってしまうんですね。
コレは「あつ盛り(つけ汁も麺も温かい状態)」の方がよかったのか！？
(帰る時に聞いたが、平打ち麺は形状的に薄いのであつ盛りには出来ないとの事。太麺の方なら対応してくれるらしい)

と言うわけで、わたくしはわざわざサービスの「割りスープ」を頼みまして、それでもってつけ汁を熱々に“黄泉がえり”させてから、白飯をドボンした次第です。

割りスープは濃厚な豚骨系白湯スープに加え、何だかお魚ちゃん系のテイストまで加わった感じです。
割ることによって、若干、濃度が薄くなる事を心配したんですが、かなりドロドロ加減の高い濃厚割りスープだったため、それほど薄くなることもなく、逆にちょうどいい感じの濃さになった気がします。

ヌルさも解消できたし、こりゃ正解だったかも！

いやぁ、こりゃホントに満足度が高い1杯ですな〜
しかもよそのお店では味わえない様な、オリジナリティーも感じますし・・・
っつーか、小ライスと合わせても800円っつーのは、かなり安いんじゃないでしょうか！？

接客やＣＰを含め、かなり良心的なお店であることは間違いなさそうです。
他にも色々と魅力的なメニューがありそうなので、また行くことになりそうです。。。
(*´ー`) フッ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/317649/evaluation/detail/171132/116655/">
<title>立ち呑み パニパニ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/317649/evaluation/detail/171132/116655/</link>
<description>最寄り駅：中野(東京)/新井薬師前/沼袋;料理：居酒屋/パブ/創作料理/中華料理一般;平均★数：4.00000;得点合計：8pt;コメント数：2</description>
<dc:coverage>139.40.12.13035.42.23.173</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T14:27:13</dc:date>
<dc:identifier>116655</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/bd3f1abc72321d24/023eecbca60a0966-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：スーパーお気軽呑み屋。

立ち呑み屋さんが流行りだして、どのくらい経つのでしょう・・・
相変わらず“雨後の筍のごとく”増殖する立ち呑み屋さんですが、キーワードは「気軽さ」だと思います。
立ち呑みというのは、文字通りじっくりと腰を落ち着けて呑む場所ではありませんので、「短時間にサクッ」とが基本になるかと思います。

このお店は、その意味で理想的な気軽さを持っていると思います。
誰でも入りやすい雰囲気、短時間で出てくるモノが多いメニュー構成、フレンドリーなお客さん達・・・
意外とドコの立ち呑み屋さんでも、こーだとは限らないのです。

そして何より立地が素晴らしいです。
昭和新道という狭い路地。
(「青葉」や「西友」のある通りから1本東側)
駅からも10分近く歩きます。
まわりは呑み屋だらけ。
普通に考えれば、良い立地条件ではありません。

だがそれがよいのです。
このお店だけを目的にするという事はあまりないのですが、他のお店へ行くためのつなぎや帰る前のシメなど、その気軽さから多種多様な使い方ができるのです。

具体的に言いますと・・・
このお店、『もつ焼き 石松』の真ん前にありまして・・・
オイラなんかは「石待つ」の状態の時にサクッと寄ったりしております。
σ(^◇^;)
他に「石待つ」なお店と言いますと、同じ通りにある『魚屋よ蔵』さんなんかもそうですね。

こーゆーのが呑み屋さんの共存共栄ってヤツなんですかねぇ？
だって、コレがラーメン屋さんとかだと、ただのライバル店って感じになっちゃって、どっちかが潰れちゃったりとか、共倒れしちゃったりとか・・・
難しい気がするんですよねぇ。

呑み屋の場合、ハシゴっつーのは全然フツーですから、こんなんも可能なのかと。。。
(え？フツーじゃない！？)
(*￣∇￣*) エヘヘ

店内はＬ字のカウンターと丸テーブルが2つ,3つほど。
全部でキチキチにすれば12〜14名ぐらいは入れるでしょうか。

飲み物は意外と種類豊富です。
「生ビール(小300円・大420円)」はもちろんの事、「各種サワー類(全て300円代)」もあれば、「日本酒(冷・燗360円・にごり酒420円)」などや「ワイン(赤・白330円)」などもあります。
「スコッチ(460円)」や「バーボン(460円)」なんてものも置いてありますね。
あとは焼酎に唐辛子を漬けてある「金魚(360円)」や、焼酎にコーヒーを漬けてある「珈琲ハイ(390円・コレお勧め！)」なんて変わったモノもありますねぇ。

食べ物がまた素晴らしいです。
基本、それほど手が込んでなく安いメニューが多いのですが、どれもコレもなかなかウマイっす。
主力商品は200〜300円代と立ち呑み屋さん価格ですね。
定番メニューもあるのですが、不定期的にメニューを見直しているようです。
お勧めは「焼きギョウザ(3ヶ250円・4ヶ330円)」、「ネギたっぷりチャーシュー(360円)」、「おかかチーズ(250円)」など。
しっかりと下味のついた羽根付きギョウザ、肉厚でジューシーなチャーシューは酒をグイグイと進ませます。
(=^Ｏ^=)ｏ□ プハァ

おかかチーズはサイコロ状に切った普通のクリームチーズに、おかかを振り掛け、醤油をタラリ・・・
こんな感じの簡単メニューです。
いかにも家でも出来そうなメニューなんですが、なぜかいつも頼んじゃうんですよねぇ。
σ(^◇^;)

あと、侮れないのが「チャーハン(490円)」です。
立ち呑み屋さんでチャーハンとは、何ともミスマッチな感ありまくりですが、コレが結構やりよります。
「シトッ・・・」と「パラッ・・・」の中間ぐらいなチャー(炒め)具合。
若干、パラッとな傾向でしょうか。
量的にも1人で食べたら、コレだけでも結構腹に溜まりそうな感じ。
濃いめの味付けも、酒を呑ませるお店のそれとしては大正解だと思います。

餃子と言い、このチャーハンと言い、ココのマスターはチャイニーズ的なクッキングにはかなり自信があるようです。
(実際、前はそれ関係の仕事をしてたらしい)

路地を挟んで「もつ焼き 石松」と「立ち呑み パニパニ」。
持ち味の違う2つの良き酒場が、ココを通る人達をパクパクと呑み込んでいきます。
〜＞￣*）パクッ

これより先に住んでる人々にとっては、まさに素通り不可能な関所と言えるでしょう！
ヽ (´ー`)┌ フフフ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13003/evaluation/detail/167644/114058/">
<title>坂本屋</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13003/evaluation/detail/167644/114058/</link>
<description>最寄り駅：西荻窪/荻窪/三鷹台;料理：定食・食堂/カツ丼/オムライス/中華料理一般;平均★数：3.88235;得点合計：76pt;コメント数：15</description>
<dc:coverage>139.36.14.15535.42.07.877</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T14:29:47</dc:date>
<dc:identifier>114058</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/e7bf072b2cad0771/d5512f814cea0e27-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：「うちの店で食うと、よそで食えなくなるよ」

ココのを食べて、久々に東十条『埼玉屋』さんで言われたセリフを思い出しました。
(￣- ￣ ) ンー

イヤ〜、ウマイ！
実にウマイ！
あまりにウマイんで、先日10日間のうち3回も食べに行ってしまいました。
ヽ(‘ ▽‘ )ノ テヘッ

そうです「カツ丼(750円)」の事です。

オイラにとってカツ丼とは“永遠のアイドル”に他なりません。
コレを食べていれば、ほとんどの人が幸せな気持ちになれるんじゃないかと思っちょる次第でして・・・
ホント、発明した人に「ノーベル平和賞」を上げてもいいんじゃないかと・・・

まぁつまりは、ほとんどハズレがない食べ物だと思ってた訳ですわ。
「カツ丼と言えば、取り敢えずは美味く感じる気がする」
それぐらいな感じ。

ええ、ええ・・・
そんな気持ちは、このお店のカツ丼を知る前までの事でしたよ・・・
今では、他のお店でカツ丼を頼むのにはチト勇気が必要な気がしています。
(チョット大げさか！？)

まず素晴らしいのが、皆さん仰る通り、カツの作り置きをしていないところですね。
やっぱり手間掛けないとウマイモンは作れませんわな。
そして、具の玉ねぎの方にも一手間かけてありますね。
“砂かぶり”なカウンターで拝見してたんですが、カツを揚げている間に玉ねぎと丼ツユを丼用の小鍋に入れてスタンバってるんですよ。
その玉ねぎを見ると、キレイな飴色に煮込まれておりまして、下ごしらえがしてあるのが分かりました。
コレがオイラ的にはクリティカルヒット！

小鍋でカツを煮るときに、玉ねぎを生のまま投入しているタイプをよく見かけるんですが、この様に調理すると、出来上がったカツ丼の玉ねぎは大抵がかたい状態です。
ダシもそれ程しみ込まず、玉ねぎの甘みも引き出されてないし・・・

コレがわたくしキライでして・・・

まぁ好みの問題なのかもしれませんので何もと言いがたいところなんですが、少なくともこのお店のそれは、わたくし的好みには合致しておりました。

そして供されるカツ丼。

何と言っても姿形が美しい。

敢えて白身と黄身をそれほど混ぜない様にした、卵のトロトロな半熟加減がとてつもなく素晴らしいです。
白身が半透明から白い色合いに変わったギリギリな感じです。
これより前に上げてしまうと白身のドロっとした感じが残ってしまうでしょうし、逆にこれ以上とじてしまうと卵がかたくなり、見た目的にも味的にも“いと興ざめ”というところでしょうか。
そして上にはお約束のグリーンピースがパラパラと・・・

脇のみそ汁＆キューちゃんも含め、これぞ「ディス・イズ・ザ・カツ丼」的な様式美！

それでは、やっと味の方のお話をば・・・(笑)

さほど煮込まれていないトンカツくんは、揚げたてのカリカリな食感がちゃ〜んと残っています。
それでいて、しっかりと丼ツユの味も染みており、尚かつ上にはトロトロ卵ちゃんが乗っかっているという状態。
何とも摩訶不思議です。

チョイと甘みの強い味付けでご飯が進みます。
玉ねぎの甘みも出ているんでしょうが、他にも何かあるのかな？
とにかく、わたくし的にはクリティカルヒットですわ。
ヽ( ´¬｀)ノ 　ワ〜イ ！

このお店、他にも「オムライス(730円)」や「カツカレーライス(800円)」などが美味しいそうで・・・
食べてみたい気もするのですが、たまにしか行けないオイラにはハードルが高そうです。
だって、ココ行ったら絶対にカツ丼頼んじゃいそーだモン！
（´〜｀ヾ） ぽりぽり・・・]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/18172/evaluation/detail/166379/113225/">
<title>哈爾濱餃子</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/18172/evaluation/detail/166379/113225/</link>
<description>最寄り駅：堀切菖蒲園/お花茶屋/堀切;料理：餃子/ラーメン一般;平均★数：4.30769;得点合計：81pt;コメント数：13</description>
<dc:coverage>139.49.48.66635.44.37.158</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T15:50:32</dc:date>
<dc:identifier>113225</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/629630eb8d636780/bc9efb6f14f45b5e-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：オイラは半年前ぐらい前に知ったコチラのお店ですが、界隈では有名なお店のようですねぇ。
今までこの界隈では大衆酒場ばかりに目がいってましたが、最近ではコチラに行くのも目的の一つになっております。

地元の方達はテイクアウト利用が多いみたいですねぇ。
脇の小窓から受け渡ししてるのを、よく見かけます。
何せ店内の座席が５人分しかありませんからねぇ、イス取りゲームのごとき競争率ですよぉ。
(ちなみに「冷凍・生・調理済み」全て持ち帰り可能)

そんなちっちゃいお店ですが、メニューは意外と豊富ですねぇ。
名物の餃子も種類がたくさんあります。
(大体のモノが5コ1皿で350円)
他にも「小龍包(5コ450円)」や「肉まん(180円)」などから、おつまみメニューまで色々とあります。
そして「ラーメン(480円)」まで置いてありますよ！

このラーメン、値段の割りには意外と手が掛かっていてウマイっす。
見た目は昔の東京ラーメンって感じですが、八角の香りなども漂うマニアックな味付けのラーメンですね〜
(o^-^o) ウヒッ

でも何と言っても、この店に来たら餃子ですよ、餃子！
オイラの好みは「焼き餃子(5コ350円)」と「トマト水餃子(同じく)」ですねぇ。

まず焼き餃子の方。

一口噛むと、大量に溢れる肉汁ちゃん。
「溢れんばかり」どころの話ではありません。
ホントに「溢れて」きちゃいます。
ヘンな角度で食べますると、エサを捕獲するは虫類のごとく「びゅぅぅぅっっ！」と肉汁が外へダイブしたりして。
「生きてんのかよ、この餃子！」ってな感じですな。
σ(^◇^;)
なので、最初は慎重に食べる事をお勧めする次第です。

かなり厚めの皮もウマイっす。
焼き餃子だと、カリカリな部分とモチィモチィの部分が両方楽しめるのが嬉しいですね。

そしてトマト水餃子の方は・・・

今度は焼きの時と違い、ひたすらモッチモチな皮の食感。
歯にまとわりついてくる感覚がいいですねぇ。
コチラも焼きと同様、大量の肉汁が内包されています。
そして中身の具を見ると、トマトによって色づいているのが分かります。
それが味にも反映されているようでして・・・
イタリアンな感じのような・・・
それでいてちゃんと中華のような・・・
何とも摩訶不思議な味ッス。
ヽ(´〜｀；）ウーン

コレが意外とクセになります。
出す時ご主人に言われますが、まずは何も付けないで食べるのがよろしいかと。

飲み物はサワー類(大体350円)や、紹興酒、ビールなど。

中国人のご夫婦お二人でやられているお店なので、日本語が通じにくいです。
ただ、常に笑顔を絶やさないその接客は実に好感が持てますねぇ。
(=^0^=)ｖ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/314638/evaluation/detail/165739/112838/">
<title>ゑびすや食堂</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/314638/evaluation/detail/165739/112838/</link>
<description>最寄り駅：京成立石/青砥/四ツ木;料理：定食・食堂/居酒屋/洋食;平均★数：4.00000;得点合計：4pt;コメント数：1</description>
<dc:coverage>139.51.04.57935.44.04.427</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T16:02:06</dc:date>
<dc:identifier>112838</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：かなりゆるゆるな雰囲気のお店です。
ドリフか新喜劇のコントにでも使われそうな雰囲気とでも申しましょうか・・・
店の中に一歩足を踏み入れると、最初、何だか違和感を感じます。
完全にこの空間だけ、時間の進みが遅くなってます。
ついさっきまで、近くの商店街やイトーヨーカドーなどの喧騒の中に居たのに、それも最早今は昔と言った感じになります。
σ(^◇^;)

ただ、スグにこの雰囲気には慣れます。
しかも、慣れてくると実に居心地が良いのです。
(´ ▽｀).。ｏ♪♪ ボケ〜

古びた内装。
使い込まれたテーブルとイス。
床はもちろんコンクリート。
店先には海洋堂も真っ青な食品サンプル達がずらりと並びます。
経年劣化により、実際の食べ物とは似ても似つかない状態になっているのが、この店の長い歴史を感じさせますねぇ。
(゜_゜;)(。_。;)(゜_゜;)(。_。;)ウンウン

しかし、この普通な感じを侮ってはいけません。
何しろココは“あの”聖地立石なんですから。
よそとは普通の基準が違います。
このお店の場合もそうですね。
何を勘違いしたのか、おフランスな感じの長いコック帽をかぶったオッちゃんが、そらまめを茹でて、ホッピーを注いでくれます。
もうこの時点で、何が普通かが分からなくなります。
一体、ココは何屋さん！？
(￣~￣;)ウーン・・・

しかし、そんなコック風オヤジが作るホッピーが素晴らしくウマイんです！
サーバーから注いだりしてる訳ではなく、ごく普通のホッピーの外瓶で注いだにもかかわらず、生ビールのごとき泡立ちでやってきます。
ここら辺では、コレぐらいやって当たり前という世界なのかも知れませんなぁ。
(￣- ￣ ) ンー

おつまみも安くて、そこそこウマイものが揃っています。
作り置きなどしないで、一々最初から作るため、出てくるまでに意外と時間が掛かったりしますが、それだけに手は抜いておりません。
「湯どうふ(350円)」は20�オーバーの土鍋に、大きめにカットされたお豆腐ちゃんがゴロンゴロンと・・・
春菊なども入り、とても350円の一品とは思えません。

あと、先日初めて食べて美味かったのが、「カキバター(400円)」。
オイスターソースで味付けされたであろう、シンプルな一品ですが、カキのプリプリ感はかなりのモノ。
エキスを吸った長ねぎも、なかなかに侮れないッス。
また濃い目の味付けが酒をグイグイと進ませるんですわ。
(*^¬^*)ウィーッ モウイッパイ

他にも「ポークソテー(500円)」や「エビフライ(500円)」などの定番洋食メニューから、刺身類や天ぷらなどの和物系、はたまた「カレイライス(600円)」や定食物のご飯類など。
かなり豊富なメニュー数を誇っております。
少なくとも全部で3ケタは下らないかと。

もちろん、全部を試したわけではありませんが、期待しないで頼むと意外とやりよるわい！って感じですかねぇ。
まぁ元巨人の山倉ぐらいの感じで思っていただければ。
（*´▽｀*） プッ
(山倉知らない人ゴメンなさい・・・)

酒も「酎ハイ(300円)」から「日本酒(250円)」、「ウイスキー(260円)」まで何でもござれ。
特に酎ハイなどはコップ１杯分の焼酎と、外瓶の炭酸が１本ついてくる実に良心的なモノです。
一々、抜かりはありませんわな。
ヽ (´ー`)┌ フフフ

味的に特別なモノという訳ではありませんが、立石の数多い酒場をハシゴする時には、ある意味ココがオアシスというか・・・
ホッと出来る空間なので、そーゆー意味では重宝するお店だと思います。
((^へ^)v]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17315/evaluation/detail/164475/112028/">
<title>千住の永見</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17315/evaluation/detail/164475/112028/</link>
<description>最寄り駅：北千住/京成関屋/牛田(東京);料理：居酒屋/焼き鳥/串焼き/地酒;平均★数：4.16667;得点合計：31pt;コメント数：10</description>
<dc:coverage>139.48.25.34035.44.45.874</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T16:06:59</dc:date>
<dc:identifier>112028</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/0776bdb25d863b26/5f5cc7d9a1095c44-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：つくねバンザ〜〜イ！！
＼（＞▽＜）／ワーイ

おっと、スイマセン取り乱してしまいました。。。
(ｏー_ーｏ)ポッ・・・・

いやぁ〜、先日久々に寄らせてもらったのですが、やっぱりココのつくねはウマイ！
ええ、ええ、他の方も書いてる「鳥軟骨つくね焼き(温泉玉子付)470円」の事です。

ハンバーグみたいにデカく、上に半熟の温泉玉子が乗っかって・・・
甘辛なタレとトロトロの黄身が混ざると、もうっ！
オイラの様な“ツクニスト”にとっては、もう想像しただけでよだれモンでございます。
（￣ｐ￣）　だら〜

鉄板に乗って、ジュワ〜とか言っちゃって登場！
甘辛なタレと温泉玉子のコラボは、酒をグビグビ状態にさせてくれます。
(=^Ｏ^=)ｏ□ プハァ

しかしあれですな。
温泉玉子を割って、黄身がトロ〜とつくねの表面に広がる光景はもう・・・
人間の本能に訴えかける画像ですな。
コレにそそられない人ってのは、そーはいないと思いますよ、ええ。
ヽ (´ー`)┌ フフフ

おっと、つくねの話しかしておりませんな(笑)

結構古くからある大衆酒場です。
意外と箱が大きいので、かなりの人数を収容することが出来ます。
他で混んでて入れなくても、まぁココなら大体大丈夫。

大衆酒場の割りには、全体的に値段はチョイお高め。
なにがしサワー系が350円なのはまぁいいとして、串焼きが2本で250円とかポテサラが420円とか・・・
つまみが結構高いイメージがあります。
でも、量・味を考えると、それほど悪い店ではないと思います。

あと、なかなかウマーなのが名物の「千寿揚げ(470円)」。
コレはいわゆるさつま揚げの事です。
にんにく入り(520円)なんてのもあります。

良い大衆酒場の多い北千住ですが、ココもなかなか侮れません。
セカンドやサード的なポジショニングとしては、申し分のないお店だと思われます！
(=^0^=)ｖ

あ！
件のつくねちゃんですが、普通の串焼きの方の「つくね(2本250円)」もありますので、ご注意を！
「ナンコツつくね」とか「温泉玉子付」とか言うのを忘れないよーに！
オイラ、先日は久々だったモンで、やっちゃいました。。。
（´〜｀ヾ） ぽりぽり・・・]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303460/evaluation/detail/162514/110554/">
<title>土地</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303460/evaluation/detail/162514/110554/</link>
<description>最寄り駅：大久保(東京)/新大久保/西武新宿;料理：韓国家庭料理;平均★数：4.33333;得点合計：30pt;コメント数：5</description>
<dc:coverage>139.42.03.52135.41.45.085</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T16:10:22</dc:date>
<dc:identifier>110554</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/0fbc3cf4f0e94f5d/90d3afe7947f3066-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：去年、夜の方に4,5回ほど寄らせてもらいました。
全ての回でコース料理でしたので、ホントの意味でこのお店が分かってないかも知れません。

が、分かりました！
(↑どっちだよ！？)

とにかく、このお店が【スーパーコストパフォーマンス】を見せてくれるという事が！

わたくしが最初、このお店に行き始めた頃は、お店のお母さんが病気療養中で、味や量に問題があるなんて話でしたが、以前を知らない者にとってはそれでも充分過ぎる内容だと思ってました。

ところがところが・・・
つい最近、お母さんが本格的に復帰されたようなので、行ってきたんですよ。
やっぱ違いますね！
味・量ともに。
なるほど、コレがベストなのか〜と納得いたしましたよぉ！
(・-・)(。_。)(・-・)(。_。)ウンウン

では“とある日のコースメニュー”をご紹介。

まず出てくるのは「ナムル＆キムチ」関係のいわゆるお通し。
コレはコース料理じゃなくとも、オートマティックに出てくるモノのようです。
他の韓国料理なんかと一緒で当然無料(タダ)！

そして、ココからいきなり以前と違います。
明らかに美味くなってます。
コレがデフォルトなんですな〜
それほど辛さを主張してません。
程良い辛さと程良い酸味。
酒をグビグビ状態にさせてくれます。
⊂（¬＾＊）　グビグビ・・・

お次に登場は２種類のチヂミ。
このお店の代名詞的存在の「チーズチヂミ」と「山芋チヂミ」です。
チーズチヂミの美味さは、まぁぁぁスゴイです。
見た目からそそる一品ですな！
（￣ｐ￣）　だら〜

具はタコや野菜など。
だが、何と言っても主役を張るのは、トロトロチーズちゃんである事は間違いございやせん！
口の中一杯に広がるチーズが酒を呼びます。
何をつけずともそのままで充分に美味しいです。
ま、お好みで唐辛子の利いたタレでいただくもよし。

山芋チヂミの方はというと、見た目的にはごくごく普通の一品。
だがコチラは食べてビックリです。
一口噛むと、まず表面の「カリッ」な食感がやってきます。
そしてすぐに・・・

「カツッ！」

上下の歯と歯が当たってしまうほどのフワフワな食感へと変化。
まるでアワを食べているかのよう。
(￣O￣;)

ウ〜ム、コレはなかなか食べたことがないモンだな〜
コイツもマジウマです！

そしてその後、「水餃子」「チャプチェ(春雨炒め)」「トッポッキ(モチと油揚げを辛く炒めたモノ)」が続々と登場。

これらの普段は脇役であろう一品達も手抜かりは無し。
どれもこれも秀逸なモノ達ばかり。
個人的にはトッポッキのモチモチな食感＆カラ〜な味付けのコラボが好きですね。

そしてまだ当然のように続きます。
ココで登場は「プルコギ」です。
甘辛のタレで炒められたお肉＆野菜は、さらなる酒を呼ぶことでしょう！
＼(´ O)＜ コッチダヨーー
オイラとしてはそれらのエキスを吸った春雨ちゃんが絶品だと思いました。
アレを大量に投入していただきたいぐらい。

でもそんな事やってたら、身がもちません。
なんせ次に登場は「サムギョプサル」なのですから。
鉄板の上で焼かれた豚のバラ肉とニンニクを、レタスや荏胡麻で包み、特製の味噌をつけていただきます。
何だか心踊るスポーツ的要素を兼ね備えた料理ですね！
ヽ (´ー`)┌ フフフ

終わった後は「いい汗かいた〜」的な心地よい感覚につつまれます。
あとはチビチビ酒でもやろうかな・・・

と、そんな時です！

そうです、まだ許してくれません。
鍋の登場です。
「カムジャタン(豚の背骨とじゃがいもの鍋)」か「タットリタン(鶏肉とじゃがいもの鍋)」あたりが出てきちゃいます。

思わず、上島竜兵のように・・・

「ひと思いに殺せ〜〜」
(￣□￣;)!!

と叫びたくなります。

しかししかし、コレがやはりウマ〜なので食べられちゃうんですね〜
ヘタすっとシメにラーメンとかご飯とか入れかねません。
まぁ一度自分の限界を見ておくには、いいのかも！？

やっとコースが終了です。。。
ええ、やっと終わりましたよ。
一つ一つの量も結構あります。
そして、それらの料理は大体4,5人で一皿(一鍋)ですから、ハッキリ言って量大杉クンです。
ウマイから食べられるものの、コレでマズかったら拷問ですよ、拷問。
(*´ー`) フッ

そして肝心のお値段ですね・・・
ええ、わざとココまで引っぱってましたよ(笑)

上記のような食べ放題のごとき量の料理が出まして・・・

さらに飲み放題がつきまして・・・

いいですか、心落ち着けてお聞きください。
(↑引っぱりすぎ！？)

な、なんと！

3,500円なり！(※下記参照)

(ノ°ο°)ノ オオオオ

ええ、コレだけです。
もちろん税込みです。
条件はなんと、「5人以上」である事と「2時間半以内で」という事のみです！

なんとも軽い“縛り”ですよ。
っつーか、5人以上とかじゃないと、こんな量食べられないですからねぇ。
至極当然。
2時間半っつーのが唯一アレですが、そりゃそーですよ！
そーじゃないと、このお店潰れちゃいますよ！
(`Д´) ツブスキカー!

コースにしなくても、「ビール(300円)」「サワー類(250円)」と安心の価格設定です。
料理はやはり一品一品の量が多いので、大人数の方がお得かも。

ま、でもそーなると「3,500円飲み放題コース」の方がよろしいとなるのかな・・・
σ(^◇^;)

「韓国家庭料理」というだけあって、味や盛りつけなどに関しては、ホントに素朴な感じがいたします。
がしかし、この量・この値段。
料理人の心意気をイヤというほど味わえるお店です！
ヽ( ´¬｀)ノ 　ワ〜イ ！


(※)
'07/2/7追記
その後の情報で、今年からチョイと料金体系が変わった模様との事。
ぐるなびにはこの様に書かれています。
コチラ↓
（http://r.gnavi.co.jp/b333100/）

ただ、実際に行った人によると、結構あやふやだったりするみたいで・・・
良い意味でも悪い意味でも、適当な感じなんでしょうね。
まぁこの様な家庭料理のお店ですから、そこら辺はフレキシブルに対応って事だと思います。
なので、気になる方は行く前にお電話にて確認した方がよろしいかもしれません。
m（＿　＿）m　
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/312096/evaluation/detail/160755/109389/">
<title>たく味</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/312096/evaluation/detail/160755/109389/</link>
<description>最寄り駅：西巣鴨/新板橋/板橋;料理：居酒屋/日本酒/刺身/生かき/魚料理;平均★数：5.00000;得点合計：10pt;コメント数：2</description>
<dc:coverage>139.43.43.21935.44.36.776</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T16:44:07</dc:date>
<dc:identifier>109389</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/9a55906a48387566/46915afa017550fa-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：いやはや・・・
またまたやってくれましたよ、このお店！
ファーストコンタクトから、はや3ヶ月。
気に入ったので、何回か寄らせてもらってました。

先日(と言っても1ヶ月前)、初めてコチラで鍋を食べたんですが、それが何とも・・・

「あの〜その日入ったヤツで、何かウマイ鍋をお願いします〜」
と予約してたんですね。
そして実際出てきた鍋はと言うと・・・

中身は、毛ガニ・金目鯛・牡蠣・ホタテ・平貝・タラの白子などの海鮮系に、お豆腐やエノキ・春菊などなど。
変わったところでは、スミイカのタマゴなるものまで入ってます。

いや〜豪勢ッス。
「何鍋」という風に名前すら付けられませんがな。
σ(^◇^;)
敢えて言うなら「海鮮鍋」ってトコですかね。
まぁ下品っちゃー下品な感じなんですが、オイラ達のような下町風味なヤツラにゃあこんなんで充分。
ヽ( ´¬｀)ノ 　ワ〜イ ！

確かに、ココの店主が前にこんな事仰ってましたよ。

「あ〜鍋なんてね〜、その時その時にあるモン全部ブチ込んじゃえば、何でも美味くなっちゃうんだよ〜、アハハ〜」

マジにそーくるとは・・・
(;-_-;) ウーム

しかしながら味はバツグン！
ベースは薄い醤油味。
でも出ているダシがハンパじゃありません！
シメの雑炊までキッチリと楽しみました。
いや〜、美味かった！
((^へ^)v

しかもこの日は何と「松阪牛」なる珍しいモノまでありまして・・・
あまりのサシの見事さに、思わず注文。
厚めにスライスして焼いてもらいました。

いや〜、マジに感謝しましたよぉ。
オイラをこの世に産んでくれた母親に！(笑)

さっきの鍋の時は「日本人で良かった〜」とか思ってましたけどねぇ、コレん時はそれをも越えました。
「人間で良かった〜」ってな感じ。
(^〜^;)ゞ イヤァ〜

4人で溢れんばかりの具沢山の鍋を突き、ボストン方面の牛(松阪牛って意味ね)に舌鼓を打ち、ジャパンな酒を一升以上は空けましたでしょうか・・・

お会計の時、ぶっちゃけ「1人1本(10,000円)はいったかな〜」ってな感覚だったんですわ。
おかみさんも「あ〜ゴメンなさいねぇ、今日は結構(金額が)いっちゃったわ〜」と言いつつ、伝票を持ってきたんです。

ほしたらアンタ！
「28,000円」って書いてあるでねぇでげすか！？
(↑日本語おかしいぞ)

1人7,000円ジャストですよ！
まぁホントに良心的なお店だこと。
(^◇^ ;) ほぇ〜

お店の中は小汚いですし、店主も一見、何だかヤル気のない感じ。
(だって酒飲みながらやってるモンwww)
しかしながら、出てくる料理は、みな一々ツボを突いてきます。

トキが酔拳をやっているかのようです。
(分からん人、ゴメンなさい・・・)

東武練馬『棟梁』を雑多にした感じとでも申しましょうか。
おそらく、店主の性格は180°にさらに360°足したぐらい違うと思われますが、出てくる料理はタメ線張ります。
でも、雰囲気その他を合わせてみると、棟梁よりさらに人によって好みが分かれそうな気がいたします。

オイラは“どストライク”なんで、またこれからも行くことになりそーです。
ヽ (´ー`)┌ フフフ


以下['06/12]のレビュー


まさに“たくみ”なお店かと！
(堀池か！？)

先日、初めて寄らせてもらいましたが、いきなりハートを鷲掴みにされましたがな。
ヽ(´〜｀；）ウーン

「四季料理　たく味」
と看板に書いてあります。
外観からはまったくオーラを感じられません。
ところが、一歩店内に入るとビックリ！
お客さんが一杯で活気に溢れています。
(土曜日だったからかも)

15,6人も入れば満杯と言ったキャパです。
地元の人達に愛されているお店のようです。
ロケーション的にもかな〜り、ローカル感漂います。
板橋駅・新板橋駅・西巣鴨駅のちょうど中間ぐらいに位置するという非常に中途半端な場所に存在しています。

がしかし、こんなトコ(失礼！)にしてはあり得ないような数々の品が出てきます。
特に魚料理がお得意のようで、まず最初の刺し盛りでやられちまいました。。。
(´Д`) ハゥー

この日は3,000円分という事で作ってもらったのですが、コレが素晴らしいコストパフォーマンス！
東武練馬『棟梁』にも匹敵しようかという、豪華絢爛な刺し盛りです。
7,8種類のお魚ちゃんが、それぞれ５切れずつほど乗ってました。
まぁコレより豪華な刺し盛りは、当然他にもあるんでしょうけど、3,000円でコレはグレート！の一語に尽きますねぇ。
(゜▽゜;) オドロキー

ぶ厚く着られたカツオくんは全然生臭さが無く、アブラ乗りまくりのモノでした。
秋の戻りカツオはアブラが乗ってるって言いますけど、それにしてもコレはなかなか・・・
そしてシメサバ！
コレにほとんど持ってかれました、わたくしのハートを・・・
ええ、震えましたよ、ハート。。。
燃え尽きましたよ、ヒート。。。
(´ヘ｀;)ハァ

大ぶりな切り身のそれは、口の中に入れるとスゥゥと溶けて無くなってしまいます。
ギリギリな感じの浅い〆方も、わたくし的にはズバリストライクでしょう！
いや〜ウマイ！

それもそのハズ。
なんと出てきたのは、あの【松輪サバ】！
最近は色んなトコで食べられるようになったと聞きましたが、まさかココで登場されるとは・・・
店主のこだわりを感じます。

他のモノも総じてレベル高し！
カワハギの肝も美味しかったな〜
(￣- ￣ ) ンー

まだかじった程度なのでよくは分かりませんが、取り敢えず何でも美味そうだし、コストパフォーマンスも良さそう。
再訪して、色々と確かめたいと思います。
∠(^ε^) オイッス!

取り敢えず評価としては５を付けます。
まぁコレはほとんど、シメサバに持ってかれた感じでして・・・
σ(^◇^;)]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/11634/evaluation/detail/160374/109125/">
<title>龍神</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/11634/evaluation/detail/160374/109125/</link>
<description>最寄り駅：大山(東京)/中板橋/板橋区役所前;料理：醤油ラーメン/つけ麺;平均★数：4.00000;得点合計：59pt;コメント数：12</description>
<dc:coverage>139.41.57.75735.44.45.622</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T16:45:56</dc:date>
<dc:identifier>109125</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/00f098041c0eacfd/3f1cc49a81ca8212-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ある意味、つけ麺界最強かと！

昔はラーメンに比べマイナーな存在であったつけ麺、最近はホントたくさんのお店で食べられる様になりました。
古くは『丸長』や『大勝軒』にルーツを求める事が出来る訳ですが、今あるお店のほとんどが、これら前述のお店の影響を少なからず受けていると思われます。

ところがところが、コチラのお店。
よそでは食べたことがないつけ麺を食べさせてくれます！
かなりオリジナリティ溢れるつけ麺です。

その名も「ねりごまつけめん(750円)」
チョットお値段が高めかな〜とも思えるのですが、食べて納得。
こりゃスゴイっす！
(;° ロ°) ナンジャコリャ

つけ汁の中にゴマペーストが浮かぶ担々麺のようなスープ！
口に含むと、醤油とゴマが渾然一体となって襲いかかってきます。
ピリ辛な風味や酸味もあり、動物系・魚介系なども後から感じることが出来ます
ウム、間違いなく初体験なテイスト！

コレの美味さもさることながら、麺の方がまた素晴らしいッス。
かなりな太さの、モチモチ麺はそれ自体にもゴマが練り込んであるという実にオンリーワンなモノかと。
つけ汁には絡みにくいタイプかもしれませんが、麺それ自体がウマイので、わざとそうしているのかもしれません。

このメニューだけでも拍手モンなのですが、他にもまだあります。
しかもスーパーオリジナリティが！

「玉子めん600円」は前述の麺の上に醤油だれが掛かり、さらに半熟のトロトロ玉子ちゃんが溶け出している状態の食べ物です。
コレがまたウマイ＆初体験！
ホントに経験が無いので、何とも表現が難しいです。
とにかく食べてみて！って感じ。
σ(^◇^;)

さらにさらに・・・
「マヨネーズごまつけめん(800円)」なるメニューが、またスゴイ！
つけ麺(ラーメン)とマヨネーズの組合せ。
間違いなくよそでは食べられない味ですな。
最初聞くと、「え〜ど〜なん！？」って思うのですが、食べてみるとコレが意外や意外。
イケるんです！
((^へ^)v
マヨの酸味がスープに溶け出し、いい具合に麺に絡まります。
ただ、コレは食べ手を選びますねぇ。
マヨ好きな人でも「コレはやり過ぎじゃねぇ？」って思う人もいそうな感じではあります。

これらに加え、ラーメンもありますので、組み合わせるとかなりのメニュー数です。
しかも、ココの店主はかなり研究熱心らしく、いつもなにがしかの新作メニューが置いてあったりします。
(ちなみに最近では「和風カレーつけめん(800円)」なるものがあった)

メニュー　(つけめんの並盛、中盛同一値段、大盛100円増し)
辛味が好きな人は(中辛、大辛、激辛50円、超激辛100円)も可能。
替玉200円 

らーめん　 
しょうゆらーめん600円　　　　　　 
しおらーめん600円　　　　　　 
ねりごまらーめん750円 
マヨネーズごまらーめん800円 
和風カレーらーめん800円 　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　　　　 　　　　　　 
つけめん 
しょうゆつけめん600円　　　　 
しおつけめん600円 
ねりごまつけめん750円 
マヨネーズごまつけめん800円 
味ぶたそばしょうゆ味(つけめん) 700円 
味ぶたそばねりごま味(つけめん) 850円 
和風カレーつけめん800円 

創作めん 
玉子めん600円 
玉子めんごま味750円 
玉子めんごまチーズ味800円 
玉子めんごまマヨネーズ味800円 

生ビールやサワー類も置いてあり、ちょっとした飲みにも使えるお店です。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301402/evaluation/detail/160183/109042/">
<title>鳥多希</title>
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<description>最寄り駅：大山(東京)/中板橋/ときわ台(東京);料理：焼き鳥/居酒屋;平均★数：4.75000;得点合計：19pt;コメント数：4</description>
<dc:coverage>139.41.56.96235.44.48.354</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T16:51:06</dc:date>
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<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：名店の看板に偽りなし！

大山という場所はハッキリ言ってマイナーな場所かも知れません。
(失礼！)
でも、このお店と『鏑屋』、『龍神』が存在するだけで、オイラにとっては飲食的にとても素晴らしい街なのです！

先日、初めて訪れることが出来ました。
気に入ったので、その後もまた訪問。
まだホンのちょっとかじった程度ですが、そのスゴさは分かりました。
とにかく全てにおいてハズレがないです。

前述の鏑屋に比べると、お値段の面では若干高めな感じ。
しかしそれは一品一品の量が多いからであって、コストパフォーマンスではひけと取らないとみました。

まず飲み物

「生ビール(450円ぐらい)」や「ホッピー(450円ほど)」、「玉露割り(値段失念400円ぐらい)」
他にも、各種サワーなどがあります。
イモ焼酎や日本酒なども置いてありますね。
あと、宝や鏡月などのボトルもあります。

そして食べ物

何と言っても名物の「手羽先(2本1皿420円)」はマストな一品！
まず見た目に圧倒されます。
一つが10ぐらいはあろうかという手羽ちゃんが、5コほど刺さって1串の状態です。
最初、400円オーバーっつーのは高いんじゃねぇ〜の？なんて思っていたんですが、それはとんでも勘違い！
このサイズでこの値段は、かなり良心的と言えましょう。
まさに“ジャスト板橋プライス”なり！
(v^ー°) ヤッタネ

よそのお店で見かけるような「食うトコどこ？」って感じの手羽先じゃなくて、ちゃ〜んと肉の部分がたくさんあって、かなりの食い応えです。
そいつにレモンを搾り、ワサビをチョイとつけるとさらにヤバイことに・・・
レモンの酸味とワサビのツンとくる感じが、もうっ！
酒をグビグビ状態にさせること間違いなし！

そしてそして、サプライズな一品が「とうふサラダ(525円)」です。
見た目は全然そそられないんです。
だって、どう言い繕うとも生ゴミ系なんですもん。
“台所の洗い場の隅にある三角コーナーから取り出しちゃいました”的な感じとでも申しましょうか・・・
σ(^◇^;)
『同心房』の「黒ゴマ担々麺」に通じるモノがありますね。

ところが、コイツを一口食べると・・・

そこに広がるは、甘酢ぱ〜い青春の味！
(何のこっちゃ！？)

まぁ要はとにかくウマイってこと！
＼（＞▽＜）／ワーイ

まずドレッシングが異常にウマイんです。
マヨベースと思われるそのドレッシングは、よそでは食べたことがないテイストです。
若干、サウザンっぽい感じの程良い甘酸っぱさが、実に酒と良く合います。
そして一口大にカットされた豆腐が、そのドレッシングとケミストリーすることでさらにヤバイことになっちゃいます！
何だか濃厚なチーズでも食べてるような・・・、そんな不思議な錯覚に陥ります。
レタスと一緒に食べると、それほどしつこくなくて、いくらでも食べられちゃいますね。
さらに挽いた黒ゴマが大量に乗り、香ばしさを醸し出し、オニオンスライスのパリパリ感が、食感のいいアクセントになっています。
見た目と違って、実はよ〜く考えられた一品なのかもしれません。

他のモノも大概が美味＆コストパフォーマンスよし！
「コーンバター(577円)」なんてのも、かなり美味しゅうございましたよ。
ヽ (´ー`)┌ フフフ

オイラは未食ですが、噂では魚系もかなりやるとの話です。
次回はそれを逝ってみたいと思っちょります！
（’◇’；ゞゞ　]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/311570/evaluation/detail/160021/108936/">
<title>鏑屋</title>
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<description>最寄り駅：大山(東京)/板橋区役所前/中板橋;料理：居酒屋/串焼き;平均★数：4.75000;得点合計：28pt;コメント数：5</description>
<dc:coverage>139.42.14.54435.44.40.927</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T16:55:15</dc:date>
<dc:identifier>108936</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：都内各地に点在する加賀屋系列。
ある意味、その究極進化形がコチラのお店なのかもしれません。

先日初めて訪れることが出来ました。
地元ではそーとーに有名な酒場らしいです。
40席と大衆酒場にしては大きめキャパなんですが、この箱が連日フルハウスになるとの事。
ものスゴイ人気ぶりです。
(^◇^ ;) ほぇ〜

まず「こ〜ういんしょ〜！(by 電波少年)」を与えてくれたのが、飲み物。
珍しい「バイスサワー(340円)」が置いてあったり、「チューハイ(340円)」の炭酸がニホンシトロンだったりするトコがいいッスね〜
加賀屋では当然の「ホッピー(白・黒340円)」も置いてあります。

ほんでもって唸ったのが「煮込み(380円)」！
土鍋で出される白味噌の煮込み。
具はシロに豆腐が半丁、あとはネギがパラリと・・・
見た目的には由緒正しき「加賀屋スタイル」のそれです。

が、食べてビックリ！
クリーミーです。
そーとーにクリーミーマミです。
(￣▽￣;) ヌオー

白味噌が濃厚。
それでいて、しつこくありません。
臭みを消すための味噌という感じではなく、コレ自体が立派な味噌料理。

コイツはこの系統の煮込みの中では、かなりグレートな一品ですわ。
まさに究極進化形。
ニドランからニドキングぐらい。
(よー分からん)

さらに“なにがしジャン(多分、豆板醤)”を足して、辛口にして食べるという事も出来ます。
コレがまたすげぇうめぇんだ！
(゜▽゜;) オドロキー

あとビビったのが、「コーンのかき揚げ(多分440円)」！
バラバラなコーンの粒を寄せて素揚げしただけという、シンプルプランなおつまみです。
コイツは初めて見ましたなぁ。
一見、ありそうで無いです。

“LEGOブロックで作った要塞”のような見た目からそそられます。
もうこの時点でウマイ確定！
ヽ( ´¬｀)ノ 　ワ〜イ ！

当然、食べてもウマイ！
周りのカリッな食感の部分には、軽く塩味がついてあります。
そしてコーン部分まで食べ進めると、独特の甘味が口の中に広がるんです。
何とも不思議な味わいです。
チープだけど、クセになる味かな。
食べづらいのがタマにキズ。
(*￣∇￣*) エヘヘ

他にも「スタミナ焼き(3本380円)」などの「各種もつ焼き(値段同じ)」もあります。
ここら辺も加賀屋スタイル。

と思ったら、何のことはない。
ココのマスターは15年前ぐらいまで、他の加賀屋で店長さんをやっていたらしいです。
どおりで・・・
σ(^◇^;)

しかし、ま、コレだけ煮込みも進化させて、独自性も加えて・・・
押さえるトコ押さえてるし・・・
そりゃ繁盛しますわな〜って感じ。
うんうん、良きお店だ！
((^へ^)v]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/311572/evaluation/detail/159162/108373/">
<title>大衆割烹 三州屋</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/311572/evaluation/detail/159162/108373/</link>
<description>最寄り駅：日本橋(東京)/三越前/東京;料理：居酒屋/割烹/刺身/魚料理;平均★数：4.00000;得点合計：8pt;コメント数：2</description>
<dc:coverage>139.46.30.24835.40.45.131</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T17:00:26</dc:date>
<dc:identifier>108373</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：先日、初めて寄らせてもらいました。
まことに“正しき大衆酒場”かと存じまする。

PM8:00ぐらいの入店。
わびしい外観とは裏腹に店内は大盛況！
ほぼ満席の中、真ん中あたりにある対面式のカウンターに何とか陣取ることが出来ました。
σ(^◇^;)

お値段はよその三州屋と同じく、大衆酒場にしてはチョイ高めな設定。
そのせいか、お客さんの年齢層も若干高めです。
ここら辺もよその三州屋と同じですな。

でも皆さん、シーンと大人しく飲んでいるわけではなく、適度にワイワイとやりながら楽しんでおられるご様子。
使い込まれていながらも、清潔な白木のカウンターが気持ちいいッス。
(=^0^=)ｖ
渋い内装と言い、大衆酒場の中でも居心地はかなりいいんじゃないでしょうか。

つまみもやはり三州屋らしく、魚系がメインです。
何せ看板には、「活魚料理」って謳ってありますからねぇ。
刺身、煮魚、焼き魚何でもござれ状態です。

オイラは「ぶり照焼(630円)」をチョイス。
適度にアブラが乗ったホクホクの身が、照り焼きされることで香ばしくなり、たれの甘辛と相まって酒が進みまくりです。
(=^Ｏ^=)ｏ□ プハァ

「お茶漬け」や「ご飯」、「みそ汁」なども置いてあり、“メシ屋”としても活用できますね。
ここら辺も、いかにも三州屋って感じです。

あとは何と言っても「とり豆腐(440円)」でしょう！
コレは三州屋名物と言っても過言ではなく、ドコの店舗にも置いてありますね。
ただ、店によって若干味付けが違ってたりします。
ほんのり醤油色をした透き通っただし汁で出てくるタイプがあったり。
白濁しただし汁で出てくる“水炊き風”のタイプがあったりと。
コチラのものは、前者タイプのヤツでした。
わたくしが好きな飯田橋店のとり豆腐と同じタイプです。
(味的には若干、飯田橋の勝ち)

淡い色をしただし汁の中に浮かんでいるのは、豆腐・鳥肉・春菊です。
コイツを紅葉おろしが入ったポン酢だれにつけて頂けば、そこに広がるは華麗なる和の世界。
日本人に生まれて良かった〜と思える瞬間ですなぁ。
豆腐は半丁以上は入ってる感じなので、かなり腹的にも満足な一品です。
(*^０^) =3 フゥゥゥ

飲み物もやはり三州屋プライス。
この日飲んだのは「生ビール(小ジョッキ500円)」と「玉露ハイ(470円)」
他は「瓶ビール(大650円・小440円)」「生ビール(大820円・中680円)」「サワー類(420〜470円)」などなど。
日本酒やワイン、ウイスキーなんかも置いてあります。
まぁ飛び抜けて高いわけではありませんが、決して安くもないですねぇ。
ただ、サワー類の焼酎にキンミヤが使われていたのが、オイラ的には高ポイントでした。
(v^ー°) ヤッタネ

なお数ブロック離れた場所にも「三州屋 日本橋店」がありますので、お気を付けてください。
ま、どっちも似たようなモンだから、関係ないか！？
ヽ (´ー`)┌ フフフ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/25360/evaluation/detail/153992/104916/">
<title>つけ麺 柾木</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/25360/evaluation/detail/153992/104916/</link>
<description>最寄り駅：本郷三丁目/御茶ノ水/春日(東京);料理：つけ麺/醤油ラーメン/塩ラーメン;平均★数：3.20000;得点合計：39pt;コメント数：6</description>
<dc:coverage>139.45.49.25935.42.11.632</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T17:02:00</dc:date>
<dc:identifier>104916</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/24966c3a7770e2ef/ea00d57e6577ce06-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：今、オイラがもっとも通っているつけ麺屋さんです！
実はココだけの話、週に1回は行っちゃってます。。。
(-。-) ボソッ

・自分の射程圏内である。
・夜遅くまで営業している。

などの、味以外の諸条件が揃っている事もあるのですが、味自体も自分的にはストライクでございます。
＼＼( ⌒▽⌒ )／／ バンザーイ

まず麺がウマイッス。
私は大勝軒好きなので、別に麺にはそれほどこだわりは無いタイプの人間だったのですが(大勝軒は麺が今イチとの意見が多い)、ココのお店で食べるようになってからは麺の重要さも認識するようになってきました。
トゥルットゥルでモチモチな中太ストレート麺は、噛むと押し返してくるかのような弾力を持ちつつも、「ブチッ」と切れてしまうことなく、モッチリさを味わわせてくれます。
さらにはうどんのように喉ごしもよいですね。
私は「あつ盛り(麺が温かい)」で頼む事が多いです。
つけ汁がヌルくなることを嫌っているからなんですが、歯ごたえに関しては、冷たい麺が好きな人の方が楽しめるかもしれないですね。

そして肝心のつけ汁なんですが、コレがやはり素晴らしいです！
甘味、酸味、辛味、動物系、節系・・・
色んなものがごちゃ混ぜになっているにもかかわらず、全てが調和しているかのよなオーケストラチックな一品。
『やすべえ』と『大勝軒』と『べんてん』を足して、２．５ぐらいで割った感じとでも申しましょうか！？
(言ってて自分でもよく分からんですけど・・・)
σ(^◇^;)
まぁ↑の味のバランスで言えば、甘味よりも若干、酸味と辛味が勝っている味ですかね。
動物系と節系はどっちも突出した感じではないです。

味としては自分的にはノーマルの「つけ麺(680円)」が一番好きです。
あとは「辛つけ(680円)」でしょうか。
辛つけと言えば、べんてんが有名ですがアレにもひけをとらない美味しい辛つけを出してくれます。

チャーシューはノーコールだと、ザク切りタイプが入って出てきます。
ここら辺もべんてんに似てる感じ。
トッピングで頼むと、バラロール系のヤツが何枚か乗って出てきます。
(チャーシュー300円、半チャーシュー250円)
コヤツがなかなかウマイです。
ホロホロと崩れる系のチャーシューですが、しっかりと肉肉しさも残っており、なかなかに食べ応えがある一品ですね。
(=^0^=)ｖ

あ、あと無料で大盛りに(450g)してくれるトコも素晴らしいですね！
(デフォルトは250gぐらいかな・・・)
ただ、450gですからねぇ、チョットキツいんですわ。
（´。｀;;;） ハァ
でも先日、いいこと聞いちゃいました。
中盛りというのも頼めるんですよ！
コレは多分、350gぐらいかと。
オイラ的にはコレがちょうどいいッス！

あ〜、また行こうっと！
ヽ (´ー`)┌ フフフ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/482/evaluation/detail/153531/104615/">
<title>エチオピア</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/482/evaluation/detail/153531/104615/</link>
<description>最寄り駅：神保町/新御茶ノ水/御茶ノ水;料理：カレー・カレーライス;平均★数：3.78621;得点合計：709pt;コメント数：134</description>
<dc:coverage>139.45.52.72935.41.35.239</dc:coverage>
<dc:date>2008-05-09T17:04:14</dc:date>
<dc:identifier>104615</dc:identifier>
<dc:contributor>itaita3</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/82153af3be5ccfaf/ef2424c2103e234c-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ジャパニーズ米で美味しく食べる為にアレンジした、インドカレーの究極形！
チョット大げさでしょうか！？
イヤイヤ、ホントに美味しいですわ。

上にかかっているルーは、ドロドロ粘度的にはそれほどでもなく、どちらかと言えば「サラッと系」に属するカレーだと思われます。
しかし、このご飯の間にジワ〜と染み込む感じが実にタマランのです。
ヽ( ´¬｀)ノ 　ワ〜イ ！
お米は普通の日本米。
コイツとの相性を考えられている気がいたしますね。

でも、一口カレーを啜ってみれば、もの凄いスパイシーな事に気付きます。
やはりカレー自体は和風ではないのです。
わたくし、スパイス方面(どんな方面だよ・・・)にそれほど明るくないので、何とも表現が出来ないのですが、とにかく色々なスパイスが口の中ではじけていらっしゃいます。
ヽ(`⌒´)ノ ウッキー
その様はまさに「口内大運動会」といったところ。
なかなかに楽しく、刺激的でございます。
辛さの方は０〜７０倍まで選べるのですが、パンピー的(一般人的)には２,３倍で充分な辛さかと。
オイラの場合、それ以上辛くなると、味云々というレベルではなくなりそうなので・・・
(;^_^A アセアセ…

オイラは大体「チキンカレー(880円)」を食べています。
先日は久しぶりに「ビーフカレー(880円)」を食べましたが、チキンの方が好みですかね。
何故か、具に入っているピーマンを食べると「ああ、エチオピアだなぁ」ってのを感じますねぇ。

そう言えば、お通し(!?)に出てくるジャガバターくんは、お代わり可能らしいですよ！
最近まで知りませんでしたなぁ。
(￣- ￣ ) ンー

そうそう、先日行ったときに初めてこの店で「ビール(500円)」を飲んだんですけど、キリンのハートランド(500ml)でしたよ。
コイツはなかなかウマイビールですなぁ。
ジャガバターくんと、備え付けの福神漬けちゃんと、カレーの具の肉塊達でハートランド！
コレもアリですわ！
ヽ(‘ ▽‘ )ノ テヘッ
(↑セコビッチでスマンです。。。)]]></content:encoded>
</item>

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