<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/">
<title>Y&amp;M Bar KISLING</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/</link>
<description>最寄り駅：銀座/新橋/銀座一丁目;料理：バー・カフェバー;平均★数：4.00000;得点合計：16pt;コメント数：4</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/108535/76110/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/182327/123831/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/84140/58332/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/170898/116459/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/108535/76110/">
<title>Y&amp;M Bar KISLINGに対するとりぷるのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/108535/76110/</link>
<dc:date>2005-08-12T18:31:34</dc:date>
<dc:identifier>76110</dc:identifier>
<dc:contributor>とりぷる</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：おーちゃんさんが詳しく解説してくださったので私は簡単に。

・ビルの入り口は意外なほどあっさりしてます。
 「目立つ店構えだろうから」と思って
 ろくに番地もチェックせずに行くとたどり着けないかも。
・吉田さんも毛利さんも、さすがに四六時中いるわけじゃありません。
 「ここに行けば曜日によってどっちかには会える」と思って
 期待していくと、長居せざるを得なくなるかも知れません。
・お客も一流なので、Ｔシャツジーパンでは所在無いです。
・バーだけど混む店なのでむやみなシガーは控えたほうが無難。
・とにかく混むので飲んだら出る。長居禁物。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/182327/123831/">
<title>Y&amp;M Bar KISLINGに対するkazunoriのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/182327/123831/</link>
<dc:date>2007-11-14T10:56:01</dc:date>
<dc:identifier>123831</dc:identifier>
<dc:contributor>kazunori</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/sitezaemon/9c72be1fec3c5187/115069ce3e8fa44e-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：銀座でのディナーミーティング開始まではまだ時間があったので、早い時間にＹ＆Ｍを訪ねてみる事にしました。軽めにまずはエール系のビールをお願いすると、長野の「よなよなエール」を勧めていただいたので「ではそれで」とお任せです。これが薫り高く味にはキレもあり、すっきりと喉越しも美味しい。次に今まで好んで飲んできた「バスペールエール」を飲んでみると、香りとキレに明らかな違いを感じました。どこからくるのか．．．鮮度の差なのでしょうか？．．．それにしても、恐るべし日本の地ビールの底力。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/84140/58332/">
<title>Y&amp;M Bar KISLINGに対するおーちゃんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/84140/58332/</link>
<dc:date>2005-02-17T11:34:18</dc:date>
<dc:identifier>58332</dc:identifier>
<dc:contributor>おーちゃん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：何故このバーが登録されていないのでしょうか？また私のようなものが登録して良いのでしょうか？迷うところではあります。某大人向け情報誌に紹介されていたのがきっかけで訪れました。銀座７丁目の並木通り沿いにある小さなビルの最上階。エレベーターを降りると若いボーイさんが「いらっしゃいませ。」と丁寧に迎えてくれます。いささか緊張感を伴いながら入店。私が最初の客で､白髪で長身のオーナー・バーテンダー吉田氏がにこやかに出迎えてくれました。このお店は銀座で「毛利バー」を経営する毛利氏と吉田氏の協同経営とのこと。開店秘話があって(以下受売りです。)ある時「毛利バー」を訪れたある紳士が､三度目の来店でオーナー・バーテンダーの毛利隆雄氏に「自分のためにカウンターの１席を空けること」を条件に新店をやってみないか､と持ちかけたそうです。銀座ならではのお伽噺のよう話ですね。そして「どうせなら大人が集える正統派のバーにしたい」と考えた毛利氏は、ある人物に声をかけました。それが２年前にビルの改修で各界から惜しまれながら閉店した「よ志だ」の名バーテンダーである吉田貢氏。かくして銀座のトップ・バーテンダー二人が交互にカウンターに立つ(吉田氏が月・水・金、毛利氏が火・木・土)という夢のようなバーが銀座に出現。顔が映りこむ「ピアノ仕上げ」のカウンターは真一文字に店の奥まで伸びていて､座り心地の良い黒革の椅子は鋲打ちされ重厚な造り。座ると自然に背筋が伸びます。壁・天井・カウンターはマホガニーレッドで統一されていて､照明を落した店内は若干重い雰囲気ながらさすが銀座の一流バー‥という緊張感が漂っています。バックバーの中央には店名の由来のモイーズ・キスリング作「赤い服の少女」が立派な木製の額縁入りで飾られています。この店の内装はすべてこの絵を生かす為の設えと言って過言ではないでしょう。まずちょっと濃い目のコンソメ･スープと干し葡萄が出されました。「マティーニ作りの第一人者､故今井清氏の流れを汲む吉田氏のマティーニ」。さすがにいきなり「山崎の水割」では失礼にあたると思い､１杯目は「お薦めのカクテルを。」と注文。吉田氏が大振のラッパ型のカクテルグラスに注ぐ瞬間は店内全体が静まり返り､まさに乾坤一擲！さながらオーケストラの指揮者がタクトを振り下ろす瞬間の緊張感でした。グラスの縁きっかりに波々と注がれたのでどうしようか？と思いましたが､吉田氏の「一口めは口から迎えてあげて下さい。」との有難い仰せ(笑)で無事飲めました。残念ながら私は酒の味音痴なので､味の評価は控えます。２杯目の年配のボーイさんが作ってくれた「山崎のオンザロック」でやっと肩の力が抜けました。こんなに緊張したのは久しぶり。超弩級の重厚感溢れるオーセンティックバーですね。ボーイさんに聞いたら昨年３月開店でまだ一年経ってないのだとか。それでこの重量感はさすがです。私が札幌出身と告げると､吉田氏は札幌の老舗バー昭和33年創業の「Barやまざき」の山崎マスター(もう90歳近いお歳。)がまだ東京會舘に居られた頃の懐かしいお話をされていました。東京會舘のバーテンダーとしては大先輩なのだとか。聞き洩らしましたがＹ＆Ｍとは吉田氏と毛利氏の頭文字ではないかな？近々また絶対行きたいバーですね。お店は充分★５評価ですが私の未熟さでリラックス出来なかったのでマイナス１ポイント。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/170898/116459/">
<title>Y&amp;M Bar KISLINGに対するきよしのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/19462/evaluation/detail/170898/116459/</link>
<dc:date>2007-06-03T07:16:19</dc:date>
<dc:identifier>116459</dc:identifier>
<dc:contributor>きよし</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：一人で来てそれほど混んでいなければ葉巻を燻らし(ちゃんとシガー専用の灰皿やカッターを出してくれます。すぐ両隣に客がいる時は気を使った方がいいかも)、二人で来てじっくり語り合うのもいいでしょう。さらに通常、バーでは四人連れなどの客は断られますが、ここはカウンターの後ろのボックス席が充実しているので大丈夫(もちろん、騒いではいけませんが)。
このように、大変使い勝手の良いバーです。

たとえ吉田さんや毛利さんがいなくても、なかなか美味しいカクテルを出してくれます。そんなバーテンダーさんと色々と話をすれば、現行品を楽しませてくれるだけではなく、奥から面白いモルトやブランデーを出してくれるかも。

週末の電車のある時間は混むかもしれません。狙い目は平日の電車の終わった時間かな(でもそうなるとY&amp;Mがいない可能性が高いですが…)。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
