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<title>ラハメン ヤマン(Yahman)</title>
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<description>最寄り駅：新桜台/江古田/桜台(東京);料理：ラーメン一般;平均★数：3.50000;得点合計：49pt;コメント数：13</description>
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<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するレイ・アフロのコメント/評価</title>
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<dc:date>2005-11-13T18:58:20</dc:date>
<dc:identifier>78776</dc:identifier>
<dc:contributor>レイ・アフロ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：場所は「税務署の前」の一言で済みますが、商店街から外れた住宅地の中に
ぽつんとジャマイカンな旗を立てているので積極的に食べに行くには少々立地が悪いかも。
中に入るととても綺麗で食器などもきちんと揃えられており店主の人柄を感じさせます。
また、メニュー等のレイアウトがやたらとこっていていい感じですよ。


[2007年9月1日]
ここには書いていなくても、月2回は最低通っております。
2年近く経過しているようなので、改めて、このお店の感想を
書いてみようかと思います。
私の馬鹿舌と知識では、ラーメンのスープに何が入って何が入ってないか、
なんてのは全く想像がつかないのですが、ここのお店のスープは特に
分かりません。動物系メインなのか、魚介系メインなのか、一向に。
まあ、ひとまずそこの考察は他の方にお任せするとしておいて、
とりあえず私でも分かる、一つ味に特徴的なものがあります。
それは、「えぐみ」「くさみ」にも似たぐわっと来る癖があるということ。
スープの味は、澄んでいるように見せかけて思いっきり癖がある、
というのがこのお店の特徴だと思うのです。
他の店だったら、結構致命的なんじゃないかな、と正直思います。
で、何が言いたいかと言いますと、この店の凄さは、その癖を生かして、
というか狙って作り上げ、最高のスープにしているというところ。
そこが、この店の味の秘訣だと思うのですよ。

それを見極めるのが、普通のラーメン（らはめん）と塩つけor塩ラーメン。
普通のラーメンは醤油ベースですが、醤油とこのスープが絡むと
前述の癖が「えぐみ」として明確に出てくる。それもまた魅力の一つと
感じられる方もいるかもしれませんが、私は余りお勧めできません。
しかし、「塩」と絡むと、このスープの質が全く変わってくるのです。
余計な主張をしない、素直な塩の味が、スープの「悪い癖」を
「深み」へと転換させているのです。醤油だとあれほど気になったのに、
塩になった途端、他所でありがちな清くしょっぱさだけで食わせる
塩ラーメンのスープではなく、複雑で深みのある、旨み溢れるスープへと
変貌を遂げるのです。

1年と半年前に書いた
「ここのスープはこの塩とめぐり合う為に作られている」
というのは、こんな理由からでした。

てなわけで、初めて訪れた方には是非とも塩つけか、塩らはめんを
味わっていただきたいと思います。それぞれ簡単に記すと、

塩つけ：甘くもなく酸っぱくもなく、ただ深く複雑な塩の旨みを楽しむ一品。
塩らはめん：ストレートに塩とスープの相乗効果をすっと楽しむ一品。

となりますが、もうそこは好き好きです。お好きなほうをどうぞ。
その次に、2006年夏頃に増えた「あぶらは」、要するに油めんをお勧めしたい。
上で否定した醤油ベースではあるのですが、油とひき肉のまろやかさで、
スープの癖が塩とは違うけれど、とってもいい方向に進んでいるのです。
麺にねっとりとまとわりつく油と適度な温度が、
口の中で醤油＋スープ＋ひき肉の美味さを最大限に広げてくれます。
そんなわけでございまして、
塩つけ（650円）、塩らは（600円）、あぶらは（650円）の3つは、
是非とも抑えていただきたいと思います。

んで、
2007年夏限定メニューの「塩の冷たいあぶらは（800円）」は、
胡椒がきいているのか何処となくピリッとし、
西洋っぽい涼しげ且つまろやかな味をかもし出しております。
ただ、スープが余り生きていないのと、恐らく湯通しして表面加工を
ほどこしたつるつる肉厚豚肉が全体のバランスを壊してしまっているのが
私としては残念なところ。
オサレな地中海の風を感じさせる（？）塩ダレに対して
豚の存在がそれだけで強烈過ぎる上に大きくて食べにくい。
それなら豚なくしていいので、800円という値段を700円くらいに
安くしてくれ、と思ってしまうのですよね。ええ、貧乏性ですとも、ええ。
それはそれとて、このメニューの一番のポイントは、
油通しして味を付けたのか、炒めつつ味をつけたのか、
油で舌触りに加え、香りと色味を増した冷やしナスの存在です。
「これ以外、以上はない！」と言えるほど、トッピングとして
この麺と塩ダレに合っていて、流石店主よ、と唸らせるものでした。
他の具材の水菜としその葉はこの雰囲気には鉄板で、これも素敵。
上で挙げた塩つけやらを試した後に挑んでいただきたい一品ですよ。


[2005年11月13日]
とりあえず、この店に訪れてまず食うべきは「塩つけ」です。
普通のラーメンを食べればいまひとつパンチが無いなあと正直思いますが、
塩つけを食べてみれば全てが分かります。ここのスープはこの塩とめぐり合う為に
作られているということを。塩のまろやかさと風味豊かなスープ、香り付けの香辛料、
シャキシャキした水菜、微妙なアクセントの刻んだしその葉、
そして塩に香ばしさを与える細かくした揚げニンニクと白ゴマ。
これだけで十分金が取れる適度に歯ごたえのあるジューシーな
刻みチャーシューが椀の中で混ざり合って絶妙の旨みを舌の上で演出してくれます。
また麺も「ゴムか！」と思うほどにムチムチしており、その具合は好き嫌い
分かれるかもしれませんが、私にとっては歯ごたえ喉ごし共に最高です。
本当に口に含むと塩の旨みが口の中に幸せと共に広がり、鼻を抜けていく。
ああもう、たまらん！はい、たまりません。まさしく、至高です。
大盛り無料ということもあって一般的な成人男性ならボリューム的にも文句はないでしょう。

正直もう大絶賛する他ない美味さですが、とどめが店主の丁寧な仕事。
作業中の動きに全く無駄が無く、麺も逐一しっかりと固さを調べています。
麺を冷やす時も事前に氷水を用意し、流水にさらした後しっかりとそこでしめる。
水もこれでもかというくらい、しっかりとざるできってから皿に盛ってくれます。
スープ割りをお願いすれば、油の量まで気にしつつ、刻んだねぎを入れて蓮華と一緒に
出してきてくれます。味（麺・スープ・具）、サービス、値段共に文句なし。
また、季節毎に限定メニューをやってますのでそれを楽しむのもまた一興かもしれません。

繁盛してほしいですが、余り繁盛しすぎると気軽に食べられなくなるなあと思いつつも
星5つ付けさせていただきます。


[2005年12月7日]
そういえば、ここは四季ごとに季節限定メニューを出してきます。
去年・今年の冬は野菜と味噌の香りを活かした「味噌らはめん」と「みそつけ」
今年の春は濃厚なゴマダレを風味豊かなスープで仕上げた「ごまつけ」
今年の夏は冷やし中華にも似た、ゴマダレとつめたく酸味の利いたスープに
パプリカなどを散りばめラスタカラーを演出した「つめたいの」。
そして、今年の秋。今まではただ辛いだけのラーメンや料理は幾らでも
食べたことがあれども、辛味がしっかりと「旨み」に結びついている絶品、
「激らは」と「激つけ」。3段階の辛さ設定で、一番抑え目でもヒリヒリ来る。
だけど「旨い」。ヒーヒー言いながらどんどん食べ進めてしまいます。

常に安定した旨さを提供すると共に、挑戦をやめずに取り組んでいく
店主の心意気はやはり素晴らしいものがあると思いましたよ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/225782/164499/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するグッドスピードのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/225782/164499/</link>
<dc:date>2009-07-21T22:04:03</dc:date>
<dc:identifier>164499</dc:identifier>
<dc:contributor>グッドスピード</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：個人的な話で恐縮なのですが、清廉潔白で通っている私と言えども、何と言うかそのいわゆる「Ｈ」な気分になることがありまして、例えて言えば第二の男が汽車汽車シュッポシュッポを連発してＪＲ職員をグロッキー状態にしたり、あるいは第三の男がロケットでつきぬけろとばかりに噴進砲を打ち上げまくってＮＡＳＡ職員を過労死寸前まで追い込んだり、その日はそんな感じだったんです。
そういう時って私の言語野は音の響きに敏感に反応しまして、例えばこのお店の名前ですよね。「ラハメン　ヤマン」。
つまり「ラハメン」の「ハ」がなんとなく官能的でＥＲＯい。
それに「ヤマン」ってのがなんとなく感極まったフェミニンな感じがしてＥＲＯい。
「ラハメン　ヤマン」って繋げて言ってみると（私が言ってもキモいだけなので言いませんが）、例えば妙齢の女性が言ってみると、それはもうとんでもなくＥＲＯい。
そんなことを考えていたんだよ！！




…えー、ふざけたことばかり申しまして、誠に申し訳ございません。恥ずかしくて「ラハメンください」と言えずに「ラーメンください」と言ってしまった青春の蹉跌に免じてご容赦頂けるとありがたいです。
結論としては、大変気に入りました。とても美味しいラーメン、いやラハメンです。特に麺とメンマは特筆すべきものがあります。
厨房に立っているお兄さんはレゲエ歌手みたいな髪型でしたが、とても真面目に調理をしていたし物腰も優しかったです。
近くにあったら私はリピートしちゃいます。江古田に行く機会があれば行って損は無いと思いますよ。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/203596/142463/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するゆまこのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-10-30T16:51:26</dc:date>
<dc:identifier>142463</dc:identifier>
<dc:contributor>ゆまこ</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：何年か前に来たときには，つけめんを食べた記憶なので，今回はらはめん（普通のラーメン）にしました．

注文すると，秤で麺の重さを計ってます．自家製麺なんですねぇ．

ＢＧＭはレゲエ．お店のお兄さん２人も，レゲエ．髪型が爆発してる〜^^;

メニューを眺めていると，ドクターペッパーを置いているではないか！なにか，よくわかりませんが，主義があるんでしょうか．

期間限定メニューなどがあったり，油そばのようなものがあったりといろいろと遊び心が伺えます．


まずはスープをすする．うーん，ちょっと弱いかなぁ．この感じは，無化調か．
麺を一口すする．かなり，ふっとい麺．

うっ．．．．麺が，麺が，圧倒的においしい！
うーん，麺がおいしいとは，こういうのをいうんだなぁ．なんというんだろう？麺自体に味があるんですね．あれは，小麦粉の味なのかなぁ．久しぶりに驚いたおいしさでした．

スープは弱い．コクが浅いんだなぁ．結局，最後まで弱いのが残念！

味付玉子は，白身に味がついてて黄身は半熟．あんまり驚く要素はないかな．チャーシューも見た目から想像できる感じ．どちらも，突出することなくスープや麺と普通に合っていました．

ここは，つけめんの店なんだろなぁ．．．
次回からは，つけめんにしよう．]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/194409/133567/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するUターンのコメント/評価</title>
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<dc:date>2008-05-31T08:35:38</dc:date>
<dc:identifier>133567</dc:identifier>
<dc:contributor>Uターン</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：08/5/30
　ラハメンヤマンは江古田駅から歩いて５分、練馬東税務署の前にある「雰囲気ジャマイカ」のラーメン屋さんです。ジャマイカの国旗が目印になっています。店内もレゲエの音楽が流れていてジャマイカ風、カウンター9席のお店です。
　春期限定の、ゴマらは（750円）かゴマつけ（800円）か迷いましたが、ゴマつけ大盛り（大盛りも800円）を注文しました。
　このお店の１番の特徴は自家製麺でしょう。つけめんには珍しい中麺ストレートですが、見た目も薄黄色でおいしそう、食べて見るとツルツルでシコシコ、なかなか美味しい麺に仕上がっていました。麺の上にキュウリ、海苔、カイワレが添えられてあり、冷やし中華感覚の盛りつけでした。
　つけ汁は胡麻の風味よく、程よい辛味もあり、麺にも合っています。しるの量は多めで最後まで楽しめます。具は濃い色合いのメンマ、刻みチャーシューと刻みネギ。メンマは歯ごたえがよかったです。
テーブルの上には、お冷や、爪楊枝、ラー油、一味、黒胡椒ミル、ホットペッパーが置いてありました。
　メニューは他に、らはめん650円ちゃーしゅーめん900円味玉らはめん750円しおらは700円つけめん700円つけちゃーしゅー950円つけ味玉800円塩つけ750円などがあります。
総括　自家製麺がとてもおいしいお店です。ゴマつけも完成された逸品となっていて美味しく頂けました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/62379/42499/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対する挑戦的豚のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/62379/42499/</link>
<dc:date>2004-07-11T13:25:40</dc:date>
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<dc:contributor>挑戦的豚</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：インパクトのある店の名前

店の外にはジャマイカの国旗があり、
ジャマイカ発のラーメンか！？と思ったが
普通のラーメン屋。
ジャマイカ好きは店主の好みなんだろう。

ジャマイカ人が営業してると思った人は
どうしようもない私と同じ感性を持っている。

そんなことは、置いといて

店内は清潔で、レゲエがBGMで流れている。
雰囲気はいい感じなので、肉体派男気野郎
で気合十分な雰囲気ではなく、
女性でも平気な、いい感じのお店だ。

調べて見ると、店主は嗟哉（あなや）出身
みたいである。

メニュー
らはめん600円
ちゃーしゅーめん850円
味玉らはめん700円
めんまらはめん700円
つけめん650円
つけちゃーしゅー900円
つけ味玉750円
つけめんま750円
塩つけめん650円

ちゃーしゅー丼350円
豚角煮丼350円

ランチタイム11:00-15:00
麺価格＋150円で少なめチャーシュー丼または、少なめ豚角煮丼

麺
・自家製麺。
・中太のストレートで色白。
・こしがしっかりしておりおいしい。
・つけめんは麺大盛無料。

チャーシューつけめんをくった。

スープは
魚介動物系である。味は、よく有る魚介動物系の
濃い目の味ではあるが、なんといえばよいのか
凝縮された深みがある。これがよい。

このスープは、よくできていて他の具がこのスープと
絡むと絶妙な味を出す。もちろん麺との相性もよい。
麺はスープにたっぷりつけた方がおいしい。

具に江戸菜がある、これも麺と絡めて食べると美味い。

チャーシューは、美味い。これしか説明できん！

江古田は倭國といい、なかなかいいラーメン屋さんが
多いなぁ・・また、行こう

■このラーメンに向いてそうな人 
・在日ジャマイカ人？
・味に深みを求める、深い人考えを持った人
・魚介と動物系のスープが好きな人
・レゲエが苦痛でない人
・自家製麺というだけで、鼻息が荒くなる人]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/140364/96345/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するRyumanのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/140364/96345/</link>
<dc:date>2006-04-25T22:05:52</dc:date>
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<dc:contributor>Ryuman</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：2006/4/25
火曜日の15時半頃訪問。店内に客なし。その後2名来店。
味玉つけ麺・大盛（750円）を注文。
見た感じ変哲の無いつけ麺のような感じがしましたが、つけ汁・麺ともにすごく丁寧に作られています！
オールド東池『大勝軒』的なテイストです。
（BGMのロックステディ系レゲエは正に伝統を重んじる店主の意気込み？）
特に自家製麺は素晴らしい弾力で咽喉越しもかなりのレベルです。
割りスープも魚出汁を感じる美味しいもので、らーめんも試したくなる感じがしました。
物珍しいつけ麺とはいえませんが、ありそうで無いお店だと思います。
JAH LASTA FOR LIFE！]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/176292/120337/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するmomochichiのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/176292/120337/</link>
<dc:date>2007-08-30T23:51:59</dc:date>
<dc:identifier>120337</dc:identifier>
<dc:contributor>momochichi</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/monkey38/f3e53e5630bbafa5/f34705518ef71e88-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：[2007.8]

今年の冷やし麺の〆？になるかもしれないお店にやってきました。

江古田は以前は『倭国』、現在は『一心軒』に立ち寄るために良く降車していますが、こちらは初訪問です。

「ラハメン ヤマン」。
練馬東税務署の真向かいに、いきなりジャマイカ国旗が掲揚されていますので（笑）すぐにわかりますね～

11時30分に到着、先客は3名。カウンターのみ10席程度のお店です。

「塩のつめたいあぶらは」800円を注文。大盛と柚子胡椒は申し出れば無料サービスです。

「あぶらは」とは油そばのようで、通常メニューにも載っています。

場所柄のせいか、女性の1人客も2名ほど。
ジャマイカンで自由な雰囲気のせいでしょうか（笑）

さて、出来上がった冷やし麺、具は厚めのシャブシャブ風豚肉、炒めてある冷たい茄子、水菜、パプリカ、紫蘇千切。全体に黒胡椒が挽かれています。

具の中では豚肉の美味しさが圧巻。脂っぽさは無いのですが、その厚みに反比例して柔らかく食べやすい。周りを片栗粉でコーティングしてあるようで、ツルリとした食感もナイス。味付けもサッパリとした夏向けの物で、その見た目のインパクトの無さからは信じられない素晴らしさです。この肉だけでご飯なら2杯、生ビールなら3杯飲めます（笑）

麺はモッチリとした食感で、限りなくパスタチック。でもこの味、具にはピッタリです。らーめん屋さんで食べた麺の中では一番パスタに誓い感じがしました。

味のベースのオリーブオイルと塩だれは全体をリードすると言うよりは上手くサポートしている感じで、麺の良さと具材を味わう邪魔をしていません。

全体的にかなり満足度の高い一品です。

多少「らーめん？パスタ？」と言う気持ちが無いでもないのですが（笑）肉の美味しさに加点、★4.2＝★4ですね。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/169092/115114/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するフリットのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/169092/115114/</link>
<dc:date>2007-05-04T01:46:58</dc:date>
<dc:identifier>115114</dc:identifier>
<dc:contributor>フリット</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/kawazoe134/2c390e65df0be33e/8d8db1d5123f68ce-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：久々に友達と夕飯を食おうと『じゃんず』へ行くも１９時で閉店。
（やはりこの店は昼もしくは夜の開店直後に行かんとダメだな。夜はやってない場合もあるので注意が必要）

どーしよーかと考えていると、○神本で『じゃんず』の店主が好きなお店にあげているこのお店の事を思い出して訪問。
しかし、それ以外に全く情報がないのでちょっと不安。

後で調べてみてわかったのですが、『嗟哉』出身のようです。

店頭に大きなジャマイカの国旗が掲げられていてちょっとビックリ。
どうやらyahmanとはジャマイカ語で「やぁ！」って意味だそうです。
BGMは勿論レゲエ！

メニューは凄い事になっております。表メニューは普通なのですが至る所に裏メニューが記されております。

まさかメニュー立にまで裏メニューが書いてあるとは・・・
（※画像はブログにＵＰしてます）

とりあえず表メニューのラーメン大盛＋味玉＋角煮（６００円+大盛無料+１００円+２５０円）。
ドクターペッパー（１８０円）も頼んじゃいました。２０年振り位に飲みましたが、何気に美味しいと感じてしまいました（笑）

さて肝心のラーメンなのですが、『嗟哉』より円やかですね。

出汁は、煮干がメインで鰹節や昆布・鶏ガラ・ゲンコツ等でしょうか。醤油も円やかで美味しいのですが、どうも『じゃんず』に似ているが奥行きが足りないって印象を持ってしまいます。

麺は自家製のちょい太ストレート麺。味自体は美味しい、しかしヌメリが結構あり残念。

具は煮玉子・角煮・チャーシュー・メンマ・江戸菜・葱・海苔。江戸菜とは小松菜を改良した物らしいが、シャッキリしているがエグミが全くなく美味しい。非常にスープに合っております。カイワレやほうれん草よりよっぽどラーメンにあってますね。
煮玉子は半熟具合が完璧で、角煮も豚の旨味がしっかり残っていてかつ柔らかい。

麺がよければもっと美味いと思うのだが★３って感じですね。しかし、裏メニューが面白かったので★４！]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/190078/129815/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対する風の馬のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/190078/129815/</link>
<dc:date>2008-03-26T15:26:28</dc:date>
<dc:identifier>129815</dc:identifier>
<dc:contributor>風の馬</dc:contributor>
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<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：08.04.20　18:15頃訪問で空席2。気になっていた塩らはめん￥700を大盛でいただきました。
具はバラロール1・メンマ・水菜・青しそ・ノリ・ネギに、揚げエシャロット？+輪切りの唐辛子が少々のっています。

前回の醤油でも感じたのですが、香味油が私には多すぎます。味はちょうど良く好みなのですが、今一つしっくり来ません。

麺は前回より滑らかで、美味しかったです。

皆さん高評価のお店ですが油の多さが苦手で、出身の『嗟哉』の方が好みです。★４→３に変更します。


07.03.23　18:30頃訪問で先客なし、２回目の訪問です。『嗟哉』出身との事で、前から気になっていたお店。二日前に訪問したのですが、二日酔いで気持ち悪く、味が分からなかったため再訪しました。らはめん￥650を、無料の大盛でいただきました。

具は、バラロール１・メンマ・江戸菜・ノリ・ネギです。チャーシューは、スパイスのような独特な香りがあります。肉は弾力があり、旨味がしっかり残っていて、なかなか美味しいです。メンマは色が濃いのですが、味はちょうど良いです。江戸菜は、小松菜に似た味です。

スープを一口飲むと、独特の香りが鼻を抜けていきます。何だか判らない香りで、良い香りではありませんが、その後はあまり気になりませんでした。
動物系・魚介系のバランスが良いしっかりした出汁に、濃すぎない醤油ダレの優しい味付け。飲むほどに、じんわりとした美味しさが感じられます。控えめな甘さも好みで、とても美味しいです。

麺は多加水の中太ストレートで、少し硬めの茹で加減。嗟哉よりちょっと硬めですが、滑らかでなかなか美味しい麺です。量は大盛で、200g位あると思います。

スープとチャーシューに独特の香りがあるので、香りが苦手な方はつらいかもしれません。
出汁のしっかりした優しいスープに自家製麺、青菜も入り￥650はかなりお得だと思います。嗟哉同様、塩系が美味しいみたいなので再訪決定です。

]]></content:encoded>
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<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/152480/104011/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するロジェのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/152480/104011/</link>
<dc:date>2006-08-29T14:43:20</dc:date>
<dc:identifier>104011</dc:identifier>
<dc:contributor>ロジェ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：ラーメン自体はおいしいとは思いますが、『和風汁そば じゃんず』の個性を
弱くしたという感じ。じゃんずを研究して作ったのかと思うくらい似ています。
微妙な違いはあるのでヤマンが好きな方もいらっしゃるとは思いますが、
全体的にじゃんずの方が個性が強くどうもこの店を選ぶ理由が見つからない
ので私はじゃんずにします。
お店の個性はこちらのほうが上です。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/36963/25365/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するミンナワカッテナイのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/36963/25365/</link>
<dc:date>2004-08-02T19:18:57</dc:date>
<dc:identifier>25365</dc:identifier>
<dc:contributor>ミンナワカッテナイ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：「まあ美味しいかな」って感じです。
魚貝系のスープと微妙に太麺がなかなかのマッチングです。
確か、大盛りは無料だったでしょうか。
取り立ててマイナス点は無いと思います。

味の変化を求めて、また日を改めて行ってみたいと思います。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/25694/16519/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するマイウーキングのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/25694/16519/</link>
<dc:date>2004-07-15T14:52:34</dc:date>
<dc:identifier>16519</dc:identifier>
<dc:contributor>マイウーキング</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：すごいラスタなラーメン屋ですね！
自家製麺はしっかりしています。
まあ最近流行の味って感じでおいしかったです。
雰囲気はいい感じです。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/71368/48894/">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するハムラビ2のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/71368/48894/</link>
<dc:date>2004-11-20T14:29:16</dc:date>
<dc:identifier>48894</dc:identifier>
<dc:contributor>ハムラビ2</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：通算来店回数＝１

最初の一口は「あれ！？大勝軒やべんてん風・・・」なのだが奥行きがない・・・
コクは無いがそれなりに楽しめる]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/78362//">
<title>ラハメン ヤマン(Yahman)に対するたく2のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/13937/evaluation/detail/78362//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>たく2</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★2;コメント：]]></content:encoded>
</item>

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