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<title>ラーメン二郎</title>
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<description>最寄り駅：三田(東京)/田町(東京)/白金高輪;料理：ラーメン一般;平均★数：3.84507;得点合計：349pt;コメント数：63</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/60546/41030/">
<title>ラーメン二郎に対するpapaiyaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/60546/41030/</link>
<dc:date>2004-02-21T13:42:33</dc:date>
<dc:identifier>41030</dc:identifier>
<dc:contributor>papaiya</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ジロリストやジロリアンと呼ばれる中毒患者を出すほどの個性的なラーメン。
あまりにも個性的なために「あれはラーメンではなく二郎という食べ物だ」とも呼ばれる。
味はトンコツしょうゆなのだが普通のラーメン屋の感覚で行くと、まずその量に驚かされる。
小をたのんでも普通のラーメンの大盛り以上の迫力。
食べても食べても一向に減る気配を見せない麺。
スープに張られた油の層。
うずたかくそびえたつ野菜の山。
すべてが圧倒的である。
またその味も非常にインパクトが強く、
はまる人ははまってしまい、だめな人はまったく受け付けない。

店長の山田さんはもともとは日本料理の職人だったが
ひょんなことから都立大学でラーメン屋を開業。
試行錯誤のうちにありきたりのものを作っていてははやらないと思い
今の二郎の形に行き着く。

並んでいないときは店がしまっているときとも言われるくらいいつも大行列。
食べるときはすべてにおいて気合を入れてしっかりと準備していくことがいいだろう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/224890/163535/">
<title>ラーメン二郎に対するいなり★のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/224890/163535/</link>
<dc:date>2009-07-14T17:30:51</dc:date>
<dc:identifier>163535</dc:identifier>
<dc:contributor>いなり★</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：連日、暑い日が続いています。
日中は、歩いているだけでも汗が噴き出してくる程の猛暑でした。
そんな時にも、ラーメンを食べに行ってしまう自分に、やや呆れ気味です。 品川方面に用事があったので、そのついでに、ラーメン二郎・三田本店に行ってきました。 
こちらは、アツアツのラーメンを食べるには、最も過酷な条件を兼ね備えているお店かも。
駅からは徒歩でそこそこの距離、店舗前の行列は直射日光直撃、店内はクーラーなし、座った場所によっては麺茹でのお湯の熱気直撃など、酷暑の要素満載です。
ラーメンを作ってくれるおやじさんが一番熱いのでしょうが、食べる方も大変です。

でも、少しはいいこともあります。
この時期は、いつもの大行列が緩和されていることが多いかも。
いつもは裏口付近にまで、行列が伸びているのに、今回は3名の待ち人だけでした。
10分も待たずに店内に入れました。
ラッキー。

小ラーメン600円、ニンニク野菜

本店のラーメンは、毎回いろいろなことで驚かされますが、今回も質と量に圧倒されました。 
クタクタ野菜に巨大ブタは、三田ではお馴染みの光景ですが、麺の量が凄かった。
引っ張り出すのが大変なほど、ギシギシに詰め込まれていました。
マツジの大よりも多かったかも。
ややカタメの茹で加減、小麦が香る美味しい麺だったので、凄い量でも美味しく頂けました。 
本店らしい巨大ブタは、ボリュームだけでなく、フワフワで、美味しかったぁ〜。
ブタマニアには、堪らないブタさんでした。 
汗ダラダラになってしまったけど、質と量に圧倒されてしまった一杯でした。
うまぁ〜。

ちなみに、本店に行かれる際には、下着やYシャツなどの着替えを持参することをお薦めします。
恐らく、想像しているよりも、酷暑です。

【お店のデータ】
★最寄り駅：　JR田町、都営三田線　三田
★住　　所：　港区三田2-16-3
★営業時間：　10時-15時頃
★定休日　：　日祝
★備　　考：　2009.3.26に100円の値上げ 

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/112010/78498/">
<title>ラーメン二郎に対する出挙のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/112010/78498/</link>
<dc:date>2003-07-10T20:41:02</dc:date>
<dc:identifier>78498</dc:identifier>
<dc:contributor>出挙</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：久々の三田本店
自転車で坂を上りきると
ありゃま！行列がありません！！
こりゃ臨休かとの思いが過りましたが
豈図らんや営業中
あ～～よかった。

こんなこともあるんですねー
今日は暑くなった所為かな
店内は半分ほどの入り。
山田のおやじさんは相変わらずで
弾丸トーク炸裂

その上、なんと幸せなことでしょう
単独ロットでいただきました！！
こんなの初めて！（除くシャッター）
私一人のためにおやじさんが
作ってくれるなんてすっごい感激！

直前に路麺食べたため小豚
ニンニクヤサイカラメでいただきましたぁ。
くたくたヤサイがいい感じで本店らしい（笑）
なんと豚がきれいに盛られているなぁ

あの独特のにゅるんとした感じが無く
腰の入ったいい感じの茹で具合の麺
うう～～おいちぃぃい

はぁ、やっぱり三田にも来ないとダメですね
改めて本店のすごさを垣間見た気がしました。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

山田の親爺さんの顔と腹を見るとやっぱり安心しますね
どうしても、さぶちゃん＠神保町とイメージがダブってしまうのは私だけでしょうか（笑）
両方ともカルトラーメンだし（爆）

沈香も焚かず屁もひらずのへなちょこラーメンチェ－ンが多い中
個性をはっきり打ち出している姿勢には脱帽します。
いつまでもお元気で鍋の前に立っていてもらいたいもんです。

あー食べたくなってきたぞ（笑）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/60563/41041/">
<title>ラーメン二郎に対するぐりふぉんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/60563/41041/</link>
<dc:date>2003-11-22T19:04:41</dc:date>
<dc:identifier>41041</dc:identifier>
<dc:contributor>ぐりふぉん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：さすが三田本店。支店、系列店で食べたことはあったが、やはり本店は、うまい。しかもあの価格。コストパフォーマンスも最高でした。有名店の本店には期待を裏切られることが多いのだが、ここでは期待道理だった。ただ野菜増しにしては量が少なかった。野菜カラメニンニクでどの店舗より美味しかった。（マルジ本店、二号店、三号店、高田馬場、池袋、堀切、凛）
2004.02.18 今日のは、麺が軟すぎた（次はかためか？）スープもコクなく、野菜は、芯が残っていました。遅い時間に当たると荒が目立つのか？今度は、早い時間できれば１２時前に食べたいと思った。
2004.08.17小豚、葫。麺は、程よく、スープがコクがあり、ざらつき無くいい感じのバランスで美味しかったです。遅い時間に出るエグミやブレが無かったのが良かったです。だって早起きしてファースト狙いで行ってセカンドロットだったので。食べ終わり出ると３０分待ちぐらいの列でした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/144285//">
<title>ラーメン二郎に対するR-A-Y(^o^)のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/144285//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>R-A-Y(^o^)</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/60544/41028/">
<title>ラーメン二郎に対するtanuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/60544/41028/</link>
<dc:date>2003-09-07T21:15:51</dc:date>
<dc:identifier>41028</dc:identifier>
<dc:contributor>tanu</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：やはり、このラーメンを食べずしてラーメンは語れない。麺、スープ、香り、何をとってもたまらなくひきつけるものがある。旧店舗には良く通ったが、そのせいかラーメン店できれいな内装の店は避ける習性までついてしまった。新店舗になってから行ったのは数回だが、あのちょっとすえたような香りが何とも言えない。支店とはちょっと味が違うので、やはり並ばなくては出会えない味なのだと思う。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/4034//">
<title>ラーメン二郎に対するぎずものコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/4034//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ぎずも</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/109287/76561/">
<title>ラーメン二郎に対するSyのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/109287/76561/</link>
<dc:date>2005-06-30T19:47:44</dc:date>
<dc:identifier>76561</dc:identifier>
<dc:contributor>Sy</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：これまで支店と傍系、亜流と食べてきて、敢えて避けてきたが、ついに本店の小とご対面～
おおっ！やっぱり実物は迫力あるわ～って、ちょっと麺多くないか！？ 丼のすり切りぐらいまで麺が入っているではないか。丼は殆ど麺に支配されている。そこまで本店は麺が多いって聞いてないぞ！？ 志茂のマルジの方がまだ、スープに麺が泳ぐぞ！！？
オヤジさんのイヒヒという引き笑いが遠くに聞こえる。朦朧とする意識の中、ついに決断に出た。麺を残してスープを飲む作戦である。悔しいかな、この麺の粉っぽさといい、豚の肉肉しさといい、スープの乳化具合といい、モロに自分好みの味なのだ。なのに美味しく食べ進めないジレンマ。しかし本店でしか味わえない唯一無二の味であることは、日を追うごとに実に染みて思い起こされる。次は時期を見て、麺少なめで目指せ完食！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/222506/161076/">
<title>ラーメン二郎に対するkimuo＠１３のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/222506/161076/</link>
<dc:date>2009-06-21T23:44:33</dc:date>
<dc:identifier>161076</dc:identifier>
<dc:contributor>kimuo＠１３</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：オレの人生が変わったお店。

ラーメンなんて並んで食うほどの店じゃねー！と
今まで思っていましたがこの店に出会って
考えが変わりました。

この店は並んでも食べるべきです。
お店の雰囲気、黙々と食べる客、おやっさんの人柄
味、量、コストパフォーマンスどれをとっても一級品です。

こってりが苦手な人は、キツイかもしれませんが
好きな人はハマると思います。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/75702//">
<title>ラーメン二郎に対するとと3のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/75702//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>とと3</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/131205/91183/">
<title>ラーメン二郎に対するotaqeのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/131205/91183/</link>
<dc:date>2006-02-04T15:26:31</dc:date>
<dc:identifier>91183</dc:identifier>
<dc:contributor>otaqe</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：今年はスゲー遅れてしまったしー。

なんと、今になってしまいました。本年初の三田詣で！



それでも裏の駐車場にかかるくらいなので大したコトはないですかね。たぶん30人くらいか？それなりに待つわけですが、三田ですからね。サクサクと列は進む。

いつものことですが三田の場合、小だろうが大だろうが少なめだろうが、あんまし変らないんですよねー。さいきんの仲間の話聞いててもそんな感じ。

んで、恐ろしいし午後は昼から呑みの計画もあるので一応、少なめで。


小 麺少なめ硬めニンニク￥500。



ホレ、今日の液状アブラの層！代田もびっくりですなぁ！素晴らしい！
これも麺を捌くうちに混ざってきてイイ感じになるわけだね。


今回の硬め指定、同じ麺上げロットの早い方ではなくキッチリ早めに一杯分仕上げて戴けました。



う～ん。素敵な硬め。噛むほどに感じる麺のコシ。理想的。


そして今日のブタ、【やっぱ三田！】と唸らざるを得ませんなぁ！



この横に長いタイプに当たるのは初めてですが、形状はどうでもよろしい。
脂身比率といい炊き加減といい、旨いのなんの！

スープもダイレクトなカネシの風味が効いてブタも立ちまくり。
まさに三田の真髄を感じた一杯。



※tb先のBlogも御覧下さい
















2006/02/04-------------------------

9:10ごろ着で鋭角を曲がって5人目くらい？まぁ、こんなもんでしょう。
いやぁ～、それにしても寒かった。防寒ライディングウェアで重武装したつもりだったんですが、顔と手が冷てぇ～っ！
この寒い朝、先頭集団で待つ人に会って握手してみたいものですね。

さて、開店と同時にドドッと前進。券売機逆側の出入り口付近に来たあとはボチボチと進み、丼が出てきたときは10:00ちょい前ってとこかな？

今日は小ブタニンニク￥600。

相変わらずの雑な… じゃなかった豪快な盛り付け！
丼の側面にはスープがベトベト、加えてチョロリとキャベツが垂れてるあたりが三田らしさを表現してますなぁ。
やはり寒さからか、ブタの脂身が白くなってます。まずブタをスープに漬け込む作業から開始しなければ… 話はそれからだ。

今日は意識的に麺硬指定をしないで行ってみましたが、これが思いのほかヨカッタ～… 自分的には近年最高の三田の茹で具合！最近は硬麺だとチト粉っぽい感じがしてたように思えてたんで、今後もデフォで様子を見てみましょう。

丼の縁にそってスープに埋めておいたブタ君、脂身も柔らかそうになって♪
炊き加減といい味付けといい、大当り！と言って差し支えない完成度です。画像の【端っこ】が一番柔らかくて旨かった～！

それにしても三田って… 相も変わらず、喰らってる最中はおろか並んでる間も”談笑しながら”ってお客さんはお見かけしないですよねー。各店、客層にも個性が出るもんですが、やっぱし三田っておもしろいや。

そして今日も、総帥の高らかな笑い声が響くのでありました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/12534//">
<title>ラーメン二郎に対するtdcのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/12534//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>tdc</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/130533/90827/">
<title>ラーメン二郎に対するyamのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/130533/90827/</link>
<dc:date>2006-01-31T22:00:24</dc:date>
<dc:identifier>90827</dc:identifier>
<dc:contributor>yam</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：満足！

ここのラーメンは素直に一言，こう表現できるだろう。

もちろんボリュームにも満足できる。
小ラーメンだと物足りないが，大豚を食べれば夕食を抜いても平気なくらい食欲が満たされる。

しかし，何と言っても譲れないのが，この濃厚なスープ。
飛び散るとテーブルに白い塊が残るほど脂っこいスープだが，他のどの店でも味わうことのできない豚の旨味が濃縮されている。

このスープあればこの麺あり。
麺だけ食べても美味しいと言える，絶妙な歯応えの太麺だ。

そして驚かされるのが，豚。
チャーシューではなく，豚。
これだけの豚がこんなに入っていれば，これはもうホント幸せの境地に至ります。旨い。

脇役の野菜もいぶし銀。
この野菜が，全体的に重いラーメンに一種の軽さを与えてくれている。
注文時に野菜を増やしてもらったほうが，全体的なバランスが整う。

昼時は一時間並ぶことが少なくないですが，
それだけの価値のある唯一のラーメン屋と言えるでしょう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/116110//">
<title>ラーメン二郎に対する由貴のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/116110//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>由貴</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/156775/106795/">
<title>ラーメン二郎に対する森のたぬきのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/156775/106795/</link>
<dc:date>2006-10-10T13:29:55</dc:date>
<dc:identifier>106795</dc:identifier>
<dc:contributor>森のたぬき</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/morinotanuki1002/a8f754e2f75161e5/4ca391e2c297788c-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：今日はお休み、しかも秋晴れ！　練馬からバイクに乗ってついに三田訪問を実現してきました。10：30頃の到着で行列はナシ！一席だけ空いててラーッキー☆ラーメン500円の食券を買いカウンターに置きました。総帥自ら作るラーメンに「野菜・ニンニク」をオーダー。やがて出てきたラーメンは想像以上のボリューム！！「500円」はどの支店よりも低価格設定なので正直少ないのかな？との予想を見事に裏切る圧倒的な存在感＾＾
好みのマイルドこってりスープに辛味の残る刻みニンニクがベストマッチ！　この一等地でこの量・味・ボリューム・・・まさに奇跡だっ☆

身も心も満足　おやじさん幸せ頂きましたっ！！！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/10712/5759/">
<title>ラーメン二郎に対する天使のおならのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/10712/5759/</link>
<dc:date>2004-10-08T09:46:13</dc:date>
<dc:identifier>5759</dc:identifier>
<dc:contributor>天使のおなら</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：味がばらつこうが、万人受けしないだろうが、そんな雑音を全て
ふっ飛ばしてしまうオーラがこの店にはある。
ラーメンではない、二郎という食べ物うんぬん語っている方々は、
昔散々「こんなの邪道だ！」と二郎好きをカミングアウトして非難
されたんでしょうが、はっきり言います。あれはラーメンです。
ラーメンには決まりが無いのです。
数十年後、慶応大学とラーメン博物館におやぢの銅像が建立されて
いるのでは？と真顔で語る輩、貴方の頭は正常ですよ！
お味は、皆さんが書いてるからよいでしょ。
ひとつ言えるのは、私はラーメン食べた後、結構な確率で化調の
刺激？で舌が痺れるのだが、ここの豚Ｗ、あんなに化調入れてるのに、
食後全然舌痺れないってこと。グルエース、恐るべし。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/112008/78496/">
<title>ラーメン二郎に対するなおトラマンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/112008/78496/</link>
<dc:date>2004-01-31T19:19:38</dc:date>
<dc:identifier>78496</dc:identifier>
<dc:contributor>なおトラマン</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/naotoraman/a3aab4a6c5939c43/6b934957241b0ac3-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：〔三田本店〕
『ラーメン二郎』自己１店目、
初回利用：1983年、
最終利用：2004/9/4

私にとっては慣れ親しんだ味で最高の「お気に入り」ですから堂々の★５なのですが、三田本店に限らず、この「ラーメン二郎」という食べ物を、皆様に「お勧め」はしません。

他の有名ラーメン店が厳しい評価を受けてる割に、この一風変わった店がまともな評価をもらってるのは、むしろ意外に思います。
１時間近くも並んで待ってる常連や、三田まで行けずにガマンしている元常連たちは「ラーメンが食いたいのではなく、『二郎』が食いたい！」と思ってるのです。逆に、全くお口に合わない方がいるのも当然でしょう。
本当は点数とか一般のラーメン店との比較にはなじまない、別次元の食い物なのです。それほど神格化されてるのが、私にとっての当店です。
（味や注意事項については、私の特集をお読みいただければ幸いです）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/180615/122599/">
<title>ラーメン二郎に対するsunday girlのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/180615/122599/</link>
<dc:date>2007-10-16T11:44:30</dc:date>
<dc:identifier>122599</dc:identifier>
<dc:contributor>sunday girl</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：学生時代にはよく仲間と行った。というか、会った。

味に関しては書きようがありません。味＝二郎の味、なんだもの。

女の子で、しかも麺少な目と言うとどの程度減るのか、というのも私が二郎を食べに行く時にチェックするポイントの１つなんですが、本店は結構少なくなります。なので、実は女性に優しいお店だと思う。（というか回転早くしたいだけ？）でもその分その回の他の人たちは気持ち麺増えてると思う。なので、基本的に他の男性よりもかなり早いペースで完食出来る。でも豚がでかい時はきつい。

女性は麺少な目で、それで野菜コールをおすすめします。（野菜そんな増えない）
ニンニクは・・・個人の采配に任せますｗ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/112007/78495/">
<title>ラーメン二郎に対するdancyoteiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/112007/78495/</link>
<dc:date>2004-09-29T13:12:53</dc:date>
<dc:identifier>78495</dc:identifier>
<dc:contributor>dancyotei</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：東京に生まれ育ちながら、
三田という土地に縁がなく、足を向けておらず、
先日、初めて行ってきました。

ラーメン豚入り。
「小」でも、あそこまですごいとは、、。

そこに、近づいただけで、
オーラが漂ってくる、、、、
男たちの、神聖にして、侵すべからざる、
「二郎」という食い物への、
愛と、夢と、情熱の空間。
ちょっと、おおげさですが、そんな感じがしました。

無言で「二郎」没入する、ジロリスト達の醸し出す
あの緊張感。

熱い男達と、珠玉の時間を味わえる、稀有な場所。

そんな意味で、星五つ！！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/118007/82936/">
<title>ラーメン二郎に対するてるひでのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/965/evaluation/detail/118007/82936/</link>
<dc:date>2005-09-23T11:30:03</dc:date>
<dc:identifier>82936</dc:identifier>
<dc:contributor>てるひで</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：うまいっす。ハマりました。
高校時代の思い入れのあるラーメン屋が巣鴨の千石自慢ラーメンならば、
大学の…は当然ここになるでしょう。

今時、500円でここまで満腹感を味わえることなんて滅多にありませんよね。
最近は小豚に凝っています。
豚はブレがあるらしいけど、自分が行く時はだいたい当たり！うまうま！

「ヤサイニンニク」

これが自分の定番です、無難ですけどね＾＾]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
