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<title>江戸清</title>
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<description>最寄り駅：馬喰横山/馬喰町/小伝馬町;料理：鳥料理/串焼き/焼き鳥;平均★数：4.25000;得点合計：20pt;コメント数：5</description>
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<title>江戸清に対するごんざえもんの館のコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-09-27T01:27:24</dc:date>
<dc:identifier>139045</dc:identifier>
<dc:contributor>ごんざえもんの館</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ココは、小伝馬町駅から徒歩6分、馬喰横山駅・馬喰町駅から徒歩5分、江戸通り沿いにある老舗の鶏料理屋さんです。
「鞍掛橋」交差点から程近い場所にありますので直ぐに見つけられると思います。

この日は、私1人で開店と同時に来店させてもらいました。
暖簾を潜り引き戸を開け店内に入ると、年季の入ったカウンターが7席、六人掛けテーブル席が1卓、四人掛けテーブル席が1卓、小上がりがあります。
昭和初期にタイムスリップした錯覚に陥った感じの店内は何故か親しみ感があります。

カウンター席に腰を下ろし「鳥ロース焼き」￥1100をオーダーしました。
こちらには、ご飯・鳥スープが付きます。
女将さんはテーブルで新聞を読んでいる・・・
憎めない女将さんでもあり、下町の食堂をも思わせる感じなので特に怒る事もありません♪

待つ事10分少々で、熱々の鶏スープが受け渡される。
これが、店主に「熱いので気をつけて下さい」と言われたので冷ましながら飲むが中々冷めない・・・
しかし具も何も入らないスープですが、濃厚なスープで実に美味ですよ♪
次に皿にのられた「鳥ロース焼き」が運ばれて来ました。
こちらは蒸し焼きされた鳥ロースの上に細く切られたネギがのっています。
味付けは七味唐辛子・醤油でシンプルに味付けされています。
かなり柔らかく七味唐辛子・醤油が絶妙にマッチしていて無我夢中で食べちゃえます☆
たまには蒸し焼きの鳥料理も乙なものですよ（^^＠

■その他のメニュー■
・肉焼
・もつ焼
・鳥つくね焼
・鳥もも焼
・鳥かわみ焼
・蒸し鳥 手羽 もも
・月見
・鴨やき
・茶碗蒸し
・玉子どうふ
・親子煮
・鳥から揚げ
・手ばやき
※価格は明記されていなかったので店で確認してみて下さい。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/16591/evaluation/detail/69201/47473/">
<title>江戸清に対する出挙のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/16591/evaluation/detail/69201/47473/</link>
<dc:date>2004-10-28T19:46:32</dc:date>
<dc:identifier>47473</dc:identifier>
<dc:contributor>出挙</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：こりゃいいや！入った途端にでぃぃぃぷ昭和にひとっ飛び
使い込まれた店内は燻銀の渋さ！おじちゃんとおばちゃんもまた然り！

ぽっぽっ屋さん＠小伝馬町にいく途中にあり
以前より気になっていたお店です、すっごい渋い店構えで
値段とか一切でていないのですよ～
ね、こわいでしょう（笑）一体いくらかかる事やらわかんないですもん。

お昼なら何とかなるかなと、飛び込んでみました
以前はよく見かけた硝子格子の引き戸をぐゎらりとあけると
エプロン姿のおばちゃんが新聞読んでいました（爆）
（あ、こりゃまずったかな）と正直思いましたが
ざっかけない下町の事ですからね、まぁ堅い事いわずに（笑）
事実そこからは素晴らしい展開が待っていました。

年季の入った柱や三和土が目に止まりなんか凄いなごんでしまうのは
私がオヤジの証拠なんです
テーブルが二つ、カウンターに5～6席
小あがりという造りで、2階も客席になっている様です。

さて、カウンターに案内されたのですがお品書きがありません
厨房内は何かを作り始めている様子
ボケッと座っていると

「はいどぅぞー！」
カウンターの上に蕎麦猪口大の器
キツネにつままれたように口にすると鶏スープ
うわっ！びっくり！！物凄く上質で味わい深いもの
こりゃ、よほどいいものを大量に炊かないと出来ません。
うひー丼いっぱい欲しいよぉぉ
なんてぐるぐる考えていると、おばちゃん御飯よそっています

「はいどぅぞー」
八寸ほどの皿一面に盛られた鳥の薄切り（といっても焼き鳥くらいの厚み）
上にはまんべんなく七味唐辛子がかかっています。
おぉ！！なんだこれは！！
肉と皿の間には鶏スープで煮られた葱がタレと一緒に隠れています

あ、こりゃぁおいしいや！
一面にふられた七味唐辛子を見て辛さにあまり強くない私は
あいや！と思ったのですが
これがまた、なかなか素晴らしい七味で陳皮が効いていて私好み
この鶏と葱をたっぷりタレを染み込ませて白飯の上に載せ
一緒にいただくとしあわせだ！

ほぇーこんなの初めてだぁ
焼き鳥とも違うし、照焼きでもない
日本には美味しい鶏料理が沢山あって嬉しいです！]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/16591/evaluation/detail/131209/91187/">
<title>江戸清に対するmegareboのコメント/評価</title>
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<dc:date>2006-02-04T16:16:54</dc:date>
<dc:identifier>91187</dc:identifier>
<dc:contributor>megarebo</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：2006/2/3
今日のランチは小伝馬町の『江戸清』さんに伺いました。
江戸通りに面したお店は、看板も何も出ていないので注意しないと通り過ぎてしまいそうです。
店構えはなんとも趣のある佇まいです。
少し奥に引っ込んだ入り口の引戸を開け店内に入ります。
引戸は年季が入っていますがとても軽く、ガラガラっと大きな音を立てます。
引戸を閉めると、店の奥から「いらっしゃい。」と引戸の音に負けない元気な声が響きます。

店内はカウンターに7席、小上りに2卓、テーブル席が2卓、実際座っている人は見かけなかったけど、入り口の横に小さなカウンター席が設えてありました。
12時過ぎでしたが空いているカウンター席に運良く座ることが出来ました。
ここで普通なら料理を注文するところですが、このお店のランチメニューは「鳥のロース焼」1100円のみ。
従って座っているだけでOKです。
カウンターの中では年配の男性が3人、女性が一人忙しそうに働いていました。
一番奥の男性がスープやお茶を注ぐ係り。
真ん中の長身の男性が、調理担当。
その脇ではもう一人の男性が盛り付け。
おばちゃんはご飯を盛ったり、料理を運んだりしていて完全な分業制です。
狭い厨房の中、4人の息のあったコンビネーションプレイはなかなか見もの。
阿吽の呼吸でお互いの身を入れ替えたりします。

暫らくして料理の登場。
「鳥のロース焼」とは聞きなれない料理ですが、フライパンでソテーした鶏肉を薄切りにして皿に敷き詰めたものです。
鶏肉の下には刻んだ葱を炒めたものと、醤油味のたれが隠されています。
鶏肉の上から七味唐辛子がたっぷり掛けられていてちょっとエスニック風。ボリュームもなかなかあります。
一口食べてみると鶏肉は皮の部分がちょっとパサッとした食感。
タレは結構ダイレクトな醤油味なので鶏肉を醤油につけて食べているような感じがします。
葱が入ることにより、醤油の尖った味が少しマイルドになっていました。

おかずとご飯を食べ終わり、最後は鶏のスープです。
何故最後かと言うと、おじさんがスープを目一杯注いでくれたので、熱くてもてなかったから。（笑）
熱々のスープを一啜りすると、口の中に濃厚な旨味が広がります。
こりゃ、旨い！
まるで鶏のエキスを凝縮したような味わいで、滋味に溢れています。
これでラーメンを作ったら旨いだろうな～
などと下世話なことを考えてしまいました。

風邪気味のあなた。
ここのスープを飲んだら風なんか一発で直ってしまいますよ。
お試しください。（笑）



]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/16591/evaluation/detail/226985/165776/">
<title>江戸清に対するスモーキー爺さん2009のコメント/評価</title>
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<dc:date>2009-07-31T21:57:50</dc:date>
<dc:identifier>165776</dc:identifier>
<dc:contributor>スモーキー爺さん2009</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：午後1時に小伝馬町。

気になっていた「焼鳥・鳥料理 江戸清」さんにランチデビュー！

コンクリート製ビルの1階、古びた昔ながらのガラス入り引戸をガラガラと開けて入店。
鶏肉の老舗、旧店舗の「引戸」をビルに残したのでしょうか？
(『河本』さんの引戸と良い勝負　かと)

威勢のよい「いらっしゃい！」に迎えられてカウンター席へ。
店内も年季の入った造りで快適！

「確か、この店、メニューが限定されていたよな！？」とキョロキョロ。
カウンター内から「うちは定食1種類だけですけど…」との声が。
「それそれ、それをお願いします！」で注文完了。
要は「ただ座ればOK！」というシステムで。

5分程度でスープとご飯が登場。
続いて「ロース焼き」が登場。

厚さ5mm程度にスライスされた蒸焼き鶏が皿一杯に敷き詰められて！
鶏肉は200gr超程度でしょうか、結構なボリュームで！

鶏肉の下には蒸された(？)刻み長ネギが隠れて。
全体に醤油ダレを掛け、七味を振って完成！　ですかネ！？
極めてシンプル(に見える)料理で。


早速いただきます。

鶏肉が柔らかくジューシー！　パサパサ感は微塵も無く。
適度な歯応えもあって旨い鶏肉！
一部に皮が付いているも、脂は感じず。

「醤油ダレ」はストレートな醤油？かも。

七味も効いてご飯が進むこと！

食べ進むとやゝ「飽き」が来るも、ネギを一緒にいただくと変化が付いて。

時折、熱々の美味しいスープをいただきながら無理なく完食、満腹で！♪

この「ロース焼き定食」、材料・調理・味付け、何れも非常にシンプル！
それ故、鶏肉の良否がストレートに客に評価されることに。
鶏に自信がないと出せない料理かと！

夜も期待できるお店かと。]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/16591/evaluation/detail/211490/150184/">
<title>江戸清に対するヨイドレテンシのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/16591/evaluation/detail/211490/150184/</link>
<dc:date>2009-02-25T23:41:19</dc:date>
<dc:identifier>150184</dc:identifier>
<dc:contributor>ヨイドレテンシ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：ランチに行ってきました。
一時半を過ぎた時間だったので、お店の中は自分ひとり。
女将さんはスポーツ新聞を読んでいました。。。。。

とりあえずカウンターに座ると、お茶、スープそしてご飯にお肉の順で登場。
「ごはん、炊きたてだからおいしいよ」と女将さん。
お肉は少し冷めていたんだけど、ウマイ！タレは辛めで甘みはなし。
1100円はちょっと高いけど、また食べたいです。


しかし…
灰皿には吸殻、厨房では親父さんがタバコを…。
うぅむ。どうしたものか。。。
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