<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/">
<title>うなぎ 八百徳</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/</link>
<description>最寄り駅：六本木/広尾/乃木坂;料理：うなぎ;平均★数：4.00000;得点合計：12pt;コメント数：3</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/150656/102660/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/181820/123446/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/219118/157778/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/150656/102660/">
<title>うなぎ 八百徳に対するykのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/150656/102660/</link>
<dc:date>2006-08-10T18:03:19</dc:date>
<dc:identifier>102660</dc:identifier>
<dc:contributor>yk</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/yk__/35b56bc950b383fb/576eec1386c7975a-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：日曜日、羽田空港からリムジンバスで渋谷に向かう途中、高樹町のランプを降りて信号待ちをしていると、左手に風情のある葦簀（よしず）がけを見かけた。目をこらすと「鰻」「八百徳」という文字が見える。この雰囲気、しかも鰻！これは行くしかあるまい。火曜日の昼に訪問してみた。

店内は、店先とうってかわったモダンスタイルで統一されている。調理場の一部を囲む１０席ほどのカウンターと、壁で隔てられた奥に広めの座敷がある様だ。カウンターに座り、鰻重を注文。１尾の「竹」、１尾半の「松」、２尾の「棚盛」とある中から、鰻は大きいに限る!と「棚盛」を選ぶ。４，０００円だ。期待が高まる。ジャズの流れる店内で、持参の本を読みながらしばし待つ。奥の座敷では若いＯＬと男性が騒いでいる。大きな声で携帯電話。店の雰囲気に合っていない。そのうちに、カウンターに中年の男性客が座る。ビールとつまみ、締めに「ひつまぶし（鰻茶漬けか）」。こんな感じだよね。

３０分くらいで、いよいよ「棚盛」の登場だ。何気ない鰻重だが、ちょっと掘るとご飯の下から鰻がまた現れる。ホロホロと口の中で崩れる、柔らかい鰻。上質の鰻を使っていることがうかがえる。やや臭みが残っているのが少々残念。最後までとろける香りでだましてほしかった。しかし、それ以外は鰻に絶妙に合う柔らかなタレといい、ふっくらとしたご飯といい、申し分ない。シャキッとした調理担当男性とにこやかな給仕担当女性の雰囲気もいい。
また訪ねてみたいお店だ。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/181820/123446/">
<title>うなぎ 八百徳に対する峰不二男のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/181820/123446/</link>
<dc:date>2007-11-04T19:41:29</dc:date>
<dc:identifier>123446</dc:identifier>
<dc:contributor>峰不二男</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/taketosu777/759dfb286f58fa34/d1db1be7f41533b0-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：オープンキッチンを囲むカウンターでうな重・松を注文しました。
松は１尾＆ハーフです。

20分程で出来上がりました。

蓋を勇んで開けると、アレッ１尾じゃん!?

実は御飯の下にもうハーフ隠されておりました!!

タレは甘めです。
御飯がやや固めに炊き上げられ好みのタイプ。
鰻の身が結構大きいので
１尾＆ハーフが丁度良く、満腹満足でした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/219118/157778/">
<title>うなぎ 八百徳に対するmochiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/301694/evaluation/detail/219118/157778/</link>
<dc:date>2009-05-17T20:55:56</dc:date>
<dc:identifier>157778</dc:identifier>
<dc:contributor>mochi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：入り口はとても小さく、なかをうかがい知ることは出来ないのですが、入ってみたらとても広い店内に驚き。カウンターがメインの場所ですが、奥の座敷で食べました。
うなぎは、とっても柔らかくて、タレは甘め。いやはや、想像通りの美味しさで大満足です。ご飯にちょうどよく絡むタレは多すぎもせず、少なすぎもせず・・・。机に備え付けの山椒は、ちょっと量が少なくなってて、頂くのが申し訳ない感じだったので、もっときちんと補充しておいてくれたらいいのになと思いました。でも、ほんのちょっとかけた山椒は、とても香りが良くて少しでも満足でした！
お値段が高めのため、なかなか行けないけど、また機会があったら行きたいです！]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
