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<title>色川</title>
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<description>最寄り駅：浅草(東武・都営・メトロ)/田原町(東京)/浅草(つくばＥＸＰ);料理：うなぎ;平均★数：4.57500;得点合計：219pt;コメント数：40</description>
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<title>色川に対するkeibi402のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/152100/103784/</link>
<dc:date>2006-08-25T13:55:42</dc:date>
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<dc:contributor>keibi402</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：（07.8.28）今月は３回訪問、最近鰻はこちらにすっかり定着しました。
いつ訪問しても、味の波が少なくほとんど満足できるからです。
(06.09.28)12時20分頃来客を連れて訪問、混んでいるだろうと思って入ると意外なことに客がカウンターに4名だけ、こちらも4名だったのでテーブルに着席、お茶が出てきたので「今日は珍しく空いているね」と声がけ「ちょうど口開けから一段落したところなんです」と女性の返事。
この時間が穴場なのかも？特4つを頼み、殆んど待たずに出てくる。
頂くと、たれはいつもの味だが、うなぎが脂の乗りすぎの感じがした、材料で左右されるのは仕方が無いのでしょうね。
同行の来客3名は「美味い・美味いの連発」案内した私としては満足〃（ご馳走になれば、不味いとは言わないかもしれないが）
(06.08.25)11時30分をちょっと過ぎて入店、先客がすでに一組（2名）居ました。
一人だったので、カウンターも熾したての炭火の前に着席。
すぐに「お茶でいい」との声かけ、昼からビールも飲める身分でないので、お茶をお願い。うな重（特・2200円）を注文
炭火の熱さが感じられる席で、煙を心配したのだが年季の入って黒い油が落ちて来そうな換気扇の能力がよく、上がった煙は気持ち良いほど見事に排出されていく。
目の前で手返しの良い焼仕事を見ているうちに、新香・吸い物（とろろ昆布・三つ葉）が出てきて、「お待ちどう」の一言でうな重の登場。
ふたを開けると、目の前で焼いていたので鼻が麻痺しているのか？それほど強くはないが、新しいうなぎの香りが飛び込んでくる。
小振り（蒲焼のチェーン店のイメージからすると）の蒲焼の右端、尻尾の部分を先ず食べてみる、予想以上に柔らかで見事な香り（材料・焼きによって変な弾力を感じるときがあるのでここから手をつける事が多い）
後は、炭火でよい香りのついた蒲焼を「がつがつ」と食べてしまう。
うまい！蒲焼のたれは、少し醤油の効いた爽やかな私好み、ご飯のたれは多めで少し甘め（別のたれだと思うのだけれど間違っていたらごめんなさい）で蒲焼に本当に合うように炊かれた固めのご飯とよく合い、蒲焼と一緒に食べると昨日までの食欲不振が飛んでいってしまう。
脂もいわゆるうなぎ臭さは一切なく、ギトギトさもなく最高の状態。つまりは、小ぶりなうなぎではなく美味しいうなぎを選ぶとこのサイズになるということですね！！
山椒を使用する気にならないうなぎですよ。
「ご馳走様」に対し席を立つとき、店を出るとき「ありがとうございました」の大きな声、是非又こよう（お昼の予算からするとたまにしかこれないかもしれないが、これだけのものをだすのだから値段は安いですよ）
参考：後からの客の「並・上・特・筏の差は、質ですか・量ですか？」との質問（よく聞いた！！）に「質で差を付けたら、お客さんに失礼だろう」と答えたご主人、脇で聞いて気持ちよかったですよ
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/171327/116797/">
<title>色川に対するlenalena11のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/171327/116797/</link>
<dc:date>2007-06-11T17:00:32</dc:date>
<dc:identifier>116797</dc:identifier>
<dc:contributor>lenalena11</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：文句なしで☆５つ。

本当においしくて、値段も良心的。
鰻ってこんなにおいしいものだったのか～ってかんじ。

お吸い物が肝吸いじゃないのがちょっと残念だけど、
肝焼きもおいしい！！

行列してでも食べるべき！！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/67278/46236/">
<title>色川に対するKiyoshiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/67278/46236/</link>
<dc:date>2004-08-04T09:38:01</dc:date>
<dc:identifier>46236</dc:identifier>
<dc:contributor>Kiyoshi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：うな重ももちろんだが、とり重もお勧めです。
あんまりきれいなお店ではないけれど、店主の小気味のいいしゃべりについ引き込まれてしまいます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/166747/113465/">
<title>色川に対するたかのんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/166747/113465/</link>
<dc:date>2007-03-17T19:26:06</dc:date>
<dc:identifier>113465</dc:identifier>
<dc:contributor>たかのん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：１７時頃に伺いました。
まだお客さんは他に居ず、女ひとりでカウンターに座ったのですが
居心地が良くて、くつろげました。
正直、頑固職人オヤジ系で気難しかったらどうしようなどと
よけいな心配してたのですが、さばさばと感じの良い接客でした。
　
うな重の特上をいただいたのですが、食べてびっくり。
高い鰻って厚いと思ってたのですけれど、こちらの鰻は薄い。
けど、とろけてものすごく美味しい。感動するくらい。
いままで良い鰻食べてなかったんだな、私…。
　
あんまり美味しかったので、お土産に持ち返りを注文。
ご飯が付くとプラス１００円。(器がいるからだそうです)
　
今回は並ばずに入れたけれど、並んでも行く価値有ですね。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/168383/114591/">
<title>色川に対するm'sのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/168383/114591/</link>
<dc:date>2007-04-21T17:25:53</dc:date>
<dc:identifier>114591</dc:identifier>
<dc:contributor>m's</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：店の構えといい、大将といい（そう、大将という呼び方がぴったり！な気がします。）どっぷり下町です。木曜日、あまり天気もよくないこともあって８時に入店すると奥の座敷とテーブルに一組づつ、カウンターはあいていました。
きも焼きとビールを頼むと『何本食べる？」って一応聞いてはくれますが本数は大将次第（笑）この日は一人２本出してくれました。
さて、今日の特上はどうかな？　ときどきタレがつゆだく？状態でかなりしょっぱいことがあります。白飯追加したいぐらい・・・　お、今日はほどよくご飯にからまるぐらい♪　しゃきっと炊いたご飯に鰻の脂とキレのいいタレがしみこんでたまりません！　柔らかい鰻にぴりっと山椒をきかせて、う～ん幸せでした。





]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/93294/64715/">
<title>色川に対するmegareboのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/93294/64715/</link>
<dc:date>2005-03-31T20:03:50</dc:date>
<dc:identifier>64715</dc:identifier>
<dc:contributor>megarebo</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/megarebo/e77d8bf9bee1747d/1800ca6148655e14-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：2005/3/31
昼食を食べにいって参りました。

お店は正しい下町の店構え。

植木とちゃりんこは定番アイテムです。

引き戸を開けてはいると、店内はさほど広くありません。

カウンターは6席程で他にはテーブル席が2卓。

奥には座敷もあるようです。

入り口のすぐ横が焼き場になっているので、入った瞬間に親父さんと目が合います。

うっ、恐い！巨人の星の「星一徹」に似ている・・・

などと思いを巡らしていると、穏やかな面持ちの女将さんがカウンター席に案内してくれました。

注文は並1600円を注文。

注文を聞くと親父さんはおもむろに下ごしらえした鰻を炭火で焼きだします。

年季を感じさせる団扇でバタバタ扇ぎ、暫くすると焼きあがりました。

まずはそのまま頂いてみます。

鰻は小ぶりでちょいと薄め。

親父さんの焼き加減が絶妙で皮がパリッと仕上がっています。

甘辛いタレもストライクゾーン。

旨い！

これは、最近閉店してしまった『山ぎし』の鰻を髣髴とさせます。

ご飯も硬めで素晴らしい出来。

お吸い物、お新香は少し味付けが濃いが、まずまずでしょうか。

他の方が特上を注文しましたが、鰻の量が並みの倍になるようです。

やっぱり特上2200円にすればよかったかな・・・

その後に、顔見知りらしい方が来ると、親父さんは急に饒舌になり、注文を筏2950円に決めてしまいました。（笑）

常連さんは「いつものやつ。」て言えば特上でなにも言わなければ「筏」。
下町のお付き合いも大変ですね～]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/139092/95602/">
<title>色川に対するみっきーのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/139092/95602/</link>
<dc:date>2006-04-12T21:12:49</dc:date>
<dc:identifier>95602</dc:identifier>
<dc:contributor>みっきー</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：平日のお昼、１１時４０分位に入店。
私達は２組目。えり焼き、きも焼き、常温のお銚子１つを注文すると。
親爺さんに「それからぁ？？」と聞かれ。
連れが「え～。いかだで読み方はいいんですかね？」と特上のその上を御願いしました。

きも焼きなぞを食べ、昼からお酒を飲みながら鰻重の出来上がりを待ちます。っていっても、そんなに待たされないです。
鰻は、ほわぁ～んと溶ける感じで口の中で、タレと御飯がい～かんじにからまります～。これは、シアワセ～。

ウマいは親爺さんはいい感じだわで、かなりこちらのお店気に入りました。
これからは並を頼んで、ちょくちょく通わせてもらおうかなぁ。



]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/133016/92432/">
<title>色川に対するきーすのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/133016/92432/</link>
<dc:date>2006-02-20T14:41:56</dc:date>
<dc:identifier>92432</dc:identifier>
<dc:contributor>きーす</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：味とは関係ないトリビアなお話ですが、この店のご主人、もう鬼籍に入ってしまいましたが作家の阿佐田哲也(色川武大)氏の縁戚。
ここのご主人、もうバリバリの江戸っ子それも下町。

「お、お？うん、兄さん、いい笑顔してるねぇ。」
「え？そうですか？」
「うんうん、その笑顔は最高だねぇ。・・・でもずっと笑っていたら、そりゃあ馬鹿だけど」
持ち上げておいて、落とす、これが下町っ子の基本らしい。

「はいよ、お待ちかねの鰻重だよ。今日はそうだなぁ80点の出来」
「・・・」
「今度来た時ぁ85点か90点の鰻、出すから勘弁しておくれよ」
(正直、80点と言われようが、充分以上に旨いんですが)

こんな口の悪い親父に、ある日、意地悪な質問をしてみた。
「あの、もし100点の鰻が焼けたら、どうするんですか？」
「ん？100点の鰻ィ？」
「ええ。100点の鰻」
「うーん・・・そうさなぁ、裏ィ入って手前で食っちまうかな」
「え？」
「だってよ、毎日毎日店で鰻ィ焼いていてよ、手前で『これぁ100点だなぁ』なんて思えるのは、年に一度か二度あるか無いか。そんなもんよ」
「へぇ・・・」
「だからな、そんな時は手前で食っちまうのよ。最高の味ってもんを手前で確認しておかないと、その味を保てねぇからさ」
「ふぅん・・・」

ま、そんなお店です。味は間違いないし、その味に比べて値段も安い。ただしその分、親父の口は悪いけど。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/127118/88530/">
<title>色川に対するblue waterのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/127118/88530/</link>
<dc:date>2006-01-07T22:39:54</dc:date>
<dc:identifier>88530</dc:identifier>
<dc:contributor>blue water</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：下町の鰻屋さんといったかんじです。
お店に入る亭主の方の「いらっしゃいませ」という言葉
が実に暖かい。帰り、「おいしかったです」というと「お金
をいただいてるんだからうまいのが当たり前」や「今日はお客さん
のだけ特別おいしく焼きましたから」など本当に庶民的な亭主に
温かみを感じます。ぜんぜん毒舌も嫌なかんじがしないし。
かんじんの味のほうは濃厚なタレとおいしいうなぎが最高でした。
上をいつも頼みます。ここは一緒についてくるきゅうりの漬物、かす
漬け、御吸物がすごくおいしいです。
いつ来ても暖かい気持ちになれます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/145180//">
<title>色川に対するookunodasaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/145180//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ookunodasa</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/160533/109239/">
<title>色川に対するPSTY.Netのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/160533/109239/</link>
<dc:date>2006-12-04T01:30:14</dc:date>
<dc:identifier>109239</dc:identifier>
<dc:contributor>PSTY.Net</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：友人につれられていってきました、夜の20時くらいです。ウワサでは並ぶかもとのことでしたが、奥の座敷も空いているし、カウンターをつめてもらって着席。

ウワサの「筏」（いかだ）を注文。炭の上で焼き鳥も焼いてる。常連さんはお酒と焼き鳥を食べた後、うな重に行くのが定番っぽい。

ようやく待って「筏」。重の中でうなぎが折り重なっている！あとで判明したが2匹分入ってるとのコト。そのうなぎの柔らかくて脂がのってることっていったらもう言葉も無く夢中で食べる。

親父さんが「どうだ、うまいか」と聞いてくるので「うまい！」と言ったら、隣の男性は「おいしい！」といい、「なんだ、せりふが逆じゃねぇか」と突っ込まれる(笑)。ここのところのうなぎは脂の乗りが一定していないそうで、蒸しの時間を変えながらチューニングしているそうだ。

ほかに、あんこうもやってるとのことで、河岸でのあんこうの選び方(相当乱暴。ｗ）のハナシもしてくれた。常連さんもたくさんいるようだが、みなさん親切で、いい距離感で楽しく話されている。ここのあんこうはしゃぶさぶで食べられるそうで、うな重もついて10人くらいのグループで受け付けてくれるとのこと。一人1万円くらだけど、うなぎもついてるからオトクだよ！っておやじさんがいっていた。この店の見立ての鍋ならぜひ食べてみたいものだ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/138999/95534/">
<title>色川に対する背番号１７のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/138999/95534/</link>
<dc:date>2006-04-11T20:33:25</dc:date>
<dc:identifier>95534</dc:identifier>
<dc:contributor>背番号１７</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：念願！！浅草にあるうなぎの色川へ同僚と行ってきました。
蔵前から歩いて浅草方面へ。
ちょっと迷ってしまいましたが、なんとか灯りのともる看板を発見。
中をのぞくといっぱい！！
せっかく来たのにぃ～と残念に思っていると
ご主人が「お、真ん中どーぞ！」、「○○さんちょっとこっち詰めてやって」と常連さんを焼き場の前へ移動させ私たちをカウンターへ。
「なんにすんだい？」とチャキチャキの江戸っ子ぶりに同僚の大阪人はやや萎縮。「なんかめっちゃしゃべりにくいんやけど。被害妄想やろか？」
まずはビールとやきとり。
塩でフワとジュッと・・・とろろん。
そーこーするうちに「うなぎはどーすんだい？時間かかるよ」と言われ最初に頼んでおいたうなぎが到着。
せっかくなんで特上にしました。
私の分はご飯が少なめにしてあります。
ひと口目ちょっと香ばしすぎかしらと思ったけどいやいや食べ進むにつれてやめつき！ふっくらの「蒸しました！！」みたいなうなぎとはちょっと違う当然だけど「いま炭火で焼きました」みたいな香ばしさ！！
う～ん。特上にしてよかった。もっと食べれそうだよ♪
噂のご主人は常連さんを次から次へと焼き場の前へ移動させ藤原定家から上海のビールまで話題は尽きません。
なんともキャパシティーの広いお方です。
「俺がうなぎやじゃなかたらよぉ」発言まで飛び出し、それは是非考えないでいただきたいと思ってしまいました。
ビール１本、清酒１合（白鶴）、やきとり４本、特上２ツで￥6300也
いい金曜日でした。

ブログへトラックバックしてましたが、やはり評価をつけたいと思い、改めてこちらにアップしました。


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/175784/119961/">
<title>色川に対する峰不二男のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/175784/119961/</link>
<dc:date>2007-08-24T05:28:12</dc:date>
<dc:identifier>119961</dc:identifier>
<dc:contributor>峰不二男</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/taketosu777/43abc5dfb3f97b52/859eebc9c73bdeb1-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：開店５分前に到着しました。
先に４人並んでいたので後につきました。
待っている間も鰻の香りが漂ってきて堪りません。

店内に通されると親仁さんが順番に注文を聞いていきます。
鰻重・特を注文。

あまり待たずすぐ出来上がりました。
鰻は柔らかく香ばしい。
タレ・御飯も美味しく絶妙な仕上がり。
粋な鰻を食べた感じ。

ＣＰも良く満足です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/92607/64309/">
<title>色川に対するsanaoのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/92607/64309/</link>
<dc:date>2004-02-23T15:46:13</dc:date>
<dc:identifier>64309</dc:identifier>
<dc:contributor>sanao</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：「古いってのは、壊れかけてる証拠よ。」なんて言う江戸っ子気質で、手が空けば経済や政治の薀蓄まで飛び出す話好きなご主人もこのお店の名物。でも、何と言ってもここは鰻が旨いのが売り。個人的にはここの鰻重が一番好きである。小さい鰻を使っているのに見事なふっくらさ、小骨はいちいち抜いたわけでもないだろうに見当たらないし、かと言って皮の歯ごたえは充分楽しめる。タレも甘めではあるがしつこくなく、いくら食べてもぜんぜんもたれない。しら焼も是非味わって頂きたい。下ろしたての山葵と醤油でふつうに食べるのだが、つけていくうちに鰻の旨みが醤油に出て、まるで出汁醤油のようになる。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/200352/139260/">
<title>色川に対するしぶ爺さんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/200352/139260/</link>
<dc:date>2008-10-01T18:16:45</dc:date>
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<dc:contributor>しぶ爺さん</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/yy13004388/b/f/ba627f23a9a7ea8f-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：こちらお邪魔してまいりました。
マニャガハさんが行かれた後の閉店間際になります。
ご主人のべらんめえ調のお話は、それなりに楽しいです。
鰻に対するコメントは皆さんと同じです。フックラ柔らか、味濃い目（辛いというか濃いです)
美味しい鰻ですが、最高な！とまでは行かないかもしれません。
しかしながら、次から次へと入る注文をこなしながらそのお客に合わせたご主人のトークと一体になることで、浅草にきたら食べなくてはいけない！
と思わせるものがあります。
ご主人のお話と併せ技で☆５つとさせてください。
爺も必ず再訪するでしょう。浅草の色川だから。

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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/130407//">
<title>色川に対するtg-kosokabeのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/130407//</link>
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<dc:contributor>tg-kosokabe</dc:contributor>
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採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/175029/119379/">
<title>色川に対するうふあがりのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-08-12T20:09:06</dc:date>
<dc:identifier>119379</dc:identifier>
<dc:contributor>うふあがり</dc:contributor>
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採点：★5;コメント：正しい江戸風うなぎの店。

名古屋風（ぱりっと甘め）、上品（良く蒸してあって脂少な目）などうなぎにもいろいろパターンがある中、私が江戸風（脂が乗ってたれ濃い目）と呼んでいる私好みのうなぎを出してくれる店の一つ。

店主も気取らない感じのいい人だし、これで混まなかったら言うこと無いんですが・・・

人によってはこの手の味付けは「濃い」「からい」と感じられるかもしれません。逆にそういううなぎ（江戸風）が好きな人には答えられないはず。
是非一度試してみてください！！

あと、混んでいるとは言っても、開店10分前くらいに行けば十分ですよ。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/136368//">
<title>色川に対するvisonof1346のコメント/評価</title>
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<dc:contributor>visonof1346</dc:contributor>
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採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/178698//">
<title>色川に対する超神田っ子のコメント/評価</title>
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<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
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採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/5087/evaluation/detail/144035//">
<title>色川に対するboomoutのコメント/評価</title>
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<dc:contributor>boomout</dc:contributor>
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採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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