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<title>かれーの店うどん</title>
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<description>最寄り駅：大崎広小路/五反田/不動前;料理：カレー・カレーライス;平均★数：4.02703;得点合計：203pt;コメント数：46</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/185256/149959/">
<title>かれーの店うどんに対する超神田っ子のコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-02-23T07:11:52</dc:date>
<dc:identifier>149959</dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：牡蠣が入った季節の夜かれーである&quot;冬の夜かれー&quot;は2/28（土）までなので、今シーズンも残すところあと1週間となりました。
今回は昨年12月の&quot;オイスターゴッド&quot;、1月の&quot;スーパー薬膳グレイト&quot;に続き、2月限定メニューである「冬の夜かれー ダカーポスペシャル（1,200円）」をいただきました。&quot;オイスターゴッド&quot;、&quot;スーパー薬膳グレイト&quot;と同様にこちらも2/28（土）までの&quot;冬の夜かれー&quot;の発展系で、2月限定商品（2/16〜2/28）のため、メニューへの記載はありませんが、&quot;オイスターゴッド&quot;の時と同様に事前予約が必要となりますのでご注意ください。
（メニュー、店頭等、全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください

昨年末にお伺いした際、&quot;来年よりメニュー価格の一部を見直します&quot;という貼紙があったので、気になってメニューを見てみると一部の価格等が変更になっていました。
目を皿のようにしてチェックをしてみると、気が付いた限りでは以下が変更になっていました。
「ちきん（850円）」　→　メニューから削除
「ぽーく（700円）」　→　「ぽーく（800円）」
「ばじるぽーく（750円）」　→　「ばじるぽーく（800円）」
「にんにくぽーく（800円）」　→　「にんくぽーく（850円）」
でも、個人的には大好きな「季節の夜かれー」はそのままの価格だったのがとても嬉しかったです。

&quot;ダカーポスペシャル&quot;は「冬の夜かれー 薬膳タイプ」の発展形なので、見ためではその違いは全く分かりませんが、ソースポットにスプーンを入れてみると、&quot;冬の夜かれー&quot;の具である牡蠣に加えて、何と挽肉が入っていました。

とりあえず、挽肉だけ食べてみると、&quot;あれ？ これ知っている味だ&quot;という味です。このお店の前や後に『ダ・カーポ』さんに行ってしまう方なら絶対に知っている味で、何と『ダ・カーポ』さんのあの「冬の鯛うどん」と同じなのです。一口食べて、&quot;ダカーポスペシャル&quot;という名前に納得しました。&quot;鯛うどん&quot;の挽肉をうどんさんが作られていることを思えば、逆輸入的な商品ではありますが、挽肉が&quot;鯛うどん&quot;の味なので、ある意味でこのカレーは最もうどんさんらしくないカレーといったところです。

すーぷは「冬の夜かれー 薬膳タイプ」がベースとなっているため、丁子（クローヴ）の香りが良いスパイシーなもので、そこにクミンが香る&quot;冬の鯛うどん&quot;の挽肉が加わった、より豊富なスパイス感と辛味の効いたかれーでとても美味しいです。もちろん、メインの具である小粒ながらぷりぷりとした牡蠣との相性も良いすーぷで、最後まで美味しくいただけました。辛さは私にとってそれ程でもありませんでしたが、一般的には結構辛めで、「冬の夜かれー 薬膳タイプ」より辛さが一段上なので、その辺りを目安にされると良いかと思います。

「冬の夜かれー」も「冬の夜かれー ダカーポスペシャル」も2/28までです。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/107188/75116/">
<title>かれーの店うどんに対する未知夢のコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-08-10T00:39:47</dc:date>
<dc:identifier>75116</dc:identifier>
<dc:contributor>未知夢</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：目黒川を越え、大通りを外れたちょっと閑散とした通りにある店。
CoCo一番屋の横を入れば、看板が目立つからすぐにわかるはず。

夏の夜のスープカレーを、汗だらだらになって食べました。
けっしてキャパの高い店ではないので、来店人数によっては待たされますが、それでも推したくなる美味しさです。

スープカレーの店はいくつか行ってみたけれど、正直ピンとくる「おいしさ」がなく、評価できないでいました。
ふとしたきっかけで、うどんに来店。夜だったので、ご主人が一人できりもりしてます。
注文からしばらーくして、香ばしいカレーができあがる頃には、空腹感も最高潮に。
なんと、食べ方についてご主人の軽いレクチャーまであります(^-^;
と言っても腰の低い方なので、押し付けがましく感じられないところが好ポイント。

カレーをひと口飲んで、香辛料にむせる事しきり。いかん、油断した。
でも、このカレーのコクの深さが、最近乱立している「東京」スープカレーとは明らかに違います。
さすがに5年間この味でやっているだけのものがあります。
夏カレーはにんにくが入っているとの事だけれど、スープの上に大量に浮いているバジルが効いていて、あまり気にならないくらい。たしかにスタミナは付きそうです。
具の鶏肉も、イヤミにならないギリギリぐらいにパリパリで美味しい。

ここはご飯も美味しく、しかもスープカレーとの相乗効果で、スイスイと入っていきます。
正直、スープカレーとご飯は合わないと思っていたので、これにはビックリ。考えを改めさせられました。

大勢でワイワイ押しかけるより、誰か一人親しい人を連れて行きたい、そんな店ですね。
次はカレー煮卵に挑戦しなくちゃ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/123627//">
<title>かれーの店うどんに対するhiroshi2005のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/123627//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>hiroshi2005</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/114393/80386/">
<title>かれーの店うどんに対する110kのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/114393/80386/</link>
<dc:date>2005-09-10T15:14:25</dc:date>
<dc:identifier>80386</dc:identifier>
<dc:contributor>110k</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：今までスープカレーでおいしいと思ったことがありませんでしたが、初めておいしいと言える店に出会いました。
ちょうど台風の日で店には誰も客が居なかったので、不安に駆られながらも入店。夏の夜カレーを注文して待つこと５分ほど。目の前に出てきたのはとろみの無いカレーと言うキャンプのカレーみたいなもの。しかし、一口すすって別物だと言うことがすぐにわかります。陳腐な言い方ですが「辛味の中に味がある」と言う感じ。
ぜひ、他のメニューや秋の夜カレーも食べに行きたいと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/187791/127948/">
<title>かれーの店うどんに対するたいめいのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/187791/127948/</link>
<dc:date>2008-02-11T02:06:43</dc:date>
<dc:identifier>127948</dc:identifier>
<dc:contributor>たいめい</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/kareioji/071b03006358589d/f480fd8abd66ded3-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：　五反田にあるとてもユニークなお店。カレー屋なのに「うどん」という店名だけでももユニークだが、HPをちょっと覗いていただければ、そのピカソバリの絵でさらにユニークさが分かる。そして、お店に行くともっとよく分かる。
　本日のお目当ては、「冬の豆カレー」（1,000円）。なんと、2月7日～9日の3日間限定。そう。最終日でした。
　注文すると、「食べ方・傾向と対策？」の書いた「号外Ⅱ」が出される。この「冬の豆カレー」の食べ方が事細かに書いてある。カレーが出されるまでに読んでおく（部数がないので、食べ終わったら返却しないといけません。）。
　そして、実践。
　まずは、カレーとライスを別々に食べる。これが「うどん流」。カレーは、アツアツのスープに豆とタマネギの甘さ、スパイスの香りが広がる。そして、スープのコク。とてもおいしい。
　ライスが半分ぐらいになったら、ライスと挽肉のドライカレーを食べる。むうっ！この挽肉、スープカレーとはまた違った爽やかな辛さ。「号外Ⅱ」には、絶対に最初に挽肉を食べてはいけないと書いてあった。なるほど。スープカレーの辛さがある程度口に広がってからでないと、この爽やかな味が感じられないのかもしれない。
　そして、スープを飲む。むぅ！むぅ！さっきの挽肉の爽やかな辛さとスープカレーの豊かな香りが混ざり合う。うーん、おいしい。そして、あったまる。
　もし、この記事を見て食べてみたいと思った方は、もう1年待って下さい。でも、他のカレーも普通においしいです。「冬の夜かれー牡蠣入り」は、3月1日（土）まで。これまた急がないと。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/112581/78981/">
<title>かれーの店うどんに対するぎずものコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/112581/78981/</link>
<dc:date>2003-10-10T04:04:22</dc:date>
<dc:identifier>78981</dc:identifier>
<dc:contributor>ぎずも</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：アスパラ・セロリ・しし唐・鶏挽き肉・ホタテの「春の夜かれー」やってます！　夜かれーという名前でも、月曜・水曜のランチ（12～13時）以外は食べられます。店主１人で営業となる月水の昼は、手が回らなくてランチに作れない＝夜かれーというネーミングらしいです。

春夏秋冬シリーズで一番ソフトな「春の夜かれー」、アスパラとホタテの甘味が出てます。スープ本体は全メニュー共通、中に入る具で味が変わるのがこの店の特徴です。どういう風に食べても結構ですが、ここのスープは超サラサラなので、札幌風に「ご飯をスプーンにのせてスープを潜らせる」「カレーおじやにする」方式ではビシャビシャになるので、私はあまりお薦めしません。

「スープ飲む。ご飯食べる」×繰り返しのほうが、ここのすーぷかれーの味が一番わかる食べ方のように思います。

----- 2005/11/02 -----
ごくごく一部で、しかしキョーレツに盛り上がっている期間限定「豆かれー第４弾」。11月1～5日のみ販売に、な・な・なんと！昼時に行列ができてしまいました（この店始まって以来か!?）。開店３時間で、２日ぶん仕込んだ豆がほぼ底を突くという異常事態の初日になったそうです。

11月と節分にのみ登場した「豆かれー」。今回の第４弾は「れんずまめ・とまと・すぱいしー挽肉・ししとう・バジル入り すーぷたいぷ」です。この店には辛さ表示がありますが、今回のは辛さ５点満点で4.0～4.5くらい。バジル効きまくりで結構いけます！ ぽくぽくに煮えた豆に、なぜかミスマッチなミニトマトのハーモニー。この不思議な味は「百読は一見にしかず」です。

----- 2005/06/04 -----
６～８月限定「夏の夜かれー」始まりました！ 表面カリカリ焼きの鶏肉に、なす、トマト、ピーマンなどの野菜入り。バジルのあるなしもオーダー時に決めるのですが、バジル入りは刺激強調、バジルなしは野菜の味が前面に出ます。「季節の夜かれー」春夏秋冬で最も辛いバージョンです。食欲のないときなどにお試しください。胃の中の中からスッキリします。なお「夏の夜かれー」は、100円増しですーぷ大盛りにすると、カレーポット大小２つで登場します（全メニューで一番辛いのは定番・ぽーくかれー650円）。

----- 2005/02/26 -----
２月末までの「冬の夜カレー(冬版・カキ入り)」を食べてきました。風邪ぎみだったけど、食べたら体の芯からポカポカしていい調子。カレー・ご飯の大盛りは各１００円増しなのですが、カレー増量を頼んだらポットが２つに。初めて知った(^^;ゞ
３月からは、セロリ・アスパラ・ホタテ貝柱・鶏挽肉などの「春の夜カレー」が始まるそうです。

----- 2004/09/03のレビュー -----
私、結構ハマってしまいました。ここの独自派スープカレーに。お気に入りは「ばじるぽーく」750円と、半熟玉子入り「にんにくぽーく」800円。食べ方はお店推奨の「ご飯とスープを別々に」です。

金属製の器に入っているというご意見がありましたが、最近その理由がわかりました。出来上がった瞬間に携帯が鳴り、店の外に数分出たことがあります。戻ってきて「ほどよく冷めた」スープカレーを食べたら、いつもと同じメニューなのに一口目から鮮烈に美味かった！ 小鍋でグツグツ煮て出してくれますが、ちょっと冷めないと味が分からない。だから冷めやすい容器に入れてるんですね。それ以来、一口目はよ～く、ふぅふぅ冷まして食べてます。

季節の夜カレーは四季ごとに内容が変わります。運がいいと、１週間だけの限定実験メニューにあたることも。一見“おもしろい”ご店主も、実はカレーにはかなりマジメな人でした。どこまで推薦していいか不明ですが、風変わりなメニューにも許容範囲の広い方なら、ぜひ一度お試しください！

----- 以前のレビュー 2003/10/10 -----
名前が意味不明、カレーは常識破り、HPハチャメチャ。避けてたんですが、食ったヤツがうまいと言う。信じ難いが…食べたらうまかった。面白さで★５点さしあげたい。さっぱり味の珍種カレーライスです。

店の看板が「すうぷかれーの店」。HP見ても「すーぷかれーは、かれーをご飯にかけるのでは無く、かれーとご飯を別々に食べるのが通？」。なめとんのか！と言いたいところですが、試してしてみました（すーぷかれー・ぽーく650円）。
最初のすーぷはアツアツで辛いだけ。ご飯にかけたらビシャビシャで辛いだけ。ところが少し冷めてきたすーぷを飲むと、ぼちぼち味がするし、白飯だけ口に入れると不思議と甘い。ヘンな食べ物だなぁと首を傾げつつ、ペロリと完食してしまいました。しかもミョーに後をひく。『インディアン』の支那そば＋最高級カレーライスのようなビミョーなコラボレーションなのかもしれません。

15m離れた隣にCoCo壱番屋があって昼は行列、でもここにもちゃんと客が入ってるという非常にユニークな店です。普通のカレーを期待してくると絶対★１になるのでお薦めしません。謎のメニュー「すーぷかれー」に興味がある方はどうぞ。札幌名物スープカレーと似て非なるものですが、このへんはHP参照してください。ごく普通のとろみカレー（ビーフとチキン）あり。「濃厚甘口びーふかれー辛口」という矛盾したメニューまであります。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/199272/138346/">
<title>かれーの店うどんに対する金蔵のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/199272/138346/</link>
<dc:date>2008-09-13T18:47:46</dc:date>
<dc:identifier>138346</dc:identifier>
<dc:contributor>金蔵</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：　もはや口コミするまでもない位に？名前が露出して来ましたね。もう何年かのお付き合いになりますが日々進化するコトがこのお店のすごいところ。
　東京発のスープカレーとして北海道系とは一線を画しており、これもまた楽しい。年２回の豆カレー。毎月替わりの季節の夜スープもいい。いつもあれこれトッピングしています。まぁどういうものかは他の方がすでに解説されていますね。
　ここ１〜２年旨味について、若しくはごはんのすすみ易さについてか？…のご主人の試行錯誤もまた楽しく、先日の海外遠征の成果(モロヘイヤ)もとても楽しい席になっていました。
　カレーをこう提供したい。こうすると美味しい！と言うご主人の思いごと頂きます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/205688//">
<title>かれーの店うどんに対するpumitaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/205688//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>pumita</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/112948/79278/">
<title>かれーの店うどんに対するぱせりのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/112948/79278/</link>
<dc:date>2005-09-04T03:22:02</dc:date>
<dc:identifier>79278</dc:identifier>
<dc:contributor>ぱせり</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ダニエル・カールも訪れる有名店に！(笑)

冬カレーはバジル・薬膳から選べます。
やはり冬も薬膳がいいな、と思ってずっとこれを
注文していますが、マスターはバジルの方が好きだ
とおっしゃってました...。
初めて注文される方は、まずはマスターお勧めのバジルが
カキの味が楽しめて良いかも知れません。

あと、カキはたまに当たりの日があるようで、そのような
日に巡り会うと、大振りでプリッっとした食感が楽しめます。

----------
秋の夜カレーが始まりました。
スープのタイプはマイルド・山椒・薬膳から選べます。
で、薬膳(スパイス)＋スープ大盛りで注文しました。

スパイスがスープの上に振りかけられた状態で出されますので
スプーンでかき混ぜていただきます。シメジ、マイタケ、鶏挽肉が
スープとマッチして、ご飯なしでもすいすいいけそうです。

夏・冬カレーがストレートな辛さなのに対して、秋カレー(薬膳)は
体の中からじわじわと暖まってきて、食べ終える頃に汗が
じんわり流れます。
辛いのが苦手でない場合は、ひと味違うスパイスのこの薬膳タイプを
お勧めします。(個人的には夏カレーより辛いかも)


マスターが１人の時でお店が多少混んでるときは、うまく回って
いないこともあるので、お水を出された時点で注文をし、
気長に待ちましょう(笑)。(気が短い人は土曜の夜が空いててお勧めです)
また女性１人のお客さんも多く、１人でも割と気軽に入れるお店だと
思います。
初めて行かれる方はお店のホームページは必読？でしょう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/142815/97756/">
<title>かれーの店うどんに対するしとさのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/142815/97756/</link>
<dc:date>2006-05-16T14:15:27</dc:date>
<dc:identifier>97756</dc:identifier>
<dc:contributor>しとさ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：春の夜カレー（￥1000）を食べました。
たくさんの野菜と小柱や鳥ミンチが入っています。
さらさらのカレースープはじわじわと辛さが効いてくる
大変おいしい味です。
セロリもちょうどいいアクセントになっています。

【2006年6月21日追記】
夏の夜カレー（￥1000）も食べました。
バジルの効いた辛いスープカレーに
グリルしたチキンやピーマン、トマト、ナスが
ゴロゴロ入っています。
少し焦げ目の付いたチキンが香ばしくておいしいです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/105202/73564/">
<title>かれーの店うどんに対するエスニカンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/105202/73564/</link>
<dc:date>2005-07-09T18:55:06</dc:date>
<dc:identifier>73564</dc:identifier>
<dc:contributor>エスニカン</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/ma888tsu/04a5c0933a5f23ad/aafa2b64a2ac32f5-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：「すーぷかれー」。ハヤりの札幌系「スープカレー」とはまったく別物の、「かれーの店うどん」だけで食べられるオリジナルの逸品でした。
「夏の夜かれー」を辛口でオーダー（辛口サービスなのも個人的に◎）。こんがり焼かれた鶏肉とじっくり火を通したナスに、ピーマン、トマト入り。写真でもわかる浮遊しているのがバジル。まずは、すーぷをひと口。スパイシーさはひかえめながら、じんわりした辛味とバジル香が口の中に広がります。
なるほど、「ライスと別々に食してください」というのが頷けます。これは「すーぷかれー」の旨みがライスに混ざることで別バージョンになってしまうからでしょう。と間髪入れず「すーぷ」ばかりを楽しんでいたら～なくなってしまいました（※ライス半分は福神漬けとすーぷの余韻で食べました）。

こちらの常連の方に同行いただいたのですが、平日の８～９時なのにほぼ満席。さらに女性のひとり客も多いなど、「すーぷかれー」ファンの多さにも驚かされました。また、食べた後に胃にスゥ～っと入っていくようなやさしい味もリピーターにはたまらないのでしょう。
とろ味のあるカレーもあるそうで、かれーたまごなども楽しみに再訪したいと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/131447//">
<title>かれーの店うどんに対するgirigirichoponeのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/131447//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>girigirichopone</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/166537/113339/">
<title>かれーの店うどんに対する葉直のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/166537/113339/</link>
<dc:date>2007-03-13T20:29:22</dc:date>
<dc:identifier>113339</dc:identifier>
<dc:contributor>葉直</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：撮っておいた画像が見つかったので更新します。赤と黄色の外観は、ＨＰと同じですね。自転車が似合いますでしょ。私も近くに住みたいです。週に１度食べられたら、すこぶる良い体調を維持できそうです。２～４枚目は全て夏の夜のカレーです。具材が色々入っています。


【以下、以前の投稿】
夏の夜のカレーを頂きました。かなり前のことで申し訳ありません。
なかなか五反田に行くことがないのですが、ぎずもさんのブログを見てずーっとずーっと、食べてみたいと思っていました。
ですから、自分らしくないことなのですが期待も高まっていました。もう、ほぼ“憧れ”とでも言いましょうか。にもかかわらず、★５です。１種類しか食べていなくても★５です。

もの珍しさで客を集めるお店は、特にカレーやラーメンでは多いと思います。アレンジもしやすいですものね。でも『カレーの店うどん』は違う！カレーを愛していますでしょ。カレーと真摯に向き合っているでしょ。それが伝わってきます。しかも全くのオリジナルカレーなのですよね。素晴らしいです。

HPが、ど！派手なので、どんなご主人かと色々想像してました。ちょっとファンキーなのかしら？とか…ところが静か～な方で驚きました。
その後も五反田にはなかなか行けません。でも五反田に行ったら次も『カレーの店うどん』です。

余談ですが、欧風カレーでは『トマト』が最高です。（『トマト』はシチューとカレーのお店）
私にとってこの２店は、カレーの双璧です。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/70549//">
<title>かれーの店うどんに対する地鶏と焼酎のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/70549//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>地鶏と焼酎</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/33957//">
<title>かれーの店うどんに対するあいえすのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/33957//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>あいえす</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/172038/117254/">
<title>かれーの店うどんに対する第三の男のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/172038/117254/</link>
<dc:date>2007-06-22T23:02:09</dc:date>
<dc:identifier>117254</dc:identifier>
<dc:contributor>第三の男</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：土曜の昼に訪問。
開店間もない時刻。先客1名

季節の夜カレーというのが、月曜と水曜(だったかな)以外は昼でも注文できるらしい。
６月は１ヶ月のみ限定、初夏のカレー。
カレースタンド風の店だが丁寧に作っていて以外に時間がかかる。
出てきたカレーもスタンド風の銀の皿とカレーポット。
具はプチトマト、ししとう、豚肉。
「スパイスが上にかかっているので混ぜてください。スープを飲んで、ごはんを食べてを交互に繰り返してください。」とマスターの言葉。
食べかたは書いてあったのだが親切な事だ。

６月のカレーは辛さ４とのことだったが、刺激はほとんどなく食べやすい。
そして気持ち良い汗が出てくる。この日暑かったせいだけではあるまい。なんといってもなかなか落ちなかった内臓脂肪の数値が1ポイント下がったのだから。

トッピングで頼んだ卵。カレー味のゆでたまごである。なかなかユニークで面白い。

ポップな色調の店内となんとなくミスマッチのシェフ、その正体はとびきりの実力者のようである。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/229201/168088/">
<title>かれーの店うどんに対するゴージャスカレー姉妹のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/229201/168088/</link>
<dc:date>2009-08-14T16:48:55</dc:date>
<dc:identifier>168088</dc:identifier>
<dc:contributor>ゴージャスカレー姉妹</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/currysisters/a/ad/ad5b9c8ce930b4a9-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/currysisters/d/d4/d4eb75d43d55eacd-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/currysisters/c/c8/c857969b37a9057f-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/currysisters/4/4d/4de6acca1e2c9c0b-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ザッパーーーーーンンン！
ゴージャスカレー姉妹の天地を揺り動かすオーシャン、　姉・狂子よ！


狂子　：　　なんだかボデーがだるい、すかさず元気になりたいって時は、
　　　　　　　五反田のカレーの店うどんに行ってエナジーチャージする。
　　　　　　　これ、もはやコモンセンスよね。

　　　　　　　「疲れたら、うどんへ行くこと」
　　　　　　　モーゼの十戒にも記載してあるべきだとアタクシ思うのだけれど、
　　　　　　　どうお思いになって、叫子さん？！


叫子　：　　まぁお姉様、その通りでございましてよ♪


狂子　：　　名物は季節の夜かれー。
　　　　　　　今のHOTなシーズンは トマト・茄子・ピーマン・鶏もも肉がINした
　　　　　　　夏の夜かれーで決まりよね！


　　　　　　　BUT！！！


　　　　　　　アタクシ達が最もよく頂いているのが ばじるぽーくよ。
　　　　　　　ぽーくかれーにバジルと茄子がプラスされたスープカレーね！


叫子　：　　カレーポットになみなみと注がれたスープの
　　　　　　　水面一面に バジルが振りかけてあり、とーっても爽やかなアロマが致しますの！

　　　　　　　とにかく辛くて、食べている間エターナルにずっと、
　　　　　　　「この辛さから逃れるにはどうしたらいいのかしらん！」と
　　　　　　　フーフーしちゃう鋭利な辛さ・・・ ♪

　　　　　　　ところが バジルの風味やとろとろ茄子の水分が、
　　　　　　　うまい具合にそんな苦悶を すっと一瞬抑えてくれますの！


狂子　：　　ここうどんでは 
　　　　　　　ライスとカレーを別々に食べることをご推奨されているのだけれど、

　　　　　　　普段スープカレーを頂くと
　　　　　　　夢中でスープを飲むあまりライスを余らせてしまうアタクシとしては、
　　　　　　　すこぶる納得できるセオリーなんざますのよね！


　　　　　　　とにかく味がぼやけない。

　　　　　　　さらにライスの熱が加わらない分、辛さが抑えられる。


叫子　：　　わたくしは辛いカレーが苦手ですので
　　　　　　　ここに来るといつも汗をたらたらと流し、涙も少々出てきたりしてもう大変！

　　　　　　　けれども沢山の汗をかいた後、
　　　　　　　お店を出て風に当たるのが快感なんでございますの。
　　　　　　　テニスを一試合終えてきたみたいな爽快感と、ボディーの軽さ。

　　　　　　　この食後感こそが、
　　　　　　　うどんに通ってしまう最大の理由でございましてよ♪
　　　　　　　それでは皆様ごきげんよう〜！ キス、キス、バ〜イ！！！！！
 


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/105463/73711/">
<title>かれーの店うどんに対するbeckyのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/105463/73711/</link>
<dc:date>2005-02-26T23:38:20</dc:date>
<dc:identifier>73711</dc:identifier>
<dc:contributor>becky</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：札幌からジワジワ全国制覇中のスープカレーですが、ブームに乗ったのではなく、たまたま似てしまったという「かれーの店 うどん」のスープカレー。私は仕事で札幌に行くたびに、スープカレー屋もあちこち巡っていますが、札幌のスープカレー屋は、どの店にも共通するスタイルがあり、アジャンタを原点として、そこから派生していったということが分かります。札幌のスープカレー屋は、概ねインドのカルチャーに対する影響が感じられるのですが、この店は欧風カレーを原点としている為、インドカルチャーの影響が極めて希薄です。インドカルチャーを重視した札幌のスープカレー屋の経営者が見たら卒倒してしまいそうな、昔の洋食屋で使われていたような容器に入れられたカレーとライス。そして「スープとカレーは一緒に食べてもいいですけど別々に食べたほうがおいしいという人もいます・・」なんて店主さんに丁重に言われちゃったらライスをスープに浸す札幌スタイルで食べることを許されない雰囲気が漂います。しかし、実際に味わってみると札幌のスープカレーは、スープだけを味わうとスパイスが前面に出てイマイチですが、ここのは味に深みがあってスープだけでもとてもおいしいのです。特にバジルポークや夜かれーのようにバジルが効いたカレーは、札幌のどのスープカレー屋よりおいしいと思います。ただ、食器に関しては、欧風でスタートしてしまった為に、買い足すのが面倒だったと推測されます。
意味不明な店名や不釣合いな食器だけでなく、COCO壱番館の路地を入っていくという立地・垢抜けない外見・センスも無ければポリシーも感じられない内装・謎なメニューの名前（夜かれーという名前なのに昼もふつうに注文できる）ちょっと混むと回らない接客、極めつけは妙な雰囲気の客の割合が多く、茶髪だけど丁重な物腰の店主さんと宇宙人的会話をしてたりして、なかなか微妙なお店なのですが、そのくせ居心地は悪くない不思議なお店です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/109308/76570/">
<title>かれーの店うどんに対するfcbのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/109308/76570/</link>
<dc:date>2005-08-17T23:12:15</dc:date>
<dc:identifier>76570</dc:identifier>
<dc:contributor>fcb</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ここの夜スープは必食です。
オンリーワンの味なので、好きなら
ここに通うしかなくなります。

季節の夜かれーも外せません。
個人的には冬（牡蠣）バジルと夏
（夏野菜とチキン）がお勧めです。

万人に合うとは限りませんが、
まずはマスターご指定の方法で
召し上がってみてください。

特にスープカレーをご飯にかけずに
直接食べる方法は、かけるよりも
旨みが口に広がるのでお勧めです。

これを書きながら、旨みに溢れる味を
思い出すだけでじわじわ汗が出てきます。

ナプキンが切れがちなので、
ハンカチかティッシュの持参をお勧めします。

また、量がやや少なめなので、少食ではない
男性には大盛りをお勧めします。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/162986/110902/">
<title>かれーの店うどんに対するきたのたけしのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/7784/evaluation/detail/162986/110902/</link>
<dc:date>2007-01-11T20:18:17</dc:date>
<dc:identifier>110902</dc:identifier>
<dc:contributor>きたのたけし</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：こちらの書き込みで興味を持ったので、平日のお昼に伺いました。
ポークバジル（750円）を注文しました。
カレーポットからは、バジルのいい香りがしました。1口食べるといい感じに広がりました。が、食べ進むうちに、この心地よさが徐々に薄れていく感じでした。香りに慣れてしまったのかもしれませんが、これが終わりまで続くと非常に良かったです。
カレーはスープタイプで、かなり辛いです。とはいえ、食べきれないほどではありませんでした。むしろ、食べた後の心地よさがありました。
お店の雰囲気は小ぢんまりとして好感持てました。次回は季節ごとに違うカレーをいただきたいです。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
