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<title>インディ桂木</title>
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<description>最寄り駅：青森/東青森;料理：インド料理;平均★数：4.00000;得点合計：4pt;コメント数：1</description>
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<title>インディ桂木に対する華麗なルー族のコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-11-21T02:42:22</dc:date>
<dc:identifier>124190</dc:identifier>
<dc:contributor>華麗なルー族</dc:contributor>
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採点：★4;コメント：　Indy桂木は、東北本線と青森中央大橋が交差するあたりの住宅街の一角にある。少々分かりづらいかもしれないが、東北本線沿いのセントラルパーク（たくさんの木が植えてある広場）付近に立てられている赤いのぼりと、電光掲示板を目印にすれば大丈夫。駐車場もある。ルー族は、出張の重い荷物を抱え、まさか雪になるとは思ってもみなかったために結構な薄着で、必死に電光掲示板を探して歩いた。
　電話で親切に道を教えてくれた女性の店員さんが、奥の席まで案内してくれた。テーブルが７～８卓ほどの店内は、昼時だったことも相俟ってか、大勢のお客さんで賑わっていた。ひとりで汗を拭きながらカレーを食べているサラリーマンの姿も結構あった。
　ルー族は、その店員さんが看板だと言うビーフカリーを注文することにした。ポーク、チキン、シーフード、野菜などのほか、スープカリーも当店自慢と書いてある。辛さが選べるほか、無料で卵黄や生クリームなどをトッピングできるというから驚きだ。ほかには、ライスの上に千切りキャベツを乗せたオンザキャベツや、一日限定50個のカレーパン（1個50円）もある。何よりも、スパイスの効能を意識し、スパイシーに仕上げてあるというルーが嬉しいではないか。スタンプカードもあり、600円でスタンプ1個、20個集めると1000円分のお食事券になる。
　ルーであるが、家庭で作るカレーのようなとろっとした感じ。そしてビーフのとろとろ感と相俟って舌触りがなめらかで食べ応えがある。冷えた体を温めようと、食後にチャイも頼んだが、こちらもルー同様にスパイシー。
　帰りの青森空港。雪はどんどん降ってくる。東京のルー族にお土産として買ったカレーパンをちょっとつまみ食いした。外はサクッとしており、甘めのルーが疲れを癒してくれた気がした。]]></content:encoded>
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