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<title>オテル・ドゥ・ミクニ</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/</link>
<description>最寄り駅：四ツ谷/四谷三丁目/信濃町;料理：フランス料理;平均★数：3.68182;得点合計：108pt;コメント数：23</description>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/1702/783/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するいちごのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/1702/783/</link>
<dc:date>2001-06-05T10:32:56</dc:date>
<dc:identifier>783</dc:identifier>
<dc:contributor>いちご</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：とても良心的でした。
予約の電話を対応していただいた女性の方、ボ－イさんはプロ的意識が高い反面、親身になっていただき、
素敵な気分で食事が出来ました。
お料理は、見た目、味、量、満足でした。
もう一度行きたいです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/58085//">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するご新規さんのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/58085//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>ご新規さん</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/161097/109597/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するげんじぷのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/161097/109597/</link>
<dc:date>2006-12-11T01:54:50</dc:date>
<dc:identifier>109597</dc:identifier>
<dc:contributor>げんじぷ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：こちらにはじめて伺ったのは、もうかれこれ11年前の冬でした。そのときの衝撃たるや今も忘れません。あの時まだ20代後半だった私は、一年に一度の贅沢のために一生懸命貯金をしたのを懐かしく思います。あれから三国さんもレストランを増築されたりいろいろ事業を拡張されたりとお忙しそうですが今も変わらずおいしいお料理をおつくりになるのは、大変な努力だと思います。あれから私もいろいろなレストランにお邪魔できるようになり少しは、舌も肥えてきたと思いますが、これからも三国さんでの食事は、私にとって年に一度の贅沢ということは、変わりありません。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/157805/107524/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するヒロシですのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/157805/107524/</link>
<dc:date>2006-10-28T15:21:32</dc:date>
<dc:identifier>107524</dc:identifier>
<dc:contributor>ヒロシです</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：この位の店になると、良くも悪くもシェフの個性がはっきり出ます。

シェフの料理を感じたい方は、通常のコースではなく、21周年記念メニューをお勧めします。

食材を考えるとディナーがベストですが、ランチでも、
牛肉のグリーンマスタード風味ソースや
カルパッチョの醤油ヴィネガーがいただけます。

魚座の時からシェフの料理を頂戴している私にとっては、
グリーンマスタード風味ソースがシェフの味です。

気に入っていただけるかは別として、
フレンチ好きで、まだ召し上がったことが無い方は、
経験しておいて損はないと思います。

]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/95401/66261/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するワンダーのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/95401/66261/</link>
<dc:date>2005-04-28T21:39:59</dc:date>
<dc:identifier>66261</dc:identifier>
<dc:contributor>ワンダー</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：有名店であるが、それにかまけず、
素晴らしい料理に素晴らしいサービス。
金額的に気軽に行けるレストランではないが、
その分、楽しもうと思える食べる側の意気込みも感じられ
文句なしです。

▼マニアックポイント
 天気が良い日は店内に太陽が差し込み
 気持ちよく食事が楽しめます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69759/47832/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するkazunoriのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69759/47832/</link>
<dc:date>2001-06-19T04:12:17</dc:date>
<dc:identifier>47832</dc:identifier>
<dc:contributor>kazunori</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：住宅街の一軒家を改造したレストラン。
口に運ぶ前より食欲煽る香りに見て楽しく美しく、そして口に運んで舌で味わい絶妙なる美味しさや食感を楽しめる各品がメニューに用意されています。
ただ「同じメニューのはずなのに前回とは何となく味が違うような．．．」と微妙に前回の満足感・幸福感が感じられないときがあります。そうすると、しばらくしてとあるＴＶ特集番組で三國シェフ本人が（特には愛弟子達同行で）海外の有名レストラン主催のイベントに招待され、彼の味と技で各国各都市各界のグルメ達を唸らせている画面を観ることがあります。その時に、「あぁ、あの時の四谷でいただいた味は彼の味ではなく、留守を守った弟子達の味だったのだなぁ」と知らされるのです。
その「微妙なる加減」は愛弟子達が乗り越えるべき大きな壁なのでしょう。

マイナス点をあげるとするならば、その「三國シェフ不在時の微妙な味の変化」以上に、ひとつのテーブルにつくスタッフの多さと視線。担当テーブルへのサービス充実と意気込みゆえなのか、客にとっては「虎視眈々」とも感じるような直視的視線が食事の楽しさを半減させてしまっているように感じます。

ちなみにカクテル「ミモザ」の美味しさを初めて知ったのが、ここのウェイティングバーでした。皆様も直接にディナーではなく、たまにはバーで一息ついてバーテンダーお薦めのカクテルを食前にいただいてみるのもお薦めです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/52213/37067/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するたーのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/52213/37067/</link>
<dc:date>2002-04-03T23:28:06</dc:date>
<dc:identifier>37067</dc:identifier>
<dc:contributor>たー</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：ちょっと駅から遠いのですが、外観はすばらしいです。
2回のトイレ付きの個室を利用しました。
客を見るメートルはいい気しませんが、
料理はとてもうまかったです。
三國氏はいろいろプロデュース業にも精を出してるようですが、
原点回帰されるといいかと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/37756/26017/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するMICKのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/37756/26017/</link>
<dc:date>2004-01-03T00:01:12</dc:date>
<dc:identifier>26017</dc:identifier>
<dc:contributor>MICK</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：雰囲気も最高！

料理も最高！

お店の従業員も愛想良く 高級レストランの高飛車な態度が無く

親しみやすい

1年に一度は行きたいお店です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69747/47824/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するじゅんちのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69747/47824/</link>
<dc:date>2004-06-16T21:41:54</dc:date>
<dc:identifier>47824</dc:identifier>
<dc:contributor>じゅんち</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ランチのコースを食べてきました。
さすがミクニ！味もお店の雰囲気もバッチリでした。
それなのに★５に出来ない理由、、、それはサービスでした。
サービスだって悪くはないんですよ。でも、すごく上質なサービスをこなしている、という印象で、真心とか暖かさを感じることができませんでした。またあのギャルソンに会いたい、マダムに会いたいと思わせる気持ち良いサービスが心に残ることらないと、何度も行きたいと思えないんですよー。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/23725/14911/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するハミングバードのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/23725/14911/</link>
<dc:date>2004-04-22T18:09:11</dc:date>
<dc:identifier>14911</dc:identifier>
<dc:contributor>ハミングバード</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：味も品も良いお店。ちなみに値段も良い。。。
しかし、前菜からデザートまで気合いが入ったものを提供してくれる
またソムリエやギャルソン達の動きも素敵でとても良い。
味は正統派に近いとおもわれ私好みである。
が量が滅茶滅茶多いのが食べた後の疲労感を誘う。
元来フレンチはこういうものだから致し方が無い。。。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69750/47826/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対する解析料理のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69750/47826/</link>
<dc:date>2002-02-21T01:57:19</dc:date>
<dc:identifier>47826</dc:identifier>
<dc:contributor>解析料理</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：もうなんというか、、何年振りの再訪だろうか。臨時収入＋連れの希望により久しぶりに行ってきた。
簡単に言うと「相変わらず高いが、全体的に前よりも良くなっていた」です。

ＣＰはまあ悪いよねぇ、ハーフポーションが他の店の普通の量で、値段も他の店のそれに近くなる。
ハーフにできないもののＣＰはこれは恐ろしいね、この値段取るなら恵比寿か銀座に行っちゃうのが
やはり妥当か。

料理は良かった。マグロのマリネもいいし、骨付き仔牛の料理も良かった。付け合せの野菜に少し力がなかったものの
火の通し方、客席でのデクパージュ、ソースの味、どれも良かった。が、「良い」で終わってしまうのがこのミクニのちょっと寂しいところ。これだけの値段を払っているのであれば、料理に感動がないと･･･と思う。

２大グランメゾンには感動がある、四谷にはない。かと言って、今行くべきでない店かと言われるとそうでもないと思う。色々と事件があって疲弊しているかと思ったが、むしろ良い方向に反省改善が進んでいるのかもしれない。
スタッフの動きにそれを感じた。もちろん私見の域を出るわけではないですが。そんなところです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/110567/77433/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するロマコンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/110567/77433/</link>
<dc:date>2005-02-13T14:12:14</dc:date>
<dc:identifier>77433</dc:identifier>
<dc:contributor>ロマコン</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：四谷の閑静な住宅街にある日本を代表するフレンチレストラン。
独創性に富んだ料理が多く、多種の素材が１皿に盛りこまれて
いるので、もしかすると万人受けする料理ではないのかもしれない。
個人的には何時もその創造力に感激している。
この店のバーは都内のレストラン内では最良ではないか。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/81879/56701/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するch.syohinのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/81879/56701/</link>
<dc:date>2005-01-25T12:00:10</dc:date>
<dc:identifier>56701</dc:identifier>
<dc:contributor>ch.syohin</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：秋晴れの中、私は純白のカサブランカとベラドンナで飾られたアーチをくぐる。
従姉妹の中でも一番親しい人の結婚式。新郎新婦のたっての希望で、本来ならば許されない、
こちらのバンケットの装花を特別に執り行なった。紅茶色やベージュ色の薔薇に、ボルドーのワインを思わせる様なカラーを配し、幸せな二人のためにやや狭いバンケットを私の花で彩る…
それほど広くないバンケットに様々な人々が集まり、このひと時を共に過ごす。
華やかというよりも清楚な装いのの新郎新婦が登場して、シャンパーニュ（Moet）で乾杯が始まり、
穏やかな陽射しを受けながらの午後の祝宴が動き始める。
ベージュのクロスに華やかな彩色のプレートが一際鮮やかである。
最初のメニューはきのこのポタージュ。際立った個性はないが、今日の陽射しの様に穏やかな味わい。セップ、ポルチーノ…程ほどに香る
丁度良い分量、惜しむらくはややぬるくて適当な温度が伝わらない事。これは宴会の宿命か。
2皿目は、噴火湾産の大粒帆立のキャベツ包みキャビア添えサフランソース。
大粒というには少し寂しい印象ではあるが、鮮やかなサフランの黄色にキャベツの浅いグリーン、それに暗緑色に輝くキャビアが盛られていて、見た目も華やか。
キャベツに包まれた帆立の程好い弾力や時折弾けるキャビアの食感が嬉しい。白ワインとの相性も格別。
魚料理は明石産鯛のポワレ、シェルを模したプレートが愛らしい。ルッコラ、マーシュ、チャイヴ、フェンネル・・・沢山の香草でデコレートされていて、肉料理は牛のロティ…相変わらず盛り付けは華やかだが、やはり
上品で淡白な味わい。
お口直しのカシスのソルべの後、純白のドレスに鮮やかなワインレッドの薔薇とカラーのブーケでイメージを替えて入場した花嫁にあわせて、テーブルには赤ワインが注がれる。そして、
祝宴のメインがサーブされる。
午餐のメインは牛ヒフィレ肉のソテー、カラフルなプレートの中に、グリーンの浅葱と黒胡椒を塗したフィレと周りに鏤められた可愛いトマト、茄子、蕪、馬鈴薯等がファルシ（詰め物）仕立てになっていて、
一際華やかな盛り付けになっているだけでなく、細やかな細工が素晴しい。
お肉自体は余り印象に残らなかったが、付け合せのお野菜がやはりとても美味しかった。この辺りがなんともミクニらしい。
デザートワインが運ばれ、一皿目のデセールが運ばれる。爽やかな酢橘のソルベを添えたクレームブリュレ…組合せの妙…パータブリックでデコレートされたそれは、ひんやりなめらかに、そして儚げで夢の様な舌触り。
二皿目は先ほど新郎新婦がケーキカットしたガトーフレーズをメインにショコラのガトー、それにフロマージュのスフレにフルーツ。空色のプレートに盛り合わせたグランデセール。沢山頂いた後なのにすんなり頂ける、個性的と云うより、上品な味で纏めた一皿。
宴会として、これだけの内容であれば充分ではないかと思うのだが、やはりどうしても、普通に頂いた時のの落差を感じてしまうのは贅沢、かつ酷な事なのであろう。
大切なのは、この時間をこの空間で祝福と賛美の中で、様々な人々と共に過ごした事なのだ。
以前、午餐で伺った折、こちらの料理は本当に感嘆の一言であった事を思い出しながら、珈琲を頂く手を停めて、窓の外に眼を上げると、もう外の空気は、ひんやりとした空気を孕んで薄暮に傾き、眩い時間と沢山の祝福の言葉とさざめきに満ちた披露宴のお開きの時を告げていた。
この様なひと時を与えてくれた新郎新婦との時間の共有をさせてくれた、こちらの館、そしてわがままを許して、心置きなくお花を飾らせて下さった、スタッフの方々に感謝しつつ、私は席を立った。
ふと、ウェイティングに飾ったベージュ色の薔薇が、ガラス越しの夕暮れの明りに照らされて、俯きながら開いている姿が、何故か妙に寂しく切なかった。
永遠の時間の中で、このひと時を惜しみなく祝福してくれるこの人々に囲まれて、一際美しかった花嫁…
彼のその手を生涯離さない様に…

このコメントを新婦の理恵ちゃんに。
拝]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69749/47825/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するこやじのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/69749/47825/</link>
<dc:date>2004-06-12T15:55:16</dc:date>
<dc:identifier>47825</dc:identifier>
<dc:contributor>こやじ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：★５に出来ない理由は
フランス料理店なのみフランスっぽくないことです。
食べている物が絶品のフランス料理なのに
日本のピーンと張り詰めたなんだか異様な雰囲気が
伝わってきてしまうことです。
誰のせい？ スタッフでしょうね。 
もっと肩の力落としていいんじゃないでしょうかねえ。
なぜか、ドイツなんだよなあ、雰囲気が。
もっと、明るくなれないもんでしょうかねえ？
ラテン系でいってほしい。

この店だから美味いなと思える一品を紹介します。
蝦夷鹿。 超美味かったです。 こんなベニソン食べられる店は
東京にはありません。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/52631//">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するなおトラマンのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/52631//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>なおトラマン</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/40102/27872/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するヤビ-のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/40102/27872/</link>
<dc:date>2003-12-02T10:38:54</dc:date>
<dc:identifier>27872</dc:identifier>
<dc:contributor>ヤビ-</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：ここでコ－スを食べるときは、朝からなにも食べないでいかなければいけません。とても量が多いです。少しでも食べるとメインの前に、お腹がいっぱいになります。料理は、盛り付けや、産地を知らせるなど、工夫していて、おいしいんですが、どうも同業者の評判がわるいようですね。個人的には、おいしいフランス料理のはしりの店の一つだったので、がんばっていただきたいですね。もちろんいまでもおいしいんですが。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/89491/62159/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するplatinum-styleのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/89491/62159/</link>
<dc:date>2005-05-03T16:54:10</dc:date>
<dc:identifier>62159</dc:identifier>
<dc:contributor>platinum-style</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：閑静な住宅街の一軒家レストラン。
雰囲気も味もサービスも○です。

唯一、量が多すぎる点が難点。
残したくないけど、もう食べられない・・・
といった感じです。

ハーフでも女性には多いので、
お腹を空かせてお出かけしましょう。

※住宅街にあるので、初めて行かれるかたは
 迷わないように気をつけてください。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/25816/16627/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するryuryuのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/25816/16627/</link>
<dc:date>2001-12-05T00:06:29</dc:date>
<dc:identifier>16627</dc:identifier>
<dc:contributor>ryuryu</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：接待で連れて行ってもらいました。いかにも高いお店でお食事を頂きました。という気分にはなれましたがこれはフレンチではありません。今巷には安くて巧妙な繊細な味を出すお店が五万とあります。ミクニはまさに今は無きバブリーな時代を象徴しているのでは？本場の味を本場のレストランの雰囲気そして本場の心からのサービスを是非学んできていただきたいです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/105387/73656/">
<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するSparkyのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/1651/evaluation/detail/105387/73656/</link>
<dc:date>2005-06-18T16:20:23</dc:date>
<dc:identifier>73656</dc:identifier>
<dc:contributor>Sparky</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：周囲から「ミクニはサービスが悪い」と呪文のように聞かされ続けた後での訪問。ディナーでしたが結論から言うとスタッフのサービスはとても良いと感じました。

ちょっとカジュアルな服装でいったのですが、「飲み物何にします？」的フレンドリーな対応を受けました。
それを「高い金払ってんだぞ、このヤロウ」と感じるか「気楽な感じで快い」と思うかは人それぞれ。
私は後者です。

ちょっとびっくりしたのは隣のグループが一品ごとにさまざまな角度から料理の写真をとっていた上に、食事中に携帯を鳴らしてたことですね。有名店の宿命かもしれません。

お料理は値段に見合ったものが出ます。そして甘党の私には嬉しいことにデザートの種類・量が圧巻です。

お店の内装がいまいちです。鹿の頭の剥製が飾ってあったらよく馴染みそうな雰囲気です。もう少し現代的高級感があればいいですね。
お酒は飲めないので行きませんでしたが、ウェイティングバーはしっとりした風格がありました。]]></content:encoded>
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<title>オテル・ドゥ・ミクニに対するフリットのコメント/評価</title>
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<dc:contributor>フリット</dc:contributor>
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採点：★3;コメント：]]></content:encoded>
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