<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/">
<title>河金</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/</link>
<description>最寄り駅：入谷(東京)/鶯谷/稲荷町(東京);料理：とんかつ/カレー・カレーライス;平均★数：3.60000;得点合計：38pt;コメント数：7</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/106242/74347/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/122389/85973/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/117378/82576/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/3250//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/142616/97622/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/52876//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/117382/82580/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/110247//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/178281//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/96806/67365/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/36197/24776/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/106242/74347/">
<title>河金に対するSoupSpoonのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/106242/74347/</link>
<dc:date>2005-07-17T16:53:59</dc:date>
<dc:identifier>74347</dc:identifier>
<dc:contributor>SoupSpoon</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：やっと食べました。歴史的なお店の看板メニュー。
河金丼（カツカレー）７５０円
お店は汚いが、歴史を感じさせる盛り付け。
トンカツ自体は非常に美味。
カレーもソースと思いましょう。

大好きなカツカレーを作ってくれてありがとう。
ということで★５つ]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/122389/85973/">
<title>河金に対するmegareboのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/122389/85973/</link>
<dc:date>2005-12-01T19:02:57</dc:date>
<dc:identifier>85973</dc:identifier>
<dc:contributor>megarebo</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/megarebo/dbd904bea8949396/f21941d5408c218d-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：2005/11/30
今日のランチは入谷のとんかつ屋さん『河金』へうかがいました。

『河金』は言わずと知れた今は無き浅草の名店。

そのご兄弟筋が入谷の『河金』です。

入谷の交差点から近いのですが、細い路地裏にあるので、なかなか見つけるのは難しいかもしれません。

外観はちょっとシャビー。

シャッターが少し降りていて、物悲しさを漂わせています。

ガラス戸を開け、店内に入るとそこは2人掛けのテーブルが2卓、小上りに2卓であまり広くありません。

テーブルの下には漫画や雑誌が積みあがっていて雑然とした雰囲気。

壁には料理のメニューや雑誌で紹介された時の切抜きなどがところ狭しと貼られていました。

メニューはカキフライやメンチカツ、コロッケなど多岐にわたっています。

夫々を組み合わせたセットも豊富でした。

今日は「河金丼」を注文。

「河金丼」とは所謂、カツカレーです。

オーダーを受けたのはもちろん明子さん。（笑）

実際の名前は知りませんが、人知れずそう呼ぶようになったとか・・・

注文を告げると、調理場のほうから肉を叩く音が聞こえてきます。

暫らくして肉を叩く音が止むと、今度は油で揚げている音が聞こえてきました。

そろそろ出来上がりが近いようです。

程なくして『河金丼』の登場。

丼のご飯の上にキャベツが敷かれ、その上に10ｃｍほどのカツが乗っていますがカツはカレーに隠れて見えません。

お箸でカレーのかかったカツを一口頂いてみました。

カレーは純和風カレーで殆ど辛さはありません。

醤油と和風出汁の効いたカレーは、蕎麦屋のカレーのようでもあります。

意外と味にパンチがあってコクと旨味を感じます。

好きだな～この味。

カツは厚みが7mm程度。

衣は茶色でしっかり揚げられています。

齧ってみると衣はサクサク、肉は柔らかです。

トンカツとしては、特筆するものは無いかもしれませんが、このカツとカレーとキャベツ、ご飯のハーモニーが最高なんです♪

そして何と言っても価格は750円ですので、多くを望んではいけません。

もしトンカツが食べたいなら、肉の量で注文が出来るようなのでそちらをオーダーすると良いでしょう。

一気に食べ終え、明子姉さん（勝手に呼んでスミマセン。）にお勘定を払い店を出ようとすると、後ろからお礼の声が何度も聞こえてきました。

姉ちゃん、また来るよ！と心の中で呟き店を後にしました。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/117378/82576/">
<title>河金に対するfurutoneのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/117378/82576/</link>
<dc:date>2005-09-21T20:22:10</dc:date>
<dc:identifier>82576</dc:identifier>
<dc:contributor>furutone</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/420758fe4082e609/bfd603d74d5f5fa5-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/49e16a0b103e6a56/f013b30c566c397d-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/fd0771d179c0071f/835cf8baf6ac5415-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：●07-05-27訪問
（写真）河金丼とポテトサラダ　全景、河金丼　拡大、ポテトサラダ　拡大
★全写真と店舗写真はブログに掲載★

グリル佐久良、グリルさんばんと、洋食付いた土曜日の翌日、日曜日である。
僕の洋食への渇きは、まだ満たされていなかった様である。

朝起きて、歯を磨きながら頭に浮かんだのは、河金丼。（笑）
そうだ、入谷行こう…どこかで耳にしたフレーズが頭を過ぎる（よぎる）。

入谷に行くのに東海道新幹線に乗る必要は無いので、早速支度をして家を出た。

東武線入谷駅を降り、見知った路地裏に向かう。
河金があるのは、正に、路地裏、という言葉がピッタリの細い道なのである。
隣には、これも既にご紹介しているスパゲティの美味い喫茶店、ＳＵＮがある。

そうして店の前に立ったものの、開店時間にまだ３０分程時間があった。
ところが、既に暖簾が掛かっている。
あれ、と引き戸を開いて頭を差し入れ、入ってもいいですか？と、厨房に居たご主人に問うてみたが、いいんだか、悪いんだか、じろりと僕を見た切り返事が無い。（笑）
そこで、恐々（こわごわ）入って席に着き、反応を伺う。
すると、奥から奥さんが、エプロンを着けながら出て来た。
「いらっしゃい。」
ホッとする僕。

水を出してくれた奥さんに、河金丼７５０円とポテトサラダ３００円を頼む。
注文が通ると、寡黙なご主人は調理を始めた。
ドンドン、と、数回、肉を叩く音がする。
鍋に火を掛け、カレーを温める奥さん。
油の温度が上がるのを待つ間に、ポテトサラダを作るご主人。
やがてジュワッと、カツを揚げる音がする。

「お待たせしました。」
以前と変わらず明子姉ちゃん的愁いを湛えた（たたえた）奥さんが、優しく出してくれた河金丼。
僕も思わずおセンチになって涙ぐむ…訳は無いのである。
大体、おセンチ、等と言っても、若い方には通じまい。
もはや、死語である。（苦笑）

冗談はさておき、久しぶりに拝んだ河金丼に、懐かしさを覚えたのは、確かである。
厚さ１ｃｍ程のカツが載った、所謂カレー丼なのだが、筋一つ無いカツの下処理は、流石名店、と思わせてくれる。
硬目にカラッと狐色になるまで揚げたカツだが、この様な丼にはこれが反って似つかわしい。
バリッとした衣と、軟らかい肉のコントラスト、瀞み（とろみ）の強いカレーとの取り合わせが、懐かしさを煽り、美味さを増幅する。
お腹一杯には少し足りない、そのご飯の盛り加減も良い。

また、居酒屋メニューの様な、シンプルなマヨネーズ仕立てのポテトサラダも、気さくな下町の洋食店らしい。

「久しぶりに食べたけど、美味しかった。」
という僕に、寡黙なご主人が、初めて表情を緩めた（ゆるめた）。
「ご馳走様。」
と店を出ようとする僕を、お二人の「ありがとうございました。」
の声が送り出してくれた。

【以前の訪問記】
●04-11-21訪問
★店舗写真はブログに掲載★
（写真）７０匁ソースかつ丼　　
河金では何と７０匁のソースカツ丼を食したことがある。
どうしてこんなものを食べたのか、今の今まで忘れていたが、この日の行動を写真を追って見ている内に、この時の驚きを思い出した。
何せ、丼を頼んだはずなのに出て来たのは銀の洋皿である。（笑）
これは普通、トンカツとかカレーライスを盛る代物ではないのか？
しかも、その皿一面にベターっとご飯が敷かれ、そう、正に敷くという表現がピッタリの盛り方でご飯が敷かれ、その上にキャベツが敷き詰められ…これも、敷き詰めるという表現が妥当であろう、その上に我らが７０匁カツが厳かに並べられる様に載せられて登場したのだから。（驚）
決定的だったのは、この銀の皿に盛られたカツ丼を食べるために添えられた物は、何とフォークであった！
写真をよ～くご覧頂きたい、…絶対、変である。
食べるのが非常に恥ずかしかった。（汗）
いつも以上に力を入れ、長時間に渡って肉を叩き続けるご主人の姿を、不安そうにそっと、柱の影から覘き見ていた明子姉ちゃん…（笑）
冗談はさておき、ちと長過ぎないかという位、肉を叩いて、叩いて、叩いて…立つんだジョォオー!!（笑）
と段平のおっちゃんが言ったかどうかは知らないが、よく叩かれて延ばされたカツはサクッと香ばしく、食後にも胸焼けを起こさ無かった事も、思い出した。
その薄さにこそ、河金のカツの真骨頂がある。
●04-08-26訪問
★全写真と店舗・店内写真はブログに掲載★
（写真）ヒレソースカツ重、豚汁、カツ重に付くお新香 
隣の珈琲サンでゆったりと時間を潰し、開店時間を10分程過ぎてから伺った。
口開けの客である。
星明子さん（笑。奥さん）が物悲しげにお茶を出してくれる。（星明子さんが解からぬ方は、「入谷・三ノ輪界隈」に収められている、河金＠入谷の記事を参照されたい。）
ヒレソースカツ重に、確か50円か100円の豚汁を頼む。
注文が通ると、旦那さんがドンドンと肉を叩き始める。ちと、叩き過ぎ。（笑）
おそらく、重いっぱいに拡がるよう、延ばしているのだと思うが、やはり、誰かが言っていたが、ちと、叩き過ぎのきらいはある。
やがて、明子さんが寂しげに重を持って来てくれる。
ご飯の上にキャベツが薄く敷き詰められ、その上に、重に合うように四角く延ばされたヒレカツが載っている。…旦那さん、肉を軟らかくするために叩いていたのではなく、四角く延ばすために叩いていたのだ。
卓上のウスターソースをかけ、食べてみる。
カツはやはり無理やり四角く延ばしているため、薄い。カリカリに揚がった比較的厚手の衣と合わせてみると、ちと、肉の厚みが不足気味になっている。
しかし、これにウスターソースをたっぷりかけて食べると、何ともチープな味わいが出てくる。
前回も河金丼で書いたように思うが、この店のカツは、チープな味わいに特徴があると思われる。
叩かれ薄く延びたカツには、肉の弾力、ジューシーさといった物はほとんど無くなっている。せっかくのヒレ肉が…とも言えるが、まあ、それが、この店が長年守ってきた、味、なのである。それを愉しむ、というものであろう。
ただ、もうちと、ご飯を沢山入れてくれた方が、男性客には有り難かろう。
まあ、２連食するつもりであった僕は、問題無かった訳であるが。（笑）
●04-08-13訪問
（写真）河金丼
★店舗写真はブログに掲載★ 
昨年も、お盆の時期に夏休みを取った僕は、連日ウォーキング＆食べ歩きであった。
この日は、まだ訪れた事の無かった、入谷の河金（かわきん）を目指した。
河金は、昔、浅草に店があったが、事情があって店を閉め、ここ入谷に兄弟の兄が店を出した。もう一軒、千束通り商店街の裏にも、弟の河金がある。入谷の河金は、隠れ家的な場所にある。ここを目指して行かないと、何気なくぶらついて探し出すのは、ちと、難しい。メトロ日比谷線入谷駅の入谷鬼子母神側（言問通り側）の出口から出て、交差点から言問通り沿いに入谷鬼子母神の向かい側を進み、二筋目の路地を右折した所、である。この路地、ほんとに細いので、見落とさないよう、注意が必要である。
さて、いつものように開店時間前に店前に着き、確認してから辺りをうろつく。やがて店が開いたので、口開けの客として入店した。店内はテーブルがいくつかと、右手に小上がりがあるが、狭い上に雑然と雑誌等が出ていて、開店早々の状態としては、ちと、いただけない。冷たい麦茶を出してくれたのは、奥さんと思われるが、頬に掛かるほつれ髪がどこと無く悲しげで、うらぶれた感じを醸し出し、見ていると寂しくなる。無造作に後ろで括った長い髪の関係もあって、長屋で涙ぐんでいる星明子（星飛馬の姉）を彷彿とさせるのだ。厨房に立つご主人も、どこと無く気難しそうな感じで、とっつき難そうである。店の立地からも、何となく、重い荷物を背負った二人、という感じが付きまとうのだ。こんな事は、料理には全く関係の無いことで、どうでも良い事なのだが、そんな事が妙に気になってしまう。
さて、前置きが長くなったが、河金丼である。
一言で言えば、丼に入ったカツカレー、である。カレーは家庭の味、という感じの甘めの物。あるいはルーに少し片栗粉が入っているやも知れぬ。この手のカレーにはウスターソースが必須である。少し掛ければ、抜群に美味くなる。この下世話な美味さが解らぬ輩とは、口を利きたくない。（笑）
カレー専門店ではないのである。蕎麦屋のカレー、とんかつ屋のカレー、それぞれである。料理全体としてどうか、が重要なのだ。
さて、カツであるが、このカツがまた薄いのだ。しかし、これがサクサクと心地良い。カツカレーを考える上で、肉の厚さ、というのは、案外、重要なのかも知れぬ。カツカレーとは、肉を食べる、というよりも衣の油の香ばしさと、サクサクとした歯応えが、カレーに加わることで美味いと感じる、という食べ物なのかも知れぬ、ということだ。そんな風に考えると、この河金丼のカツは、この薄さ、というのが合っている、ということか。勿論、安いので仕方が無い、という面もあろうが、厨房でご主人が、かなり肉を叩いていた伸ばしていた事を考えると、あるいは、そうとも考えられる、ということである。実際、チープな感じはするが、結構、美味いのだ。コッペパンで挟んだ、薄っぺらいカツサンドが、美味いのと同じである。
また、丼の形で供するのは、この店の歴史を証する物で、この形を変えるわけにはいかぬ。丼を止めれば、唯のチープなカツカレーであって、河金丼とは呼べなくなる。
僕は、この河金丼、結構気に入った。50円だったか、100円だったかの豚汁と合わせても、900円しなかったと思う。ランチにうって付け、ではあるまいか。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/3250//">
<title>河金に対する出挙のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/3250//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>出挙</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/142616/97622/">
<title>河金に対するGBLH999のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/142616/97622/</link>
<dc:date>2006-05-14T12:52:27</dc:date>
<dc:identifier>97622</dc:identifier>
<dc:contributor>GBLH999</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/jesse_livermore/e2fea4f15c55f0b8/b90459a433d9f243-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：日曜１１：３０、開店と同時の「河金」訪問です。先客はネコのみ。思案の上、盛り合わせＡ（ハンバーグ＋エビフライ＋一口カツ）￥１，３２０を注文、調理に１５分ほどかかって出てきました。ハンバーグはケチャップがかかったいかにもな感じの洋食屋ハンバーグ。カツについては大将が肉を叩いている音はあまり聞こえてきませんでしたが、ジューシーさはあまり感じなかったものの、ウスターソースをかけたりもしましたが、レモン＆カラシだけのほうがイケます。ツマミにちょうどよい感じでビールを頂きたくなってしまいました。エビフライまで完食するとちょっきり満腹、でした。ごちそうさまでした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/52876//">
<title>河金に対するChichiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/52876//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>Chichi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/117382/82580/">
<title>河金に対するcaddyのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/117382/82580/</link>
<dc:date>2002-12-01T07:21:17</dc:date>
<dc:identifier>82580</dc:identifier>
<dc:contributor>caddy</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：言問通りから路地を入ったところにある古びたトンカツ屋さん。

50匁単位で頼めるトンカツ（ロース・ヒレ）の他に「カツカレー」の元祖と言われる「河金丼」があります。

お店は３代目の夫婦２人だけという小規模ですが、残念ながら手入れが行き届いておらず、椅子がガタガタしています。夕食時でしたがお客は私だけ。

その「河金丼」を頼みました。丼に盛りつけられていますが、カレールーは大変甘め。ハウス食品の甘口カレーをイメージしてもらえると近いです。しかもカツとご飯の間に千切りキャベツがあり、キャベツの甘みがあるため余計に甘さを感じます。今のカツカレーとは全く別物です。評価としては今一つ。ただ、カレールーの変わりにソースをかけたソースカツ丼もあり、こちらは何とか合格レベル。

代がかわると味が落ちるというのはよくあるパターンですが、ひょっとして…と思わせるお店です。荒れ気味の店内では食べていて寂しいですから、店の手入れはしっかりお願いしたいです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/110247//">
<title>河金に対するなんちゃってミシュランのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/110247//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>なんちゃってミシュラン</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/178281//">
<title>河金に対する超神田っ子のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/178281//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/96806/67365/">
<title>河金に対する粉肌のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/96806/67365/</link>
<dc:date>2005-05-05T08:44:48</dc:date>
<dc:identifier>67365</dc:identifier>
<dc:contributor>粉肌</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：70匁ロースカツ定食1370円を食べた。
3時ごろ店に近づいた時、店内から外を見るおっさんと目が合った。誰だろう?と思いつつ入店したところ、どうやら店主らしい。老夫婦と聞いていたが、その息子さんだろうか?

店内は明るいが、雑然としている。平兵衛よりはましだが、座敷には漫画や雑誌が乱雑においてある。
調理風景は良く見えなかったが、注文後に肉をバンバンたたく音が響いていた。調理時間は10分くらい。

出来上がったとんかつは結構大きかったが、断面は肉を叩いていたせいかボロボロ、パサパサ。見た目で結構がっかりしていたのに、さらに量が多かったので食べ切るのが辛かった。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/36197/24776/">
<title>河金に対するラウルのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/4096/evaluation/detail/36197/24776/</link>
<dc:date>2004-06-18T03:22:29</dc:date>
<dc:identifier>24776</dc:identifier>
<dc:contributor>ラウル</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：二度行って、ソースカツ丼、河金丼と戴きましたが・・・正直おいしいとは思わなかったですね。
いくらなんでもカレー、甘すぎるでしょ。丼の形だと食べにくいというのも、ちょっとね・・・
カツももう少し厚切りだと嬉しいのですが、それは贅沢すぎますかね。
でも、少しうらぶれながらも、ご夫婦でむつまじく切り盛りしている様子は、好感持てましたよ。だから、二度と行かない、とは思いません。一回奮発して、大きなカツでも食べてみます。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
