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<title>次念序</title>
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<description>最寄り駅：北鴻巣/鴻巣;料理：つけ麺/醤油ラーメン;平均★数：4.25000;得点合計：22pt;コメント数：4</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/304137/evaluation/detail/154696//">
<title>次念序に対するつけ麺王子のコメント/評価</title>
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<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>つけ麺王子</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<title>次念序に対するルセロのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-09-30T12:08:55</dc:date>
<dc:identifier>106146</dc:identifier>
<dc:contributor>ルセロ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：久しぶりにドライブ
本当は、大崎の六厘舎に行こうと思ってたんだが
テレビで紹介されたらしくて、長蛇の列
仕方が無く、鴻巣の次念序に

鴻巣　こうのす　コウノス　鳩ノ巣は青梅線

車で来ても、けっこう遠い
一回道を間違えて、Uターン
この車のナビはどうなってるの？？？
なんとかたどり着いた

ラーメン　肉増し　味付け卵

お店は、広くて清潔感漂ういい感じ
しかも、お昼時なのにすいてる
隣の人の、つけ麺が美味そう
ほどなく私のラーメンが

魚介系の香りが容赦なく、鼻を襲う
スープを一口すすろうと丼に口を近づけたら
またもや鼻に、右フック左フックと連打をくらう
危険なラーメン
スープを一口すする
　
　（；゜∀゜）！！　エッ

　（＝＾０＾＝）　ウマ～～～～～～～～～～
　　　　　　　　～～～～～～～～～～～～
　　　　　　　　～～～～～～～～～～～イ

美味すぎる、こんなに美味しいラーメン初めてです
麺もいい具合で、モチモチしています
チャ－シューは、ロース肉を長いまんま入れてます
増しにした分は、サイコロ状にゴロゴロ
味付け卵もいい感じに、トロトロ

もう一回スープをすする
きついボディーブローが、胃に食い込む
危うくスープを全部飲み干すとこだぜ
でも、飲みたい・・・
　
最近多いのがこのパターン
大盛りにすればよかった・・・
つけ麺じゃ、特盛りでいきますか
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/304137/evaluation/detail/143089/97926/">
<title>次念序に対するぎずものコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-05-20T03:23:38</dc:date>
<dc:identifier>97926</dc:identifier>
<dc:contributor>ぎずも</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：7月に2回目の味替えを行って、ますます行列が長くなった「次念序」。元々は東京・大崎の「『六厘舎』」出身者が始めたお店です。この７月に封印していた「六厘舎風の味」を取り入れ、つけめんメインのお店にシフトしました。

開店は昨年2005年5月15日。厨房とカウンターの配置や寸法が『東池袋大勝軒』と同じという内装どおり、最初は山岸マスターが現役だったころの「東池袋大勝軒」の味を目指していました。しかし東池袋大勝軒の兄弟弟子は埼玉にも多く“鴻巣まで行かなくても食べられる味”といわれてしまう没個性ぶりであまり評判にはなりませんでした。

最初の味替えは昨年8月末。独自路線になりました。細長いチャーシューが、つけめんの汁碗からツノを出したようにそびえ立つビジュアル、魚粉のインパクトある味、そして昆布粉を練り混んだ自家製麺「昆布麺」がデビューしました。これが第2期。

そして現在が第3期。あえて封印していた「六厘舎風の味」を取り入れました。とろみのある濃厚動物系スープに、魚介スープ。そして魚粉。麺は自家製昆布麺。スープのレシピを提供したのは、六厘舎の三田店主本人（昆布麺は浅草開化楼の営業マンのレシピ）。

スープの作り方も六厘舎と似てますが、より複雑な工程になったそうです。１つだけ教えてもらったヒミツが「追い魚介」という手法。魚介スープの香りと味を生かすため、追いガツオじゃないけど、開店直前に魚介系の材料をもう１回足しているとか。

このスープ、メチャうまですよー♪。「追い魚介」をした後はグラグラ煮立てると風味が飛ぶので、ずーっと鍋はトロ火状態。つけ麺のスープは少々ぬるめですが、こういう理由があったんですね。冷たい麺を入れるといっそう温度が下がるので、これが嫌な方は「あつもり」でオーダーしてください。つけダレの温度は下がりにくくなりますが、麺を温め直すので多少歯ごたえは損なわれます。

つけめんを頼んだ方は、ぜひ最後に「スープ割り」を頼んでください（無料）。つけダレの碗を厨房に戻し、煮干しスープで割って持ってきてくれます。これをゴクゴク、ぐびぐびと飲む。ンまい～♪　これをやらないと絶対に損です！

つけめん・あつもりの「大盛り」以上を頼んで、麺が残ってるのにつけダレが足りなくなっちゃったときは、店員さんに言うとつけダレを補充してくれます（無料）。普通盛りはダメですから念のため。

ほかに、辛つけ（六厘舎と同じエビ辛を使用。タレに溶かさず、麺に振りかけて食べると香りが引き立ってうまい）や、豚ほぐし（チャーシューをツナフレーク状にしたトッピング）もあります。
（二度にわたる味替えのため、わかりやすく全面書き直ししました）]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/304137/evaluation/detail/173053/117849/">
<title>次念序に対するkeibi402のコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-07-08T19:36:19</dc:date>
<dc:identifier>117849</dc:identifier>
<dc:contributor>keibi402</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：昨日11時30分頃埼玉北部に午後からの所用があり、このお店を訪問。
すでに15人ほどの行列ができていました。
並んでいると、注文を取りに来ました。
土曜で込んでいるからでしょうか？中華そばは無いとのこと、つけ麺少な目（750円）を頼みました。
20分ぐらい並んで、カウンターに座ると程なく麺が出てきました、見た目が綺麗な黄色ではありません、むしろ茶色に近い色の太いものです。
続いて、つけ汁が出てきました。
早速麺をつけて頂きます、魚系の香りの強い、濃厚な出しの効いた麺の量に対応してのことでしょうか？塩辛くは強いつけ汁です。
中には、チャシューの角切りの大きなものが2・3個入っておりそれも美味しく、食味に変化を与えてくれます。
特筆すべきは極太に近い麺です、噛むと歯を軽く跳ね返す弾力のあるそれでいて硬くは無い、かんでみると甘みが出てくる独特の麺です。
食後に玉子の風味が口に残るのは、麺に練りこまれているのでしょうか？
最後にうれしかったサービス、残ったつけ汁のスープ割りを飲みたく依頼したら、調理場に引き上げ出てきたスープの美味しかったこと、スープの残量を調整したあと単純にスープ割でなく魚系の出しの濃厚なものを主体とした
一つの作品として出してくれたことです。
評価は、独自性を強く評価します。
地理的な不便さは、ちょうど今が時期として最適な行田の「古代蓮」を午前中に見学するのと組み合わせたら如何だろうか。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/304137/evaluation/detail/175653/119849/">
<title>次念序に対するラーメンウォーカーのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-08-21T10:24:36</dc:date>
<dc:identifier>119849</dc:identifier>
<dc:contributor>ラーメンウォーカー</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：東池袋の大勝軒のファンでした。
東池袋大勝軒を意識した店構えと味、さらには独自路線に味を進化させ、また六厘舎の味に原点回帰。
そんな予備知識をふまえての訪問です。

んー、確かにおいしいのだけど・・・。
前評判の高さで期待しすぎてたのかもしれません。
行列は、つけめん中心で調理に時間がかかるため、回転率が悪いのも一因かなと思いました。

大勝軒の味が生まれて初めての人には感動を与える味（＝基本的な味のバランスは高レベル）なのですが、それ以上を求めてはいけません。
動物魚介系の典型的な味を脱していません。
私の舌が肥えて、この系統が食傷ぎみなのかも知れませんが。

うわさの昆布入り麺（ブレンド量が減ったそうですが）は、思ったよりもコシがなく、もしゃもしゃした印象。
つけ麺スープがぬるめなのは、魚介の風味を守るためとのことですが、今はなき天風のほうがパンチ力は上かな。
スープ割りもお湯でうすめただけのオールドタイプでした。

印象としては、普段ラーメン自体を食べない人に、つけめんが美味しい店があるから行ってみて！と紹介する店。食べ歩きをしてる人には行列するほどではないよ、と答えてしまいますね。]]></content:encoded>
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