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<title>京鼎楼</title>
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<description>最寄り駅：横浜/新高島/高島町;料理：飲茶・点心;平均★数：3.00000;得点合計：3pt;コメント数：1</description>
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<title>京鼎楼に対するアリーマのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-08-28T23:38:59</dc:date>
<dc:identifier>120201</dc:identifier>
<dc:contributor>アリーマ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：遠方から来た友人と食後のお茶のため再訪。
たまたま店が空いていたので、窓際に座れた。
以前も思ったが、こういう目的で使うには良い店だ。
空いてさえいれば。

小龍包は無難だが悪くない。今回は皮も破れずフルフルしたのをいただけた。
しかし、ついでに頼んだ海老スープ麺は今ひとつ。
基本的にサッパリ味だが、どうも微妙に甘い。
やっぱりここは食事よりは「食後のお茶」の店だ。

カスタードの饅頭はオヤツに好適だった。
甜品がもうちょっと充実すればよいのにな。
メニュー内容が、食事にしてもお茶にしても、どうも中途半端な印象。
回転を上げるため？というのは、たぶん邪推なのだろうが・・・。
(2008.2)
～～～～～～～
台湾の人気店が日本進出、チェーン展開・・・とくると「またか」となんだかぐったりした気分にはなるが、でもやっぱり小龍包は食べたいので、大きく期待をしないで出かけた。
結論から言うと、同じパターンで展開している「その他有名チェーン店」よりは、かなりマシだった。
しかし、皮が破れる小龍包は、やはり悲しい。
ふっくりとした包のテッペンを持ち上げると、底がプクッとしてスープでフルフル・・・というようなものではない。
でも、さっぱりした味付けで、値段もまあ許容範囲。
よろしいんじゃないですか、と思った。

しかし、こういう「ダイニングフロア」の宿命なのか、そう広くない店舗にしゃにむにテーブルを詰め込んだような席配置はセンスがない。町食堂ではないのだから。
接客は明らかにアルバイト主体、というところも致し方ないのだろう。

メニューを見る限り、その他料理の種類は多くはない。
隣のテーブルに出ているものを見ると、極端に量が少ない。
午後通し営業だから、行列してランチにディナーに、というのではなくて、「おやつの利用」が正解かもしれない。
そもそも小龍包はそういうものだし。
(2007.8)]]></content:encoded>
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