<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/">
<title>楸</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/</link>
<description>最寄り駅：東銀座/銀座/築地市場;料理：生かき/魚料理/てんぷら/和食一般;平均★数：4.00000;得点合計：33pt;コメント数：9</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/46169/32857/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/187216/150023/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/183880/124948/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/162761/110734/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/196197/135359/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/4636/2107/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/193476/132794/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/48187/34398/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/46169/32857/">
<title>楸に対するrikogirlのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/46169/32857/</link>
<dc:date>2003-08-04T14:04:20</dc:date>
<dc:identifier>32857</dc:identifier>
<dc:contributor>rikogirl</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ものすごくお気に入りのお店です。
ミルキーなイワガキ（生牡蠣）は本当においしくて、
厚岸出身のわたしもうなってしまうほどです♪
牡蠣のリゾットもおすすめ★
オーナーシェフは、とってもファンキーで、素敵な方です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/187216/150023/">
<title>楸に対する超神田っ子のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/187216/150023/</link>
<dc:date>2009-02-24T07:42:20</dc:date>
<dc:identifier>150023</dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/cho_kandakko/0/7/0702a4fb95673187-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/cho_kandakko/f/e/fe03ad7d987b176e-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/cho_kandakko/e/a/ed68bf172b993e1a-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：たまに食べたくなるランチのカレーに今回も行って来ました。店内はカウンター7席、4人掛け1卓、2人掛け1卓という非常にコンパクトな広さのためにお昼時はとても混み合いますが、ランチタイムはカレーのみなので、それなりに回転しています。ただ、その反面で忙しないと言えば忙しないので、ランチタイムにはゆったり出来る雰囲気はありません。

ランチメニューは9種類のカレーだけで、1,000円前後の価格帯がメインながら、トッピングされる素材によって790円〜1,700円までの幅広いラインナップとなっています。
（メニュー、店頭等、全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください）

注文が終えるとトレーが運ばれ、サラダとヨーグルトが載っています。
サラダは三つ葉や水菜を中心としたもので、和風ドレッシングに胡麻油を混ぜたものがかかっています。カレーが出るまでの間に食べても良いですが、個人的にはカレーの箸休めとしてちょうど良いかと思います。

この日は「ダブルステーキカレー（1,700円）」をいただきました。こちらはトッピングにステーキと牡蠣のソテーが載ったカレーで、名前通り「ステーキカレー（1,100円）」の倍の具が載っているのでご飯があまり見えない素敵な盛り付けです。私のように通常のステーキカレーではちょっと物足りないと思っていた人向けな一品です。
こちらの真っ黒なカレーには、やや細切りになった牛肉も混ざっていて、甘味や苦味など複雑な味わいのコクがあるルーはちょっとスパイシーな後味もあって美味しいです。

ステーキの表面はチャコール感のある仕上げながら、中はピンク色が残るキレイな焼き具合です。ステーキはカレーとして食べ易い程良い厚みで、とても柔らかく牛肉の旨味もしっかりと感じられてとても美味しいです。
7,8cmの大きさの牡蠣は、程よくソテーされることで中に旨味がしっかりと閉じ込められ、プリプリとした食感に加えて、ミルキーな味わいの中に濃厚な風味がとても美味しいです。

ちなみに薬味は漬物と真っ赤な福神漬けで卓上に置いてあります。
ヨーグルトはこれという特徴はありませんが、口の中がサッパリして良い口直しとなります。

ランチのカレーも美味しいですが、どこかで夜に訪問してみたいと思います。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/183880/124948/">
<title>楸に対する華麗なルー族のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/183880/124948/</link>
<dc:date>2007-12-06T00:40:52</dc:date>
<dc:identifier>124948</dc:identifier>
<dc:contributor>華麗なルー族</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/currylife/0b35fa03cea6ddeb/6822f852fb7883eb-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：　銀座松坂屋の裏手にあるオイスターバー。ランチタイムにはそこで牡蠣のカレーが味わえる。
　カレーの種類は、豚角煮カレー(950円）、ステーキカレー(1,000円)、カキフライのせカレー(1,090円)、カキ入りカレー(790円)など。さらに、トッピングでカキフライ(300円)もある。ルー族は、ステーキカレーとカキフライのせカレーを注文した。
　ステーキカレーは、贅沢にもステーキとカキのソテーが両方のっている。黒くサラッとしたルーは、ソースのようなしっかりとした味で、深みがある。牛肉を細かくしたスジのようなものが入っており、そのエキスが出ているのだと思われる。なるほど、これはステーキに合いそうだ。ステーキは、柔らかくジューシー。やはりルーに絡めて食べるとまたおいしい。また、松の実やクルミが入っており、味の変化を楽しめる。これだけでも満足できるが、さらにカキ。これがまたおいしい。サラダとヨーグルトのデザートも付いて1,000円とは、絶対にお得だ。欲を言うと、ステーキとカキという２つの個性が、ぶつかり合うことなくルーによって見事に融合していれば素晴らしかったのだが、残念ながらそこまでの一体感は感じられなかった。
　カキフライカレーは、カキフライが２個のっている（同じくサラダ、デザート付き）。ルーはステーキカレーと同じと思われる。カキフライは一口噛むとカキの汁がジュワっと出ててきてとてもおいしい。やはりカキ専門店。カキの扱いはお手の物のようだ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/162761/110734/">
<title>楸に対するgakudaiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/162761/110734/</link>
<dc:date>2007-01-08T03:57:40</dc:date>
<dc:identifier>110734</dc:identifier>
<dc:contributor>gakudai</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/gakudai1/d9740360bdbcc698/1a9a8bd19435f89d-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/gakudai1/2b2e131ab0705a00/e54a8b6589cd9808-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/gakudai1/b8ebb93f0f01f8ec/633d63a0aefeebd7-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/gakudai1/595e050994f666b8/c686a35354fb043b-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：『ととりべ』の「肝入り親子丼」が不完全燃焼だったので、近所を散策すると・・・すぐ並びの回転寿司の隣に「ステーキカレー1,000円」の看板を発見！
吸い寄せられるように、暗くて狭い階段を２階へ登ります。
扉を開けると、カウンター７席＋テーブル８席のとても小さなお店で、やや古さを感じます。
大丈夫なの？と不安が頭をよぎります。
ランチメニューは、ステーキカレー1,000円、カキフライカレー890円、角煮カレー950円、カキ入カレー790円など。
ステーキカレーをお願いすると、狭い厨房で若い男性が丁寧に盛り付けたサラダが出てきます。
正午を過ぎると、常連と思われる若いOLグループが入って来て、「ステーキカレーにカキフライのせて下さい。」って、そんなに食べるのかい？
と驚いている間に、ステーキカレーが出てきて、さらにビックリ！
うぉ～、これは凄いじゃないの！
神保町の『キッチン南海』を思わせる真っ黒なカレーの上に、表面だけ火を通し、赤みを帯びたほとんど刺身状態の牛肉がのっているではあ～りませんか。
おいおい、これってステーキカレーじゃなくて、牛刺カレーだよ！
そんなに俺を喜ばせてどうするんだ・・・ワサビ醤油で食べちゃうぞ！
などと一人ニヤニヤしながら食べ進みます。
さらに、カキのソテーが1つのっていて、これがプリッとしていて、口の中に海の香りが広がります。
本格派のカレーは、かなり辛めで、額に汗がにじみます。
カレーの味は、ちょっと僕の好みとは外れていますが、ステーキとカキはとても気に入りました。
銀座でこのステーキカレーにサラダとブルーベリーヨーグルトが付いて1,000円とは、素晴らしい！
特に女性にお勧めしたい、隠れ家的なお店です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/196197/135359/">
<title>楸に対するたいめいのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/196197/135359/</link>
<dc:date>2008-07-08T01:40:30</dc:date>
<dc:identifier>135359</dc:identifier>
<dc:contributor>たいめい</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/kareioji/8c15a602629b77d1/5f1c24194e14f5fc-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：　カウンター8席、2人掛けと4人掛けのテーブルが１つずつという、こじんまりとした隠れ家的なお店だ。
　夜はオイスターバーというか、牡蠣料理専門店というか。
　でも、昼のカレーも有名だ。
　「ステーキカレー」（1,100円）を注文。この他、「豚角煮カレー」（950円）、「和牛スネ肉カレー」（1,500円）などがある。
　しばらくして、かっこいいお盆の上に、サラダとデザートが先に出され、しばらくしてカレーも出てくる。
　鮮やかな赤みの残るステーキと、濃い黒のルーのコントラスト。
　そして、もちろん牡蠣入っています。プリッとしておいしい。
　ルーは、ウスターソースのような味わいで、野菜のエキスが凝縮したような旨み。松の実が入っており、香ばしくてアクセント。
　ステーキもルーと絡めて食べるとおいしい。
　でも、あれれ？
　牡蠣がいない。。。
　最初に1つ食べたきり。そして、牡蠣がいなくなった。
　前に来たときは、いくつか入っていたような気がするのだが。どうだったかな。この季節だからかな。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/4636/2107/">
<title>楸に対するChichiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/4636/2107/</link>
<dc:date>2005-03-06T11:09:38</dc:date>
<dc:identifier>2107</dc:identifier>
<dc:contributor>Chichi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：カミさんと行ってきました。私はダイビングをやっているので海で取れたて以外の牡蠣は、どうしても生臭く好きでは無かったのですが、ここのは生臭さも全くなく、大変美味しくいただきました。お気に入りに一軒です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/193476/132794/">
<title>楸に対する豚未満のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/193476/132794/</link>
<dc:date>2008-05-16T08:39:40</dc:date>
<dc:identifier>132794</dc:identifier>
<dc:contributor>豚未満</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/satocx/fc58e6230d39724e/d4427d7d308fbb26-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/satocx/1b3a45ebef43b088/6095b23cf95fc30e-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：平日のランチで行ってみました。
お店はカウンター6席、テーブル席2つのとても小さいお店です。
お店に着いたのが12:30ごろでしたが、12:00からのお客さんがちょうど食べ終わったぐらいでいいタイミングで入れました。

注文したのはダブルステーキカレー（1,700円）。
ランチの中では最も高額なメニューでした。（他はだいたい1,000円ぐらいで普通に食べれます）
待つこと数分、まずはサラダが運ばれてきて、それを食べているとカレーが現れました。

本当に美味しそう。カキが2つとごついステーキが2枚載ってました。とりあえず見た目がこんなに美味しそうなカレーライスは初めてです。
味はなかなかです。ステーキは柔らかいけど食べ応え十分。カキも大きくてとっても美味しい。
カレーはそんなに辛くないので、辛いのが苦手な人でも十分に食べれますが、辛いのが好きな人でも楽しめます。
ライスに味がしみこんでとても好きなカレーライスです。なかなか平日のランチで銀座に行く機会はないですが、また行ってみたい。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/48187/34398/">
<title>楸に対するkazunoriのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4908/evaluation/detail/48187/34398/</link>
<dc:date>2003-05-30T06:29:06</dc:date>
<dc:identifier>34398</dc:identifier>
<dc:contributor>kazunori</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：２００２年１２月に何気なくこぢんまりと銀座に出店した、牡蠣好きには気になるお店。ＯＺマガジンの紹介ではお洒落な雰囲気のオイスターバーというような紹介文とメニューや店内画像なのですが、実際にはカウンター内のご主人のノリも含めて小さな居酒屋という雰囲気です。カウンターは７席で、テーブルは２卓。

まずはカキ三昧コースから始めてみましょう。あとはもう気に入ったメニュー次第。

世界中の牡蠣を銀座で美味しくいただけるお店の一店舗として、頑張っていただきたいお店です。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
