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<title>麺や　双六</title>
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<description>最寄り駅：戸田公園/西川口/浮間舟渡;料理：担々麺/塩ラーメン;平均★数：4.25000;得点合計：17pt;コメント数：5</description>
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<title>麺や　双六に対する黒目川のコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-08-11T21:40:22</dc:date>
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<dc:contributor>黒目川</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：１年ぶりに双六のラーメンにありつけました。この間に、振られること３、４回(涙)　１年ぶりとなった今回も、５人待ちをしての入店です。　雑誌などにも取り上げられ、すっかり繁盛店になりましたよ双六が。新座時代からのファンとすると、わが子の成長を見守る親の心境ですよ(笑)

「お久し振りです。夏以来ですか？」なんて会話をしつつ「汁なしは初めてですよね？」ともキタ、相変わらず店主の記憶力の凄いこと^^;　
今年は冷やし坦々麺をやっていないし、ラー油の販売も在りませんでした。残念。

先に坦々麺を食べました。なんかまろやかで、凄く美味いんですが^^;　なんだかレベルアップが計られている気がしました。　そしていよいよ今回のメイン、汁なし坦々麺の登場です！

オオ。雑誌やブログで見たとおりだ。白い碗に、真っ赤なつゆ。「よくかき混ぜて食べてください」とのこと。美しい状態で写真を撮り、lets Gucha Gucha♪　なんだか坦々麺とは思えない、複雑なスパイス、というか薬膳っぽい感じすらある香りが鼻を刺激します。　んじゃま、遠慮なくズズッと行きます。　ん！1stインプレッションが強烈です。ははーん、こう来る？こう来ちゃう？　完全に新しいジャンルを確立してますね。　辛いんだけど、辛さは適度。辛さというより、痺れが来るこの感じは薬膳中華の様な、独特の味わいです。　辛くて、痺れて美味いです。ナッツなどで食感の違いもあり、茹でキャベツを加えて辛さを吸収したりと、とても複雑な感じですが、出る答えは「美味い」ととてもシンプル！　麺は通常の麺とは異なり、中太麺を使用。もっちりした感じで、よく噛むからスープが絡みます。

病み付き系ですねコレは。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/318918/evaluation/detail/228532/167396/">
<title>麺や　双六に対するkennnyのコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-08-10T12:23:24</dc:date>
<dc:identifier>167396</dc:identifier>
<dc:contributor>kennny</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：戸田公園駅から東へ１０分ほど、ヨークマート近く「麺や双六」汁なし担担麺 800円です。
カウンターだけの小さなお店。行列のできる人気店のようですが、平日14時台という時間のせいか待たずに入れました（ちなみに私がその日最後の客となりました）。

汁なし担担麺をいただきました。真っ赤なラー油がたっぷりでさぞ激辛っぽいルックス。ぷるんとした中太麺とガシガシかき混ぜます。恐る恐る口にしてみると辛さよりも（たぶん）花椒の甘い香りが。ナッツ、挽肉、キャベツ、ねぎ、干し蝦などいろいろな歯ざわりも楽しく、辛い、甘いの波あり、そしてこれら一つの大きな味になります。モダンで独創的な担担麺、これはンまい。あっという間に麺を平らげ、タレの残った丼にサービスのご飯を投入し、満腹です。ごちそうさまでした。

麺や 双六

麺や 双六  （ラーメン / 戸田公園）
★★★★☆ 4.0
]]></content:encoded>
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<title>麺や　双六に対するmomochichiのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-08-21T01:13:36</dc:date>
<dc:identifier>119843</dc:identifier>
<dc:contributor>momochichi</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：大ファンだった『隠れ麺や 双六』が閉店、移転したとの事・・・黒目川さんのレビューを見ていたたまれなくて（笑）食べにきました。

11時30分前に到着、近くにある駐車場に車を入れて店前で待機していると・・・シャッターが開きました。

店主とは久しぶりの再会です。
軽く挨拶を交わして食券を買います。

メニューはもちろん、「冷し坦々麺」。
昨年夏は「棒々鶏冷麺」だったので、「冷し坦々麺」は初めてになります。

ランチタイムはセルフですがライス1杯が無料で食べられるようです。これは通常の坦々麺にはかかせませんね～

10分ほどで出来上がりました。写真を見る限りでは通常の坦々麺と同じです。ここまでスープ並々の冷やし坦々は珍しいのではないでしょうか？

小葱、水菜、味付挽肉が載っています。

スープは当然冷たく、胡麻が前面に出ています。辛味は控えめ。
この冷たいスープで辛味バンバンだとバランスが崩れてしまうでしょう。

麺は細麺、ベースのスープは冷たいながら自家製芝麻醤と相まって旨味を醸し出しております。こちらの鶏ベースの出汁はやはり美味しい。

あっという間にスープまで完飲。再訪を誓って店を後にしました。
前の店でもそうでしたが、こちらは家族連れの多い店です。
新店舗はカウンターのみですが、この日も自分の他は家族2組でした。

ギットリ系でないので子供や女性にも安心して食べられるのでしょう。

評価は★4.2。

他に季節麺もありましたし、定番の塩もまた食べてみたい。
家から遠くなったのがつくづく残念です。

※　8月23日まで夏休みです。ご注意下さい。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/318918/evaluation/detail/199161/138260/">
<title>麺や　双六に対するマニャガハのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-09-11T17:25:46</dc:date>
<dc:identifier>138260</dc:identifier>
<dc:contributor>マニャガハ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：９月６日（土）。１１時３３分「麺や　双六」前に到着。
まだ新座にある頃、２回行ったが２回とも休みだったという私的な曰く付きのお店(^_^;)
今日はこのために足を延ばした。
よかった、やってる(~o~)
しかぁ〜し、なんとカウンターのみ６席のお店。
開店３分後の到着だが１０番目となり第２巡目(^_^;)　マスターひとりだけのお店だからキャパはやむを得ないか!?
外に並びます。この日もまだまだ蒸し暑く、若干汗をふきふき店内のお客さんの背中をにらみつつ待つこと１５分(*_*)
やっと着席。
券売機で食券を購入。坦々麺と餃子のセット（900円）。
汁なし坦々麺（今まで食べたことない）もあるようだが、ノーマルに汁ありのほうを選択。
ランチタイムはご飯１杯サービス（セルフ）ということで、最後のやっつけ飯用にキープ。
食券を出して待つこと５分強。
まず坦々麺登場。早速スープをひとくち。
むむっ、マイルドな辛さとゴマの風味。どちらかというとゴマ寄りか!?
薄い、のとは違う。コクはある。
吾が輩のような辛いのが苦手って方でもこれなら充分坦々麺を楽しめるかも(~o~)
麺は中太？ちぢれ系でスープによくからむ(^-^)
もちもち感はイマイチかもだが及第。
具はおきまりの豚そぼろと水菜。
最後にそぼろが残るのが、これも決まり。
その残ったそぼろを救うべくやっつけ飯のご飯をキープしたわけだが、このお店はその目論見をうち砕いた!!
あとから出てきたセットの餃子（３個）がジューシーでうまうま!!(*_*)
これでご飯を食べないわけにはいかない(^_^;)
なるべくご飯の一口分の量を減らして食べたが、３個の餃子を６口でってことはご飯も６口で、サービスのご飯なんだから半ライス程度の器の大きさだから…
てなことで、なんとか一口分だけご飯を残して残ったスープにほおり込んだ始末(^_^;)
こんなことになるなら掟（別に指示かあるわけではないが）破りの大盛り作戦にすれば良かったか!?(^O^)
そんなことをチマチマやっていたが味、量ともに大満足。
なかなか機会がないが、是非再訪を期したい。
そんなお店でありました(^^)/~~~]]></content:encoded>
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