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<title>インド風カリーライス</title>
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<description>最寄り駅：新日本橋/三越前/小伝馬町;料理：カレー・カレーライス;平均★数：3.46667;得点合計：146pt;コメント数：26</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/114739/80605/">
<title>インド風カリーライスに対するエスニカンのコメント/評価</title>
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<dc:date>2004-02-18T23:10:48</dc:date>
<dc:identifier>80605</dc:identifier>
<dc:contributor>エスニカン</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：《2007/06/04》
　【緊急告知】〝ラスト・カウントダウン〟「インド風カリーライス」

 開店以来６０年超～。日本橋界隈のサラリーマンに愛されてきた通称〝ツタの絡まるカレー屋〟も残念ながら６月８日（金曜日）でその歴史の幕を閉じます。今週中ならばまだ間に合いますので、懐かしい思い出のある人も、初めての人も、６０年変わらぬその味を楽しまれてはいかがでしょうか。
　（※熱々、結構辛め、味はカレーというよりも、「カレー味のポトフ」。なお本日６月４日は朝10時40分に開店、売り切れ御免～となったのは午後13時半前後のようです。早めの時間の来店ならば食べられます）
（※ラストなんで☆４⇒☆５に。なくなるのはとっても寂しい～）
《2005/11/15》
 営業開始は朝10時半から。この日は11時ぐらいに前を通りががり、開店しているのを確認して入店（※灯りがついてました）。さすがに先客ゼロ。ウェイトレスのお母様たちがずらり勢ぞろい。席につくと同時にインターホンで「ひとつ入ります」と厨房に伝える声がしました。
今日はモノは試しに、「豚肉少なめってできますか？」とたずねると、「今のひとつ、肉少なめで」と再びインターホン。
ものの２分で到着。肉はいつもより少なめ。変わらないのが、ジャガイモ（半分）、ニンジン（輪切り）、タマネギ（短冊）。それとお皿を取り囲むようについているトウガラシ。いつもながらの不思議な「インド風カリーライス」をいただきました。
食べはじめて早15年超に。以前よりは、辛さとニンニク風味が最近はマイルドになっているような感想です。
 こちらについて、「あれはカレーじゃない」「１２００円は高い」「オヤジの食べ物」など様々な意見があるようです。
 確かに普通のカレーではありません。客層もハイヤーを乗りつける役員さんクラスの方も多いです。
 私は「インド風カリーライス」について、ここだけで食べられるオンリーワンの差別化された逸品。ターゲットも昭和世代に特化させている～と思います。
 このように見方を考えれば、三越そばの一等地で単品ひとつで、勝ち組になっている店だと言えるのではないでしょうか。
 なんて事考えながら食べ終え、時計を見ると11時25分。周りは８割方席が埋まっていました。
《2005/06/14》
 しばらく営業していなかったので心配しましたが、無事再開とのことでまずはひと安心（※営業していても外からのぞいただけではまったくわかりません。中に灯りが見えれば大丈夫です）。引き扉を開けると、いつもの昭和時代の風景が広がっていました。やかんにポリチューブ入りの粉チーズ風も健在。ただし、カレーそのものは、唐辛子がウワズミのように浮いていたヒーヒー辛いものではなくなり、ニンニクも極々控えめになってます。ワイルドさがなくなってしまったことは寂しいですが、万人向けではあるでしょう。味は☆３ぐらいですが、あの外観、雰囲気込みでは☆４以上です。
《2004/12/04》
 “ツタの絡まるナゾの店”。店内をのぞいてひいてしまう若いお客さんもいますが、独特のカレーには世代なんか関係ありません。引き扉を開けてぜひとも中に入りましょう。そこには外観を上回る、“おもいっきり昭和”の世界が広がります（さらにひいてしまうかも～）。お客さんも昭和世代のお父さん達が多いですが、相席でなんとなく着席です。
 テーブルを見るとさらに驚きが。飲料水用のでっかいやかんにビニールクロスなどなど。働いているおかあさん達にもでしょうか．．。気になるのが正体不明のはちみつチューブ。実はこれは粉チーズ。なぜかカレースープに合います。大量にかけて食べましょう。
どちらかといえば、カレーというよりも、「洋風ポトフカレー風味」って感じですが、ここだけのオンリーワン。ハヤりの北海道スープカレーに比べ、ずっと以前からあるのがこちらの「日本橋スープカレー」です。
辛い辛いというレビューが多いですが、尖りの辛さではなく、ジワジワくる辛さです。ランチ利用の方には、にんにくがちょっとキツイかもしれませんよ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/17090//">
<title>インド風カリーライスに対するsharpのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/17090//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>sharp</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/101152/70596/">
<title>インド風カリーライスに対するkazunoriのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/101152/70596/</link>
<dc:date>2003-05-11T04:26:44</dc:date>
<dc:identifier>70596</dc:identifier>
<dc:contributor>kazunori</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：賛否が分かれるカレー屋さんですが、辛い物好きを虜にさせてしまう奥深いスパイスがこのスープ風カレーにはあります。初心者の最初のハードルはストレートな唐辛子味でしょうか。このハードルの向こうに奥深いスパイスの味わい領域が潜んでいます。私の食べ方ですが、まずはライス少なめでオーダーします。大きいジャガイモのブロックと人参のスライスをスプーンの背で皿に押しつけながらカレールーに溶いてゆきながらもシャキシャキ感も残したいのでタマネギはそのまま。そして少量のライスに多めのカレーをすくい上げて食します。途中で福神漬けを交えて食します。額やほほ骨あたりに汗をかきながらもハンカチでぬぐいながら食します。特に夏場の食欲減退時に食欲を復活させてくれる私には貴重なお店です。ただしお盆の時期には毎年不定期に休業していますので要注意です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/102419//">
<title>インド風カリーライスに対するCOHIBAのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/102419//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>COHIBA</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/101153/70597/">
<title>インド風カリーライスに対するちむおのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/101153/70597/</link>
<dc:date>2003-06-22T22:40:42</dc:date>
<dc:identifier>70597</dc:identifier>
<dc:contributor>ちむお</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：先日行ってみたら営業再開！
半年振りだそうです。
以前よりちょっと具が少ないような気がしたのはご愛嬌（笑）。
（2005.6.1）

こないだ通りかかったら「臨時休業」の張り紙が張り出してありました。
周りに訊いたら結構以前からそうなっているようです。
本当に「臨時」であることを祈ります。
（2005.2.15）

数年来通っています。「印度風カリーライス」が正式な店名のようですが、お店の建物に蔦が一面絡まっているので、私は「ツタカレー」と呼んでいます。
■Value:★★★★★
味････☆☆☆☆☆／量････☆☆☆☆／価格････☆☆☆
初めて食べたときは辛くて「2度とこない」と思いましたが、2度、3度と食べると病みつきに。にんにくとスパイスが強烈に効いた、とろみのないカレーは猛烈に辛く、ライスは猛烈に熱々で、嵌ります。辛いのが苦手なら卓上にある粉チーズをたっぷりかけるといいでしょう。量は手ごろですが、価格1,200円はやや高いという感じがします。しかし、それでも無性に食べたくなるときがあるのですから、割高というわけではないのでしょう。
■Service：★★★★
ホスピタリティ････☆☆☆／オペレーション････☆☆☆☆☆
ホスピタリティを期待する店ではありませんが、下町のおばさんたちがやっている店みたいな雰囲気で、悪くありません。テーブルに座れば注文せずともすぐに運ばれてきます。オペレーションが問題になる店でもありません。
■Facility：★★★★
クレンリネス････☆☆☆☆／デザイン････☆☆☆☆
建物は古く、内装・什器も立派ではありません。席も狭く、いいところがないように見えますが、下町でもないのに下町然としていて、ちょっとレトロな感じです。クレンリネスは特に問題ありません。

12時過ぎは行列必至。できれば土日も営業してほしいくらいです。総合評価は文句なく★★★★★です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/61967/42181/">
<title>インド風カリーライスに対するykのコメント/評価</title>
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<dc:date>2003-03-24T18:24:11</dc:date>
<dc:identifier>42181</dc:identifier>
<dc:contributor>yk</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：すっかりはまってしまった．．．
日本橋の近くに転職したいくらい。なんせ、土日祝日は休みでお昼のみ営業とあっては、勤め先のある渋谷から訪ねるのはなかなか難しい。近所の勤め人がうらやましい。

一口食べて感じたのは、ニンニクの風味と胡椒の強い香り。胡椒を取ったら高輪の『サンライン』に似てるんじゃないかな。あそこはこんなに辛くないけど。で、この香りが口の中に無理矢理入り込んでくる。これでもかこれでもかと口の中にルーが入りたがるんですよ。食べるにつれて胡椒だけではなく複数の香辛料を配合していることが分かってくるので、香りを口と鼻で楽しみたくてこんな風に勢いが付いちゃうんだろうな。もうひとつ言えば、ゴロッとしたじゃがいもも薄く切ったニンジンも豚肉の固まりも私の好みだし。食べ終わっての感想は、もう一杯食べたい！でも、夕方になっても腹がポカポカして空腹をあまり感じません。身体によいカレーなのかな。

なお、この店の電話番号はありません。表示されているものは便宜上入力したものなのであしからず。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/81350//">
<title>インド風カリーライスに対するJacoのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/81350//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>Jaco</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/176712//">
<title>インド風カリーライスに対するみはるのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/176712//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>みはる</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/171087/116617/">
<title>インド風カリーライスに対するsandayuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/171087/116617/</link>
<dc:date>2007-06-06T12:58:39</dc:date>
<dc:identifier>116617</dc:identifier>
<dc:contributor>sandayu</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：エスニカン師のクチコミにて閉店を知り、土日祝休、昼のみ営業とハードルが高い条件のなか、何とか間に合いました。銀座線の出口を出てすぐ、１２時５分前の時点で１５人ほどの列。閉店情報が広まっているようです。少々ためらいながらも最後尾に並びます。５分ほどして直前の３人組は戦線離脱。その直後、一転して列が進みます。１人か２人の客は１階で相席。３人以上だと２階に案内されているようでした。回転が良いのか１０分程度で着席できました。
出てきたカレーは正にスープカレー。具は大きめの豚肉３切れ、じゃがいも２切れ、人参２切れ、玉ねぎ、ご飯の横に福神漬けが少々。スパイシー＆ホット。意外に辛口です。懐かしいカレー粉の風味というところでしょうか。小麦粉を炒めたルーを使わないところが「印度風」という所以っぽいですね。終戦後のカレー汁みたいなところからの流れとも言えなくないような気もします。
場所がらか１２００円というのが玉に瑕。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/61965/42179/">
<title>インド風カリーライスに対するさやのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/61965/42179/</link>
<dc:date>2004-02-24T00:32:50</dc:date>
<dc:identifier>42179</dc:identifier>
<dc:contributor>さや</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：初めて先輩に連れらて行った時は、あまりの辛さに完食するのが精一杯でした。
もう行くことはないかも、と思っていたのですが、しばらくすると無性に食べたくなり、それからはもう中毒状態です。
私はいかにもスパイス的なカレーの辛さはちょっと苦手なのですが、このカレーは唐辛子的な辛さです。
チーズを山ほどかけて食べると何とも言えずおいしいです。
初めて行った時は決してきれいとは言いがたい豪快な見た目と、1200円という値段とのギャップに驚いてしまいましたが、今では全く気になりません。
平日12時を過ぎると異常に混むので注意です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/70703//">
<title>インド風カリーライスに対するねねちゃんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/70703//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ねねちゃん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/62434/42534/">
<title>インド風カリーライスに対する愚のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/62434/42534/</link>
<dc:date>2004-07-22T21:01:37</dc:date>
<dc:identifier>42534</dc:identifier>
<dc:contributor>愚</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：なんかわからない魅力がある店ですね・・・
うまいか、辛いだけなのか、さっぱりわからない。
あきらかに、サービスというものはないに等しい。
それと、客が、もくもくと食べてる。
値段は高い。
いつも、これは儲かるだろうなと、ひがんだりする。
でも、時々、どうしても、食べにいきたくなり、そのときは、
タクシーかなんかで行っちゃう。
そして、あの辛さによる空白の時間を経て、
なんかサッパリする・・そんな感じですか・・・・
とにかく、変な魅力のあるお店ですね。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/61993/42203/">
<title>インド風カリーライスに対する四不象のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/61993/42203/</link>
<dc:date>2003-09-01T09:29:32</dc:date>
<dc:identifier>42203</dc:identifier>
<dc:contributor>四不象</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：この店と出逢って２０数年になります｡
手書きの能書きが少し増えたという以外には、料理も店も店員さんの雰囲気も全く変化はありません｡
ここの特徴は一口で言えばOne and Onlyです｡ 私の知る限り他に似たカレーもカレー屋さんもありません｡
どこのインド料理屋のカレーとも似ていませんし、高輪サンライン系のものとも全く違います｡
ライスの量がやや若者仕様なので、水を持ってきたらすかさず「ライス少なめで！」と言わなければなりません｡
なぜか年に数回はどうしても食べたくなる不思議且つ強力な吸引力を持った個性的なカレーです｡]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/21743//">
<title>インド風カリーライスに対するミハルのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/21743//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ミハル</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/4213/1917/">
<title>インド風カリーライスに対するちりんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/4213/1917/</link>
<dc:date>2003-11-08T15:55:16</dc:date>
<dc:identifier>1917</dc:identifier>
<dc:contributor>ちりん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：いつか行こうと思っていた個性のある店構え。確かに味も個性的でした。最初は辛く感じても、慣れるとにんにくと赤唐辛子の二重奏のとりこに。ごはんは大目ですがさらさらのカレーのせいか全部食べてもあとでもたれた感じがしません。最後にお水をぐーっと一杯飲んだ後は、爽快な気分に。一人で行くと相席は当然、机の上のやかんには水、にんじんは輪切りで皮がむいてない、なども楽しめる人は是非。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/63146/43117/">
<title>インド風カリーライスに対するhackerのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/63146/43117/</link>
<dc:date>2004-08-31T09:05:26</dc:date>
<dc:identifier>43117</dc:identifier>
<dc:contributor>hacker</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：２００７年６月１１日追記

ここも閉店になってしまいましたか。最近ご無沙汰で、先週も私的に多忙だったせいで、伺えませんでしたが、残念です。

最初に食した時の衝撃は忘れることができません。ニンニクスープがベースで、唐辛子をたっぷりぶち込んだカレーは、確かに唯一無二でした。こういう特徴のあるお店が一つ二つと消えていくのを見るのは、とても寂しいものです。

お別れに、★１を追加します。個人的嗜好による採点ですので、お許し下さい。

-------------------------------------------------------------------

２００４年８月３１日記

もう１５年以上利用していますが、最近以前のような強烈な唐辛子の辛さとにんにくの臭いがなくなってしまい、もちろん美味しいことにはかわりないのですが、物足りなさを感じています。したがって、辛めの採点になっています。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/12820/7271/">
<title>インド風カリーライスに対するストライカーのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/12820/7271/</link>
<dc:date>2004-10-01T19:44:48</dc:date>
<dc:identifier>7271</dc:identifier>
<dc:contributor>ストライカー</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：10年以上前に初めて食べたときにあまりの辛さに水を6杯も飲んでしまいたが、不思議な味に虜になりその後は水も1杯で十分、たまに強烈に食べたくなります。只、インド風というのは間違いで、このカレーの辛さはチリ（唐辛子）の辛さが殆どで本場でもこれ程チリを放り込むのはインドでもラジャスタン（砂漠地域）位。しかも味は全く違います。本場と同じでなくてもオリジナリティーがあるもの、例えば、スイートポーズの餃子とか、リトル小岩井のスパゲティーはとても美味しく好きですが、両方とも「本場中国餃子」とか「本場イタリヤ風」とか言わずにしっかり「その店の味」を売り物にしているのに、このカレーを「インド風カリーライス」とうたってはいけません。そもそも「カレーライス」と「ラーメン」は日本でアレンジして発明された本国を超えるスーパー料理なのですから。インド人に食べさせたら100%インド風ではないと言うでしょう。赤坂のモティでさえ、インド人が30%インド料理で70%は日本料理だと言ったくらいですから。「元祖カリーライス」としたら、★５あげちゃいます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/179836//">
<title>インド風カリーライスに対する超神田っ子のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/179836//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/106900/74900/">
<title>インド風カリーライスに対するりこ☆のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/106900/74900/</link>
<dc:date>2005-07-17T11:29:05</dc:date>
<dc:identifier>74900</dc:identifier>
<dc:contributor>りこ☆</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：このサイトでずーっと気になっていて、私の中で、一度は食べてみたい幻のカレー店
となっており、私も営業再開を願っていた一人です。
ここのコメントで、再開した！とのことで、早速一人でいったもののドアが開く度に
中を除いてみると、おじさんばかりで、しかも相席のよう。ちょっとひるんで入れず。
翌日、会社の同僚・先輩に声をかけて再チャレンジ！
会社の先輩達も知っている人が多く、｢蔦カレー｣という呼称でしたしまれていたので
びっくり！蔦にうまっている店なので、蔦カレーらしい。
さて、入店してみると、１Ｆは純喫茶っぽくよき昔の雰囲気が。２Ｆに通されると、
店の古ぼけた雰囲気に似合わない、白いテーブルセット。このミスマッチがすごくいい！
６０～７０年代生まれの方が、青春を謳歌していた頃の海の家という感じでしょうか。
古ぼけた窓からの眺めも、湘南がみえてくるような錯覚におちいります（笑）
メニューはカレー１種のみらしく、テーブルに着席すると、すぐに人数分のカレーが
でてきました。エスニカン様の｢洋風ポトフ｣というコメントがぴったりだなぁと、
頭をよぎりました。皿の裏など、カレーがペトンとくっついていたりして、何故だか
この店だと、海の家っぽくて逆に好感がもてるから不思議です。
味は、確かにスパイシーですが、激辛というほどでもなく、苦手な方は、テーブルに
置かれている粉チーズをふりかければ、辛さが調整できます。紅花のココットカレー
を辛さ５、フジヤを４とすると、３．５位かなぁ。
にんにくが効いているようですが、午後の仕事に支障をきたすほど残りません。
味の評価は普通。正直もう少し旨いかと期待したのですが。それ以上に、
この店のかもしだす雰囲気にやられました。私もファンになりましたよ♪
※入店してみると、女性でも全然平気です。次回は私一人で行っちゃいます（笑）]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/61934/42152/">
<title>インド風カリーライスに対するエンユウのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4647/evaluation/detail/61934/42152/</link>
<dc:date>2003-07-07T17:54:34</dc:date>
<dc:identifier>42152</dc:identifier>
<dc:contributor>エンユウ</dc:contributor>
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採点：★4;コメント：平日の１１時過ぎに利用しました。「いらっしゃいませ！１ツです」というオーダー？を聞いて席につくと、まず先に水と伝票が運ばれて来ました。遅れてカリーが来ました。確かにとても辛くて、一種薬膳のようです。ただこれくらいの辛さは他のところにもあるような気がするのですが。具は典型的な軍隊カリーで、スープのようなカリーはインド風です。これで１２００円という値段をどう見るかではないでしょうか？ちなみに近くの三越本店４階のレストランでは、カツカレーやビーフカレーがミニサラダ付きで１２００円です。全く違う料理と考えて、この評価にしました。]]></content:encoded>
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