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<title>蓮爾</title>
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<description>最寄り駅：向ケ丘遊園/登戸/和泉多摩川;料理：ラーメン一般/醤油ラーメン;平均★数：3.84615;得点合計：62pt;コメント数：15</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/209303/148046/">
<title>蓮爾に対するkino_geのコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-02-03T16:20:27</dc:date>
<dc:identifier>148046</dc:identifier>
<dc:contributor>kino_ge</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：初めて二郎系のラーメンを食べたのがここ、蓮爾でした。

その後に数々の二郎や亜流店を食べ歩きましたが、ここ蓮爾は別格だと感じています。二郎より蓮爾のほうが旨い！っていう意味ではないです。関内や神保町の二郎は僕もすごく好きです。

しかし、家から近いというのも大きいですが、週に１回は食べたくなります。むしろ食べないと禁断症状でそうになります。

二郎と比較しても麺は極太。うどんより太いんじゃないかと思います。初めて行った時は調子に乗って大を頼んだんですが・・・。今は小の麺増しで安定してます。

毎週、色々なラーメンを食べ歩き、日々蓮爾をよくしていこうという店長の心意気が素晴らしいと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/131290/91249/">
<title>蓮爾に対するsandayuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/131290/91249/</link>
<dc:date>2006-02-05T03:24:03</dc:date>
<dc:identifier>91249</dc:identifier>
<dc:contributor>sandayu</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：土曜の１３時２０分頃。入口の券売機で「小つけ麺」を購入して入店。
カウンターで食べている客は６名ほど、カウンターでの待ちが５名ほど。
椅子での待ちが５名ほど。
他の客のオーダーは小ラーメン豚が多いようだ。健闘むなしく残す客も多い。
待つこと約２０分、カウンターに移動。さらに約１０分。ニンニク、辛目をコール。
第一の丼はつけ汁、第二の丼は野菜、豚、ウズラの茹で卵、高菜の漬物、そして麺の丼。
噂の太麺。まさにうどんクラスです。ああ、至福の時。
もはやラーメンではないような気もしますが。

ニンニク、辛目のつゆもアクセントが効いて旨いです。
ひたすら漬けては食べるの繰り返し。
つけ麺のせいか、食べ易く、思ったよりも早く完食したが、ラーメンだと
ちょっと自信がない。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/125286/87602/">
<title>蓮爾に対するotaqeのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-12-24T23:45:20</dc:date>
<dc:identifier>87602</dc:identifier>
<dc:contributor>otaqe</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/otaqe/65220ac1681f1f22/27a7796b12cce11a-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：さぁてと。先日からウワサの蓮爾復活！
土曜は昼営業ありとの情報を得て、あの太麺を… さっそく♪

着席後、元の蓮爾の店主さんとは違う店員さん2人のオペレーションを観察。
1ロットは3～4杯で回しています。丼に茹で湯を入れて暖めてくれるのはうれしい配慮ですね。しかし慣れていないのか、麺上げに平ザルとトングを併用しているのは少し興醒めしちゃうなぁ…元の店主さんは頑張って箸で麺揚げしてたんですけどね。まぁ旨けりゃｵｹｰ。

というわけでコールタ～イム！
初めてということでデフォ確認のため、ニンニクのほかはオールノーマル…と思ったけどアブラだけ追加♪

待ってましたコノ太麺！
町田二郎亡き後、旧蓮爾で復活の知らせを聞いて小踊りして喜んだのが懐かしいなぁ… あの時と同じ感覚ですなぁ…

記憶の限りで麺の太さ較べを：
旧町田（＝蓮爾） ＞ 昔の生郎 ＞ 辰屋 ってとこかな？
やっぱこの太麺復活はウレシイ♪蓮爾復活に影響されて、生郎の太麺ﾌｶｰﾂ！なんて… なんないだろうなぁ。

麺の再現度は茹で具合も含めて許容範囲です。なかなかの歯応えだけでなく、噛めば噛むほど小麦の香りが…

そうそう、画像見ておわかりかと思いますが、ヤサイはモヤシとキャベツがドカン！と。以前は独自路線へのこだわりが見え隠れしてましたが、今回は初めから二郎チックな方向で行くようですね。
モヤシは宮崎ラーメンほどではないけど細め。

スープのレシピは旧蓮爾当時と完全に同じとみました。ほぼ完璧に再現されてるように思います。旧蓮爾では返しが多くてデフォでカラメのときがありましたが、今日はちょうどいいかな。適度な乳化でクリーミーなコク、いやぁ～旨いですわ。 

ブタのデキもOK！【角チャ】ですね。もうちょっと町田っぽく甘めの味付けを強くしてもいいかな？賛否両論あるかもしれませんが、脂身比率も好きだなぁ。

こうなってくると【巻きチャ】キボン！ですね！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/240261/179594/">
<title>蓮爾に対するねぼけうさぎのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/240261/179594/</link>
<dc:date>2009-11-14T20:35:58</dc:date>
<dc:identifier>179594</dc:identifier>
<dc:contributor>ねぼけうさぎ</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/usa355/9/95/951a5e8d9905f7cc-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ラーメン小で、今回はうずらをトッピング。
前日昼以降食事は「脂抜き」してたので脂はドンと来いなのですが、麺の歯ごたえが半端じゃないので、ニンニク抜きほか普通でお願いしました。
このお店は完食の達成感を味わうお店でもあります。
相変わらず麺は暴力的で、シビれますねえ。
スープは最後まで熱かったので、以前より完食に手間取らなかったです。
これぞ男の中の男が挑むラーメンでしょうね。
お客さんは痩せ型の男性が多く、なにより年齢層が２０代前半＞４０代＞３０代＞２０代後半って
のが面白いです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/140548//">
<title>蓮爾に対するurakidoのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/140548//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>urakido</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/131031/91049/">
<title>蓮爾に対するテランスRのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-02-03T00:17:30</dc:date>
<dc:identifier>91049</dc:identifier>
<dc:contributor>テランスR</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/oo__flytales__oo/a0163ca385b11306/c02cd2e12c6f5b2c-l.jpg</img:item>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：&lt;2006年3月&gt;二度目の入店。18:30頃、先客5名、後から2名
前回、ギリギリで何とか完食できたという教訓を踏まえ、ほんっとにお腹ペコペコの空腹状態で行き、「小ラーメン・豚入り」を野菜増しにしないで、ニンニク少なめのみをコール。
今回はタイミングよく入れた事もあり、7??8分でできあがり。攻撃的な麺と肉、今回は肉との戦いになりました。前回は野菜と闘っていて、肉はそんなでも無いような気がしていたのですが、今日は肉が減らない(笑）おっかしいな??。しかし、甘味のあるスープに助けられました。麺&amp;肉が超攻撃的なのをこのスープの甘味で少しホッとさせるという。これでもしスープまでもギトっとしていたらえらいこっちゃです。無事完食。同じ満腹でも前回は「もう勘弁して。降参です」という満腹でしたが、今日は「丁度ぴったし満腹」という満腹具合。前回よりも、もっと空腹で入ったはずなのに、リミットを越えて完食というのは変わらずという(笑）。でもうまいです。次は豚入りにしないで普通の「小ラーメン」のニンニクコールにします。それこそがきっと私の適量のはずです。そして思ったのは、前回野菜増しにしたのによく完食したなぁ自分・・・

&lt;2006年2月&gt;18時頃、先客４名・後から２名
入口手前に置かれている番号入力式の発券機で「小ラーメン・豚入り」\750の券購入。券を渡して約10分後に出来上がり「野菜増し」にしました。超極太の麺、腰の強いうどんのよう。圧倒的な量の野菜（もやしが中心）と肉！。スープはギトギト感はそんなに強烈ではなく、甘味のある豚骨醤油スープ。肉は脂身の多い、角煮のような食感、１cm以上の厚さの切り身が５枚位（もっとかも？）好みなタイプのジューシーで旨い肉でした。食ってもなかなか丼の中身が減っていかない（笑）。かなりお腹ペコペコで入ったにもかかわらず、中盤くらいで「これ食べきれるだろうか？」と不安になりましたが、無事完食、満腹です。次回からは野菜増しにはしないで、「にんにく少なめ」とオーダーするのが私にはおそらく適量となると思いました。ちなみに私の二郎経験は比較的ライト級だとされる仙川店のみなのですが、今回ここで二郎系の持つ凶暴性（笑）を体感する事が出来た気がします]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/142004/97220/">
<title>蓮爾に対するココホル11のコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-05-09T06:31:05</dc:date>
<dc:identifier>97220</dc:identifier>
<dc:contributor>ココホル11</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：[2006/5]
「当店の麺はかなりの量があります。初めての方は小ラーメンをおすすめします。」という入り口の券売機そばのメニューにあるお言葉通り、小ラーメン(650円)の券を手にいざ店内へ・・・。

オーダー後にお店の方が寸胴にぶちこむ寸前の麺を見て背中に衝撃が！
い、田舎蕎麦屋ですかっ？ここわっ？？(←心の悲鳴)
思わずラーメン屋に入ったんだよな、俺、、、とまわりをキョロキョロ確認・・・。いや、店内には豚骨のにおいが漂っていて見回さなくてもラーメン屋だとわかるわけですがマジで動揺しちゃったもので・・・。茹でる前の麺は殆どうどんぐらいの太さの田舎蕎麦にしか見えません。

待つこと数分、お店の方から「小ラーメンの方？」と述語やら目的語やらもなく尻上がりの質問調のお言葉。(ん？何か食べる前に質問があるのか？？)
顔をあげると壁に貼ってある無料トッピングの文字が目に入り、豚骨のにおいが強そうだったため咄嗟に「に、にんにくを少し」と言うのが精一杯。

が、目の前に登場したラーメンのようなものには既にもやしがどっさり、チャーシューというにはあまりにでかい(1cm以上の厚みがある)お肉が2つ、キャベツ少々。スープの上層には4～5mmほどの脂の層。にんにくを少しのはずが、もはやトッピングなのかデフォルトなのか知る術もありませんが、全てが山盛り。

もう、なんの予備知識もなく入ってしまったおかげで全てが衝撃の連続。通りがかりに軽い気持ちでラーメンを食べに来たつもりが、いつの間にか勝負！という雰囲気になってしまっているのがあまりに不思議。もうここまできたら喰うしかないっ！

具と麺と脂をかきわけてスープを一口・・・。酸味と甘みが程よく効いた、まとまりのある醤油豚骨のスープ。見た目ほど男性的な味ではなく、静かな力強さをもった仕上がりではあるものの、豚骨の旨み自体は醤油や調味料の強さを支えきれていないような印象。対して非常に噛み応えのある極太ストレート麺は風味自体、それほど豊かではないものの、ガシガシ荒々しく食べ進むのが何故か楽しい魅力ある麺。噛む事に一生懸命になるあまり(というか、一生懸命にならないと麺がなくならない！)、ラーメンなのかなんなのか本当にわからなくなってくるわけですが、いつの間にか夢中で食べ進んでしまう不思議な魔力をもっているように思われます。

帰宅後、東グルで確認してみたらかなりの有名店だったんですねー。読んでおけばよかった・・・。このお店は非常に好みが分かれそうですし★5と★2が並ぶことも有り得そうではありますが、そんなことには関係なく、どんどん我が道を突き進んでいってほしいと心から願ってしまう、そして数週間後にはきっと再訪してしまうであろうと思える魅力的なお店でした。

[2006/6再訪]
前回訪問時の衝撃に「きっと再訪してしまう」と書いてしまったワタクシ、案の定静かにハマっておりまして、今回で4度目の訪問。ただデフォルトではちょっと量的に厳しいものがあるのでいくつか試してみたところ、ワタクシの場合「麺三分の二で」というオーダーが心地よく満腹という感じです。味に変化が欲しくなるのでニンニクは必須。またスープですが、豚骨の旨みやコクは、いつも同じような濃度で比較的安定しているものの問題は醤油のタレ。少し濃すぎるとかなり塩分が強く感じられ、薄すぎると脂っぽさが目立ち、ほんの少量で大きく印象が変わるシロモノ。友人と同行して同じ麺3分の2のスープを味見させてもらってもかなり違う印象だったりするので、このあたりだけ几帳面に作って下さると安心して楽しめるんですが…。また女性の場合は何故かうずら卵が1つサービスでトッピングされるようです。

[味:★3.7]]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/141686/97040/">
<title>蓮爾に対するわいえむのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/141686/97040/</link>
<dc:date>2006-05-06T16:17:52</dc:date>
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<dc:contributor>わいえむ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：2006年5月6日（土）　１３時くらいにつきました。店中に3人。外に1人待ちでした。
今日は自動発券機が故障で直接お店で支払いでした。小　豚　750円を注文。そばが出てくる前にトッピングを聞かれます。ニンニク、野菜、からめ　にしました。野菜はトッピングを頼まなくてもやや多めの盛りですが、トッピングを頼むとタワー状になります。麺は他の方のコメントにもあったように、うどん並の太さです。食感はやや堅く、しかし、ぼそぼそせず、美味しい麺でした。スープは辛めで頼んだため、醤油味が濃かったですが、二郎のようにグルソーが強い印象はありません。豚は一辺が3センチはありそうな固まりがごろごろと入っており、脂身がそのまま付いてます。豚Ｗにしたら食べきれなかったでしょう。豚の味はやや臭みが残っており、ちょっと苦手だったので、少し残しました。何件か食べたことのある二郎と比べても、量といい、麺の太さといい、最強に暴力的で、すっごく満足！でした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/189002/134800/">
<title>蓮爾に対するルセロのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-06-25T00:11:59</dc:date>
<dc:identifier>134800</dc:identifier>
<dc:contributor>ルセロ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：　６月２３日

場所移動で登戸に
極太麺が食べたく、やって参りました登戸です
たま小つけ麺、うずらの卵アブラニンニク
タカフミ君が、以前食べていて美味しそうだったので

あまり待たずに、１５分位で着席
さらに５分待ちで、おまちどうさま〜
まずはスープから、ZOOZOO
ウォ〜、ほのかに香る魚粉
これはたまりませんね
ザクギリの玉ねぎは、イレブンフーズを彷彿しますね
しかし、これが辛いこと辛いこと
それに、スープ自体がかなりしょっぱいです
辛いのが得意なんですが、これはいくらなんでも辛すぎ
でもこれって、新鮮すぎて辛いんでしょうね
またまたしかし、麺を投入すると和紙和紙といっちゃいます
相変わらずの、うどん並の極太麺
この前食べた、武蔵野うどんを彷彿しますね
噛めば噛むほど、小麦の味と香りが口一杯に広がります
麺の、おみやげないかな〜
そしてブタの脂身が、甘いこと甘いこと
ちょうど、玉ねぎの辛さが中和されていい塩梅
残りの野菜やら、アブラうずらを全部投入
啜るというか、グバグバ食べるという表現
最後案の定、ちょっときつくなりましたがなんとか完食

隣ではコウゾウ君が、蓮つけ麺を食べてます
ラー油が入った、ピリカラ味
それも、美味そうですね
この次は、蓮つけ麺で
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/131041//">
<title>蓮爾に対するぐりふぉんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/131041//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ぐりふぉん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/129404/90117/">
<title>蓮爾に対する出挙のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/129404/90117/</link>
<dc:date>2006-01-24T21:29:10</dc:date>
<dc:identifier>90117</dc:identifier>
<dc:contributor>出挙</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaco_88/7b48e547a4d70c5f/3423bcd8822e2d0c-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：やっと行ってまいりました！
太麺好きの聖地！　　蓮爾登戸店！！

首都高と東名を乗り継いで
生田の山を抜ける途中に過る不安・・
実は一回麺切れ終了の憂き目に遭った事が・・・
でも、今回は何とか間に合いました！
太麺の神は我を見捨てなかった～～！
黄色の看板がなんとありがたく見えた事か（笑）

鰻の寝床のように横に長い店内
お店の方も右往左往で大変そうでした
大ブタを
ニンニク・アブラ・カラメでいただきました。
隣の人がヤサイ増しにして
あまりのもやしの山に怖じ気づいたため
ヤサイは無し（笑）

ブタはなかなかいい感じ
醤油の染み具合にも好感が持てます
さて、肝心の麺と御目文字
ぐゎらりと天地返しをすると
これは如何に！
otaqeさんの映像では見ていたものの
現物を目の当たりにすると
驚愕せざるを得ません

口にするとその歯応えはまるで
富士吉田うどん！！
太さもちょっと似ているかも（笑）
ズズーッと啜れないからムグムグしていると
自分が果たしてラーメン食べているにか
なに食べているのかわからなくなっちゃいますね（笑）

味わいの感想としては
麺に対してスープがちょっと弱いかな？
カラメにしたんですけど
今一つインパクトにかける感じ
もっとも普段神保町で食べている所為かもしれません。

何はともあれ、満足満足
太麺好きにはたまらないお店ですね！

なお、多摩区役所前の交差点を挟んで
パーキングが二軒ありますので
くれぐれも路駐はしないように！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/142759/139956/">
<title>蓮爾に対するgakudaiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/142759/139956/</link>
<dc:date>2008-10-15T20:15:43</dc:date>
<dc:identifier>139956</dc:identifier>
<dc:contributor>gakudai</dc:contributor>
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<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/gakudai1/9/b/93ce361fa14796bb-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：極太麺が食べたくなり、久しぶりに登戸の『蓮爾』に行きました。
前回は、大ラーメン（野菜増し増し）を食べ切れなかったので・・・
今回は控えめに、大つけ麺（野菜、ニンニク）950円です。
注文が入ると、粉だらけの極太麺を秤にのせて計量し、巨大な鍋に投入。
極太麺なので、茹で時間がかかります。
そして出てきたのは、直径23センチの丼に盛り付けられた極太麺。
続いて、真っ赤なつけダレ、小皿にのせたモヤシとニンニクも出てきます。
おぉ〜、これが大つけ麺か〜！
大盛の麺は570グラム・・・茹でると２倍の1,100グラムほどになります！
『フジヤマ製麺』の「Fujiyama盛り」ほどではないけど、かなり手強そうだぞ！
蕎麦のような独特の色をした麺は、割箸よりもはるかに太〜い、超極太麺！
モッチリという感じではなく、硬くて歯応えがあります！
つけダレは、ラー油のような真っ赤な油が表面を覆っています。
見た目はいかにも激辛という感じですが、食べてみると適度な辛さでいい感じ。
ニンニクを加えると、さらに力強い味わいになります！
う〜ん、これは旨いぞ！
つけダレに沈んでいるチャーシュー3個は、ブロックという感じで食べ応えがあります。
つけダレが服に飛び散らないように、慎重に食べ進み、今回は残さず完食。
極太麺は、思った以上にお腹にたまり、満腹度は110％。
絡み合う極太麺を引きずり出すのに苦労して、右手の握力が無くなったぞ！
それにしても、この極太麺は、中華麺というより、うどんに近い印象ですね。
つけ麺は旨かったけど、ラーメンと比較すると価格は少々割高な気がします。
ＰＳ．お店の向かいにコインパーキングがあります。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/137538/94935/">
<title>蓮爾に対するくれくれタコラのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/137538/94935/</link>
<dc:date>2006-04-02T21:33:29</dc:date>
<dc:identifier>94935</dc:identifier>
<dc:contributor>くれくれタコラ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：登戸に移って初めて食いに行って来ました。
ここの情報に「土曜:12:00 - 18:00」と書かれていたので、
昼時を避け、2時ごろ到着すよう計画を立て出発したのですが
途中渋滞にハマリ、結局店に着いたのは15:00ちょっと前でした。
店には昼時を避けたにもかかわらず、数人が並んでおり
また自分が到着した直後にも一組入店してきました。
しばらくしすると、また客が入店しようとしていたのですが、
なぜか入店を断られていました。
不思議に思い入り口付近にある予定表（3月、4月）をみると、
営業時間が「12:00～15:00、17:00～20:00」となっており、
危うく片道2時間の旅が無駄になるところでした。

ここのラーメンは美味しいとは思わないのですが、
なぜか時々無性に食べたくなってしまいます。
町田二郎時代に初めて食べに行った時には、
「何だこの麺は！？中心が生じゃねえか。こんなラーメン食えたもんじゃねぇ」と思ッたのですが、
しばらくすると、またあの麺が食べてみたくなって
また店に行ってしまいました。
そんな中毒性がここのラーメンにはあります。
ちなみに麺の中心が生だったのは初めて行った時だけでした。

さて、蓮爾　登戸店の味（小、野菜少な目）ですが
蓮爾独特の「強烈に甘く塩辛い」ものでした。
オレにはとてもじゃないですが全部スープを飲むことはできません。。。。
（まずいわけではありません。とにかくのどが渇くのです）
麺もうどんのように太く、アゴが疲れるくらい歯ごたえのある独特のもので、
他店の麺とは一線を画しています。
（すずかけ台時代より若干歯ごたえが増しているように感じました）
この麺にはあの位濃い目のはっきりした味のスープが合っているように思います。
チャーシューはホロホロとやわらかいものでした。
総評としましては、
「ここでしか食べれないラーメン」って意味で満足のいくものでした。
しかし、しばらくは食べに来ることはないだろうな。
遠いいし。

写真は友達が食べた「蓮えび小」です。
スープを飲ませてもらったら、これでもかって位えびが主張していました。

]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/135636/94114/">
<title>蓮爾に対するハムラビ2のコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-03-20T21:51:48</dc:date>
<dc:identifier>94114</dc:identifier>
<dc:contributor>ハムラビ2</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：ラーメン二郎　巡礼の旅

も「４３軒目」となりました。

遠くてなかなか行けなかった「蓮爾（はすみ）」へ出掛けてみました

まず、この店名が読めずに苦労しました（爆）

事前に情報を仕入れずに行ったので、ドキドキ、ソワソワ

ただ、麺が鉛筆のように太い。。。ただそれだけが事前情報でした

向ヶ丘遊園駅から４００ｍほど歩くと、すぐに到着しました

店頭には自動の券売機が・・・扱い方が分からず四苦八苦し

勇気を出して

海老つけ麺の大盛りを押しました

値段を見てビックリ！１０５０円もするんですね

後から後悔・・・

食券が出て来ません（汗）

奥を覗き込むと、奥に引っかかっていました

後から来るお客さん全員が、これで慌てていました

店内には客が、たったの３人

うち一人は

「ごめん、食べきれなかった。今度、リベンジするから許して」

と、泣きを入れ、言い訳しつつ帰るところでした

食券を出して、さほど待たされる事無く出てきました

ぎょえー！

丼が３個

つけ汁、麺、野菜・・・隣の方は普通盛りですが

もう、大人と小学生くらいの差があります

もう、ここで戦意喪失（涙）

でも僕には作戦がありました

根性です

今まで、二郎で大ダブルを注文して残した事はありません

ここでも残すなどと言う文字はありません

スープの脂っこさは、独特のものがあります

○二郎の背脂トッピングでさえも、このような脂っこさはありません

九州豚骨系のような、まとわりつく脂っこさがあります

例えるなら、タンカーから油が漏れて、海鳥の羽根に絡んだ感じ・・・

豚はブロックが乗っていました

麺は色がかなり濃いめです

啜ることは全く出来ません。箸で少しずつ、口中に押し込みます

従って、食べるスピードはかなり遅くなり、満腹信号も出やすくなります

それと、歯ごたえが尋常でないので、アゴが疲れ始めたんです

これは予想外の展開です

しかし、○二郎の「ちょい増し」に比べたら大した事はありませんでした

全て残さず完食

これは二郎関連と呼べないかも知れません。

恐ろしき「リーサル・ウエポン」です]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/188042//">
<title>蓮爾に対するbirdcageのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/188042//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>birdcage</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/126618/88157/">
<title>蓮爾に対するexilegangのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/300484/evaluation/detail/126618/88157/</link>
<dc:date>2006-01-03T14:23:32</dc:date>
<dc:identifier>88157</dc:identifier>
<dc:contributor>exilegang</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：今年の初日（2006年1月3日）の12時過ぎに行って既に約20人待ちと凄い人気です。
〔豚入り小〕で頼みましたが、器はそれほど大きくなく楽勝ペースで食べる事ができると思いきや、野菜の下のうどんのように太い麺（稲庭うどんと普通のうどんの中間位の太さ）はギッチリと詰まっておりいくら食べても減る事がありません。
確かに麺と野菜の量は凄いのですが、残念ながら肝心のスープが生ぬるい上にコクも無く、これなら、現時点では、ラーメン二郎の新小金井街道店や八王子野猿街道店の方が数段レベルは上だと思います。
今後に期待します。]]></content:encoded>
</item>

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