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<title>過橋米線</title>
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<description>最寄り駅：末広町(東京)/湯島/上野広小路;料理：雲南料理/薬膳;平均★数：4.47500;得点合計：232pt;コメント数：37</description>
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<title>過橋米線に対するやよい＠梅舍のコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-04-25T23:50:15</dc:date>
<dc:identifier>96353</dc:identifier>
<dc:contributor>やよい＠梅舍</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：　良いお店ですね。菜譜を一眺めして、きちんと地方色を出そうとしている姿勢に好印象。
他のお店にない味を求めてくる向きには嬉しいでしょう。
　まずは、どれも２９８円という嬉しいお値段の肴からお店の方に相談し
夫妻肺片「雲南風ガツのマラー風味」をいただきました。
　きちんと処理されており、柔らかく風味良く仕上がっています。
お店の方が「辛いですか？」と心配して下さいましたが、
香り良く『麻と辣』が効きいたピリ辛でお酒もすすみますね、これ。
　お次に「過橋米線（伝統雲南風過橋米線　８８０円でした。）」
熱々のスープは白湯味で、綺麗に並べられた具材を一眺めしざっくりと投入。
お店の方の仰るとおりに、生のお肉にも難なく火が通ります。
麺（米線）これは見た目ビーフンに似ておりあさっりと食べられますし、
自分で作って（？）いく過程も含めて楽しめる感じ。
食べ終えるとほかほかと身体の暖まるのは、スープのおかげでしょうか。
お支払いの後にも「きちんと手間もかけているお料理を出してくださってこの値段」と
満足感も高くお店を後にしました。
日本人に受けないから、と普通の中華料理屋さんになってしまわないよう
このまま「雲南料理」として頑張って欲しいですね。
]]></content:encoded>
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<title>過橋米線に対する出挙のコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-04-17T21:55:19</dc:date>
<dc:identifier>95885</dc:identifier>
<dc:contributor>出挙</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：雲南料理のお店が神田末広町に出現！
彜族出身の師傅が腕を振るい
気軽に薬膳料理が楽しめます。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
2007/10/24
改装工事も終わり
無事に復活しております！！
小上がりは、椅子席の半個室となり
15人程度の宴會が可能です。
皆様、ぜひご利用くださいね

大理回族涼拌羊肉
葱油牛肚
炸帶魚
土鍋米線
涼拌菠菜
等々をいただいてきましたが
奥深い薬草の香りや、酸辣の世界は健在
大汗かきながら美味しくいただいてまいりました。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

2006/4/23
先日開店した過橋米線＠神田末広町にて
特注宴會を行ってきました。

＊日本人向けではなく
　　できるだけ雲南の味に近づけてください
＊化学調味料は使わないように
＊くさくても、辛くても、何でも食べます
　　食材に遠慮しないでください！
と言うリクエストで出てきたものは～～

冷菜[才并]盆五種（冷菜の五種盛合せ）
酸辣豬皮・・・・スッパ辛い豚の皮
蒜蓉野生菌・・野生のキノコのニンニク和え
家常芹菜・・・・セロリの冷製
和苦瓜・・・・・・苦瓜の豚挽肉詰め蒸し
紅油牛肚・・・・ハチノスの辛み和え
これは食べる順番間違うと味がわかんなくなっちゃう（笑）
辛くないものから、徐々にレベルアップしていかないと。
豚皮が美味しかったなぁ～
香港の豬皮とはまったく違い
手間暇かけて脂分をこそげ取り
柔らかくなるまで蒸し上げます。
ハチノス最高！！
辛いんだけど止まらない～～！

老江湖荳腐・・肉詰め荳腐の辛みあんかけ
早くも白飯欲求が高まる一品（笑）
色合いと唐辛子にひるみましたが
これが、美味しい！！
麻辣の四川に対して、酸辣の雲南とは言い得て妙です。
旨味と奥行きのある辛さでバクバク食べちゃいます。

酸笋竹筒牛蛙・・カエルの竹筒蒸し。
これねぇ～、本で見てからずっと食べたかったんですよ！
しかも酸笋という筍を醗酵させて作ったクサクサ調味料使用！！
福建菜で似た調味料を使う事があり
これがまた美味しいんです！くさくて！（爆）
竹の中には蛙の他に宣威火腿や、竹笙なども入っています
美味しくないわけがないでしょ（笑）
柔かで優しい塩味のスープです。

千張肉
これは凄いぞ！！
なんか、気軽に宴會しちゃったけど
ここの厨師は渾身のお料理をぶつけてきます！
お肉にラーメンマーク状に切り込みが入っているんですよ
端からつまむと時代劇の町娘の帯「あ～～れ～～」
とくるくる廻っちゃう状態になっています（わかるかな？）
しかも薄く切ってあるんですよ
これはそんじょそこらの腕前じゃ出せない料理！！
上海菜に「梅菜扣肉」という白飯の友料理があるのですが
それの雲南版と言ったところ。
芽菜と言うこの菜っ葉が醗酵しとてつもなくいい味出して
お肉と一体化するともう天国！
もちろん白飯登場（笑）上に乗っけて
雲南丼と言う命名をしました
なんという畏れ多い事でしょう。

柴把穿竹笙
高級食材、竹笙（きぬがさだけ）の姿蒸し煮
竹笙の真ん中には宣威火腿、人参、筍、椎茸が
細切りになって入っており、白菜とともに供されます。
これって、素材も高いし、技術も凄いし
あいやぁ～～
こんなメイド喫茶が氾濫する中で
商売していたらかわいそうになっちゃいますよ
そのまま白金や高輪にもっていったほうが
売れると思うなぁ、値段は跳ね上がるだろうけど。

鍋貼乳餠・乳餠の焼き物
こちらの師傅は昆明の健新園（昆明市内だけで7店舗ある超有名店）
で親方だった人で、彜（い）族の出身。まだ43歳だって！
その彜族の名物料理がこちら。
牛乳1Lで、日本の磯部焼き一枚くらいしかできないので
当初は面倒くさがっていたものなのですが
師傅が彜族というのを聞いた途端に
それなら「これがないとダメでしょー」と私がごり押しした一品
ありがとう！師傅！
おかげで永年の謎が解けましたよ。
リコッタチーズのような食感を持ち
香りは、スキムミルクを溶かした時のよう
ペコリーノっぽく、もありますねぇ原料は違うけど。
いやはや、大感激です。日本でこれを食べられるなんて
思ってもいなかったんですから。

汽鍋二種（土鷄・野生菌）
汽鍋といえば汽鍋鷄と言われている代表的なもの
土鷄と言う老鷄を使います。
脂が凄いのですが、汽鍋の所為でしょうか
くどくならずに味わい深いものとなっています。

もう一つは野生のキノコを使ったものです
実はここでこれを食べるのは二回目なのですが
宴會用のスペシャルバージョンは全然違いますね
使われているキノコの量が半端じゃなく多い
いやぁ～、ご店主様申し訳ない！多謝！

眞味渦橋米線・雲南風つけめん
上記の汽鍋と共に
これなくして雲南菜は語れない名物料理
なんてったって、この料理名を店名にしちゃっているんです。
この10日くらいで何杯食べたんでしょうか（笑）
煮えたぎったスープ
（がんがんに熱した油の所為で100度以上の高温になってます）
これに火の通りにくい生肉・生魚から順番にしゃぶしゃぶの様に投入し
最後に麺をど～～んと
それに辣醤を好みで加えていきます。
こりゃもう、食べに行ってくださいよ～～
一杯800円くらいで食べられますから！
最近はラーメンだって1000円以上しちゃうものがありますもん。

玉米[米巴][米巴]・トウモロコシの押し焼き
なんか、昔どこかで食べたような
郷愁を誘うものでした～、この辺りにも
雲南料理が日本料理のルーツ
と唱える学者がいるのもわかるような気がします。

木瓜水
廣東料理好きには木瓜はパパイヤのことなんですけど
雲南では違って、芥子粒くらいの木の実
これを煮出して作るゆる～～いゼリー状のお菓子
お昼に作ると夕方にはもうダメになっちゃうものだそうです。
これも、なぜか懐かしいような味。

この後は雲南省特産のお茶を振る舞っていただきました
店主の孟さん大活躍！！
お茶入れるは、お料理の説明はするは
周りを取り囲まれて大変な騒ぎでした（笑）
でも、一つ一つ丁寧に、そして熱心に答える孟さんの熱意を
宴會にでた人は感じたと思います。

雲南料理を日本に広げたいという
孟さんを是非とも応援したいと思って宴會を終えました。
話を聞くと美味しそうなお料理が沢山あって
あひるのスモークだとか、豚の詰め物だとか
皆さんもぜひお試しになってくださいね！！


2006/4/19
雲南省とは中國の中でも
南西の辺境に位置し
ミャンマー・ラオスに接しており
雲南省の人口の1/3は少数民族で
20あまりの部族で構成されています。
お料理も、このような部族伝承のものをはじめ
他の地方では見られないような構成になっています。
有名なものは
過橋米線・汽鍋・キノコ料理でしょうか
こちらはその代表的なお料理名を店名にしています。

薬膳汽鍋鷄・眞味過橋米線をいただきました
汽鍋は西洋の「タジン」鍋の原型になったもので
真ん中に蒸気を通す穴が空いています。
烏骨鷄・乾松茸・竹笙（キヌガサダケ）・枸杞子（クコの実）等々
スープ自体は乳色で、滋味に溢れています。
薬膳はまずいものだという先入観をお持ちの方は
ぜひ、これをお召し上がりになってください。
これが780円だなんて！！

過橋米線は
現代日本風に言うと「つけめん」ですね
麺ではなく、米線というビーフンのようなもので食べます。
熱いスープの中に薄切りの生肉やお魚を
しゃぶしゃぶのようにくぐらせていただきます。
鷄スープが美味しいのなんのって、
お店の人がちゃんと食べ方教えてくれますからご安心を（笑）

雲南料理
ぜひ皆様、お試しになってくださいね！！
]]></content:encoded>
</item>
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<title>過橋米線に対するまちだのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-12-25T01:16:31</dc:date>
<dc:identifier>125723</dc:identifier>
<dc:contributor>まちだ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：dada2さんのお誘いで忘年会で伺いました。
非常に作りが丁寧な印象を受けました。それから出てくる早さもちょうどいいし、ドリンクも待たせないで持って来てくださった。
満席状態なのにあの動きは、素晴らしい。
かなり繁盛しているようですが、雲南料理が珍しいとか、薬膳ぽくて健康によさそうと言ったソース以外に、このお店の方達のサービスと料理のレベルの高さが、リピーターを増やしていると思う。
どれもいちいち美味しかったけれど、個人的には、スッポンの鍋がすごく美味しかった。ありがとうございました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/152240/103845/">
<title>過橋米線に対する舌鼓のコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-08-26T17:57:54</dc:date>
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<dc:contributor>舌鼓</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：このサイトでたびたび取れ上げられ、何だか、この店やたらに評判がいい。
興味そそられまくりのこの店にやっと行くことが出来ました。初めて食べます、雲南料理。どんなものだかもさっぱり見当がつかないのですが、どうやら季節の食材を使った薬膳料理らしく、とっても楽しみにしてました。まずは生で・・・セロリと青唐辛子を刻んで混ぜたお通しをいただきつつ。まずは、メニューの最初に298円の総菜がずらっと並んでいるのに驚き。実に32種類もの料理が298円で食べられちゃうのです。とりあえず、その中から2品チョイス（牛ガツの秘伝冷製、ゴリゴリ砂肝）適度な辛さがよく、アイドリングにはもってこいですね。なかなか美味しくて、変わった中華を満喫できます。続いては（老江湖豆腐）揚げた肉詰め豆腐に辛いあんをかけたもの。
見た目はメチャ辛そうですが、辛さも味もまろやか、香ばしくて美味しい
！次は千張肉、スライスし綺麗に並べられた肉の下には、何とかいう菜っ葉を炒めたものがドーム上に盛られています（今日のオススメの一品）肉はトロトロ、菜っ葉と一緒に食べると旨～い！！いよいよ初体験の過橋米線。マーラー味も選べますが、ガツをマーラーにしたので、白湯にしてみました。大きめの丼にはられた白湯に、薄切りの肉を投入していきます。スープは熱そうに見えませんが、材料が薄いこともあり、火が入っていきます。具を全部投入したところで、麺の投入です。見た目はそうめんですが、米粉の麺で、つけ麺式に食べるのが正式らしいのですが、面倒なら全部入れて良いとのことで、一気に投入。最後にニラ、茹でウズラ卵、中華麩を投入。ざっと、丼を掻き回し、麺と肉を食べて見ると、あっさりしています。白湯はほんのかすかに臭いが感じられます。辣油や醤油でお好みに調整できます。特製の辛子もあるそうなので、辛いもの好きな方は挑戦して見てください。
体に良さそうなので、スープを完飲してしまいました。お支払いの後にも「きちんと手間もかけているお料理を出してくださってこの値段」と満足感も高くお店を後にしました。日本人に受けないから、と普通の中華料理屋さんになってしまわないようこのまま「雲南料理」として頑張って欲しいですね。大満足です。


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/160726//">
<title>過橋米線に対するJamesHetfieldのコメント/評価</title>
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<dc:date></dc:date>
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<dc:contributor>JamesHetfield</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/140990/96731/">
<title>過橋米線に対するmegareboのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-05-02T09:54:48</dc:date>
<dc:identifier>96731</dc:identifier>
<dc:contributor>megarebo</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：初めて雲南料理を頂きました。
唐辛子を使用する料理が多く、辛味の強い料理が多いです。
どの料理も美味なのですが、特に烏骨鶏のスープが濃厚で美味しかったな～
価格もかなり良心的で、ボリュームも結構あります。
平凡な中華料理に飽きた方にお勧めです。
店内はとても清潔で、女性同士でもOKですよ～]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/163800/111532/">
<title>過橋米線に対するpaomamaのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-01-28T20:54:26</dc:date>
<dc:identifier>111532</dc:identifier>
<dc:contributor>paomama</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：普通の中華じゃ食べられない値段と味だった。

小皿が２９８円なんて安いじゃないの！

気に入った小皿は、蜂の巣のなんとかソース。辛いんだけど、色んな香辛料が使ってあるらしく、癖になる味。漢方とか嫌いな人はダメかも。何か体に良さそう。

米線のスープも何を使っているかわからなかったけど、飲んだら塩分とりすぎになっちゃうのわかっているのに、もう一口飲んじゃうみたいな味だった。

金曜の夜等は、宴会が入っているらしく、予約なしではなかなか入れないよう。

目印はジョナサン。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/142932/97831/">
<title>過橋米線に対するmomochichiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/142932/97831/</link>
<dc:date>2006-05-18T01:16:53</dc:date>
<dc:identifier>97831</dc:identifier>
<dc:contributor>momochichi</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：[2006.6.22]
1ヶ月振りの再訪。なぜなら、「ランチタイム限定10食：冷やし米線」がかなり美味しいと教えて頂いたからだ。しかも、「限定～」と言う文字にかなり弱い(笑)

事前に電話して置いた事もあり、取り置きして頂く事が出来た。

具は木耳2種、人参、もやし、ニラ、香菜、ゆで卵、胡麻、ナッツなど盛りだくさん。かけるスープも酸味の利いたタイプと挽肉入りの辛味タイプの2種類を好みで混ぜ合わせます。香菜と酸味の香り、そして辛味がじわじわと・・・・幸せです(笑)900円と値が張りますが、この手間、この具沢山では決して高くありませんし、限定10食もやむを得ないでしょう。

ついでに食べた(笑)「牛ガツの秘伝冷製」「モツ煮の雲南風」（共に298円）も美味しかったですよ。


［2006.5.13］
「過橋米線」。・・・・かってこんなにディープな店名のお店があっただろうか！（笑）

最近話題の本店を訪れる事ができました！
17時の夜の部の開店とほぼ同時に入店、既に1組お客さんが入っています。

4人掛けテーブル×4、6人×2、小上がりが4人×1、6人×1。

本日2軒目ですが、食欲は旺盛です（笑）

298円均一価格の前菜から、「雲南風牛ガツと牛肉の麻辣味」「ゴリゴリ砂肝」「湯葉とキュウリの和え物」「ピータンとピーマンの和え物」の4種を注文。

1番人気だという「雲南風牛ガツと牛肉の麻辣味」はさすが人気メニューです。薄切りのガツにしっかりと辛さ控えめの味がついています。いい食感。牛肉も薄切りで入っていますが、これは脇役でしょう。酒が思わず進みます（笑）

他の3品も値段からは考えられないＣＰの良さなのですが、「ピータン」には驚きました。黄身の部分はたいていどんなピータンでも臭みとうか、独特の香りがするのが普通ですが、ここのは全く匂いを感じません。「ピータンらしくない」という意見も出そうですが（笑）、自分的№1ピータンは本店に決定です！

その他「冬虫夏草入り汽鍋」店名にもなっている「過橋米線」、試作だという「老江湖豆腐」などを頂きました。

「老江湖豆腐」は麻婆同様ご飯が欲しくなる味です。紹興酒にもバッチリ合いますね。

「汽鍋」、飲みながらスープ？とも思ったのですが、注文して大正解！「滋味染み渡るスープ」とでも表現したら良いのでしょうか？薄味ですが本当に味わい深いスープです。お替りしたかったなぁ～

「過橋米線」麺料理の名前だったんですねぇ～ここの店名は。

熱々のスープに具のお肉達をシャブしてから、野菜や麺を投入します。初めてなのでお店の人が調理してくれました。

麺料理と考えるとパンチ不足に思われるかもしれませんが、スープ料理と考えると「汽鍋」同様、素晴らしい一品です。

一滴も残さず飲み干してしまいました。それ位素晴らしいスープです。
雲南料理というのは初めて食べましたが、とてもファンタスティックでした。

また近いうちに是非お邪魔したいと思います。

※　紹興酒の高いやつが1本1,800円。とてもリーズナブルです。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/150262/102403/">
<title>過橋米線に対するキアのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/150262/102403/</link>
<dc:date>2006-08-06T00:57:30</dc:date>
<dc:identifier>102403</dc:identifier>
<dc:contributor>キア</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/nomurakia/6811faf0f8449d5f/3c98e6f47b2e4156-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：とってもおいしいと推薦されたので楽しみにして、
いろいろなメニューを食べたいから人数集めて訪れました。

人気のようで常に満席。気合入れて早くから予約しておいてよかった。

どのメニューも今まで見たこともないようなものばかり。そもそも中華料理に雲南料理というジャンルがあること自体知らなかったし・・・。
辛くて漢方薬っぽい（←ほめ言葉）味のものが多いです。

隣のテーブルの人のところに運ばれてきたメニューが気になって、あれは何かとお店の人に聞いたところ、「あれは牛肉の水煮だけどとっても辛いです！」と言われ、辛いものへの耐性には自信があったけど辛さ控えめで作ってもらいました。
でも隣の人たちが一口食べて悶絶していたので、やっぱり控えてもらってよかった・・・と思い。
牛肉をラー油で煮込んだような料理です。辛さ控えめにしてもらっても結構辛い。油の量からしてカロリーは考えたくないけれどおいしくてついついたくさん食べてしまいます。

というわけでついつい食べ過ぎて、ビールも飲んで、そしてデザートの杏仁豆腐（これはスタンダードな味でした）まで食べたのにお会計は一人三千円くらい。前菜は一皿298円、かなり大きな鍋ででてくる汽鍋という鳥しょうがスープも1000円以下、ほんとお安くてまた感動。

秋葉原という町はあまり好きでないけどこのお店にはまたこないと、と思いました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/140451/96406/">
<title>過橋米線に対するsandayuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/140451/96406/</link>
<dc:date>2006-04-27T01:57:11</dc:date>
<dc:identifier>96406</dc:identifier>
<dc:contributor>sandayu</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ヨドバシで買い物をしたあと、行って見ました。既に２１時過ぎで、宴会が１組、ほぼ終宴の様子でした。
お勧めという「雲南風ガツのマーラー風味（夫妻肺片）」（２９８円）と「過橋米線、白湯味」（８８０円）にしました。
ガツの麻辣は、癖もなく、ピリ辛で美味です。酒に合うこと間違いなし。
いよいよ初体験の過橋米線。マーラー味も選べますが、ガツをマーラーにしたので、白湯にしてみました。大きめの丼にはられた白湯に、薄切りの肉を投入していきます。スープは熱そうに見えませんが、材料が薄いこともあり、火が入っていきます。具を全部投入したところで、麺の投入です。見た目はそうめんですが、米粉の麺で、つけ麺式に食べるのが正式らしいのですが、面倒なら全部入れて良いとのことで、一気に投入。最後にニラ、茹でウズラ卵、中華麩を投入。
ざっと、丼を掻き回し、麺と肉を食べて見ると、あっさりしています。白湯はほんのかすかに臭いが感じられます。辣油や醤油でお好みに調整できます。特製の辛子もあるそうなので、辛いもの好きな方は挑戦して見てください。
体に良さそうなので、スープを完飲してしまいました。他のメニューも面白そうなもので一杯。
こんな一角で雲南料理が楽しめるとは、秋葉原の吸引力、恐るべし。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/164796//">
<title>過橋米線に対するみぞのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/164796//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>みぞ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/152117/103798/">
<title>過橋米線に対するすっぱまんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/152117/103798/</link>
<dc:date>2006-08-25T16:47:52</dc:date>
<dc:identifier>103798</dc:identifier>
<dc:contributor>すっぱまん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：12/15/2006

以前来た時に、麻婆豆腐が気になっていた。
日曜でもランチやってるんだね・・・・。
ランチで注文、700円くらいだったと思う。　
（細かい値段忘れた・・ごめん）
数分後、出てきたよ。
たっぷりの麻婆豆腐にごはん、スープ、おしんこ、
デザートがついていて８００円しない。
しかもご飯はお替り自由！！
お買い得！！。
　
さて麻婆豆腐だが、今まで食べて来た麻婆豆腐とは違う！！
山椒等の香辛料がたっぷり入っていると思う。
うまいよ。うまい。普通の？麻婆豆腐よりこっちの方が好きだ！！
しかも黒い豆腐と白い豆腐の２種類の豆腐が入っている！！
違いですか・・・・？食べ比べてもわからなかったです・・・　
（俺の味覚は死んでいる？）

小食な俺は麻婆豆腐食べるので精一杯なのでお替りはしなかったが、
若い衆なら４杯は食えるだろう！！
これで700円なら間違いなく食べたほうがいい。　
　
☆２UPで☆５！！
　次はチャーハン行ってみよう！！
　
　
8/23/2006
何だか、この店やたらに評判がいい。
かかって来なさい！！ということで
昼１時に訪問。
さすが昼時、お客は９分の入り、
「そちらへどうぞ」と相席を促される。
ランチメニューを見ると色々種類があるが、
ここはこの店の名前と一緒の「過橋米線」食うしかないだろ。

で、伝統雲南過橋米線、９８０円を注文。
でてくる間、メニューを見ていると
過橋米線の説明がある。
要約すると過橋米線とは、
昔の中国で難しい試験を受ける人の為に料理を作ったが
勉強に一生懸命の為、なかなか口にせず、
せっかくの料理が冷めてしまう。
なので上に油のまくをスープの張って冷めないようにし、
さらに栄養の為に色々な具を入れたとの事。
豆知識にどうぞ・・・（笑）

注文から１０分後、来たよ。過橋米線。
スープのどんぶり、大き目の皿、小さめの皿、
麺の入っているおわん、デザートの合計５皿でくる。
給仕の女の人が中国なまりで「大丈夫？」と聞いてくるが
初めて食べるので、「大丈夫じゃない」と言うと、
どんぶりのスープに大き目の皿にのったハムや肉や野菜などの具を一気に入れる。
その後白い麺をどんぶりに入れ、最後に小皿に乗った具を入れる。
作ってもらったので数えられなかったが合計１０種類以上の具が入っている。

どんぶりのスープは上に油のまくが張っていて、俺の苦手なタイプ。
注文の前にメニュー見れば良かったと後悔。
とりあえずスープ一口。
思ったほど油っこくないし、味わい深い。

麺を一口。
米で作った麺だが、ビーフンほどのコシはなく、
ちょうど太目の素麺と言ったほうが味わい的にはいいかもしれない。

それにしても熱い。猫舌の人は向いていないよ。
外は気温３０度以上あるのに、熱々頼んでしまった・・。
まあ、熱い時に熱いの食うのが粋ってもんよ。
汗タラタラで食べるがアッサリ派の俺、
とても油っこいスープまで飲めず。
スープをほとんど残して終了。
全体的にはまとまっていて美味しいのだが、
☆５ほどのものではない。

食べ終わったらすぐに（３０秒以内）料理の乗ったお盆を
下げられるのが、さっさと帰れと言われている様で気に入らなかった。

しかし、また行くか・・と言ったら、絶対行くだろう。
ランチの麻婆豆腐とか炒飯がやたらに気になる
とりあえず、☆３
後は他のメニュー食べて格上げします。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/165226/112478/">
<title>過橋米線に対するしぶ爺さんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/165226/112478/</link>
<dc:date>2007-02-20T11:46:15</dc:date>
<dc:identifier>112478</dc:identifier>
<dc:contributor>しぶ爺さん</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/yy13004388/81c1b196f1dfe288/69dc763392a7ae96-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：今まで何度かお邪魔していたのですが、店名にもなっている「過橋米線」の暖かいもの頂いていなかったのでコメントをしませんでしたが、先日お邪魔していただきました。
雲南料理というとどうしても野菜を基にした酸味や辛味がかなり強いイメージでしたがこれは本当に優しい、いや慈しみのある味です。
別皿で配される香ばしいラー油を入れるとなんともいえない美味しさです。
以前冷やし米線を頂いた際、これは美味しいと思いましたが、こちらも素晴らしいです。
他にも千張肉、麻婆豆腐などのメニューいただいたことがありますが、いずれも素晴らしいです。

雲南というと四川の南といったイメージですが実際にはベトナムやラオス、ミャンマーなどと国境を接した場所ですし、爺のように一概に辛味、酸味の強調された料理ばかりと考えてしますほうが知識不足なのでしょう。

本当に美味しく、認識を改めさせるだけのものがありました。
ご馳走様でした。
☆5つとさせてください。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/142808//">
<title>過橋米線に対するぺっつのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/142808//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ぺっつ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/140828/96631/">
<title>過橋米線に対するtakekodaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/140828/96631/</link>
<dc:date>2006-04-30T23:59:34</dc:date>
<dc:identifier>96631</dc:identifier>
<dc:contributor>takekoda</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/take7211/3420fe3decc090a6/9e21191341204885-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：グランドメニュから頂いてなかったので☆４にしていた評価を☆５に上方修正いたしました。
May 2006
過橋米線の麺が太くなってます！！
約一月ぶりの訪問。平日の20時過ぎでしたが、お客さんで一杯。ネットでの盛り上がりは、そのまま実際にも反映されているようです。「いやぁ皆さんのお陰ですよ」って、ほんと、ブロガー心をくすぐるセリフです（笑）
前菜は298円均一。小皿かと思いきや、これが結構な量、３ー４人で伺って何品か頼むなら十分な量です。
雲南風牛ガツと牛肉のマーラー味：ビールのおつまみにいいですね。少々薄味なので、日本人の口にも合いそう。
くらげわさび：きちんとしたくらげが出てきてびっくりしました。日照時間が短くて野菜も高騰しているのに、こんなに胡瓜まぜて大丈夫ですか？
我家の豚角煮：東坡肉（とんぽーろー）っていうんでしたっけ。八角の程よい風味。
旬菜の炒め物（こまつな）＠580円：これも凄い量です。一把分なんじゃないでしょうか。。。脂が少々気になりますが、お出汁がおいしくて沢山お野菜がいただけます。今日はほうれん草もありました。
過橋米線＠950円：あれ、何かが違う、と気付いた私に「麺、太くなったでしょ、前はもっと細かったでしょ、あれ止めたんですよ、この麺が手に入ったから。こっちが本当なんですよ。こっちの方が断然美味しいですよ」との事。以前は手に入らなかったのでやむなく細麺を使っていたそうです。なんだか懐かしい味です。何かに似ているのですが思い出せないんだよなぁ。。。優しい味わいで、食欲のない時でもするりと頂けそうです。
実はこれで帰ろうと思ったら「あぁぁぁぁ、待ってくださいよ、これ、食べてみていって下さいよ」。かぼちゃ餅、自家製だそうです。真ん中はコンデンスミルク。こんなものなんでまた。。。と思いましたが、これがこれが！何もつけないとただのかぼちゃ餅なのですが、付けると全く味が変わるんです。これは美味しいや。こんなの初めて頂きました。

これ以上無理ですと言うくらいお腹一杯。さぁて帰ろうと思ってお会計をすれば、それを見てびっくりです。ビールまで飲んでいるのに一人2,000円程度でした。恐るべし過橋米腺。「高い宴会やるって言っておきながら、こんなにお安くちゃまたまた申し訳ないですぅ」と申し上げれば、「いやぁ来て貰えるだけで嬉いっす」ですって。うぅぅ、泣かせるセリフです（泪）。今日も美味しく頂きました。
お店の方には感謝感謝なのです。 
==================
Apr 2006
地下鉄の末広町の駅が一番近く徒歩２，３分ですが、JR御茶ノ水駅からでも７，８分。お店は蔵前通り沿い、妻恋坂の交差点にあるジョナサンのお隣です。
特別宴会に参加させて頂きました。お品書きがあったようですが、貰ってくるの忘れました。。。超ど素人の前知識も後知識も全くない感想ですが、気になったものをいくつかご紹介します。ブログに写真を掲載していますので、興味のある方は参考にされて下さい；
【お豆腐のお料理】茶碗蒸しみたい。お豆腐は手作りだそうで、どことなく懐かしい味わい。日本人の口に合います。出汁がすっごい利いていました。
【羊肉のちまき】葉っぱで包んでありましたが、もわんと羊香。でも変な臭みがなく、羊が余り得意じゃない私も美味しく頂けました。紹興酒に合います。
【ウコッケイのスープ】コリアンで頂くスープみたい。色は薄いが味は濃厚。これの茸ヴァージョンも頂きましたが、お出汁の味をストレートに味わうならこっち、色んなうまみを味わうなら茸ヴァージョンです。私は前者の方が好みでした。
【乳餠の焼き物】チーズみたいですが、大量の牛乳から少量しか造れないらしいです。５時間掛かったと仰いましたが、美味しかったので３０秒で完食（苦笑）。先に言ってください、そしたらもっと有難く時間をかけて租借したのに。
【米粉で出来た麺】過橋米線。脂の浮いたあつーいスープに豚肉や雲南のハムなどをしゃぶしゃぶしてその麺を投入、最後に韮を入れていました。目の前で仕上げてくれます。これと野生菌（茸？）の入ったものと２ヴァーション頂きましたが、後者の方が口に合いました。結構鶏の出汁がきついのですが、辛味を落とすと味が引き締まって食べやすくなります。
【ドルチェ】長持ちしないデザートらしいです、寒天のようですが朝作ったらお昼には溶けてなくなっちゃうのだとか。締めにぴったりの優しく、そしてどことなく懐かしい味。これまた日本人のテイストに合いそうです。

何より私が驚いたのはメニュの豊富さとその値段の安さ。前菜類は298円均一。このウコッケイのスープも1,000円くらい、お米の麺も800円程度で頂けるんだそうです。お米だからお腹にたまるし、この量です、場所がらこれ位のお値段じゃないと周囲に対抗できないんだそうですが、それにしても頑張っています。ランチなんて700円です、夜だって23時半までやってます。まじめな大陸の方は本当に働き者です。その上お料理の説明では私より流暢な日本語を披露してくれました。
中途半端なレポートですが、中華のど素人が専門用語も知識も全くなくいただいてこんな感じでしたーというのが伝わればいいなぁと思います。これはプロが仕組んだ特別宴会なのでこれと同じものはなかなか頂けないかもしれませんが、単価が安いので少人数でも利用し易いし、なにより親切なお店の方々に色々教えて貰いながら普通のものを頂いて十分に楽しめるお店だと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/219569//">
<title>過橋米線に対するテンタマンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/219569//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>テンタマン</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/201372/140260/">
<title>過橋米線に対するRyumanのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/201372/140260/</link>
<dc:date>2008-10-19T00:19:18</dc:date>
<dc:identifier>140260</dc:identifier>
<dc:contributor>Ryuman</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/tg-ryuman/5/b/5275e001744f69fb-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/tg-ryuman/5/6/565c83a4b6eee1c6-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/tg-ryuman/c/6/cf49ca640092e396-l.jpg</img:item>
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<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/tg-ryuman/a/7/a664e2445062c6e7-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：平日の夜であったが、満席状態であった。
元気促進コース（3,800円）に飲み放題を追加。
前菜からレベルが高く、気鍋鶏、豆腐の煮付け、最後の米線で逝った。
これだけの料理をこの価格で食べれると言うのがスゴイ。
しかも旨みタップリ料理で薬膳雲南料理なのである。
飲み放題には5年物の紹興酒だったのですが、十分満足できるもの。
また行きたい！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/174116//">
<title>過橋米線に対するハサのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/174116//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ハサ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/171442/116885/">
<title>過橋米線に対するおいしいと幸せ★のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/171442/116885/</link>
<dc:date>2007-06-14T00:15:01</dc:date>
<dc:identifier>116885</dc:identifier>
<dc:contributor>おいしいと幸せ★</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/gackurisan/7d500336273e4acb/d6fcabb2ddc6a1a4-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：つくばエクスプレスを利用する機会があり、秋葉原へ。滅多に来ることが無い秋葉原で何を食べるかは大事な問題。ライブドア地図をじっと見つめるとあるじゃないですか、過橋米線が。遥か雲南省を思いながら噂の過橋米線をいただきましょう！
土曜日の秋葉原はなかなかの人ごみですが、少しビジネス街に向かえば閑散としてきます。１１時３０分の開店時間にあわせて伺いましたが、一番乗りのようです。
ランチには、雲南省の麻婆豆腐や炒飯、冷やし米線と魅力的なメニューが並びますが、ぐっとこらえてスタンダードな過橋米線をお願いします。
薄く切られた肉や竹の子などを熱いスープに沈め、しゃぶしゃぶした上に、米線を入れます。最後に香菜などの香草をいれてラー油をまわしかけると、なんと食欲をそそる色と香りになることか。
濃厚な鳥の油に覆われたスープは熱を逃がさず、麺を掬い上げるとよく絡みます。油の下に隠されたスープは滋味深く、濃厚な油と、ラー油の絡みが一体となりレンゲがとまらなくなります。う～ん、実に奥深い味わい。海から遠く離れた雲南省でどれだけの料理人が工夫を凝らして一杯の丼の内に、山の幸を美味しく凝縮する方法を追求していったのでしょう。ファーストフードでは決して味わえない文化だな～など、中国の悠久の大地を思いながら呑気にいただきます。
メニューに書いてある小噺を読ませていただくと、勉強好きの旦那がなかなか料理に手をつけないため、鳥の油で熱を逃さない方法を編み出した奥様の心遣いがこの料理を編み出したそうです。ゆっくり味わいましょう。たとえ、つくばエクスプレスの快速に乗り遅れたとしても・・・
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/141115/96765/">
<title>過橋米線に対するfunkyfreshのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/303542/evaluation/detail/141115/96765/</link>
<dc:date>2006-05-02T20:47:39</dc:date>
<dc:identifier>96765</dc:identifier>
<dc:contributor>funkyfresh</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/4b066a72bedd2026/712cd2cb166f79c8-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/ac8a24dfb3285795/ebf188b7d7f7363e-l.jpg</img:item>
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<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/5bfb8e6e35db04f4/70247eb337b9d585-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/daa4d7314ab35eb8/11e7e72a6db7d0e8-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/funkyttfresh22live/68a45ac69279ac21/9a24abbf37bf8870-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：アップするの忘れてました。
０６/０６/０７出挙さんの「冷し過橋米線」
の写真見て「え～っ、太麺は聞いたけど、
冷しもあるの？？？」
電車に飛び乗り一路、末広町へ～（笑）
ホントは鰻モードで「いちのや」でもと
思ってたんですけど（汗）
１０時１５分頃でしょうか、店内１組８名
程の若者が「こんな麺初めて～、美味しい」
等と盛り上がっておりました。
先ずは生ビールと夫婦肺片（マーラーガツ）
美味しいっす。定番。空いてるので料理の
出も早いです。続いては老江湖豆腐
揚げた肉詰め豆腐に辛いあんをかけたもの。
見た目はメチャ辛そうですが、辛さも味も
まろやか、２個ほど食べたところで次は
千張肉、怒涛の攻撃！！
スライスし綺麗に並べられた肉の下には、
何とかいう菜っ葉を炒めたものがドーム上
に盛られています。
肉はトロトロ、菜っ葉（失礼）と一緒に
食べると旨～い
もう我慢できません小ライス発注発令！
出挙さん命名の雲南丼にしながら老江湖豆腐
と代わる代わるお口へ・・
宴会の写真でしか見れなかったメニューが
食べられるのは一人ごはんの多い私には
嬉しい限り。〆はもちろん冷し過橋米線
麺が太くなったのはTakekodaさんのレポで
知ってたのですが、冷しもあるとは（嬉）
夏はやっぱ冷ですよね。まだ６月ですけど。
タレはマーラージャンと黒酢ベースの出汁。
始めは半分づつくらい入れましたが、
どちらもタップリ入れた方が美味しいと
思いました。いやー、以前の細～い米線
からの大変身の太麺ですが、こっちの方が
好き、美味しいですね。
オーダーしたとき「ボリュームありますよ
大丈夫？」食べてる時も「お土産にもでき
ますよ」と声かけてくれますが無問題。
総て食べてかえりますよ～（恥）
でも極細麺から太麺に変わった事で最後は
チョッピリ苦労しました。
でも総て完食ごちそうさま。

米線て日本の米では粘りが強く、作れない
そうです。ベトナム、タイ、雲南省あたり
の米が適してるという事でした。
いや～満足満足満腹。


＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

０６/０４/２８達人のBlog見て以来
気になってた過橋米線
１０時ちょっと前だったでしょうか、
店内まだ２組１０名が盛り上がり中。
まずは「ガツのマーラー風味」
これで何と２９８円ですよ！ガツは
クセも臭みもまったくありません。
ビールが進む。続いて「薬膳汽鍋」
最初は何か単菜でもと思いましたが
雲南料理の代表的料理ということで
急遽変更。体にも良さそうだし（笑）
でも詳しい中身は分かりません（爆）
一口飲むと・・・
滋味溢れる、というのでしょうか血管
や細胞に染みていく。
と言ったらオーバーかもしれませんが
そんな事を感じる味と旨さです。
ひたすら飲み食べてると
「過橋米線」登場
１７０度まで熱されたスープにお皿の
肉等の具材を入れ、米の麺を投入。
小皿のうずら玉子や野菜も入れたら完成。
つけ麺のようにして食べても良いそう
ですが、全部入れてみました。
あっつ熱のスープですので投入した具材
にもしっかり火が通ります。
最初「スープ薄すぎない？」と感じます
が飲み進むとじんわりきます。美味しい。
ラー油や塩で好みの味にして啜ります、
啜ります。途中、店員の方が「自家製
ラー油どうぞ」と持ってきてくれました。
卓上のものより辛そうです。
「味薄く感じたら塩やラー油少しづつ
いれてください」とか「醤油を入れると
違う味になります」と教えてくれます。
醤油を入れると違う味、と言うのが味が
変わるという意味なのか？？
お勧めしないなのか？？聞きそびれて
しまいましたが、実際入れてみたら・・・
量によるでしょうが確かに和のテイスト
になりますよね。まぁ好みによるもの
でしょうから。営業時間長いし年中無休、
何といっても安い！！
本格雲南料理。興味のある方は是非。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
