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<title>パシモン</title>
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<description>最寄り駅：学芸大学/都立大学/駒沢大学;料理：ステーキ/ハンバーグ/ソーセージ;平均★数：3.50000;得点合計：7pt;コメント数：2</description>
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<title>パシモンに対するstonogobiopsのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-08-10T23:54:21</dc:date>
<dc:identifier>136897</dc:identifier>
<dc:contributor>stonogobiops</dc:contributor>
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採点：★4;コメント：僕が“ステーキ”と聞いて思い出すのは“神戸ビーフ”でもなく…“松阪牛”でもなく…ましてや“米沢牛”でもない…(^∇^)アハハハハ!
確かにA5ランクの肉は柔らかく脂身も旨いのは確か！
でもステーキを食べるとなると赤身に旨味があり、肉汁シタタル“リブロース”が最高ヘ(゜▽、゜*)ノ ジュル♪ 
…という事で、本日伺ったのは『ステーキハウス パシモン/persimmon(学芸大学)』さんへ…



ヤングマンリブ 1/2（200g）、2/3（300g）、1/1 （400g）の中から、お腹の具合と相談して、お好きな量をどうぞ…(*^-゜)vィェィ♪ 
カリッ！と焼かれた外観とは違い、ナイフを入れ、中から肉汁が染み出してくる姿は…
　“地球に生まれて良かったぁ〜！”（織田裕二さんのモノマネをする山本高広風に…爆）って感じ…(≧∇≦)ブハハハ!

ステーキの思い出と言えば、高一時代に両親と某ホテルの鉄板焼店に行き、“オマエの好きなものを食べなさい！”と言われ、初めて“シャトーブリアンスフィレテーキ”を頼んだ時から、あの柔らかすぎず硬過ぎないヒレの旨さにハマってしまい、今はこのリブロースの赤身と脂のバランスが大好きになった！

もちろん沖縄で潜ってるときも肉汁を忘れない…
晩御飯には『ステーキハウス金松（北谷、那覇市辻）』や『レストランリド（浦添）』、『大衆レストラン・ナンバー１（コザ）』、『ステーキハウス88』などを食べに行き、“ビーチパーリィ（ビーチパーティー）”では焼肉ではなくステーキ肉が何枚も並ぶこととなる…(^¬^)ジュル...
父の時代は国内畜産業を守る関税が高かったため、牛肉は贅沢品であり高値の華だったこともあって、ステーキやハンバーグを食べる機会は年に数えるぐらいしかなかったそうだ！
ただ復帰前の沖縄では輸入肉が安くで手に入ったので、その頃冷凍にしたステーキ肉は沖縄土産として、我家に何度も届いたのを思い出す！
ちなみに沖縄の友人が内地にくると、未だ5キロの冷凍リブロースを持ってくるのことが、その時代の名残を感じさせるのかもしれない…

本日も美味しく頂きました…ごちそうさま(^人^ (^人^ ) 

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<title>パシモンに対するonoliciousのコメント/評価</title>
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<dc:date>2007-02-24T18:48:25</dc:date>
<dc:identifier>112696</dc:identifier>
<dc:contributor>onolicious</dc:contributor>
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採点：★3;コメント：駒沢陸橋の交差点のところにあるステーキ屋さんです。お店の一押しはヤングマンリブです。２００グラム、３００グラム、４００グラムと選べます。ステーキに追加（別料金）でライスとメキシカンサラダ、コンソメスープのついたライスセットを組み合わせます。ステーキの焼き加減は指定できませんが、ミディアムレアで熱々の鉄板の上に乗って出てきます。メキシカンサラダが美味しいです。また、深夜過ぎまでやっているのもありがたいです。]]></content:encoded>
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