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<title>榮林</title>
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<description>最寄り駅：赤坂見附/赤坂(東京)/溜池山王;料理：中華料理一般/シュウマイ/飲茶・点心;平均★数：3.80000;得点合計：41pt;コメント数：10</description>
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<title>榮林に対する◇紫◇のコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-01-14T19:59:42</dc:date>
<dc:identifier>88998</dc:identifier>
<dc:contributor>◇紫◇</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：このお店の一番人気は何てったって「スーラータンメン」。
とろみのある酸っぱくてピリ辛のスープが絶妙な味をかもし出しています。
ランチで他のメニューがあっても来店した80％の人がこれを食べているので
店内にもお酢っぽい香りが漂ってます。
疲れているとき、二日酔い気味の時、そんな疲れた体に
このスーラータンメンは体を癒してくれる、そんな感じです。

初めて食べたときはちょっとびっくりしたのが本音。
でも不思議な事に、数日経過するとまた食べたくなってしまうんです。

お値段はランチで1200円です。

その他、「細切り豚肉あんかけ焼きそば or ご飯」も公休中華料理店の味を
見事に演出しています。
場所はたしか赤坂のみすじ通り、大きい黒い看板に赤い字で「栄林」と
書いてあるのですぐに分かると思います。
]]></content:encoded>
</item>
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<title>榮林に対するnekoranのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-04-22T14:39:07</dc:date>
<dc:identifier>96110</dc:identifier>
<dc:contributor>nekoran</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：酸辣湯麺といえばココ。
こちらのは酸味がすごく強いのが特徴です。でも酢特有の酢くささが無いので食べやすいと思います。
初回は途中で飽きたのですが、２度目は何故かペロッと食べられました。
もうハマってしまったのかもしれません……。
家族連れ、女性客グループ、皆さん酸辣湯麺を頼んでいました。男性の一人客もちらほらいらっしゃったのが意外でした。（あなたもハマりましたか…）と心の中でつぶやきます。男女問わずハマるお味なのでしょう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/117274/82500/">
<title>榮林に対するさざんかのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-09-21T11:25:10</dc:date>
<dc:identifier>82500</dc:identifier>
<dc:contributor>さざんか</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：すごく酸っぱくて、ちょっと辛い、酸辣湯麺(スーラータンメン) の、有名なお店。近くの、テレビ局の職員がよく来るとか。ランチで、酸辣湯麺を頂きました。お客さんの、ほとんどが、これを注文してました。

酸辣湯麺を初めて食べたのですが、驚愕の酸っぱさ。
でも、なんか、後を引く・・・そして、後に、辛さが来る感じ。
結構ボリュームがあって、食べきるのに時間がかかりました。
初めて味わう美味しさ。
酸っぱさの魅力に初めて気が付きました。

テーブルの一つ一つに、お茶のポットが置いてあり、
好きなだけ飲めるようになってました。
こういうのも、嬉しかったです。

お昼時は、ちょっと並びます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/243390/182870/">
<title>榮林に対するＭ（エム）のコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-12-16T08:57:36</dc:date>
<dc:identifier>182870</dc:identifier>
<dc:contributor>Ｍ（エム）</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：栄林の赤坂本店は、リニューアルで大きく様変わり。
黒ベースのシックな店内にJAZZが流れ、
なんとオープンキッチンの栄林に生まれ変わっていた。

席につくなり「酸辣湯麺（スーラータンメン）」を注文。
栄林に来る人の大半がこの栄林の酸辣湯麺をオーダーしている。

久しぶりの酸辣湯麺。

この辛そうに見える酸辣湯麺のスープだが、
栄林のスープは、酸っぱさがじつにうまい。

まずはそのまま、ひさびさの酸辣湯麺をツルツル。

うんうん、この味なのだ。
他の中華料理で食べてもどこか違う、
栄林の酸辣湯麺（スーラータンメン）。

このスープと細い麺が最高にあうのだ。

さらに酢をまわしかけ、

細麺の酸辣湯麺をかき込めば、いつしか額が汗ばみ、
スープを飲み干すと、充実感満載。

赤坂 栄林の酸辣湯麺。
あの味がまた戻ってきた。

赤坂 栄林
東京都港区赤坂3-16-2
03-3583-0171
赤坂 栄林 詳細情報
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/195405/134575/">
<title>榮林に対するあまとうねこのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-06-20T20:44:12</dc:date>
<dc:identifier>134575</dc:identifier>
<dc:contributor>あまとうねこ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：軽井沢のお店に行っていたので、赤坂にお店にも行ってスーラー巡りをしようと思ってでかけました。赤坂のお店は榮林の総本山なのでしょう。軽井沢店とは違った古きよき赤坂の格式系中華料理店の趣です。この日はなかなか注文をとっていただけませんでしたが、酸辣湯麺をいただきました。といた卵がのっていてスーラーの王道といった感じです。でも凄腕のライバル店も多いのでさらなる進化を！と思いつつ食べきりました。
この後で、わかばの鯛焼きを食べにいきました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/199519//">
<title>榮林に対するspiceloverのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/199519//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>spicelover</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/222065/160640/">
<title>榮林に対するgrahamsのコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-06-15T13:35:29</dc:date>
<dc:identifier>160640</dc:identifier>
<dc:contributor>grahams</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：土曜日の昼間、赤坂見附から六本木へと歩く途中、昼食を食べに立ち寄りました。
ウイークデーは込むのでしょうが、土曜日はさほどではなくスムーズに入店。カウンター席の一隅へ。
テーブル席には、幼児連れの家族なども。
こちらのお店では酸辣湯麺（1260円）が一番人気との事ですので、私はそれを注文。
妻は、五目炒飯（1260円）。

なかなか落ち着いた雰囲気のお店。カウンターでは、「酸辣湯麺を始めたら教えてください。炒飯の支度を始めますから」などというコックさん同士の会話が聞こえてきます。客席に出すタイミングを合わせているのでしょう。
お絞り（厚手の紙）と冷たいお茶（プーアール茶？）が入ったグラスが出てきました。そして、さらに冷茶の入ったガラス製ポットが。熱くて、酸っぱくて、辛くても、これなら大丈夫と思えてきます。

実は、酸辣湯麺というものを食べるのは生まれて初めて。酸っぱいものも辛いものも好きですが、両方が一緒になったものは何となく敬遠していましたので・・・

程なく、酸辣湯麺が五目炒飯と共に出てきました。
先ずは、スープを一口。確かに、酸っぱくて、辛くて、熱いです。
しかし、辛さは想像していたほどではないというのが偽らざる感想。熱さは、火傷をするほどではありませんが、何時までたって冷めません。酢の香りが一番印象的だったでしょうか。
食べ進むうちに、鼻水と汗が・・・

いつもは汁蕎麦の汁はほとんど飲まないのですが、今回は残さずに飲んでしまいました。汁の中に、いろいろな種類の具が塩梅良く入っているので、もったいなくて・・・
このお店の中華に対する実力が感じられる酸辣湯です。

しかし、次回このお店にお邪魔したときには、酸辣湯麺以外のものを食べてみたいと思います。私の舌にはもっと他のものが合いそうな気がしています。

妻が頼んだ五目炒飯。チャーシューとグリーンピースがたっぷりと入っていて、ご飯もパラパラ。しかも、プリプリとした大振りな海老が入っていて、とても模範的な炒飯だったと喜んでいました。
]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/187801/127958/">
<title>榮林に対するyadokarikunのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-02-11T09:52:32</dc:date>
<dc:identifier>127958</dc:identifier>
<dc:contributor>yadokarikun</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：平日開店時間20分前に行きました
既に並んでいました
タクシーで食べに来るサラリーマンの方もいらっしゃいました（名札さげていらしたので）
半分ぐらいの方は慣れた常連さんという感じでした
酸辣湯麺を注文
お料理はすぐ出てきました
ゆるやかなとろみにふんわり卵がたっぷり
細切りの椎茸とハムの味が気にいりました
辛味も酸味も少し自分には少ない気がしましたが 酸辣湯麺で
有名店なのであえて味を足さず頂き最後までいただきました
美味しく頂けました
何度でも行きたいお店です
車で行くので駐車場確保で苦労するのでなかなか遠のいてしまう
のですが余計行きたい気持ちが強くなるくせになる味です
何枚か集めると食事券になるサービスもありました
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/207709/146454/">
<title>榮林に対するジョン太のコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-01-07T22:49:13</dc:date>
<dc:identifier>146454</dc:identifier>
<dc:contributor>ジョン太</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：酸辣湯麺で検索していると必ず出てくるので、とても気になっていたお店でした。

かなり気合いを入れて望んだのですが、少し拍子抜け、私にはやや温めで、麺が柔らか過ぎでした。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/127768/88984/">
<title>榮林に対するtakekodaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/127768/88984/</link>
<dc:date>2006-01-14T16:15:15</dc:date>
<dc:identifier>88984</dc:identifier>
<dc:contributor>takekoda</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：Apr 2006
以前はよく伺ったこちらのお店もすっかりご無沙汰。久しぶりに赤坂にたちよる機会があったため、懐かしく思いこちらに伺いました。頂いたのは。。。メニュを見るまでも無くスーラータンメン（笑）。相変らずTV局と広告会社の方が多く、周囲では芸能人の裏話？に花が咲き、赤坂的な光景です。そしてスーラータンメンうまいっす。
でも単品で、それもお昼にこれは高いですね。
以下、以前のコメントを残します。
===================
ここのスーラータンメン＠1260円＝赤坂の味といっても過言ではないくらい。
お店は我が愛するおすし屋さん『喜久好』さんの一階、店内は広く、大小さまざまな宴会場があります。お昼時は相席が基本、店内を見渡せば殆どの人がスーラータンメンを食べていて、この店にはこれしかメニュがないんじゃないかと疑いたくなるくらいです。
久しぶりに伺いました。スーラータンメンはラー油のピリッと感がいいんです。酸っぱい麺があまり好きじゃない私でも美味しく頂くことができるすっぱ辛い味。少々とろみがある為なかなか冷めず、体が温まるのも今の季節は嬉しいです。大きなどんぶりにたぷたぷにでてくる為、、同じ味で全ていただくとだんだん飽きてきます。なので途中で酢を投入。こうすると味がガラッと変わっておいしくいただけます。
一度宴会をした事がありましたが、かなりお高いです。コースで一人一万円から。頼むコースにもよりますが、一人2万円くらいは覚悟です。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/24321/evaluation/detail/163234/111085/">
<title>榮林に対するchiyogoroのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-01-17T09:31:10</dc:date>
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<dc:contributor>chiyogoro</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：赤坂のクラブ街にある老舗っぽい雰囲気の中華料理店。もともとは料亭榮林（えいはやし）から始まったお店。ホテルオークラの創始者の料理番を担当していた方が初代料理長で、昭和31年創業。
お持ち帰り用点心やお饅頭も充実しています。軽井沢と鹿島に支店があります。この看板もレトロな雰囲気で、昭和の匂いを漂わせています。
ちょっと見た目に薄暗い店内、大丈夫かな・・・と思いつつ入ってみると外からは分かりませんでしたが、ほぼ満席です。そしていたるところから、「ズルズルー」、「ハフハフッ」という音が聞こえてきます。
ランチはお茶をセルフサービスなので席に着くと、ドーンとグラスが置かれます。
真冬なのにお茶は氷がたっぷり入っていて、ギンギンに冷えています。温かいお茶はないのかな・・・とちょっと不安になりました。ちなみにお茶はプーアール茶を冷やしたものです。
ペラっと置いてあるランチメニューに目を通すと一番最初に大きく、「名物スーラータン麺」と書いてあります。その上、ザっと見てみると、店内のお客さんはほぼ9.5割スーラータン麺を召し上がっていました。私が確認する限り、１名だけ炒め物を注文していました。
ということで私もスーラータン麺を注文。私は酸っぱいもの（特にお酢）が大好きなので期待が高まります。
前に座っている男性たちはものすごい汗で、汗を拭き拭きこの寒い日にもかかわらず暑そうにスーラータン麺を召し上がっています。

●スーラータン麺＠1,200：意外にこじんまりした丼に入ったスーラータン麺。熱々のはずでしたがトロミたっぷりのスープに仕上げてあるのでなかなか冷めない上、湯気もあまり出ていません（これがトロミの恐ろしいところ）。上には細切りになった絹さや、スープは醤油ベースで酸味と黒胡椒（もしかしたら少々豆板醤も入っているかもしれません）で味が付いています。具は椎茸、蒸し鶏、ハム、筍、押し豆腐、とき卵で仕上げてあります。
私は初挑戦だったので辛さ控えめにしてもらいました。黒胡椒は控えめの仕上がり。思ったよりも酸味が控えめで吸い込んでも咽ません。また、油も控えめのような気がしました。
全体的にあっさりと、まとまりがある味わいで、女性でも美味しく食べられます。量も控えめです。しかし具がしっかりしていて、食べ応えがあります。特に豆腐はしっかり押してあって硬い食感。麺と一体化して美味しい。麺は割と細めでストレート。かん水少な目でした。最後に香ばしい胡麻油が香ります。

期待しまくってしまったので肩透かしをくらったような控えめな味わいでしたが、女性でもランチに食べられる軽い味わい＆量です。実際女性客も多いですね。また、冷たいプーアール茶はスーラータン麺のお供には丁度いいです。熱々で真冬でも汗かいてしまうので、クールダウンにはぴったり。量と味わいの割には割高かな、とも思いますがパーツもしっかりしているから納得できました。]]></content:encoded>
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