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<title>麺バカ息子 徹</title>
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<description>最寄り駅：京急鶴見/鶴見/国道;料理：ラーメン一般/つけ麺;平均★数：4.00000;得点合計：23pt;コメント数：6</description>
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<title>麺バカ息子 徹に対するくれくれタコラのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-12-28T18:59:17</dc:date>
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<dc:contributor>くれくれタコラ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ビジュアルのやりすぎ感とは裏腹に、味はとてもバランスがよく、つけ麺、ラーメンともにセンス良さを感じます。

「バカつけ麺」
　麺は“中太”と“極太”を選べますが、いい意味でバカさを感じる極太をいつも選んでしまいます。中太、極太麺ともに加水率が高く、“ぷるん、つるん”としたもので、他ではあまり見かけないタイプ。極太麺はスープの絡みが悪いという人もいますが、自分はあまり気になりません。個人的には、他では味わえない、バカさを体験するとの意味で極太麺をお勧めしたいです。スープはとてもクリーミーでマイルド。最近よく見かける動物系、節系がガツンと主張したものではなく、動物系と節系がうまい具合に融合したかんじのもの。スープに関しては、麺やトッピングのやりすぎ感はなく、ほんといい塩梅です。割りスープは「豚骨」と「和風」を選べますが、どちらも美味しく、自分はその時の気分で選んでいます。あと最近、極太麺にもスープが絡まるようにとドロドロつけ麺なるものができたが、個人的にはノーマルの方が好み。ドロドロにしたことで、魚粉？か何かわからないがザラザラした感じで気になった。最後にトッピングのバカでかい海苔は麺にくっついて食べにくい。やっぱやりすぎかな！？
「ラーメン」
つけ麺同様、クリーミー、マイルドといった表現がよくあうスープ。動物系と節系がうまい具合に融合しており、香り、味ともに良い塩梅。麺は“歯ごたえのある麺”と“もっちりの麺”があり、もっちりの方がノーマルというか普通の麺って感じの表現をしていた（何を持って普通とするかはわからないけど）。自分は歯ごたえのある麺しか食べたことがなく、歯ごたえのある麺は、つけ麺の麺とは違って、加水率が低いようで“パツン、パツン”といった食感でした。結構好みです。

ここの店は期間限定メニューを時々だしますが、どれも美味しくセンスを感じます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320753/evaluation/detail/220360//">
<title>麺バカ息子 徹に対するつちおのコメント/評価</title>
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<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>つちお</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320753/evaluation/detail/177267/120900/">
<title>麺バカ息子 徹に対するotaqeのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-09-11T01:48:28</dc:date>
<dc:identifier>120900</dc:identifier>
<dc:contributor>otaqe</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：私の二郎仲間の中でも局地的に話題になっているココ。ユニークな名前のこのお店、7月後半にオープンしていたとのこと。

なにしろ極太の麺、しかもいろいろとバリエーションがあると訊いては居ても立っても♪





鶴見駅って、近くのIBS石井スポーツにときどき買い物に来てたくらいで… 



正直云って馴染みがない。近所を通過していても、この辺って歩くのも初めてなんですわ。





 

店構えはちょい控えめな感じなので見逃さないようにね。


そうそう、こんなアイキャッチがありますので。




 





で、さいきんお馴染みのパターンで息子と週末の喰い歩きなわけですが、さて今日はどういうシフトで臨むか…


協議の結果、半々で喰らおうというのを基本に、息子が【つけ】、私が【ラーメン】ということで。



ラーメンに対しては【歯応えのある麺 or ツルツルの麺】、つけは【ゴワゴワで硬い麺 or  ***（失念）】という具合に、それぞれ2種の麺を駆使しているもよう。


食券提出時、店員さんから上記の選択を迫られるわけです。



もちろん、歯応え＆ゴワゴワで～♪



調味料類には魚粉も！なるほど、セルフ調節が出来ると云うわけですな。これわ楽しみだ。









それにしてもさぁ、話には訊いてたけどさ、この海苔ってどうよ…











特製ラーメン ￥850。



一枚海苔の迫力に押されていてはならん。スープはどうかいな？と啜ってみる。

ん！クリーミィな豚骨に控えめな節＆干系のカホリを。ブレンド具合、これがまた秀逸ですなぁ…


呑み応えがあるスープですよ。

濃さを喉で感じるというか、味覚的にはよくある感じなんだけど不思議と奥が深いかと。


コレって何なんだろう？それと、ときどき口に入ってくる玉葱のシャキシャキ食感と香りがとてもいいアクセントになってますねぇ！



ラーメンの方は思いのほか普通っぽい麺かも。いわゆる中太の部類には当て嵌まるかと思います。







特製ラーメンはチャーシュー3枚なんですね？あまり味付けが濃くなく、素材の良さを引き出そうという意図は感じ取ることができました。（なーんて、ゼンゼン違ってたりして）






で、存在感あふれる卓上壺から魚粉投入ッ！これを混ぜ混ぜで最後のスープを楽しむってわけだね。

 






おっと、そう云えばコレ頼んだんだった。豚卵飯￥300。



豚そのものの持つ脂っぽさとか味の染み具合とか、もう少しのような気もします。
でもスープをチェイサーにすればOK！

 





さぁ～て、ムスコ担当、

特製バカつけ麺 （無料大盛り） ￥900＋クーポン煮タマゴ。





 

素晴らしいです♪

この麺、出された瞬間インパクトありすぎ。透明感が高いのが興味深い…



これね、お店の方はゴワゴワとおっしゃいますが… 二郎喰いにとっては喉越しバツグンのツルツルかも？


最後に【つけ】のスープについて。

この旨さには脱帽。ってか、基本はラーメンのスープと共通なんですが、味付けに少量の酸味と甘みをプラスすることで、圧倒的な旨さ倍増につながっているかと。（単に当方のツボに嵌っているとも思われ… どういう素材の効果か判らずじまい。）


私 「スープ割り、頼むか？」
息 「う～ん…」
私 「スープ割りお願いします」
店 「豚骨と和風とありますが、どちらにしましょうか？」
私 「和風で」

割ると、ラーメンのスープに近くなったかな。

でもこれ、マジうまですなぁ～



店を出る時点で12:30くらい、店内待ち一名さまでした。

 

※tb先のBlogも御覧下さい。（プラスαの内容もあります）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320753/evaluation/detail/179502/121823/">
<title>麺バカ息子 徹に対するSALALAのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-09-28T22:23:05</dc:date>
<dc:identifier>121823</dc:identifier>
<dc:contributor>SALALA</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：何かの本でNEWオープンのつけ麺一押し店と紹介されていました。
かかわりの深い鶴見駅近くということもあり早速いってきました！

『バカつけ麺』を太麺でオーダー。
まずはその麺の太さに驚かされる！麺というよりほとんどうどんです。
見た目から大味であると予想していたのですが、これがどうして
シコシコツルツルでコシのしっかりした麺は、濃厚な魚介系スープと見事にマッチしており旨いです！
スープには刻んだたまねぎがおおめに浮遊しているのですが、これがまた意外にスープとマッチしているんですよね。

総評としては大崎の六厘舎と日吉のあびすけのいいとこどりって感じで
完成度はかなり高いと思います。

また足を運びたいお店ですね！


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320753/evaluation/detail/186235/126786/">
<title>麺バカ息子 徹に対するレジオのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-01-14T03:23:27</dc:date>
<dc:identifier>126786</dc:identifier>
<dc:contributor>レジオ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：つけ麺をいただきました。
メガブームも下火になったようですが、
麺バカと名乗るからにはというのは勘違いな期待でありました。
価格の割には『やすべえ』ほどの盛りはありません。

太さがウリのようです。
うどんのようなという表現をされることが多いようですが、
それはこちらにとってプラスに作用しているのか他人事ながら気がかりです。

三大○○の三番目が曖昧なのは世の常でありますが、
三大うどんの中で最もこちらの麺に近い、そして
わがふるさとの水沢うどんをどうにか三大うどんに入れていただきたい。
伊香保で湯に浸かってから水沢で件のうどんを召し上がれば、
この太さの領域はパスタでもラーメンでもラグマンでもビーフンでも
安易に踏み込むべきではないということがお判りいただけましょう。

常に何人か並んでいる状態でしたが、早めに注文を受け、
できるだけ待たせないようにする配慮はもちろん、
三人の店員さんすべてが客の気配に敏感であったのが、
水あめの甘さがやさしく、酸味もきつくはないスウプとともに
これからを大いに期待させてくれる若々しいお店です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320753/evaluation/detail/202741/176337/">
<title>麺バカ息子 徹に対するsandayuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/320753/evaluation/detail/202741/176337/</link>
<dc:date>2009-10-17T19:21:41</dc:date>
<dc:identifier>176337</dc:identifier>
<dc:contributor>sandayu</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/sandayu1/6/62/624d1e8e8024b242-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/sandayu1/1/14/143979e65a5c051f-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：　実食は８月なのでメニューに注意！
　年に１、２度、仕事で鶴見にきます。ちょうど昼時、今回はつけめんと思いながら店内に入り、券売機をみると、「限定まぜそば」（８００円）、つい押してしまいました。
カウンターで待つことしばし、来ました来ました。写真を撮って、混ぜます。おおぅ、太い麺、太さに驚いたのは『蓮爾』以来でしょうか。もう１枚写真を撮って食べ始めます。
　なかなか手ごわい、顎が疲れてきます。麺の印象は、もはやラーメンではなく、名古屋名物、味噌煮込みに近いです。もやし、キャベツであっさり感が出ています。キムチがありますが、生卵で辛さは消えます。タレが少々しょっぱいので、半分ほど食べたところでスープをリクエスト。少しづつ加えて、好みの濃さにして残りを食べます。
　太麺は名前に恥じないものですが、食べにくさがあり、アンバランスな感じです。もう少し細めでも良いように思いました。]]></content:encoded>
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