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<title>ディリット</title>
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<description>最寄り駅：幡ケ谷/中野新橋/笹塚;料理：イタリア料理;平均★数：4.75000;得点合計：31pt;コメント数：5</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24843/evaluation/detail/161415//">
<title>ディリットに対するあやねこのコメント/評価</title>
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<dc:contributor>あやねこ</dc:contributor>
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採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<title>ディリットに対する食べすぎ?のコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-10-27T17:53:03</dc:date>
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<dc:contributor>食べすぎ?</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：シェフの坂内さんは、｢アロマフレスカ｣｢アロマティカ｣のパスタ担当をされていただそうです。オープン当初はパスタのみのコースもあったそうですが、残念ながら今はありません。

初めてでしたので、｢DIRITTOを楽しむコース（4,830円）｣をオーダーしました。つきだし、前菜、パスタ2品、お口直し、メイン、デザート、食後の飲み物とついてこのお値段はリーズナブルかと思います。

ダシとオリーブオイルが、パスタに絶妙な味わいを与えていたオレキエッテ（耳たぶ型のパスタ）も最高でしたし、皮はパリパリ、中はローズ色にジューシーに焼きあがった豚のロースも絶品でした。

ワインは4000円前後のお手ごろなものから、15,000円超のスーパータスカンまでそろっています。またぜひ訪れたいお店です。]]></content:encoded>
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<title>ディリットに対するtakekodaのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-04-25T07:08:58</dc:date>
<dc:identifier>114716</dc:identifier>
<dc:contributor>takekoda</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：Apr 2008
久しぶりの訪問。二種類あるコースのうちリーズナブルな方＠5900円を４人で頂きました。構成は以前の口コミをご確認下さい。お得意なはずのパスタで「あれっ」と思わされたのは意外でしたが、リーズナブルでヴォリューミーなお料理はこのレベルのお店としては驚異的。その上ワインも一本3,500円くらいから、中心価格は4,000−5,000円で、割とカジュアルなものが多いようでした。ガッツリ食べてがぶがぶ呑んでたっぷり楽しんでって！というお店の方針みたいなものがしっかり現れている印象です。
以前も書いていますが、ここはコースがいいですね。改めて実感。
=========
Oct 2007
先般のこちらの「イタリアン特集」でも紹介させて頂いたお店です。こちらが位置する商店街に友人宅がある事が発覚。「呑みたいけどお腹はあまり空いていない」というその友人の言葉を信じ、この日は2人、カルトでいってみました。が、単品でオーダーすると割高感がありますね。2人でワインを二本開けて満腹中枢がやられ「あまり空いていない」割にがっつりお料理も頂いたせいか、結局ゆうに一人10,000円越え（2人で23,000円ちょっと）。パスタは相変らず美味しかったけど、コースの方がきっちり流れがあるし、お店がお薦めするお料理ばかりとあって全体での完成度と満足度が高いように感じました。ヴォリュームもあってその上お財布にも優しいなら、やはりコースで頂くのが正解のようです。
雑誌の「リーズナブルにコースが頂けるお店」特集で紹介されたりこちらの「イタリアン特集」でピックアップさせて頂いたせいか（自信過剰？）、かなり予約が取り辛くなっているようです。「絶対に行く！」という事であれば早めの予約で奥の席を用意してもらう事をお薦めします！
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Apr 2007
もともと原田シェフのお料理が大好きで、以前の場所にあった時は足しげく通った『アロマフレスカ』。が、『アロマクラシコ』、『カーサヴィニタリア』、新生アロマフレスカとどんどん人気は上がり、彼のお店は「予約が取れないお店の代表選手」みたいになってしまいました。
そのセカンド的なお店『カッフェアロマティカ』は自宅から近い為たまにお邪魔しておりますが、前述の原田シェフのもと、アロマフレスカ、そしてアロマティカでパスタを担当されていたのがこちらの坂内シェフ。独立されたのは確か2005年だったと思うのですが、打上げ花火のようなお店が多い昨今、じりじりと人気を上げつつある実力の一店です。
場所は幡ヶ谷ですが、駅からだと10分近く歩きます。それもかなりひなびた商店街の、そのほぼ途切れた所。地味な外観に一瞬不安になりましたが、お店に入るとクールなライティングで落ち着いた雰囲気です。右手に厨房、それに寄り添うようにカウンター席が数席、その奥に比較的卓間をゆったりとったテーブル席が5卓12人分。外観が想像させるよりもしっかりした広さがあります。
テーブルの上には翼の生えた一輪差しにかわいらしく花が生けられていました。高級感こそありませんが、シックで落ち着いたインテリアです。
清潔感もあり、温かくて居心地のいい空間。
初めての訪問だったので一通りメニュを見せて頂いた後、種類が多く、カルトを拝見した時に興味を持ったお料理が網羅されていた5,000円のコースに決定。「これにしとけ！」と言わんばかに魅力的な構成です。アミューズ、アンティパスト、プリモピアット（パスタ二種類）、口直しのシャーベット、セコンド、カフェ、ドルチェでこのお値段。ちなみに6,500円のコースもありますが、5,000円のコースとの構成の違いはセコンドにお魚が付くかどうか、内容は重なるものがありません。コースは二人からのみオーダーが可能。最近よく雑誌などでの紹介されているこちらですが、必ずといっていいほど「コースがお薦め」とあるくらいで、お店としてもアラカルトよりコースを推したいのかもしれません。実際、アラカルトを見て「食べたいなぁ」と思ったものはどちらかのコースで必ずカバーされていました。
ワインはグラススプマンテ（モンテベッロ）をまず一杯、それからCusumanoのInsolia＠シチリア（3000円）をオーダー。意外にアルコールのヴォリューム感を感じましたが、流石に複雑性はありません。
【アミューズ　豊後の鯵】「旬をひとくち」とあったので私はかなり小さ目を想像していたのですが、これ、かなり量が多いです。カルパッチョ、旨い！南の方のちょっともわっとした、バナナのようなプレイバーのオリーブオイルと塩・胡椒、それにキャベツの千切りとちょっぴりのバジル。なんの変哲もない鯵ですが、手が入り過ぎてないのがいいです。キャベツのシャキッとした食感も丸。絶対「ひとくち」では食べ切れません（笑）
【白、緑のアスパラのソテー、温泉たまご添え】緑と白のアスペルジュが計４本。いい感じにグリルされています。上に掛かったチーズの量がちょっと多くて風味が強すぎた為これを少々避けて頂きました。それに温泉たまご。このたまごの火の入り具合も絶妙。とろとろし過ぎていないのでしっかりとアスパラガスにまとわりつき、黄身の仄かな甘みがアスパラガスのそれを益々引き立てます。グリーンとホワイト、色のコントラストが目にも楽しいのですが、味わいにもコントラストがあって食べても楽しい一品。
【パスタ　フルーツトマトとホタテのスパゲッティ】太さからすると1.6ｍｍのスパゲッティー二でしょうか。フレッシュなフルーツトマトって、カッペリーニで頂く以外あまり興味が沸かないのですが、これはほんと、めちゃくちゃ美味しい！！！ホタテの紐をぶつ切りにして使っているのですが、その出汁がうまくトマトのジュースに移ってこれが超美味です。トマトに塩コショウだけだとどうしても味がぼやけがちですが、紐の出汁と、それからちょっぴりサフランで甘さをつけていて、まるで甲殻類でしっかりとった出汁のような風味の豊かさ。ホタテも、比較的大振りのものがたぁぁぷり使われていました。絶品です。
【ラガーネ　和牛とルッコラの煮込みソース】コースに二種類のパスタ、それも太さの全く異なる麺、そしてテーストの全く違うソースって嬉しいですね。この和牛、普通にセコンドで使っても全然おかしくない質です。
まるでぶつぶつに切ったブッフブルギニオンでパスタを頂いている感じでした。ルッコラがもたらす少々の苦味が絶妙です。ヴォリュームあるソースに太麺が最高。
【口直しのソルベ】ここでお口直しのシャーベット。ブラッドオレンジです。ちょっとほろ苦、でもブラッドオレンジの凝縮した味わいが炸裂。
このプレゼンテーションも実に女ごごろをくすぐります。ライティング効果もあってまさに「芸術」。
【セコンド　霧島豚の炭火焼】フレッシュなローズマリーの香りをオリーブオイルに移し、それを使って調理されていると思われます。お皿が大きいので写真で見るとちょっとポーション小さめに見えるかも知れませんが、全然そんな事ないんです。むしろかなりヴォリューミーです。お肉はロースとヒレの異なる部位を１Pずつ。ロースの部分はかなり脂が多めですが、しっかり香ばしく焼き付けられているので脂っぽさは気になりません。部位による味の違いを愉しんでもいいのですが、一気に頂いても美味しいです。ハーブの香りも丁度よくて、シンプルだけどそのシンプルなサーヴィスの仕方が一番このお料理には合っていると思いました。
【クレープシュゼット　ディリット風】ここまで既に満腹状態でしたが、更にドルチェです。まるで何かの修行のような苦しさですが、こんな修行ならいつでも大歓迎。ドルチェはアラカルトのメニュから好きなものを一品チョイスです。
上に乗っているのはカッサータ。クレープシュゼットはあまり苦味はなく、むしろオレンジが華やかな印象。カッサータはあまり冷たくも甘くもなく、さらっとした旨みがこの華やかなクレープシュゼットに合っていました。
【二色のクラシックショコラ】上に乗っているのは、片方はヴァニラ、片方がグラッパのソルベ。グラッパはかなりアルコールがきつくて、私は嬉しくなってしまったのですが。でもおいちぃ♪
【お茶】お茶は8種類の茶葉の中から好きな物を選択可能。菩提樹を頂きました。すごくカップが素敵だったのですが、写真を撮るのを忘れてしまいました(泪）。次への課題です。
【エスプレッソ　ダブル】なんだかこれもかわいいです。メレンゲがちょこんと二つ。これをエスプレッソの落としても美味しい。が、そんな事はすっかり忘れて一気呑み。

見ていると、サービスは私達の卓を担当してくれた若い男性とマダムと思われるキュートなマダムのお二人だけ。しかしお二人とも自分達のお店が出しているお料理やワイン、そしてその特徴や相性をとてもよく理解されていてご様子でした。お客さんからの質問によどみなくお答えになるご様子や、タイミングのよいサービス等を拝見していると、このお店が素晴らしいチームワークで切り盛りされている事が伝わってきました。お客さんとの適度な距離感もいい感じです。
グラススプマンテから始まってコース料理にボトル一本。〆て二人で14,800円でした。久しぶりに満点イタリアン、かなりレヴェルが高いです。5,000円前後でコースを供するお店は幾つもありますが、ワインのレンジの広さやお料理のヴォリューム、サーヴィスのレヴェル等、色々勘案すると私は断然ここです。気軽に美味しいイタリアンを楽しんで欲しい！というシェフ以下お店の皆さんの心意気みたいなものを感じるお店でした。また行くぞっ！]]></content:encoded>
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<title>ディリットに対するしーちゃん724のコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-11-02T22:36:29</dc:date>
<dc:identifier>123358</dc:identifier>
<dc:contributor>しーちゃん724</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：Ｎ嬢とメールでやりとりしていたら、週明けお互いのダンナが不在であることが判明。「じゃ、とりあえずおいしいものでも！」ということになり、候補にあがったのがココ。Ｎ嬢の家も近く、私も沿線で帰りやすい。心置きなくおしゃべりできる万全の体制（笑）。
　
　予約は、火曜日２１時。ぶらぶらと散歩がてら会社から歩いて２０分くらい。６号商店街をひたすら北へ。お店が途切れたところにポツンと明かりがあるところ。周りは下町っぽくてとてもイタリアンがある雰囲気じゃないのです（笑）。外観はＣＡＦＥかダイニングバーみたいな感じでかなりフランクな印象。思いの外、混み合っています。
　
　
：：：　厚岸産　本ししゃものフリット　：：：
　干物以外のししゃもを食べるのは初めて。身がふっくら柔らかくてキスと似たお味。頭までカリカリで丸ごと食べられました。
　
　
：：：　蒸し茄子　フォアグラのソテー添え　：：：
　柔らかい秋茄子にフォアグラ。甘辛のソースがかけられていて濃厚。フォアグラの脂と茄子いいハーモニー。
　
　
：：：　サルデニア産　からすみのスパゲッティー　：：：
　大きくて立派なサルデニヤ島のボッタルガ（からすみ）がたっぷり。サルデニヤ島は、イタリアで屈指のからすみの産地だそう。クセがなく、塩味が程よくてマイルド。
　
　
：：：　利平栗のラビオリ　燻製チーズ添え　：：：
　ラビオリの中には栗をすり潰したものが入っていて、ほんのりとやさしい甘み。すりおろしてある燻製したチーズが栗の香りを引き立てています。ラビオリのなめらかでもっちりとした食感はあのアロマフレスカ＆カフェ・アロマティカのパスタ担当だっただけあってかなり高レベル。
　
　
：：：　北海道産　秋鮭のフリカッセ　いくら添え　：：：
　身が分厚くてやわらかい。さすがに旬なので脂のノリ方もいい感じ。ソースはバターと白ワインを煮詰めたもの。トッピングに皮をパリパリに焼いたものが添えられていて香ばしい。
　
　
：：：　口直しのシャーベット　：：：
　対になった小さなレンゲがキュート。グレープフルーツ味でお口が爽やかに。
　
　
：：：　特選　黒毛和牛の炭火焼　：：：
　見事な真紅色の断面。血が滴り落ちるわけでもなく、レアーで焼き加減は完璧。脂は少なくて柔らかい。けど、ちょっとスジを感じた。よく焼いてある方のお肉は脂が多めで濃厚。こちらの方が好き。
　
　お茶は１０種類ほどの中から選ぶことができます。いつもならコーヒー派ですが、茶葉を眺めたり、匂いをかいだりしていると楽しくて「デトックス」というお茶を選択。ショウガの香りがかすかにするとのことだったので、「ちょっと強烈すぎるかな？」と思っていたら意外に上品なお味。解毒作用があるとのことなので健康にもいいかも？]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24843/evaluation/detail/226057/164815/">
<title>ディリットに対する五名楼のコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-07-24T20:01:51</dc:date>
<dc:identifier>164815</dc:identifier>
<dc:contributor>五名楼</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：実はずいぶんと訪れていない。理由は後述。
ここのシェフの料理センスは最高のものがある。
ごく初期は、メインを作るのも迷いながら躊躇していたように見える。
だが、ある時期から堂々と、そしてクリエィティブに皿が変わってきたのがよくわかった。
メインに自信を持たれてからは、放つオーラがかわってきたというもの。いつもアラカルトだったが、お任せでお願いするのが本当に楽しくなったものだ。
時同じくして、料理王国の表紙に取り上げられ人気店に。
同時に、近所住民的な利用はできなくなった。以来電話はするものの、毎回断られ、最近ではめっきり足が遠のいている。もう２年ほど行けていない。
マダムとともに作り上げたこの店の雰囲気は最高だ。
お店に入れてくれないけど、いつまでもがんばってほしい。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24843/evaluation/detail/146375/99959/">
<title>ディリットに対するららみのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24843/evaluation/detail/146375/99959/</link>
<dc:date>2006-06-26T12:28:28</dc:date>
<dc:identifier>99959</dc:identifier>
<dc:contributor>ららみ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：アラカルトで、前菜２品とパスタ３品をふたりでシェアしました。少食なので、メインはなしにしました。

前菜の鯵のカルパッチョは、味がほとんどしなかったです。
パスタは夏野菜のアラビアータ、ひらうちのパスタを牛筋煮込みソースで和えたもの（ラグーネというそうです）、カラスミのパスタをいただきましたが、いずれもとてもおいしかったです。
夏野菜アラビアータは野菜がごろごろ入っていて、パスタというよりは、温野菜のパスタ添えという感じ。ラグーネは麺がすごくモチモチしていて、煮込みソースとよくマッチして、はじめての食感。カラスミのパスタは柚子風味。
この他にグラスの飲み物、食後のコーヒーなど合わせて、ふたりで１３２００円でした。
でも一緒に行った夫は、食べた後激しくおなかを壊してしまい、後味の悪くなってしまいました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24843/evaluation/detail/155351//">
<title>ディリットに対するクンタキンテのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24843/evaluation/detail/155351//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>クンタキンテ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：]]></content:encoded>
</item>

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