<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/">
<title>小林</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/</link>
<description>最寄り駅：町屋駅前/町屋/町屋二丁目;料理：居酒屋/串焼き/モツ鍋/ラーメン一般/つけ麺;平均★数：4.66667;得点合計：14pt;コメント数：3</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/142713/97672/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/153521/104605/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/103413/72259/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/142713/97672/">
<title>小林に対するシャアズゴのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/142713/97672/</link>
<dc:date>2006-05-15T01:29:01</dc:date>
<dc:identifier>97672</dc:identifier>
<dc:contributor>シャアズゴ</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/adbfa3a886f8fd14/5b916040d374158c-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/4/47/47f70f13ee63d9f2-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/3/38/38e82042e92a2345-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/1/1e/1e2cc9d1c8f56319-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/2/28/28fb135dffbb1eb4-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：尾竹橋通りと都電の交差点から徒歩２分程、通りを一本入った所にある、青い暖簾が目印のもつ焼き屋さんです。

店内の様子は通りに面した入り口右側に焼き場。その前にカウンター席が連なっていて、店内奥に行くにつれて、グルッと半周りのＪ型カウンター。そのＪのカウンターのドン詰まりの部分に、このお店の名物の1つともいえる煮込み鍋が鎮座しております。

このお店の売りと言えば、キャスバル坊やさんのコメント中にもある様に、煮込み鍋の中の串に刺さった煮込みと、その煮込みの煮汁をカエシに使っているラーメンですね。

今回はラーメンは頂きませんでしたが、串煮込みは味の染み具合も程良く、何本でもいけてしまう感じの美味い物。
この煮込み、セルフで頂く事も可能で（５本350円）、５本全てハチノスなんて頂き方も可の嬉しいサービスです。
酎ハイ（330円）は焼酎の濃さも申し分ない、というかちょっと濃すぎる位のサービスの良さ。
もつ焼きも注文しましたが（５本400円）、こちらも火通し加減も絶妙でタレの美味さも際立つ、後引く美味さの物でした。

大変に居心地の良かったお店でした。近いうち再訪でラーメン食べなきゃ♪

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/153521/104605/">
<title>小林に対するsmallpineのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/153521/104605/</link>
<dc:date>2006-09-08T08:15:10</dc:date>
<dc:identifier>104605</dc:identifier>
<dc:contributor>smallpine</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/small_pine/301656f57ff8431b/cbf838ebb28c519f-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/small_pine/51486437fab60393/d9c9d5664754f598-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/small_pine/caf2dd6e18f99a74/99ac20b0ed1ee85b-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：終戦直後、荒川・町屋付近で屋台を流していた親父さんが始めた、もつ焼き・串煮のお店。荒川区では「『弁慶』」「『汽車道』」と共に数少なくなった「もつ串煮」が味わえるお店です。
町屋駅周辺には、焼きの殿堂とも言える「もつ焼き『亀田』」がありますが、こちらはもつ串煮の殿堂とも言えるお店。

それでいて焼きもちゃんと愉しませてくれる、なんとも嬉しいお店です。
そもそももつ屋の場合は大抵が「焼き」と「煮込み」または「串煮」だけというお店が多いのですが、この小林は「焼き」と「串煮」の両方が味わえるのです。

串煮の特徴は、客が勝手に鍋から取って食べ、最後に串数で勘定をすることですが、この店も例に漏れず、鍋をコの字に囲んだテーブルに座った客が好きなものを鍋から取り出して食します。

間口に反比例して縦長の店内はこの手のお店としては結構広く、開店直後のがら空き時間帯に転がり込めれば、仲間全員で鍋周辺をキープすることが出来ます。

さて串煮ですが、「弁慶」の濃い口なものに対してこちらは味噌をベースにした、若干淡めのほんのり上品な感じ。
1本あたりは小振りで、数を食べてももたれません。

焼きは塩・タレ共にしつこくない強さの味付けで、これまた数をついつい食べてしまうほどのいい感じ。モツの王道であるシロを塩でいただくと本当に幸せ。

そしてもつと言えば酎ハイ。濃すぎず薄すぎず、もつの強い風味に打ち負けない加減を、ここの親父も女将さんもよく知っている・・・。


鍋に話を戻しますと、鍋の中には数少ないが、ゆで卵が沈んでいます。
もつの鍋汁で時間を掛けて煮込まれた卵がこれまた絶品。
鍋の周囲にはしっかりお玉もおいてあるので、割ったゆで卵にさらに鍋汁を掛けて食べると天国もの。
上手くとれないときは親父さんか女将さんに言えば大丈夫であります。


・・・・・・→そしてこのお店のもう一つの看板メニュー、それが「つけ麺」（写真）。ラーメンも置いてありますが、やはり〆につけ麺というのが、この小林の正しい食事作法（笑）。
このつけ麺、今までに何度かテレビなどで紹介されたほどの人気者で、その秘密は付け汁でしょう。
なんと串煮鍋の鍋汁をスープで割ったもの。
ラーメンの各店はスープ作りに命を削るとは言いますが、継ぎ足し継ぎ足しで何十年と使われてきたもつ鍋の汁をスープに使ってしまうところに、この味の面白さがありますね。
面白いといえば、麺もまたちゃんとしたところから仕入れている本格的な麺。堅めに茹で、それを水を張ったどんぶりに沈めて出してくれます。
水切りをしない麺が、逆に濃いめの付け汁をほどよく中和してくれてちょうど良い感じ。

東京下町・荒川のもつ店は時を経る毎に減っていく傾向にありますが、夜のたしなみの原点である、飲んでよし食べて嬉しの要素を存分に味わえるお店であります。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/103413/72259/">
<title>小林に対するキャスバル坊やのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/23101/evaluation/detail/103413/72259/</link>
<dc:date>2005-06-29T14:14:13</dc:date>
<dc:identifier>72259</dc:identifier>
<dc:contributor>キャスバル坊や</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/itaita3/2f8014770cb47af4/45f2605e90ee3c35-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：《食のコングロマリット》！！

都内ではめずらしい、串に刺した「もつ煮込み(5本一皿350円)」を食べさせてくれるお店です。
私が知っているのは門仲の『大阪屋』とこの店ぐらいですね。

その煮込みは見た目の濃い色とは違い、意外とあっさりとしているので、何本でもいけちゃう感じです。
!(^^)!
シロ、ハチノス、フワなどが入っており、お鍋は常にコトコトと煮込まれています。
たまにトンコツスープをつぎ足しているようです。

当然、もつ焼きもあります。(5本400円)
シロ、レバ、カシラ、ナンコツなどがあります。
ガツとレバは生でも食べられます。

これらを食べ「酎ハイ(330円)」や「レモンハイ(380円)」を傾けるのが、ここのスタイルのようです。
あとは「大根スライス(250円)」や「おしんこ(250円)」で口をさっぱりさせましょう！

そうすると最後の“閉め”が待っています。
「ラーメン」と「つけ麺」、どちらがいいですか？
え？
店を出た後の話するなって？
いえいえ、この店で食べられるのです！(各500円)

煮込みの汁とつぎ足し用のトンコツスープを合わせたスープは、一言で言うなら「濃厚」
豚の旨味の出ちゃいけないものまで出ちゃったんじゃねーか！？・・・、みたいな濃厚さです。
正直、麺は業務用なのでそれほどでもありません。
でも、最後にスープ割りしてもらってください。
「よ〜し、帰って寝て、明日も頑張るべぇ〜」
ってな気持ちになりまっせ〜
(~o~)

もつ食って、酒飲んで、メンラーで閉める。
これが１軒で出来てしまうなんて、なんと言う贅沢だ！
＼＼( ⌒▽⌒ )／／ バンザーイ]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
