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<title>池の端藪蕎麦</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/</link>
<description>最寄り駅：湯島/上野広小路/京成上野;料理：そば;平均★数：3.87500;得点合計：198pt;コメント数：36</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/131499/91386/">
<title>池の端藪蕎麦に対するSoupSpoonのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/131499/91386/</link>
<dc:date>2006-02-06T21:26:18</dc:date>
<dc:identifier>91386</dc:identifier>
<dc:contributor>SoupSpoon</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：名声の割に小さな蕎麦屋です。
ひっそりと上野の街にたたずんでいると言ったところでしょうか。
ざるそば（海苔なし）６５０円を注文しました。
しっかり打たれた蕎麦、辛口の汁、雰囲気、調度、店員などすべてが高品質に保たれています。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/108274/75915/">
<title>池の端藪蕎麦に対する他人丼のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/108274/75915/</link>
<dc:date>2005-05-29T14:36:29</dc:date>
<dc:identifier>75915</dc:identifier>
<dc:contributor>他人丼</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ここも、子供の頃から通ってる店なので、フェアな評価じゃないかも知れないけれど、僕の蕎麦の基準がこのお店なんですよ。値段は高いと思いますし、盛りも少ないですが、蕎麦は美味しいですし、そばつゆは返しが利いていて美味しいです。この蕎麦つゆを田舎物みたいに蕎麦にたっぷりつけて食し、舌の上の塩辛いつゆを、冷えた日本酒で洗うのが大好きでやみつきになります。ここの板わさも美味しいのですが。僕は蕎麦苗のお浸しなんて、つまみに良いと思います。

個人的に好きなのが巣ごもり蕎麦です。蕎麦を油で揚げてあんかけをかける蕎麦なんですが。
ここのお蕎麦は細めであるためカラッと香ばしく揚がっていて、油ぎれしていて、脂っこく有りません。
あんかけも中華のようなごま油を使ってないせいかサッパリしていて、麺に有っていると思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/118702/83438/">
<title>池の端藪蕎麦に対するdancyoteiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/118702/83438/</link>
<dc:date>2004-09-04T08:35:07</dc:date>
<dc:identifier>83438</dc:identifier>
<dc:contributor>dancyotei</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：05/11/27
ちょっと更新。
通っていると、敷居の高さの“意味”、も、わかってくる。
あの、騒々しい場所にあって、あの雰囲気を
保ち続けているのは、並大抵のことではなかろう。

店のたたずまい、店内、
注文を通す声、徳利、袴、猪口、お盆、
器、丼、もちろん、本体のそば。
奇を衒わず、完成された、江戸蕎麦と、それを食わす空間。
それらは、みな、端正、で、ある。

＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊

近所に住んでいるため、もっとも頻繁に行くそば屋。
確かに、値段は高目であるが、この程度は東京では珍しくもないのでは？
ここの他店とは違う点は、かなり、丁寧な仕事であると思う。

お勧めは、鴨ざる。（鴨せいろではなく、ここは、ざる、という。）
つけ汁。
一般のそば屋では、鴨せいろ、鴨南蛮の類は、脂身のある鴨肉を
そのまま、汁に煮込むかと思うが、これでは、肉が堅くなってしまう。
ここは、肉は別に焼いてレアのまま、汁に合わせ、
また、汁の旨みになる、鴨の脂は、脂身だけを汁に入れ煮込んである。
つまり、ダシ用の脂と食べるための肉を分けて仕込んでいる。

すいとろで、一杯やって、鴨ざる。
夏でも冬でもよい。

この他、あられそば、てんぷらそばもよい。

客あしらい。
いかにも老舗。注文を通す声。上がった時の声もいい。
そば湯を出すタイミング。などなど、全体としては悪くない。
唯一、難点。
さも、訳知りに顔に、「うちは、大盛はやってません。おかわりをしてください」
「うちは、せいろ、ではなく、ざる、です」と言い直させる。
それも、全員に言うのかと思うと、年配の客などには言わないこともある。
これは気分が悪い。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/29281/19478/">
<title>池の端藪蕎麦に対するそばっちのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/29281/19478/</link>
<dc:date>2001-02-22T08:12:16</dc:date>
<dc:identifier>19478</dc:identifier>
<dc:contributor>そばっち</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：蕎麦屋らしい風情の引き戸を開けると左がテーブル、右が小上がり。麺のコシ、風味、盛り付けどれをとっても妥協がない。江戸前のキリッと締まった辛汁は麺によく絡む。並木薮と同じくざるをひっくり返した形で盛られて来るが、それを上げ底とは見ず、絶妙の「水切れ」と思える心の余裕が一段と蕎麦のうま味を高める。冬は鴨系、夏場には、珍しい「いそゆきそば」などがお勧め。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/115825/81374/">
<title>池の端藪蕎麦に対するjohn_johnのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/115825/81374/</link>
<dc:date>2005-11-20T08:43:28</dc:date>
<dc:identifier>81374</dc:identifier>
<dc:contributor>john_john</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：「・・６つ、７つ、８つ」「おい、いま何時だい？」「へい、９つです」「１０、１１、１２・・」ご存知「時蕎麦」です。この店は昼の「九つ」にはやっていますので、もしかして勘定をごまかせるかもしれませんね。
入って右が小上がり、焼き海苔をつまみにビールなど。藪蕎麦は「死ぬ前に汁をたっぷりつけて食べてみたかった」と云われるほど汁が辛いと評判ですが、蕎麦味噌は甘い。。お土産にどうですか？晩酌の時にチーズや焼き鳥を食べなくてすみますから、痩せるかもしれませんね。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/154474/105248/">
<title>池の端藪蕎麦に対する松戸のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/154474/105248/</link>
<dc:date>2006-09-17T19:42:58</dc:date>
<dc:identifier>105248</dc:identifier>
<dc:contributor>松戸</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：藪御三家の中で私が一番好きなのがここです。観光地化されて
いないので、時間を選べばとてもゆったり出来ます。とはいえ、
私はざるそばしか食べないのですが（ｗ

ソバは細目でしっかりしたコシ。今日も行きましたが、ソバの
香りがふわっと漂って美味い。お代わりしてお店を後にしました。

もう40前ですので、普段はそんなに食べません。量はあれでも
気になりません。ツユはドップリ浸すと辛過ぎますが、それは
当たり前。本来ソバは「ソバという穀物」の風味を味わうもの
ですから、私は底溜り程度にしかツユを入れません。

美味いソバをゆったりと楽しめる老舗。いつまでもそのままで
いて欲しいです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/127525/88806/">
<title>池の端藪蕎麦に対する伊達直人のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/127525/88806/</link>
<dc:date>2006-01-11T20:58:50</dc:date>
<dc:identifier>88806</dc:identifier>
<dc:contributor>伊達直人</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：冬にここで「鴨ざる」（せいろでも、ざるでもどっちでもいいんだけどさ）をすする旨味に目覚めてから、あちこちでも食べているが、やはりいつもここが比較の基準になっている。そして、やはりここが一番になってしまう。
寒い日に、あの大振りな器を抱えて、ちょっとてのひらを暖めて、赤身を残し柔らかな鴨をつまんでくいっと飲む。たまらん。からいという方もいるようだが、旨味がある。つゆと絡めるネギもおいしい。つゆをすすりつつ、酒が飲めてしまうのだ。
そば湯で割っても、独特の甘みがあり旨い。

ちなみに、「鴨ざる」を注文するみなさんは、どうやってそば湯を飲んでいるのだろう。なかなか他の方が飲んでる姿を見ることができないのでよくわからない。僕は、割とつゆをのこしているし、全部器に注ぐのは、塩梅の加減ができないと思い、別に猪口をもらって、その猪口につゆを移してのんでいます。他にそういう客を見ないんだよなあ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/53162/37619/">
<title>池の端藪蕎麦に対する蕎麦友のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/53162/37619/</link>
<dc:date>2004-05-20T00:59:33</dc:date>
<dc:identifier>37619</dc:identifier>
<dc:contributor>蕎麦友</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：土曜の夜、友人4名と予約して２階の個室に。席だけの予約で、料理をコースにしたりなどはしなかったのに、店員さんの応対のよさに、まず脱帽。
そばなえ、巣篭り蕎麦、天ぬき、はしらわさび、などをおつまみにビール、日本酒を楽しんだあとに、せいろを。香りのいい蕎麦を、辛口のつゆにちょいとつけて、ワインの試飲のように空気とともにずずっと吸い込むと、おお、こうじゃなくっちゃ、と思ってしまう。
うん。大人になってよかったなあ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/13572//">
<title>池の端藪蕎麦に対する46ねこのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/13572//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>46ねこ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/108272/75913/">
<title>池の端藪蕎麦に対するpokopokoのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/108272/75913/</link>
<dc:date>2005-08-02T19:34:06</dc:date>
<dc:identifier>75913</dc:identifier>
<dc:contributor>pokopoko</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：通いつめたわけではないのに
他のお蕎麦屋さんに行くとついここと比べているので、
あらためて好きなんだなーと思っています。
他店のせいろのつゆを甘く感じてしまうことが増えました。
かけそばはこちらで開眼。
連れの頼んだものを少し味見させてもらって
そのつゆのおいしさに初めてかけそばというものに感じ入りました。
夜行くと相席になって、
時折知らない方とお話ししたりすることもあります。
飲んでいるとそんなことも楽しく、
お蕎麦屋さんっていいな、、、としみじみ思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/117257/155426/">
<title>池の端藪蕎麦に対するfurutoneのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/117257/155426/</link>
<dc:date>2009-04-19T19:36:07</dc:date>
<dc:identifier>155426</dc:identifier>
<dc:contributor>furutone</dc:contributor>
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<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/d/d/d99c86bb941bb15d-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：●08-08-09訪問　★全写真はブログに掲載★
（写真１段目）菊正宗樽酒
（写真２段目）すいとろ　全景、そばなえ　全景、天ぷらそば　全景
（写真３段目）すいとろ　拡大、そばなえ　拡大、天ぷらそば　拡大
（写真４段目）天ぷらそばの芝海老掻揚げ天麩羅

ちと、古い訪問記で恐縮である。
久しぶりに池の端藪蕎麦を訪問した。

小あがり席に上がり、藪蕎麦お約束の菊正宗樽酒６００円にお通しの蕎麦味噌でひとしきり喉を鳴らした後、すいとろ５００円、そばなえ５００円を肴に、ゆるりと飲む。

すいとろは、とろろ芋の事、そばなえ、蕎麦苗、つまり、蕎麦の芽のおしたしである。
共にこの店で馴染んだ肴の品々。
特に、そばなえのシャキシャキとした食感は、気に入っている。

〆には天ぷらそば１５００円。
芝海老がゴロゴロと入った掻揚げ天麩羅は、よく空気を含ませてふんわりと揚げられており、衣のサクサクとした食感が芝海老のプリプリとした食感を惹き立て、芝海老の美味さを味わう為に、掻揚げ天麩羅が如何に優れているかが、よく解る。
とろろを繋ぎにした細目の蕎麦も、相変わらず腰があって美味い。
藪蕎麦らしい辛口の蕎麦つゆも、鰹の薫り高く、蕎麦によく合う。

お腹いっぱい、満足して店を後にしたのであった。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/108275/75916/">
<title>池の端藪蕎麦に対するしとさのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/108275/75916/</link>
<dc:date>2005-03-18T09:56:44</dc:date>
<dc:identifier>75916</dc:identifier>
<dc:contributor>しとさ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：けして高くないと思います。
店構えとか雰囲気、味を考えると妥当な価格だと思います。
巷の蕎麦屋の中にはもっと「何を勘違いしてるのか？」
と聞きたくなるものすごい値段を掲げているところも多いですし。

男性３人で、板わさやら天種やらいろいろ酒肴を頼んで
熱燗を堪能した後にざるそばを食べました。
たしかにそば単品では量は少ないですが、
こういう食べ方だったので充分満足できました。
あと、最初に出てくる蕎麦味噌もおいしいです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/173040/117844/">
<title>池の端藪蕎麦に対するあやじるしのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/173040/117844/</link>
<dc:date>2007-07-08T16:14:59</dc:date>
<dc:identifier>117844</dc:identifier>
<dc:contributor>あやじるし</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：２００７／７

休日の１４時ごろ訪問しました。
ほぼ満席なまま、お客さんは回転している感じで、待つ事はありませんが、空席はありませんでした。

趣のある入り口を入り、座敷と椅子席が選べます。
冷たいおそばが食べたくて、初めて見た　“いそゆき　そば（750円）”　をお願いしました。全卵を泡立ててあり、もり汁でいただきます。青のりが上に少しのせてあります。
ふわふわの卵に細くて腰のある麺をからめていただくのですが、なかなか美味しかったです。
多少、もり汁の醤油が強く辛かったのが残念でした。
最後は、もり汁にそば湯だけでなく、卵のメレンゲも入れて楽しみました。
邪道といえば邪道な食べ方な気もしますが…、新鮮で満足です。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/168074/114366/">
<title>池の端藪蕎麦に対するpapeyのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/168074/114366/</link>
<dc:date>2007-04-14T17:36:57</dc:date>
<dc:identifier>114366</dc:identifier>
<dc:contributor>papey</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：新しい手打ち蕎麦の店が増えているなか、昔ながらの蕎麦を味わえる店です。ここは変わらない。いつもの佇まい。いつものツユ。いつもの蕎麦。
これがこの店のいいところですよ。
いつもと変わらないことの良さを味わう店。
店に入って蕎麦だけ食べるんじゃ、ここの良さは分からないでしょう。おつまみと酒を頼み、ゆっくりとした時間を過ごすのがベター。蕎麦は最後に食べる。はじめのビールには巣ごもり蕎麦がベスト。ビールのおつまみにちょうどいい味。板わさ、鴨焼きなんぞ食べながら過ごす夕方は最高です。
蕎麦が、ツユが、なんて評論みたいなことはどうでもよくなるから不思議。この近辺は今ではまるで風俗街のようになってしまったけれど、この店の中の空気だけはいつも変わらない。それを楽しんでくださいね。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/189965/129715/">
<title>池の端藪蕎麦に対するRickのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/189965/129715/</link>
<dc:date>2008-03-24T11:59:16</dc:date>
<dc:identifier>129715</dc:identifier>
<dc:contributor>Rick</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/rickscafeamerican/05f36df05632beac/5a4049d8e8fd6264-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/rickscafeamerican/01139d8d3f97cb55/5449b10c34ad1f5f-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：　なかなか池之端界隈に行けません。『蓮玉庵』やここがあるというのに。
桜の具合を覗いてみようなんて下心もあり花粉症を押しながら久しぶりに訪ねてみました。
　日曜と言うこともあり店外に並んでからの入店しました。運良く昭和の噺家名人達の挿絵の前に座れご満悦ｗ。
　天ざる、鴨ざる、ざるそばを頂きました。
　この店は出汁を、かけ用は鯖節で、もり用は本鰹節でとるとのこと。じゃぁ鴨汁はどっち？と思ったのですが花粉症が最悪な状態なので心ならず撃沈。。次回に再チャレンジ。
　それでも気づくのが鴨のつくねに大葉を仕込む心遣い。これは嬉しい限り。鴨せいろ（ざる）はついついくどくなりがちなんですが大葉のつくねが口直しの代わりにもなる。
　『並木藪蕎麦』から受け継いだざるを裏返す江戸流や汁の辛さなど心憎い限りです。並木の蕎麦系の量が少ない理由は重々承知しながらも「汁抜き（おかわり）」を注文。。堀田師が草場のかけで「野暮だねぇ」なんて言っていませんように。。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/165126/112401/">
<title>池の端藪蕎麦に対するごまぞうのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/165126/112401/</link>
<dc:date>2007-02-18T17:22:26</dc:date>
<dc:identifier>112401</dc:identifier>
<dc:contributor>ごまぞう</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/sesamint/a645305658da9db9/f0930a5e4690abb1-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：風俗街の一角にあるので夕方伺うとドキドキします。

お蕎麦については当たり前ですので、「巣ごもり蕎麦」をお勧めします。
油でパリッと揚げた蕎麦にあんかけをかけたものですが、揚げた蕎麦がサッパリしていてビールに合います。

ここの蕎麦味噌は、練りが硬く良い味でした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/54395//">
<title>池の端藪蕎麦に対するくんちのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/54395//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>くんち</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/122625/86138/">
<title>池の端藪蕎麦に対するもも次郎のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/122625/86138/</link>
<dc:date>2005-12-04T01:28:29</dc:date>
<dc:identifier>86138</dc:identifier>
<dc:contributor>もも次郎</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：騒々しい上野のキャバクラ街の先にあります。
名店らしく、来ているお客様も年配層が大目かと。

特徴としては「つゆ」がしょっぱいというか、からいというか。。。

そば自体は、んまぁ旨い部類だろうが

私の中では、蕎麦屋の最高峰は心の中で決まっているので
気持ちまでは動かされないものでした。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/33241/22515/">
<title>池の端藪蕎麦に対するkirinのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/33241/22515/</link>
<dc:date>2004-02-18T00:18:51</dc:date>
<dc:identifier>22515</dc:identifier>
<dc:contributor>kirin</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：竹やぶのおそばを食べなれている私にとっては
ここのおそばは、やはり他人とは思いにくいですね。

腰もありそばの薫りもしっかりあります、が
竹やぶと比べると薫りが少し強すぎる感があります。
汁は辛めで好みの味です。

お店はとても混んでいますが
回転がいいのであまり待つこともありません。
そば好きなら待つ間も
漂う薫りを楽しむのもまた粋な感じがしてよいですね。

おしまい]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/8998/4646/">
<title>池の端藪蕎麦に対するしゅうちゃんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/212/evaluation/detail/8998/4646/</link>
<dc:date>2001-05-18T22:22:31</dc:date>
<dc:identifier>4646</dc:identifier>
<dc:contributor>しゅうちゃん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：言わずと知れた「薮御三家」の一つ。伝統と格式を感じさせる店構え。ここで修行を積み、外の世界に出て行った職人もあまたおる。メニューは決して多くはないが、「はもの冷やし蕎麦」など、季節感や店の個性を大切にしている。惜しむらくは、その名声故に観光地化してしまい、特に土日は行列の出来る有様。また、つゆは塩気の強い独特な辛汁。最近、店員さんに場違いにも茶髪の女子高生風な人も入ったが、丁寧に客の靴を揃えたりしていて、しつけの良さに脱帽。]]></content:encoded>
</item>

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