上樓への達人のクチコミ
久々に夜に来訪致しました。
何度かお昼には伺っていたのですが、日替わりが少し画一的で、目立ったお得感は余り感じられませんでした。
さて、夜のメニューですが、大幅なリニュアル後にも、数回メニューの変更を行った感じで、夏でも火鍋料理をやっておりました。
ちょっと気になりましたが、またそれは次の機会に頂く事として、
ご一緒した皆様がお酒を召し上がる方なので、鶏の唐揚げの薬味ソース、
牛肉とにんにくの芽の炒め物等を頂きました。
価格はお手頃なのですが、量は以前よりもポーションが少なめで、お料理の品数も少なくなった感は否めません。
それでも、砂肝の辣麻醤炒めや、五目海鮮おこげ等は価格に見合った内容で
3,4人で頂くには丁度良い内容でしたし、味付けも以前よりも明確になった感じが致しました。
きわめて標準的な感じでございました。
ちょっと呑みながら中華でも…と、いった折には使い勝手は良いのではないでしょうか?
【以下は2003/12/13のコメントでございます】
夜に伺いました。
メニュー自体に大きな変化はなさそうに感じましたが、どこか雰囲気が変わってしまった様な気が致しました。
改装して、台湾小皿料理のお店に変わっておりました。
壁等の内装も少しベタな感じでちょっと下品になった様な感じでございます。
雰囲気は格調一気に大暴落と言った感じでございます。
価格も坦好麺が300円位からと、価格も低価格になっておりました。
前の方が良かったのに・・・少し悲しゅうございます。
採点は実際に食した後に改めて。
【以下は2004/05/10のコメントです】
渋谷警察署の裏手の道に面した、チャイニーズレストラン&カフェ。
床はフローリングで内装もお洒落。渋谷駅からさほど遠くないのに子供がいないので嬉しい限りです。
薬膳や黒酢等を取り入れた、新中国料理で、盛り付けや器は女性好み。ゆっくりとした感じで頂けました。驚く事に中華には必需品の「醤油、胡椒、ラー油」がテーブルにはありません!
お料理は小龍包は皮がやや硬く、肉汁も不足していてちょっとがっかりでしたが、「つぶ貝の酒蒸し」(950円)は、シンプルですが量もあって再度オーダーを繰り返して食べ続けてしまう位美味でした。他にも、黒酢の香りが立ち上る「酢豚」・・・といっても、揚げた豚にたれが絡ませて炒めて、水菜等が添えてあるだけですが、結構濃厚でハマるお味・・・や、「豆腐とピータンのサラダ」・・・つぶした豆腐にピータンやザーサイが入っている・・・も、ポーションはやや少ないものの、美味しく頂けました。
食後のデザートも、「真珠粉入りのタピオカミルク」等7種あり、中国茶も10種類位と、メニュー数も丁度良い感じた。スタッフの方は、若い方ばかりでしたが、とてもフレンドリーな感じの接客。但し、オーダーの際、厨房に、語尾を伸ばして、
「マーボー豆腐お願いしまぁ~すぅ」・・・引いた・・・と、オンとオフがきちんとしていない感じが残念。
実は前日に、この周辺での7~8人の食事会の場所を探していて、ふとこの店の前で足を留めてメニューを見ていたら、ホールの方が、外に出てきて、相談に乗ってくれました。
今後も穴場的な渋谷のお店として活用したいものです。
何度かお昼には伺っていたのですが、日替わりが少し画一的で、目立ったお得感は余り感じられませんでした。
さて、夜のメニューですが、大幅なリニュアル後にも、数回メニューの変更を行った感じで、夏でも火鍋料理をやっておりました。
ちょっと気になりましたが、またそれは次の機会に頂く事として、
ご一緒した皆様がお酒を召し上がる方なので、鶏の唐揚げの薬味ソース、
牛肉とにんにくの芽の炒め物等を頂きました。
価格はお手頃なのですが、量は以前よりもポーションが少なめで、お料理の品数も少なくなった感は否めません。
それでも、砂肝の辣麻醤炒めや、五目海鮮おこげ等は価格に見合った内容で
3,4人で頂くには丁度良い内容でしたし、味付けも以前よりも明確になった感じが致しました。
きわめて標準的な感じでございました。
ちょっと呑みながら中華でも…と、いった折には使い勝手は良いのではないでしょうか?
【以下は2003/12/13のコメントでございます】
夜に伺いました。
メニュー自体に大きな変化はなさそうに感じましたが、どこか雰囲気が変わってしまった様な気が致しました。
改装して、台湾小皿料理のお店に変わっておりました。
壁等の内装も少しベタな感じでちょっと下品になった様な感じでございます。
雰囲気は格調一気に大暴落と言った感じでございます。
価格も坦好麺が300円位からと、価格も低価格になっておりました。
前の方が良かったのに・・・少し悲しゅうございます。
採点は実際に食した後に改めて。
【以下は2004/05/10のコメントです】
渋谷警察署の裏手の道に面した、チャイニーズレストラン&カフェ。
床はフローリングで内装もお洒落。渋谷駅からさほど遠くないのに子供がいないので嬉しい限りです。
薬膳や黒酢等を取り入れた、新中国料理で、盛り付けや器は女性好み。ゆっくりとした感じで頂けました。驚く事に中華には必需品の「醤油、胡椒、ラー油」がテーブルにはありません!
お料理は小龍包は皮がやや硬く、肉汁も不足していてちょっとがっかりでしたが、「つぶ貝の酒蒸し」(950円)は、シンプルですが量もあって再度オーダーを繰り返して食べ続けてしまう位美味でした。他にも、黒酢の香りが立ち上る「酢豚」・・・といっても、揚げた豚にたれが絡ませて炒めて、水菜等が添えてあるだけですが、結構濃厚でハマるお味・・・や、「豆腐とピータンのサラダ」・・・つぶした豆腐にピータンやザーサイが入っている・・・も、ポーションはやや少ないものの、美味しく頂けました。
食後のデザートも、「真珠粉入りのタピオカミルク」等7種あり、中国茶も10種類位と、メニュー数も丁度良い感じた。スタッフの方は、若い方ばかりでしたが、とてもフレンドリーな感じの接客。但し、オーダーの際、厨房に、語尾を伸ばして、
「マーボー豆腐お願いしまぁ~すぅ」・・・引いた・・・と、オンとオフがきちんとしていない感じが残念。
実は前日に、この周辺での7~8人の食事会の場所を探していて、ふとこの店の前で足を留めてメニューを見ていたら、ホールの方が、外に出てきて、相談に乗ってくれました。
今後も穴場的な渋谷のお店として活用したいものです。