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<title>ノング インレイ</title>
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<description>最寄り駅：高田馬場/目白/学習院下;料理：ミャンマー料理/東南アジア料理一般;平均★数：4.83333;得点合計：33pt;コメント数：6</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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<title>ノング インレイに対するイワ!のコメント/評価</title>
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<dc:date></dc:date>
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<dc:contributor>イワ!</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<title>ノング インレイに対するひろうめのコメント/評価</title>
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<dc:date>2004-04-25T03:42:23</dc:date>
<dc:identifier>29499</dc:identifier>
<dc:contributor>ひろうめ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：フォー（トリガラスープのきしめん風ライスヌードル）を食べました。
とても美味しくて、以来ミャンマー料理にはまっています。
店を出た向かいにミャンマー食材店があって、安くて美味しい袋麺などが買えます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/134798/93576/">
<title>ノング インレイに対する馬のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/134798/93576/</link>
<dc:date>2006-03-11T22:17:07</dc:date>
<dc:identifier>93576</dc:identifier>
<dc:contributor>馬</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：４人で土曜日の夕方行きました。
７時過ぎには狭いお店が満員になりました。
お客は日本人、ミャンマー人半々。
シャン料理は大好きなので期待していきましたが
期待以上のおいしさでした。
トウフジョー（豆腐揚げ）はサクッとしていて中は豆腐のクリーミーさが
感じられます。
お店の人お勧めのモツ盛り合わせは柔らかく煮込んだモツが舌の上でとろけます。
シャンそば（汁無し）は麺の茹で具合も味付けも絶妙。トッピングのクラッシュされたナッツなどが香ばしくお勧め。
豚肉ソーセージもジューシーな豚肉のおいしさが充分に味わえ、ネギと香菜を一緒に口に運ぶと香りが広がります。
酢筍のスープはご飯にかけて食べると何杯でもご飯が進む一品。
ミャンマーコーヒーや紅茶は現地の甘さよりはかなり控えめですが
食後にパラダ（マレーシアで言うところのロティ）と一緒に頂くのがお勧め。
世界に名だたるミャンマービールもあります。
これだけ飲んで食べて、￥５０００ちょっとと言う安さ。
これから通いたい一店です。
他にシャン焼酎という木の葉や実を漬けた焼酎、
ラープムーに似たサラダなど。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/164931/112279/">
<title>ノング インレイに対するchinekoのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/164931/112279/</link>
<dc:date>2007-02-15T17:05:49</dc:date>
<dc:identifier>112279</dc:identifier>
<dc:contributor>chineko</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/chinechan/61ffeed0b7633e38/ed5df4d21fa75953-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/chinechan/b570385b754f0b79/bf2090ca6c3b9f0d-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ミャンマー料理の聖地(？)高田馬場にある「ノンインレー」。
行ってきました！
ちなみに今までの私のミャンマー料理体験は、
恵比寿の『びるまの竪琴』だけなのです。(^^;)

さて、そのノンインレー。
（店名は「ノングインレイ」ですけど、
　「ノンインレー」と呼ばれる方が多いみたいですね）
お店はかなり狭く、12人くらいで満席になります。
そこにギュウギュウ6人で訪問しました。
こちらはミャンマー料理とは言っても
「シャン族」のお料理がメイン。
シャン族といえば、ミャンマーの北部に住む民族で、
中国雲南省とタイを結ぶ地域に暮らす人々。
つまりお料理も中国とタイを結ぶ位置にあります。
まずはシャン豆腐の和え物からいただいてみました。
これはミャンマーのお豆腐なのですが、
ヒヨコマメを使った寒天のような食感。
あっさりしていていくらでも食べられそうです。
豚のサワーソーセージはタイのネームにそっくり。
こちらでは自家製のネーム（と言っていいかしら？）に
火を通した状態で供されました。
やはり自家製というだけあって肉の旨みがしっかりしています。
とにかくウマイ！
タレ有りでもタレ無しでもビールのつまみに最高です。
さて。
その他には豚肉のシャン味噌炒めなどをいただきました。
シャン味噌は何かと思ったら、中国の豆[豆支]（ドウチ）と
全く同じものでした。
このあたりにも中国と接する地域の特色が出ています。
また、「豆腐そば」というのもいただきましたが、
これはヒヨコマメで作る豆腐の呉汁（と言っていいのかな？）
のようなスープにセンレックのような麺が入っています。
この呉汁ともスープとも言えるものがとてもおいしい。
ホッとする味だけど、絶対家では作れない味。
うーん、シャン族の料理って奥が深いですね。

あとは……
我々はちょっと冒険もしてみました。
それは「竹蟲」。
竹の中で成長する虫を乾煎りしたものです。
タイでも食べられるのですが、
タイの方では油で揚げるのだそうです。
でも、ミャンマーでは虫から出る油で乾煎りするだけ。
だから旨みが逃げず、おいしく仕上がるのだとか。
乾煎りしただけなのに、カリカリしていてとても香ばしい。
例えて言うなら、川海老の素揚げに近い味です。
塩も何も加えていないのに、ほのかに塩気があって、
これまたビールにぴったりのおつまみでした。
ああ、ワタシ、虫にはまってしまいそう…… (v_v)
私たちは本当に食べてみたかったので注文しましたが、
物珍しさのみ、見るだけで食べないという方は注文しない方がいいでしょう。
だって、この虫はとても貴重なのです。
日本のミャンマー食材屋さんを回っても、
おそらく買えないと思います。
マスターがミャンマーからわざわざ運んでくれているのですから。

というわけで、6人で飲んで食べて9500円でした。
お値段もとても良心的なお店ですっかりお気に入りになりました。
このあとで行った「アバ＆ゾージーチェーオー」（東グルでは『アバ＆ゾウジー　チェーオウ』で登録されています）というお店もまた
かなりディープなところだったのですが、
「ノンインレー」のレビューは、とりあえずここまで。(^-^)

こちらのHPがミャンマー料理にはかなり詳しいみたいです。
↓
http://www.ayeyarwady.com/myan_restaurant/nonginlay/index.htm
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/214580/157880/">
<title>ノング インレイに対するろーえのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/214580/157880/</link>
<dc:date>2009-05-19T11:35:18</dc:date>
<dc:identifier>157880</dc:identifier>
<dc:contributor>ろーえ</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/aasshii/c/8/c2f840e2124c3ca8-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：高田馬場で飲んだ後、ラーメンを食べるにはいい店はすべて閉まってる時間帯ということで、こちらにはベトナムっぽいメニューがあったなという記憶を頼りにフォーのようなものでも食べようと、ラストオーダー直前にやってきました。　先客および後から来たお客さんはいずれも一人客のミャンマーの方らしく、静かにワンプレートのご飯を食べてます。　前回もっとも気に入った皮無しソーセージや揚げ豆腐、それに一番スタンダードな麺料理と思われる「シャンそば」（名前は違ってるかもしれないです）、本日のスペシャルと黒板に書かれた「鶏肉スパイスご飯」１０００円をいただきました。　今回はじめていただいたおそばですが、麺はやはりフォーと同じお米の平麺で、味付けはあっさりとした坦々麺という感じで、辛味も少しありなかなかおいしいです。　そして鶏肉ご飯ですが、オレンジ色や黄色っぽく染まった炊き込み？ご飯の上に柔らかく煮込まれた鶏肉、そしてなんだかおいしいソースがかかって出てきましたので、たぶんぐちゃぐちゃに混ぜるのが現地的ではないかと思い、骨付きの肉をばらして撹拌していただきました。　味付けがとてもいいです、日本人でも違和感なく食べられるのにやっぱりエスニック。　忘れてはいけない、前回お隣りさんに教えてもらった頼まないと出てこないスープもいただきました。　これがまたしみじみ美味しく感じます。　何のダシなのか、非常に複雑な表現しにくいお味は中華の例湯みたいなものでしょうか、ご飯とこのスープだけですっかり満足できます。　もうすぐクーラーが入っちゃうでしょうが、今の時期は玄関が開けっ放しになってるようなので中の様子をうかがいやすいですよ。　ちなみに店名の由来を伺ったところ「私たちの湖」というような意味だそうで、店内にはそれを連想させる写真が貼ってありました。　

★4.6]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/167497//">
<title>ノング インレイに対する仔猫のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/167497//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>仔猫</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/50723/36138/">
<title>ノング インレイに対する柴石温泉のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3977/evaluation/detail/50723/36138/</link>
<dc:date>2002-10-31T19:40:47</dc:date>
<dc:identifier>36138</dc:identifier>
<dc:contributor>柴石温泉</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ミャンマーの山岳地帯 シャン高地の料理。中国に近いので限りなく中華料理に近く、しかもエスニックの香り漂う。内陸部故、客単価を上げるための魚介類の料理もほとんどない。ラオス料理に近い感じ。旨みたっぷりのスープと程良いスパイス。しかも、一般のミャンマー料理店のような素人臭さも皆無。一般のミャンマー料理のメニュウも若干有り。]]></content:encoded>
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