かつ吉への達人のクチコミ
05/07/07 <七夕>一年ぶりに再来店を果たしました!今回は、お供を連れて暖簾をくぐる。
※この連れは店は知っているが、1人で入るのに店構え&お値段(1000円を超えるランチ)で気が引けて!と言っていました。まぁ一般的にサラリーマンは、ランチに1000円以上は掛けられないヨ!
お待ち処には、背広姿の男性2名の待ち人、しかし12:50ということもあり数分待って席に案内されました。
大きな一枚板のテーブルに<例の>屏風のようなメニューが<そびえ立って>いました。
連れは<お初>ということで、これだけでも<圧倒>されていました。
で<段取り>が判らないので、少々説明(プレゼン)を実施!
説明と言うのは、<丼もの>はよせ!理由は<青紫蘇御飯>が選択できない!である。
でやっと注文へと進む。
★今日のランチは★
①焼肉丼 1100円
②冷やしかつ丼 1150円
③地鶏のおろしかつ定食 1300円
で、私は③(写真)で<青紫蘇御飯>をお願いしました。連れはさんざん迷い<手ごねかつ定食>1500円を注文!
値段を気にして、①or②かなぁ~と悩んでいましたが先刻の説明を思い返したのか<定食>にしたそうです。
もちろん<青紫蘇御飯>にしたのも<必然>でしょう。
温かい<蕎麦茶>を飲みながら<お新香>3点セットをつまむ。で本来サラダが先なのに<炒めモヤシ>が先に登場!
続いて、サラダボールが登場!胡麻ドレッシングをお願いしました。(梅紫蘇ドレッシングも捨てがたい!)
メインディッシュの<かつ>と<青紫蘇御飯>、赤出汁味噌汁(三つ葉とナメコと豆腐)が出てきました。
<青紫蘇御飯>と<赤出汁味噌汁>をお代わりして、<お腹いっぱい>になりました。
つれも<十分満足!>と<唸って>いました。
最後に<冷蕎麦茶>と新しい<冷たいお手ふき>を、出して頂けるサービスはモアベター!
04/05/28 4:00来店。店内は、木造造りをイメージした店内で、壁には多量の焼き物のオブジェ。
14:30迄のランチメニュー海老カツ膳1575円を注文。
まず、玄米茶が出され次に漬け物3点(胡瓜・キムチ・らっきょ)の器が出てきました。
(お好きにどうぞです)
取り皿と生野菜(レタス・刻みキャベツ・胡瓜)のボール(これもお好きに)とランチ
サービスの炒めモヤシと、矢継ぎ早にテーブルを埋める。
ドレッシングはノンオイル醤油。
サラダをつまみながら一時を過ごすと、まだかナァーと思う頃にメインが登場。
ご飯は青紫蘇ご飯か白飯を選択可(青紫蘇ご飯にしました)うっすらと青みかかった
ご飯は綺麗です。
木の大きめお椀にナメコと豆腐の赤出汁(飯と椀はおかわりOK)
海老カツは握り拳位の大きさで上げられており、中にはプリプリの海老が・・・。
大変美味しゅうございました。
食べ終わった頃、店員さんがすかさず食後の青紫蘇茶ですと湯飲みを持ってきました。
一口!昆布茶程度の塩分味が、口直しにOKでした。
お手ふきもわざわざ新しいのをどうぞ!と取り換えてくれるサービス。
薬を飲むのに水が欲しいなぁ~と思い、店員さんを呼ぼうかと周りを見るとテーブルに
風鈴の様な物がぶら下がっているではないですか、もしかしてこれを鳴らすと良いの
かな?と試しに小さく <チリン>!
ハ~イ!と直ぐに店員さんが出てきました。
正直、良く聞こえたなぁ~。
イヤー大手トンカツチェーンでは味わえないですネ!
※楊枝は、青竹。割り箸もしっかりした物です。
※この連れは店は知っているが、1人で入るのに店構え&お値段(1000円を超えるランチ)で気が引けて!と言っていました。まぁ一般的にサラリーマンは、ランチに1000円以上は掛けられないヨ!
お待ち処には、背広姿の男性2名の待ち人、しかし12:50ということもあり数分待って席に案内されました。
大きな一枚板のテーブルに<例の>屏風のようなメニューが<そびえ立って>いました。
連れは<お初>ということで、これだけでも<圧倒>されていました。
で<段取り>が判らないので、少々説明(プレゼン)を実施!
説明と言うのは、<丼もの>はよせ!理由は<青紫蘇御飯>が選択できない!である。
でやっと注文へと進む。
★今日のランチは★
①焼肉丼 1100円
②冷やしかつ丼 1150円
③地鶏のおろしかつ定食 1300円
で、私は③(写真)で<青紫蘇御飯>をお願いしました。連れはさんざん迷い<手ごねかつ定食>1500円を注文!
値段を気にして、①or②かなぁ~と悩んでいましたが先刻の説明を思い返したのか<定食>にしたそうです。
もちろん<青紫蘇御飯>にしたのも<必然>でしょう。
温かい<蕎麦茶>を飲みながら<お新香>3点セットをつまむ。で本来サラダが先なのに<炒めモヤシ>が先に登場!
続いて、サラダボールが登場!胡麻ドレッシングをお願いしました。(梅紫蘇ドレッシングも捨てがたい!)
メインディッシュの<かつ>と<青紫蘇御飯>、赤出汁味噌汁(三つ葉とナメコと豆腐)が出てきました。
<青紫蘇御飯>と<赤出汁味噌汁>をお代わりして、<お腹いっぱい>になりました。
つれも<十分満足!>と<唸って>いました。
最後に<冷蕎麦茶>と新しい<冷たいお手ふき>を、出して頂けるサービスはモアベター!
04/05/28 4:00来店。店内は、木造造りをイメージした店内で、壁には多量の焼き物のオブジェ。
14:30迄のランチメニュー海老カツ膳1575円を注文。
まず、玄米茶が出され次に漬け物3点(胡瓜・キムチ・らっきょ)の器が出てきました。
(お好きにどうぞです)
取り皿と生野菜(レタス・刻みキャベツ・胡瓜)のボール(これもお好きに)とランチ
サービスの炒めモヤシと、矢継ぎ早にテーブルを埋める。
ドレッシングはノンオイル醤油。
サラダをつまみながら一時を過ごすと、まだかナァーと思う頃にメインが登場。
ご飯は青紫蘇ご飯か白飯を選択可(青紫蘇ご飯にしました)うっすらと青みかかった
ご飯は綺麗です。
木の大きめお椀にナメコと豆腐の赤出汁(飯と椀はおかわりOK)
海老カツは握り拳位の大きさで上げられており、中にはプリプリの海老が・・・。
大変美味しゅうございました。
食べ終わった頃、店員さんがすかさず食後の青紫蘇茶ですと湯飲みを持ってきました。
一口!昆布茶程度の塩分味が、口直しにOKでした。
お手ふきもわざわざ新しいのをどうぞ!と取り換えてくれるサービス。
薬を飲むのに水が欲しいなぁ~と思い、店員さんを呼ぼうかと周りを見るとテーブルに
風鈴の様な物がぶら下がっているではないですか、もしかしてこれを鳴らすと良いの
かな?と試しに小さく <チリン>!
ハ~イ!と直ぐに店員さんが出てきました。
正直、良く聞こえたなぁ~。
イヤー大手トンカツチェーンでは味わえないですネ!
※楊枝は、青竹。割り箸もしっかりした物です。