マノアール・ダスティンへの達人のクチコミ
やっとこ、ご挨拶に行けました
新生マノワールダスティン
驟雨の中
地下道を歩き継いで到着しました
前だったらSaabが停まっているので
五十嵐さんの在不在が確認出来たんですけど
地下だとそうもいきませんからね〜
シャンブルは区切られており
ベンチシート席は満席
この天候だったらいい入り具合
真ん中の席に案内されちゃいました
ディボルヴァロワと言う聞きなれないシャンパーニュで乾杯〜〜!
アミューズは
お約束のブーダンノワール
お供にマイスの冷製スープコンソメジュレ
鯨と甘海老のtartar
前菜は
つぶ貝のアラモード
ブーダンブランとエスキャルゴのラビオリ
お魚
鰻のペルシャード
スッポンと豚足のナヴァラン
お肉は
本日の臓物から
レバーのグリエとの事だったので
下町のレバフライをイメージし(爆)
パネみたいにして
スパイシーな感じでとお願い
なんと図々しい客でしょう。
ワインは
ジョリニコラのサヴニエールか
マルセルダイスのゲヴゥルツ
コロンボのコンドリュゥ99
高橋さんと相談して
コロンボに決定!
石鹸香がきつかったら
一本はキツイなぁと思っていたのですが
ミネラル分がしっかりとした
酒躯が厚く、奥行きのあるお酒でした。
何たって、つぶ貝の肝でも大丈夫だったんですから!
鰻とスッポンは
五十嵐さんの面目躍如!
いいなぁ〜これ、この日の実質上のメインのお皿でした
自分のスタイルをきちんと持って
尚且自由な発想が出来る料理人って素晴らしいですね!
レバフライ(笑)は茶目っ気に溢れ
スパイシーというリクエストは
別添えでトマトの強いキュリー風味ソースが供されました
思わず、唔咳白苗飯!
と言いたくなるぐらいのいいかおり
これには
グラーブの赤とコートデュローヌ(ジャナス)の赤
ジャナス、久しぶりにいただきましたがいいですね〜〜♪
デセールは
無花果のコンポート
これがビックリですよ
著名な人参ムースのようにクラッシックなカクテルグラスに
下はブランマンジェの中にコンポートが
上半分が無花果ジュレとなっており
香りや食感、味わいや余韻は渾然一体となって
ばふ〜〜ん!
ほえ〜〜
満足満足
今度はシャブンルで宴會しようっと!
マノアール・ダスティンへのその他のクチコミ
夜 15,000~25,000円
新生マノワールダスティン
驟雨の中
地下道を歩き継いで到着しました
前だったらSaabが停まっているので
五十嵐さんの在不在が確認出来たんですけど
地下だとそうもいきませんからね〜
シャンブルは区切られており
ベンチシート席は満席
この天候だったらいい入り具合
真ん中の席に案内されちゃいました
ディボルヴァロワと言う聞きなれないシャンパーニュで乾杯〜〜!
アミューズは
お約束のブーダンノワール
お供にマイスの冷製スープコンソメジュレ
鯨と甘海老のtartar
前菜は
つぶ貝のアラモード
ブーダンブランとエスキャルゴのラビオリ
お魚
鰻のペルシャード
スッポンと豚足のナヴァラン
お肉は
本日の臓物から
レバーのグリエとの事だったので
下町のレバフライをイメージし(爆)
パネみたいにして
スパイシーな感じでとお願い
なんと図々しい客でしょう。
ワインは
ジョリニコラのサヴニエールか
マルセルダイスのゲヴゥルツ
コロンボのコンドリュゥ99
高橋さんと相談して
コロンボに決定!
石鹸香がきつかったら
一本はキツイなぁと思っていたのですが
ミネラル分がしっかりとした
酒躯が厚く、奥行きのあるお酒でした。
何たって、つぶ貝の肝でも大丈夫だったんですから!
鰻とスッポンは
五十嵐さんの面目躍如!
いいなぁ〜これ、この日の実質上のメインのお皿でした
自分のスタイルをきちんと持って
尚且自由な発想が出来る料理人って素晴らしいですね!
レバフライ(笑)は茶目っ気に溢れ
スパイシーというリクエストは
別添えでトマトの強いキュリー風味ソースが供されました
思わず、唔咳白苗飯!
と言いたくなるぐらいのいいかおり
これには
グラーブの赤とコートデュローヌ(ジャナス)の赤
ジャナス、久しぶりにいただきましたがいいですね〜〜♪
デセールは
無花果のコンポート
これがビックリですよ
著名な人参ムースのようにクラッシックなカクテルグラスに
下はブランマンジェの中にコンポートが
上半分が無花果ジュレとなっており
香りや食感、味わいや余韻は渾然一体となって
ばふ〜〜ん!
ほえ〜〜
満足満足
今度はシャブンルで宴會しようっと!