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<title>賛否両論</title>
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<description>最寄り駅：広尾/恵比寿/白金台;料理：会席料理/刺身/和食一般;平均★数：4.25000;得点合計：29pt;コメント数：6</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/143886//">
<title>賛否両論に対するebisusamaのコメント/評価</title>
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<dc:contributor>ebisusama</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
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<title>賛否両論に対するさらささらのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-05-27T00:33:17</dc:date>
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<dc:contributor>さらささら</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：駅から遠くて便利じゃないしわかりづらい場所なのに、すごい人気店で予約は直前じゃなかなか入りません。私も好きです～。
料理の値段（基本のコースは５２５０円）、品数（ちょこちょこと１０品くらい出て、全体としては結構な量に）、とのバランスを考えれば味もとびきりとまではいえずとも高いレベル！やや洋風のアレンジの入った和食は、食べやすく堅苦しくなく、お酒もすすむ程良い味加減。
ましてデザートは選び放題。
以上の基準を満たす店。そして恵比寿。（広尾かもしれないか。）これは、若い女性ばっかりでしょーと思ったら、行く日にもよるのか意外に幅広い客層もありでしたねー。ぜひ。まだまだ予約が取りづらくなるのかなー。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/78185/53954/">
<title>賛否両論に対するなんだかな～のコメント/評価</title>
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<dc:date>2004-12-14T15:36:59</dc:date>
<dc:identifier>53954</dc:identifier>
<dc:contributor>なんだかな～</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：武蔵小山で父親の店『とり将』を継いでいた主人が、満を持して開店した懐石料理の店。店名はユニークだが新宿伊勢丹の「正月屋吉兆」で修行した腕と味は確か。まあそんな人がムサコで普通の焼き鳥屋をやっていたのだから、当時から注目はされていたのだけれど、新規開店の噂はかなり注目を呼んだようで、いまのところ予約はほとんど取れません。

とりあえず料理は\5,000のコースのみです。「海老芋の唐揚」から締めの「鯛茶漬け」まで、丁寧に出汁をひいた上品な料理が次から次へと出てきます。かなり割安な価格設定と感じました。最後のデザートはお代わり自由。

22時を越すと単品の料理も注文できます。カウンターではタバコは吸えません。クレジット・カード使用不可です。ちなみにご主人は「ヒロシです･･･」に似ています。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/86740/60139/">
<title>賛否両論に対するfunkyfreshのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/86740/60139/</link>
<dc:date>2004-12-15T19:24:31</dc:date>
<dc:identifier>60139</dc:identifier>
<dc:contributor>funkyfresh</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：おおっ、賛否両論が登録されてる。たしか今年９月のオープンだったと思います。登録されたユーザーさんのコメントにもあるように、武蔵小山の名店「とり将」をやってた方の新規開店のみせです。「とり将」には行くことが出来なかったので、新しい店を楽しみにしてたんです。
伺ったのは、ひと月半くらい前ですが当日１０時半の予約、一発で取れました。カウンター１０席と６名程度のテーブル個室のみ。遅れた連れを待つあいだに生ビールとつまみ２品、連れが到着後５２５０円（税込み）のコースを注文、
二人で話がはずみ、おさけ結構飲んだけど会計１８０００円弱ですみました。サービス料なしみたいです。

味の方は、感動の、とはいかないけど丁寧な仕事が成されてるしＣＰを考えれば、かなりのレベルと思いました。深夜まで営業して使い勝手の良いお店。

３１５０円のミニコース的なものもあったと思います（大雑把でごめんなさい）お酒や焼酎の種類は、そこそこ、あと
なぜか３９００円に均一されたワインが数種（銘柄覚えてません）

たしかにここも予約取るの苦労する店になるかも？しかしこの恵比寿から恵比寿２・３そして白金に続く道のまわりって予約取れない店や行列の店が「きむかつ」「やまもと」「蟻月」「ロンフォウファン」「三合庵」「福わうち」結構ありますね。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/157824/107540/">
<title>賛否両論に対するWTのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/157824/107540/</link>
<dc:date>2006-10-28T21:00:04</dc:date>
<dc:identifier>107540</dc:identifier>
<dc:contributor>WT</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：恵比寿に移転してすぐ、武蔵小山(「とり将」)時代の常連さんに連れられて行き
ました。その時の料理の素晴らしさ(工夫もCPも)と接遇の気持ち良さに惹かれて、
何回か予約をトライしました。。が。。全然自分の日程と合う日には予約が
とれず・・・９月に人の予約に加えてもらい、ようやく再訪することが出来ました。
予約の仕方は毎月１日の午後３時から翌月１ヶ月の予約開始(だったと思います)→
予約開始後数時間でタイムスロットが埋まってしまうという、東京都内開催の
有名舞台公演の予約と変わらぬ状況 ・・・ のようです。
固定客が増えて、新しい顧客の参入はどんどん難しくなりますが、小さな店舗で商売
繁盛するには、それが一番のマーケティングなのだと思います。その分、一見さん
を気持ちよく受け入れてくれる雰囲気からは遠くなって来ているように思います。
でも、１０品で￥５２５０という職場近辺の飲み屋とさして変わらぬ値段で、レベル
が数段違う料理が出るし、２週間回転で新しいメニューが楽しめるのだから、
一見さんは、それなりの苦労して予約をとることを厭うな、ということなのでしょう。
気まぐれな小生には、つらい制約です・・・
予約の電話は店があまり忙しくなさそうな午後遅めの時間帯にかけるのですが、
一見さんには冷たい感じの応対が増えてきたように思います。

予約に関しては、システムを知らないと端から箸にも棒にもかからないのと、
応対が以前に比べ高級(？)になって来たのとで、私個人の点は辛くなりますが、
料理は相変わらず素晴らしいです。多くの記事やブログで広く取り上げられているので、
詳細に立ち入らないとして、訪ねた人各々の味覚領野に印象が残る一品(逸品)
が思い浮かぶのではないか。
値段も値段なので、耳目を驚かせるものはないが、例えば、定番のとうがんと地鶏の
つみれ汁は、出汁と地鶏の持ち味が絶妙に輻輳するのが、
腕の確かさを示してやまない。鯛と太刀魚の刺身を軽く飾って盛り合わせたのが、
なぜ通り一遍の和食で供される刺身と一線を画するのか。。
その答えを下手な言葉で書き表わしたくなくなる(上手く出来ないし)。
以前食べた時の鯛飯とお澄ましも、期待を裏切らず本当に美味しかった。
重ねて訪れると、多少のぶれはあるのだろうが、水準が高いことに変わりないと
思う。デザートは、記憶にある、杏仁豆腐、大葉のシャーベットとも、〆を
飾るのに気持ちの良い余韻を残してくれました。

常連でないとすると、多少のさびしい思いと尋常以上の予約の苦労とを付出・
前菜と思うか煩いと思うか、評価は気の持ちようでしょうか。
小生の採点が★=５でなく、★=４なのは、そういうことで、深い理由はないです。
平日の夜１０時以降の遅い時間帯は、時々空きがでますので、時間に制約の
少ない方は、興味あれば予約してアラカルトでトライ！(立地が便利でない
ので飛び込みはお奨めしません・・・)。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/195971/135147/">
<title>賛否両論に対する森の住人のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/195971/135147/</link>
<dc:date>2008-07-03T00:27:41</dc:date>
<dc:identifier>135147</dc:identifier>
<dc:contributor>森の住人</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：大好きです！
懐石料理？をくだけた感じで食べることができて、デザートも好きなだけ食べれる！
とはいえ、コースの品数も多いので、デザートもそんなにたくさんは食べられないんですけどね

予約が取りにくいので、食べたい！と思ったときに行けないのと、日本酒があまりないのがちょっと・・・というところです
お料理は最高に美味しいです

知らないお野菜を出してくれるのも面白くて好きです☆
マイクロトマトも金針菜も、ここで知りました♪

]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/17687/evaluation/detail/205315/144137/">
<title>賛否両論に対するchiyogoroのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-11-25T10:16:53</dc:date>
<dc:identifier>144137</dc:identifier>
<dc:contributor>chiyogoro</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：何かとテレビ出演が多い、店主の笠原将弘さんのお店、賛否両論です。かなり予約を入れるのが大変で、毎月始めの日から次の月の予約を開始するとのことで、そのタイミングを見計らって予約することが出来ました。笠原将弘さんの実家は武蔵小山にある、焼き鳥“とり将”というお店。
修行は正月屋吉兆から始まり、9年間勤め、その後病に倒れた父の代わりに“とり将”を切り盛りします。2004年に“とり将”を退店し、恵比寿に賛否両論をオープン。その後の人気振りは皆さんご存知の通りです。
店内は早い時間から既に満席状態で、カウンター席と個室席が2つ程で狭いのですが、ガヤガヤと活気がありました。
今回は初めての訪問でしたので、夜のコース5,250円を頂きました。この他に皿数と素材がグレードアップする8,400円のコースもありますし、ミニコースやおつまみコースは午後10時〜提供しています。

●先付け：茸豆腐、ダシのジュレと雲丹添え、青柚子の香り。
いきなり、フルフルっとした柔らかくて冷たい前菜からスタートです。茸がたっぷりと詰まっているのでしょうが、姿形は見えない豆腐。ダシがガッチリと効いたジュレがフルフルで柔らかく、口に入れると体温で溶けていきます。雲丹はちょっと大味な印象ですが、ちょっとフランス料理的な味わいでいした。
●揚げ物：新栗と柿のおかき衣揚げと銀杏の素揚げ添え。
おかきを粉々しにして、それを衣にした揚げ物です。季節の柿と日本の新栗をつぶした物を丸めて団子状にしてあります。
柿がフライになっている・・・とちょっと警戒してしまいましたが、塩を付けて食べると香ばしいおかきの風味でパリパリの衣と柿のねっとりとした食感と甘さが相まって何とも言えない味わい。塩を少し付けると複雑な味になりました。
栗がたっぷりと入った団子はホックホクでサツマイモのようです。塩を付けると更に甘みが増し、秋の風味が口いっぱいに広がりました。衣のおかきが非常に決キメ細かいです。
●お椀：鱧と松茸のお吸い物です。刻んだ切り三つ葉と青柚子が添えられていました。
渋い黒っぽい塗り物のお椀は黒真珠のような輝きがあって、大人の色合いです。中にはシンプルに、骨切りした鱧と旬の松茸が結構たっぷりと入っていました。
かなり香りが良いです。というかこの素材ですからね。ダシが少々薄めで塩濃い目に感じてしまったのは気候のせいか、体調のせいか、その前に食べたもののせいか・・・分かりませんが、具材は良かったですけど。
●お造り：鯛の刺身、胡麻ダレとアヴォカドの盛り合わせ。
アヴォカドは食べやすい大きさに切られていて、適度な熟し具合。上に黒いものが添えられていますが、なんだか忘れてしまいました。
鯛は身が柔らかめで、血合いの香りが少々気になりましたが、上に刻んだ茗荷と胡麻ダレがかかっていて、ナッティで食べやすい味わい。
●焼き物：秋鯖の焼き物、葡萄ポン酢大根おろし添え。上にはコスモスのような花びらとすだちが添えられていました。
秋鯖は物凄い脂が乗っていて、ワイルドな食感。焼き加減もよく、皮から齧ると中から脂がブチっと弾けました。
添えてある葡萄入りのポン酢風味の大根おろしは葡萄と鯖との相性が心配でしたが、問題なく食べることが出来ました。ポン酢の酸味と葡萄の酸味が呼応して、鯖の脂がさっぱりとしていて、効果的な組み合わせだなと思いました。
そうこうしているうちに、やはりこういうお料理だと日本酒が飲みたくなってきてしまいました。
●飛露喜　特別純米＠1,000：店員さんのオススメということで頂きました、福島の会津坂下の街中にある、廣木酒造本店の特別純米酒。
特に地元では泉川醸造元という名前で親しまれています。
トロリとしていて、割と濃厚な味わいで。ガツンと喉に染みてくる感じがしましたが、飲みやすく、お料理にも適度にあわせやすい味でした。適度に旨みが感じられて、穏やかな風味。しっかり辛口なので、お料理の味を邪魔しません。軽くお燗にしてもいいかなと思いました。
●秋茄子餡がけ茶碗蒸し。
上には焼き茄子の餡がたっぷりとかかっていて、下にはプルプルの茶碗蒸しが隠れています。かなり小ぶりな入れ物ですが、熱々でサーヴされました。
焼いた茄子なので、非常にスモーキィでトロリとしており、一見したところでは香ばしい風味わかりません。茶碗蒸しのニュートラルな味わいにアクセントを加えていました。トロリとした焼き茄子餡なので、熱々状態がずっと保たれています。
●燻りがっことマスカルポーネ。こちらのスペシャリテの一つらしいです。洋の和が融合した簡単な一品です。ちょっとあわ立てたように軽くなったマスカルポーネに黒胡椒がかかっていて、それにスライスした秋田名物燻りがっこ。
かなり風味が強い燻りがっこに黒胡椒の風味が複雑性を与えていて、マスカルポーネがモンブランのシャンティイ的な役割で緩和剤となっています。これだけでもワインのつまみになりそうな味わいでした。使っているマスカルポーネは普通にスーパーなどで販売されているものでしたが、一つ一つ丁寧に盛り付けているスタッフの姿が印象的でした。
●ご飯と味噌汁。鶏そぼろ入り土鍋ご飯。味噌汁は魚のアラが入ったものででした。
鶏そぼろは胡麻がたっぷりとかかっていて硬めで、香ばしい仕上がり。しかし、鶏がほとんと存在感がなく、ご飯に薄っすらと味がしみているかな、という程度でした。焼きおにぎりにしたら美味しそうなご飯かもしれません。
大人気の大きな理由の一つがデセールが充実していることです。この日は6種類から選択することが出来ました。いくつ食べてもお値段一緒なんだそうです。
●デセールその1：とり将プリンと大葉シャーベット。
大場のシャーベットはふんわりとしたかき氷のような風味で、大葉のさっぱりとした味わいとほんのりと甘さがあります。もう一つは、笠原さんの実家の焼き鳥店の名前がついたプリン。
プリンというか、クレーム・ブリュレに近い味わいで、かなり卵黄が濃厚に感じられる味わい。表面は砂糖をかけて焦がしてあるので、クレーム・ブリュレでいいんじゃないかと思いました。乳製品が濃い目のトロリンプリン系ではなく、卵黄が濃くて、卵の芳醇さを重視した造りでした。
●デセールその2：季節のフルーツと餡蜜、そしてフローズニョーグルト青梅ジャム添え。
今日のあんこというものがこの日はあんみつでした。普通の寒天と黒蜜寒、カットした無花果、赤紫色のしっとりとした粒餡がたっぷりと添えられています。
無花果はよく熟していて、食べ頃。小ぶりながらも粒餡がたっぷりなので食べ応えがあります。しかし、粒餡の皮がちょっと硬めだったのが気になりました。
フローズンヨーグルトはもわっとした食感で家庭的な味わいでしたが、青梅を添えると一気に複雑な味わいで和風になりました。青梅のさっぱりした風味がフローズンヨーグルトの酸味を引き立てていました。
最後に煎茶を頂いて終わりです。煎茶がちょっと薄すぎるような気がしました。

全体的にかなり量は少なめですが、松茸など季節の素材をしっかり使っているのでそこそこ満足感があります。でもやっぱり、なんだかちょっと物足りない・・・それをデセールで補う感じでしょうか。
スタッフが多いのですが、皆さん厨房に入ったきりなので、サーヴィスはちょっと行き届いていないかな、と思いました。店主の笠原さんは全ての料理の仕上げをしっかり行っていて、あまりしゃべったり、接客したり・・・ということはありません。
お客さんは80％は女性で、かなり店内が騒がしいです。なのでカップルでゆっくり語らいながら食べたいという方よりも女性同士でワイワイと飲んで食べるという方が向いていると思います。
繋がりにくい電話を何度もかけて、1ヶ月半近くも待って行く価値があるか、と問われるとちょっと微妙なところで、値段も安いから、値段相応味相応というところでしょうか。（2008/11/25★3）]]></content:encoded>
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