<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/">
<title>ジャポネ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/</link>
<description>最寄り駅：銀座一丁目/有楽町/銀座;料理：パスタ/カレー・カレーライス;平均★数：4.11215;得点合計：535pt;コメント数：107</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/97805/68152/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/82718/57245/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/72852//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/122421/86000/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/126653/88183/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/127915/89109/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/61664/41945/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/134015/93123/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/120804/84941/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/142777//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/190537//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/144709/98921/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/152609/104059/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/119471/84069/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/85046/58910/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/106303/134856/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94903/65946/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94800/65866/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94760/65833/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/108286/75923/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/97805/68152/">
<title>ジャポネに対するパイロットのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/97805/68152/</link>
<dc:date>2005-05-28T20:35:43</dc:date>
<dc:identifier>68152</dc:identifier>
<dc:contributor>パイロット</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：この年になるまでこの店に出会っていなかったことが残念でなりません。
学生時代に知っていれば、毎週通っていたでしょう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/82718/57245/">
<title>ジャポネに対するMin^2のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/82718/57245/</link>
<dc:date>2005-01-23T18:56:23</dc:date>
<dc:identifier>57245</dc:identifier>
<dc:contributor>Min^2</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ジャポネジャンボ終了。しあわせ。[2005.4.20]

再訪。バジジャンポ、行かせていただきました。結構量を覚悟していたので脇目も振らず一気食いしました。あー美味い。やべー、横綱行けちゃうかも。裏メニューとして親方→理事長→横綱審議会ってのがあるらしい（爆笑）。あ、アレかな？横綱行けるってことはナポリとバジルのレギュラー２個食えるかもな。。。。などと帰りの千代田線で思う。脳みそ溶解中。

 ごめんなさい、私は嘘をついていました。カッコつけて★４にしていましたがこのハマり方はヤバイです。★５に変更。

 ここで評判？のロメスパ、ひっじょーに気になっていました。銀座三丁目の洋服屋に１５年勤める家人に聞いてみたが「知らない」という。食いしん坊の家人は勤め先で聞き込み調査を開始、それでも誰も知らないという。そこで若い女の子が偵察に。。。結果は「す、凄いです。カウンターはオヤジだらけです。私には座る勇気がありませんでした。」の報告。それもそのはず、彼女はひとりで吉野屋にも入れない子でした。次いで、毎月の給料を洋服につぎ込んでしまうため、毎日カップラーメンを食べてしのいでいる若い男性店員が給料日後に食べに行った。「あんなのパスタじゃないっすよ。すげー不味い。吉野屋以下ですね。」という報告に一同落胆したらしい。
 それでもここの皆さんのすばらしいコメントを見るにつけこれは絶対に行かねばなるまい、と家人と二人で行って来ました。彼女は「ジャポネ」、僕は「ジャリコ」のレギュラーを注文。結果。。。。ふたりで万歳三唱しました。これぞ昔の喫茶店の炒めスパゲティの味！フライパンの空焚きは中華料理ではフツーでしょう。左隣のおじさまはポテトに何故か(爆笑)瓶牛乳を呑んでいらした。右隣のイタリアン・スーツをばっちり着こなしたおじさまは「ジャリコ、大盛りね」と頼むやいなや、フェラガモのカタログを握りしめて伝票の整理を始めました。カッコ良すぎです。
 帰りの電車の会話「くっそ～、大盛り行けたなぁ。もしかして横綱もいけるかもな。次は絶対バジルだな。。。。」などと。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/72852//">
<title>ジャポネに対するヨイドレテンシのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/72852//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ヨイドレテンシ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/122421/86000/">
<title>ジャポネに対するhirokeiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/122421/86000/</link>
<dc:date>2005-12-01T23:52:46</dc:date>
<dc:identifier>86000</dc:identifier>
<dc:contributor>hirokei</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：自身2度目の来訪。
 
前回はジャリコジャンボ（大盛）で大満足。 で、今日はインディアンのジャンボ（盛）６５０円を注文。 炒めた麺の上にカレーがたっぷりで食べごたえ十分。
 
驚いたのはカレーに細かいブロック状の豚肉がいっぱい。 で、おいしい。

しかし、ジャポネ独特の「あの味」がカレーの強さに隠れてしまい、少し残念。でも十分おいしい。

「ジャポネ味」を堪能するには、ジャポネ、ジャリコあたりがベターなのかもしれない。
 
５回に一度はインディアン、というのが私なりのおいしいジャポネの使い方になるだろう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/126653/88183/">
<title>ジャポネに対するサーフシェフのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/126653/88183/</link>
<dc:date>2006-01-04T10:53:18</dc:date>
<dc:identifier>88183</dc:identifier>
<dc:contributor>サーフシェフ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：念願のジャポネ初体験をしてきました。

完敗です。午前10：30に試合会場に訪れた私は既に満員になっているお店をみて愕然。15分のインターバルのあと再訪、今度はすんなりリングへ、とにかくココは初心者の挨拶として「ナポリレギュラー」をストレートに注文。
作り方全ての作業は他のジャポネランカー達のコメントを参照して下さい。まずは冷静にリングサイドを見渡すと、どこで売ってるんだ？と思うほど特大のクラフトパルメザンチーズとタバスコ、そして異様に黄色い粉チーズ。うーん強烈な個性で固めてるな・・。っと思う間に対戦相手が登場！！
バカみたいに鼻につくケチャップの香りとマーガリンの風味。うーん1Ｒから早くも相手の先制攻撃にフラフラ状態、２Ｒフォークを握り直し麺とご対面、異様に太いこの麺に口撃を開始。２ＲでKO負け、完敗です。ドッシリ重量感のある麺に濃い味付けがマッチしていて食べ応え抜群！ナポリタンという枠を飛び越えて戻ったらナポリタンって感じの異次元旅行。途中リングサイドの個性的な面々をアクセントに味の変化を楽しみつつあっという間に完食。
今後に控えた個性的なメニューとの対戦を楽しみに会場を後にしました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/127915/89109/">
<title>ジャポネに対するscare0512のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/127915/89109/</link>
<dc:date>2006-01-15T17:48:12</dc:date>
<dc:identifier>89109</dc:identifier>
<dc:contributor>scare0512</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：パスタ、では無くスパゲティ。それも極太麺の豪快炒めスパ。
美味い不味いでは無く、ラーメンでいう所の「二郎」のような、
一度ハマると抜けられない、癖になる味です。
駄目は人は一回目で駄目でしょうけどね。

個人的お勧めはキムチ。飽きずに最後まで食べられます。
ただ、口の周りはヒリヒリしてしまいますが。
自分は何時も横綱で注文するので、ヘルシーやインディアンだと
途中で飽きがくるんです。

隠しメニューの親方は一度だけ挑戦しましたが、
当時は若かったし、意外と普通に食べれてしまいました。
大食いに自信のある方は、是非理事長に挑戦して欲しいです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/61664/41945/">
<title>ジャポネに対するストライカーのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/61664/41945/</link>
<dc:date>2004-11-04T13:04:47</dc:date>
<dc:identifier>41945</dc:identifier>
<dc:contributor>ストライカー</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：チョッと道に迷って閉店時間の19:30頃入店。未だ大丈夫だよと言われて注文後、スポーツ新聞を渡される。結局20:00前までお客さんを受けておりました。微妙な時間帯なのでこういう時間に寛容なところは大事。ジャリコを注文。もう大分空いていたが結構時間が掛かった感じ、しかし、スポーツ新聞読んでいたので気にはならない程度。レギュラーだけど量は十分、リトル小岩井の醤油バジリコのバジリコ抜きの味で予想通り大変美味しい。敢て粗を探せば、豚肉がパサつき気味と言うことくらい、忙しい厨房にも関わらず細かく気遣ってくれているのが嬉しいですね。個人的には食べなれたリトル小岩井がコールスローも付いているし少し上かなと思うも、CP抜群の元祖極太スパは健在でリトル小岩井と共にＢ級グルメの王様です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/134015/93123/">
<title>ジャポネに対するmomochichiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/134015/93123/</link>
<dc:date>2006-03-04T01:06:51</dc:date>
<dc:identifier>93123</dc:identifier>
<dc:contributor>momochichi</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/monkey38/9ea73d50c2e4b134/0153e29eeec8eabf-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/monkey38/9dd5ad159d8b977a/540083fb950fda9a-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/monkey38/ba99ca8942739048/262efdfec03bf0b6-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：東京グルメストのメッカ、「ジャポネ」にやってきました(笑)

東グルユーザーを名乗る以上、一度は訪れねばモグリと言われても仕方無いでしょう(爆)

16時に到着、13時に『かめや』で「天玉そば」を食べたばかりであまりお腹は空いていませんが、そんな泣き言は言っていられません(笑)

この時間だと言うのにほぼ満席。空いていた2席になんとか滑り込む事が出来ました。

自分は「ジャリコジャンボ」（笑)、相棒は「ナポリジャンボ」です。

お腹は空いてないのでレギュラーでも良かったんですが、他のお客さんの目を必要以上に気にしてしまい、「ジャンボ！」と注文していました(笑)

丁度麺茹でタイムだったようでコンロが１つしか稼動していません。路麺店としては意外に待ち時間がありました。

それでも10分ほどで出来上がり。見た目意外に量は少ないですね。横綱を頼んでいる方が1人いましたが、充分たべられそうな量でした。

一口食べると・・・「あちー！」(笑)こんなに熱いスパゲティは初めて食べました(笑)流石にガスコンロの炎でフライパンを焼き上げていただけの事はあります。

元来パスタを食べるのはかなり速いのですが、猫舌なのでこれは無理(笑)ゆっくり頂く事にしました。

腰のまったくない麺（笑)アルデンテなどと言う言葉とは無縁です。

それにしてはこの香ばしさはどうした事だ(笑)
美味しいじゃないか(笑)
シソがアクセントになり、太めの麺がズルズル喉の奥に収まってきます。

確かに千切れかかった肉や顕微鏡サイズの海老など(笑)、お茶目な点が多々ありますが、この味付け、麺に高級具材はかえってミスマッチを起こすでしょう。
最高のシャリあってこその最高のネタです。

雰囲気、縁日風の味、見ていて飽きない調理風景、どれもがいかしてます！

※　麺は寸胴で一気に12ｋｇ分茹でています。壮観でした(笑)
　　誰も頼んでいませんが、サラダメニューもあります(笑)]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/120804/84941/">
<title>ジャポネに対するgrahamsのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/120804/84941/</link>
<dc:date>2005-05-12T11:48:46</dc:date>
<dc:identifier>84941</dc:identifier>
<dc:contributor>grahams</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：今回はテイクアウトにチャレンジ

御用納めの日、会社で飲んだ後、ふと、自宅でゆっくりと食べてみたいと思い、３時受取りで電話予約。
私はジャポネ大、妻はチャイナ塩レギュラー。

時間通りに出来上がり、都合で自宅へ持ち帰ったのが６時少し前。
まだぬくもりが残っているが、早速電子レンジでチンして、熱々にして頬張る。
時間が経っているのに、美味い！
新しい発見だった。
（06,1,4記）


今日もジャポネ詣で
１３：１０　到着、行列に並ぶ。私の前に１３人
１３：２５　着席、今日はジャポネ大
１３：３５　ジャポネ大　供される
１３：４５　大満足で６５０円支払い、店を後に
（05,12,7記）

ついに妻は一人ジャポネにデビュー。私も負けじと今日は開店と同時に、というか警備員さんが入り口のカギを開けてくれると同時に着席。すでに4人ほど席にいる。
今日は初めてインディアンに挑戦。皆様のコメントを拝見すると、インディアンはカレールーのボリュームがあるのでレギュラーが良い、とのことで、レギュラーに。
スパゲティーには小松菜とたまねぎがはいり、そこにカレールーが載っています。カレールーの中には牛肉とおぼしき肉塊が少々。マイルドな味で食べやすい。スパゲティーであるという頭があるせいか、粉チーズとタバスコを振り掛けてみた。これがけっこう美味い。また美味しいメニューを見つけた。
（05,10,25）

最近妻が、チャイナ塩に凝っています。私はチャイナ醤油に凝っています。ザーサイのほのかな塩味と醤油の香り、そして、タップリと振りかけたパルメザンチーズの香りが見事に融合してなんともいえません。
最近は、初心者風のご夫婦や子連れのお客様が増えてきた感じがします。店員の皆さんは、丁寧に応対してくれています。（05,10,10）

平日11:30に一人で訪問。8人、10分待ちで着席。今日は未経験のナポリタンを食べるつもりで来たが、並んでいるうちにジャポネにしようかバジリコにしようか想いはいろいろと彷徨ったが、初志貫徹。ナポリタン大盛！
今日は大当たり。盛りが大きい。お隣が頼んだジャポネ横綱よりも多い感じ。ちょっとたじろいだが、フォークがどんどん進む。いつもよりチョット多めに時間がかかったが完食。大満足でした。（05,8,10)

妻に連れて行ってくれとせがまれて、土曜日の2時半ごろ訪問。運良く2人並べる席が空いていて着席。私はバジリコのジャンボ、妻はヘルシースパのジャンボ・辛さ普通を注文。隣の人に供されたボリュームをみて妻がビックリしたら、親父さん曰く、「これは横綱ですから、奥さんのは大丈夫ですよ」と笑顔で話しかけてくれました。ガンガンあおりながる作るその様を愛でつつ待つことしばし。出てきました。早速パルメザンチーズをたっぷりとかけて、パクツキ開始。
私も快調に飛ばすけど、妻もどんどんフォークが進んでいる。さすがに最後はちょっともてあまし気味だったようだが、完食。感想は、「大満足！次は、明太子かチャイナの塩味にしよう」とのことでした。
この後は、歌舞伎座で中村勘三郎襲名披露5月公演をみて、終演後築地の寿司ざんまいでビールと寿司をつまんで帰りました。二人とも大満足の土曜日でした。(05,5,21)

皆様の書き込みを拝見しながらよだれをたらしておりましたが、念願かなってやっと訪問することができました。
10時半開店の直後にお邪魔しましたが、既に先客３名。食べているうちにほぼ満席状態に。
みなさまご常連のようで、てきぱきと注文されています。また、お店もそれにピタリと調子があっています。ほとんどの方は大盛を注文されていましたが、私は一応初回ということでジャリコのレギュラーで。
おみせの雰囲気やお味については、皆様が書かれているとおりで、今更私がこれ以上申し上げることはございません。満足の一言です。食べ終えてから、これなら大盛にしておけば良かった、と思いました。
次回は何を食べようか、今から楽しみです。(05,5,18)]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/142777//">
<title>ジャポネに対するna000naoのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/142777//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>na000nao</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/190537//">
<title>ジャポネに対するしみちんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/190537//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>しみちん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/144709/98921/">
<title>ジャポネに対するopenyoureyesのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/144709/98921/</link>
<dc:date>2006-06-07T13:43:35</dc:date>
<dc:identifier>98921</dc:identifier>
<dc:contributor>openyoureyes</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：これは完璧に和食です。

特にある年齢層の方にはストライクな味でしょう。

味と店舗との見事な調和。

パスタである事をもって「イタリア料理」と比較するなど、愚の骨頂以外の何物でもありません。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/152609/104059/">
<title>ジャポネに対するわくわくのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/152609/104059/</link>
<dc:date>2006-08-29T21:52:31</dc:date>
<dc:identifier>104059</dc:identifier>
<dc:contributor>わくわく</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/nao_3739/0f7f342e378e7d6f/0c757bc0496684c7-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/nao_3739/1387654c6bf109e5/9bd855cd3c13f8bf-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：2007.04.10
今日は国際フォーラムのイベントの合間に参りました。列に並ぶとついメニューを見つめ（何度も見ているのに何度も読んでしまう）今日は何にすっかなぁとしつこいくらい考えてしまう。10分ほどで席に着き「お決まりですか？」にはつい前回隣の人が食べていて気になった「インディアンレギュラーでお願いします。」

待つ間一気に飲んでしまったお茶を店員さんがすかさず注いでくれる。凄いよなぁ・・こんなに忙しいのに隅々まで目がいき届いていて・・味だけでなく接客もポイント高し。インディアンを頼むと前においてくれる「福神漬」到着とほどなく「お待たせしました。」インディアン来た！まずは一口すすりこむ（カレーが跳ねてはちょっとまずいので慎重にすする。）なんて懐かしめのカレー！これいける！懐かしめの玉ねぎ大きめカレーとジャポネのスパのコラボなかなかです。ただし他のメニューに比べちょっと重いのでこれで大食い挑戦は厳しいかも・・ここで発見。インディアンを食べているほかのお客さんがお上さんに食事途中の皿を差し出している・・？とお上さんカレーを足して「はいどうぞぉー！」カレーの追加が出来るようです。（有料か無料かは不明）いやー今日もジャポネ満喫！満足・・

2007.03.20
なかなか都合のいい時間帯に有楽町に来ることが出来ず・・7ヶ月ぶりの2回目「ジャポネ」今日は2時近くでしたがやはり長い列。しかし今日はどうしてもジャポネのあのスパゲティーッッ！！ということで列に並びました。暇つぶしにお客さんを観察・・店内も列にもお一人様の妙齢の女性が数名いらっしゃる・・一見女性に敷居が高いと思われる店構えながら「ジャポネ」の中毒性にやられている女子多数・・とここで女将さんの「親方は食べましたか？」とお客さんに問う声・・ってことはそこのスレンダーなお兄さんのオーダーは「理事長？」わーどんなんが出てくるのか楽しみ・・

ほどなく席に座り・・・今日はさっぱりと「チャイナレギュラーでお願いします。」早速煽りを観察しつつ隣の女子がそろそろ食べている「インディアン」も気になる。これ次回試してみたいなぁなんて見ているとここで「理事長」堂々の登場・・えーーっ？それ大丈夫？写真撮りたい位異常な盛。驚いたところで。私の「チャイナ」到着！ふえーーっ！旨そう！まずは一口。火傷出来るほどの熱々麺をソロソロと啜ります。あああーなんて好みのジャンク味！「リトル小岩井」も好きだけど「ジャポネ」はより中毒性が高い！香ばしく焦げのついたザーサイ（焦げたザーサイは始めてみた）も旨い！小松菜もいい！なんてあっという間に食べきってしまった。やっぱりレギュラーでは旨すぎて足りん。次は大盛り！とここで「理事長」のお兄さんも食事終了・・！えーっお兄さんの皮かぶったギャルソネ？どこにあの量のスパが消える？ついファイトしたくなる「ジャポネ」の中毒性に私もやられ始めているかも・・（メタボ心配）
---------------------------------
2006.08.29
遂に本日初ジャポネ！
食欲が無くまいっかと食べないでいたら既に2時を回り・・銀座にいる。

午後遅めの時間といい絶好のジャポネ日和じゃないか！しかしながら食欲はないのでとりあえず前を通ってみようとインズに入ってみる。すると前回偵察したとき（当時満腹ゆえ純粋に偵察）の半分の列！無意識に並んでしまいました。

さて無言でもくもくと食べるお客さん。そして「横綱」やら「大盛」が次々と出てくる厨房を眺めつつメニューを見つめる。やはり最初は「ジャポネ」でしょ。と並んで5分ほどで席につく。とここで紫蘇の香りにつられ・・急遽「バジリコ」に変更。ポテトサラダも食べたかったがなにしろ食欲がないので止めておく。

通されたカウンター席はコンロの目の前。よって待ち時間は有名な煽りを見学です。見事！見ごたえがあります。常に炎が10センチほどの２口のコンロの1つで基礎炒め担当がフライパンを布で拭き（前の分の汚れ）きれいになったところでコンロに戻したっぷりとマーガリン、次既に火の通っている肉片、そしてぐわっと太いスパゲティー投入！そして更に肉片そして玉葱。そしてペットボトルから水をちょろと注ぎ　あとはひたすら煽りです！凄い筋力。ここで基礎炒め終了。2つ目のコンロに移動。仕上げ担当が味付けを施し小松菜などの具をいれまた煽る！そして盛る。又1口目にフライパン移動。続く・・

見事な連係プレーに釘付けになっていると私の「バジリコ」到着。熱々の湯気が出るその姿をみて猛烈に腹が減っていることに気が付きました。まずは一口。あれっ旨い！熱々太い麺に強烈な旨みがある。んーーどの工程でこの味がついた？じっと観察していたがこの旨みの元解明できない。旨くてフォークが止まらない。折角の粉チーズなどで味の変化を楽しもうなんて考えていたが全然そんな余裕無く完食・・・大盛りでよかったかも。

あージャポネ評判どおりいやそれ以上の中毒性・・がっつり食べてしまいました。

帰りにメニューを頂戴する。今広げてみると壁に貼ってくれといわんばかりの立派な大きさ・・職場に貼っている人相当いるに違いない。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/119471/84069/">
<title>ジャポネに対するfurutoneのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/119471/84069/</link>
<dc:date>2005-09-29T20:35:20</dc:date>
<dc:identifier>84069</dc:identifier>
<dc:contributor>furutone</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/28e6f7596c88c641/32cf2d6a9e9e5de2-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/69a42341dccb140b/8334e1da13a0e7c9-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/5059bedbe8dfbff7/dc4b08b80330c622-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/9344627273269ab0/39ea5b74678c5e22-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：●06-06-22訪問
（写真）バジリコ横綱　全景、同　拡大
★全写真はブログに掲載★

この日は、７月１９日から出かける海外出張のため、有楽町にある交通会館２階の東京都旅券センターに、パスポートを申請に行った。
かなり前にパスポートは切れており、放っていたのである。
混んでいると聞いていたのだが、案外すんなりと申請書を受け付けて貰ったので、さて昼ご飯には久しぶりにジャポネに寄ろう、と、訪れた次第。

インズ３に入ると、中央部が何も無くなってしまってジャポネが直ぐに見える。
もう１時半頃だったのであるが、相変わらず行列が出来ている。
暫く並んで、バジリコの横綱を頼んだ。
目の前で豪快に鍋を振る店の男性が勇ましい。

やがて出て来たバジリコの横綱は、この店の特徴である小松菜にトマトのざく切りがふんだんに入った、あっさり塩味。
どうもここに来ると、折角来たのだからと、横綱以外を頼む気がしなくなる。
卓上の粉チーズをこれでもかと掛け、ワシワシと食べ進む。
美味い。
勿論、絶対的な味の解釈では、そんなに美味い訳ではない。
しかし、子供の頃の味の記憶から来る安心感、満足感、がある。
刷り込み、という奴である。
僕等の以上の世代には、この味を美味いと感じる人が多いはずである。
久しぶりに、とても満足することができた。

【以前の訪問記】
●05-09-28訪問 ★全写真と店舗写真はブログに掲載★（上）ジャリコ横綱全景（下）ジャリコ横綱接写

いよいよ僕もジャポネデビュー、である。
こうも皆を興奮させる店、というのも、珍しかろう。
僕のように、昭和の高度経済成長期に幼年時代を過した者にとって、ソフト麺のスパゲティは、給食で食べたナポリタンへの郷愁を誘う。あの食味を、美味い、と感じる食体験がある。

しかし、現在、興奮の坩堝に居る方々の多くは、どう見ても若い方々の様である。実際、昨日会社帰りに有楽町まで歩いて店を訪問してみると、バブル経済期には小学生から中学生、といった方々が列を成していた。
こりゃどうしたことだ？ 彼等はあの味を自分自身の食体験としては、知らないはずである。あの食味、食感が理解できるのか？
考え込んだ末に、思い至った。
彼等は、外食が一般家庭に日常的風習として定着した時代に幼年期を過した世代。同時に、コンビニでスパ王を迎えた世代でもあり、ジャンクフード世代なのだ。
であれば、あのソフト麺の食感、ジャンキーな食味に郷愁を感じ、理解できてもおかしくない、という事実である。
また、あるいは、渡る世間～以外に出番の少ない前田吟が、ジャポネで鍋を振っている、という噂を確かめに来ている、のかも知れぬ。（笑）

前置きが長くなった。
昨日は最初から横綱以上を食べるつもりでいた。本心では、大胆にも親方か、理事長というの物で、ジャポネデビューを飾りたかったのである。
しかし、ちと、腹具合が悪く、残念ながら格落ちの横綱デビューとなってしまった。

以外にも、昨日、僕の周りに居た若者達の中に、横綱を頼んだ者は、一人位しか見受けられなかった。ジャンボを食べるのに苦労している者さえ居たりする。
嘆かわしい。
あれでは、いざサバイバルという非常時には、到底生き抜けまい。
僕の前に誰も横綱を頼んでくれないので、横綱の量が判らない。ジャンボがたいした量で無い事は分ったのだが、横綱の量が不明のまま、僕が座る番となった。
えい、ままよと、痛む腹を押さえながら、ジャリコ横綱、とオーダーを入れる。

一瞬、周りに座っている若者達が、オオッ！といった視線を僕に浴びせて来た。
後ろに列んでいる若者達も、おっ、このおっさん横綱頼んだぞ、食えんのかよ、てな感じで僕を見ている。
暫く待つ内に、ジャリコ横綱です～、と妙なイントネーションで、ソフト麺の山が出て来た。その量を見て、これは食える、と思った。
盛大に黄色い粉チーズを、壷からスプーンで掬って掛ける。掛ける。掛ける。
麺に薄っすら雪が積もった様になるまで、満遍なく、掛ける。
下品である。この手の店で上品ぶっても仕方がない。
冷たい麦茶を少し、口に含む。
…戦闘準備は整った。

頭の中で突撃ラッパが鳴り響く。ゴングが鳴った、と言っても良い。
やおらフォークを手にとり、粉チーズを上手く巻き取るようにグリグリ麺を巻き上げ、一息に頬張る。
こういうのは、一気呵成に食わねばならぬ。躊躇してはいけない。
頭の中では鉦（かね）や太鼓が打ち鳴らされ、突撃ラッパが鳴りっぱなしである。
一瞬もフォークを止める事無く、麺を巻く、食う、麺を巻く、食う、の繰り返しである。これが漫画なら、ガー！！という擬音で表現される勢いである。（笑）
上に掛けた粉チーズが無くなれば、またスプーンで、掛ける。掛ける。掛ける。
再び雪に覆われるジャリコ山。美しい。
そしてまた、突撃開始である。

時間を計っていないが、僕の前に食べ始めたジャンボの若者何人かを、ブッ千切って、食べ終えてしまった。
美味い、確かに美味い。
薄い醤油味の麺に、ざく切りトマトの酸味が加わり、更に、何故かケチャップの香りまで加わって、懐かしい味がする。
といっても、僕は家で、よくこの手の味付けのパスタを山盛り作り、食べるので、現在進行形の味なのだ。
しかし、醤油味にトマトのざく切りが美味いとは知らなかった。
個人的にはもっと醤油味の濃い方が好みなのであるが、後で喉が渇くことを考えれば、これ位で良いのかも知れぬ。
一方で、濃い味の方が、沢山食える、という事もあり、難しいところだ。
まあ、別にジャポネは大食選手権会場、という訳ではないのだが、この手の食べ物は腹いっぱい沢山食べたい、という本能を刺激する。

今度は、是非、体調万全で親方、である。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/85046/58910/">
<title>ジャポネに対するハムラビ2のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/85046/58910/</link>
<dc:date>2005-02-08T20:55:45</dc:date>
<dc:identifier>58910</dc:identifier>
<dc:contributor>ハムラビ2</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/hamurabi2/5e6e82e1c6b5c851/b59cc9ee909ac494-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：「ジャポネ・横綱」を口に入れた途端、昭和３８年生まれの私の脳裏に懐かし想い出が蘇ってきました。

熱々、ハフハフ、食べ進むうちに・・・

昭和４０年代、カレーからラーメン、小麦粉とＳ＆Ｂのカレーパウダーで作った白っぽいカレー、そんな大衆食堂で食べたような懐かしい味・・・なんだな「ジーン」と来ますねぇー

横綱＝７２０ｇと書かれてありますが、一気に、あっと言う間に食べ終えてしまいました。

ぼけっと待っていると、おじちゃんがスポーツ紙を手渡してくれて

「ありがとう(*^◯^*)美味しいね！初めてなんだけど横綱でも足りないみたい」

このボリュームで７５０円なんて安すぎますぅ・・・

有楽町で「また逢いましょう」

２００６年１０月２日更新

久しぶりに「胃拡張の練習」に立ち寄りました

雨の中でしたがほぼ満席状態

若者はみな「理事長」をオーダーしています

僕は控えめに「じゃりこ　横綱」

旨いねえ！息つく暇もなく、ハフハフ一気に完食

これなら理事長も食べられそうです

次は「インディアン？？？」を食べてみたい]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/106303/134856/">
<title>ジャポネに対するtakekodaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/106303/134856/</link>
<dc:date>2008-06-27T07:09:16</dc:date>
<dc:identifier>134856</dc:identifier>
<dc:contributor>takekoda</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/take7211/1bb1d4b393df403d/36bad338f18481cb-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/take7211/5eed3e5534bd24ae/10ac47fdbcd17d34-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/take7211/fff51958acf3be6f/03d40f2a4452d54d-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：”むんず”と受話器を引っつかむとInternet Exploreを開き、「お気に入り」の一番を下をクリックしてサイトを開いてそこに出てきた電話番号を参照して迷わず電話を掛けます。注文は１つのみ、商品名とサイズ、受け取り時間をつげ、そして向かうは銀座インズ3。 
お願いしたものを受け取りに上がったのは既に14時近い時間。しかし、まだ15人近くの人が斜め前のマックの方まで並んでいました。
相変わらずの人気ですね。名前を告げて列に並ぶ人々を尻目にカウンターに座ってモノが出来上がるのを待っている方の頬をかすめる様に商品を受け取って。オフィスに持ち帰ってしっかりと閉じられたサランラップを開くと、周囲になんとも香ばしく官能的な香りが周囲を満たしました。
【ジャリコ＠550円】白いプラスティックパック一杯に詰め込まれた炒め麺。プラスティックのフォークにくるくるっと巻いて口一杯に頬張ると、フレッシュなトマトの酸味が、まるでプラムみたいにさっぱりと切れのある酸味が口内に一気に広がりました。小松菜たっぷり、一応お野菜も取れますよ！栄養バランスだって悪くないんだから。

久しぶりに頂きました。サイズはもちろんレギュラーです。久しぶりに利用させて頂きましたが、やっぱりいいですね。明日はバジリコかな。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94903/65946/">
<title>ジャポネに対するmaskのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94903/65946/</link>
<dc:date>2004-09-16T00:33:06</dc:date>
<dc:identifier>65946</dc:identifier>
<dc:contributor>mask</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/mano_oil/2e63a8e548665e01/053f96037dea0af6-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：&lt;&lt;2005/11/08&gt;&gt;
仕事で新橋に行く用事ができ、寄り道してジャポネで昼食。
13:10着で8人待ちでした。
全メニュー制覇のため、今日はヘルシースパ横綱に挑戦。
あとはバジリコを残すのみとなりました。

前回のジャリコ横綱はかなりきわどい完食でしたが、
今回は余裕でした。見た感じは変わらなかったんだけど、
盛りが少なかったんでしょうかねえ。

お隣のオフィス・デポがきれいになくなっていました。
改装でもするんでしょうか・・・。

**********************************************************************

&lt;&lt;2004/11/23&gt;&gt;
カレースパゲッティ「インディアン」にチャレンジ。
ただの麺にカレーが乗っているのではなく、
カレーなしでも食べられそうな味付けした麺の上にカレーを乗せるんですね。
いやー、美味かった。
どのメニューが一番美味いかではなく、どのメニューが一番マズいかというのを
探さなきゃならない気になってきました。

**********************************************************************

&lt;&lt;2004/11/12&gt;&gt;
今日は、ジャポネ常連様には余計なお世話だと思いますが、
ジャポネ未挑戦の方々に、調理風景をぜひ報告したいです。

【基本情報】
2口コンロで調理しますが、左側が炒め調理者、右側が仕上げ調理者というのが基本です。
混み具合によっては、片方のコンロで完成という場合もあり得ます。
右側調理者が、完成したスパゲッティを皿に盛り、
空の中華鍋を左側調理者に手渡すところから調理スタートです。

【1：中華鍋洗浄】
洗浄と言っても、鍋を洗うわけではありません。
鍋をガンガン空焚きします。こびりついていた麺、具などはこの段階で炭化します。
これをへらのような物で落とし、布巾（雑巾？）で拭いて完了です。

【2：麺投入】
まず、一斗缶（高さは1/2程度）入りのファットスプレッドを鍋に投入します。
ファットスプレッドとはマーガリンに近い物ですが、油脂の含有率が違うようです。
このファッドスプレッドを、混んでいない時間帯に缶のままコンロにかけておき、
溶かして使っています。
次に麺です。茹で置きしてある極太の麺をわしづかみにし、
目分量で鍋に投入していきます。
最後にちょこっとだけ足してくれるのは、失敗なんでしょうか、
サービスの演出なんでしょうか（笑）

【3：炒め】
麺を投入した時点で、ジリジリといい音をさせていますが、
ここで、粉、粉、液体を投入し、さらに炒めていきます。
予想では塩、化学調味料、水ではないかと思っているのですが、
どなたかご存知の方はお教えいただけないでしょうか・・・。

【4：具を投入】
いい感じで炒め終わると、ここで左側調理人が鍋を右側コンロに移し、
右側調理人の出番です。ここで具を加えていきます。
野沢菜、カイワレダイコン、玉ネギ、椎茸、しそ、エビ、豚肉、ザーサイなどなど、
注文に合わせて投入し、さらに炒めていきます。

【5：味付け】
注文に応じた調味料（醤油、ケチャップなど）を投入し、さらに炒めていきます。
ほどよい時間が経った頃、右側調理人が2～3本のスパゲッティを取り出して頬張り、
味見をして最終調整をします。

【6：完成・盛り付け】
ほどよく炒め終わって完成。盛り付けに入ります。
2人分かと思われたスパゲッティが1つの皿に盛られたりして、度肝を抜かれることもあり。
ジャポネのスパゲッティの完成です。

【補足事項】
味、量、接客の三拍子揃った素晴らしいお店です。
おしゃれ度は望めないですが、それを求めて行く店ではないですしね。
皆さんのコメントを読むと愛着タップリで、愛着を持つ自分もニヤけてきてしまいます。
最近、大盛りに満足できなくなって、横綱に手を染め始めたので、体重的にヤバいです。

**********************************************************************

&lt;&lt;2004/09/16&gt;&gt;
子供のころ、母親にねだって作ってもらったスパゲッティ。
父親にねだって連れて行ってもらった、街の洋食屋のスパゲッティ。
トマトソースではない、ケチャップ味のあのナポリタン。

ここのナポリタンは、正にそういう味。
さらに、昔を思い出して美味しいのでなく、本当に美味しい。
細めのうどんのような極太のもっちり麺、これでもかという豪快な大盛り、
客を大事にしていると感じる接客態度など、病みつきになりました。

結構混んでいることが多いですが、ここに行ったらぜひ、
コンロの近くに座って調理風景を見てほしいですね。圧倒されますよ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94800/65866/">
<title>ジャポネに対するうまけんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94800/65866/</link>
<dc:date>2005-02-27T01:49:20</dc:date>
<dc:identifier>65866</dc:identifier>
<dc:contributor>うまけん</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/shirai/502505c16a42cc79/7be2b558a76907ae-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ある意味、ここを見つけてから銀座界隈でのランチの奥深さに気がついたとも言えるし、ここのことを書くためにブログを書き始めたとも言えるし、一ヶ月書きつづけることができたので満を持して、ジャポネを紹介。

写真は、ジャリコの横綱。

ジャリコというのは、ここにあるメニューのうちのひとつで、肉とか野菜とかに加えてトマトとしその葉が入ったもの。他にジャポネという店名そのもののメニューがあるので、おそらくこのジャリコというのは、ジャポネ＋バジリコ＝ジャリコ、なのだと推測される。ただここジャポネでは、バジリコ＝しその葉、なのである。

横綱とは、盛りのレベルである。レギュラー＜ジャンボ(大盛り)＜横綱となっている。レギュラーからしてその辺の1.5人前くらいあるので、感覚的には1.5人前＜2人前＜3人前くらい。ただ、この店に並んでいるおじさまたちは、かなり年配の方でも「ジャリコ大」「ナポ大」と注文されているので、案外食べられる量ではあるのかもしれないし、そもそもここに来るようなおじさんたちは大食いなのかもしれない。

店はショッピングセンター(銀座インズ3)の中なのにカウンターむきだし、というかカウンターしかない。そこにおじさんがずらずら並んでいる摩訶不思議な空間。すぐ隣はofficesデポだし。

洗わない巨大フライパンに、大量のマーガリン？、そこへすでに茹でられてきた麺をわしづかみで投入。しばらくそのまま放置、暖まった頃に職人芸のフライパン返し。ペットボトルに入った謎の水を投入、塩をこれでもかとふりかけ、具材もこれまたわしづかみ。再び、フライパン返し。放置、かきまぜ、返し……。店長が軽く味見をして完成。あんなに入っていたのにたったの二皿分だったりとかしながら、次から次へと怒濤の大盛りスパゲッティがカウンターに並ぶ。

横綱を食べるのは実は3回目。店長だったりそうじゃなかったり、大盛りの人と一緒になるかレギュラーの人と一緒になるかなどで、微妙に量がちがうこともある。が、今日は大満足。隣のバジリコレギュラーの人が、おいおいまじかよって顔して、ジャリコ横綱とぼくの顔をじろじろ見ていた。ちなみに同じく横綱を頼んで完食していった先客はいかにも、ぼくは横綱です、という見た目。大変満足そうな顔をして帰っていった。

わしわし食べた。わしわし食べるのはとてもうまい。こうして、わしわし食べることができる、あるいはわしわし食べることを、暗黙のうちに求めてくるような店はとてもすばらしい。

噂によれば、横綱の上に、親方＜理事長、というさらなる盛りがあるそうだ。皿からしてでかくなるとか。ううむ、ぜひ挑戦したい。そのためには、もっともっと食べなくては。

銀座の片隅の魔境である。お近くの方はぜひ行かれたし。
ジャポネ万歳。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94760/65833/">
<title>ジャポネに対するkoda_kichiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/94760/65833/</link>
<dc:date>2005-02-03T11:54:22</dc:date>
<dc:identifier>65833</dc:identifier>
<dc:contributor>koda_kichi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：幸運なことに・・・というか、健康面では不幸なことに、じゃぽねは私の会社のほど近くにあるもので、週に複数回は行きます。朝夕２回行くことさえあります。

味については、皆さん述べられているので、ここでは、裏メニューについて、紹介させていただきます。

まず量ですが、表メニューは、レギュラー・ジャンボ・横綱の３種類です。おおむね、レギュラーが、よその店の大盛り見当とお考えいただき、ジャンボは１．５倍、横綱が２倍ほどです。通常の男性は横綱が限界です。
どなたかが書いておられましたが、裏メニューで中盛りがありレギュラーとジャンボの間くらいの量です。

実は、さらに上があるのです。まず横綱プラスレギュラー（つまりレギュラーの３倍）の「親方」というのがあります。これを頼むと、「横綱食べたことある？」と訊かれます。親方になると皿のサイズが変わります。通常のサイズでは乗り切らないのです。
親方の上に「理事長」があります。レギュラーの４倍です。ほとんどフードファイター級の量です。
･･････私が観たことのあるのは、ここまで、でも実はさらに上、「横綱審議委員会」があるという話です。想像もできません。
････それと、インディアンは他のメニューの２割増の量と考えた方が良いです。


そのほかの裏メニューとして、肉多め・エビ多め（多めは有料）・・タマネギ抜き等対応してくれます。
ただし、この店は、同じオーダーした人の分を一緒に作るので、多めや抜きは他の人と一緒に作れないので、空いている時だけにした方がいいです。･･････といっても、最近いろいろ紹介されてしまったので、空いているときがなくなってしまったのですが・・・。


書いている内に食べたくなってきたな。今日はヘルシー辛口ジャンボにしよっと。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/108286/75923/">
<title>ジャポネに対するnon-means-noのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/6775/evaluation/detail/108286/75923/</link>
<dc:date>2005-08-02T21:31:07</dc:date>
<dc:identifier>75923</dc:identifier>
<dc:contributor>non-means-no</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：世界一無反省な食べ物。
無反省って、こういうことなら素晴らしい。

食べてきました「ナポリタン」。銀座イムズ３に入ると「コンカンコン！」というフライパンを回す音。午後１４時を回っているのにほぼ満席。

「やはり看板ジャポネにすべきか？それともコッテリとナポにするか！？」と挙動不審な自分。隣に座った若い女性が「ナポリタン！」と迷いもなくオーダー。それに釣られて「あ。。。こっちも」。。。って何だよ、「こっちも」って。

当然、男子たる僕には「並ですか？大盛りですか？」とマスター。
「あ。。。え。。。並。。。」あー、カッコ悪い。

ほどなく麦茶が供されて、カッコ悪さを隠すために（誰のために？）文庫本を開いて麦茶を一口（わりと薄い）。次々に現れるツワモノ常連と思しき男子客。「ジャリ、紫蘇抜き、大盛り」「バジル、大盛り」、そして「ナポ、横綱（←デター！）」。みなさんたいへんに男らしく在らせられて、僕はまた麦茶をゴクリ。あとから来たみなさんにはママさん（らしき女性）が無言でスポーツ新聞を次々にカウンター越しに渡します。「ちょっと時間かかるから待ってね」という意味らしい。すげー！「あ、うん」の呼吸か！？

「はい、お待ち！」と隣の女性と僕にナポが！キターーーー！
これが「あの」ナポか。。。何て暑苦しい姿！

「見た目はすごくナポリタンだなー」と、もの凄ーーーく当たり前のことを思ってしまって、汗。

「と、とにかく」とフォークをガッツリさして一口。
「やっべーーー＾０＾－－－うっめーーーー＞０＜ーーー！！！」。

強いて言うなら給食のスパゲッティの出来立てホヤホヤ、アッツアツ。ケチャップとマーガリンの味。給食のよりも数倍味が濃い。かすかに醤油の匂い、は、おそらく同じ鍋で別のメニューも作っているのでいろんな味が勝手にデグラッセされてるだけ。。。か？まさかデグラッセのための同じ鍋じゃないよな。。。？

麺は予想以上にグニャグニャ。「よくこれだけ茹でてグニャグニャで切れないなー」と思いました（あとで友人ジャポネマニアくんにきいたら、強力粉で作った麺、とのこと。なるほど。少なくとも品行方正なセモリナ粉
ではない。ありえない）。「アルデンテだあー？やかましーっ！！！」という素晴らしく「外国人離れした」麺。

セモリナ粉信仰もグニャグニャになる麺。そこに名物・小松菜。それとほとんど意味ない極小エビ（←カップヌードルに入っているのより小さい）が意味なく嬉しい。高級感を醸し出そうとして逆効果なところが嬉しい。大事に食べる。ケチャップでマーガリンなので熱い！熱さも美味い！！！

三口目で「きしょーーーー！大盛りにしときゃ良かったっ！」と激しく後悔しました。なぜかとってもサッパリしている粉チーズをモリモリとかけて
食うべし！食らうべし、俺！「世界一無反省な味っ！」

反対側の女性はジャポネを食べている。「う、うまそう。。。」

「こ、これならお代り可。もう一杯はジャポネ可、俺！」。気がつけばお皿カラッポ。。。

「ううう、もう一杯は可、だ、俺！っつっか、お代り大盛りでも可、だ、俺！！」

しかし、１４時回ってるのに客は引きも切らさず、可は断念。
「必ずや全メニュー大盛りで食ってやる」と心に誓う夏の午後。

しっかし、こんなすごい店、なんで来なかったのかなー。。。と思えば、これまで銀座に来るのはいつも日曜日。日曜定休なんすね。

「銀座に新しいクライアント見つけて良かった、俺！」と（←それは良かったの意味が違うだろー）。。。

「それにしても、あれだな、クライアントとの打ち合わせは今後きっちり１４時半以降にしよう。。。」と（←それもどうなんだよーーー、俺？）。

＜追記＞

主要メニューは５００円。大盛りは＋１５０円。たいがいの男子は大盛り行けると思われます。行っておきましょう。持ち帰りも可。１４時くらいだと少々時間がかかるようです（今日の持ち帰りさんは１０分待ちでした）。電話予約すれば待たなくてOKとのことです（by 友人ジャポネマニアくん←こいつ、電話予約して持ち帰りはいいけどさ、どこで食ってんだろう。。。）驚いたことに灰皿あり。店内で仕切りナシのカウンター店で喫煙可？それもまた時代に逆行。無反省です。。。可！？]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
