ラーメン二郎への達人のクチコミ
初の新代田二郎です。
平日の21時過ぎに到着。駅から歩いていくと電気が見えないので「まさか今日は臨休??」と不安になったがちゃんと営業してました。店に入ると丁度満席。小ブタの食券を買って並んでるとまた次々とお客さんが入ってきてます。
すぐに一席空いたので私は着席。周りの様子を見ると最初から「油少な目」のコールが多く少し考えたがこの店は始めてなので基本通りデフォルトで。大きな中華鍋のようなもので麺を茹で、手前の寸胴のスープの表面から油を丼に注ぎ込む。その量たるや生半可な量ではない。何度か「すいません、やっぱり油少な目にしてください」と言いたくなったがぐっとこらえる(笑)
野菜もほぼ95%もやしで1ロットずつ毎回茹でている模様。なるほど、噂には聞いていたがじっくりと作る感じで決して手早くという感じではない。
ようやく「にんにく入れますか」と聞かれるので「はい」とだけ答える。ここは野菜マシコールをしてもあまり変わらないと言うように確かにデフォルトでもそこそこの野菜が盛られている。表面には5mm以上の透明な油の膜が張っている。
さぁ、期待に胸躍らせて麺をほおばるとカネシの主張が強いなかなか強烈なスープ。また、見た目通り油が絡んで唇がぬるぬるする(笑)、カネシとブタと生姜が絡み合ったような風味が食欲をそそる。。が、デフォルトでこの麺のボキボキ感は私にはちょっと頂けない。豚はそんなに柔らかくもなく普通の二郎の豚かな。
食べても食べても表面の油の層は無くならず(当たり前かw)、ボキボキの硬めの麺に苦労しながらも完食しました。ちょっと途中で麺を残そうかと思ったのはここの二郎が初めてでしたね。まぁ、好きな人は好きなんでしょうけど。。私的には★2ってことで。。
平日の21時過ぎに到着。駅から歩いていくと電気が見えないので「まさか今日は臨休??」と不安になったがちゃんと営業してました。店に入ると丁度満席。小ブタの食券を買って並んでるとまた次々とお客さんが入ってきてます。
すぐに一席空いたので私は着席。周りの様子を見ると最初から「油少な目」のコールが多く少し考えたがこの店は始めてなので基本通りデフォルトで。大きな中華鍋のようなもので麺を茹で、手前の寸胴のスープの表面から油を丼に注ぎ込む。その量たるや生半可な量ではない。何度か「すいません、やっぱり油少な目にしてください」と言いたくなったがぐっとこらえる(笑)
野菜もほぼ95%もやしで1ロットずつ毎回茹でている模様。なるほど、噂には聞いていたがじっくりと作る感じで決して手早くという感じではない。
ようやく「にんにく入れますか」と聞かれるので「はい」とだけ答える。ここは野菜マシコールをしてもあまり変わらないと言うように確かにデフォルトでもそこそこの野菜が盛られている。表面には5mm以上の透明な油の膜が張っている。
さぁ、期待に胸躍らせて麺をほおばるとカネシの主張が強いなかなか強烈なスープ。また、見た目通り油が絡んで唇がぬるぬるする(笑)、カネシとブタと生姜が絡み合ったような風味が食欲をそそる。。が、デフォルトでこの麺のボキボキ感は私にはちょっと頂けない。豚はそんなに柔らかくもなく普通の二郎の豚かな。
食べても食べても表面の油の層は無くならず(当たり前かw)、ボキボキの硬めの麺に苦労しながらも完食しました。ちょっと途中で麺を残そうかと思ったのはここの二郎が初めてでしたね。まぁ、好きな人は好きなんでしょうけど。。私的には★2ってことで。。