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<title>フィッシュ</title>
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<description>最寄り駅：六本木一丁目/溜池山王/赤坂(東京);料理：カレー・カレーライス;平均★数：4.08333;得点合計：56pt;コメント数：11</description>
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<title>フィッシュに対するamaebi999のコメント/評価</title>
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<dc:date></dc:date>
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<dc:contributor>amaebi999</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
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<title>フィッシュに対するytmcのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/172420//</link>
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<dc:contributor>ytmc</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
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<title>フィッシュに対する華麗なルー族のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/183824/124900/</link>
<dc:date>2007-12-05T00:20:44</dc:date>
<dc:identifier>124900</dc:identifier>
<dc:contributor>華麗なルー族</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：　おすすめは、「○○＆キーマカリーライス」のコンビネーション。欲張りなルー族にはもってこいだ。ハーフ＆ハーフというよりは、メインのカレーとキーマが少しといった感じだ。メインのカレーは、チキン、ベジタブル、シュリンプ、白身魚などがある。ルー族は、「大辛チキン＆キーマカリーライス」（1,180円）と「白身魚＆キーマカリーライス」（1,380円）をそれぞれ注文した。　ちなみに、店名の「FISH」は、「Fineness・India・Splendid・Hottest」なので、白身魚がこのお店のメインというわけではない。
　大辛チキンは、「大辛」だけあってなかなかの辛さ。しかし、決して尖った辛さではなく、様々なスパイスの風味が複雑に絡み合った豊かな味わい。チキンも旨い。うってかわって、白身魚はとてもマイルドだが、香草の香りが甘さに深みを与えている。サクッと揚げた魚がとてもよく合う。魚はカレイだそうだ。キーマはとてもジューシーで、黒い粒々のスパイスが爽やかにその味を引き立てている。（ルー族は、これはカルダモンかと思ったが、後で店員さんに聞いたら違うとのこと。うーん、だったらあの黒い粒々は何だろう。）
　コンビネーションの他、黒豚カツカレーや、スープカレーなど、メニューも豊富。おまけにテイクアウトもOK。ああ、もしルー族がアーク森ビルに勤務していたら、間違いなく全メニューを制覇していることだろう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/195003/134146/">
<title>フィッシュに対するたいめいのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/195003/134146/</link>
<dc:date>2008-06-12T01:27:16</dc:date>
<dc:identifier>134146</dc:identifier>
<dc:contributor>たいめい</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/kareioji/cf38d848016cbe69/9de1bd3d954d5e1e-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：　六本木一丁目のアーク森ビルの3階にある。
　久しぶりの訪問。
　カウンター席がメインなので1人でも入りやすい。でも、「“長居”も大歓迎！」だそうだ。
　メニューは、チキン、キーマ、フィッシュ、大辛チキン、シュリンプ等。言うまでもないことかもしれないが、店名が「FISH」だからといって、魚のカレーをウリにしているわけではない。何故なら、&quot;Fineness India Splendid Hottest&quot;の頭文字を取ったものだからである。
　おすすめは、キーマと何かの組み合わせの「コンビネーション」。OJIは、大辛チキンとキーマのコンビネーション。以前に来た時もこの組み合わせだったが、これくらいの頻度だと、どうしてもまた同じものが食べたくなってしまう。
　さて、しばらくしてカレーが出てくる。ハーフ＆ハーフというより、大辛チキンがメインで、キーマがサブという感じ。
　大辛チキンを口にすると、・・お！辛い！
　こんなに辛かったかと思うほど辛い。爽やかなカルダモン系の辛さと、ストレートな唐辛子の辛さのダブルパンチ。
　でも、ヒタヒタっとしたルーはきちんと味があって旨辛なのだ。香りもよい。
　キーマは大辛ほどではないが、こちらも黒胡椒がきいてスパイシー。 でも、大辛の緩和ぐらいにはなる。
　やっぱり、ここはいい。ライスがよく進む。
　機会があれば別のメニューもいただいてみたい。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/194057//">
<title>フィッシュに対するta2yaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/194057//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ta2ya</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/234927/174022/">
<title>フィッシュに対する峰不二男のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/234927/174022/</link>
<dc:date>2009-09-27T12:28:37</dc:date>
<dc:identifier>174022</dc:identifier>
<dc:contributor>峰不二男</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/taketosu777/8/84/8472e68ce23911e8-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：夜にいったら空いとりました。

シュリンプカリーライスを注文。

海老以外は大きな具は無い。
ルーはねっとりとした食感。

見ためは辛そうだが食べるとそうでもない。
トマトの酸味と玉葱の甘みが感じられる。
辛くはないが子供向きでもないアダルトな感じ。

食べた後にじんわりくる旨さです。
なんとなく体によさそう。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/92017/63865/">
<title>フィッシュに対するエスニカンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/92017/63865/</link>
<dc:date>2005-03-29T01:13:15</dc:date>
<dc:identifier>63865</dc:identifier>
<dc:contributor>エスニカン</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：レベルの高いオリジナルカレーが食べられるカウンターがメインの店です。特に「キーマカレー」はシナモンとカルダモンなどのスパイスが強く感じられる独特の味わい。ウェット系ではなく、トッピング系ドライカレーに似た見かけですが、爽やかさを超えた新しい感覚です。辛さよりもスパイスの広がりが前面に出ており、人によっては辛みに感じるかもしれません。
ハーフ＆ハーフも可能なので、「大辛チキンカレー」との合わせで楽しみました。個人的には、「大辛チキン」よりも「キーマ」の方が、ジワジワ効いてきました。
薬味は赤じその漬物（大根）、千切りダイコン、タマネギのビンダルー風漬け（デリーのよりもマイルド）付きです。アークヒルズ内のロケーションなので値段は高めですが、ランチタイムには行列が続く人気店です。この日も１時半でもまだ並んでいました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/190478/130133/">
<title>フィッシュに対するkiewpieくんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/190478/130133/</link>
<dc:date>2008-04-03T13:06:22</dc:date>
<dc:identifier>130133</dc:identifier>
<dc:contributor>kiewpieくん</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：　赤坂アークヒルズ3Fにあるカレー専門店「フィッシュ」。
昼休みともなればEat-in、テイクアウトを含め、サラリーマンやOLの行列が出来る人気店として知られるカレーショップだ。

　毎朝9時にアークヒルズにあるオフィスに出勤してくる途中、隣接するANAインターコンチネンタル東京の2階通路あたりまでスパイスの良い香りが風に運ばれて漂ってくる。お店の入り口、レジ横の窓際にはステンレス製の大きなボウルが二つ。山盛りの生たまねぎが見える。聞くところによれば、「フィッシュ」で一日に材料として仕込みに用いられるたまねぎの量は、驚くなかれ、なんと30kg。数時間かけて、艶のあるアメ色になるまでじっくりと炒められるのだという。この店の看板メニューのひとつでもあるカリーコンビネーションの「チキン＆キーマカリーライス」（普通盛り：980円）を一口食べてみて、なるほど合点がいった訳である。ベースとなるたまねぎに、生姜やニンニクのすりおろしペーストなどを加えてじっくりと炒めた旨みに、野菜を加えて煮込んだコクが加わり、一方ではスパイスのシャープでキレのある辛さがしっかりと調和しており、人気店たる所以の実力の片鱗を伺わせるような味わいだ。

　さて、私が着目しているもうひとつの点は、ヴェジタリアンメニューの充実度である。野菜カレーがあるところまでは、他のカレーショップとなんら変わるところはないが、通常の「ヴェジタブル・カリー」のさらに上をいく「ストリクト・ヴェジタリアン」なるものがメニューにあり、この「フィッシュ」、只者ではない雰囲気をプンプン漂わせている。純正インド料理屋であれば、サイド・ディッシュメニューに見かけることもある北インド風の野菜料理「サブジ」、はたまた、南インドではおなじみの全粒粉タイプの小麦粉を捏ねて油で揚げたパフ状の「プーリ」もあるではないかい！
これはますます怪しい。。アヤシイ。ということで、六本木近辺のインド料理屋から心は離れ、最近の関心はもっぱら、この「フィッシュ」に引き寄せられている。

　普通のカレーショップでは、見かけることのないこうしたヴェジタリアンメニューが充実している背景のひとつは、六本木・赤坂という場所柄、欧米系のオフィスワーカーが多いことも多分に影響しているのではないかと推察する。とくに、アークヒルズは外資系企業も多く、インド人のオフィスワーカーもちらほら。当然、彼らのライフスタイルのニーズにマッチしたメニュー構成を店側で考え出した帰結と考えてもおかしくない。そのひとつのキーワードがヘルシーな食生活だ。ということで、ここはひとつ、彼らインド人に見習って、半ば強引にも、なりきりインド人となり、「ストリクト・ヴェジタリアン」（普通盛り：900円）なるものを食べてみることに。

　余談であるが、現在、インドの総人口12億人のうち、イスラム系人口は約10％の1億2,000万人（＝ほぼ日本の総人口に匹敵する！）、ヒンドゥ教徒は8割超の約10億人。一説には、ヒンドゥ教徒の約7割は、菜食主義者（ヴェジタリアン）と言われているので、少なく見積もっても7億人もの人々が普段の食生活は野菜を取り入れたオカズにチャパティやゴハンを食べていることになる。一方、ヒンドゥ教徒の残りの3割の人が非菜食主義ということになるが、彼らは何も毎日、マトンやチキンをガッツリとたらふく食べている訳ではなく、家族や親戚で何かの慶事があるときには、おおっぴらに肉食をすることが許されているという意味で、やはり普段の食事はヴェジタリアン中心であることが多い。これはおそらくイスラム系の人たちも同じような事情なのだろう。と、すると、インドは、やはり世界に冠たる「菜食主義（ヴェジタリアン）大国」なのである！

　さて、「ストリクト（Strict：厳格な、きびしい、完全な、全くの）」と言うからには、「ピュア・ヴェジタリアン」のピュアよりも語調がキツく、何やら狂信めいた宗教上の教義のような「原理主義者」的な響きを感じる。インドのジャイナ教だったか、詳細は忘れたが、彼らの宗教上の教義は一切の殺生をタブーとしているため、大根やカブといった野菜類でも根菜類は摂取しないんだとか。なぜか？根菜類は土中に根を張って植生しているため、土を掘り返して収穫することになる。とすると、土を掘り返す過程で誤って土中の虫を殺してしまう恐れがあるからだという。

　さてさて、カウンターでしばしオーダーした「ストリクト・ヴェジタリアン」と「プーリ」を待つ。「プーリ」は、メニューにあるものの、そうそうカレーと一緒にオーダーする人はさほど多くないらしく、「10分少々、お時間を頂きますよ。」とのこと。昼のピーク時間を外した遅めの時間帯だが、サラリーマンやOLがポツポツと途切れることなく来店してくる。注文はカリーコンビネーションの「チキン＆キーマカリーライス」（980円）、あるいは「大辛チキンのカリーライス」（1,000円）がやはり人気の中心のようだ。注文が多いチキンやキーマは、カウンター手前に炊飯ジャーからライスを盛り付け、ポーション区画に分かれたカレー・ルゥのフード・ウォーマーから直にカレーをかけて、あまり待たせずに客に提供している。で、「ストリクト・ヴェジタリアン」はと言うと、少々、工数が異なるようだ。楕円形の白いシチュー皿のような器にライスを盛り付けるところまでは一緒だが、具材の野菜類である予めボイルした温野菜（じゃがいも、にんじん、いんげん、たまねぎ、セロリなど）をタッパーウェア容器から取り出してライスの上に盛り付け、そこに、カリーソースを厨房奥で盛り付けて運ばれてきた。トッピングにはフレッシュコリアンダーが刻まれており、ツンとよい香りが。ルゥの色も、以前食べてみたチキンカリーのダークな茶褐色とは異なり、明るい黄土色だ。一口食べてみると、たまねぎにウェットスパイス（生姜、ニンニクのペースト）を加えてじっくりと炒め、シーズニングにクミンシード（ジーラ）、さらに野菜のだし汁を加え、南インド風のカレーのようにココナッツミルクで煮込んだような、マイルドな仕上げではあるが、深みのあるコクと素材としての野菜の旨みが十二分に感じられる。ヴェジタブル・カレー好きな方にはハートに響く味だろう。実際にはココナッツミルクではなく、牛乳を加えている。「プーリ」（1枚150円）は、他の南インド料理専門店でミールスと一緒に出される全粒粉タイプの小麦粉を用いた、キャメル色の皮の薄くて軽いプーリと比べると、やや油がべちゃっと残る揚げ方をしており、まあまあというところだが、特徴的なのは、生地にメティの葉（フェヌグリーク）を加えているところか。

　この「ストリクト・ヴェジタリアン」、普通の「ヴェジタブル・カリー」（900円）と何が違うのか、比較のため後日食べてみた。「ヴェジタブル・カリー」のルゥは、チキンカリーほどのシャープでキレのよい辛さはないものの、普通にLittle Hotくらいのスパイシーさ加減はある。やはりカレーのベースとなるものは、たまねぎにウェットスパイスを加え、じっくりと炒めて旨みを引き出しているところは同じなのだが、野菜のだし汁とともに鶏ガラ（後で取り出す）を加えて煮込んでいるという。具材はほぼ同じく、ボイル温野菜のじゃがいも、にんじん、いんげん、ピーマン、スライスたまねぎだ。一方の「ストリクト・ヴェジタリアン」はこの作る過程において、全ての素材は野菜のみで作られている。牛乳を加えて煮込むことで、こちらはよりマイルドな仕上がりとなっている。
普通の「ヴェジタブル・カリー」がごくオーソドックスな作りに対して、「ストリクト・ヴェジタリアン」がベースも素材もすべて野菜、南インド風のマイルドな仕上がりといったところだろうか。どちらも平均以上においしいと思える味だ。

　さて、この「フィッシュ」のヴェジタリアンメニューには、もうひとつ最後に思わぬ伏兵が潜んでいた。それは、チャナ豆たっぷりの「豆カリー」（880円）。画像でもおわかりのように、見た目はスープカレーとまではいかないものの、ベンガル系カレーのようにゴハンと相性のいいシャバシャバ系で、盛られている器は厚手のスープボウルのような容器だ。トッピングは同じくコリアンダーが散らしてある。ライスは、白く丸い平皿に盛り付けられて、そこにブロッコリーとカリフラワーのピクルスが添えられる。ちょっと意外性があったのは、その酸味のあるブロッコリーとカリフラワーのピクルスで、これだけでゴハン一杯はかるく進むくらいにうまいのだ。チャナ豆もどっさり入っており、平均的なインド料理屋でフツーの豆（ダル）・カレーを食べるよりは、はるかに食べ応えと満足度は高い。最近では、このチャナ豆のカレーとカリフラワー＆ブロッコリーの酸っぱいピクルスをゴハンに混ぜこぜにして食べるスタイルが気に入っている。即席で南インドの気分を味わいたい分には、そこにメティ入りのプーリを追加したり。

　と、こんな風に、人気のカレーショップで定番のスパイシーなチキンやキーマ・カリーとはちょっぴり離れて、また一味も二味も違うヴェジタリアンメニューをいくつか試してみると、実はかなり奥深いインドの菜食主義の世界の一端が見えてくるかもしれない。

広大なインド亜大陸のこと、こうした食文化やカルチャーの違い、あるいは東西南北といった軸の見方でインド料理に接すると、これがまた一括りで語ることのできないこのジャンルの食べ歩きの醍醐味でもあり、尽きることのない魅力でもあると思います。



]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/185475/126209/">
<title>フィッシュに対する超神田っ子のコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-01-02T15:04:06</dc:date>
<dc:identifier>126209</dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：六本木のアークヒルズの3Fにある&quot;Fineness India Splendid Hottest&quot;を略して、&quot;FISH&quot;というカレー屋さんです。店内は20席ぐらいの長めのカウンターと奥にテーブル席が3つぐらいの広さです。

メニューはカレーは10種類くらいの単品のものと、キーマカリーとの組み合わせになった&quot;カリーコンビネーション&quot;を中心とした感じになっています。
（メニュー等、全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください。）

カレーだけでもと思い、サラダのメニューの中から&quot;マヨネーズサラダ（450円）&quot;をいただきました。単純にマヨネーズという名前に惹かれてしまったのですが、サラダとゆで卵をマヨネーズで和えた感じのものです。ボールの大きさもそれなりにあって美味しかったです。

机の上には、玉葱のアチャールと見ため福神漬のような色をしている赤紫蘇漬けの漬物がありました。

この日は「大辛チキン＆キーマカリーライス（1,180円）」をいただきました。
&quot;大辛チキン&quot;は名前のとおり、辛さがあるのですが、それよりもスパイスがたっていてその風味が他では味わえない独特の感じがあります。これがスパイス系のカレーが好きな私としてはかなりストライクで美味しかったです 。中に入っているチキンもほろりとした感じで柔らかく美味しいです。
大辛の名前のとおり辛さはありますので苦手な方はご注意ください。
&quot;キーマ&quot;はペースト系のもので、これがまたとてもスパイシーで独特な感じのものでした。挽肉自体も旨味に加えて、カルダモンの風味がとてもよく美味しいカレーです。

スパイスが効いたカレーがお好きなようであれば、かなりおススメなカレーです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/177551/121143/">
<title>フィッシュに対するしぶ爺さんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/177551/121143/</link>
<dc:date>2007-09-13T20:45:00</dc:date>
<dc:identifier>121143</dc:identifier>
<dc:contributor>しぶ爺さん</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/yy13004388/d38555c735df84b6/7144701d20a1cec0-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：１年半ぶりぐらいですが、お邪魔してきました。
今回はかなり空腹だったためかもしれませんが、美味しく感じました。
前回はキーマについてスパイスの香りが飛んでしまったようなと思いましたが、今回はばっちり強いスパイスを感じました。
カルダモンとシナモンですか、なるほどそんな気がします。
それにしてもチキンカレーです。
味わい深いのに、鶏肉が煮詰まっていない軟らかさを保っておりいけます。
キーマほどではないですがやはりスパイスをかなり感じるいい出来上がりです。
美味しかったです。
ご馳走様でした。
今度はキーマのみでいただきたいです。

今回は☆４つとさせてください。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/191791/131143/">
<title>フィッシュに対する不思議惑星のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/191791/131143/</link>
<dc:date>2008-04-23T18:05:34</dc:date>
<dc:identifier>131143</dc:identifier>
<dc:contributor>不思議惑星</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：キーマカレーがいままで食べた中でベスト１です。他のもためしたいのですが、毎回キーマにしてしまうほど、夢中です。ひとりでもいきやすいお店なので、よくいきます
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/91839/63722/">
<title>フィッシュに対するtommy55のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/91839/63722/</link>
<dc:date>2005-03-29T01:41:22</dc:date>
<dc:identifier>63722</dc:identifier>
<dc:contributor>tommy55</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：アークヒルズ内にあるカレーの店。
いわゆる普通のカレーではなく、かなりスパイシーなカレーを提供してくれる。
カレーといえば野菜がごろごろに固まり肉が大好きな自分には、辛すぎて駄目だった。

胃が丈夫な人はいいでしょうが、そうでない人は気をつけましょう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/47638/33957/">
<title>フィッシュに対するykのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5140/evaluation/detail/47638/33957/</link>
<dc:date>2003-06-19T11:56:34</dc:date>
<dc:identifier>33957</dc:identifier>
<dc:contributor>yk</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：かつて高円寺にあり、安西水丸氏や山本益博氏が激賞したことを知らなければ、ちょっとおいしいただのカレー屋。きっと、昔はおいしかったのでしょう。

その片鱗はキーマカレーにほんの少し残っています。スパイスを殺さないふわっとした上品さ。噛めばかむほど口の中に香りが広がっていきます。一方、大辛のチキンカレーも頼みましたが、こちらはちょっと野菜くさい。クミンを入れて何とか格好がついていますが、ちょっといただけません。野菜のサブジはなかなかよかった。じゃがいも、人参、タマネギ、いんげん、いずれもよく煮込んであって、カレーの香りがほどよくついています。ビールのつまみによい一品です。

しかし、出来ることなら全盛期に来たかったですね。]]></content:encoded>
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<title>フィッシュに対するbuntedのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-10-15T18:59:39</dc:date>
<dc:identifier>43764</dc:identifier>
<dc:contributor>bunted</dc:contributor>
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採点：★3;コメント：１０年以上前に新高円寺にありました。初めて食べたときは衝撃的で、毎週のように通っていたお店です。値段は思い出せませんが、かなり安かったです。
突然閉店してしまい、その後今の場所に移転。わざわざ出かけていきました。
正直、かなり味が落ちています。普通。店主自らが作らなくなったのか？場所代が高くて材料費を削ったのかは知りませんが。
残念です・・・・]]></content:encoded>
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