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<title>丸静</title>
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<description>最寄り駅：築地/勝どき/新富町(東京);料理：うなぎ;平均★数：4.25000;得点合計：36pt;コメント数：9</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/103276/72150/">
<title>丸静に対するGlobeGrooveのコメント/評価</title>
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<dc:date>2003-01-20T12:49:28</dc:date>
<dc:identifier>72150</dc:identifier>
<dc:contributor>GlobeGroove</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：シンプルで最高の鰻重。申し分ない。タレは少しからめ。ボリュームの
違いで6段階あります。食の細い方は、1300円の一番小さな重にしても
よいでしょう。私は下から二番目の1800円なら十分満足です。一番上の
「王」を頼むと大きなお重に二段重ねの鰻を頂けます。これを頼んでも
4000円足らずですが、他のもの(卵焼きとか)が頼めないほどたっぷり。
小さくて古めかしい店構えですが、それもまた良いです。テーブルが2つ。
カウンターが6席ほど。ビールは大瓶が600円。少しつまみもあります。
場所は非常に分かり難いのと、小さな店なので、大らかな気持ちで訪問
して下さい。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/103305/72170/">
<title>丸静に対するTankのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-01-10T17:19:55</dc:date>
<dc:identifier>72170</dc:identifier>
<dc:contributor>Tank</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：昼と夕方の２回の営業。ふっくらとした柔らかな食感のふくよかな味わいの鰻です。小さなお店ですので、待ちができるのはあたりまえ。のんびり待つことができれば、お薦めのお店。先代の頃は、結構敷居が高い感じがしていたのですが、今のご主人は気さくな方なのでカウンターで会話を楽しみながらのお食事もGood。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/103482/72318/">
<title>丸静に対する出挙のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/103482/72318/</link>
<dc:date>2005-06-29T23:01:49</dc:date>
<dc:identifier>72318</dc:identifier>
<dc:contributor>出挙</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaco_88/b9987cef284ae127/80152b2cfe6b3e54-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：友人の浜名湖鰻ツアーへの羨望や
先日の猛暑でヘロヘロリンの身体に
喝を入れようとやってまいりました丸静。

引き戸に手をかけると、おっ！賑やかだなぁ～
と思って開けたら親爺さんと女将さんの話し声でした（笑）

カウンターと四人掛けが二卓の小体なお店
うな重の大きさが姓（かばね）になっているのが面白い
おみ・むらじ・みやつこ・あたえ
古代史フリークにはほくそ笑んじゃう内容。

暑かったので、ビールと
「ビールを頼まないと出してあげないんだよね」by女将さん
と言う肝の佃煮（400円で凄い量）
「臣」をいただきました。
あ、オマケでキュウリ揉み、もらっちゃいました～（嬉）

お重の蓋を開けると「ど～～ん！！」
うひゃっ！うれしいなぁぁぁ！
久々の鰻だぁお重からこぼれんばかりの蒲焼き
光り輝いています。
そしてほわぁ～んといい香り
うひょー、しあわせだぁ～～～
もう辛抱出来ないぞ！

脂の少ない尻尾の方からがぶりと
うひょひょ～
脳髄直撃鰻の香り
小股の切れ上がったキリッとしたタレがまたいいですね
尾花タイプとはまた方向性が違い
こういうスタイルも大好きです！
脂の甘味とキリッとしたお醤油のコラボレーションと
余韻の長い香り、あーいいなー

そうそう、肝の佃煮もいいですよ
小鉢に満載で、ビール小瓶では余っちゃいます
今度は白焼きご飯と上新香、肝の佃煮で一杯
これにしてみようかな。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/173925/118508/">
<title>丸静に対するfunkyfreshのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/173925/118508/</link>
<dc:date>2007-07-24T15:02:58</dc:date>
<dc:identifier>118508</dc:identifier>
<dc:contributor>funkyfresh</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/0540bc250d7b0dbf/d8d349af1acd87ca-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：０７/０７/０６　全写真はＢｌｏｇに掲載
達人のＢｌｏｇで見て涎たらして以来（笑）の
課題店「丸静」（まるしず）へ行ってまいりました
ボーっと考え事してて目的の「築地駅」では無く
「東銀座」で下車しちゃって、しかも地上に出て
やっと「あれっ？」まさに至急うなぎ食って精を
つけなきゃって感じでして（恥）
築地駅から出て数分の立地ですが、細い道からまた
チョット入った所にあり見つけづらい、との事なの
でＣＰで地図チェックしといたらアッサリ到着
あまり良い構図ではありませんが、いい感じですね
近代的な建築物や新しい綺麗な町並みも、それは
それで良いですが年のせいかこうゆう通りは親しみ
を感じてしまいます　なんか隠れた美味しい店が
ありそうな雰囲気があったりしてね
２時少し前に入店すると先客は１名カウンター内の
大将と話込んでます　市場関係の方なのかな？
後から職場の後輩らしき男女が来てました
さて私は学習済なので「ビール（小）と肝の佃煮」
を注文しながらカウンターの反対側の壁にある
メニューみて「どのサイズにしようか～？」なんて
考えてると（値段差は量の差）「値段で注文してく
れていいですよ」と大将
学習済ですから「じゃあ臣（おみ）下さい」六段階
の鰻重のメニューが大和時代の官職名で書かれてま
す小さい順に「造」みやつこ「直」あたえ
「連」むらじ「臣」おみ「尊」みこと「王」おおきみ
といった具合　私が注文したのは上から３つ目の臣
２６００円　総てサイズの差です
先に述べたように値段の注文でＯＫなので暗記する
必要はありません（笑）
学習してたとはいえ４００円でもボリュミー（嬉）
肝の佃煮って初めてなんです　やっと食べれます
う～ん、しっかりとした味付けはビールが進みます
というか小瓶じゃたりない！予習に見落とし有りで
した　ビールと肝に夢中の私ですが、大将の迫力
あるトーンの話声とお顔がこちらにもシッカリと
向いてくるので、口をムシャムシャ、ビールぐび
ぐびしながら頷き「ほー」とか「へ～」とだけ応え
てます　一部でその話の内容が気分を害するような
内容の時もあったようですが、この日は嫌味ない
程度のチョイ自慢話？を含む他愛無いお話　
静寂や非常に丁寧な接客を望む方には向いてない
かも　私は結構好きだったりします　
でもお店の方々皆さん本当に話好き！
注文受けてから捌き始める店ではありません
さほど長い時間待たず登場！！
こりゃなかなかのボリューム！お重の御飯を埋め尽
くすサイズの鰻２切れの上にさらにもう一切れの鰻♪
これはもう微笑まずにはいられません
嬉々としてパクつきます　甘さ控えめのサッパリと
したタレですね、これも始めての経験　甘辛濃厚の
タレもいいけど、こういうタイプもいいですね～
江戸の正統派のタレなのかは分かりかねますが
キリッとした味は江戸の粋を感じさせてくれるよう
な気がします（自信なし）爆
臣に肝の佃煮（小）小瓶ビールで３４５０円
ランチの価格としたら安くはありませんが決して高い
とは思いません　満足感タップリです
まあ判断はそれぞれにお任せ　興味ある方は是非！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/57060//">
<title>丸静に対する雪洞のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/57060//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>雪洞</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/196702/152311/">
<title>丸静に対する超神田っ子のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/196702/152311/</link>
<dc:date>2009-03-20T10:09:04</dc:date>
<dc:identifier>152311</dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
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<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/cho_kandakko/4/f/4a23051c85dbb70f-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：今回は前回食べられなかったリベンジとして「王&lt;おおきみ&gt;（3,800円）」をいただきに伺いました。

店内はカウンター7席、4人掛け2卓とあまり広くないため、いろいろ頼んでゆったりするというよりは食事だけをする所という感じです。週末のお昼の場合、早い時間帯は近所の方や常連さんが多く、13時過ぎの遅い時間は一見さんが多く混み合うようです。
メニューは昼夜問わず、鰻重を中心におつまみが少しという構成になっています（メニュー画像はクリックで拡大します）。鰻重はそれぞれに古代の姓（かばね）の名前が付けられ、「直&lt;あたえ&gt;（1,900円）」、「連&lt;むらじ&gt;（2,300円）」、「臣&lt;おみ&gt;（2,700円）」、「尊&lt;みこと&gt;（3,300円）」、「王&lt;おおきみ&gt;（3,800円）」という読み方が難しい5段階になっていて、値段により鰻の量が異なります。ちなみに正しい読み方が分からなくても注文上は全く問題なく、連（れん）とか、真ん中とか、値段だけ注文する方も珍しくはありません。
（メニュー、店頭等、全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください）

鰻重の出来上がりを待つ間、お約束として「ビール 小瓶（450円）」と「きも佃煮 小（400円）」をいただきます。
「きも佃煮」は小とは言え、小鉢にたっぷり盛られていて、2人でも十分な量があります。甘辛の濃く煮染められた佃煮は、香り良くそのままではご飯が恋しくなる味の濃さですが、お酒と相性の良い美味しさで、至福の待ち時間となります。

そして、待つこと10分で「王&lt;おおきみ&gt;（3,800円）」の登場です。こちらの鰻は注文を受けてから捌くのではなく、一度焼いたものを仕込んであり、それを少し蒸してから焼いての提供となるため、それ程待ち時間が長くはありません。鰻重には肝吸いとお新香が付いています。

肝吸いはそのまま飲むとやや出汁が強めに感じますが、やや辛めの鰻にも負けない味わいで美味しいです。

「王」の名は伊達ではなく、前回いただいた「臣&lt;おみ&gt;」を遥かに上回る量で、大きな2本の鰻が半分に切られ、折り重なるように4枚の鰻が入っていました。全くご飯が見えない物凄い量の鰻に鰻好きとしては大興奮です。鰻の表面はバリッと焼かれて香ばしく、中は冬場の鰻らしい脂ノリの良いとろける柔らかさで美味しいですが、脂ノリが強いためか少し風合いを強く感じました。ただ、少し残念なのは前回の記憶と期待があったために一口食べて&quot;あれ？&quot;と思う感じで、時期・鰻のサイズ・調理方法・鰻自身、どれが問題かは分かりませんが、明らかに鰻の味が前回とは異なり、前回受けた感動はありませんでした。
そのため、評価を★5→★4に変更しました。

江戸っ子らしいおしゃべり好きな親父さんや下町らしいお店の雰囲気は好きですが、今回の鰻はちょっと残念な感じでした。また、違うサイズの鰻重に挑戦してみたいと思いますが、「王」はかなり量が多いのでご注意ください。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/23974/15102/">
<title>丸静に対する山田太郎のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/23974/15102/</link>
<dc:date>2003-09-01T18:08:42</dc:date>
<dc:identifier>15102</dc:identifier>
<dc:contributor>山田太郎</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：★3つ半くらいでしょうか。さっぱりしたタレにあまりほくほく柔らかくないウナギ。パリパリしてるわけではないですが力強い感じです。なかなかおいしかったです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/131293/91251/">
<title>丸静に対するデブソンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/131293/91251/</link>
<dc:date>2006-02-05T04:48:18</dc:date>
<dc:identifier>91251</dc:identifier>
<dc:contributor>デブソン</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：なんでかなあ？この店が、ここまでの高評価なのは？
味・質的には、普通ですよ。そりゃ、上・中・下ってすれば、上の中か下だけど、値段と合わせれば、普通・当然ってところでしょうかね。

知人・部下と何回か食しましたが、数回で行かなくなりました。
というのは、hackerさんのコメントと同じことが、私にもありました。
 昼のピークを過ぎた時のこと。
店主の声「まあーた、TV取材したいって言われたけど、断わちまったよ。がははははっ。あいつらは…」そして、同業者批判。
聞いていて、同席者も愉快じゃないですよね。

残念です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/123326/86522/">
<title>丸静に対するhackerのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4326/evaluation/detail/123326/86522/</link>
<dc:date>2005-12-09T13:20:40</dc:date>
<dc:identifier>86522</dc:identifier>
<dc:contributor>hacker</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：鰻重の味そのものは悪くはありません。美味しいと思います。ただし、外食の楽しみは、もちろん美味しい食事をいただくのがメインですが、総じて気持よく食事ができるかが、最終評価になります。

小さなお店なので、余計そう感じるのでしょうが、まず私語が多いです。次に、内容ですが、特定の業界（私は所属していませんが）の悪口を言う、同業者のお店(鰻屋さん）の実名を出してけなす、話されている内容が事実かどうかは別にして、正直なところ、あまり愉快ではありませんでした。お客さんが気心の知れた常連さんばかりなら、それでも分かりますが、私のような一見さんがカウンターに座っていて、私がどういう業界の人間かも誰かも分からないのに、そういう会話を大声でするのは、私には理解できない行動です。

以上の理由による採点です。ただし、こういうことをあまり気になさらない方もいるでしょうし、美味しい鰻を食べるだけが目的なら、良いお店です。]]></content:encoded>
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