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<title>笑堂</title>
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<description>最寄り駅：本川越/川越市/川越;料理：豚骨ラーメン/つけ麺;平均★数：3.33333;得点合計：15pt;コメント数：4</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/304703/evaluation/detail/152158//">
<title>笑堂に対するつけ麺王子のコメント/評価</title>
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<dc:contributor>つけ麺王子</dc:contributor>
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採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<title>笑堂に対するフリットのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-05-25T22:39:20</dc:date>
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<dc:contributor>フリット</dc:contributor>
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採点：★4;コメント：○神本で埼玉で最も評価されていたお店がこちら。

今まで３回営業時間にいって閉店やスープ切れで入店できず。本来であればもう近寄らないのですが、ラーメン王が褒めているのでとりあえず食べてみたくて何度もトライ。
初めてお店に行ってから約１年で漸く食べる事ができました。
正直、こっち方面に仕事で寄らなければまず行かない場所なだけにこのような営業スタイルはあまりにも客を軽視しすぎです。

しかし入店してみると店主の顔とは反比例して接客態度はラーメン店の中ではまあまあ。学割みたいなのもあり、地元を大事にしている感はありますね。

豚そば（６５０円）・味玉（１００円）と替玉（１５０円→サービス期間中で１００円）を注文。

スープは流石に美味い。
出汁はスーパーゴールデンポークがメインで、鶏・魚介・野菜等。
タレは地元の川越醤油・白醤油・しょっつる・ナンプラー・粗塩・魚介のブレンド。
とろみがかなりあり、旨味が凝縮されております。それでいて臭みは全くなく、後味も悪くない。
現在の豚骨ラーメンの最高レベルです。

麺は博多から取り寄せたもの。
茹で具合は何も言わないと普通。お好みで、ばりかた・はりがね・こなおとしと選択できます。（詳しくは『六角堂』のコメント参照）
『ぼたん』の時にも記しましたが、やはりかん水の臭みが気になります。
しかし、スープが濃厚な為それ程苦痛ではありませんので替玉追加。

味玉はまあまあだったが、角煮はかなりのもの。多分素材自体が結構いいのでしょう。
八角は使ってなく、ワインで臭みを消しているのかな？

個人的には場所柄＆経営方針が合わない為、余程タイミングがよくなければ行く事はないが、確かに埼玉ＮＯ．１の豚骨ラーメンかもしれませんね。]]></content:encoded>
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<title>笑堂に対するmomochichiのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-06-27T23:47:29</dc:date>
<dc:identifier>100057</dc:identifier>
<dc:contributor>momochichi</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：太麺好き集まれ!(笑)

最近、某ラーメンサイトで話題になる事が多い「笑堂」に行ってきました。

13時30分丁度にイン。先客5人。カウンターのみの店内は7人ほどのキャパです。

つけそば：750円（大盛り900円）浅草開花楼製12号で注文。（乾燥重量で普通300g大500g）9号の極太麺もチョイス可。なお、つけそばは13時30分からしか注文出来ません。

某サイトによると、この浅草開花楼製12号の麺と言うのは、名店『六厘舎』でも使用しているそうなんですが、ここ笑堂の方が先に使用開始（僅か1週間ですが：笑）したそうです。

本店は「豚骨らーめん」が基本の店ですので、店内は大蒜の臭いが凄いです。自分の丼には入れなくても良い位(笑)

その「豚そば」の提供時間は5分位なのですが、「つけそば」は茹で時間が20分近くかかるとの事。メニューや本を見ながら気長に待ちました。

キッチリ13時50分に出来上がりました。まず、麺のみを食べて見ます・・・これだけ茹でてもこの腰、歯を立てるともっちり切れて気持ちいい。

「六厘舎」に行った時はこの麺ではなかったはずなので、また行かねばならないでしょう(笑)

軽くウェーブがかかっていますが、麺は太くなればなるほど、スープと絡みづらくなるので、この縮れ具合は丁度いいです。

具はネギ、めんま、刻みチャーシュー、角煮。

角煮は濃いめの味付けだが、麺が太くあまりスープを吸わないので一緒に食べると丁度いい感じになります。めんまの食感は柔らかめだが角煮と共に麺の強さのバイプレーヤーに徹しています。

つけ汁を啜った第一印象は「動物と魚が高いレベルで融合！」という感じです。極端に動物にも魚にも針が振れていません。

香りは「六厘舎」に通じるものがありますね。
どぎつくない汁だがしっかりと太麺を受け止めている感じです。

スープ割は久しぶりに完飲しました。
動物のスープが投入され油が浮かびますが、思ったよりしつこくありません。

「六厘舎」ほど一般受けする味ではないかもしれませんが、通常メニューとは全然違うタイプの商品を作り、しかもこのレベル。
研究熱心な店主に脱帽です。

また、奥様？の接客も丁寧ではきはきしており○。

★4.4＝★4です。
食べてないので断定出来ませんが、「豚そば」とは全く違う概念の「つけそば」のようです。そしてそのレベルは、かなりなものに感じますね。

※帰りに通りかかった『頑者』は14時10分でなお30人近い待ち。今度は朝早く来て連チャンしてみようかな(笑)
]]></content:encoded>
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<title>笑堂に対する京都カフェのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-01-19T17:12:07</dc:date>
<dc:identifier>111183</dc:identifier>
<dc:contributor>京都カフェ</dc:contributor>
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採点：★2;コメント：豚豚そば950円、このお店はホント不定期に休むから困ったもので、最近は定休日ではないのに2度ほど閉まっているときに来てしまいました。
基本の豚そばはコラーゲンたっぷりのねっとりとしたスープで口に合いません。トンコツらしさがなく喉に残りました。昼時に行って満席、ひっきりなしにお客さんが来ています。回りを見渡すと、つけ麺やら、シナそばを頼んでる常連らしき人を見かけます。
つけ麺20分も待った方が良かったのかな？？？]]></content:encoded>
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<title>笑堂に対する只今のコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-11-23T11:12:37</dc:date>
<dc:identifier>180461</dc:identifier>
<dc:contributor>只今</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★0;コメント：笑堂（しょうどう）さん。ガイドブックなどで何度も紹介されている同店の評判を聞きつけた人たちで、10席にも満たない店内は盛況である。

今回の注文は、メニューにも「笑堂のキホン」と書かれていた、豚そば。（矛盾した表現だが）少し黒ずんだ白濁スープに極細麺、具は豚の角煮、博多ネギ、キクラゲという構成。

店内の張り紙によれば、スープはトンコツをベースに、鶏ガラや魚介、野菜の旨味をプラスしたものだという。このため単純な「トンコツ味」という言葉で片付けられない――というより「トンコツ味」と表現してしまうと誤解が生じるような複雑な味に仕上がっている。ひとつ言えるのは「甘みのある濃厚な、後口も良い美味しいスープ」ということだ。

麺は博多直送の超極細タイプ。特に麺の固さについてオーダーしなくても固めに茹で上がってくる。今回は湯で時間が一番短い「湯気通し」を選択したが、シコシコとした歯ざわりがスープによくマッチしていた。麺との相性を考えると、やはりトンコツベースのスープなのだと改めて思う。

具で注目したいのは豚の角煮。撮影のために箸で摘もうとしたが、断念してレンゲで掬って持ち上げたほどに柔らかい。味も良く染みているのが嬉しい。

食べ進む途中でニンニクや紅ショウガを適量投入すると、味に変化がつくので試してほしい。どちらも癖の強い薬味だが、これらを許容できるのはスープに実力がある故だ。

交通の便が悪いのが泣き所ではあるが、笑堂さんでは駐車場も用意されている。川越観光の締めにいかが？]]></content:encoded>
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