<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/">
<title>イル・バーカロ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/</link>
<description>最寄り駅：新宿三丁目/新宿/新宿御苑前;料理：イタリア料理/パスタ/ワインバー;平均★数：3.81818;得点合計：115pt;コメント数：23</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/80299/55524/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/50942//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/57453//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/180582//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/105943/74102/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/166160//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/156400/106530/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/233946/173016/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/105937/74096/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/163123/111003/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/146639/100163/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/63864/43722/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/140978/96723/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/88680/61569/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/4558//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/170255/115987/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/47417//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/198115/137227/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/112200/78666/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/163547/111327/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/80299/55524/">
<title>イル・バーカロに対するuniuniのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/80299/55524/</link>
<dc:date>2005-01-06T14:02:30</dc:date>
<dc:identifier>55524</dc:identifier>
<dc:contributor>uniuni</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：バールの方でいつもオンブラ（２００円）をたらふく飲んでます
ちょっと１杯はおすすめです]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/50942//">
<title>イル・バーカロに対するachako_mmのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/50942//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>achako_mm</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/57453//">
<title>イル・バーカロに対するぽぽのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/57453//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ぽぽ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/180582//">
<title>イル・バーカロに対するsunday girlのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/180582//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>sunday girl</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/105943/74102/">
<title>イル・バーカロに対するほっぺさんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/105943/74102/</link>
<dc:date>2003-06-04T11:37:22</dc:date>
<dc:identifier>74102</dc:identifier>
<dc:contributor>ほっぺさん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：この店、絶対おすすめ! 料理は美味しいし、雰囲気もかなりいい。本場イタリアのようです。
１度でもイタリアに行ったことのある人ならかなり気に入るはず。店を入ったすぐの所のカウンター（バール）は、まさにイタリアその物。その奥に続く店の作りもイタリアっぽい。
料理は確かに、多少の日本人向けのアレンジがあるかもしれませんが、そこらのイタリア料理屋とは違うイタリアらしさが出てます。いか墨のリゾットは絶対試す勝ちあり!!
私はアルコールが苦手なので確実ではないですが、なかなかの品揃えの直輸入ワインも揃っている様です（友人情報）。
接客態度、私は全く問題を感じませんでした。店長さんはいつもニコニコしていい感じだし。（最近、店長さんが代わったという話も聞きましたが。店長さんが代わってから行ってないんで、もしかして店員さんの雰囲気がかわってる??）
とにかく、イタリアにいったことのある人におすすめのお店です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/166160//">
<title>イル・バーカロに対するfindingthenorthpoleのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/166160//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>findingthenorthpole</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/156400/106530/">
<title>イル・バーカロに対するひげおじさんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/156400/106530/</link>
<dc:date>2006-10-06T18:35:54</dc:date>
<dc:identifier>106530</dc:identifier>
<dc:contributor>ひげおじさん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：　ブロッコリー、トマト、じゃがいもの生ハム巻きを串刺しにした一品を肴に、まずアリアニコから。アカシアの蜂蜜の香りがぷんぷんしてきて、飛び交う蜜蜂の羽に走る葉脈状の線まではっきり見えた気がした。これまで日本で飲んだアリアニコとしては最上質。フランスからスペインにかけての南のワインと勘違いしやすいのだけれど、こっちはグルナッシュ、カリニャン、マルベックみたいな、タンニンが少なく、カシスを濃縮したようなジャムっぽい、厚みと甘味のあるワインを作り出す品種。これに対してアリアニコの基本的なカラーはもっと明るく、代表的な銘柄タウラージは鮮やかなルビー色を特徴とする。熟成が必要でタンニンは多い。偉大なワインを作り出すためには必須の寒暖の差が激しい土地で育ち、あまり長い時間夏の強い日差しを浴びないから、デリケートなワインになる。「南」としては例外的で、タウラージを名乗らない並のアリアニコはもう少し紫がかるが、厚みで押すより香りが魅力的なワインだ。次にヴェネト州の東に隣接するロンバルディア州の珍しい赤を。その名はボナルダbonarda（＝品種名）。うーん、いいね、これは、いい。若いチェリーを絞った、というかわいらしい味。地酒が好きな人なら、こういうワインに当たると、「やった！」になると思う。こういう気持ちになったのは、コッリオ・リボッラ（白）、インクローチオ・マンゾーニ（白）、ピアーヴェ（赤）、トラミネール（白）、に次いで五番目。★★★★★最近のお気に入りはほうれん草、そしてフリタッタというイタリア風のスペイン?オムレツ。ワインはトラミネールを選ぶ。フランスだとアルザスが産地だが、ヴェネト州の北に隣接するTRENTINO-ALTO ADIGEでも作られているようだ。ライチの風味があるとか聞くけれど、まさにそれ。甘味があって、飲みやすい。酸味が少ない方が料理と合わせやすい気がする。ところでフランスやイタリアって日本人が年間何万人も行くはずだけど、たぶん街角を歩いていてふらっとワインバーに入る、みたいなことをする人ってのはあんまりいないのかね。パリ６区、ホテルリュテシアの隣に「メゾン・デュ・ショコラ」があって、日本人が連日群がっている。斜向かいには「ソーヴィニョン」というさえないワインバーがある。メニュは手書きで、まあよっぽどじゃなければ読めない。ロワールの安酒しかないけど、先代の主人が開拓した仕入ルートがあって、ココでしか飲めないワインばっかり。でも一人で歩けない国の人たちは、地図をめくり、カメラを抱え、なんだか忙しそうにキョキョロちょこちょこ、まめに体を動かしている。そんな様子がガラス越しに見えるんだ。街角を歩いているはずなのに、辞書を引き引き問題集の正解を実地に探してるってところかね。嬉しいことに、この店には、まっさらな人、解き放たれた人がよくやって来るんじゃないかな。★★★★★ヴェネチアのバールだから、揃えるワインはイタリアの北東部中心。VENETO、FRIULI-VENEZIA GIULIA、TRENTINO-ALTO ADIGEの三州がメインで、キャンティなど一部全イタリア的に知られるワインもセレクトされている。きょうの一杯目は、トーカイTocai。ハンガリーのTokayが有名だが別物で、VENETOからFRIULI-VENEZIA GIULIAで主に作られる白。グラスの内側にワインの膜がべったりはりついて、香りが強く残る（○）。マスカットフレーバーの後、蜂蜜と花でできた夏の日差しを感じる。つまみは、マリネしたグリーンピースとベーコン風味のトマトソースをからめた蕪。２杯目は赤の黒板から「マリナ・チベティチ」。ふたたびなんのこっちゃだが、ふと、TRENTINO-ALTO ADIGE州のラグレインLagreinを思い出す。偉大なワインが少ないイタリア北東部（ただしアルコール度数の高いアマローネは有名）だが、最近醸造技術が上がってきて、高級レストラン向けや、輸出向けのワインが続々と作られ、ワイン専門誌で高評価を得ている。ラグレインはそうしたワインの一つで、ある特別な試飲会で飲んだことがあった。しかしそれはラグレインのタベール（「ヴェネロッソ誌」最高評価）で、マリナ・チベティチとは別物のはず。（マリナ・チベティチ…何かひっかかる名前だ）。試飲会のときの印象をだぶらせながら、生ハムとゴルフボールくらいのコロッケを頼んで、次第に開いてくるワインを早過ぎるペースで飲み干した（しめて1,200円くらい）。自宅のパソコンを立ち上げて調べたが、グーグルでもチベティチはヒットしない。あきらめずに資料をがさがさ探していて、偶然答えが見つかった。試飲会でラグレインと何種類かの赤を試し、その中に南のワインが一つだけ含まれていた。モンテプルチアーノ・ダブルッツォの「マリナ・チベティック」で、イタリア語読みだとチベティチになる（はず）。このワイン、「ガンベロロッソ誌」で3Gを得ているモンテプルチアーノ・ダブルッツォのスター的な存在。チベティックだとグーグルでヒットして、造り手のマシャレッリは「エジプト王ファラオ」だそう（ちょっと大袈裟）。すべてのイタリアワイン愛好家にお奨め！★★★★★伊勢丹の真向かいのビルだが、B2となるとさすがにひっそりしている。ロシア料理店が移転することになって、この階はもう一軒イタリアンがあるのみ。やや寂しくなった。黒板からはじめての白を探すと、「インクローチオ マンゾーニ」が見つかる。なんのこっちゃという感じだが、語感に深みがあるので興味をそそられた。つまみはナスと、黒焦げのキャベツに見えたラディッキオ。「インクローチオ マンゾーニ」は、最初マスカット的な甘いフレーバー。辛口の白のはずだが、やはりかすかな甘味がある。鼻に抜けると青りんごのフレッシュな香り（○）。凝縮感はさほどなく、アフターテイストも短い。偉大さはないが、安酒ではない。レースのカーテン越しに見下ろした午前11時25分の北イタリアの端正な花園と言えようか。薄焼きのピザを勧められたので指を一本立てた。これは勘定に入っていなかった。しめて520円。家に帰ってネットで調べると、「インクローチオ マンゾーニ」はヴェネト州のブドウの品種であることがわかった。「ラディッキオ」はトレビスのこと。サラダ用の野菜と思っていたが、イタリアではキッシュの材料にもなるようだ。★★★★★「ワイン愛好家の天国」として一部で有名なワインバー。週末を除けば早い時間ならそう混雑はない。口コミでもまだそんなにひろまっていないような気がする。天井が高く、ほの暗く、カウンターと床の木の材質がしぶく、壁はしっくい。丸テーブルにグラスをおき、ちょっともたれてみたり。この感じは悪くない。ヴェネチア流だから、ワインは白、つまみは魚。野菜もいくつかある。調理は一律マリネみたいだが、かぼちゃはグリルして酢に漬け込んであったし、夏場のアスパラは繊維がやわらかだった。鯵は酢がほどよく回っている。桜海老や穴子もよく見かける。おっ、珍しくパン粉付けのイワシが…。ワインバーといっても奥がレストランだから、おじさんの手料理という感覚ではない。ワインを語ろうにもイタリアのワインは詳しくない。強いて言えば詳しくならないほうがおいしく飲めるのがイタリアのワインで、詳しいほうがいいのはフランスのワイン。でも、メモを取った（バーでメモというのもねー）。ソアーヴェ・クラシコは、樽の香りがする（◎）。ヴェネト州のワインだから、特別なルートを持っているのかもしれない。ふつーのワインショップだと、ソアーヴェはいまひとつ。リボッラ（Collio Ribolla…）も凝縮感があってハイレベル（◎）。ピノ・ブランコもなかなか（○）。細かい味のニュアンスまではうまく伝えられない。ひとつ言えるのはデイリーワイン的なワインがここで飲むとすごくいいということ。赤も白と同じ数を揃えている。つまみは圧倒的に少なくなるが、手回しの機械で生ハムをスライスしてくれる。最初にワイン、次にパンと生ハム、その後にマリネ系をいくつか、というのが作法のようだ。メルローはやっぱりイタリアの限界？（△）。モンテファルコ・ロッソはちょっと薬草ふうの南のフレーバー（○）。ドルチェット・ダルバは清涼飲料的な飲みやすさ（△）。モンテプルチアーノ・ダブルッツォは、外れの少ないワインだ（◎）。お新香くささみたいな独特の風味（べったら漬け？）が、たまらない。きょうは珍しく人と一緒に…。「赤の黒板」のトップを飾る初耳のワインを選ぶ。薄味でほんのり甘く、微発酵。舌を噛みそうな名前。メモ帳はあるがペンがない（バーでメモというのもね）。次にピアーヴェ（Piave）。これまた聞きなれない。なにそれ？なのだが、品種はカベルネ（○）。ヴェネト州の赤とすれば、やや濃厚か。（二人で）ワイン４杯、つまみ二種で 1,340 円。２時間が経過していた。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/233946/173016/">
<title>イル・バーカロに対する海の幸のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/233946/173016/</link>
<dc:date>2009-09-22T07:47:31</dc:date>
<dc:identifier>173016</dc:identifier>
<dc:contributor>海の幸</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：新宿セゾンプラザの地下２階にある、こじんまりとした洋風居酒屋です。雰囲気はベネチアのバーカロそっくり。２年前に行ったベネチアを思い出し、懐かしくなって入ったのがきっかけです。バーカロといっても知らない人が多いので、同僚を誘うときは、ちょっと変わった洋風の立ち飲み居酒屋があるといって連れていきます。これからみんなで飲みに行く時のウェイティングバーのように使っています。入口を入ってすぐのところが立ち飲み、右手奥がテーブル席で、食事ができます。おつまみは、たこのマリネ３切れ、ニシンの酢漬け半身、生ハム２枚くらいがいずれも150円、そのほかも100円から300円くらいで、ワイン２〜３杯飲んで1000円ちょっと。先日、キャンティ・クラシコ・レゼルバ１杯430円を最後に飲んで、いい気分になりました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/105937/74096/">
<title>イル・バーカロに対するpaomamaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/105937/74096/</link>
<dc:date>2005-08-09T02:25:06</dc:date>
<dc:identifier>74096</dc:identifier>
<dc:contributor>paomama</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：イカスミのリゾット1200位（？）と前菜盛り合わせ1000円位を頂く。

月曜の６時頃に駅でドリンク無料件を配布していていたのと、このサイト見ていて前から行ってみたかったので入店。
バーは満席で座れなかったので奥のレストランのほうへ。レストランはバーとは逆にがらがらに空いていたので味を覚悟して頼んだのがかえって期待しなくて良かったのかも。新宿三丁目の駅ビルの中の一等地で、この味付けでこの料金はなかなか頑張っていると思う。

リゾットはこっくりと真っ黒なの濃厚イカスミソースと芯米で炊いてあって味は濃い目で満足な量。南イタリア風っていうのかな（と思ったらベネチア風だったらしい（＾＾；）
前菜盛り合わせはこの値段の割には頑張ってるじゃん。っていう５種くらいのものが出てきて堪能できた。（わがままを聞いてくれて嬉＾＾☆）ブラッドオレンジジュースなんかサービスで飲んじゃって、結構満足して帰れて良かった。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/163123/111003/">
<title>イル・バーカロに対するキアのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/163123/111003/</link>
<dc:date>2007-01-15T11:08:05</dc:date>
<dc:identifier>111003</dc:identifier>
<dc:contributor>キア</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/nomurakia/2fa6f73df75983ae/da5e237bffe508c2-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ランチで利用。
新宿三丁目駅直結の好立地・・・伊勢丹のそばの地下街にあるので、伊勢丹の店員さんたちがランチに来ています。

ランチセットは2つあり
（１）バカーロお楽しみランチ　1260円
3品の中から選ぶ前菜、6種の中から選ぶパスタ、デザート
（２）料理長オススメコース1570円。
3品の中から選ぶ前菜、6種の中から選ぶパスタ、本日の魚料理or肉料理、デザート

（２）は（１）と310円しか違わないのにメイン料理がつく！と（２）にしてみました。
確かにおいしかったのですが、女性にとっては量が多かったようで、パスタまででおなかがいっぱいになってしまいました。
パスタはそれほど麺の量が多いわけではないですがしっかり油を使っているため満腹になってしまうようです。味もしっかり濃いめ。
ボリュームがほしい男性はうれしいメニューだと思います。

フリードリンク252円を頼めば、いつまでも長居できてしまいます。フリーの割にはアイスティーもアイスコーヒーもそんなにまずくないし。
店が奥に深いので奥にいれば2時間くらいいてもあまり問題ないのではないでしょうか。

ワインが充実しているようなので今度は夜にこようと思いました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/146639/100163/">
<title>イル・バーカロに対するしーちゃん724のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/146639/100163/</link>
<dc:date>2006-06-30T01:18:10</dc:date>
<dc:identifier>100163</dc:identifier>
<dc:contributor>しーちゃん724</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/tanch0724/94e893ec11105713/5c8a725cf170b0de-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：クレッソ・ニエールが入っているセゾンプラザのＢ２Ｆ。このビル、駅直結で便利なのに意外と穴場かも。店名は、ヴェネツィア伝統の居酒屋バーカロに由来しているらしい。お店を入ってすぐのところは、立ち飲みスペースになっている。

前菜・パスタ・デザート・フリードリンク１２００円を注文。前菜は、６種類を一皿に盛ったもの。アナゴのグリルしたものや、焼きトマト、アサリやナスをマリネしたもの、小たまねぎをレーズンを一緒に煮たものなど。これだけ種類があると楽しい。ワインが欲しくなった。

■グリンピースとハムのパスタ
とってもニンニクが効いている。ボリュームもたっぷりで、かなりガツンとパスタっていう感じ。ハムは、サラミっぽいものと普通のハムと２種類が使って変化をつけていた。パスタの茹で具合もちょうどよかった。

ガツンとたくさんパスタが食べたい時には、おすすめ。けど、ランチでこれを食べたら歯磨き必修です～（笑）。バーカロというだけあって、気軽にワインを楽しみたい時もおすすめかな？肩肘張らずに楽しめるお店。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/63864/43722/">
<title>イル・バーカロに対するからから!のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/63864/43722/</link>
<dc:date>2004-06-14T11:21:28</dc:date>
<dc:identifier>43722</dc:identifier>
<dc:contributor>からから!</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：妻が地下鉄の広報誌で見かけたという店で、二人で入店。
 奥は普通のレストランだが。入り口付近がスタンディング・スタイルで、大皿に盛った惣菜を注文していただくカウンターになっている。
 今日はこちらの立ち飲みを利用。
 新宿三丁目の駅直結のビル地下で、あまり流行らない立地にも見えるが、日曜の夜なのに結構盛況。
 大皿に飾られたつまみは、スモークサーモン一切れとか、白魚のオリーブオイル漬け一すくいとか、そういう極小単位を、100～200円台で頼むことが出来て、女性一人で10種類以上注文して行くお客さんもいた。
 ツブ貝、かぼちゃ、干し鱈のポレンタ乗せ、穴子焼き、etc.素朴な惣菜ばかりだがどれもまずまずの味で何より安い。だから1,2人で伝票が真っ黒になるほど色々注文できるのが面白いし、一人前100円のバゲットを頼めば案外満腹にもなる。
 生ハムは、大きな塊がスライサーに乗っており、注文ごとにぐりんぐりんとハンドルを回しスライスしてくれる。
 これが旨くて、たいていのグループがパンと生ハムをセットで山盛りに注文していた。
 こういう店が近所に有れば楽しい。

 カウンター係りの若い店員さんは一人でテンテコマイという感じだが、一生懸命で感じがよく、目配り怠らず立派である。
 料理の出が遅くても「お待たせしました」の一言や会計時の「行き届かずにすみませんでした」で、まったく気分が変わるのだから、私も見習わなくちゃな…と思ったくらい(^^)

 二人で一時間、ハウスワイン赤2白2(1杯150円),つまみ6品で1500円くらい。
 つまり一品平均150円、実際激安。量はもちろん少ないけれど、要するに「串焼き屋」でひと串ずつ注文するような感覚といえば、遠くない。で、女一人でも外人連れでもOKな雰囲気、注文を早めに出しておくことさえ忘れなければ、とても寛げるいい店だ。
 立地的に頻繁には行けないが、通勤経路上に有ったら通うな…という気持ちをこめて★は4(2004.6.13)]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/140978/96723/">
<title>イル・バーカロに対するフリットのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/140978/96723/</link>
<dc:date>2006-05-02T02:50:24</dc:date>
<dc:identifier>96723</dc:identifier>
<dc:contributor>フリット</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/kawazoe134/fb97572a9cfb36cf/c910a2222bf06712-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/kawazoe134/1b247352fdf6d49d/c9f1be50aa61090d-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：【追記】『世界の山ちゃん』に納得がいかず本日３軒目！

流石にへべれけで、レストランの方ではなく立ち飲みの方へ。

パン・生ハム・キスのフリットマリネ？・ブロッコリーのマリネ？（酩酊状態でよくわかりません）とアルコール４杯で１，８００円はお得!!!

立ち飲みだがゴミゴミしていないし、お酒もつまみも美味しいので２・３軒目としてはかなりいいですね。

****************************************************************

以前あの勝谷誠彦氏がグルメ本をだしており、本屋には置いていないので態々取り寄せた思い出があります。
辛口なコメントが全く無く、本当にあの勝谷誠彦が書いているのか疑わしいほど普通の内容だったので直ぐに売ってしまったが、このお店をお薦めと取り上げていたのを覚えておりました。
っという事で、久々にイタリアンに訪問。

こちらはヴェネチア地方のオステリアで、立ち飲みのスペースとレストランのスペースがあります。

休日の夕方だというのに客は１組のみ。ちょっと不安。

２人で
アンティパストミスト（前菜盛合　９９７円）
インサラータミスタ（ミックスサラダ　６３０円）
鴨肉のラグーのリングイネ（１４７０円）
手長エビのリングイネ（１，３６５円）
とアルコールとティラミス（３９９円）を注文。

アンティパストはフルーツトマト・サザエのコンフィ（煮もの）・甲イカのガーリックソテー・ラディッシュとブロッコリーと帆立のソテー・茄子の鉄板焼と値段の割には単価の高いものを使っているのでうれしい。
味付けはヴェネト料理だけあって、シンプルなものが多いが程よい味付けでアルコールも進みます。

インサラータミスタは普通のサラダだが、量が多いのが嬉しい。これも値段の割りにお得感があります。

パスタは共に秀逸。特にソースは肉・手長エビの旨味が十分に引き出されており家では中々作れないレベル。麺の湯で具合や塩加減、ソースとの相性も抜群で、オステリアやトラットリアのレベルでは最高のもの。『ラ・ベットラ』より全然美味しい。また食べたい。

ティラミスはスポンジが多く普通に美味しかったが、これもデカイ。

ビッテル（カンパリ＋白ワイン＋トニックウォーター）やスグロッピーノ（レモンソルベ＋白ワイン）などのカクテルも５００円以内で飲め、新宿という場所を考慮すればＣＰはかなり高いと思います。

ヴェネチア料理という事もあり手の混んだものはあまりないと思われるが、味・価格ともに『プレゴプレゴ』より上です。（居心地もね）
新宿では１番お薦めできますね。



]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/88680/61569/">
<title>イル・バーカロに対するr.matsuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/88680/61569/</link>
<dc:date>2005-04-07T19:47:22</dc:date>
<dc:identifier>61569</dc:identifier>
<dc:contributor>r.matsu</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ここはとにかく生ハムが旨い！なのに200円。
グラスワインもけっこういける！なのに200円。
そのほかかぼちゃ80円とかエスプレッソ100円とか、ちょっと駄菓子屋感覚もあり。

好きなモノをどんどん頼んでも安心で楽しいです。
基本はスタンディングなんですが、実はテーブルも2卓だけアリ。
7時位に入れば座れる可能性もありますよ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/4558//">
<title>イル・バーカロに対するコロリのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/4558//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>コロリ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/170255/115987/">
<title>イル・バーカロに対するdada2のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/170255/115987/</link>
<dc:date>2007-05-22T12:32:41</dc:date>
<dc:identifier>115987</dc:identifier>
<dc:contributor>dada2</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/dada_2/b9cd5702a8758823/4f053a58a6e4631b-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：一人で再訪しました。友人との待ち合わせまで時間が有ったので、ちょっといっぱい。ほぼ開店時間に入ったので、立ち飲みスペースにはまだ客はオラズ、カウンターの上に無造作に包みのままのバゲット等が積んでありました。野菜をいくつかチョイスして、まずビールを一杯。その後、生ハムと赤ワインを一杯で〆て、1500円位だったかなあ？アスパラなんか長くて太いのが一本丸々出て来たし、食べごたえありなかなか良いです。ワインに比べると、ビールグラスは小さいですし、こちらはワインがお薦めです。
私の滞在時間は小一時間。その間、常連らしきお客さんが、カウンターでお店の方とおしゃべりしながらワインを飲んでました。なんて言うかこの店の雰囲気は、ぶっきらぼうで無造作で20年前の新宿に戻ったかのようです。凄ーく新宿臭さを感じました。私は学生時代、新宿に入り浸っていたので、懐かしく有りますが、ちょっと苦手と感じる人（特に若い女性）も多いかもしれません。女子一人飲みが違和感なく出来、野菜が種類多くチョイス出来る（それも格安で）って所で、私には便利なお店です。おまけに伊勢丹の向かいですしね。（08年3月）

＊＊＊

ごめんなさい、ごめんなさい！何か申し訳のない利用の仕方をしてしまいました。近々お詫びがてら再訪したいと思っております。
新宿御苑での八重桜の花見の後、少人数でのつもりでこちらのバールで軽くいっぱい飲んで解散しようとしたんですけど、花見参加者にバールに行くんだよと伝えると（いつもなら子連れの皆さんはお帰りになります）、まだ日も出ていて早い時間で有るし場所も便利、みなさんそれなら行きたいと言うことで、総勢20人近くでこちらのバールに押しかける事になっちゃいました。
まあ、もちろん突然突入は出来ませんから、お店の方にかくかくしかじかと説明をしますと、どうぞどうぞお入り下さいとの事でした。バールで談笑しておられた方々はかなわんとオステリアの方へ避難されましたけど…。
そうですね、20人はちょっと（いや、かなりか）多すぎましたけど、エスプレッソ（それも100円）を飲む人、ワインと前菜をつつく人、子供達はブラッドオレンジジュース（300円だったかな、ここでは高い飲み物なのが…）にグリッシーニなどかじっておりました。
私は友達が前菜と赤ワインをオーダーしてくれたのでそれをいただきました。前菜類は魚介物を中心にチョイス。オイリーで味もしっかりめで素朴な盛りつけですがワインに良く合います。まったく詳しくないのでワインを語るのはお恥ずかしい限りですが、程良い重さと飲み口ですっきりと美味しくいただきました。これで、ワイン200円位ですからねえ。
私たちはレストランへは気楽に行けますが、ちいさい子供がいるとそうもいかないみたいで、子連れ友に久々にこんな店でエスプレッソ飲めて嬉しかったと喜ばれてしまいました。最後にお店の方に、またおいでくださいと送り出されました。楽しい時間をどうもありがとうございました。
（07年5月）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/47417//">
<title>イル・バーカロに対するhrakのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/47417//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>hrak</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/198115/137227/">
<title>イル・バーカロに対するgrahamsのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/198115/137227/</link>
<dc:date>2008-08-18T11:34:00</dc:date>
<dc:identifier>137227</dc:identifier>
<dc:contributor>grahams</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/grahams3/90e6f50539d620f8/c04f2300cd5cbff0-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/grahams3/62eb1f96826c1894/811aa1d33412cc20-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/grahams3/8708380d73899c05/72056b86dc6a2a50-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/grahams3/dac109df0e8f5dfe/d8873cb7a3e332bf-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ランチを食べにお邪魔。
地下鉄副都心線が開通してから、ビルの地下入り口が明るく判りやすくなりました。
入ってみると、思ったよりも席数が多いのにビックリ。
勿論、分煙はキッチリとされています。
ランチはAからDまで950円から1280円の範囲に分布。
私たちは、D（1280円）をチョイス。前菜盛合わせまたは季節の野菜スープ、お好みのパスタ、そしてフリードリンク（コーヒーホットorアイス、アイスティー、水　お替り自由、ただしセルフサービス）。
私たちは二人とも前菜盛合わせをチョイス。
パスタは、妻が「茸とツナのトマトソース」、私が「グリーンピースとボンレスハム　塩味」。無料で大盛りにできるとのことで、勿論大盛りに！
前菜盛合わせは、この値段にしては良い出来ですね。
パスタは、普通のレベル。特記するようなことは残念ながらありません。
最後に、メニューには書いてないのですが、プチケーキが出てきました。
コストパフォーマンスとサービス担当者のレベルはとても良いと感じました。
ランチB（1000円）は、具沢山のサラダとパン＋フリードリンクという構成ですが、他の方が注文したのを見たらサラダがお皿に山盛り！
野菜を沢山食べたいときに、ぜひとも試してみたいと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/112200/78666/">
<title>イル・バーカロに対するピンクパンサーのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/112200/78666/</link>
<dc:date>2005-11-01T01:00:39</dc:date>
<dc:identifier>78666</dc:identifier>
<dc:contributor>ピンクパンサー</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：こちらは新宿の地下2階という悪条件にありながらも、
在日イタリア人の間でも結構有名なのですよ。

その理由は値段の安さとイタリア本場っぽさ。
居酒屋のような雰囲気・値段なので繊細で美しい料理を
期待してはいけません。

しかし、その薄暗い雰囲気、レースの装飾（これはベネト州のもの）、
天井や鍋の装飾、皿、ワインの値段から料理にいたるまで全てが
イタリアのオステリア（居酒屋）っぽいのです。

入り口の近くは立ち飲みするバールになっており、
グラスワインで200円～。エスプレッソ100円位？
おかずも安くて、これにパンを添えて軽く食事も可。

着席でもランチはなんと1500円でフルコースが（コーヒーがついてなかった
かも）、夜は3000円から前菜、パスタ、メイン、デザートが
いただけるのです。（量もちゃんとたっぷりあります）
ランチは1000円弱でスープやサラダの野菜たっぷり健康的ランチか
パスタのランチがいただけます。

味は大味なのですが、いやいやどうしてこの値段の割りに
悪くない！その上、ベネト州（ベニスがある州）のちゃんとした
郷土料理メニューが並んでいます。（きっとベネト人のおじいちゃん
とかが懐かしがるような味）

アルデンテのパスタに、生ハム、とろんととろけたなすのフリット、
ふわふわのティラミスも、自家製ビスケットに甘口ワインも、
いいですねーー！しかも超安い！

また、今晩サーブしてくれたバイトの男の子はとても
サービスが上手で、バイトと聞いてびっくり。
料理のタイミング、接客、気の利き具合、ドリンクのおまけまでしてくれて
とてもこの値段クラスではいけていると思いました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/163547/111327/">
<title>イル・バーカロに対するメディシンマンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/3629/evaluation/detail/163547/111327/</link>
<dc:date>2007-01-24T01:31:30</dc:date>
<dc:identifier>111327</dc:identifier>
<dc:contributor>メディシンマン</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/yutaka84/806aae55f4392843/7e2269e8ef8073a0-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：けっしておしゃれではありませんがアイリッシュパブみたいな 
重厚な雰囲気がある大きな店内は夜の男同士の食事でも 
違和感なく入れる貴重なイタリアンとお酒が楽しめるお店です。 
現にランチタイムには男性１人のサラリーマンがたくさんいます。 
こんなお店は結構貴重です。 

今回はランチタイムでしたので950円のパスタセットを頼みます。 
ペスカトーレの大盛りです（もちろん大盛り無料です） 
ここのお店はトマト系がとても美味しいです。 
周りを見ても赤いお皿が多く見受けられます。 
（たぶん一番人気はツナときのこのパスタでしょうが） 

フリードリンクのドリンクを飲みながら待つこと数分・・・ 
白の楕円形の皿に盛られた赤いパスタがやってまいりました。 
パスタもアルデンテで濃厚なソースと大量のにんにくが 
充分に絡み合ってとても美味しいです。 
お好みでパルメザンチーズとオリーブオイルをかけることも出来ます。 
とても満足できたランチでした。 

このお店は入り口のスタンディングバールみたいな空間もあり 
ちょっと１時間飲み食べしようかな時にも使えますし 
美味しい手軽なイタリアンを食べたい時にも使えます。 
私はバールの方を利用することが多いかも・・・ 
味は全般的に濃い目で上品ではないですが、 
私はとても好きです。 
どちらかというと女性向ではないかもしれませんが。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
