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<title>大木うどん店</title>
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<description>最寄り駅：桶川/北上尾/北本;料理：うどん;平均★数：3.50000;得点合計：7pt;コメント数：2</description>
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<title>大木うどん店に対するkeibi402のコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-09-11T09:39:10</dc:date>
<dc:identifier>120911</dc:identifier>
<dc:contributor>keibi402</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：gakudaiさんから、住所や営業時間の情報が掲載されたクチコミが投稿されています。
そちらを是非ご覧下さい。

７月の移転後、家族で初めて訪問。
もりうどん・太（５００円）を注文、連れは山菜うどん・太・温（７００円）を注文座敷席でしばらく待つ。
お店はきれいになり、トイレにはウォシュレットまで付いたが店員さんは相変わらず。
愛想とは、程遠いサービスなのでそれを望まれる方は訪問をお薦めしません。
最初にお断りして置きますが、当日も１２時５０分頃「今日は売れ行きが良くうどんが無くなった」と暖簾を降ろしてしまいました。
休みだから、遅い昼食をここでという方は「食べられない可能性が高い」ので注意して下さい。（営業時間は正確には、売り切れ次第閉店ですね）
しばらく待って、出てきたうどん？は相変わらず「うどんと呼ぶのが正確なのか疑問の麺です」もりですが、丼に盛られ具には、香り高い刻みネギが多めに載せられ、ここの特徴とも入れる「焼き油揚げの千切り」がこれも多めに乗っかっています。
うどん？は極太（他で経験した事の無い）もので丁度持っていたメジャーで計測すると巾20ミリ厚さ７ミリでした。
従って、並もりで７〜８本しか丼に盛られていません。
つけ汁は、田舎風ですが塩辛さの少ない醤油と鰹節・椎茸の香りがするあっさりしたものです。
麺は、実に素朴と言うか普通のうどんのようにそのまま飲み込むことの出来ないものです、「小麦粉と歯の格闘が口の中で行われるような硬い麺」とでも表現しましょうか、麺に混ざっている塩が感じられます。
ネギと焼き油揚げを混ぜて、麺と一緒に食べると一種の餅を食べているような錯覚に捕らわれるくらいです（大げさかな）
このお店には細うどん（とはいっても他の店では充分太いうどんです）もありますが、是非太いうどんを食べてみてください。良い経験になりなぜかしばらくすると又食べたくなる不思議なたべものです。
今は成人していますが、子どもが「鬼太郎の一反もめんみたい」と喜んで食べていたのを思い出します。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320810/evaluation/detail/234791/173881/">
<title>大木うどん店に対するgakudaiのコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-09-26T17:59:55</dc:date>
<dc:identifier>173881</dc:identifier>
<dc:contributor>gakudai</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：墓参りの帰り道、桶川名物の極太うどんを食べに、「『大木うどん店』」へ。
開店前から、地元や他県ナンバーの車が次々に来店し、駐車場が埋まっていきます。
テーブル12席＋小上がりの店内は、まだ新しく広々しています。
入口脇の麺打ち場では、Tシャツ姿の若旦那が一生懸命うどんを打っています。
メニューは、もり・かけ（太うどん・細うどん）各500円／カレーうどん700円／麻婆うどん700円／鴨汁うどん950円など。

もり（太うどん）大盛500円＋100円を注文。
30分以上待って、運ばれて来たのは・・・
どひゃ〜、これはいったい・・・何ですか？
直径17センチの丼に盛り付けられた、なんとも奇妙な形状をした白い物体！
「きしめん」よりはるかに幅広く、「ほうとう」よりも明らかに分厚い・・・
これをうどんと呼んでよいのだろうか？
しかも、うどんの太さと長さが全然揃っていません！
一番太いのは、弁当用のお箸ケースぐらいの太さがあるし・・・
とにかく、こんなに極太で短いうどんは見たことないぞ！
割箸で持ち上げると、重力に逆らって極太うどんがスタンディング〜！
硬くて棒のような形状なので、つゆに浸すだけでも、大変な作業です。

さっそく食べてみます・・・って、極太すぎて、すすれないぞ！
仕方ないので、一口ずつ噛み切りながら食べることに・・・
うわ〜、まるで小麦粉粘土をかじっているみたいだぞ！
中心部は、まだ粉っぽかったりして、うどん好きの私でも評価は微妙なところ。
ちなみに、うどんの上には油揚げとネギがのり、つゆはあまり特徴のないタイプ。
食べにくい極太うどんに苦労しながらも完食して、満腹度は70％。
それにしても、恐ろしく個性的でサプライズな一品でした！
これはＢ級というよりも・・・ウルトラＣ級に認定しましょう！
桶川に行く機会があったら、ぜひ、この極太うどんに挑戦していただきたい。
実物を見たら、思わず笑い転げると思います！

お店の前に、専用駐車場18台分があります。

【店舗情報の補足】
住　　所：桶川市川田谷3366-1（愛宕神社の隣）
営業時間：平　日11:30-13:30頃（売切れ終了）
　　　　　土日祝11:30-13:00頃（売切れ終了）
　　　　　※終了時間は、電話で確認できます。]]></content:encoded>
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