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<title>一澤</title>
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<description>最寄り駅：京王堀之内/大塚・帝京大学/南大沢;料理：そば;平均★数：4.33333;得点合計：35pt;コメント数：5</description>
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<title>一澤に対する峰不二男のコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-03-29T21:35:31</dc:date>
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<dc:contributor>峰不二男</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：おかめそばを食べました。大き目の丼に蛤・湯葉・蒲鉾・鳴門・玉子焼・筍・伊達巻・蓬麩・椎茸・三ツ葉・柚子で蕎麦が見えないくらいに盛り付けられています。おつゆがやや甘めで美味しい。そばの量も調度良い、満足いたしました。

――――――――――――――――――

活才巻天せいろを注文しました。天ぷらには希望すれば塩を付けてくれるそうです。蕎麦が出来上がるまでこちらをお召し上がりくださいと、揚げ蕎麦・筍の煮物・焼き味噌がほんのちょっぴりですがサービスで出されました。う〜ん、お酒が飲みたい。車を運転するので我慢、我慢。まもなくお盆で蕎麦が運ばれてきました。才巻の頭がグラスの中で美味しそうに並んでいます。才巻の他に青唐・フキノトウ・セリ・茄子・南瓜・鱚・烏賊もあり豪華です。天ぷらは軽い仕上がりで美味しい、やはり塩でお酒が飲みたい気分。蕎麦は二回に分けて出てきました。水気がちょうど良く、二回に分けるこだわりが理解できます。蕎麦ツユも良くまとまっていた。]]></content:encoded>
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<title>一澤に対するhanaohanaoのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-02-13T18:16:59</dc:date>
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<dc:contributor>hanaohanao</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：やっぱりここおいしいですよね～。おそばはシンプルですが奥が深い。首都圏とくに東京では有数の名店だと私も思います。東京の辺境にあるという意味でも、私の親類の地元である新潟ならば津川あたり、あるいは長野ならば戸隠や黒姫あたりのお蕎麦と比較したくなります。とはいえ身内贔屓な私にとって蕎麦は田舎のほうがおいしいけれども（笑）

【旧コメント】
 ここの蕎麦は美味しいよ。なんで堀の内にあるのかは知りませんが、とにかく南大沢・堀の内・多摩センター近辺のご飯屋さんで自信をもって途中下車してでも同僚を連れて行けるところ。

さすが東京グルメというべきか、みなさんよい店を知っているなぁ～]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9983/evaluation/detail/53642//">
<title>一澤に対するtatsuyaのコメント/評価</title>
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<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>tatsuya</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9983/evaluation/detail/89113/61873/">
<title>一澤に対するchibi_yukarinのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-05-01T07:50:10</dc:date>
<dc:identifier>61873</dc:identifier>
<dc:contributor>chibi_yukarin</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：京王堀之内駅でて、多摩ニュータウン通り手前、サンドラックの横に、ちょっと奥まってあります。ちょっと、目立たない感じですが、それがかえっていい感じ。

中は、４人がけのテーブル席がふたつと、１人がけがひとつ。個室が２つと、小上がりが２卓。そう、広いお店ではありませんが、特に個室の雰囲気はとてもよい感じ。
休日のお昼は、待ちの人がいたほどの人気のお店でした。

今回、ここを訪れたのは限定２０食の「手挽き田舎せいろ」を食べたくて。でも、やはり･･･もう終わってしまったとのことで、田舎とせいろの「二色そば」を頂きました。

まずは「田舎そば」から。ひとつひとつ出されます。中太切りのクリーム色の蕎麦で、コシがしっかり。かみ締めると蕎麦の風味が楽しめるもの。続いて「せいろ」････と、思いきや、お店の人の好意で「ほんの少し手挽きが残っていたので･･･」とせいろ2/3と手挽き1/3くらいを二つの山にもって出してくれました。（感激っ）
せいろは、細切りのエッジの鋭い丹精の蕎麦。しっかりしたコシと風味をもち、ノド越しもいいです。最後に、もったいぶっておずおず･･と、手挽き蕎麦を。蕎麦の星がちりばめられた細切りのそば。せいろそばよりも、たおやかで手挽きのやさしさがつまり、しかも蕎麦の風味がとても豊か。かすかに穀物のざらつき感も感じられ、とても美味しい蕎麦でした。お店の人のご好意でこれを食べることができて、本当にうれしかったです。

又、ここではすべての蕎麦に、焼き味噌が少しではありますが、ついてきて、これがとてもおいしい。これで、一杯いけてしまいそうです。

コースメニューがとても豊富なので、大事な時間をすごすにもよいと思いました。１人でも、前菜３種盛り（出汁巻き、板わさ、おしんこ）600円、や4種盛りなどがあるのがすごく気が利いているように思いました。変わり蕎麦も3種（けし、紫蘇、茶）もあり、何度か足を運んでしまいたくなります。
駐車場も隣のサンドラックのＰを使うことが出きるようなので、車利用もＯＫ。

地元の方がうらやましくなるお店です。

田舎そば 1,000円 せいろ 1,050円 手挽き田舎 1,300円 
二色そば 1,260円、三色そば 1,575円  
とろろ 1,365円、 なめこ 1,365円 鴨せいろ 1,785円 
あなご天盛り 2,100円、 活才巻き天盛り 2,625円 

お昼のコース 3,150円～ 蕎麦の席 4,725円～など。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9983/evaluation/detail/95029/66038/">
<title>一澤に対するフリットのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-04-17T22:13:42</dc:date>
<dc:identifier>66038</dc:identifier>
<dc:contributor>フリット</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：【追記】ヤマダ電機で両親のパソコンを購入後、どこかまともな店は無いかと言われたんで、実家から多少離れてはいるが何度も訪問して美味しいと実感していたこちらへ一年ぶりの訪問。

夜の限定コースは予約のみの受付でしたので、天婦羅の席（４，２００円位）を注文。
天ぷらは何度か食しておりますので、このレベルだったら満足してくれるだろうと思いました。

まずは、付き出し。焼味噌・生姜・豆腐・揚げ蕎麦です。（※コース写真はブログに全掲載）

豆腐もいいものを使っていてどれも美味しいですね。

次は刺身盛。蛸・鯖・鯛だったかな？

全体的に美味しかったけどお盆だったからか？ちょっと鮮度がイマイチですね。

そして天ぷらと蕎麦を三回に分けて提供してくれます。
天婦羅用にと岩塩の塊を持ってきたのにはちょっとビックリ。

ここ数年来の塩ブーム（規制緩和による所が大きいのでしょうが）で、多種の塩を味わえるようになりましたが、塩の色って当たり前ですけど元来白だって知ってました。
この塩もそうですが、結構茶色っぽい塩ってありますよね。この茶色の素って何だか知ってますか？
これって土の色とか釜で茹でた時の金属の色だとかいろんなケースがあるようです。
以前父が某ファミレスのメニューのプロデュースに関わった時、某国産の岩塩を使ったメニューを考案するよう依頼されたのですが、雑菌が多すぎて採用に至らなかった事があったそうです。

今の塩はそんな事はないとは思いますが、ニュースで某国の製品が問題になっている通り輸入品を都度全てチェックする事など不可能なので、茶色っぽい岩塩を購入する際にはお気をつけた方がいいかもしれませんね。

一回目は、サヨリ・メヒカリ・メゴチ・キビナゴの天ぷらと田舎蕎麦。

一口食べていつもと違う感じがしました。ちょっとコロモがボテッとしていて気持ち中まで火が通り過ぎているのです。
ちょっと鮮度が悪いなと感じると、横から「この値段でこれではダメだな」と父の一言。
どうやら私が思っている以上に鮮度が悪いと感じたようです。
舌が未熟というか鈍感というかちょっとショック・・・。
蕎麦は相変わらず高いレベル。田舎蕎麦の割にはざらつきを最低限に抑えつつ風味はしっかりあり美味しい。

二回目は、オクラ・玉葱・南瓜・しし唐・ピーマンの天婦羅と十一蕎麦。

やはりこちらの天婦羅も揚げ方がイマイチです。いつもの作り手と違うのでしょうか？
蕎麦はこちらも素晴らしい。細切りの割りにコシはしっかりしており爽やかな味わいがいいですね。

三回目は、才巻き海老・蟹（ズワイかな？）と田舎蕎麦をチョイス。

〆は柚子だったかな？シャーベット。

楽しみにしてた両親の期待をもろに裏切ってしまった（★２の評価を下されてしまった）のは申し訳なかったが、今迄のレベルと明らかに違ったので、たまたま主人がいなかったものと信じたいのですが、真相はどうなんですかね～。

個人的には蕎麦★４（この一年間で一流蕎麦をかなり食したので★５からダウン）、コースとしては★３ってところでしょうか。

*********************************************

【追記】久々に実家に帰った序でに『ラ・パーラ』へ行こうかと思ったが、開いておらず・・・今回はこちらへ訪問。

今回は、鴨せいろ（１，７８５円　大盛りは半せいろで＋４００円）と連れは活才巻き天盛（天婦羅そば　２，６２５円）を注文。

本日の蕎麦は常陸秋そば。
蕎麦は相変わらず秀逸。香りといい喉越し共に素晴らしい。残念ながら私の食した鴨せいろの方は二八そばだったので、天盛の十割そばより多少落ちてしまうが十分納得するレベル。

鴨は『車家』より上。旨味もあり、野味もありこれが合鴨なのかと思うほど美味しい。

天婦羅は前回ほど美味しくなく、衣の揚げ具合が少し足りなかったが蕎麦屋の天婦羅としてはかなりのもの。

大盛り分の半せいろは１人前食べ終わってから持ってき、天婦羅そばの場合は最初に天婦羅のみをだして、少し経ってから半せいろをもってきて、また少したってからもう半せいろを持ってきます。
そばにしろ天婦羅にしろ１番美味しい状態を常に考えている所は、ラーメン屋ではまず見られない所。本当に素晴らしい。

唯一の欠点は鴨せいろの汁の脂がちょっとしつこかった事かな。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

京王堀之内で蕎麦屋と言えば東京でも随一の『車家』があまりにも有名ですが、こんなに無名なのにこんなにレベルの高い店が駅前にあったのか、とびっくりしました。

４，０００円のランチコースを頼みましたが、満足度は相当なもの。
まずはお通しサザエとふきともうひとつ。ふきはもちろん中国産とかスーパーに売っている物とは違って本物の山菜で苦味が大人の味。
次に刺身三種だが、この値段のコースの割にはいいものがでてきました。
天ぷらですが、キスやメゴチとメヒカリの魚類とたらの目やふきのとうなどの山菜類・海老と３回に分けてでてきました。この手のコースですと結構まとめてでてきて最後に食べるものは冷え切っていたりとするものですが、このやり方は結構ポイントが高い。
更にその間ごとに３回そばがでてくるのにもビックリ。１枚目は十一そばで麺は太めの平麺。二枚目は十割。３枚目はどちらかの選択だったのですが、そばの香りやこしもしっかりしており、出汁の効いた汁との組合せは最高！
天ぷらのレベルは『みかわ』のような一流の天婦羅屋や『村や東亭』のものと比べると少し落ちますが、蕎麦屋の中ではかなりのレベル。蕎麦は『まつや』などよりは格段に上で、『車家』と同レベル、つまり最高レベルのもの。時期によって蕎麦粉を使い分けるという拘りがあるようで、それは料理全体からも伝わってくるものでした。

ここは間違いなく隠れた名店です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9983/evaluation/detail/98078//">
<title>一澤に対する虹七色のコメント/評価</title>
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<dc:contributor>虹七色</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9983/evaluation/detail/134794/93572/">
<title>一澤に対するきよまろのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-03-11T20:39:13</dc:date>
<dc:identifier>93572</dc:identifier>
<dc:contributor>きよまろ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：　京王堀之内と言う割合マニアックな駅が最寄、自宅を改装して付け足したようなお店ですが、手打を謳った看板は風格を感じます。通しで営業しているのもそば好きにはありがたいですね。と言うことは初訪問の今回は15時前と言う一番空いていそうなあたりを狙いました。
　メニューは概して値段は高め、基本のセイロで1,050円から種物は1,500円前後
天ぷら系になると2,000円～3,000円と言ったプライスゾーンになります。エビは活才巻海老、お店入ってすぐ横の水槽に泳いでおります。
　お酒の種類は多くないですが、銘柄品が厳選されております。ビールはもちろんエビス、生で687円なのでちょっと高めかも知れません。酒肴が少ないのも拘りが強いのでいろいろとつくりきれないのでしょうね。
　今回はまず日本酒　立山630円に酒肴盛合せ945円（おしんこ・生野菜・卵焼）をオーダー、盛合せは焼き味噌が入るものなど3種類あります。写真の通りの洒落た供しかた。ヴォリュームはちょっと少なめかも知れません。
　締めは絡みセイロ1,418円、たっぷりの辛み大根にちょっと青のりがかけられていて風味豊か、そばの芽もトッピングされてます。そばは非常に麺線が細いのですがしっかりした食べ応え、二段でセイロ1つの中に盛りを2つにしてあります。きっと食べやすさ・食べておいしい量と言う提案なのでしょう。こんな所にもこだわりを感じます。
　会計は締めて2,993円也。そば好きがいくとどうしてもこのお店のメニューでは単価3,000円ほどになってしまいます。よって予約制ですが、コースにした方が満足度が高いと思われます。
　次回は天ぷら系を試して評価させていただきたいと思います。
　
　]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9983/evaluation/detail/16321//">
<title>一澤に対するfelpiiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/9983/evaluation/detail/16321//</link>
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<dc:contributor>felpii</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
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