<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/">
<title>リュウ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/</link>
<description>最寄り駅：千駄木/根津/本駒込;料理：洋食;平均★数：3.87500;得点合計：34pt;コメント数：4</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/115521/81128/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/158168//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/171950//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/178469//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/93159/64600/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/145806/99568/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/22034//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/119345//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/158909/108177/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/115521/81128/">
<title>リュウに対するfurutoneのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/115521/81128/</link>
<dc:date>2005-11-18T15:53:22</dc:date>
<dc:identifier>81128</dc:identifier>
<dc:contributor>furutone</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/f3d55625a37b3189/ef1199c1bcc5a281-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/d570d4d02cb6c0d5/b44eaf01778e9f49-l.jpg</img:item>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/furutone/60e5f47c9a08cc4a/4419f67fc77f18e2-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：●06-10-09訪問
（写真上）ロシア風ハンバーグ　全景、ハンバーグのみ　全景
（写真下）　同　拡大、　同　断面（クドイか…笑）
★全写真と店舗写真はブログに掲載★

不忍通りの団子坂下交差点を三崎坂方向にほんの少し歩くと、僕の好きな下町の洋食店の一軒、レストランＲyuに着く。

この日…。
谷中福丸饅頭を買った後、ブラブラとよみせ通りを抜けて三崎坂に出た。
さて、何か食べたいものだ…そうそう、Ｒyuでカキフライを食べよう！と、思いついた。
この店のカキフライは、昨年もご紹介しているが、大粒の三陸産生牡蠣を使用した立派な物なのである。
正に、企画していた「秋を味わうシリーズ」に打って付けではないか…と思ったのであった。

勇躍して店に入る。
ほんの少し前までは、どうやら満席だった様で、入口ドアに「少々お時間を頂きます。」との貼紙があった。
僕が入った時に戦争の直後だった様で、まるで戦場跡の残骸の様に、各テーブルの上には食べ後の皿、皿、皿…。
それを一所懸命に後かたずけする接客女性２人。

そんな最中に、「牡蠣ありますか？」と惚けた質問をする僕。
忙しそうに足早に横を通り過ぎながら、「１０月後半からです！生牡蠣が入るのは！」と厨房方向に去る女性。

…呆然（ぼうぜん）とする僕。（笑）

気を取り直してグラスワインを頼む。
「う～ん」と、メニューを見て選んだのは、ロシア風ハンバーグ１３００円。
きっと美味くてボリュームがあるに違いない。
そんな気がした。

暫く忙しく立ち働く女性達の様子を見ながら待つと、やがて若布スープが、そしてメインのハンバーグがやって来た。
ワインを飲んでいたので、ライスではなくパンを頼む。

トロリと黄身の蕩ける目玉焼きが載った大きく厚いハンバーグである。
断面でお解りいただけるだろうか、目玉焼きはハンバーグに作られた窪みに嵌め込まれる様にして載っている。
その上からたっぷりの赤ワイン入りと思われるソースが掛け回され、更にその上にはトロトロに溶けたチーズが流れ掛かっている。

立ち昇る良い匂いを一杯に吸い込むと、お腹が鳴りそうになる。
ハンバーグの皿には、南瓜、蕪、人参、鞘豌豆、ジャガイモ等、ある物はグリルされ、ある物は茹でられ、手を掛けた豊富な付け合せ野菜が載っている。

ナイフを入れれば肉汁溢れるハンバーグに半熟の黄身が流れ出て、おっとっと…と黄身を無駄にせぬ様ソースと併せて、切り取ったハンバーグに絡め取りながら、口に運ぶ。
…美味く無い訳が無い。
野菜も自然な甘味、青味が愉しめ、食が進む。
１３００円でこの充実した品を食べる事が出来るのであるから、やはり良い店である。

この次訪問した時は、三陸産カキフライに再チャレンジである。

【以前の訪問記】
●06-04-03訪問
★全写真と店舗写真はブログに掲載★
（写真上）グラスワイン赤、ロールキャベツと蟹クリームコロッケの盛り合わせ全景
（写真下）ロールキャベツと蟹クリームコロッケの盛り合わせ拡大、若布と玉葱のスープ拡大　　
　
会社帰りにメトロ千駄木駅で途中下車し、メトロ千駄木駅の出口がある団子坂下交叉点から直ぐの、レストランＲｙｕを再訪した。
４月から、通勤経路が変更となり大手町から千代田線に乗ることになったので、湯島、根津、千駄木といった地域が通勤途中の駅になった。
前回は、大粒の牡蠣フライに大変満足した訪問記を、２００５年１１月１８日付けで掲載しているのでご覧頂ければ幸いである。（料理写真はカテゴリ「谷根千・鶯谷・日暮里界隈」に収録）

今回は、店の一番奥、厨房前の４人掛けテーブル席に座り、この店の看板メニューの一つであるロールキャベツと蟹クリームコロッケの盛り合わせ（ライス、スープ付）１３８０円を頼む。クリームコロッケは、以前記した様に、あまり好みではないのだが、ロールキャベツが是非食べたかったので、我慢することにした。

最初に赤のグラスワイン３８０円を貰い、飲みながら待つ。
暫くすると、先ず若布と四角く刻まれた玉葱がたっぷりと入ったスープが来た。
胡椒が効果的に使われており、玉葱の甘味も加わって美味いスープであった。
スープを飲んでいると、ライスと料理の皿が来た。
この料理の皿が実にボリューム満点で驚いた。
何よりもロールキャベツがでかい。普通の店の２個分はあるかという大きさである。
しかも、ナイフで切ってみると、中の挽肉もたっぷり入っている。
これに盛り合わされる蟹クリームコロッケも、大きさではかなりの代物で、決してオマケではない。
これに、縦に８分の１に切られた蕪、炒められた茄子、人参、ほうれん草、マッシュルームが添えられ、なみなみとトマトソースが掛け回されている。
トマトソースも色々と野菜が入っていて美味いので、勿体無いとできるだけ掬い取って食べていると、もうお腹一杯になってしまった。
ボリュームの話ばかりしているようだが、味の方もなかなかに美味く、十分に満足できた。

もう１０年程前に発行された本を持っているのだが、そこにもこのロールキャベツと蟹クリームコロッケの盛り合わせが載っている。
その当時からこの店の看板料理であり続けているこのメニューなのだが、初めて食べてみて、なるほどと頷ける一品、いや、逸品であった。
●05-11-15訪問
★全写真と店舗写真はブログに掲載★（写真）牡蠣フライ定食全景、同 拡大 
火曜日は、会社帰りに御徒町から不忍通り沿いに千駄木駅まで歩き、団子坂下交差点から直ぐにあるレストランＲｙｕ（リュー）を訪れた。牡蠣フライが食べたくて、である。
この店は、ロールキャベツとカニコロッケといった２つの料理を一皿に盛ったボリューム満点の定食が名物であるが、秋から冬にかけてのこの時期、この店の牡蠣フライは、楽しみな物の１つである。
店はビルの１階に入っており、ビルが歩道から下がっていて手前の建物の陰になっている事、この店の間口がそれ程広くない事、もあって、交差点側から団子坂を登る時には、通り過ぎてしまいやすい。（笑）
店内は簡素ながらも落ち着いた造りとなっている。ただ、壁に造り付けの長ソファーが、ファミリーレストランの様で安っぽいと言う方もいるようである。しかし、裏を返せば庶民的で気楽に入れる店なのである。味付けも基本的には濃い目の庶民的な物で、これも好感が持てる。
この日、店内に入ってみると先客は男性１人、女性のペア、男女のペアであった。
僕は空いている４人掛け席に腰を下ろして、スーツの上着を脱いだ。
手渡されたメニューを見ると、あったあった、三陸産の牡蠣フライ定食が。早速頼み、暫し待つ。
やがて、大粒の牡蠣フライ５つが、まだジュウーっという音が聞こえそうな揚げたて熱々の状態で盛られた皿が来た。たっぷりのタルタルソースと芥子が添えられ、付け合せにはレタスを主体にした各種生野菜を混ぜた物で彩りも良い。これに平皿に盛られたご飯、味噌汁に漬物である。
たっぷりとタルタルを付けて、熱々の牡蠣フライに齧り付く。肉厚でふっくらとした牡蠣から溢れる牡蠣のエキスが口いっぱいに広がる。牡蠣のエキスとタルタル、フライ、そして牡蠣肉が口中で渾然一体となり、もう堪えられない。
箸で食べられるというところが定食メニューの嬉しいところ。できればご飯も茶碗で貰えれば言う事が無いのだが、洋食店なので仕方が無い。
ご飯、味噌汁、漬物のいずれも美味いものである。しかし、やはり牡蠣の美味さの前に霞んでしまう。
ここ千駄木で、浅草はたぬき通りのとんかつの名店、ゆたかの牡蠣フライに勝るとも劣らない牡蠣フライが食せる。牡蠣フライに関して言えば、文句無く★５つである。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/158168//">
<title>リュウに対するがつんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/158168//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>がつん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/171950//">
<title>リュウに対するもんきちのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/171950//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>もんきち</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/178469//">
<title>リュウに対する超神田っ子のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/178469//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>超神田っ子</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/93159/64600/">
<title>リュウに対するうふあがりのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/93159/64600/</link>
<dc:date>2005-05-09T22:45:58</dc:date>
<dc:identifier>64600</dc:identifier>
<dc:contributor>うふあがり</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：近所の手軽な洋食屋です。
下駄履きで（比喩ですが）いけそうな気楽さと、まあまあお手ごろな値段設定は試してみる価値あり。
味は繊細というよりむしろ庶民的、店内が若干狭めなのが玉に瑕です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/145806/99568/">
<title>リュウに対するGBLH999のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/145806/99568/</link>
<dc:date>2006-06-19T07:49:27</dc:date>
<dc:identifier>99568</dc:identifier>
<dc:contributor>GBLH999</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/jesse_livermore/22c1c4dca6d866cb/0b0b6fe7cd3dc6ed-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：千駄木・・・この地名は「薪」用の木に由来しているらしいが、団子坂下交差点近辺・不忍通り沿いはマンションにょきにょきで「駄木」山の名残は当然ない。で、些か唐突ではあるが、本日のランチは千駄木の洋食有名店「Ｒｙｕ」を訪れた。furutone氏のコメントにあるように、こちらはボリュームタップリのロールキャベツで有名なのだ。ランチ営業は日・祝日のみというのも珍しい。１１：４０過ぎに入店したが先客は３組程度であった。ご近所の客か。

ロールキャベツのはなしをしておいてナンだが、小生はどうもロールキャベツという食いものがすきじゃない。キャベツで巻かなくたっていいじゃないか、といつも身も蓋もないことを考える。よってハンバーグとカニコロッケをお願いした。キリンラガーを飲みながら待つ。待つ。待つ。ん？後から入店した小生はともかく、先客にも料理がサーブされる気配は全くない。当日持参した本はつまらなかったせいかあっという間に読み終わってしまい、入り口付近の雑誌を漁ることにした。おやおや女性誌・男性誌から日経トレンディだのプレジデントだの種類豊富である。黄色く変色した「庖丁人味平」ではなかったことに安心した。

しかーしそれにしても時間がかかる。雑誌を２冊ほど読んだところでようやくスープが登場した。注文してから３０分以上。他のお客さんはみなさんのんびり待っている。常連さんはコンナモンダと知っているのだろう。

ようやく供されたハンバーグ。ソースは何だろう、ストロガノフちっく。やさしくまろやかに肉に馴染む。洋食やさんの「スチュー」的なソースと言えばいいだろうか。何をベースにしているのだろう。小生のB-tongueではいまいち探り当てることはできなかったがうまいことには違いない。よりツボだったのはカニコロッケ×２ケだった。タルタルがそえられているが必要ないように思った。揚げたての衣にギュッとレモンをしぼりガブリとやる。トロ×２、アツ×２のカニクリームが口の中に広がる。洋食屋のバッシュブラザーズを堪能した。これだけうまいもんが出てくるのならまあ待つのも仕方あるまい。時間にゆとりがある休日だけのランチ営業というのもわかる気がする。ビールでも飲んで気長に待つのがよいだろう。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/22034//">
<title>リュウに対するChichiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/22034//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>Chichi</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/119345//">
<title>リュウに対するsendagizeppinのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/119345//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>sendagizeppin</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/158909/108177/">
<title>リュウに対するきよまろのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19771/evaluation/detail/158909/108177/</link>
<dc:date>2006-11-13T06:17:16</dc:date>
<dc:identifier>108177</dc:identifier>
<dc:contributor>きよまろ</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/tg-atp2003/ffac5ad881b00378/263c66967e917a08-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：　日曜日の17時30分、開店とほぼ同時に最初の客として入店しました。その後も続々とお客さんが入店してきて18：00にはほぼ満員の状況に、人気のお店なんですね。外の黒板メニューに掲示されているセット洋食が売りのようです。1,300円前後の価格で数種類揃っております。
　寒かったので、日本酒の燗：450円をオーダー、料理はカニクリーミーコロッケとエビフライの盛合せ：1,380円をオーダーしました。ヴォリュームがあり、この値段であればリーズナブルと言っていいかもしれません。素材としては値段なりと言う印象もうけました。トマト系ソースがかけられておりましたので、個人的にはこれに隠し味的に醤油をちょっとたらして食べてみたかったです。
　普段使いの洋食屋さんと言う感じでしょうか。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
