<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:img="http://igargoyle.com/rss/1.0/modules/img/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>

<channel rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/">
<title>レストランFEU</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/</link>
<description>最寄り駅：乃木坂/六本木/青山一丁目;料理：フランス料理;平均★数：4.37500;得点合計：48pt;コメント数：8</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/102016/71212/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/105918//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/153538//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/170683//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/28803/19133/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/119220/83880/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/62542/42618/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/132703/92197/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/116404/81823/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/103713//" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/159159/108370/" />
  <rdf:li rdf:resource="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/119107/83774/" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/102016/71212/">
<title>レストランFEUに対するまゆっくすのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/102016/71212/</link>
<dc:date>2005-06-20T16:14:20</dc:date>
<dc:identifier>71212</dc:identifier>
<dc:contributor>まゆっくす</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：友人と予約してランチに行きました。
地下鉄の出口を出てすぐです。

約3000円のランチコースを頼んだのですが、
オードブルのフォアグラの火の通し加減が絶妙・絶品でした。

サービスもバッチリです。
常に目を配っていてくれる感じでした。

人に安心して紹介できる店です。

本当はディナーも行きたいのですが
予算の関係で、ランチにまた行きます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/105918//">
<title>レストランFEUに対するharaheriのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/105918//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>haraheri</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/153538//">
<title>レストランFEUに対するjinxのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/153538//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>jinx</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/170683//">
<title>レストランFEUに対するlllcozulllのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/170683//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>lllcozulll</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/28803/19133/">
<title>レストランFEUに対するドラのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/28803/19133/</link>
<dc:date>2002-08-13T13:05:40</dc:date>
<dc:identifier>19133</dc:identifier>
<dc:contributor>ドラ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：店内が明るくて清潔感がある。かなりボリュームがあるようなので、アラカルトを取り分けていただけるか頼んだのですが心よく受けていただきました。ワインの種類も多く、値段も比較的リーズナブルだったように思います。ワインを注いでいただく間合いもちょうど良く楽しく食事をいただきました。料理がよかったのはいうまでもありません。さすが老舗というべきでしょうか。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/119220/83880/">
<title>レストランFEUに対するWTのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/119220/83880/</link>
<dc:date>2005-11-27T00:51:20</dc:date>
<dc:identifier>83880</dc:identifier>
<dc:contributor>WT</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★5;コメント：近所にお住まいの方のお勧めで夕食に行って参りました(05/11月)。
80年開店のお店で何代もシェフが交代されているようですが、新店のガイドなどであまり取り上げられておらず、行きたい店リストになかなか入らなかったのですが ･･･ 現在のシェフを務めておられる下村さん(ジョージアン･クラブの元スーシェフと伺いました)の腕は余程確かなものなのでしょう。￥8,000 の｢誘惑のコース｣の全ての料理に驚きが隠されていて、舌を巻きました。当日のメニューは、プチフールから始まって、2種のオードブル、魚及び肉の主菜、デセール2種、締め括りの飲み物＋小菓子。メモをとっておらず、少し日が経ったので、料理の詳細は描き切れないのですが、何れの料理にも作り手の工夫と系経験値の積み重ねが注がれているのが痛感されるので素直に感動しました。
当日、印象に残っている味覚は(私は記憶力良くないのですが･･･)：
■前菜１： 僅かに火を通した岩手産の牡蠣、海水とレモンのジュレ、岩海苔を添えて。同行の探訪隊員も釣り好きで磯の香は得意なようなので、大喜びで食べました。牡蠣は小振りながらクリーミーな味わいでソースと岩海苔の取合せで食欲と想像を掻き立てます。
■前菜２： フォアグラとキノコのソテー、熱々のアーティチョーク･ベースのソースをあしらって。取り合わせを失敗すると嫌味になりそうなのに、全てが相乗して堂々たる美味しさが溢れているのには驚き。
■メイン(魚)： スズキのポアレの野菜添え。ソースの説明を忘れてしまいましたが、これも今までの美味しさに埋もれない工夫があったと記憶しています。主菜が素晴らしい間奏曲に仕立てられているのはCoolだと思った。
■メイン(肉)： シャラン産窒息鴨のグリエ、ホワイトアスパラと秋野菜を添えて。これは、丸皿の中に四角い枠をあしらったのに絵画のように盛り付けられており、見た瞬間に別腹 ･･･ ここまで結構な量を食べたような気がするのに、すっきりとお腹に収まりました。同行の探訪隊員も同意見。
■チーズ： 平凡にロックフォールを主体にした取合せにしましたが、普段はあまりチーズを食べない探訪隊員とシェアすると、青カビが香ばしく美味しいと思ったのは初めて、との感想。料理の流れに隙がない印象が強かった。
■デセール１： チョコムースに野菜(チコリだったか名前は忘れました)を使ったソースをあしらったもの。意外な取合せが見事な調和。しかも微かな香草の使い方が舌を飽きさせることがなかった。
■デセール２： 数種の乾燥果実と小さなタルトの盛り合せにソースをかけて。ソースは食べる前に熱いのをかけてくれた。爽やかな喉越しが潜んでいて、奥行きを感じさせるものでした。
■食後のコーヒー(紅茶)に添えられる小菓子は、普段、食べないのですが、ショコラも羊羹のような乾菓子も美味しかった。全体が良く工夫されたプロットになっているのが分かる締めくくりでした。全体を通して大いに料理を堪能出来た満足感があったので、★=5 と致しました。
席は、程好い間隔で、正面で向き合う席と90度で斜に向き合える席を選べるのが良い。雰囲気は暖かめで、リストランテ濱崎と似通うものがある気がした。
サービスは、フレンドリさとプロフェッショナルな感じが過不足なく、説明は分かりやすく丁寧。質問にはちゃんと答えてくれました。人の数も適度。
最後は、シェフに見送って頂いて、探訪隊員はちゃんと握手までしてもらって、満足な様子でした。１人￥8,000 プラスα(色々)が惜しくなかったです。
下戸でも居心地の悪さを感じることもありませんでした。東京には、ブラッスリー･グーやオーボンアクイユのような店からこういう店(ロオジェなどは自腹対象外ですが･･･)まであって、お金持ちでなくても仏料理が楽しめるのは、凄いなあ、と改めて思いました。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/62542/42618/">
<title>レストランFEUに対する解析料理のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/62542/42618/</link>
<dc:date>2002-11-30T02:36:14</dc:date>
<dc:identifier>42618</dc:identifier>
<dc:contributor>解析料理</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：明るく健康的というイメージである。
初めての来店であったが想像していたより気軽な雰囲気でブルージーンズの人間までいたのだからドレスコードはないのだろう。カジュアルに一流の料理を味わえるという風である。

料理では、アラカルトの選択肢は多くないのだがそれでも十分にわがままに対応でき且つ間違いのない料理である。
つまりどれもはっきりとその味の構成力を基本として仕上げられたものなので当たり外れがない。

今回は、カリフラワーのヴルーテ、鳥のファルシとフォアグラポワレにリゾット添え、オマールロティ、イノシシのフルーツ添えとなった。
料理だが前菜や魚料理にヴィネガーを多用するようだ。しかし酸っぱ過ぎるというわけではなく穏やかな使い方で割と濃い目の味付けを後味として残る酸味で洗おうという意図が感じられる。成功していたがこれ以上使われると酸味が勝ってしまうだろう、もう少し控えてもいいくらいかもしれない。しかし、こういう酸味による軽さの後に必ずパンチの効いたしっかりした料理が出てくるのでメリハリがある。メニュー構成として大成功だろう。しかも挑戦的と言える。

カリフラワーのクリームのなめらかさ味の豊かさに加えて酸味と共にやってくる手長エビとの味のバランス、そしてトリュフの香りなかなか良い前菜である。美味しかった。

鳥のファルシリゾット添えは今回最も美味しかった皿である。鳥の焼き具合が抜群で全くこれっぽっちもパサツクことがない、これほどしっとりと鳥を仕上げられる料理人があと何人いるのだろう。そしてリゾットだが完璧な塩梅で素晴らしい。フォアグラの火の通し方も良い。

オマールの下に引かれた野菜でスープ仕立ての料理になってるが、野菜は酸味でまた重さを排そうとしている。
オマールはあと1分弱ほど火を通すと良かった。オマールは割としっかり火を通した方が味わいが深くなると思うがどうだろう。

逆にイノシシはほんの少しだけ火を通しすぎかもしれない。
グリエしたようで網の目模様が付いていたがそこまで香ばしくはなかった、しかし美味しい。
付け合わせもしっかりしたものでトータルで濃い目の味付けなのだが、前のオマールの料理の酸味の付いた野菜の余韻のおかげで疲れないコース料理だった。

というように酸味と強めの味付けの交互の構成でストレスがたまらない美味しいコースだった。
気軽に美味しく安心して利用できるレストランを見つけた嬉しさを感じていた。
因みに満席であった、最近出版物への露出が多いからだろう。早めの予約を。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/132703/92197/">
<title>レストランFEUに対するレレのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/132703/92197/</link>
<dc:date>2006-02-17T19:43:52</dc:date>
<dc:identifier>92197</dc:identifier>
<dc:contributor>レレ</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：乃木坂に行く機会があったので、伺いました
店内は清潔で、シンプルで、気持ちいいです。サーヴも文句なし
お料理は安定感のある味でした。これは奇をてらったものではないという意味で
印象に残らないという意味ではありません。むしろクッキリとした余韻が残ります
アタリが強めですね

そしてお皿が美しかったです
特に春キャベツと蛸のスープ仕立てが、なんとも鮮やかな緑色で素敵でした
ワインもグラスだったのに、なぜかとても美味しかったです。保存方法ですかね？
軽めだけど、タンニンも効いてて、頂いた地鶏がより美味しくいただけました

それでこのお値段は素晴らしい
近所にあれば、間違いなく通ってると思います
また乃木坂に行くときは伺うつもりです


]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/116404/81823/">
<title>レストランFEUに対するchiyogoroのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/116404/81823/</link>
<dc:date>2005-09-24T01:55:02</dc:date>
<dc:identifier>81823</dc:identifier>
<dc:contributor>chiyogoro</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/chiyogoro/ea5707a5710bc8a6/174c02287e8723f9-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★4;コメント：写真差し替えました。（2005/11/20）
＝＝＝＝＝＝＝＝
以前開催されていました伊勢丹のシャンパーニュフェアでこちらのデセールを頂いて気に入っていてコースも頂いてみたいと思っていました。お店は乃木坂の駅のすぐそばでとても分かりやすく、かなりすっきりした印象の店構え。入ってすぐ、ちょっと狭い通路沿い右手にバーがあります。奥、右手にメインダイニングがあります。今回は2名でランチの“魅惑のメニュー Menu Tentation”＠6,300を頂きました。美味しかったものを紹介します。

【前菜その1：ほんのり海水で火通しした牡蠣、海水とレモンジュレ、サワークリームのムース、岩のり風味】上に見える黒いのが岩のりです。これがかなり磯臭さ満点で（笑）魚介類が苦手な人にはかなり辛いと思います。私は牡蠣が好きなので大丈夫でした。牡蠣は小さめで2つしか入っていませんが、味が濃くぷっくりとしてて絶妙の火入れ加減。食べ応えがあります。海水とレモンも味加減が絶妙で、下のクリームのムースと牡蠣のミルキィさや風味を程よい塩加減で引き立てています。全体的にはかなり薄味で計算されつくされた、ギリギリのバランスと量を保っているテンションの高い前菜です。

メイン魚：まとう鯛のカダイフ衣揚げ、ブロッコリーのソースとレモンのコンフィチュール添え】ちょっと中華っぽい一皿。カリカリとした薄皮のカダイフがはかない食感。中の鯛のジュをしっかりと閉じこめています。中のまとう鯛はふっくらとしていて、小さめの身。最初はソースをつけないで、その後は少しずつブロッコリーのソースだけつけたたり、ソースとジュレをつけたり…。なぜかレモンのジュレを付けると、甘さもあるのにそのままレモン汁をかけたみたいな爽やかな風味になります。かなり皮も細かくなって入っていて、苦味・甘味・酸味が鮮烈な味。

【メイン肉：シャラン産窒息鴨のグリエ、無花果添え】身に全体的にしっかり血の風味が行き渡っていて、滋味深い味。これで鉄分不足もふっとびそうです。血の味と一緒に噛めば噛むほど、レバーっぽい風味も口の中に広がります。この風味が鴨の醍醐味だなぁと堪能しました。今まで割りとフージョンっぽい料理だったのですが、ここに来て一気に原点回帰のような割とクラシックな味なのでほっとしました。火入れ具合が丁度よくロゼになっていました。こういうワイルドな味の鴨肉には秋の果物がよく合います。バターでソテーした無花果を一緒に食べるとさらに味に深みが出ます。無花果が苦手な私でも鴨と一緒だと美味しく頂けました。下にはソテーした茸。秋を感じる一皿。

【デセールその1：タルト・オ・シトロン】下にカリカリになった粒粒のパートシュクレがあります。その上にソルベ状になったふわふわのレモン風味のムース、レモンのコンフィチュールがかかっています。レモンのコンフィチュールはメイン魚で頂いたソースのものと同じような気がします。これが下のカリカリと上のふわふわの食感のコントラストが激しく、最初は「なんじゃこりゃ？！」と思ってしまいますが、徐々にその美味しさがじわじわと伝わってきます。生クリームを使っていないので後味のキレが激しくよくて、デセール食べたっけ？と記憶喪失になるところでした。とても小さいのですが、強烈に印象深い一皿でした。

【デセールその2：ショコラのムース、黒オリーブとラスク添え】サーヴされた後にオリーブオイルをかけてから頂きます。このオリーブオイルが柑橘系のスキッとした香りがするアロマティックな風味。なんでオリーブオイルなの？と思いますがなかなか合います。あまり違和感はありません。中のショコラのムースはちょっとカカオの粉っぽさがあるくらい風味がしっかりしていて、ツルっとした舌触り。こちらも生クリームが入っていなくて、代わりにクレームアングレーズで伸ばしてあるそうです。確かに、あまり空気感がなく、滑らかさが尋常ではありません。黒オリーブやラスクと合わせてもショコラの風味がしっかりしています。こちらも小さいのですが、非常に濃厚な一品

一つ一つがかなりしっかりした作りなのでお腹一杯です。お料理はちょっとフュージョンぽい料理で実験的ではありますけど、あまり気取らないで美味しい料理を頂けるレストランです。☆4（2005/10/17）]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/103713//">
<title>レストランFEUに対するきたよりのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/103713//</link>
<dc:date></dc:date>
<dc:identifier></dc:identifier>
<dc:contributor>きたより</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/159159/108370/">
<title>レストランFEUに対するhamamaのコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/159159/108370/</link>
<dc:date>2006-11-16T13:19:45</dc:date>
<dc:identifier>108370</dc:identifier>
<dc:contributor>hamama</dc:contributor>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★3;コメント：★3～4って所。客観的には良い店なんだろうけど、個人的には満足度はイマイチ。
確かに料理もワインも美味しかったです。サービスも良かった。本格派のフランス料理店、なんでしょう。
でも、値段から導かれる「期待度」を超えないんですよね。事前に「この値段でこのクラスの店なら、こんな料理が、こんなサービスで出るだろう」と予想していくわけですが、その予想を越えない。なので、気分が盛り上がらない。
もう少し、頭でフランス料理を楽しむ素養があったら良かったのかもしれません。「こんな食材をこんな調理法で！？」とか「この年代のワインでこんな味が？」とか。でも当方は「美味い料理と酒なら何でも良いや」というレベルの粗暴な人間なので「普通に、予想通りに美味しい」という感想を超えられませんでした。
あと、気になったのは「店の雰囲気」と「料理の量」。
店は比較的明るく、そのため自分達の世界に没頭できない。BGMも小さめのため、他席の会話や事情が筒抜け。あれは結婚式の下見。あれは奥さんの誕生日。あれは食通夫婦…と。逆にこっちも見透かされている気がして、微妙に居心地が悪い。
料理の方は、一皿一皿の量が少なくて十分味わい切れない。どの皿も一口で食べられそうな。皿数が多いので、最終的には満腹にはなるんですが。
てな感じで、正直言えば「イマイチ」で、3か4か迷うくらいの所ですが、他の方の評価が高めなので、切捨てで3にしておきます。]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/119107/83774/">
<title>レストランFEUに対する凌駕D1のコメント/評価</title>
<link>http://gourmet.livedoor.com/restaurant/131/evaluation/detail/119107/83774/</link>
<dc:date>2005-11-07T09:30:54</dc:date>
<dc:identifier>83774</dc:identifier>
<dc:contributor>凌駕D1</dc:contributor>
<img:item>http://storage.gourmet.livedoor.com/surpass274/4eda486016b245dc/aecf660133b4844b-l.jpg</img:item>
<content:encoded><![CDATA[
採点：★0;コメント：051103
以前伊勢丹のシャンパーニュフェアでデセールのイートインがあったのですが利用できず・・・今回新宿小田急の「フランスフェア」にてデザートのみのイートインです。したがって採点はおこがましいので控えさせて頂きます。

デザートだけで恐縮ですが、『オリオール・バラゲ』にそっくりなのは置いて、甘さ超控えめで口の中で溶けてゆく食感、香りにやられてしまいました。今回頂いたのはスペシャルデザート（3種盛り合わせ）\1300です。ラ・フランスのコンポート11種のスパイス風味はコンポートの甘さが絶妙です。これはトレハロースで甘みを出しているのでしょうか？本当にすっきりで上に振りかけられたスパイス（八角、胡椒、シナモン等）が良い感じです。

生クリームを使用しないチョコレートのムースは滑らかさが本当にすばらしく、自分でカカオをお湯練りにしたものとは大違いでした（欲を言えばもう少し香りと味が欲しい）。裏メニューとして頂いたメレンゲとレモンのタルト仕立て（これはものすごく気に入りました）は柑橘類の皮の苦み、柑橘類の酸味が良い感じに生かされており、ピエールエルメのレモンタルトのレモン味を思い出しました。ほんの少しのタルト生地はざくざくとしていてエルメより美味しい。中にほんの少し入ったフレッシュミントはフレッシュであるが故の青臭さが有りませんでした（フレッシュミントに青臭さが有る事を分かっていただけるソムリエさんに感動です）。

量は本当に少しなのでコースの締めくくりにデザートを頂こうかどうしようか迷ったときにはぜひお勧めしたく、僭越ながら書き込みさせていただきました。]]></content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
