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<title>ひょうたん屋</title>
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<description>最寄り駅：銀座一丁目/宝町(東京)/東銀座;料理：うなぎ;平均★数：4.06061;得点合計：153pt;コメント数：33</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/145482//">
<title>ひょうたん屋に対するがじゅのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/145482//</link>
<dc:date></dc:date>
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<dc:contributor>がじゅ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/128062/89214/">
<title>ひょうたん屋に対するあ～食べたい！のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/128062/89214/</link>
<dc:date>2006-01-16T17:13:49</dc:date>
<dc:identifier>89214</dc:identifier>
<dc:contributor>あ～食べたい！</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ここには１５年以上通っています。以前は職場から数分だったのでお昼や年越し前にうなぎでシメてました。
まず、うなぎは何処産だかさっぱりわかりません。しかし、噛み応えのある食感です。周りの焦げ具合が固め（カリカリ）してて、中はある程度ふっくらって感じです。
値段はお手頃なのでいつも上とか特上ですが、おしんこの中身も変わります。値段によって自家製のきゅうり付だったりします。普通に美味しいです。
米はなぜかサイズが小さいです。一粒一粒が丸い感じのお米です。固めで炊き上げていて僕は好きです。
注文はやはり満足したいなら一番いいやつを頼むべきです。
並木通りには昼になると煙がモウモウしてます。ちょっと遅れると並ばないと食べれません。
店はただ席が並んでいるだけです。店員もじいさんばあさんで特にあいそうはありません。食べたらさっさと出ましょう。
ふっくらやわらか過ぎるうなぎよりも固め歯ごたえを望むなら一度お試しください。
私は値段のお手ごろ感とこの噛み応えが好きで通ってます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/116904/144907/">
<title>ひょうたん屋に対するtakekodaのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-12-07T23:45:15</dc:date>
<dc:identifier>144907</dc:identifier>
<dc:contributor>takekoda</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：移転後のこちらに初めて伺ってみました。何度か地図をきちんと確認せずに伺ったんだんだけれど、なかなか見つけられなかったんだよね。でも、先般「『煉瓦亭』」の帰りにこのあたりをふらふらしていて発見。昭和通りよりも一本中央通り寄り。おぉ、流石に綺麗になってます。
到着したのは12時ちょっと前。「混雑し始める頃じゃないかなぁ」と警戒しつつ引き戸を開けましたが、幸いにも先客は三人だけ。以前より随分狭くなりまさに「うなぎの寝床」的店内は厨房を囲むようにＬ字にカウンター席、その奥にテーブル席があるようです。
私たちが通されたには入って直ぐ、Ｌ字の横棒の部分。二人並んで座るとちょっときついけれど、後ろを人が通る事がないため落ち着いて食事する事が出来ます。
店内は真新しく、カウンターはまだ木が白っぽくて。私たちが座ったカウンター席はちょうど厨房の焼き場の目の前でしたが、そこはガラスで仕切られていました。とはいえ、焼き始めると煙が「もわらぁぁぁぁぁっ」と出始め、それが換気扇にものすごい勢いで吸い込まれてはいくものの、一瞬こちらに向かってくるような印象さえあってちょっぴりドキッとします。

お値段ちょっと上がりましたね。以前は一番お安いランチ限定の並が1200円だったと思うのですが、1,500円に値上がりしていました。そこから300円刻みで中、上、特上。今回は中と上を頂いてみました。
注文を終えると直ぐにお新香が。中と上とではお新香も異なります。中は大根の漬物だけですが、上にはきゅうりも付いてきました。細かい部分で差別化が計られているのは以前からかわりません。

まず上。
以前に比べると焼き色が若干薄いような。
注文が入っるとバットに重ねられた生の状態で串に刺さった鰻をひょいとつまみ、炭火の上に置きます。
何度かひっくり返し、その度に”壷”に入ったタレにつけて、いとも簡単そうに短時間で仕上げてくれるのです。
移転直前はしょっぱ過ぎることも少なくなかったのですが、随分味がマイルドになって。お醤油の際立った味付けはそのままですが、食べやすくなっていました。
東京風と異なり蒸さない鰻は食感の弾力が特徴的。
肉の付き具合、脂ののり具合もよく、やっぱりこちらの鰻は美味しい！
堪能するならやっぱり上ですね。

私が頂いたのはこちら、中。
上に比べると流石にちょっと小さいです。
脂の乗り合いも上に比べると落ちるのと、以前ほど焼きの香ばしさがなく、300円の差なら上を頂きたいかな。。。
以前は以前でちょっと塩気が強過ぎたのだけれど、もうちょっと焼いて炭の香ばしさがある方が美味しいかもね。

久しぶりに再会できたこの感動だけで充分お腹一杯、心も一杯になりました。なかなか移転先が決まらなかった時は「一体どうなってしまうのか？」「ひょうたん屋、閉店か？」とドキドキはらはらしてしまいましたが、貴重な関西風鰻の店が再開発に負けず、踏みとどまってくれたのは本当に嬉しい限り。以前に比べると客層が変わったのかちょっぴり活気に欠けて感がしたり、何度か伺ったのにいずれも満席になっていなかったのが気になりますが、いつまでも元気に頑張ってもらいたい一店。
また近いうちに伺わなきゃ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/138818/95455/">
<title>ひょうたん屋に対するmariruuのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-04-10T18:27:01</dc:date>
<dc:identifier>95455</dc:identifier>
<dc:contributor>mariruu</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：夜勤明け。午前中に帰宅が許される。

本来ならば、帰宅しぐっすり睡眠をとりたいところだが、呑み気は眠気に勝る。
妻と東京駅で待ち合わせ、めざすは、東京グルメでも一押しの『ひょうたん屋』
この後も『三州屋』に伺うことを考えていたので、鰻重は小さめの中1500円、妻は並み1200円を選択。
それに瓶ビール。
仕事明けのビールは、仕事が過酷であればあるほど、おいしく感じる。
「やっと呑めたぁーープハー」
快感である。

こちらの鰻は関西風で、タレが甘くない。また蒸してないので、良く焼かれた鳥皮のような食感がある。しかし、身は蒸していないにもかかわらずふっくら柔らかい。鰻そのものの美味しさが蒸すという誤魔化しに遭うことなく味わえるというと語弊があるか・・・
ちなみに蒸された関東風鰻も大好きである。
多くの方が、大や特上を注文していたのが、理解できる。私も、この後を考えなければ、特上にしていたところだ。
写真の鰻重、どちらが中で、どちらが並みかわかるだろうか。
写真にすると、大差ないように感じる。しかし、実際は中の方が大きい。

平日昼時で、結構の混み具合。

あまりまったりもできない、というわけで、食べ終えるや否や、ここはお店を後にする。

次回は特上・・・っていうより、夜、伺ってみたいなあ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/104758/73208/">
<title>ひょうたん屋に対するgrahamsのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/104758/73208/</link>
<dc:date>2004-12-17T16:23:42</dc:date>
<dc:identifier>73208</dc:identifier>
<dc:contributor>grahams</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ちょっと良い事がありまして、美味しいものを食べたくなりましたが、幸か不幸か鰻が嫌いな妻は今日は友達とフレンチの約束とか。ということで、夕食としてここの鰻をいただくことに。
5時半入店。夜の部一番乗り。カウンターに座り、まずはビール。キリンラガー大瓶（650円？）がきりりと冷えて出てきた。付き出しは昆布の佃煮数枚。それと、うな重についてくるお新香（蕪とキャベツの糠漬け）。飲んでいるうちに、注文しておいた串焼（300円）が。苦味が利いていて美味しい。ビールが、残りコップ1杯になったころ、うな重特上（2200円）が出てきた。上に乗っている蒲焼をかじりながら最後のビールを飲み干す。そして、本格的にうな重に取り掛かる。
あとは一気呵成に。美味しかった。
私のあとに来たお客さんたちは、男性単独が3人、男性3人組が一組。全員がうな重特上だけを注文。ここではビールを注文する人は希少なのかと思い、肩をすくめながら飲んでいたら、最後に入ってきた男性が一言ポツリ、「うな重中とビール」と注文。ほっとしました。
昼と違って、おちついて食事をすることができました。

（以下、04,12,17記）
ここの書き込みに刺激されてついに行ってきました。
平日の１２時到着。３人ほど外で並んでいましたが、運良く５分待ちで入店。本当はカウンターに行きたかったのですが、これまた鰻の寝床のようなテーブル席に。詰め込めば１列６人、４列ぐらいは座れる。そして、カウンターと奥座敷というか小上がりが。
お昼だけの並、そして中、上、特上。どうも鰻の量の差のようです。
私は中１５００円也を注文。プラス１００円で大盛りも可。また同じようにプラス１００円で肝付きも出来るらしい。
届いた鰻は、関東風に背開き、焼き方は関西風。関東に比べて辛目のタレで焼き上げてあり、蒸していないので鰻には歯ごたえが。
タレは甘めが好きな私ですが、あまり柔らか過ぎる鰻が嫌いな私にとって、この歯ごたえ（決して硬くはありません）がなんとも心地よい。少し固めに炊いたご飯と相俟って、箸が進みます。
昼時とあってか、さっと供されて、さっと食べて、さっとお勘定して出て行く気持ちよいリズムで、客の回転は速い。お店のお姉さん、小母さん（失礼）達の応対も気風がよい。レジなんて物は無視、お姉さんが近くに来ればすぐにお勘定が出来ます。
また行きたくなるお店です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/111801/78317/">
<title>ひょうたん屋に対するfurutoneのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/111801/78317/</link>
<dc:date>2005-08-30T09:45:11</dc:date>
<dc:identifier>78317</dc:identifier>
<dc:contributor>furutone</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：●05-11-10訪問★全写真と店舗写真はブログに掲載★（写真上段）熱燗と肝焼きに兜焼き全景、鰻重上大盛り全景（写真下段）肝焼きに兜焼き拡大、鰻重上大盛り拡大、お新香拡大、葱の吸物拡大  

木曜日、会社帰りに銀座一丁目のひょうたん屋を再訪した。東京グルメ過去投稿写真更新行脚である。
店に着いたのは７時過ぎ。暖簾をくぐると、店内は空いていた。やはり鰻は夏の物、という事が定着しているのであろうか。天然物であれば、一番脂が乗って美味いのは秋から初冬に掛けての物なのであるが、まあ、今は養殖物なのでほとんど変わらない。冬場は野田岩でさえ養殖物を使うご時勢である。
だから別に鰻は夏のものと言う訳ではないのであるが、平賀源内さんの名コピーの御蔭で、夏場にさっぱり売れなかった鰻が、よく売れるようになった訳である。それは良いのだが、現在では逆に秋口から春に掛けて売れなくなっている様な気がする。

さて、脱線してしまった。ひょうたん屋である。
先客はカウンターの両端に２人と、カウンター後ろのテーブル席に女性の４人連れだけ。仕方が無いので、カウンターの入口から３席目に座る。この店は焼場が入口直ぐ左手にあるので、焼場のやや後ろ、といった位置の席である。
まず熱燗と肝焼き、兜焼きを頼む。浅草の色川もそうであるが、この店でも肝焼きは１人１本、が定法（じょうほう）である。
ご主人が斜め前の焼場で渋団扇を使いながら焼き始める。ご主人はあまりバタバタ音をさせない。これも人それぞれ、色川では盛大にバタバタ音を立てて煽ぐ。

熱燗を飲んで待っていると、胆と兜が来た。この時点で、鰻重を頼む。この日は、上を大盛りにしてみた。１００円増しで大盛りになるのだが、どのくらい大盛りになるのか、試してみた。
さて、胆と兜であるが、共に美味い。しかし兜は気をつけぬと、顎と思われる、大きな骨が混じっている。これを上手く吐き出しつつ、食う。だからあまり大口開けてムシャムシャやらず、少しずつ食べた方が良い。この点、肝は何の心配も無いので、大口開けて食べられて良い。

食べ終わる頃、重が来た。こちらも焼き具合を見計らいながら食べているので、ちょうど良い按配（あんばい）で重に移る事ができる。
前に置かれた鰻重は、確かに大盛りである。…それもかなり。
鰻は以前も記した通り、この店では関西風に蒸さず直焼きをする。しかし開き方は関東風の背開きで、タレも江戸前の奄美のほとんど無い辛口のタレである。なかなか面白い。
直焼きの鰻は、皮に強い弾力があり、簡単には箸で切れない。また、身にも独特の弾力がある。以前の訪問記では記していないが、正直のところ、魚の肉と言うよりは、蛇の肉を焼いた物に近い。え？食べたことがあるのかって？あるから言っている。食べたのは、まむし。幼少の頃であるが、なかなか鮮烈な記憶として残っている。僕の祖父の代くらいまでは、蛇を食した事のある方は結構おられた。食べ方も知っていた。結構美味いのである。…僕が食べたのも、別に貧困の為ではない。念のため。

また脱線した。直焼きの鰻は、当然の事ながら、蛇なぞよりはずっと軟らかく、美味い。ただ、弾力の感じが、ちと、似ていると言ったまでである。ゲッ！などと驚かない様に。（笑）
さて、大盛りの鰻重であるが、これが実に気前良く大盛りなのだ。重箱のギリギリまでご飯が詰め込まれており、その上に鰻が載っている。あまりタレを沢山掛けない店なので、下の方は白ご飯がたっぷり、といった状態である。かなり上手く配分して食べたつもりなのだが、やはり最後の方は、お新香に葱の吸物を飲みながら食するといった感じになった。大盛りを頼むときは、肝や兜も同時に頼んでおかずにした方が良い様である。
まあ、何にせよ、美味い鰻にお腹がいっぱいになり、大満足で店を後にしたのであった。

【以前の訪問記】
鰻ネタが続くが、八重洲のはし本を初訪問した日の前日、銀座一丁目にあるひょうたん屋に初訪問していた。(鰻の連チャンである）
ここひょうたん屋は、ﾀﾚの味付けは関東風ながら、焼く前に蒸さない関西風のやり方で鰻を供する店として有名である。（つまり「まむし」だね）
因みに、開き方は関東風の背開き。（複雑である）
蒸さない鰻が近くで食べられる、ということが分かり、伺った次第。
いや実に風情のある店である。道路に鰻の煙が噴き出して、美味いよ、おいで、おいで、と呼んでいるようである。匂いに誘い込まれる、とはこのことであろう。
店内も居酒屋のようで親しみ易いこと、この上ない。
こりゃ、何も飲まずに鰻を食べるのは勿体無い。
先ずは、肝焼きでビール、これであろう。お品書きを見ると、甲焼きもある。実は甲焼きを食べたことが無い。これも頼もう。
先に供された漬物でビールを飲んでいると、肝焼きと甲焼きが出された。
濃い色の、香ばしい匂いをさせた串。大口を開けて頬張る。
噛み締め、ビールをあおる。美味い。
瞬く間に、二本の串を平らげてしまった。
次は鰻作、というのが僕の決め事ではあるのだが、ビールで腹が膨らんでいる。
次は鰻重にしよう。手頃な値段のお品書きが並んでいる。
下町価格である。嬉しくなってしまう。
特上をお願いした。
残ったビールを舐めながら、しばし待つ。
吸い物が出、また少しして、「特上です。どうぞ。」と出された。
箸で切り難い皮、歯応えのしっかりした肉、まさに懐かしい鰻。(既に書いたが、京都育ち）
歯で噛み千切る。十分に租借する。鰻は魚の一種である、ということを思い起こさせてくれる、蒸さない鰻。甘さを抑えたﾀﾚもいい。
こりゃ、昼時に行列ができる訳である。気がつけば、店内満席。
皆、思い思いに友と語らい、酒を飲み、串を銜え、鰻を噛み、飯を頬張り、楽しんでいる。
一人で居ても全く困らない。
まさに、肩の力の抜けた、市井の居酒屋の姿が、ここにあった。
時々、寄せてもらおう…。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/152389/134573/">
<title>ひょうたん屋に対するfunkyfreshのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/152389/134573/</link>
<dc:date>2008-06-20T18:34:51</dc:date>
<dc:identifier>134573</dc:identifier>
<dc:contributor>funkyfresh</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/d0a17c59d6c42212/c317a6cf9be5e5a4-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/52fa130cee050c1e/6274691448c9856e-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ひょうたん屋一丁目店　復活しました！
昨年末、再開発計画の為おしまれつつ閉店した「ひょうたん屋
一丁目店」が同じ一丁目の移転先で６月１６日にオープンしました　
移転先は以前の場所から中央通りを越して昭和通りの１本手前まで
並行移動した感じ　
同ビル１階には隣り合わせて「久留米ラーメン金丸」があります

０８年６月　　全写真はＢｌｏｇに掲載
以前の風情を望む訳にはいきませんが、とにかく再開が嬉しいです
１１時３５分に入店すると、正に鰻の寝床のように細長い店内
「狭い！」　入ってスグはカウンター７席、キャッシャー兼出し
入れ口の先にテーブル席が２〜３卓？（見れなかった）
小上がりはありません　随分コンパクトになっちゃたな〜
パリッとした蒸し無しの関西風鰻を味わえる事に乾杯します
ビール小瓶（５００円）
お新香　相変わらず美味しいです　肝焼き　以前は鰻のお重に
一緒盛りでしたが、こちらでは別皿になりました（３００円）
そしてこの時間で私の肝焼きで「売り切れ」滑り込み
セーフでした　余計に旨く思えてきます（笑）
特上うな重（２５００円）吸い物と先のお新香が付いてます　
バクっと一口、う〜ん、香ばしく焼かれた鰻です　久しぶり〜
久しぶりのせいかな、タレが以前よりキリッとしつつライトな
感じがします　以前はもっと濃い味のような気が？
まあ今回だけでは判断できません
蒸しのフワッとしたタイプもいいですが、こういうパリッと
焼かれたタイプもまたいいんですよね〜　一気完食（笑）
以前のお馴染みさんが次々と訪れ「いや〜、待ってたよ」
「おめでとさん、よかったね」なんて言葉も聴かれます
焼き場は完全に店内カウンター内に収まり（窮屈そう）店に
近づいても、あまり匂いは漂ってきません（笑）一時閉店した
時点で、あの風情、雰囲気、景色が無くなるのは
覚悟してましたが、実際に失ってみて、失くしたものの大きさ
を痛感します
もちろん「ひょうたん屋」さんはチートモ悪くありません
再開発も必要でしょうが守らねばならないものも確かにあると
つくづく思うのです　でも今日は久しぶりに「ひょうたん屋」
を堪能できたことを素直に喜びましょう　美味しかったです　
ごちそうさま　またきます

　並　１４００円
　中　１７００円
　上　２０００円
特上　２５００円　　各　吸い物　お新香付

肝焼　　３００円

移転してチト値上がり（笑）このご時世、いたしかたないこと
蒸し無し関西風（但し背開き）の鰻すきの方は是非！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/179006//">
<title>ひょうたん屋に対する超神田っ子のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/179006//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/6205/2965/">
<title>ひょうたん屋に対する山田太郎のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/6205/2965/</link>
<dc:date>2003-09-01T19:12:15</dc:date>
<dc:identifier>2965</dc:identifier>
<dc:contributor>山田太郎</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：関西の地焼きという蒸さないタイプです。初めて食べたときは「焼き魚」みたいだなあとあまり好印象を持たなかったのですが、また食べて見て、ウナギの味がしっかりとして変にベタベタしていない分おいしいと思うようになりました。★5つはあげすぎかもしれないけれど、たまに無性にここのウナギが食べたくなることがあるので。
ただし、ここのウナギは合わない人には合わないと思います。
期待・不安し過ぎていくと意外と普通だと思うかもしれません。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/196157//">
<title>ひょうたん屋に対するlilieのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/196157//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>lilie</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/159234//">
<title>ひょうたん屋に対する白クマのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/159234//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>白クマ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/40094/27864/">
<title>ひょうたん屋に対するyullyのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/40094/27864/</link>
<dc:date>2004-04-08T11:22:56</dc:date>
<dc:identifier>27864</dc:identifier>
<dc:contributor>yully</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ちょっとタレが辛いけど、香ばしくておいしくいただけました。
ちゃんと炭で焼いてるのも嬉しい。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/177600/121186/">
<title>ひょうたん屋に対するsandayuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/177600/121186/</link>
<dc:date>2007-09-14T22:22:50</dc:date>
<dc:identifier>121186</dc:identifier>
<dc:contributor>sandayu</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/sandayu1/d4850a823b565236/ee8b0814fc5590ab-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：隣の『千ふじ』が再開発のため８月末に閉店したので、ここも間もなくではないかという、某ブログの記事を見かけたので急遽訪問しました。まだ告知は出ていませんね。
夜７時頃、焼き場の窓から覗くとほぼ満席。焼いているおじさんに人差し指を立てて見せると、頷きながら指を動かすので入店。奥のテーブルの客の荷物を動かしてもらって着席。うな重上（１８００円）ときも焼き（３００円）を注文するも、きも焼きは品切れ。人気商品は、やっぱり早く来ないとダメですね。
お茶とお新香が出て、待つことしばし、お吸い物が出て間もなく「うな重、上です」と登場。タレは関東でみるようなとろみのあるものではなく、さらっとしたものです。蒸さないため、ふんわりとしたものではなく、締まっています。ご飯も硬めで進みます。ただタレがしょっぱいので後々舌が乾きます。これが唯一の欠点でしょうか。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/227715/166548/">
<title>ひょうたん屋に対する豚未満のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/227715/166548/</link>
<dc:date>2009-08-06T00:33:43</dc:date>
<dc:identifier>166548</dc:identifier>
<dc:contributor>豚未満</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/satocx/a/ac/ac7e31e9c0e51820-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/satocx/9/9e/9e449df941f94933-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/satocx/8/83/839f504ded6741c2-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/satocx/6/6b/6b0d7590ac469500-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：暑いのでなんとなく鰻が食べたくなって行ってみました。
銀座界隈でも鰻屋は数多くありますが、ここは庶民的な部類に入る鰻屋です。
２０時のラストオーダー直前に入店しました。
店内は細く縦長でカウンター席のみです。

鰻重は、「並（\1,400）」「中（\1,700）」「上（\2,000）」「特上（\2,500）」の四段階あり、並はランチのみのようです。
特上でこの価格は、この銀座においてはとても良心的な価格だと思います。
これこそが庶民派たる所以！
もちろんのこと特上にしてみました。

鰻ができるまでビールを飲みながら待つことに。
つまみに肝焼き（一本\300）も注文。
この肝焼き、タレもなかなかいい感じで酒のお供としてとても美味しい！

鰻重は10分も待つことなく登場しました。
関西風で、蒸さずに直接焼くスタイルらしいです。
何気にこの関西風は初めてかも。

鰻はあまり甘味はないタレで、薄めの味付けです。
肉厚で弾力性も結構あります。
ご飯は固め。（まぁ閉店間際ってのもあると思いますが）

全体的に量的にも十分の量です。
食べ応えもあって素直に美味しい鰻重でした。
食べてみて思いましたが、これでやっぱり\2,500は安いと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/43529//">
<title>ひょうたん屋に対する隆宜のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/43529//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>隆宜</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/113565//">
<title>ひょうたん屋に対するモリ夫のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/113565//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>モリ夫</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/166006/112963/">
<title>ひょうたん屋に対するsuplaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/166006/112963/</link>
<dc:date>2007-03-03T15:01:47</dc:date>
<dc:identifier>112963</dc:identifier>
<dc:contributor>supla</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：勤務先から近いのですが、いつも混んでいるため、入ることを躊躇していたのですが、土曜日に出勤する機会があり、11時過ぎの開店直後に覗いてみたら、先客は１名のみでしたので、迷わず入店しました。
どのサイズにするか悩んだのですが、他の方々のコメントから、最初は（上）からにしてみることにしました。
本当に串に刺した生の鰻を炭火でじっくり焼く関西式で、カウンターから焼き場を覗いているだけで、ワクワクしてきました。
出てきた鰻は予想通り、皮がパリッとし、身はふっくらという自分にとっては理想的な鰻でした。
ただ、最後まで食べ終えたとき、少々くどさが残ったので、次回は鰻のサイズが一回り小さくなる（中）を試してみたいと思います。
久々に、自分が好きな鰻を食べました。ご馳走様でした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/54147//">
<title>ひょうたん屋に対するcosamaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/54147//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>cosama</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/197212/136330/">
<title>ひょうたん屋に対するなんしゅうのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/197212/136330/</link>
<dc:date>2008-07-29T17:26:02</dc:date>
<dc:identifier>136330</dc:identifier>
<dc:contributor>なんしゅう</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：本日、子供たちを保育所に預けて昼食に妻と行ってきました。口コミで関西風と調べていましたが、実際に食べるまではどのようなものかは想像できませんでした。うな重のイメージは、ご飯の上でほろほろと溶ける感触で柔らかいという先入観があったため、関西風の蒸さないうなぎは衝撃的でした。関西以西の方は小さいころから慣れているそうですが、関東以東の人にはほとんど出会わない違う食べ物だと思います。いつものうな重を希望する場合には後悔を感じる人が多いいとおもわれますが、香ばしさと歯ごたえが好みの方、想像ですが、焼き鳥居酒屋お酒好きの人には好まれると思われます。
味は、甘すぎず、脂っこさも脂くささも感じず品のよい味でした。ただ、お吸い物が、肝吸いでなくただの澄まし汁（白髪ねぎのみ）で、出汁の味を感じなかった点がマイナス点です。お店の清潔感や、接客は普通です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/104760/73210/">
<title>ひょうたん屋に対するこやじのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5152/evaluation/detail/104760/73210/</link>
<dc:date>2004-11-02T18:40:50</dc:date>
<dc:identifier>73210</dc:identifier>
<dc:contributor>こやじ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：これは
思い出の
大阪天満市場にある
深夜しか開店していない
あのうなぎやにそっくりではないか。

味も
店の作りも
そっくりだ。

東京のうなぎに慣れ親しんでしまった
関西人の私には
久々の感動と
うーん、やはりうなぎは
蒸したほうが・・・
という複雑な思いと入り混じるも

東京のはうなぎ・・・
大阪のはまむし・・・

つまり
この店のは
「東京のまむし」なのだ
と論点を整理し
至った結論は
東京の名店と比べてはいけないなと

あれ
吸い物に
肝が入ってないよー。

せっかく
今夜は？ おっとすいません。

肝がなかったので★４。

一番道路よりのカウンターから見る
景色はいつまでも残していたい銀座の午後でした。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
